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県、ゲーム依存対策強化 医療機関向けプログラム 教員向け予防マニュアル 新年度予算案に1200万円

2020年2月3日 09:00 四国新聞

 オンラインゲームなどのし過ぎで生活に支障が出る「ネット・ゲーム依存症」の若者への広がりが懸念される中、県は2020年度、予防や相談・治療対策を強化する。規則正しい生活リズムを取り戻すための回復プログラムを作成し、県内の医療機関での活用を目指す。また、教員やスクールカウンセラー向けに予防対策マニュアルをつくり、教育現場での相談体制の充実を図る方針だ。

 20年度一般会計当初予算案に、関連経費1200万円を盛り込む予定。

 ゲーム依存をめぐっては国内外で問題が深刻化し、世界保健機関(WHO)が昨年5月、「ゲーム障害」を疾病に正式認定。厚生労働省が昨年11月に公表した若者対象の実態調査でも、ゲームにのめり込みすぎると心身に悪影響が出るリスクが指摘されている。

 その一方で相談・治療の窓口は不足しており、県や県教委は19年度、全国に先駆けて対応に着手。医師やスクールカウンセラーらを対象にした研修会を開催するなど、人材育成を柱とする対策に乗り出している。

 20年度は相談・治療体制を充実させる取り組みをさらに推進。医療機関向けの回復プログラムは、ネット依存外来を設けている専門医の協力で作成する予定。依存に陥った子どもたちや予備軍とみられる人たちに、ネットやオンラインゲームとの適切な距離を身に付けてもらう内容を想定している。

 教員やスクールカウンセラー向けの予防対策マニュアルも、専門医のアドバイスをもとに作成する方針で、学校での身近な相談窓口の機能強化につなげる。

 その他、予防教育として、小学生向け予防対策学習シートの作成や、ネットやスマートフォンとの上手な付き合い方を幼児の保護者に学んでもらう事業なども計画。19年度同様、全国で初めてネット依存外来を設けた久里浜医療センター(神奈川県)の研修への医療従事者の派遣や専門医を招いた研修会なども予定している。

cat_18_issue_oa-shikokunews oa-shikokunews_0_6c6dbe5394b9_【高校受験編】尽誠高 国公立大に毎年合格者 6c6dbe5394b9 6c6dbe5394b9 【高校受験編】尽誠高 国公立大に毎年合格者 oa-shikokunews 0

【高校受験編】尽誠高 国公立大に毎年合格者

2020年2月2日 09:00 四国新聞

 県内の高校で最も長い歴史を持つ。中讃エリアのスポーツの名門として有名だが、国公立大の合格者を毎年輩出するなど学業面にも力を入れている。

 1884年に「忠誠塾」として創設。1910年に尽誠中、48年に尽誠学園高へと変遷した。当時は男子校で、64年に女子部を設置。2000年に現在の共学制になった。

 「普通科」「商業科」「衛生看護科」の3学科を備える。普通科は難関大を目指す「特別進学」のほか、文武両道を掲げる「進学」、進路が多様な「教養」、運動部の活動に重点を置く「体育」の計4コースに分かれる。

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日頃磨いた腕競う 高松でアビリンピックかがわ 職業技能10部門に90人

2020年2月2日 09:00 四国新聞

 障害のある人が職業技術を競う「県障害者技能競技大会」(アビリンピックかがわ)が1日、高松市田村町のかがわ総合リハビリテーションセンターなどで開かれた。参加者は、喫茶サービスやビルクリーニングなど10部門で日頃磨いた腕を競い合った。

 大会は障害者の雇用促進を目的に、高齢・障害・求職者雇用支援機構香川支部が毎年開催している。今年は約90人が参加した。

 10人が挑戦した「喫茶サービス」では、席への案内から注文の確認、飲み物を運び、片付けるまでの一連の流れを披露。「ビルクリーニング」では、11人の出場者がほうきやモップを使い手際よく床を掃除し、ごみが残っていないか入念に確認していた。

 各種目の金賞受賞者は、知事の推薦を経て、11月に愛知県で開かれる全国大会に出場する。

 各部門の金賞受賞者は次の通り。(敬称略)
 オフィスアシスタント 堺健斗(香川丸亀養護学校)▽喫茶サービス 長尾香(松寿会かけはし)▽ビルクリーニング 三好睦(しまむら鹿角店)▽写真撮影 杉山佳隆(T―NET vigla)▽製品パッキング 桜井崇志(あなぶきパートナー)▽パソコンデータ入力 渡辺瑛人(香川東部養護学校)▽表計算 植村雅司(STNet)▽フラワーアレンジメント 藤沢一代(コスモス園)▽縫製 猪井美龍(いいのやま福祉会)▽ワード・プロセッサ 近藤浩人(穴吹エンタープライズ)

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高松城下歩いて防災学ぶ 香川大生、英語で案内 外国人研修生ら15人参加

2020年2月2日 09:00 四国新聞

 過去に度重なる地震や洪水に見舞われた高松城下を歩いて災害の歴史に触れる「防災まち歩き」(香川大学創造工学部主催)が1日、高松市内で行われた。同大の海外協定校の研修生ら15人が参加し、江戸時代から3度の南海トラフ地震に遭っても崩れなかった高松城(玉藻公園)の石垣を見学した他、地震が発生した場合の避難方法などについて学んだ。

 防災まち歩きは、防災力の向上を目指して、昨年10月には地元の高校生を対象に行った。外国人を対象にするのは今回が初めてで、防災を通じた学生同士の交流を目的にインドネシアのバンドン工科大、台湾の中正大、ネパールのトリブバン大の研修生が参加した。同学部防災・危機管理コースの学生8人が案内役を務め、長谷川修一教授らが指導役として付き添った。

 参加者は高松城の西門を出発し、城内を巡って市中央公園まで約2時間半かけて歩いた。城内では、城の成り立ちや海水を引き込んだ堀などについて学習。北側が瀬戸内海に面していることから、南海トラフ地震が発生した場合は津波の被害が想定されるため、どの方角に避難するのが良いかということを考えた。また、市中央公園は周囲に比べて標高が高く、液状化の被害を受けにくいことなども学んだ。

 応用地質学を専攻しているトリブバン大のラジェンドラ・カルキさん(25)は「ネパールには海がないので、高松の景色の良さに驚いた。いつもと異なる環境で防災について考えるのは楽しい」と笑顔。案内役の田中健太郎さん(19)は「英語での説明は少し難しかったが、研修生の国でも防災を絡めたまち歩きをしてもらえれば」と話していた。

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新型肺炎の拡大危惧 県内観光地でも対策 マスク着用や消毒液設置

2020年2月2日 09:00 四国新聞

 新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が危惧される中、大勢の外国人観光客らが訪れる県内の観光地やレジャー施設では、観光客や従業員用に手洗い消毒液を設置するなど感染予防に向けた対策が進んでいる。

 高松市の栗林公園では、消毒液についてこれまで置いていたチケット売り場など3カ所に加え、1月24日に和船乗り場や商工奨励館など5カ所に新しく設置。今後は、観光客が体調不良を訴えた際の対処法をマニュアル化し、保健所と連携して対応する方針。

 琴平町の金刀比羅宮(琴陵容世宮司)では数日前から、神札授与所でお守りを手渡す巫女(みこ)や神職らにマスクの着用を徹底。手洗いやうがい、アルコール消毒も励行している。

 小豆島オリーブ公園(小豆島町西村)では同27日から、併設する温浴施設などの出入り口5カ所に消毒液を設置。今まで認めていなかった従業員のマスク着用を同30日から許可した。二十四の瞳映画村(同町田浦)でも同31日から従業員のマスク着用を促している。

 ニューレオマワールド(丸亀市綾歌町)では同月下旬に、ホテルや園内のトイレ計約50カ所に消毒液を備え付けた。担当者は「小さい子どもも多いので、安全対策には万全を期したい」としている。

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過去最も暖かな1月に 県内全7地点で大幅更新

2020年2月2日 09:00 四国新聞

 1月の県内は気温が高い状態が続き、月平均気温は観測している7地点全てで統計開始以来、1月として最高を更新した。日本付近上空の偏西風が平年より北に蛇行し、寒気の南下が弱かったのが要因。高松は3月中旬並みの8・4度(平年5・5度)で、これまで1位だった1989年の7・0度を大きく上回った。

 地点別で最も高かったのは多度津で8・6度(平年5・9度)。72年に記録した7・4度をほぼ半世紀ぶりに塗り替え、県内で最も古い1893(明治26)年に統計を取り始めて以来、最も暖かい1月となった。

 この他、内海が高松と同じ8・4度(平年5・2度)、引田が8・1度(同5・2度)など。各地で平年より2度以上高く、従来の1位との比較でも一気に0・7~1・5度上回った。

 気温は1カ月を通して高めで推移。高松の日平均気温を見ると、平年に届かなかった日は2回しかなかった一方、平年より3度以上高かったのがほぼ半数の15回に上り、うち6度以上高かった日が3回あった。

 月降水量は前線や低気圧の影響で雨の日があったことから、平年の1・47~1・65倍と多かった。高松の月降水量は56・0ミリ(平年38・2ミリ)。月間日照時間はほぼ平年並みで、高松では123・9時間(平年141・2時間)だった。

 高松地方気象台の1カ月予報によると、県内は2月も引き続き寒気が南下しにくく、気温が高い見込み。降水量は平年並み、日照時間は平年並みか少ないとみている。

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上海線 2月は週3往復に減便/新型肺炎受け

2020年1月31日 09:00 四国新聞

 中国の格安航空会社(LCC)の春秋航空は31日、新型肺炎による患者の拡大に伴い、週5往復している高松-上海線を2月3日から火、木、日曜の週3往復に減便すると発表した。2月28日までの月曜日と金曜日の計8日を運休する。以降の対応は現在のところ未定。(写真は春秋航空機=資料)

 同線は2011年7月に週2往復で就航。12年3月から週3往復、14年3月から週4往復、17年1月から現在の週5往復に増便していた。

 県航空振興室によると、19年4~12月の同線の平均搭乗率は89.4%と好調に推移していたが、新型肺炎の感染拡大などで利用が落ち込んだとみられる。

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伊方原発運転差し止め 原因究明前、異議申請へ 四電社長、トラブルを謝罪

2020年1月31日 09:00 四国新聞

 四国電力の長井啓介社長は30日の定例会見で、トラブルが続く伊方原発3号機(愛媛県伊方町)に関し、トラブルの原因究明を待たずに、3号機の運転差し止めを命じた広島高裁の仮処分に異議を申し立てることについて「その可能性が強い」と述べた。具体的な時期は明言しなかった。(写真は、原因究明に先行した異議申請の可能性について述べる四電の長井社長=高松市丸の内、四電本店)

 四電は、定期検査中の伊方3号機で重大なトラブルが相次いだことを受け、原因究明と再発防止策がまとまるまで、定期検査の作業を見合わせている。

 この日の会見で、長井社長は「トラブルの連続で心配をおかけし、おわびする。事態を重く受け止め、原因究明と再発防止に総力を挙げて取り組む」とあらためて謝罪。その上で「広島高裁の決定は到底承服できない。申し立てはその意思を示すもので、必要以上に引き延ばすつもりはない。定検の再開とは切り離して考えている」と述べた。

 さらに、「電力の安定供給のため、原発は必要」と強調。31日から伊方原発を複数回訪れ、約360人の所員と意見交換するとした。安全の確保に向け、現場と意思統一を図る。

 3号機の停止が長引けば来期以降の業績が悪化する可能性があるが、長井社長は「赤字を回避すべく最大限努力する」と述べた。原発停止の長期化に伴う電気料金の値上げについては否定した。

 また、愛媛県の中村時広知事の要請で29日から伊方原発に当面常駐する山田研二原子力本部長は30日、伊方町内で会見し、「現場の先頭に立って原因究明と再発防止策の策定に全身全霊で当たりたい」と述べた。

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【大学受験編】大手前高松高 旧帝大合格出す『SSコース』

2020年1月31日 09:00 四国新聞

 大手前高松高は、公立のトップ校に匹敵する優秀な生徒が集まる「SS」クラスを中心に着実に実力を付け、東京大をはじめ難関国公立大や私大に合格者を輩出。最新の電子教育ツールをいち早く取り入れるなど評価が高まっている。

 設置コースは四つ。最も学力が高い「SS」は、東京大、京都大などの難関国立大や医学部の合格を目指す。SS以外には、難関国公立大を狙う「S」、国公立大や私大が主な進学先となる「A」と「V」。生徒の学力や進路目標に応じたコース制の導入によって、大学の合格実績も確実に上がっているという。

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県内も警戒強化 バス会社 マスク着用、除菌剤… 「できることから」

2020年1月31日 09:00 四国新聞

 新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、外国人旅行客らを乗せる県内のバス会社では、予防のための除菌剤を設置するなど、警戒感を強めている。30日には県内でのウイルス検査の態勢も整い、坂出市内の感染症指定医療機関では患者の受け入れを想定した訓練が行われた。

 武漢市からのツアー客を乗せたバスを運転した奈良県内の運転手が感染したことを受け、香川県を発着する高速バスや観光バスなどを運行するバス会社は、車内に除菌剤を設置したり、運転手にマスクの着用を促したりするなど、感染防止の対策を進めている。

 高松―大阪間などの高速バス「フットバス」を運行する高松エクスプレス(高松市)は27日から、乗降口付近のカウンターに置き型タイプの除菌剤を設置。31日からは出発前に除菌液を使って手すりや肘掛けを拭くなど対策を強化する。

 高松―徳島間の「高徳エクスプレス」を運行している大川自動車(さぬき市)は車内に乗客用の手洗い消毒液を配備した。貸し切りバスを運行する西讃観光(観音寺市)は乗務員にマスクを支給。担当者は「やれることを片っ端からやるしかない」と話していた。

 対策の一方、感染の疑いがある乗客への対応に不安の声も広がっている。

 韓国や台湾などからのツアーを担当するマルイ観光バス(高松市)は「体調不良の人がいたらマスクの着用はお願いするが、乗車拒否までは難しい」と話す。

 四国高速バス(同市)は専門業者に委託し、来月早々に車両の殺菌・抗菌処理を行う。ただ、乗客対応について、担当者は「症状がなければ感染しているかどうか把握できず、その場合は対処のしようがない」と困惑した様子だった。

坂出市立病院が訓練 患者受け入れ手順確認

 新型コロナウイルスによる肺炎の拡大が危ぶまれる中、感染症指定医療機関の坂出市立病院(同市寿町)で30日、新型インフルエンザの患者を想定した訓練が行われた。新型肺炎の初期対応は新型インフルに準じるため、医師や看護師らは例年以上の緊迫感で、患者の受け入れから診察・検査、集中治療管理までの手順と連携を確認した。

 訓練は、前日まで流行国に滞在していた坂出市内の男女が帰国後の30日未明から発熱とせきの症状を訴えたと想定。男性は軽症、女性は重症患者とした。

 ウイルスの飛散を防ぐ陰圧装置が付いた車いすで男性患者を、同装置付きのストレッチャーで女性患者を感染症外来に運び入れ、防護服を着た医師と看護師が検査や問診を実施。空気が漏れないように気圧を下げた陰圧個室に2人を入院させた。重症でHCU(高度治療室)に入った女性患者には人工呼吸器を装着するなどの処置を行い、症状を入念にチェックした。

県環境保健研究センター 検査態勢整う

 県は30日までに、県内でウイルス検査を行う態勢を整えた。検査を担当するのは県環境保健研究センター(高松市朝日町)で、試薬の準備や検査手法の確認などが完了した。

 感染を疑われる患者が発生した際は、各医療機関や保健所が患者からのどの粘膜やたん、血清などの検体を採取して同センターに送る。県によると、13~18時間で判定できる。検体は国立感染症研究所(東京)にも併せて送り、1~2日で国が感染を最終判断する。

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