NEWS AWARDS 2021

エンタメ部門2021. 12. 8 Wed.
メディア部門2021. 12. 9 Thu.
エンタメ部門 タイムテーブル12/8 13:00 エンタメ部門 LIVE配信

※12/9 メディア部門のLIVE配信はございません。後日配信予定のアーカイブ映像をご覧ください。

NEWS
AWARDSとは

LINE NEWSが開催する「NEWS AWARDS」は、芸能・文化・スポーツ・音楽など各分野でNEWSになったその年を彩る“話題の人”を表彰する「話題の人賞」、社会課題を工夫して伝えた“記事”を表彰する「LINEジャーナリズム賞」、LINEユーザーに支持された“メディア”を表彰する「LINEメディア賞」をLINE NEWSが独自の基準で選出・表彰する、NEWSの祭典です。2021年は、エンターテインメント界において“来年ニュースになりそうな人”を表彰する「NEXT NEWS賞」を新設いたしました。各分野で話題をさらった2021年を代表する人々が一堂に会し、今年一年を振り返ります。
  • ENTERTAINMENT

    2021年 話題の人賞
    ノミネート

    「NEWS AWARDS 2021」“話題の人賞”各部門のノミネートを発表します。 LINE NEWSにおける記事掲出数・前年との注目度の変化・PV数などを基に、LINE NEWSが独自にノミネートを選出しました。※五十音順
  • アイドル部門

    IDOL

    • ENHYPEN
    • Kis-My-Ft2
    • 櫻坂46
    • JO1
    • BLACKPINK
  • アスリート部門

    ATHLETE

    • 阿部一二三・阿部詩
    • 大橋悠依
    • 国枝慎吾
    • 堀米雄斗
    • 水谷隼・伊藤美誠
  • アーティスト部門

    ARTIST

    • Awesome City Club
    • 中村佳穂
    • Vaundy
    • 藤井風
    • マカロニえんぴつ
  • クリエイター部門

    CREATOR

    • QuizKnock
    • HIKAKIN
    • 松丸亮吾
    • 丸山礼
    • ロイ
  • タレント部門

    TALENT

    • かまいたち
    • マヂカルラブリー
    • 見取り図
    • 村方乃々佳
    • 生見愛瑠
  • 俳優部門

    ACTOR / ACTRESS

    • 北村匠海
    • 清原果耶
    • 永野芽郁
    • 山田裕貴
    • 吉沢亮
  • 文化人部門

    INTELLECTUAL

    • ウォーリー木下
    • 大友啓史
    • が〜まるちょば <HIRO-PON>・GABEZ
    • 佐久間宣行
    • 土井裕泰

ENTERTAINMENT

NEXT NEWS賞

2021年は、エンターテインメント界のさらなる盛り上げの一助になればという期待を込め、”来年ニュースになりそうな人”を表彰する「NEXT NEWS賞」を新設いたしました。 LINE NEWSにおける記事掲出数・前年との注目度の変化・PV数などに加え、エンターテインメント界で表現者・クリエイター・プロデューサーとして活躍し、世に放つ作品が常に評価と注目を集めている方々を特別アドバイザーとしてお招きし、定量・定性の両面で選考を行います。
COMING SOON...

NEXT NEWS賞
特別アドバイザー

  • 岩井俊二
    1988年より多方面の映像世界で活動を続け、その独特な映像は“岩井美学”と称され注目を浴びる。近作では、『ラストレター』『8日で死んだ怪獣の12日の物語』『チィファの手紙』が日本で公開。2021年6月には新作長編小説『零の晩夏』を上梓。国内外を問わず、映画監督・小説家・音楽家など多彩なジャンルで活動し続けている。
  • 佐久間宣行
    テレビ東京のプロデューサーとして「ゴッドタン」「あちこちオードリー」「ウレロ☆シリーズ」「などを担当。2019年から「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」パーソナリティを担当。2021年3月末にテレビ東京を退社し、現在フリーのテレビプロデューサーとして多方面で活躍。
  • つんく♂
    音楽家、総合エンターテインメントプロデューサー。1988年シャ乱Qを結成。1992年にメジャーデビュー。数々のアーティストのプロデュースや楽曲提供、サウンドプロデュースを手掛ける。現在国民的エンターテインメントプロデューサーとして幅広く活躍中。
  • 岩井俊二
    1988年より多方面の映像世界で活動を続け、その独特な映像は“岩井美学”と称され注目を浴びる。近作では、『ラストレター』『8日で死んだ怪獣の12日の物語』『チィファの手紙』が日本で公開。2021年6月には新作長編小説『零の晩夏』を上梓。国内外を問わず、映画監督・小説家・音楽家など多彩なジャンルで活動し続けている。
    LINEで「岩井俊二」を検索する

選考プロセス

  • STEP1
    定量評価で記事を抽出
    PV上位10,000件を抽出し、ユーザー行動などで定量的に選考。
  • STEP2
    推薦記事を加え投票
    編集者推薦の記事も候補に含め、定性評価で絞り込み。LINE NEWSメンバーの投票を実施。
  • STEP3
    最終選考
    LINE NEWS編集長ら選考委員会が定性評価。ノミネート10記事と大賞を決定。

LINEジャーナリズム賞
アドバイザー

  • 下村健一
    白鴎大特任教授で、令和メディア研究所主宰。TBS報道局アナを15年務めた後、フリーキャスターとして「NEWS23」などに出演、慶應大特別招聘教授やインターネットメディア協会の創設時理事などを経て現職。
  • 治部れんげ
    東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。16年間務めた日経BP社の経済誌記者などを経て、フリージャーナリストとしてメディア・経営・教育とジェンダーやダイバーシティについて執筆してきた。
  • 清水康之
    NPO法人ライフリンク代表、いのち支える自殺対策推進センター代表理事。NHK報道ディレクターとして取材する中で日本の自殺対策に限界を感じ、2004年に退局。以来、自殺対策推進のために活動を続ける。
  • 亀松太郎
    ウェブメディア「DANRO」編集長、関西大学総合情報学部の特任教授、フリージャーナリストとしても活動している。朝日新聞記者を経て、ニコニコニュースや弁護士ドットコムニュースの編集長を歴任した。
  • 下村健一
    白鴎大特任教授で、令和メディア研究所主宰。TBS報道局アナを15年務めた後、フリーキャスターとして「NEWS23」などに出演、慶應大特別招聘教授やインターネットメディア協会の創設時理事などを経て現職。
    LINEで「下村健一」を検索する

MEDIA

LINEメディア賞

LINEアカウントメディアに参画するメディアを13ジャンルに分け、各メディアの配信に対するユーザーの満足度を独自の指標*「エンゲージメントランク**」でランキング化。1年を通して特に高い支持を得たメディアを表彰します。記事単体のアクセス数ではなく、ユーザー満足度を基にメディアを表彰し、アクセス数に偏重しないコンテンツ流通が広がることを目指しています。
* ユーザーアクティビティ(回遊率やクリック率などの能動的アクション)をLINE独自に指標化し、ユーザー満足度として算出
** ジャンルごとのユーザー満足度のランキング。2020年11月〜2021年10月最終集計日までの定時配信が週3回以上、かつ運用期間が3ヶ月以上のメディアが対象
COMING SOON...

LINEアカウントメディア

「LINEアカウントメディア プラットフォーム」は、LINE NEWSがパートナーメディアに提供しているニュース配信プログラムの一つです。参画メディアは、独自の視点で厳選した記事を、LINE公式アカウントを通じて友だち(読者)にプッシュ配信できます。 2015年12月のサービス開始以降、370以上のメディア(2021年11月現在・LINE MOOKおよび自社媒体含む)が参画。全メディアの累計友だち登録者数は、2億5000万人を突破(2021年9月末時点)しました。
LINEアカウントメディア 公式ブログ

2021年を
振り返って

LINE NEWSは月間利用者数が7,700万人、月間PVは154億を突破し、スマートフォンニュースNo.1サービスとしてますます躍進を続けています。スマートフォンニュースサービスとして最大級の1,100以上のメディアを取り扱い、多い時は日に10,000以上のコンテンツを配信しているLINE NEWSが、2021年を特徴づける10大ニュースを選び、今年一年を振り返ります。
LINE NEWSが選ぶ「2021年 10大ニュース」