cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_a9e0fb8880d9_森田剛、初共演の吉岡里帆を絶賛「見た目とは違って…強い女性だなという感覚」 a9e0fb8880d9 a9e0fb8880d9 森田剛、初共演の吉岡里帆を絶賛「見た目とは違って…強い女性だなという感覚」 oa-thetvjp 0

森田剛、初共演の吉岡里帆を絶賛「見た目とは違って…強い女性だなという感覚」

2020年1月13日 04:00 ザテレビジョン

森田剛(V6)が、吉岡里帆、田畑智子、根岸季衣、鶴見辰吾と共に1月12日、東京・東京芸術劇場プレイハウスで行われたPARCO PRODUCE 2020「FORTUNE フォーチュン」の公開フォトコール・囲み取材に出席した。

「FORTUNE フォーチュン」は、イギリス演劇界を率引する劇作家のサイモン・スティーヴンスが、悪魔に魂を売った男の顛末を描いた“ファウスト伝説”を大胆にも現代のロンドンの映画業界に置き換えた意欲的な新作。

全てを手に入れるために悪魔と契約を結び、闇へと堕ちていく二面性を持った主人公・フォーチュンを森田、フォーチュンが思いを寄せる素直で真っすぐな女性・マギーを吉岡、フォーチュンと契約を交わす悪魔・ルーシーを田畑、フォーチュンの母親・キャサリンを根岸、自殺したフォーチュンの父親・ショーンを鶴見が演じる。

いよいよ初日を迎えるが、森田は「ドキドキしてますね。この緊張感は久しぶりでなかなかない」と苦笑いし、「稽古期間にいろいろ話して変化も多くて、やっとここにたどり着いたという達成感があるけど、ここから始まるので。いろんな思いがあり、ソワソワしてます」と心境を。

吉岡は「本当に変化が多い稽古場で、毎日毎日新しいアイデアがある現場でした」と振り返り、「それが本番でどんなふうにお客さんに伝わるのかが楽しみですし、きっと本番が始まってからも、お客さんが入ってくださって、また鮮やかに届くような舞台だと思うので楽しみで、緊張しています」と照れ笑いを浮かべた。


主人公が悪魔に魂を売る物語だが、森田は「刺激的な怖いシーンもあるけど、この作品は希望にあふれてるんです」と言い、「諦めないっていう大きなテーマがあるので、そこは感じてもらえたらいいなと思います」としみじみ。また、主人公とヒロインの恋について、「すごく複雑だけど、繊細な愛が描かれています」と手応えを明かした。


森田と吉岡は初共演。森田は吉岡のことを「すごいです。見た目とは違って、芯があって、男っぽい。強い女性だなという感覚」と明かすと、鶴見も同意し、劇中のあるシーンを挙げ「吉岡さんってこうやって男性を振るのかなと、見ていてドキドキしました」と告白。

それを受けて「恥ずかしいです」と恐縮する吉岡も、森田について「どんなときもとてもおおらかな心で受け止めてくださって。自分も初めてなことばかりで、慣れない舞台ですけど、きっとどんなアプローチをしても受け止めてくださるじゃないかなと思います。カッコいい座長で、付いていきたいと思います」と賛辞の言葉を。

また、「座組のみんなでお食事会を開いてくれて。おすしを(森田の)おうちで頂きました」と告白。ビックリする記者陣に、森田は「何ですか!? そんなにですか」と返し、妻の宮沢りえがその場にいたことも打ち明けていた。

さらに、森田について田畑は「とてもステキ。受け入れてくださる範囲がすごく広い。一緒にやっていてとても頼りになるし、安心できる方」と褒め、森田の母親を演じた根岸も「これだけのすごい量の(セリフ)を受けて、よくめげないなと。受けて立つだけでもすごい」と思うと絶賛。


それを受けて森田は「とにかく変更変更で、(演出の)ショーン(・ホームズ)さんが諦めない。日々、進化を求める方で、なかなか貴重な経験でした」と振り返り、「エネルギーがすごいですね」と感慨深い様子で明かした。

V6は2020年に25周年。森田はこの舞台に「メンバーも(見に)来てほしいですね」と言い、V6としての活動を期待していますと声をかけられると、「もちろん。頑張ります」と宣言。

最後に「世界初上映の刺激的な舞台なので、ぜひ劇場にお越しください」と力強く呼び掛け締めくくった。(取材・文・撮影=TAKAMI)

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_499cc0ae58b6_「シロクロ」に田中圭が友情出演「流星の人柄も俳優としてもすごく好き」 499cc0ae58b6 499cc0ae58b6 「シロクロ」に田中圭が友情出演「流星の人柄も俳優としてもすごく好き」 oa-thetvjp 0

「シロクロ」に田中圭が友情出演「流星の人柄も俳優としてもすごく好き」

2020年1月12日 23:25 ザテレビジョン

読売テレビ・日本テレビ系で放送がスタートした清野菜名と横浜流星W主演の新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)に田中圭が出演することが決定した。

田中圭は、横浜演じる「飼育員さん」こと森島直輝の幼少時代の父親役。2019年に話題となったドラマ「あなたの番です」でタッグを組み、公私ともに親密な関係を築いたことから、友情出演が決まった。

田中が演じる森島哲也は、さまざまな事件を解決してきた敏腕刑事だったが、8年前、ある事件を追っている最中に失踪し、白骨化遺体として発見された。直輝を男手一つで育ててきた父親の過去には一体何があったのか。次回は1月19日(日)夜10:30から放送される。

横浜流星&田中圭コメント

Q.再共演について。

田中「共演したくてここにいるんで…はい。共演したくているんで…嬉しくて、何も言えないです!」

Q.初主演ドラマに田中さんが来てくれることについては?

横浜「すごくうれしいですし、ぼくは真ん中に立てるようなタイプの人間じゃないので」

田中「謙遜するなよ!」

横浜「本当に! 後ろに圭さんがいるっていうと心強いし、すごく頼もしいなと思います」

Q.今回横浜流星さんがプライムタイム帯連続ドラマ初主演ということなんですけど横浜さんに対してメッセージというかエールをお願いします。

田中「正直、何の不安もないです『あなたの番です』でご一緒してから、流星の人柄も俳優としてもすごく好きなので、本当になんの不安もないんです。いつか今以上にでっかい存在になるんだろうなって思っています。今ちょっと恩を売っておこうかなと(笑)」

横浜「いやいや(笑)」

Q.田中圭さんが父親役という事に関して

横浜「直輝にとって父はとても大きな存在で、ぼくにとっても、圭さんはすごく大きな存在なので、すごくリンクするなと思いました」

Q.みどころは?

田中「流星と清野菜名さんのかっこいいアクションは絶対みどころのひとつだと思うので」

横浜「でもぼくは操る側なので…」

田中「違うでしょ、ナイフとか手でとるとか、台本にあるでしょ? 撮った? それ?」

横浜「まだです」

田中「流星は、自分そういんじゃないんでとかいって、やるんです。すぐやるんですよ。だから2人のアクションが見どころかなと、ぼくは思っております」

横浜「直輝の父の復讐が大きな軸になっているので、そのためにミスパンダが生まれて、世の中のグレーな部分にシロクロつけていくんですが、直輝にとっては父が大きな存在なので、父にもらった言葉を直輝が発する時はすごく影響されていくところも徐々に描かれていくと思うんで、ぜひみなさんに見ていただきたいです」

レン(清野菜名)と直輝(横浜流星)は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフで刺される事件に遭遇。岸本は、意識不明の重体に陥る。

犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生。犯行の動機は、岸本の息子・俊一をめぐる東京誠立大学の不正入試問題だった。俊一の入試の成績表がネットに流出し、世間では俊一が父親の権力によって不正に入学したのではないかという疑惑が高まっていた。

副学長の池渕は不正入試を認め、徹底的に調査すると宣言。東京誠立大学では、不正入試問題に関する第三者委員会が開かれるが、そこにミスパンダが現れる。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_67370e97956f_浜辺美波、武田真治の授業中に“睡魔”に襲われスクワット10回!「ウトウト顔も可愛すぎる」と話題 67370e97956f 67370e97956f 浜辺美波、武田真治の授業中に“睡魔”に襲われスクワット10回!「ウトウト顔も可愛すぎる」と話題 oa-thetvjp 0

浜辺美波、武田真治の授業中に“睡魔”に襲われスクワット10回!「ウトウト顔も可愛すぎる」と話題

2020年1月12日 12:33 ザテレビジョン

女優の浜辺美波が、1月11日に放送された「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)の特番にゲスト出演。セーラー服姿で登場し、武田真治の講義中に睡魔に襲われ、武田からスクワットを命じられてしまう場面があった。

この日は、武田が「完璧じゃないと満足できず、“できない自分”に絶望しちゃった先生」として授業を実施。芸能界引退を事務所に申し出たり、怪しい自己啓発セミナーにだまされたりした末に、ひきこもりになるまでの真相を告白した。

オープニングトークでは、オードリー・若林正恭から最近しくじったことについて聞かれ、浜辺が「浴室の電気をずっとつけっ放しにしていたみたいで、今真っ暗でお風呂に入っています」と告白。

続けて「電球が固くて、お風呂に入った後だと(電球交換が)できなくて…乾燥した手じゃないと…」と語ると、平成ノブシコブシ・吉村崇から「入る前にやればいいじゃん。当然でしょうよ」とツッコまれ、苦笑いしていた。

また、武田から「理想と現実のギャップに苦しんだことはありますか?」と問われ、浜辺は「私、結構多いと思います。完璧じゃないと、とというのはすごく気持ちが分かって、体調悪くて気持ちが下がって、イライラして、悪い方にいっちゃうことがあります」と明かし、スタジオのメンバーを驚かせた。

そんな中、武田が顎関節症になってサックスが吹けなくなり、“切り札”を失いうつ状態になってしまったという話題の時に、浜辺がついウトウトしてしまう場面が。

これを見た武田は「浜辺さんちょっと! 僕いま一生懸命話してます。ずいぶん目がうつろうつろしてましたよ」と指摘。すると浜辺は「全然…全然」と否定するも、武田は「浜辺さん、1回前に出てきてください」と呼び出しが。

これに浜辺は「ごめんなさい!ごめんなさい!」と謝り、周囲も「そんな時間じゃないでしょ!」とかばうものの、武田は収まらず「俺の人生を賭けた授業を…!」と浜辺の手を引いて前に出すと、「スクワット10回!」と命じ、一緒にお得意の“筋肉体操”の一環として集中力を高めるべくスクワットを行った。

スクワットを終え、浜辺は「ありがとうございました!」とスッキリした顔で机に戻るも、澤部佑や吉村は武田に対し「体罰教師だよ!」「バリバリ昭和じゃねーか!」とツッコんでいた。

ネット上では、この一連の流れに「美波ちゃん疲れてるんだねw」「ウトウト顔も可愛すぎる」「武田先生やめてあげて笑」「眠そうな顔もかわいい」といった声が上がっている。

なお、次回1月13日(月)のレギュラー放送回には、てんちむが先生として登場する。

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妖怪アイドル・十四代目トイレの花子さんが悩みを吐露「頑張って『ぶっ殺す』とか言ってます…」

2020年1月12日 10:44 ザテレビジョン

一流芸能人が自らの過ちを告白し償う「有吉反省会」(日本テレビ系)。1月11日の放送では、ヤバいアイドルSPとして、ゲストに妖怪アイドル・十四代目トイレの花子さんが登場、その特異なキャラクターならではの苦労を明かす一幕があった。

花子さんは、小学生の霊が化けた妖怪という設定で、おかっぱ頭に眼帯、血だらけのシャツ、ランドセルという姿で、客を客とも思わない凶暴なキャラクターで人気。しかし、そのライブとプライベートにギャップがありすぎるという。

ライブでは、客にバナナで襲い掛かる「死ね!お前なんか!」とシャウト、しかしプライベートでは、SNSで「苺のシュークリーム 甘くておいしかった」「心をこめてプレゼント お母さん、お誕生日おめでとう」といった有様。

これにファンは「どっちが本当の花子さんなの?」と困惑。ちなみに休日はアンパンマン子どもミュージアムに行くのだそう。

司会の有吉弘行が「結構激しいライブをやってるんですねえ」と振ると、花子さんは「お客さんはいじめれば喜ぶので、頑張って『ぶっ殺す』とか言ってます」と照れながら答え、スタジオは大爆笑。

有吉が「なんでこんなキャラでやろうと思ったんですか?」と尋ねると、花子さんは「元々はアイドルになりたくて、SKE48のオーディションとか受けたんですけど、書類で落ちて。普段からこの格好してるので、周りから『トイレの花子さんみたいだね』って言われて」と、このキャラが誕生した経緯を語った。

電車やバスもこの格好で乗るという花子さん。有吉が「その恰好で歩いていたら警察に職質されたりとかない?」と聞くと、花子さんが「されます、頻繁に。終バスを逃して、夜中に歩いていたら、パトカー4台くらいに囲まれて『君は小学生かね?』と聞かれて『いや、妖怪』って言ったら、警察の人が無線で『ランドセルを背負った女の子。自称妖怪、自称妖怪』って…」。これには有吉は「警察も優しいな。自称妖怪って言ってくれて」と大爆笑だった。

終始小声で、キャラを保ちながら話す花子さんについて、友近は「たまに人間の笑顔を見せる。トークも好きなんじゃないか」、バカリズムも「自分の声が小さいことを知っているから、ピンマイクに近づけてしゃべる、気遣いの人」と実はかわいらしい女性だと指摘。そんな中、有吉が「何か不満は?」と聞くと、花子さんは「生きているのが…嫌」と小声でつぶやくも、すぐに「あ、でも死んでる設定だった」と照れた笑顔を見せ、スタジオを笑いに包んだ。

次回の「有吉反省会」は、1月18日(土)夜11時30分より放送、ギタリストのウルフルケイスケが登場予定。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_7c410d3f1c66_TEAM NACSメンバーの顔で「福笑い」に挑戦するも、おバカな顔が完成? 7c410d3f1c66 7c410d3f1c66 TEAM NACSメンバーの顔で「福笑い」に挑戦するも、おバカな顔が完成? oa-thetvjp 0

TEAM NACSメンバーの顔で「福笑い」に挑戦するも、おバカな顔が完成?

2020年1月12日 10:35 ザテレビジョン

1月16日(木)の「ハナタレナックス」(毎週木曜夜0:15-0:45、HTB)は、「ハナタレ大新年会2020」第二夜を放送。

同番組は、北海道が誇る演劇ユニット・TEAM NACS(森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真)が全国で唯一勢揃いする体当たりバラエティー。

メンバーがお年玉獲得をかけ、さまざまな企画に挑戦する「ハナタレ大新年会2020」。先週に続き、2019年に放送したハナタレナックスの迷シーンをVTRで振り返りながらクイズに答える「ハナタレ2019プレイバッククイズ」から。

第2問は「北海道の笑顔プロジェクト完結編 奥尻島5人旅」、車中で安田が言ったあるおバカな迷言を当てるクイズ。第3問は、メンバーそれぞれが監督となって番組のCMを制作した「番組CM撮影」企画の中で、ロック歌手のフレディ・マーキュリーにふんした戸次が言った、ある迷言を当てるクイズ。いずれも本人たちでも忘れている超難問。果たして5人は、どこまで正解出来るのか?

さらに、2つ目の企画では、お正月らしく「福笑い」に挑戦。しかしその内容は、メンバー5人の顔の輪郭と顔のパーツを使って行う「ハナタレ シャッフル福笑い」。5人で相談しながら、自分たちの目、鼻、口のパーツがバラバラになった状態から完成を目指すというもの。自分たちの顔を自分たちで完成させる、ナックスが作るナックス福笑い。20年以上お互いの顔を見てきた5人なら簡単かと思いきや、なんともおバカな顔が完成していくことに…。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_e71d5e03eea1_ふぉ~ゆ~越岡裕貴、“俺様キャラ”の自由人役で舞台単独初主演「どんな僕を観られるか楽しみに!」 e71d5e03eea1 e71d5e03eea1 ふぉ~ゆ~越岡裕貴、“俺様キャラ”の自由人役で舞台単独初主演「どんな僕を観られるか楽しみに!」 oa-thetvjp 0

ふぉ~ゆ~越岡裕貴、“俺様キャラ”の自由人役で舞台単独初主演「どんな僕を観られるか楽しみに!」

2020年1月12日 10:05 ザテレビジョン

ふぉ~ゆ~・越岡裕貴が、2020年4月に大阪・東京で上演される舞台「This is 大奥」で主演を務めることが分かった。これが越岡にとっては舞台単独初主演となる。

同作は、将軍が女性だったら…大奥がイケメンの男たちばかりだったら…という、人気女性向け恋愛ゲーム「新章イケメン大奥◆禁じられた恋」の設定を生かしつつ、ゲームとは全く違う新たな物語を構築する舞台。

女将軍・徳川家光の正室の座を奪うべく、さまざまな特徴を持った男たちが群雄割拠している“男ばかりの大奥”を舞台に、あの手この手の趣向、陰謀、策謀が渦巻き、家光の心を奪おうとする男たちの熾烈(しれつ)な恋の戦いを描く。

越岡が演じる主人公・鷹司は、五摂家出身の高い家柄でありながら、奔放なふるまいで人をハラハラさせる自由人。そのやや傍若無人な“俺様キャラ”のせいか、家光とはあまり仲がよろしくないものの、“第一正室”候補と目されている人物だ。

また、鷹司の元世話役で、現在は将軍の湯殿係を務める夏津役でジャニーズJr.の小川優が出演。脚色・演出・構成・振付を玉野和紀、脚本を蛭田直美が担当する。

なお、大阪は4月10日(金)~11日(土)にクールジャパンパーク大阪TTホールで3公演。東京は4月15日(水)~4月19日(日)にヒューリックホール東京にて8公演上演される。

越岡裕貴コメント


ふぉ~ゆ~のメンバーとして最後の、満を持しての単独主演となります!! 

とても緊張していますが、スタッフ、共演者の皆さんと一緒に、どの世代の方にも楽しんでいただけるエンターテインメント性の高い作品を創り上げたいと思っています。

芝居だけでなく、歌あり、踊りありですごく楽しめる作品になると思います。精いっぱい座長という大役を務め上げるつもりですので、どんな僕を観られるか楽しみにしていてください! そして、ぜひ劇場に遊びに来てください。

玉野和紀(脚色・演出・構成・振付)コメント


大奥という題材。しかも男女逆転の発想。そして男性のみ18人の出演者。

そんなミュージカルショーを創ります。

この作品が単独初主演となる越岡裕貴。その越岡を軸に後輩の小川優と共に魅惑的な男性陣が、激しく甘美な時代を背景に、今の時代のテクニックとミュージックの渦であなたの心を射止めます。

何せ大奥の男たちなので…。個性豊かな18人の出演者と共に、熱く洗練されてどこか泥臭い男のエキサイティングでエンターテインメント溢れる舞台を創りたいと思っています。どうぞお楽しみに!

蛭田直美(脚本)コメント


魅力的なキャラクターがひしめく原案、魅力と才能がキラキラ溢れているキャストの皆さん、頼もしいスタッフの皆さん、そして、ご一緒させていただけることが光栄でしかない、素晴らしい演出家の玉野和紀さん…。

そんな最強の座組みで脚本を担当させていただけますこと、心の底から幸せです。

この座組ならではの『大奥』をお魅せできますよう頑張ります!

よろしくお願いいたします。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_ebfe25480902_長谷川博己主演の大河ドラマも! 1月13日(月)週スタート冬ドラマまとめ ebfe25480902 ebfe25480902 長谷川博己主演の大河ドラマも! 1月13日(月)週スタート冬ドラマまとめ oa-thetvjp 0

長谷川博己主演の大河ドラマも! 1月13日(月)週スタート冬ドラマまとめ

2020年1月12日 08:00 ザテレビジョン

冬ドラマが続々スタートする1月。今回は、1月13日(月)週に放送を開始する地上波ドラマを一挙にまとめてみました。週の前半には上白石萌音・佐藤健共演のラブコメディー「恋はつづくよどこまでも」(TBS系)など、そして週の後半には大河ドラマ「麒麟がくる」(NHK総合ほか)などがついにスタート! そのほかにも見逃し厳禁なドラマがめじろ押し!

1月13日(月)スタート


■「ブスの瞳に恋してる2019~The Voice~」(毎週月曜夜1:20-1:50 フジテレビ) 


鈴木おさむが、妻・大島美幸との“交際ゼロ日での結婚”や結婚生活をつづったエッセイ「ブスの瞳に恋してる」を原作としたドラマで、2006年以来13年ぶり2度目のドラマ化。鈴木自らが脚本を担当し、人気声優の理(EXILE NAOTO)とアルバイトをしながら声優を目指す美幸(富田望生)の恋物語を描く。

<第1話の内容>人気絶頂のイケメン声優・鈴野理だったが、本業の声優としての自分を見てほしいと、周囲とのギャップに悩んでいた。そんな彼と一緒に仕事をすることを夢見て声優を目指す大山美幸は、バイト先のホームセンターで恋人のアリス(小宮有紗)といる理を目撃する。

1月14日(火)スタート


■「10の秘密」(毎週火曜夜9:00-9:54※初回は夜9:00-10:14 フジテレビ系)

向井理演じるシングルファーザー・白河圭太が、愛する14歳の娘・瞳(山田杏奈)を誘拐されたことをきっかけに、さまざまな秘密に翻弄(ほんろう)される姿を描くサスペンス。圭太は瞳を捜す中で、別れた妻・由貴子(仲間由紀恵)のセレブな暮らしに隠された秘密や、何でも知っていると思っていた娘の秘密を知る。

<第1話の内容>元妻・由貴子と別れ、14歳の娘と暮らしていた圭太に、ある日非通知で着信が入る。謎の人物から「娘を預かった。母親を捜せ」と告げられた圭太はぼうぜんとする。

■「恋はつづくよどこまでも」(毎週火曜夜10:00-10:57※初回は夜10:00-11:12 TBS系)

円城寺マキの同名コミックをドラマ化。主人公・七瀬(上白石萌音)が偶然起きた出来事により、運命の男性となる医師・天堂浬(佐藤健)を追い掛けて看護師になる。天堂は“超ドS”で七瀬が思い描いていたような人物ではなかったが、それでも七瀬は天堂に振り向いてもらうため奮闘。そんな2人の掛け合いを描くラブコメディー。

<第1話の内容>高校時代、医師の天堂と出会い一目ぼれした七瀬は、猛勉強の末晴れて看護師となる。だが、5年越しで再会した天堂は思い描いていたような人物ではなく、周囲から“魔王”と恐れられる医師だった。

1月15日(水)スタート


■「DASADA」(毎週水曜夜0:59-1:29 日本テレビ)

秋元康の企画、原作で日向坂46が主演を務める。日向坂46演じる少女たちが、同じ夢に向かって奮闘する姿を描く学園ドラマ。私立マロニエ女学院のクラスで“ダサい”と評判の少女を中心に、ファッションブランド「DASADA(ダサダ)」を立ち上げることに。しかし、彼女たちの前に、さまざまな騒動が巻き起こる。

<第1話の内容>私立マロニエ女学院に通い平凡な日々を過ごしていたゆりあ(小坂菜緒)らは、クラスで“ダサい”と評判の少女を中心に、ファッションブランド「DASADA(ダサダ)」を立ち上げることを決意する。

1月16日(木)スタート


■「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(毎週木曜夜9:00-9:54 テレビ朝日系)

桐谷健太と東出昌大がダブル主演を務める完全オリジナルストーリー。桐谷演じる元体育教師という異色の刑事・仲井戸豪太と、東出演じる東大卒の頭でっかちな超エリート検事・真島修平が、“個々の正義感”をたぎらせながら数々の事件に立ち向かう姿を描く。脚本はヒットドラマを多数生み出してきた福田靖が手掛ける。

<第1話の内容>豪太は商店街で暴漢を現行犯逮捕し、捜査課へ異動になる。一方、いつまでも大事件を任せてもらえず焦る修平は、自らある強盗事件の立証に名乗りを上げる。

1月17日(金)スタート


■「病室で念仏を唱えないでください」(毎週金曜夜10:00-10:54※初回は10:00-11:09 TBS系)


原作はこやす珠世の同名漫画。僧侶で救命救急医という異色の主人公・松本照円(伊藤英明)が、生死のはざまで医師として、僧侶として葛藤する姿を描く医療ヒューマンドラマ。松本は、幼少期に幼なじみを救えなかったことから仏門に入り、さらに目の前の人を救いたいと医師になる。共演は中谷美紀、ムロツヨシ、松本穂香ら。

<第1話の内容>あおば台病院救命救急センターに交通事故の患者が運び込まれる。僧衣にスニーカー姿の松本が駆け寄り処置を急ぐと、事故車に乗っていた男性の妻が現れ夫の浮気を訴える。

1月18日(土)スタート


■「この男は人生最大の過ちです」(毎週土曜夜2:30-3:00ほか テレビ朝日系ほか)

九瀬しきの同名電子コミックの実写ドラマ化。速水もこみち演じる製薬会社社長・天城恭一と派遣社員・佐藤唯(松井愛莉)の“ツンドレ”ラブストーリー。天城は、「僕を奴隷にしてください」と土下座する“ツンドレ”キャラで、唯は“隠れドS”という素質を持つ。そんな2人の恋模様を描く。ほか共演は、田中道子ら。

<第1話の内容>唯は、愛犬を亡くしたショックからバーで酒を飲んでいると、一人の男性が声を掛けてくる。唯は、自分に容赦ない言葉を浴びせるその男性を、足を引っかけて転ばせるが、実は彼は自社の社長・天城だった。翌日、社長室に呼び出された唯はクビを覚悟するが、天城は唯に「僕を奴隷にしてください」と懇願する。

■「心の傷を癒すということ」(毎週土曜夜9:00-9:50 NHK総合)

日本におけるPTSD(心的外傷後ストレス障害)研究の先駆者である精神科医・安克昌氏の実話を基に、人物や名前を改称して再構成したオリジナルストーリー。精神科医で在日韓国人の主人公・安和隆を柄本佑が演じる。和隆と険しい道を共に歩んだ妻との「夫婦の絆」と、彼が寄り添い続けた人々との「心の絆」を描く。

<第1話の内容>

神戸に暮らす安和隆は、ジャズピアノと読書を愛する青年。親友の湯浅(濱田岳)と同じ大学の医学部に進むと、映画をきっかけに出会った終子(尾野真千子)と恋に落ちる。大学では精神科の道を志すが、父・哲圭(石橋凌)は猛反対。そんなある日、神戸を大地震が襲う。

1月19日(日)スタート


●大河ドラマ「麒麟がくる」(毎週日曜夜8:00-8:45ほか※初回は夜8:00-9:15ほか NHK総合ほか)


長谷川博己が主演を務め、明智光秀(長谷川)の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀、さらに豊臣秀吉や徳川家康といった英雄たちが天下を狙って戦う群雄割拠の時代を描く。脚本は大河ドラマ「太平記」(1991年)などを手掛けた池端俊策が担当。また、語りは市川海老蔵が務める。

<第1話の内容>ある日、光秀は領地を荒らす野盗を撃退。その際にその頭領が持っていた「鉄砲」に興味を持つ。

■「テセウスの船」(毎週日曜夜9:00-9:54※初回は夜9:00-10:19 TBS系)

東元俊哉の同名漫画を竹内涼真主演でドラマ化。竹内演じる田村心が、警察官の父親が起こした殺人事件によって失われた家族の笑顔を取り戻すため、事件の謎を追うミステリー。

<第1話の内容>ある日、父が逮捕された事件の現場となった村を訪れた心は、突然、事件直前の平成元年にタイムスリップしてしまう。

1月6日~12日までにスタートしたドラマを一挙紹介。話題に追いつくなら今のうち!?

1月6日スタート


■「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」(毎週月曜夜9:00-9:54 フジテレビ系)

「絶対零度」シリーズの最新作で、前回に続いて沢村一樹が主演を務める。あらゆるビッグデータから未来の犯罪を予測して捜査する“未然犯罪捜査班”(通称・ミハン)の活躍を描く。大規模なテロが起きようとしている、“数カ月後の未来”から物語がスタート。また前シリーズから引き続き、横山裕と本田翼が出演する。

■「100文字アイデアをドラマにした!」(毎週月曜夜0:12-1:00 テレビ東京)

テレビ東京とメディアプラットフォーム・noteとのコラボ企画で、ストーリーやアイデアを募集する視聴者参加型の実験ドラマ。1月放送分のテーマは恋愛。「月がきれいですね」など、3つのシチュエーションからシナリオが展開される。また、ドラマの主演は2話ごとに交代する予定で、初回の主演は浅川梨奈。

1月7日スタート


■ドラマイズム「SEDAI WARS」(毎週火曜夜2:29-2:59 TBS系ほか)

近未来の日本を舞台に、時の内閣総理大臣に代わり日本を治める大統領を決める“SEDAI WARS”という戦いを描く。“SEDAI(セダイ)”と呼ばれる各世代の代表者が、VR空間内で戦いを繰り広げる。主人公・柏木悟(山田裕貴)は、“SEDAI”に選ばれ戦いに参加することに。監督は、日本3大ヒーローでメイン監督を務めた坂本浩一が担当。

1月8日スタート


■「知らなくていいコト」(毎週水曜夜10:00-11:00 日本テレビ系)

吉高由里子主演、大石静のオリジナル脚本によるお仕事系ヒューマンドラマ。週刊誌「週刊イースト」編集部を舞台に、記者・ケイト(吉高)が仕事を通し、人として成長する姿を描く。また、ケイトは母の急死と同時に自身の出生の秘密を知ってしまい人生が一変。自分を取り戻すべく逆境に立ち向かっていく。

■ドラマホリック!「僕はどこから」(毎週水曜夜0:12-0:52 テレビ東京系ほか)

市川マサ原作の同名漫画を中島裕翔主演で実写化した青春サスペンス。文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の薫(中島)は、夢と現実にもがき、認知症の母の事故によって追い詰められていた。そこに同級生でヤクザの組長・智美(間宮祥太朗)が現れ、薫は“自分探し”を始めるとともに犯罪に加担していく。

■ドラマパラビ「来世ではちゃんとします」(毎週水曜夜1:35-2:05ほか テレビ東京ほか)

いつまちゃんの同名漫画を実写化。映像プロダクションで働く、性をこじらせた男女5人が織りなすラブコメディー。“性依存系女子”の主人公・桃江(内田理央)は、性行為を割り切っている反面、本気で恋する相手の本命になれず切ない思いを募らせている。そんな承認欲求と好奇心、寂しさの狭間を生きる姿を描く。

1月9日スタート


■「アライブ がん専門医のカルテ」(毎週木曜夜10:00-10:54 フジテレビ系)

がんに立ち向かう2人の女医が、自らの痛みや秘密を抱えながら生き抜くメディカル・ヒューマンドラマ。腫瘍内科の医師・心(松下奈緒)は国内でも数少ないがんのスペシャリスト。そんな彼女の前に消化器外科医・薫(木村佳乃)が突然現れ、心の知識や姿勢に共鳴し、外科治療の立場から心を支えるバディになっていく。

■木曜ドラマF「ランチ合コン探偵~恋とグルメと謎解きと~」(毎週木曜夜11:59-0:54 日本テレビ系)

水生大海による「ランチ探偵」「ランチ探偵 容疑者のレシピ」をドラマ化。主演は、地上波連ドラ初主演の山本美月。大仏ホーム経理部に勤める人付き合いが苦手な天野ゆいか(山本)と、同僚である恋愛ハンターこと麗子(トリンドル玲奈)。“ランチ合コン”仲間のゆいかは、合コン相手から持ち込まれる謎を解いていく。

■木ドラ25「ゆるキャン△」(毎週木曜夜1:00-1:30ほか テレビ東京系)

あfろの同名漫画を原作に、福原遥が主演を務めるガールズキャンプドラマ。ソロキャンプをする女子高校生・リン(福原)の前に、迷子になった女子高校生・なでしこ(大原優乃)が現れる。キャンプの魅力とキャンプを満喫する女子高校生たちのゆるやかな日常を描く。共演は田辺桃子、箭内夢菜、志田彩良ら。

1月10日スタート


■ドラマ24「コタキ兄弟と四苦八苦」(毎週金曜夜0:12-0:52ほか テレビ東京系)

古舘寛治と滝藤賢一が生きるのが下手な兄弟を演じる、人間賛歌コメディー。真面目過ぎて生きづらい兄・一路(古舘)と、ちゃらんぽらんな弟・二路(滝藤)が、ひょんなことから“レンタルおやじ”を始める。2人が依頼人からのさまざまな無茶ぶりに四苦八苦しながらも、生き抜く姿を描く。脚本を手掛けるのは野木亜紀子。

1月11日スタート


■「トップナイフー天才脳外科医の条件ー」(毎週土曜夜10:00-10:54 日本テレビ系)

天海祐希主演の医療ドラマ。「手術の天才」が集う東都病院・脳神経外科を舞台に、“手術はすべて成功して当たり前”という世界で葛藤する深山瑤子(天海)ら医師の姿を描くリアル・ドクターストーリー。脚本はドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」シリーズ(フジテレビ系)などを手掛けた林宏司が担当する。

1月12日スタート


■「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25 日本テレビ系)


清野菜名と横浜流星がW主演を務める。驚異的な身体能力を持つミスパンダと彼女を操る飼育員さんが、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件をシロクロつけるべく奮闘する。そして警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を大胆に暴いていく、オリジナルストーリー。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_64b4bb597ec9_King & Prince神宮寺勇太 バラエティー単独MCに初挑戦「今もまだドッキリだと思ってます」 64b4bb597ec9 64b4bb597ec9 King & Prince神宮寺勇太 バラエティー単独MCに初挑戦「今もまだドッキリだと思ってます」 oa-thetvjp 0

King & Prince神宮寺勇太 バラエティー単独MCに初挑戦「今もまだドッキリだと思ってます」

2020年1月12日 05:00 ザテレビジョン

1月18日(土)、25日(土)に放送のバラエティー「名所から一番近い家」(夜0:35-1:00、テレビ朝日)で、King & Princeの神宮寺勇太が初の単独MCに挑戦することがわかった。

「名所から一番近い家」は、島根・出雲大社や千葉・成田空港の滑走路、京都・清水寺など日本各地の様々な名所と、そこから一番近い家が登場。名所の近くで暮らす個性豊かな人々の生活を追う。MCの神宮寺は不動産会社「名所不動産」の新入社員という設定で、客として来店したいとうあさこに各地の“名所から一番近い家”を紹介していく。

初単独MCに挑んだ神宮寺は、まず元気よくタイトルコール。スタッフから拍手が起こると「こうやって拍手をもらえるんですね」と新鮮なリアクションを。ゲストのいとうが登場し、初MCの感想を聞かれると「今もまだドッキリだと思ってます」と心情を吐露した。

その後も“出雲大社”を「でぐもたいしゃ」と読んでいた時期があると告白したり、鳥取砂丘について「日本に砂漠があるなんて神話だと思ってた」と明かすなど、神宮寺らしい天然発言を連発していとうを驚かせた。

初MCに緊張しつつも、収録後には「いとうさんと楽しくおしゃべりをしながら進めてしまった」と振り返った神宮寺。「King & Princeのメンバーたちも名所を知らない人ばかりなので、勉強になると思う」と番組をアピールした。

King & Prince・神宮寺勇太コメント


初めての単独MCだったので、タモリさんのような有名な方を思い浮かべて、「あんな風にやろう」って思ったんですけど、やっぱり出来なかったです(笑)。タイトルコールくらいで、もう「あ、ダメだな」って気づいちゃいました(笑)。

でもいとうあさこさんと楽しく会話をしながら進行できたので、あっという間に終わってしまいました。

今回紹介した“名所の近くの家”で一番印象的だったのは、『東京スカイツリーから一番近い家』。「高層マンションの部屋からスカイツリーが見えるんだよ」っていうのは聞いたこともありましたけど、あんなにスカイツリーのふもとで、真正面から見上げるようなところに住んでいる方は初めてだったので、新鮮でした。

僕は学生のときに修学旅行に行けていなくて、日本の名所をそんなに知らなかったので、今回の番組はいいきっかけになりました。King & Princeのメンバーたちも名所を知らない人ばかりなので、勉強になりますし、今後のメンバーとの旅行のプランも立てやすくなりますね(笑)。

「名所の近くってどういう方が住んでいるんだろう」って、これまでも気になっていたことでしたが、テレビの力を借りないと知ることができないことだったので、その疑問を解決できたのはうれしかったです。各地に住んでいる方々にもそれぞれに個性があって、その違いを感じながら見ていただくと楽しめるのではないかと思います!

いとうあさこコメント


神宮寺くんはとても人当たりがいいので喋っていてとても楽しかったです。ただ、“日本の名所とそこから一番近い家を紹介する”という番組なのに、MCがその「名所」を知らない、というのは非常に斬新でしたね(笑)。逆にそこが一番面白いところなのかもしれません!

今回紹介した、どの“名所の近くの家”もびっくりでしたけど、私が一番衝撃だったのは『成田空港の滑走路から一番近い家』かな。あの爆音の中で生活されていることと、“音で揺れる”っていう事実に驚きました…。

名所ってやはり特別な場所ですよね。でもそんな“特別”な場所の、日常という“普通”を見ることってなかなかないことなので、本当に貴重な体験でした。ありそうでなかった切り口のバラエティーを、神宮寺くんの独特なMCとともに楽しんでいただけたらうれしいです。

■写真提供=テレビ朝日

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_657cb8a680e9_<山口真帆>IT会社の社員役でドラマ初出演!「いろんな人への勇気につながるとうれしいです」 657cb8a680e9 657cb8a680e9 <山口真帆>IT会社の社員役でドラマ初出演!「いろんな人への勇気につながるとうれしいです」 oa-thetvjp 0

<山口真帆>IT会社の社員役でドラマ初出演!「いろんな人への勇気につながるとうれしいです」

2020年1月11日 12:00 ザテレビジョン

清野菜名と横浜流星がダブル主演を務めるドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(1月12日[日]スタート 毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)に、山口真帆がゲスト出演することが分かった。山口は第1話に登場するIT会社の社員役で、これがドラマ初出演となる。

同ドラマは、“ミスパンダ”こと川田レン(清野)と、彼女を操る“飼育員さん”こと森島直輝(横浜)が、世の中のグレーな事件にシロクロつけるべく奮闘する姿を描くシニカルミステリー。

山口が出演する第1話は、和田正人演じる江本達郎が社長を務めるIT会社でのセクハラ・パワハラなどのグレーな部分に、ミスパンダが切り込んでいく物語。山口は初のドラマ出演で、どんな演技を見せるのか。

出演に当たり、山口は「初めてドラマに出演させていただくこととなり、本当にうれしいです。ストーリーがすごく面白い作品で、第一話にゲストで出演できるのは、すごく光栄です」と喜びを語る。

続けて「私が演じた役は、いろいろ悩みながら、追い詰められたり、悲しい思いもするけれど、強く生きていく女性で、難しい役どころでしたが、自分だったらどうしたか、自分も演じた女性のように強く生きることへ憧れる部分もあったので、いろんな人への勇気につながるとうれしいです」とコメントを寄せた。

第1話あらすじ


囲碁棋士の川田レン(清野)は、かつては天才囲碁少女と呼ばれるほどだったが、23歳になった今はネガティブな性格が災いし、負けてばかり。彼女はアルバイト先の囲碁喫茶で、上坂という国会議員が竹藪に吊るされた姿で発見されたというニュースを目にする。

上坂を吊るした犯人は“ミスパンダ”の可能性が高かった。ミスパンダとは、裏で甘い汁を吸う悪人たちを懲らしめて世間を騒がせる謎の人物。上坂には、女性への性的暴行疑惑が持ち上がっていた。神出鬼没で自由奔放なミスパンダ。レンは、自分にはミスパンダのように生きることはできないと思うのだった。

精神科医・門田(山崎樹範)のカウンセリングを受けているレンにとって通院の楽しみは、医学生・森島直輝(横浜)と会うこと。時折、「パンケーキを食べに行こう」と誘ってくれる直輝に、レンはときめきを感じていた。

直輝は、テレビ局の報道記者として働く恋人の佐島あずさ(白石聖)に頼まれて、“メンタリストN”という名でバラエティー番組に出演する。彼は、出演者たちの思考を操るようなパフォーマンスを披露する。

番組収録後、直輝は、あずさから、IT企業に勤める女性・愛菜が飛び降り自殺した話を聞く。愛菜は自殺直前、顔に包帯を巻いた姿で「醜い私、さようなら」と言い残した遺書代わりの動画をインターネットにアップしていた。

衝撃的な愛菜の死に、ネット上では“整形手術の失敗を苦にして自殺したのではないか?”など、さまざまな噂が広まる。

一方、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から指示を受けた直輝からレンのもとに、「これからパンケーキ食べに行かない?」とのメールが届き、レンは、パンケーキ店で直輝と会う。

直輝がパンケーキにシロップをかけ、流れ落ちるシロップを見ているうち、レンの意識は遠のく。その夜、ビルの屋上で「グオオォォーー!」と吠えるミスパンダが出現。彼女を操る飼育員さんとなった直輝が「さぁ出番だよ、ミスパンダ」と告げる。

ミスパンダは、愛菜の葬儀に現れる。騒然とする参列者に向かって「アタシがシロクロつけるから!」と言い放ち、ミスパンダは愛菜の死の真相を暴いていく。

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清野菜名“バク転5連発”に話題沸騰「身体能力ハンパない!!」<シロクロ>

2020年1月11日 06:30 ザテレビジョン

清野菜名と横浜流星のW主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)が1月12日(日)にスタート。同作で激しいアクションを披露する清野の“バク転5連発”シーンが1月9日に情報番組「バゲット」(日本テレビ)で公開され話題を呼んだ。

「バゲット」には清野と横浜がともに出演。番組内では清野のトレーニングシーンとして、マット上でのバク転5連発シーンや、ミット打ちなどのVTRが流れた。


華麗なバク転は、放送後にSNSなどで話題になり「身体能力ハンパない!」「可愛いしかっこいい…!!」と反響。

中学時代、体育の授業でマット運動を習っている際、“やることがなくなってしまった”ために先生から習い会得したとのことで、人並みはずれた運動神経だったことが分かる。


そんな清野が、驚異的な身体能力を持つ謎の女“ミスパンダ”に扮する「シロでもクロでも―」は、闇に隠された真実を華麗に暴く“令和の最凶バディ”の活躍を描くオリジナル作品。

巷にあふれる悪質なセクハラやパワハラ、組織の不正に権力者への忖度といったグレーな事象に、謎の女“ミスパンダ”(清野)と、彼女を操る男“飼育員さん”(横浜)が“Mr.ノーコンプライアンス”(佐藤二朗)からの依頼を受けて立ち向かう。

注目の第1話では――

囲碁棋士の川田レン(清野)は、かつては天才囲碁少女と呼ばれるほどだったが、23歳になった今はネガティブな性格が災いし、負けてばかり。

彼女はアルバイト先の囲碁喫茶で、上坂という国会議員が竹藪に吊るされた姿で発見されたというニュースを目にする。上坂を吊るした犯人は“ミスパンダ”の可能性が高かった。

ミスパンダとは、裏で甘い汁を吸う悪人たちを懲らしめて世間を騒がせる謎の人物。上坂には、女性への性的暴行疑惑が持ち上がっていた。

神出鬼没で自由奔放なミスパンダ。レンは、自分にはミスパンダのように生きることはできないと思うのだった。


精神科医・門田(山崎樹範)のカウンセリングを受けているレンにとって通院の楽しみは、医学生・森島直輝(横浜)と会うこと。時折、「パンケーキを食べに行こう」と誘ってくれる直輝に、レンはときめきを感じていた。

直輝は、テレビ局の報道記者として働く恋人の佐島あずさ(白石聖)に頼まれて、“メンタリストN”という名でバラエティ番組に出演する。彼は、出演者たちの思考を操るようなパフォーマンスを披露する。

番組収録後、直輝はあずさからIT企業に勤める女性・愛菜が飛び降り自殺した話を聞く。

愛菜は自殺直前、顔に包帯を巻いた姿で「醜い私、さようなら」と言い残した遺書代わりの動画をインターネットにアップしていた。

衝撃的な愛菜の死に、ネット上では“整形手術の失敗を苦にして自殺したのではないか?”など、さまざまな噂が広まる。

一方、Mr.ノーコンプライアンス(佐藤)から指示を受けた直輝からレンのもとに、“これからパンケーキ食べに行かない?”とのメールが届く。レンは、パンケーキ店で直輝と会う。直輝がパンケーキにシロップをかけ、流れ落ちるシロップを見ているうち、レンの意識は遠のいていく。


その夜、ビルの屋上で「グオオォォーー!」と吠えるミスパンダが出現。彼女を操る飼育員さんとなった直輝が「さぁ出番だよ、ミスパンダ」と告げる。

ミスパンダは、愛菜の葬儀に現れる。騒然とする参列者に向かって「アタシがシロクロつけるから!」と言い放ち、ミスパンダは愛菜の死の真相を暴いていく。

――という物語が描かれる。

清野のアクションはもちろん、ミステリアスなストーリーも魅力の「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第1話は1月12日(日)放送。

【写真クレジット:(C)YTV】

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