cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_w98xachfxk43_熊本支援へ「特製チョコ」販売始める 福島・ベリーズガーデン w98xachfxk43 w98xachfxk43 熊本支援へ「特製チョコ」販売始める 福島・ベリーズガーデン oa-minyunews 0

熊本支援へ「特製チョコ」販売始める 福島・ベリーズガーデン

2020年7月25日 15:25 福島民友新聞

 6次化商品の企画、開発を手掛けるベリーズガーデン(福島市)のドライフルーツを使い、熊本市の洋菓子店が製作したチョコレート「ショコラエール」が、27日から福島市で販売される。ベリーズガーデン代表の景井愛実(かげいまなみ)さん(36)が、豪雨災害を受けた熊本を支援しようとドライフルーツの無償提供を申し出たことがきっかけで完成した。景井さんは「被災地同士つながることができてうれしい。継続的な支援の仕組みをつくっていきたい」と話している。


 熊本の団体「Kスタジオ」が企画した被災地応援スイーツプロジェクトの一環。景井さんが同団体のメンバーと知り合いで、ドライフルーツを支援物資として送りたいと申し出たところ、新しいチョコレートに活用することが決まった。チョコレートは、同団体メンバーの洋菓子店「メゾン・ド・キタガワ」が手掛けた。

 熊本ではすでに販売が始まっていて、現地での売り上げは熊本の被災地の支援金に充てられる。福島市での売り上げは本県の復興支援向けに寄付される。

 チョコレートにあしらわれたドライフルーツはモモ、リンゴ、ミカンの3種類で、モモ、リンゴは本県産、ミカンは熊本産。景井さんは「過去に地震被害があった同じ被災地同士、一緒に復興していければいいなと思っていたのでうれしい」と話している。

 ショコラエールは福島市のチェンバおおまちにある「ガールズライフマーケット内ベリーズガーデン」で限定50個が販売される。1個1000円。

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cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_so5nyrw1ispg_新種の「深海魚」発見!モユククサウオ アクアマリンふくしま so5nyrw1ispg so5nyrw1ispg 新種の「深海魚」発見!モユククサウオ アクアマリンふくしま oa-minyunews 0

新種の「深海魚」発見!モユククサウオ アクアマリンふくしま

2020年7月25日 15:20 福島民友新聞

 いわき市のアクアマリンふくしまは24日、北海道羅臼沖で行った調査で新種のクサウオ科フウライクサウオ属の深海魚を発見したと発表した。ふらふらと水中を泳ぐ様子が夜間に餌を探すタヌキに似ていることから、アイヌ語でタヌキを意味する「モユク」から取って「モユククサウオ」と名付けた。

 同館は昨年4月~今年6月、羅臼沖の水深800~1200メートルで行った刺し網漁で、卵を抱えた個体を含む25センチ前後の7個体を発見した。その後、京都大の甲斐嘉晃博士と米国海洋大気局(NOAA)と共同研究し、日本魚類学会の英文誌に新種として公表した。

 同館によると、モユククサウオは頭から腹にかけて赤色で、尾びれの周辺が黒い。細長く発達した胸びれを使って、海底などにいる甲殻類を探して食べるという。骨の数や遺伝子の調査で、今まで知られていたフウライクサウオ属3種と別種だと分かった。

 同館は5月22日から予備水槽で個体を飼育していたが、6月10日に死んだ。このため、24日から、館内の「親潮アイスボックス」コーナーでアルコール標本の展示を開始した。

 今後、生きた個体の展示に向けても調査研究を進める。

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cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_dv77yvtz1nkn_87歳『再登板』...あやめ苑再生 美里で2年後「全国サミット」 dv77yvtz1nkn dv77yvtz1nkn 87歳『再登板』...あやめ苑再生 美里で2年後「全国サミット」 oa-minyunews 0

87歳『再登板』...あやめ苑再生 美里で2年後「全国サミット」

2020年7月25日 15:10 福島民友新聞

 東北有数のアヤメの名所で、2022年の「全国市町村あやめサミット」の舞台となる会津美里町の伊佐須美神社外苑の「あやめ苑」が危機を迎えている。開苑から40年以上が経過した今年、土壌が衰えるなどして多くのハナショウブが枯れていることが確認された。サミットの開催が2年後に迫る中、窮地を救おうと立ち上がったのは、開苑に携わり、独自の栽培法であやめ苑を観光名所に成長させた元会津高田町職員の馬場啓介さん(87)。復活を信じ、培ったノウハウを町民に伝えている。

 「私が死んでもあやめ苑は残る。サミットでは立派な花を咲かせ、自分が生きた証しにしたい」。手塩にかけて育てたハナショウブが枯れている状況に、馬場さんは居ても立ってもいられない気持ちになった。03(平成15)年に苑の管理者を退いていたが、町に掛け合い「現役」に復帰した。今月からは股関節の病を押してあやめ苑に通い、土壌改良を行って新たに3000株以上を植える再生計画の指導役を担っている。

 あやめ苑の開苑は1976(昭和51)年。当時の馬場さんは、町役場の運転手を務めており、植木作業が趣味だった。上司からの誘いもあり、本格的な造園管理の手法を学びながら、開苑に携わった。「ヘビだらけの原生林を開墾し、池を掘った。病気になって苦しむ作業員も多かった」と振り返る。

 開苑してからも、初めてだったハナショウブの栽培に頭を悩ませた。「いつも全滅と隣り合わせのか弱い花だった」。寒冷地の会津でも大きな花を咲かせることはできないかと独自に確立したのが、野菜畑から着想を得たマルチシートを使った栽培。全国に先駆けて導入したマルチ栽培はその後、東北各地のアヤメの名所に伝わったという。

 馬場さんによると、ハナショウブが最初に花を咲かせるのは、植えてから2年目になるという。再生計画が成功すれば、地元開催のあやめサミットにぎりぎり間に合う公算だ。「私が生きているうちに何とかしないと」。馬場さんは時間との闘いを覚悟する。「管理の失敗は許されないが、愛情をかければ必ず立派な花を咲かせてくれる」。長年栽培に関わった経験が、馬場さんの信念を支える。

 間もなく盛夏を迎えるあやめ苑。馬場さんの指導で植え付けられ、黒いマルチシートから顔を出しているハナショウブたちには、まだつぼみさえない。しかし、馬場さんは、あやめ苑が最盛期のようなしとやかな紫の花に囲まれる日を信じて、町民有志らと地道で丁寧な世話を続けている。

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cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_fx8p4t47wd0o_感染症と人類の歴史振り返る 猪苗代・野口英世記念館で特別展 fx8p4t47wd0o fx8p4t47wd0o 感染症と人類の歴史振り返る 猪苗代・野口英世記念館で特別展 oa-minyunews 0

感染症と人類の歴史振り返る 猪苗代・野口英世記念館で特別展

2020年7月25日 15:05 福島民友新聞

 猪苗代町の野口英世記念館は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急特別展「感染症世界大流行の歴史」を来年3月18日まで開いている。世界的大流行により人類を脅かしてきた感染症の歴史を振り返る。

 天然痘、ペスト、梅毒、スペイン風邪(インフルエンザ)について、写真や絵などと一緒にパネルで解説。梅毒研究で世界的な評価を受けた野口英世の功績も紹介している。

 同館を運営する野口英世記念会の竹田美文理事長が解説を担当。竹田理事長は国立感染症研究所長や岡山大インド感染症共同研究センター長などを歴任。感染症の歴史に関する著書もあり、これまで翻訳や監修なども手掛けた。竹田理事長は「新型コロナにより感染症が身近な問題に感じられるようになったが、人類の歴史は感染症との闘いの歴史でもあった。人類が目に見えない敵である感染症とどう向き合い闘ってきたか、何を考えなくてはいけないかを学んでもらえれば」と話している。

 また同館では野口英世渡米120年記念特別展「野口英世世界の舞台へ」も開催している。両展とも通常の入館料(大人600円、小・中学生300円)で鑑賞できる。問い合わせは同館へ。

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cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_7aawziml1vrq_全国一斉!打ち上げた『はじまりの花火』...上向いて乗り越えよう 7aawziml1vrq 7aawziml1vrq 全国一斉!打ち上げた『はじまりの花火』...上向いて乗り越えよう oa-minyunews 0

全国一斉!打ち上げた『はじまりの花火』...上向いて乗り越えよう

2020年7月25日 10:25 福島民友新聞

 新型コロナウイルス感染拡大で延期となった東京五輪開幕まで1年を切った24日夜、全国で一斉に花火が打ち上げられた。

 社会を盛り上げ、閉塞(へいそく)感を乗り越えようと、日本青年会議所(JC)が「あたらしい日本をはじめよう~はじまりの花火」と銘打って企画。全国各地のJCや花火業者らが連携し打ち上げた。県内でも浪江町といわき市、二本松市、浅川町の4カ所で打ち上げられ、住民らが夜空を彩る花火を見上げた。

 福島県内4JC、花火打ち上げ

 全国一斉に24日夜に打ち上げられた日本青年会議所(JC)の「あたらしい日本をはじめよう~はじまりの花火」。県内では浪江、いわき、二本松、東白川の4JCが花火を打ち上げた。関係者は、夜空に咲いた花火が、新型コロナウイルスの感染拡大を乗り越える力となることを願っていた。

 このうち、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で甚大な被害を受けた浪江、双葉、大熊、葛尾の4町村が活動エリアの浪江JCに、打ち上げの打診があったのは6月上旬ごろだった。鈴木一成理事長(37)は「復興の道半ばというところで、新型感染症に直面した。花火が少しでも前を向くきっかけになればと思い、参加を決めた」と振り返る。

 同JCは原発事故の影響で、会員の多くが地元を離れて活動している。打ち上げを担当する会員らは、頻繁に集まって打ち合わせすることができないため、ウェブでの会議を重ねて準備を進めてきた。

 打ち上げ当日は夕方ごろから雨が降りだしたが、予定通り花火が打ち上げられ、約50発の花火が夜空に咲いた。「3密」回避のため、事前に花火の打ち上げ場所は告知していなかった。そのため、音で打ち上げに気付いた地域住民らは、それぞれの家の窓などから夜空を見上げていた。

 花火の打ち上げを終え、鈴木理事長は「みんなで同じ空の下、花火を見ることができた。コロナを乗り越え、復興を加速していきたい」と話した。

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cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_qvl1c9kzup8j_ユーチューバー・岩本紗也加さん、憧れの福島県観光大使に就任 qvl1c9kzup8j qvl1c9kzup8j ユーチューバー・岩本紗也加さん、憧れの福島県観光大使に就任 oa-minyunews 0

ユーチューバー・岩本紗也加さん、憧れの福島県観光大使に就任

2020年7月25日 10:10 福島民友新聞

 ユーチューバーやモデルとして活動している郡山市出身の岩本紗也加さん(25)は今月、本県の魅力を口コミで広める「あったかふくしま観光交流大使」に就任した。「小学校の頃からの夢で、いろんな人に県の観光大使になると言い続けてきたので、夢がかなってとてもうれしい」と笑みを浮かべた。

 岩本さんは、「うさたにパイセン」と名乗り動画配信者として活動。ユーチューブチャンネル「usataniうさたにパイセン/ギャルの教科書」で、メーク動画などを配信し、美容系ユーチューバーとして注目を集めている。チャンネル登録者数は約41万人。配信動画の総視聴数は約1億5000回に至る。

 17歳まで郡山市に住み、現在は東京都に在住。「福島のローカルタレントになるために東京で仕事に励んでいる」と意気込む。東京で雑誌の専属モデルとして活動していた際は、雑誌で福島特集を組み、会津などの観光地を紹介したこともあった。

 現在は週1回、福島中央テレビの番組に出演しており、県内での活躍の場が増えている。

 ユーチューブのチャンネル「うさたにの福島ch」では、地元のお薦めスポットや福島の地酒など、福島の魅力を伝えている。今後は県内の観光地などに赴き、動画撮影することを検討している。

 「自分のプラットフォームで全国に福島の魅力を伝えたい。若い人たちが楽しめる場所を開拓し発信していく」。観光客を県内に誘致するきっかけづくりへ意気込む。

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高速道を開通前歩く!東北中央道「伊達桑折IC-桑折JCT」

2020年7月25日 10:00 福島民友新聞

 桑折町は23日、開通を控えた東北中央道「相馬福島道路」の伊達桑折インターチェンジ(IC)―桑折ジャンクション(JCT)間(延長2.0キロ)を歩くイベントを行った。参加者が周辺の景色をスマートフォンで撮影するなど思い思いに歩みを進めた。

 町内在住者ら約1300人が農地に囲まれた景色を楽しみながら往復約4.0キロを歩いた。家族で参加した男性(78)は「高速道路を歩くのは新鮮で、とても貴重な体験。開通したらぜひ利用したい」と笑顔を浮かべた。エアレースパイロット室屋義秀さん(47)=福島市=がフライトを披露した。同区間は8月2日午後3時に開通する。

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cat_18_issue_oa-minyunews oa-minyunews_0_nu49h59cr34g_情報紙で地域活性化 岳温泉観光協会「ニコニコプレス」発行 nu49h59cr34g nu49h59cr34g 情報紙で地域活性化 岳温泉観光協会「ニコニコプレス」発行 oa-minyunews 0

情報紙で地域活性化 岳温泉観光協会「ニコニコプレス」発行

2020年7月25日 09:55 福島民友新聞

 二本松市岳温泉の旅館や商店などでつくる岳温泉観光協会は21日、地域情報を満載した情報紙「ニコニコプレス」を発行した。協会の取り組みや地域で頑張る人たちの情報などを発信し、協会と住民のつながりを強めて岳温泉をさらに盛り上げていく考えだ。

 協会が何を目指して活動を展開しているのかを地域住民と共有し、岳温泉が「ワンチーム」になって前進していく起爆剤とするのが狙い。誰もが手に取りやすい形にしたいと、インターネットや会員制交流サイト(SNS)ではなく、紙媒体にこだわった。

 内容は、掲載記事を話題に隣人同士のコミュニケーションが生まれるよう身近な情報が中心。酪農家の紹介や地域グルメのリポートをはじめ、岳温泉の歴史に関わるコラムや住民のエッセーなどを紹介。協会のプロジェクトやイベントの情報も掲載した。

 ニコニコプレスは、1982(昭和57)~2006年の毎年夏に建国されたミニ独立国「ニコニコ共和国」時代にも発行されていて復刻版となる。このため発行日を38年前の「開国日」に合わせた。初号は7千部を発行、福島民友新聞などを通じて温泉街周辺や同市市街地の人に配布した。

 二瓶明子会長は「ニコニコプレスを通じて岳温泉の過去と未来、そして人と人とが絆を強められるような楽しく、温かい紙面を作っていきたい」と話す。次号は秋ごろ発行予定。

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目指す福島県!ワーケーション聖地化 テレワーク設備補助

2020年7月25日 09:50 福島民友新聞

 県は本年度、新型コロナウイルス感染症の影響で注目が高まっているテレワークと観光地での休暇を組み合わせた「ワーケーション」の普及に乗り出す。観光地を指定し、インターネット環境などテレワークに必要な設備の導入経費を補助、本県の自然や温泉、食の魅力に触れながら仕事に打ち込める環境を整える。対象となる観光地を広げ、将来的に本県を「ワーケーションの聖地」として売り出したい考えだ。

 県は9月にも浜通り、中通り、会津から1カ所ずつ観光地を選び、各地に県内外から10人程度を招くモデル事業に着手する。ワーケーションには良好なネット環境や仕事部屋が欠かせないため、拠点となる旅館・ホテルに必要な施設の整備費を補助する。家族での滞在も想定して、子どもの預け先の整備も支援する。

 伝統文化や農業の体験メニュー、観光プランの造成も後押しし、仕事と併せて本県の魅力を五感で満喫できる仕組みを構築する。当初は首都圏からの呼び込みを想定していたが、感染状況を踏まえて判断する。6月補正予算に関連経費約3000万円を盛り込んだ。

 観光庁の宿泊旅行統計調査によると、本県の延べ宿泊者数はことし3月が79万7880人(前年同月比17%減)、4月が48万8040人(同54.6%減)と新型コロナの感染拡大に伴って落ち込みが目立つ。

 県は県民限定の宿泊費補助などで本県観光業の再生を図っているが、感染症収束後の長期的な誘客に向けて新たな観光の仕組みも必要と判断した。働き方改革関連法で年5日の年次有給休暇取得が義務化され、感染症を機にテレワーク導入の機運が高まっていることから、新たな観光需要の開拓につながるワーケーションを推進する。

 県は「ワーケーションが普及すれば平日の客室稼働率もアップし、本県観光の活性化が期待できる。まずはモデル事業を成功させ、効果と課題を検証したい」(観光交流課)としている。

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噴き出す噴水...笑顔もキラキラ 福島など4市町「真夏日」

2020年7月25日 09:45 福島民友新聞

 24日の福島県内は、二本松市と伊達市梁川町、福島市、石川町で最高気温が30度を超える真夏日となった。

 福島地方気象台によると、二本松市で31度、伊達市梁川町で30.9度、福島市で30.8度、石川町で30.3度まで上がった。25日は前線の影響で曇りや雨で、午後は雷を伴い激しく降る所がある見込み。

 福島市の信夫山南側にある駒山広場には、地面から噴き出す噴水に多くの家族連れが訪れた。家族と水遊びに来た児童(11)は「噴水の出方が時々変わるので楽しい」と笑顔を見せていた。

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