cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_b2889f72fcc5_<いだてん>上白石萌歌、7キロ増で挑んだメダリスト役に「生き様を自然と落とし込んでいけるんだ」 b2889f72fcc5 b2889f72fcc5 <いだてん>上白石萌歌、7キロ増で挑んだメダリスト役に「生き様を自然と落とし込んでいけるんだ」 oa-thetvjp 0

<いだてん>上白石萌歌、7キロ増で挑んだメダリスト役に「生き様を自然と落とし込んでいけるんだ」

2019年8月19日 08:00 ザテレビジョン

中村勘九郎と阿部サダヲがダブル主演を務める大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」(毎週日曜夜8:00-8:45ほか、NHK総合ほか)。

同作は、宮藤官九郎が脚本を手掛けた日本のスポーツの歴史物語。日本で初めてのオリンピックに参加した金栗四三(勘九郎)と、日本にオリンピックを招致した田畑政治(阿部)が奮闘する姿を描く。

ドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(2019年、日本テレビ系)で水泳部のエース役で注目を集めた上白石萌歌は本作で、「前畑、頑張れ!」の実況でも知られる伝説のスイマー・前畑秀子を演じる。

200メートルの平泳ぎが専門で、1932年のロサンゼルスオリンピックで銀メダル、1936年ベルリンオリンピックで金メダルを獲得した。

そんな前畑を演じる上白石に、撮影前から取り組んだという役作りなどについて聞いた。

前畑さんと同じように“水泳を誰よりも愛そう”

――前原さんを演じてみての感想を教えてください。

お化粧で肌のトーンを5つくらい下げ、さらに日焼けサロンに通って、当時水泳をされていた方の体型や肌の色に近づけるように準備しました。

でもロサンゼルス五輪、ベルリン五輪を撮影したロケでさらに焼けてしまって…。途中からドーラン(化粧品)がいらなくなるくらい日焼けしましたね(笑)。

そういったことも含めてご本人に近づけたような気がして、すごくうれしいです。

――上白石さんが前畑さんに共感する部分があれば教えてください。

前畑さんは周りの人からしたら本当にその時代のスター選手ですし、特別な女の子として扱われていたと思います。

でも、前畑さん自身は普通の心を持った女の子で、大会の前には緊張のあまり控え室で走り回ったり、男子選手の「この人格好いいよね!」みたいなことを女子部屋で繰り広げていたりして…。そういう普通の一面を持っていることにすごく共感しました。

すごい選手でも一人の人間だし、プレッシャーを感じて、胸の中には期待も不安もずっとあって…。そんな中で戦ってきたんだなと思うと、私の役にかける思いもどんどん膨れ上がっていきました。

前畑さんと通じる部分でいうと、私も水泳がもともと好きで、中でも平泳ぎが一番好きだったので、水泳にかける思いやプールに飛び込む前の目つきの変わり方がリンクするといいなと。

私も前畑さんと同じように、“水泳を誰よりも愛そう”という気持ちで練習に取り組んでいました。

前畑役は「祖母に孝行できたかな」

――上白石さんは今回の出演が決まる前から前畑さんのことはご存知でしたか?

はい。私の祖母が水泳をしていて、祖母に「前畑秀子さんを演じることになりました」と報告したらすごく喜んでくれました。

前畑さんは祖母がオリンピックを見ていた時代にものすごく輝いていらっしゃった方だと思うので、そういった意味では祖母に孝行できたかなと思います。

――水泳がお得意なおばあさまからは、当時何かアドバイスなどはもらいましたか?

大会に出場できるような腕前ではなかったのですが、小学生の頃に水泳を習っていて、その練習をよく祖母が見に来てくれていたんです。

平泳ぎをしていたら祖母に「伸びが足りない!」って注意されて(笑)。厳しいなって思いましたね。

――小学生の頃におばあさまがアドバイスくださっていたということですが、それは前畑さんを演じる上でも生きましたか?

前畑さんの泳ぎは今とは違うので、あまり伸びちゃいけないんです(笑)。伸びというより瞬発力でガンガン進んでいく感じでした。むしろ最初に伸びを意識して練習していたら、「そうじゃないよ」って言われました(笑)。

前畑さんの当時の映像も拝見したのですが、飛び込みの速さもやっぱり一人だけ全然違うんです。そういった映像は泳ぎのヒントになりました。

――もともと水泳はお好きだったんですか?

小学校3年生くらいまですごく苦手でした。始めたきっかけが「おばあちゃんがあんなに泳げるのに、私はなんで泳げないんだろう?」と思った時にすごく悔しくなって…。

そして、小学校4年生になった時におばあちゃんに「私も水泳がやりたい」って言って同じスイミングスクールに通わせてもらって、夏の強化練習とか行っていました。

「生き様を自分の中に自然と落とし込んでいけるんだ」

――役作りのため7キロ増量されたとのことですが、苦労された点や、女優業に対する意識で変わったことなどがあれば教えてください。

体形を変えて役にアプローチするというのは今回が初めてでした。今までの役と違い、練習期間・準備期間を含め半年くらい、水泳の練習や食生活を見直す時間をいただきました。

増量は痩せるのと同じくらい大変で…。ずっと胃の中に食べ物がなくてはならないという状況が思った以上に大変でした。

ハイカロリーな食事がメインで、野菜も摂ってはいたのですが、途中で軽い食事がしたいなと思うこともありました。でも、時間をかければかけるほど自分が前畑さんに近づいていっているような気がして、肉体からのアプローチってこんなにもせりふを自分のものにできるんだ、生き様を自分の中に自然と落とし込んでいけるんだと感じました。

これからも自分でセーブをかけずに、いろんなことに挑戦して役作りしていけたらと思います。

――具体的にどのような食事を摂って、どんなことが辛かったでしょうか?

食生活に関してはサポーターの方が主に管理をしてくださいましたが、一時期すごく運動もして、食べる量も増やしているつもりなのに、体重の増加が停滞してしまった時期がありました。

その時にひたすら脂質を摂らなきゃいけなくなったのはすごく辛かったです。なるべく脂の多いものやすぐにエネルギーに変わるものを選んで食べるという、ダイエットの真逆の生活をする必要があって…。

食事もなるべく1日5回とって、寝る前に食べたり、夜中に脂質をたくさん摂ったりするのは、とても辛かったです。

――肉体改造をしたことによって前畑さんの生き様を自分に落とし込めたとのことですが、上白石さんの感じた前畑さんの生き様とはどのようなものでしょうか?

1930年代頃はまだ女性の地位も高いわけではなく、女学校を出たらすぐに嫁ぐというのが普通だったと思うんです。そんな中で前畑さんは普通じゃない扱いを受けていただろうし、せりふの中にはそこまでひどい言葉はありませんが、実際はいろんなことを言われたんだろうなと思うと胸が痛くなります。

前畑さんは、幼い頃に両親を亡くした経験や水泳にかける情熱、信念など、さまざまな強さを持っている方です。日本人初の金メダリストということで、当時の女性の進出にもすごく影響を与えたと思います。

――今回前畑さんを演じたことによって、スポーツ選手の見方は変わったりしましたか?

昔からスポーツ選手の方のドキュメンタリー番組をよく見ていたのですが、前畑さんを演じてからは大会に向けてのプロセスを知りたいなと思うようになりました。

また、最近パラリンピックに関するお仕事をさせていただいたのですが、パラリンピックの水泳選手の方のドキュメンタリーもすごく感動しました。

パラリンピックは特別な訓練を重ねないとできない競技だと思うので、そういったドキュメンタリーに触れて、どんどん知っていきたいなという好奇心が広がっているところです。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_c64087ffb84f_<凪のお暇>中村倫也“ゴン”が凪に…!初々しい姿にファン悶絶「ゴンさん可愛すぎ!!」 c64087ffb84f c64087ffb84f <凪のお暇>中村倫也“ゴン”が凪に…!初々しい姿にファン悶絶「ゴンさん可愛すぎ!!」 oa-thetvjp 0

<凪のお暇>中村倫也“ゴン”が凪に…!初々しい姿にファン悶絶「ゴンさん可愛すぎ!!」

2019年8月19日 07:18 ザテレビジョン

黒木華主演のドラマ「凪のお暇」(なぎのおいとま/毎週金曜夜10:00-10:54、TBS系)の第5話が8月16日に放送された。“メンヘラ製造機”とまでいわれたゴン(中村倫也)が初めての感情を抱く衝撃展開に、ファンからもん絶の声が上がっている。(以下、ネタバレが含まれます)

凪、“ゴン沼”から決死の脱出!

「凪のお暇」は、漫画誌「Elegance イブ」(秋田書店)で連載中のコナリミサトによる同名漫画が原作。仕事も恋もマンションもすべて捨てて安アパートに引っ越した28歳の大島凪(黒木華)が、元カレ・慎二(高橋一生)と新しく出会う人たちを巻き込みながらも人生をリセットしていくストーリー。

安アパートで隣りの部屋に住むゴンは誰にでも優しく、付き合った女の子をダメにしてしまう“メンヘラ製造機”。そんなゴンと一晩を共にし、ゴンの魅力にハマってのめりこんでいた凪だったが、5話ではそんな“ゴン沼”から抜け出そうと決心。散らかり放題だった部屋を片付け、土鍋まるごとのちぎりパンを作り、鍵を返しにゴンの部屋を訪ねた。

凪は「今までみたいに2人で会うのは、もうやめようと思って」と打ち明け、「わたしにとって、ゴンさんは…ちぎりパンみたいな人なんだなって」と独特の“凪ワールド”を展開。「これ以上食べたら太っちゃうのわかってるのにやめられなくて」「ゴンさんは、あまりにもおいしすぎるんです」と訴えた。

ゴン、凪の魅力に気づく!?

それでもピンとこないゴン。凪はさらに“沼”の魔力を力説し、ゴン自身に“ゴン沼”の恐ろしさを伝えることに成功した。

話を終え、「青春、おしまい!」と晴れやかにゴンに背を向けた凪。反対に、ゴンはすっかり“凪ワールド”のとりこに。周囲の女性たちとはまったく違うタイプの凪に、胸がチクリ。初めての不思議な痛みを感じていた――。

5話では「うん?」と胸に手を当てる仕草も見せたゴン。6話予告動画では「胸がチクッとする」と訴えるゴンに緑(三田佳子)が「その痛みが何なのか、知らないの?だとしたら、“初恋”ね!」とズバリ口にするシーンも…!

これまで何人もの女子を沼に落としてきたゴンのまさかの初恋に、ファンからはもん絶の声が続々!SNSでは「ゴンの初恋やべえ!!」「ゴンが初恋でキュンキュンしてるって考えただけでしんど!!」「胸に手を当ててキュンしてるゴンさん可愛すぎ!!」「来週は初恋の沼に落ちてるゴンさんが見られるの!?やばい楽しみすぎる」といった興奮ぎみの声が飛び交った。

どうなるゴンの初恋!?気になる第6話あらすじ

第6話は8月23日に放送する。ゴンと別れ、再びリセット人生をスタートした 凪は、ママ (武田真治)から声をかけられ、スナック 「バブル」 2号店でボーイとして働くことに。だが、時折お客さんから話を振られてもうまく答えることができず落ち込んでいた。

一方、慎二 (高橋一生)は、会社の同僚の円 (唐田えりか)と交際をはじめ、楽しいオフィスラブを送っていた。ある日「バブル」 2号店を訪れ、凪と鉢合わせ。しかし、慎二はそれをママたちに悟られないよう、いつもの営業スマイルで初対面のフリをするが…。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_791da2fc99d1_キスマイ玉森裕太、木村拓哉とドラマ初共演<グランメゾン東京> 791da2fc99d1 791da2fc99d1 キスマイ玉森裕太、木村拓哉とドラマ初共演<グランメゾン東京> oa-thetvjp 0

キスマイ玉森裕太、木村拓哉とドラマ初共演<グランメゾン東京>

2019年8月19日 04:00 ザテレビジョン

木村拓哉が主演を務める10月スタートの日曜劇場のタイトルが「グランメゾン東京」(TBS系)に決定。また、追加キャストとして玉森裕太、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹らの出演が明らかとなった。

型破りなフランス料理シェフ・尾花夏樹を演じる木村。料理に人生を懸け、パリに自分の店を持ち、二つ星を獲得する尾花。しかし、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失ってしまった男だ。

どん底まで転落した尾花が、鈴木京香演じる女性シェフ・早見倫子(りんこ)と出会い、もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿が描かれていく。

玉森裕太…尾花の弟子・平古祥平

玉森が演じるのは、フランスで尾花の弟子として働いていた平古祥平(ひらこ しょうへい)。尾花に憧れてフランスに渡り、料理の腕は確かだが、スタッフをないがしろにする尾花の人間性に耐えながら修業していた。

現在は、日本で一流ホテルのブッフェレストランのシェフを最年少で務めている一方で、同じ料理を作る日々に物足りなさも感じている。なお、木村とは今作がドラマ初共演となる。

尾上菊之助…尾花の宿敵・丹後学

菊之助が演じるのは、尾花の宿敵となるシェフ・丹後学(たんご まなぶ)。東京で三つ星獲得が確実と目される一つ星高級フレンチレストラン「gaku」のシェフだ。

パリでの修業時代、尾花と同期だった丹後は、先に自分の店を持つが、後に出店した尾花が先にミシュランの星を獲得するという屈辱を味わう。尾花に対して長年コンプレックスを抱えている反面、尾花の才能をよく知る人物でもある。

事あるごとに尾花の前に立ちはだかる因縁のライバル・丹後は「グランメゾン東京」が三つ星を目指していく上で、ストーリーの大きな鍵を握る存在となる。菊之助も本作が木村と初共演となる。

及川光博…尾花と共に働いていた相沢瓶人

及川が演じるのは、平古と同じくパリ時代に尾花と共に働いていた相沢瓶人(かめひと)。コミュニケーション能力が高く、誰とでも気軽に仲良くなれる男で、性格に難ありの尾花とウマが合い、尾花も相沢の料理人としての発想力と創造力には一目置く。

尾花の理解者であり腐れ縁である一方、彼に対して少しの引っ掛かりを感じている。現在は、レシピサイトに動画を投稿するなど、フリーの料理人として人気を博し幅広く活躍。その傍らで、フランス人の妻との間にもうけた一人娘・アメリーをシングルファザーとして育てている。

沢村一樹…支配人・京野陸太郎

沢村は、尾花と二人三脚でパリの店を二つ星レストランにした支配人・京野陸太郎を演じる。パリでの修業時代、尾花や丹後の兄弟子であった京野だったが、自身の才能の限界に気付き料理人を諦め、尾花がパリで店を立ち上げる際の共同経営者となる。

しかし尾花の失脚と閉店に伴い、店の借金を背負って帰国。今では尾花のライバルである丹後がシェフを務める高級フレンチレストラン「gaku」でギャルソンとして働いている。新しい店には京野の力が不可欠、と誘う尾花に対し割り切れない思いを抱える。

玉森裕太コメント

料理人役は一度やったことがありますが、ここまでしっかり料理を見せる役をやることがなかったので、今、料理の勉強や練習を必死に頑張っているところです。

今回出演させていただくに当たって、大先輩である木村さんとの初共演は、緊張と期待と素直にうれしいという気持ちです。

でも、楽しみな気持ちが一番大きいです。木村さんとは現場に入ってからたくさんお話しする機会があると思うので、いろいろとアドバイスをいただきたいと思います。

役柄としては、最初は木村さん演じる尾花に冷たく対応するので、その演技は緊張します(笑)。ですが、しっかりと演じきりたいと思います。

ドラマを撮っている最中には一流のシェフになっている予定なので、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。

尾上菊之助コメント

丹後は、木村さん演じる感覚的で才能あるシェフの尾花に対し、努力家です。一流シェフというのは、人格的にも慕われている方が多いと伺いました。

尾花をライバル視はするものの、人間的には非常に豊かで人の気持ちが分かり、シェフの規範とされる人物だと思っています。

一皿に対して表現する料理人と、一役に対して表現していく役者。表現方法は違えど料理人と役者は通ずるものがあると思っていますので、歌舞伎の舞台に向かうのと変わらない気持ちで、丹後学という役に向き合いたいと思います。

木村さんをはじめ素晴らしい方々と共演させていただけるので、撮影に入る日を心待ちにしています。そして、今は食べることが専門ですが(笑)、以前は料理に凝って自分でもよく作っていました。ドラマでどんな料理が出てくるのか、そちらもとても楽しみです。

昨年の「下町ロケット」から1年後にまたこの日曜劇場に帰ってくることができてうれしく思います。今回も、この作品をたくさんの視聴者の方々に楽しんでいただけたら幸いです。

及川光博コメント

おそらく尾花と仲が良かったであろう、相沢役を演じます。独自のセンスを持ち、レシピ動画や料理教室で活躍しています。

僕自身はほとんど料理をしませんが、なぜか昔から“やればできる”と信じています(笑)。ちなみにハムエッグとナポリタンが得意です。

それにしても今作はメンバーがすごい。たっくん(木村拓哉)&きっくん(尾上菊之助)の演技バトルが楽しみですね。たまちゃん(玉森裕太)との共演も久しぶり。さらに沢村さんも京香姉さんも…とワクワクが止まりません!取り急ぎ、感性という心の包丁をしっかり研いでおきます!

沢村一樹コメント

私が演じる京野は努力家で、シェフという夢に真っすぐ歩んできた人物です。ただ、そこで尾花という才能あるシェフを目の当たりにして、夢を諦め尾花のビジネスパートナーとして彼を支えるようになります。

きっとそれは「才能に対する憧れ」だと思います。シェフ尾花と尾花の才能に恋している京野、その関係性も作品の見どころだと思っています。

木村さんは、どの引き出しを開けたらシーンが一番成立するのか、アイデアをたくさん持っている方。今回の共演も非常に楽しみにしています。

星を狙うレストランの舞台裏というのは、皆さんが今まで感じたことのない視点なのではないかと思います。

レストランを作る大変さとその中にある情熱を、日曜の夜に皆さんに伝えられるよう、スタッフ・出演者一同、力を合わせて思い出に残るような作品にしたいです。

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<あなたの番です>ラスト1分で衝撃展開!横浜流星“二階堂”が…ファン悲鳴「どうして…!?」

2019年8月19日 00:19 ザテレビジョン

謎が謎を呼ぶ展開で話題のドラマ「あなたの番です -反撃編-」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第17話が8月18日に放送された。ラストでは、手塚翔太(田中圭)とともに連続交換殺人事件の真相を追っていた大学院生・二階堂忍(横浜流星)が絶対絶命のピンチに…視聴者に衝撃を与えている。(以下、ネタバレがあります)

あの“女”が二階堂の首元に手をまわして…!

16話では、黒島沙和(西野七瀬)のストーカーだった男・内山達生(大内田悠平)が翔太や二階堂の目の前で謎めいた死を遂げた。続く17話では、内山が生前残していた動画で赤池夫婦(峯村リエ・徳井優)や浮田啓輔(田中要次)、児嶋佳世(片岡礼子)、甲野貴文(鈴木勝大)、刑事の神谷(浅香航大)らを殺害したことを告白した。

だが動機は不明のままで、菜奈(原田知世)についても殺害をほのめかしているが、告白にはあやふやなところが多い。内山の自白動画に納得できない翔太や二階堂は、引き続き事件について調べ続けていた。

そんな中、尾野(奈緒)に「誰にも話せなかったことがあって…菜奈さんを殺した犯人について」「話、聞いてくれます?」と誘われ301号室に招き入れられた二階堂。出されたハーブティーを一口飲むと急激に意識を失い、ソファーに倒れ込んだ。そして尾野は、ハーブティーを花ごとむしゃむしゃと食べ二階堂の首に手をかけ…るかに見えたが、なぜか満面の笑みで耳たぶをマッサージし始めた――。

二階堂が尾野の部屋で意識を失うところから、ドラマ本編終了まで約1分。ショッキングなラストに、視聴者からは「え!ちょっとまってどーやん!!嘘でしょ!?」「どーやんどうした?大丈夫?死んでないよね?」「どうして、あんな怪しげなものなんで飲んだの!!」といった“どーやん”こと二階堂を心配する声が続出。

8月15日放送の情報番組「スッキリ!」(日本テレビ系)で二階堂が「17話でピンチに陥ります。ヒントは…『怖い女』」と話していたことから、「怖い女ってやっぱり尾野ちゃんだったかーー!」「尾野マジ怖い…怖すぎて普通に泣いた」といった声も。尾野が二階堂を眠らせた目的や二階堂の安否は次回に持ち越しとなり、SNSは「どーやんどうなっちゃうの!?」「1週間も待てない!!」といった次回を待ち望む声でにぎわっている。

どうなるどーやん!?気になる第18話あらすじ

南(田中哲司)は田宮(生瀬勝久)を襲い、5年前に高知で起こった少女殺害事件の犯人だろうと問い詰める。南は翔太に、502号室に引っ越してきた本当の理由を告白。5年前の高知と一連の事件をつなぐものとは?果たして、田宮は連続殺人犯なのか…!?

そんな中、黒島が翔太の部屋を訪れる。黒島は翔太に、前日から二階堂と連絡が取れなくなったと訴える。その時、尾野が301号室から出てきて-――。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_e0d8acc1f0bf_TOKIOとトニセンがぶっちゃけトーク! ジャニー喜多川氏が認めた最強のグループとは? e0d8acc1f0bf e0d8acc1f0bf TOKIOとトニセンがぶっちゃけトーク! ジャニー喜多川氏が認めた最強のグループとは? oa-thetvjp 0

TOKIOとトニセンがぶっちゃけトーク! ジャニー喜多川氏が認めた最強のグループとは?

2019年8月18日 15:00 ザテレビジョン

TOKIOがMCを務める「TOKIOカケル」(毎週水曜夜11:00-11:40、フジテレビ系)が、9月4日(水)に放送300回を迎える。

それを記念したこの日の放送は2本立てのスペシャルで、V6・20th Century(トニセン)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦とシークレットホームパーティーを開催。「出張トキカケ」では瀬戸内寂聴とトークを展開する。

ジャニー喜多川氏のエピソードなどを語り合う


9月4日の放送では、旧知の仲であるトニセンが、「TOKIOカケル」の300回放送を祝福するため、“おもてなし飯”を持参してホームパーティーを行うことに。

収録前に3人で準備したというギョーザに、料理が得意な坂本による“特製ダレ”をつけて試食したメンバーは、口々に「うまい!!」と絶賛する。

さらに、坂本は普段から作っているという“特製メニュー”を、自前の土鍋を使ってその場で調理。

TOKIOのリーダー・城島茂も料理を用意し、2人のリーダーによる“おもてなし飯”が、「リーダーの奥深さを感じた」とメンバーたちをうならせる。

「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、30年来の付き合いがあるTOKIOとトニセンが、互いの「ずっと気になっていたけど聞けなかった質問」を、それぞれ1問ずつ用意。

国分太一の質問「ジャニーさんのヒミツ知ってる?」で、国分はジャニー喜多川氏に「“ジャニーズ最強のグループ”は?と尋ねた」と語り、ジャニー氏が認めた最強のグループが明らかになる。

また、井ノ原は「松岡(昌宏)が中学生のころ、絵に描いていたカクテルを再現してほしい」とリクエスト。当時バーテンダーを夢見ていたという松岡は、その場で作ることに。

記憶を頼りに挑戦していく松岡だが、出来上がったカクテルを飲んだ井ノ原から思いがけない感想が飛び出す。

TOKIO&トニセンが収録の感想を明かす


坂本:記念の(放送)回だから、もっとちゃんとした形ができると思いますけど、この形を許してくれたTOKIOってすごいです(笑)。楽しかったですし、感謝したいです。

長野:せっかくの300回記念なのに、僕たちで良かったのかなと思いました(笑)。すごくリラックスして、楽しい雰囲気でやらせていただきました。昔の話は今まで結構しているんですが、まだまだあるんだなと思いました。

井ノ原:TOKIOの私生活のVTRを見て思ったんですけど、TOKIOは面白いなぁ!(笑) 放送300回は伊達じゃない。すごいグループだなと思います。共に歩んで来られたのは誇らしいことだなと、あらためて思いました。

城島:僕らがおもてなししなきゃいけないのに、(ゲストの)トニセンの3人にもてなしてもらったような感じでしたね。ざっくばらんな、いろんな深い話ができたような気がしました。楽しい時間を過ごしました。

(見どころは)ジャニーズの秘密の話とか。そういうところで、ジャニーズ事務所の裏話を聞けて、僕もすごいな、面白いなと思いました。

国分:どの話がOAされるのか、とても楽しみです(笑)。あの話は合格したのかなとか、OAチェックを早くしたいなと思います(笑)。

松岡:勝手知ったるお三方で、同窓会のようでした。使えないところもいっぱいあるんじゃないですか(笑)。

長瀬智也:先輩だから“友達みたい”と言ったら失礼ですけど。記念すべき時に来てくれる、友達みたいな人がいることはすごくうれしいことだし、ほっとする時間だったと思います。楽しんじゃったかな。

瀬戸内寂聴と酒を酌み交わす


また、TOKIOは今回、初共演となる瀬戸内寂聴の聖域・寂庵でロケを行った。寂聴が作った酒を酌み交わすことになり、メンバーは感動した様子。

「初めて聞かれました」では、長瀬の「生まれ変わるなら男と女どちらが良いか?」など、TOKIOが寂聴にさまざまなことを質問していく。

夜11時(23時)に東京23区にいる女性たちに話を聞く「23区23時の女たち」では、世の中の女性たちの悩みに寂聴がアドバイス。

そして、城島は「お墓はどうしたらいいですか?」と寂聴に相談すると、寂聴の意外な返答にTOKIOは騒然となる。

収録後、「いい時間だったなぁ」(長瀬)、「今、会うべき人に会えた」(国分)と感慨深げに振り返った。

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櫻井翔、五輪新種目BMXと3x3バスケを体験「応援する方に切り替えよう」

2019年8月18日 11:53 ザテレビジョン

8月17日放送の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系) では、櫻井翔が東京オリンピックの新種目の注目選手と対面。競技を体験する。

1人目はBMXの中村輪夢選手。中村からワールドカップのランキングが現在2位と聞いた櫻井は「えっ!すごくない!?」とひとしきり驚き「さようでございますか」とかしこまる。

中村がBMXを始めたのは2歳からで、櫻井は「補助輪はずす前!」またも驚く。父親がBMXをやっていたことで「自然に自転車に乗ってた」と話す中村。“輪夢(りむ)”という名前も自転車の部品に由来していて、父親は部品ならハンドルでもサドルでも良かったという。

そんな中、櫻井もBMXを体験。まずは前輪を上げる動きに挑戦する。「中学生ぐらいのときに調子に乗ってやってたような気がするけど」と言うと、難なくクリア。だが次の後輪だけ上げる動きになると苦戦し、その次のジャンプのステップに進めなかった。

次に中村が床に寝ている櫻井の上を跳ぶという技を披露することに。櫻井は「バラエティ……ZEROだとやんないと思うよ」と愚痴りながら渋々応じる。「こえー!」と叫びながらも中村が自分の体を飛び越していくと、櫻井は「ペガサスが天に行くときの軌道!」と興奮。だが最後に中村からBMXの才能はあまり感じないと言われ、「応援する方に切り替えようかな」と諦めた。

櫻井翔、3x3バスケに挑戦

2人目は3x3バスケットボールの矢野良子選手。まずは体験しながら矢野にルールを教わった櫻井は「めっちゃきつくないですか?」と通常のバスケットボール以上に動き回ることに驚く。続いてトップ選手たちを交えてゲームを体験。櫻井は「いつ休むの?」「始まってるの?」と目まぐるしく攻守が変わるスピード感になかなかついていけない。

後半は「あとどれくらい?」と終わる時間を気にし「足が動かない」と体力の限界に。なんとかゲームが終わると「ヤバイ!」と言って床に倒れ込みながらも「応援したい、経験者としてね」と前向きな発言をする。だが最後に「そもそもなんで元バスケ部の相葉(雅紀)くんじゃなくて俺だった?」とスタッフへの疑問を残した。

SNSでは「一生懸命でカッコよかった」「翔くんめっちゃしんどそう」「今日のゲスト的に相葉くんな感じするw」などのコメントが上がっていた。

次回の「嵐にしやがれ」は8月31日(土)夜9:00より放送予定。ゲストに矢沢永吉らが登場する。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_912496fba269_伊勢谷友介、フード姿の殺人鬼演じるも「名乗り出られなくてもどかしかった」<ボイス 110緊急指令室> 912496fba269 912496fba269 伊勢谷友介、フード姿の殺人鬼演じるも「名乗り出られなくてもどかしかった」<ボイス 110緊急指令室> oa-thetvjp 0

伊勢谷友介、フード姿の殺人鬼演じるも「名乗り出られなくてもどかしかった」<ボイス 110緊急指令室>

2019年8月17日 23:00 ザテレビジョン

8月17日に放送された「ボイス 110緊急指令室」(毎週土曜夜10:00-10:54、日本テレビ系)第6話にて、“カチカチ野郎”本郷雫を演じるのが伊勢谷友介であることが明らかとなった。

同作は、妻を殺された敏腕刑事・樋口(唐沢寿明)と父を殺された声紋分析官・ひかり(真木よう子)が、110番・緊急指令室を舞台に、生きたいと願う“声”を手掛かりに事件を解決。通報からの10分間が被害者の生死を分けるタイムリミットサスペンス。

樋口の妻・未希(菊池桃子)とひかりの父を殺したフード姿の殺人鬼「カチカチ野郎」役が誰なのか、これまでSNSを中心にさまざまな推測が飛び交っていたが、第6話で伊勢谷が演じていることが判明。

そして、ラストに向かってより加速度を増す第7話(8月31日[土]放送)では、疑念と策略が渦巻く中、被害者を迅速に救出するためのチーム・ECU(Emergency Call Unit)が、ついに樋口の妻とひかりの父、2人の死の真相に迫り始める。

また、TVer、日テレTADAでは、期間限定で無料イッキ見配信がスタートする。

伊勢谷友介コメント

すでに何人かの方からSNSで「(カチカチ野郎を演じているのは)あなたなんじゃないか?」と書かれたりしていたんですが、名乗り出られなくてもどかしかったです(笑)。

本郷雫は社会の中で、ある特別な場所に居続けた結果として「恐怖」や「怯え」という、全ての動物が持っているはずの機能が排除され、狂気に染まってしまった人です。

本来、怯えや恐怖というものは人間を存続させるためのもので、起きてはいけないことを自分で想像して恐れるからこそ、自制したり優しさを持ったりすることにつながると思うんです。

それを失ってしまった人間の姿を自分がリアリティーを持って伝えることで、怯えや恐れ、哀れみがあるからこそ人は優しさを持って、社会の中で生きていけるんだ、というようなことを見てくださった方々が感じられるよう、僕は最大限に雫の側を見せていければと思います。

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<あなたの番です>西野七瀬&横浜流星のデートシーンに「うらやましい!!」の声殺到

2019年8月10日 20:08 ザテレビジョン

謎が謎を呼ぶ展開で話題のドラマ「あなたの番です -反撃編-」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第16話が8月11日(日)に放送となる。

同作は、田中圭と原田知世が演じる“年の差新婚夫婦”が、“交換殺人ゲーム”に巻き込まれていく姿を描いたミステリー。企画・原案を秋元康が務める。(以下、15話までのネタバレが含まれます)


第16話では――

神谷(浅香航大)はアキレス腱を切られた上に全身にビスを打たれるという残酷な殺され方をしていたが、一連の事件の被害者と同様、微笑んでいた。翔太(田中圭)は、犯人が神谷から何かを聞き出そうとして拷問したのではないかと考える。神谷の死に大きな衝撃を受けた水城(皆川猿時)は、犯人への怒りを胸に事件解決を誓う。

翔太と二階堂(横浜流星)は、集まった情報をもとに話し合う。黒島(西野七瀬)の事件の日、早川教授が彼女を呼び出したのは、ある人物の差し金のようで…。

二階堂は、翔太のアドバイスで、退院した黒島をデートに誘うことに。行き先は、ひまわり畑。2人は、理系独特の目線で、ひまわりを満喫し心を通わせる。そんな2人を、陰から黒島のストーカー・内山達生(大内田悠平)が見ていた。一体彼は何者なのか…?

新事実が次々と判明し、連続殺人の犯人としてある人物が急浮上!!果たして、それは誰なのか…!?

――という展開に。


公式HPなどで公開されている予告動画では、黒島&二階堂のデートシーンが映し出されており、SNSなどには「美男美女カップルすぎる!」という声や、西野&横浜両ファンからの「なーちゃん(※西野)とデートうらやましすぎる…!!」「私も流星くんとひまわりデートしたい!」などの反響が多く寄せられている。

2人のデートシーンも見どころの「あなたの番です -反撃編-」第16話は、8月11日(日)放送。

【写真提供=日本テレビ】

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キスマイ藤ヶ谷太輔、中居正広から贈られた言葉を回想「キスマイがSMAPを抜け」

2019年8月10日 19:25 ザテレビジョン

8月9日に放送された「A-Studio」(TBS系)に、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔がゲスト出演。かつて中居正広からもらった激励の言葉について明かした。

Kis-My-Ft2としてCDデビューしたばかりの頃、「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)の「ビストロSMAP」にグループで招かれた藤ヶ谷。

その時の心境を藤ヶ谷は「一番緊張しました」「(SMAPの)5人そろってる姿を見るっていうこともまずなかったですし」と振り返り、メンバー全員が緊張のあまり、収録中のトークでなかなか発言できずにいたとか。

そんな藤ヶ谷たちに中居は「編集で切るからしゃべりたいと思ったやつ手挙げろ」と助け船を出し、挙手しながら発言するスタイルでなんとか収録を続けた結果、実際の放送では自然にトークしているように見えたという。

また、プライベートでも中居と交流を重ねている藤ヶ谷は、震災後に福島へ向かった中居に同行したことも。

その旅の最中、中居から「キスマイがSMAPを抜け。そしたら俺らももっと楽しくなる」と激励の言葉をもらったことを明かした藤ヶ谷。

SMAPと共演した思い出について「ご一緒していた時間は本当に財産」「オンエアだけじゃなく、ものを作る(裏側の)部分も見ることができた」と、藤ヶ谷は感慨深げに語っていた。

放送終了後のSNS上には「きっと中居さんの中に、キスマイならSMAPを超えられるっていう気持ちがあったんだろうな」「藤ヶ谷さんの真面目さも、中居さんの面倒見の良さも、すごく伝わってきた」などのメッセージが寄せられていた。

次回、8月16日(金)放送の「A-Studio」は、トーク名場面集をオンエア予定。

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横浜流星、アクション作品への出演を熱望「体だけで伝わる何かがある」

2019年8月10日 17:25 ザテレビジョン

8月9日放送の「アナザースカイII」(日本テレビ系)に、俳優の横浜流星がゲスト出演。アクション作品への熱き思いを語る場面があった。

ドラマ「あなたの番です -反撃編-」(日本テレビ系)に出演するなど、若手俳優としてメキメキと頭角を現わしている横浜。

ここ1年ほどで人気も世間からの注目も格段にアップしたが、自分を取り巻く環境の激変ぶりを「振り落とされないように、食らいついていこうという気持ち」と謙虚に受け止める。

今回のロケで横浜は、自身の写真集の撮影地だった香港を再訪。稀代のアクションスター、ブルース・リーを生んだ土地でもある香港で、武道やアクションのコーチを受けた。

極真空手の世界大会で優勝経験を持つ横浜は、MCの今田耕司から「がっつりアクションをやってみたい?」と尋ねられると「やりたいです!」とキッパリ即答。

本場の香港アクションを学びながら「体だけで伝わる何かがある。国境を越えて言葉もいらずに、誰が見てもカッコいいと思うもの」とアクションの魅力を再確認した。

横浜は「より早くアクション作品に挑戦したいなっていう気持ちになった」「もっともっと上を目指さなきゃいけない」と熱意を語っていた。

放送終了後のSNS上には「本格的なアクションの役どころを見てみたい」「アクションのコーチを受けている時、目がキラキラしてて本当に楽しそう」「イケメンで芝居もアクションもできるのは流星さんの強み」などのメッセージが寄せられていた。

次回、8月16日(金)放送の「アナザースカイII」には、新田真剣佑がゲスト出演する予定。

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