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開票1時間超遅れ 高松市選管 過去5年で4度目 求められる正確性、迅速さ

2019年4月9日 09:00 四国新聞

 7日投開票の県議選では、高松市の開票作業が予定より1時間半遅れ、開票確定は8日午前1時半にずれ込んだ。同市の開票作業が1時間以上遅れたのは過去5年間で4度目。これまでの選挙では投票用紙の枚数が合わないことが原因だったが、今回は立会人の投票用紙の確認に時間を要した。県内最多の有権者を抱える高松市だが、開票作業の遅れは県内市町と比較しても突出して多く、正確性と迅速さを両立させる対策が求められている。

 高松市の開票作業をめぐっては、開票事務の迅速化が求められる中、2013年の参院選で白票水増し事件が発生。これを教訓に各種対策を講じて公正・正確な開票に努めるようになったが、15年の市長・市議選、16年の参院選、17年の衆院選と3回連続で、いずれも投票者数と実際の票数が合わずに開票確定が約1時間~1時間半遅れた。

 市選管によると、今回の開票作業では、職員による開票や集計などの作業は予定通り進んだが、複数の立会人が入念にチェックしたことにより、開票確定は予定の8日午前0時より1時間半遅れた。

 立会人の確認作業は、7日午後11時20分に終了する予定だったが、同時刻に発表された開票率は20%にも届いていなかった。

 今回の立会人は各政党(無所属を含む)の9人が務めた。市選管は開票前に立会人に作業の手順や注意点を説明したが、「立会人の職責の重要性を踏まえ」(市選管)、開票作業の終了予定時刻は伝えていなかったという。

 開票作業の遅れが続いていることについて、市選管の水田晶事務局長は「他自治体の事例も参考に対策を検討したい」としている。

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うきうきする甘い香り ミニシュークリーム 女子アナ推薦 高松の手作り専門店

2019年4月9日 09:00 四国新聞

 忙しい日々に癒やしを与えてくれる甘いもの。西日本放送の女性アナウンサーが県内のおいしいケーキや和菓子、人気カフェのスイーツなどをご紹介する「アナスイーツ」。今回は仁多田まゆみアナのお薦め。

 紹介するのは、手作りミニシュークリームの専門店「クリームファクトリー」(高松市錦町)。店の近くを通りかかると、うきうきするような甘い香りが漂ってきます。職場では2003年の開店当初から話題になっていて、幾度も差し入れにといただいたものです。

 生地にバターを使い、サクサクの食感に仕上げているミニシュークリーム(100グラム237円~)は直径4、5センチほどで、子どもでも食べやすいサイズ。味は生クリームとカスタードを合わせた看板商品の「ムスリーヌ」や酸味が爽やかな「レモン」など約10種類をそろえており、みんなで分け合って食べるのにぴったりです。季節限定の味もあり、今提供しているイチゴは開店後30分で売り切れてしまったこともあるとか。私は夏に登場するスモモやラズベリーがお気に入りなので、今から楽しみにしています。

 取材で訪れた日も幅広い世代のお客さんが引っ切りなしに訪れ、人気ぶりがうかがえました。

 【メモ】営業時間は午前10時~午後6時。日曜日定休。問い合わせは〈087(851)4315〉。

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cat_18_issue_oa-shikokunews oa-shikokunews_0_7bae8a270016_9日は「チャコリの日」 丸亀市制定、美食の街へ スペイン サ市のワイン縁に 7bae8a270016 7bae8a270016 9日は「チャコリの日」 丸亀市制定、美食の街へ スペイン サ市のワイン縁に oa-shikokunews 0

9日は「チャコリの日」 丸亀市制定、美食の街へ スペイン サ市のワイン縁に

2019年4月8日 09:00 四国新聞

 丸亀市は姉妹都市スペイン・サンセバスチャンとの友好をさらに深めようと、現地で親しまれているワイン「チャコリ」にちなみ、姉妹都市提携を調印した4月9日を「チャコリの日」に制定する。サ市は「美食世界一の街」として国際的に知られ、姉妹都市は日本で唯一丸亀だけ。この恵まれた“縁”を有効に生かすため、チャコリの日の制定を機に市民に改めてサ市の食文化と魅力を伝え、「美食の街丸亀」に向けた機運醸成を図る。

 市によると、両市の交流は1985年、サ市出身の丸亀聖母幼稚園長(当時)が卒園生8人を交流学習のために現地に引率した際、丸亀市長と教育長の親書を持参したのが始まり。91年に姉妹都市提携に調印し、丸亀から中学生の親善使節団を派遣するなどの交流を続けている。

 サ市は人口18万人ほどでスペイン北部バスク地方に位置する。ミシュランの星の数が人口1人当たりで世界一なほか、指でつまんで食べる一口サイズの軽食「ピンチョス」やバスク地方原産のチャコリなどを味わう「バル(居酒屋)」が密集。美食世界一の街としてここ十数年ほどで知名度が高まり、バル巡りなどを目当てに世界中の人が訪れる。

 国内の自治体では、サ市にならった食や観光のまちづくりを図ろうとする動きが出ている。丸亀では若手ボランティアらの実行委が2015年から、丸亀バルフェスティバルを富屋町商店街で開催し、バルを再現してサ市の美食文化を市民に紹介している。16年には梶市長ら市代表団が現地を訪問。翌年はサ市長が丸亀を訪れ、今後の友好と交流を再確認した。

 こうした動きを受け、市は「チャコリの日」制定を通して、サ市とのさらなる友好関係の構築を目指す。今後の取り組みでは、サ市のシェフによる丸亀の食材を使ったレシピの考案などが考えられるといい、さらに将来的には、民間の盛り上がりによる食を生かした地域振興にもつながることが期待される。

 14日には丸亀城大手門広場で制定記念パーティーを開催。午前11時からのセレモニーの出席者や天守の入場券を持つ人にチャコリを振る舞う。チャコリを高い位置から注ぐ「エスカンシア」の実演などのセミナーに加え、ステージイベントなどもある。

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自民2減の27議席 県議選 高松、綾歌で2新人 投票率38・40%、ワースト

2019年4月8日 09:00 四国新聞

 県内統一地方選の皮切りとなる県議選は7日、高松市など4選挙区で投票が行われ、即日開票の結果、8日未明に新議員22人の当選が確定。無投票で議席を獲得している9選挙区19人と合わせ、41人の顔ぶれが出そろった。内訳は現職38人、新人3人。党派別(公認)では自民27人、立憲民主1人、国民民主2人、公明2人、共産2人、社民3人、無所属4人となった。18歳選挙権の導入後初の県議選だったが、平均投票率は38・40%と低調で、過去最低だった前回2015年の48・64%をさらに10ポイント余り下回り、4回連続でワーストを更新した。

 現職15人と新人2人の17人が立候補し、8年ぶりに選挙戦を繰り広げた高松市(定数15)。主要政党がそれぞれ候補を擁立する中、自民は現職最多の10選を決めた綾田福雄氏をはじめ、現職7人が安定した戦いで当選したものの、現職の寺島昌夫氏が苦杯をなめた。初の統一選を迎えた立民、国民は現職各1人が議席を死守。公明は堅実な戦いで現有2議席を守り抜いた。共産は現職のほか、新人の秋山時貞氏が当選し、17年の衆院選出馬に伴って失った議席を回復させた。社民推薦の無所属現職や無所属で立候補した女性現職も議席を確保した。

 現職と新人の一騎打ちとなった綾歌郡(同1)は、国民と社民の推薦を受けた無所属新人の松岡里佳氏が、7選を目指した自民現職の水本勝規氏に大差を付け、鮮やかに歓喜の初当選を飾った。

 現新3人がしのぎを削ったさぬき市(同2)は最後まで接戦となり、自民現職の十河直氏、国民現職の木村篤史氏が勝ち抜けた。自民新人はあと一歩及ばず、自民は4年前に失った1議席を取り戻せなかった。

 現職、新人の計5人が争った丸亀市(同4)は、自民現職3人と社民現職が共産新人の挑戦を退けた。

 男女の候補者数ができる限り均等になるよう各政党に求める「政治分野の男女共同参画推進法」が昨年5月に施行されて初の県議選。女性の立候補者は2人にとどまったが、いずれも当選を果たした。

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cat_18_issue_oa-shikokunews oa-shikokunews_0_fa95dc7aa7b5_【かがわ受験最前線・高校受験編】新中3生 スタートダッシュで差をつけよう fa95dc7aa7b5 fa95dc7aa7b5 【かがわ受験最前線・高校受験編】新中3生 スタートダッシュで差をつけよう oa-shikokunews 0

【かがわ受験最前線・高校受験編】新中3生 スタートダッシュで差をつけよう

2019年4月7日 09:00 四国新聞

 4月を迎え、新中3生は高校受験に向けた心構えができているだろうか。この1年間は受験勉強と定期テスト対策を並行して進める必要がある。気持ちを早く切り替え、スタートダッシュでライバルたちに差をつけたい。

◆診断テストに照準
 受験勉強は、6、9、10、11、1月に年5回ある診断テストで目標の点数を取ることを目指して進める。

 学校の進路指導は5回の診断テストの平均を基に行われるのが一般的。「受験勉強は部活の夏の総体が終わってから」との考えは禁物だ。最初の診断テストから確実に点数を取ろう。

◆夏は量、秋からは質
 「夏を制する者は受験を制す」。言い古された受験の格言は今でも通用する。部活が終わった夏休みが勝負の分かれ目。ここで生活をうまく「受験モード」に切り替えられるかどうかがポイントになる。

 塾講師は「夏休みは1日7~8時間勉強することを目標にしよう」とする。勉強の「量」をこなせば、基礎学力が伸びるとともに、受験に向けた心身の鍛錬にもなる。塾の夏期講習に参加し、ライバルたちから刺激をもらうのもいい。

 秋を迎える頃には、受験勉強を、夏の「量」から、「質」を重視した内容に変える。実践演習で受験本番をイメージした学習が必要になってくる。まだ学校の授業が進んでおり、入試問題すべては解けない。入試問題を単元ごとにまとめた問題集が適している。

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cat_18_issue_oa-shikokunews oa-shikokunews_0_4720d50e2149_年齢と賢く付き合う術~「思秋期」への処方 精神科医・和田秀樹氏に聞く 4720d50e2149 4720d50e2149 年齢と賢く付き合う術~「思秋期」への処方 精神科医・和田秀樹氏に聞く oa-shikokunews 0

年齢と賢く付き合う術~「思秋期」への処方 精神科医・和田秀樹氏に聞く

2019年4月7日 09:00 四国新聞

 年齢が40代を迎えてから、何となく意欲が湧かず、疲れやすくなった-。そう感じる人は多いのではないだろうか。新企画「年齢と賢く付き合う術~『思秋期』への処方箋」では、年齢を重ねてもはつらつと前向きに生きるこつを精神科医の和田秀樹氏(58)が伝授する。今回は和田氏に、40代からの身体の変化や将来に向けて取り組むべきことについて尋ねた。

-40代になり、身体にはどんな変化があるのか。
 和田氏 40代は、子どもが大人に成長する過程の「思春期」に対して、大人から高齢者になる過程の「思秋期」とも呼べる期間の入り口だ。30代までにはなかった変化、例えば脳の前頭葉の萎縮や神経伝達物質のセロトニンの減退、さらに男性であれば男性ホルモンの減少などが徐々に現れ始める。

-その結果、何が起こるのか。
 和田 前頭葉は人間の意欲や創造性、感情の抑制などをつかさどっている。働きが弱くなるとあらゆる面で意欲が落ち、感情が高ぶった際の抑えが効きにくくなる。セロトニンの減少は不安や抑うつ状態を招く恐れがある。男性ホルモンは、減少すると意欲が落ち、人付き合いを面倒に感じるようになってしまう。

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かすむ瀬戸の島々 黄砂、今年初観測

2019年4月7日 09:00 四国新聞

 県内で6日、昨年よりも1日早く今年初の黄砂が観測された。この日は東海から中国、四国の広い範囲で黄砂の飛来が確認された。

 黄砂は中国内陸の砂漠地帯などで舞い上がった細かい砂が、西風によって日本列島に運ばれる現象。毎年、春先に観測されることが多い。

 高松地方気象台によると、高松市内で午前8時半ごろに黄砂を観測。30分後には、県内の広い範囲で、視程(水平方向で見通せる距離)が8キロまで落ちた。

 視程は徐々に回復したが、昼すぎになっても峰山(高松市)から望んだ瀬戸内海はもやがかかったようで、大島や小豆島などがかすんで見えた。

 同気象台は、7日は黄砂の影響は出ないと予測している。

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cat_18_issue_oa-shikokunews oa-shikokunews_0_98b0676f9e61_「令和」親しんで 県立ミュージアム 注目の万葉集を公開 98b0676f9e61 98b0676f9e61 「令和」親しんで 県立ミュージアム 注目の万葉集を公開 oa-shikokunews 0

「令和」親しんで 県立ミュージアム 注目の万葉集を公開

2019年4月7日 09:00 四国新聞

 「令」「和」あったよ!―。新元号「令和」の出典元として関心が集まる万葉集に触れてもらおうと、高松市玉藻町の県立ミュージアムで5日、所蔵する江戸時代前期に木版印刷された万葉集の公開が始まった。来館者は漢文から「令」「和」の文字を探し、食い入るように見入っている。21日まで。

 同ミュージアムは、高松松平家伝来のコレクションの一つとして、1643(寛永20)年に木版印刷された万葉集全20巻を収蔵している。

 常設展示室で、引用された巻五「梅花の歌三十二首」の序文の該当箇所を開いた状態で展示。漢文で書かれた一節を見ることができ、現代語訳のパネルも設けた。文中、本来は大宰府(福岡県)の長官だった大伴旅人を指す「帥(そち)」と書くべきところ、誤って「師」としているため、朱を入れて訂正したり、返り点を書き込んだりした跡なども確認できる。

 家族で訪れた飯野小6年の久米涼介君(11)は「漢字ばかりで難しいけれど、『令』『和』の部分は分かった。令和の時代は争いがなく、平和に暮らせる世の中になってほしい」と話していた。

 観覧料は一般410円ほか。13日午後1時半からは学芸員による解説がある(申し込みは不要だが、観覧券が必要)。月曜休館。問い合わせは学芸課〈087(822)0247〉。

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満開の樹下 舞う花吹雪

2019年4月6日 09:00 四国新聞

 4月に入ってからの寒の戻りで、花の開きが鈍かった桜も、ここに来て一気に満開。見頃を迎えた県内各地の桜を紹介する。ドローン撮影はNPO法人「輝」(東かがわ市)。

朝日山森林公園(三豊市高瀬町)

 満開のソメイヨシノなど約2千本が大勢の花見客を迎え入れている。桜のトンネルが山頂まで続き、山頂展望台からは園内の桜を見渡せる絶景が広がる。7日には恒例の「桜まつり」が開かれ、屋台や芝生スキーなどを楽しめる。(ドローンから4日撮影)

琴弾八幡宮(観音寺市八幡町)

 「日本さくら名所100選」に選ばれている名勝・琴弾公園や琴弾八幡宮の桜が見頃を迎え、花見客がどっと増えた。園内にはソメイヨシノや大島桜などが約400本あり、ピンクの花が緑の松林と美を競う。夜はぼんぼりがともり、夜桜見物も可能。

丸亀城(丸亀市一番丁)

 「石垣の名城」をバックに味わう桜は格別。ソメイヨシノを中心に約650本が花を咲かせ、大手門近くのうるし林や天守に近い二の丸などは多くの花見客でにぎわう。ぼんぼりや発光ダイオード(LED)で照らされる夜桜も美しい。

栗林公園(高松市栗林町)

 ソメイヨシノやシダレザクラなど約320本が花を咲かせる。ライトアップされた北庭では、暗闇に浮かび上がった淡いピンク色の花が幻想的な雰囲気を演出する。北湖で和船の乗船を楽しみながら、情緒あふれる夜の庭園美を満喫するのもお薦め。

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cat_18_issue_oa-shikokunews oa-shikokunews_0_ea308d27f80b_自閉症への理解深めて 「銭形砂絵」青く照らす 観音寺 ea308d27f80b ea308d27f80b 自閉症への理解深めて 「銭形砂絵」青く照らす 観音寺 oa-shikokunews 0

自閉症への理解深めて 「銭形砂絵」青く照らす 観音寺

2019年4月5日 09:00 四国新聞

 国連が定めた「世界自閉症啓発デー」(4月2日)に合わせて、観音寺市は同市有明町の銭形砂絵「寛永通宝」を普段の緑色から希望や癒やしを意味するという青色に変えてライトアップしている=写真=。自閉症などの発達障害に関する正しい知識を広げてもらうことを目的に実施。点灯は8日までの日没から午後10時まで。

 世界のランドマーク的な建物を自閉症啓発のシンボルカラーの青色に照らす「ライト・イット・アップ・ブルー」の一環。同市は一昨年から参加しており、「市民や観光客らに発達障害への理解を深めるきっかけになれば」としている。

 近くの琴弾公園内の山頂展望台からの眺めが人気を集めており、写真撮影に訪れた30代女性は「普段とはまた違って柔らかい青い光が当たると幻想的。癒やされる」と話していた。

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