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青学大・原監督がTwitter開設 "5時5分"のつぶやきは失敗?

2019年1月4日 18:46 デイリースポーツ

2、3日に行われた95回箱根駅伝で5連覇を逃し、総合2位となった青学大の原晋監督のものとみられるTwitterアカウントが4日、開設されました。3日のレース後の報告会で、「私もついにツイッターを始めます」と宣言していました。

同アカウントについては、青学大陸上競技部(長距離ブロック)のアカウントが"本物"と認定しています。前日には「ゴーゴー大作戦にちなんで、あしたの(午後)5時5分から始める。目指すは55万人のフォロワーです」と話していましたが、最初のつぶやきは午後5時6分となりました。

Twitterでは、「全国の駅伝ファンの皆さま95回箱根駅伝応援有難うございました。多少のアクシデントはありましたが全大学無事大手町に帰ってきました。これからも大学スポーツを盛り上げて行きます。変わらぬご愛顧いただきますよう暖かいご声援よろしくお願いします」などと第一声を投稿しました。

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箱根駅伝、東海大が初の総合優勝 往路2位から逆転

2019年1月3日 14:02 共同通信

第95回東京箱根間往復大学駅伝最終日は3日、神奈川県箱根町から東京・大手町までの5区間、109.6キロに23チームが参加して行われ、往路2位の東海大が逆転で初の総合優勝を果たしました。史上17校目となります。

総合5連覇を狙った青学大が往路6位から追い上げて2位。往路を制した東洋大は3位でした。東洋大から1分14秒遅れで復路をスタートした東海大は7区の阪口竜平が首位に肉薄。8区の小松陽平が区間新記録の快走で先頭を奪い、リードを守って逃げ切りました。

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箱根駅伝、東海大が悲願の総合初優勝 往路2位から東洋大を逆転

2019年1月3日 13:25 YUTAKA/アフロスポーツ

第95回箱根駅伝・復路が3日行われ、東海大学が往路2位のスタートから、8区で首位に立ちそのままゴール。悲願の総合初優勝を飾りました。同大学は2005年に往路優勝を果たしていますが、総合では2004年の2位が最高。

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青学大は6位、5分30秒差にあの原監督が弱気モード 箱根駅伝

2019年1月2日 16:28 デイリースポーツ

箱根駅伝・往路が2日に行われ、東洋大が5時間26分31秒で2年連続の往路優勝を果たし、東海大学が2位に入りました。総合5連覇を目指す青学大は、トップと5分30秒差の5時間32分1秒で6位となり、復路での逆転が厳しい状況。レース後、青学大の原晋監督は「箱根駅伝は難しいね。何が起こるか分からない。3区までは予定通りだったが、4区ですね。普通に走ってくれたらよかったが…」と振り返りました。

4区で失速した岩見秀哉は低体温症だったと報告を受けたという原監督は「5分30秒は簡単に返せるタイムじゃない。返せると言ったらほら吹きになる」と弱気モード。それでも「逆転したらかっこいい。そこを目指す」と前を向き、「復路優勝は自信があるので確実に取る」と、現実的な目標を見いだしていました。

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元箱根ランナー和田正人、山登り失速の青学大を心配

2019年1月2日 13:29 スポーツ報知

元箱根駅伝ランナーで俳優の和田正人(39)が2日、自身のツイッターを更新。この日、第95回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路(5区間107・5キロ)が定刻の午前8時にスタートすると、連続でツイートしましたが、山登りの5区で順位を落とした青学大・竹石尚人(3年)の走りを心配しました。

和田は「#青山学院大竹石君に何か異変があったのか。#駒沢大#國學院大に抜かれてからの差の開き方がおかしい。#東洋大を追いたいところだが。原監督が絶賛していただけに状況が気になるところ。何か体調の異変などなければいいが」と案じていました。

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大迫傑、箱根駅伝1区の転倒に「感動する場面ではない」

2019年1月2日 11:32 スポーツ報知

マラソン日本記録保持者の大迫傑(27)が2日、自身のツイッターを更新。第95回東京箱根間往復大学駅伝競走1区でスタートからわずか200メートル地点で大東大の新井康平(4年)が転倒したことに見解を示しました。

大迫は「さっきの1区、捻挫した選手は頑張った。捻挫は注意しないと別な故障で繰り返したりで時間が掛かるからしっかり治して欲しい。ただ、娘が言った一言[テレビで喋ってる人(実況)なんか喜んでるみたいだね!]これが全てを物語ってるよね。心配する場面ではあるけど、感動する場面ではない」とツイートしました。

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プロ転向の奥原希望が会見「東京五輪に向けて全ての準備」

2018年12月27日 20:43 KYODO NEWS

バドミントン女子シングルスで2019年1月からプロに転向する奥原希望(23)が27日、東京都内で記者会見し「(2020年)東京五輪に向けて全ての準備をして臨みたいと思い、その答えがプロとして専念することだった」と理由を説明しました。

今月限りで日本ユニシスを退社し、化学品の製造などを手掛ける太陽ホールディングスと所属契約を結んで支援を受けます。契約期間は2年です。

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15歳・張本智和が史上最年少王者 卓球グランドファイナル

2018年12月16日 20:02 共同通信

卓球ワールドツアー・グランドファイナル最終日・男子シングルス決勝で、世界ランク5位の張本智和(エリートアカデミー)が、同4位の林高遠(中国)を4-1で撃破し、初優勝を飾りました。15歳での戴冠は、グランドファイナルのシングルスでは男女通じて史上最年少。天才少年がまた卓球界の歴史を塗り替えました。

第1ゲーム、3-3から6連続得点するなど、幸先よく11-4で先取。第2ゲームはデュースにもつれ込む接戦の末、13-15で落としました。1-1のタイで迎えた第3ゲーム、開始から6連続得点でリードすると、11-9で逃げ切りました。第4ゲームも接戦を11-9で制し、王手をかけました。第5ゲームも流れを渡さず、3ゲーム連取で試合を決めました。

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競泳、瀬戸大也が短水路世界新で優勝 200メートルバタフライ

2018年12月12日 06:35 共同通信

25メートルプールで争う競泳の世界短水路選手権は11日、中国の杭州で開幕し、男子200メートルバタフライは瀬戸大也が1分48秒24の短水路世界新記録で初優勝しました。この種目で3大会連続の表彰台。

男子200メートル個人メドレーの藤森太将は1分52秒73で3位に入りました。女子400メートル個人メドレーの清水咲子は6位、高橋美帆は8位。男子100メートル背泳ぎの入江陵介は準決勝12位で敗退しました。男子400メートルリレーで日本の第1泳者、中村克は予選で100メートル自由形の短水路日本記録に並ぶ46秒54をマークし、決勝で46秒22に更新しました。

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08年北京五輪男子400Mリレー 日本の銅メダルが銀へ繰り上がり決定

2018年12月11日 18:59 共同通信

日本オリンピック委員会(JOC)は11日、2008年北京五輪の陸上男子400メートルリレーで日本初のメダルとなる銅メダルを獲得した日本代表(塚原直貴、末続慎吾、高平慎士、朝原宣治)のメダルが、銅から銀メダルに繰り上がったことを発表しました。国際オリンピック委員会から通達があったとのこと。メダルセレモニーについても、後日行われるといいます。

同大会では優勝したジャマイカのメンバー、ネスタ・カーターが17年1月にドーピング違反で失格。同選手は処分を不服とし、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴していましたが、今年6月に棄却されていました。この他にも、今回の通達で重量挙げ女子48キロ級6位だった三宅宏実が4位に、同8位だった大城みさきが6位に、女子69キロ級8位の斎藤里香が6位に繰り上がりました。

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