cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_0a8869b932a2_みちょぱ ゆきぽよと共演NG要請!人気モデルの仁義なき戦い 0a8869b932a2 0a8869b932a2 みちょぱ ゆきぽよと共演NG要請!人気モデルの仁義なき戦い oa-jisin 0

みちょぱ ゆきぽよと共演NG要請!人気モデルの仁義なき戦い

2019年5月10日 16:19 女性自身

「頭の回転が速く、無茶ぶりにも対応してくれるので芸人からの信頼も厚い。また、大御所にも物怖じせずストレートに発言をできるところも視聴者から好評です。スタッフにも分け隔てなく接してくれるので、キャスティングの際に真っ先に名前があがる1人ですね」(テレビ局関係者)

テレビ業界から絶大な支持を集めるのは“みちょぱ”こと池田美優(20)だ。ギャル系ファッション誌『Popteen』でカリスマモデルとして人気を博し、昨年は300本以上ものテレビ番組に出演するなど引っ張りだこのみちょぱ。

そんななか、彼女の背中を追う人物がいる。同じくギャル系ファッション誌『egg』出身の“ゆきぽよ”こと木村有希(22)だ。恋愛リアリティ番組『バチェラージャパン』(Amazon Prime)への出演で一躍注目を集め、最近ではバラエティ番組へと活躍の場を移している。その出自や見た目から一部では「キャラが似ている」とも言われる2人だが、ゆきぽよが激しい追い上げを見せているというのだ。

「みちょぱさんにオファーが殺到したことで、最近では仕事を断ることもあるといいます。そこでテレビ局が代わりにオファーを出しているのが、キャラクターの似たゆきぽよさんなんです。実際、みちょぱさんが準レギュラーを務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)でも彼女がいないときにゆきぽよさんが出演することが増えています」(前出・テレビ局関係者)

思わぬ形でライバルの追い上げを許してしまったみちょぱだが、水面下である争いを繰り広げているというのだ。

「断った仕事をことごとくゆきぽよさんが受けている状況を見て、みちょぱさんは『本来私が受ける仕事だったのに……』と愚痴をこぼしているそうです。そこで事務所側が懇意にしているテレビ局のスタッフに『ゆきぽよさんと共演したくない』と要請しているといいます」(前出・テレビ局関係者)

みちょぱが叩き付けたゆきぽよへの“共演NG”宣言! みちょぱの所属事務所に確認すると「そのような事実はございません」との回答が寄せられた。

ギャル界トップランナー同士の共演が見られる日は果たして来るのだろうか――。

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_2f8002b7776a_のん『なつぞら』出演NGも「中国で歌手活動を!」の野望 2f8002b7776a 2f8002b7776a のん『なつぞら』出演NGも「中国で歌手活動を!」の野望 oa-jisin 0

のん『なつぞら』出演NGも「中国で歌手活動を!」の野望

2019年5月10日 06:00 女性自身

「歴代ヒロインが出演する朝ドラ『なつぞら』。制作側は“独立騒動”でトラブルになった彼女にも水面下で出演の打診をしていました。当時、彼女の言い分や関係者コメントを掲載した『週刊文春』が前事務所との裁判で4月下旬に敗訴。この判決の影響でNHK上層部は彼女の出演にNGを出したと聞いています」(NHK関係者)

13年、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインを演じた能年玲奈(25)。“じぇじぇじぇ”はその年の流行語大賞にも選ばれた。16年には芸名をのんに改名し、女優そしてアーティストとして活動している。彼女を知る映像関係者は言う。

「『あまちゃん』人気は今もアジアで絶大。中国版ツイッター“Weibo”での彼女のフォロワー数は約3万4千人。昨年9月に香港メンソレータム社『肌ラボ』の中国全土のイメージモデルにも抜擢されました。この前は中国語の本を一生懸命読んでいましたね。『またお芝居もしたいです』と話していました」

広告代理店関係者も言う。

「彼女のピュアな顔立ちは中国でも受けがいいです。一般的に中国のCMギャラ相場は日本に比べ1.5倍~2倍と高額。人気が出たときのギャラの跳ね上がり方も日本の比ではありません」

そんな彼女が最近、特に力を入れているのが音楽活動だ。

「独立後は中学時代からの趣味だったギターを本格的に始め、17年に歌手デビュー。作詞、作曲も手掛け昨年5月にはアルバムもリリースしました。最近は知人である男性ミュージシャンの影響を受け、より音楽にハマり、音楽関係の人脈も彼の紹介で広げています。中国での歌手活動は、彼女にとって大きな転機になるかもしれません」(音楽関係者)

令和の歌手活動で“じぇじぇじぇ”な成果は得られるのか!?

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_eac4a3f464ad_大津事故の会見に苦言殺到…つるのツイートには33万の賛同 eac4a3f464ad eac4a3f464ad 大津事故の会見に苦言殺到…つるのツイートには33万の賛同 oa-jisin 0

大津事故の会見に苦言殺到…つるのツイートには33万の賛同

2019年5月9日 18:57 女性自身

5月8日、滋賀県・大津市で軽乗用車が保育園児の列に突っ込む事故が発生。園児2名が死亡した。同日夕方に保育園は会見を開いたが、参加した記者たちの態度に非難の声が集まっている。

会見に出席した園長は園児たちを亡くした悲しみのあまり、当初からうなだれて嗚咽を漏らしていた。そんななかNHKの記者は「園長先生におうかがいしたい」と指名し、「亡くなった園児はどんな子どもだったのか」と質問。園長は園児を思い出し、答えながらもタオルで顔を覆い泣き崩れた。またテレビ朝日の記者も園長を指名し、「被害を受けた園児にどう声をかけたいか」と問いかけた。すると園長は「痛い思いをさせてごめんなさい」と涙ながらに謝罪した。

会見では園長が「何も言えない」と、悲しみのあまり答えることを拒否するシーンも。また同席者が代弁する場面もあったが、園長を指名しての質問は会見で頻発した。

「事故当時、保育士たちは園児たちとともに信号待ちをしていました。保育士たちは園児たちを歩道の奥に置き待機していたといいます。そこに車が突っ込んできたわけです。保育園も痛ましい事故で園児たちをなくした被害者でしょう」(テレビ局関係者)

今回の会見がテレビで放映された途端、各界でも異を唱える声が噴出した。教育評論家の尾木直樹氏(72)は同日に「保育園には何の非もありません!」というタイトルのブログを更新し、「とても見てられませんでした」とコメント。さらに「保育園の先生方は 明らかに被害者」「衷心よりお見舞い申し上げます」とつづった。

立憲民主党の蓮舫副代表(51)も9日Twitterで、《園長先生への立て続く質問が急がれるものだったのでしょうか》と投稿。また散歩前の園児の様子を訊ねる質問もあったために《あの場で聞くものなのだろうか》ともつづった。

また、つるの剛士(43)は8日《被害に遭われた保育園の園長先生の記者会見みてられない。悲しみの真っ只中の記者からの質問攻め、見てられない》とツイートし、続けてこうつづった。

《子供に優しくない社会に未来はない。保育園の先生方、いつも他人の子をみてくださって本当にありがとうございます》

保育園サイドを擁護し、感謝の思いをつづったつるの。同ツイートは10万回近いリツイートと33万回以上の“いいね”を記録。賛同の声が集まっていた。

またTwitterでは今回の会見を受け、保育士たちを慮る「#保育士さんありがとう」というハッシュタグが話題を呼んでいる。そこでは今回の事故や会見で保育士たちが傷ついたり萎縮しないよう励ますために、感謝の思いがつづられている。

《うちの6歳児、1歳の頃から保育園通ってて、トイレもごはんのマナーも、文字も、髪の結び方も、年下の子への優しさも、みんなと協力する大事さも、保育士さんが全て教えてくれ、知らない間になんでも自分で出来る子になりました。卒園した今も感謝でしかないです》
《命を預かり、神経をすり減らしながら温かい目で子どもたちを見てくれて頭が下がります。今回の事故で負った心の傷がなるべく早く癒えますように》

さらにハッシュタグに勇気付けられた保育士たちからの《このハッシュタグは 保育士として素直に嬉しい どうか事故にあった保育士も 自分を責めないでほしい》《同じ保育士としても日々向き合いかたを学ばせてもらっています。一緒に頑張りましょう》といった声も上がっている。

「#保育士さんありがとう」はトレンド入りし、現在5万6,000件近いコメントが集まっている。

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_b18c168d045c_城田優と志尊淳のSNSイチャイチャが話題 写真に熱烈コメント b18c168d045c b18c168d045c 城田優と志尊淳のSNSイチャイチャが話題 写真に熱烈コメント oa-jisin 0

城田優と志尊淳のSNSイチャイチャが話題 写真に熱烈コメント

2019年5月9日 11:00 女性自身

城田優(33)が5月6日、事務所の後輩である志尊淳(24)に送ったツイートが話題となっている。

きっかけは志尊が、母から送られてきたという幼少期の写真と作文を投稿したことだった。志尊の投稿には七五三衣装を着た5歳当時の写真と、「この時の将来の夢は芸能人になることでした」という幼い文字が書かれたノートが映っている。このツイートを、城田が「かわええ 昔から変わらず、めちゃ素直なええ子。こんな息子が欲しいわん」とノロケ全開で引用RTした。

このやり取りに対し、Twitterではファンから

《2人の絡みがいつも素敵すぎて癒されます》
《優くん、淳くんにメロメロ~》
《優兄さん、淳くんに首ったけじゃないですか》

などのコメントが寄せられている。

2人は以前からTwitterで仲睦まじいやり取りを披露している。

4月3日に兄・城田純(34)が結婚を告知した際には城田優が《えー、僕は結婚してません兄です。こちらは、絶賛花嫁募集中です。我こそはという方は、自己PRお願いします。》とコメント。これに志尊が《なんでもします》と立候補した。

すると城田はすぐさま《君に決めたー!!!!!!》とプロポーズ。志尊は《結婚したら、城田淳かぁ! お兄ちゃんと名前一緒》とノリノリで応対。城田が《婿入りして、志尊優になる》と宣言したところ、《いっぱい志尊(子孫)作ろうね》とTwitter上で子作りまで約束していた。

城田と志尊は俳優集団D-BOYSの先輩・後輩にあたり、2015年のドラマ『表参道高校合唱部!』やバラエティ番組で共演もしている。今後のさらなる2人の共演に、ファンたちの期待が募りそうだ。

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_081f5b2713b0_『わた定』4話 吉高由里子の「給料日がある」発言に共感の嵐 081f5b2713b0 081f5b2713b0 『わた定』4話 吉高由里子の「給料日がある」発言に共感の嵐 oa-jisin 0

『わた定』4話 吉高由里子の「給料日がある」発言に共感の嵐

2019年5月9日 08:19 女性自身

吉高由里子(30)主演ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)の第4話が、5月7日夜10時に放送された。

サービス残業や非効率的な働き方を繰り返すエンジニアの吾妻徹(柄本時生)は、東山結衣(吉高)らに注意されるも一向に直す気配がない。そんななか、ヘルプとしてやってきた派遣デザイナーの桜宮(清水くるみ)に恋をする。桜宮と一緒にいたい一心で結衣に教わった仕事効率化術で定時帰りするようになる吾妻。そして、ついに桜宮と食事に出かけるが……というのが第4話のあらすじ。

非効率な働き方をする吾妻だが、確かな腕を持つエンジニア。しかし出世欲もなく、無趣味で夢も持たない虚無感を紛らわすために会社に棲みついていた。そうした点では、「定時に帰ってもやることがないんです」と嘆く三谷(シシド・カフカ)や「仕事しかない」と話す種田(向井理)もある意味同じなのかもしれない。

桜宮との食事に喜ぶ吾妻だが、「吾妻さんって独立とか考えてないんですか?夢とか考えてないんですか? 私は今よりもっと上を目指していきたいんです!」と向上心を見せる桜宮の姿を見て落ち込む。「自分の人生何もない」とぼやく吾妻に対して、「私たちには給料日がある!」と励ます結衣。

大きな目標や夢を持つことは大切だ。だが、定時で帰ってビールを飲んで恋人と話しながらドラマを見たいという結衣の思いも立派な目標だ。大きな目標や夢がなくても、些細なことでも楽しいと思えることがあれば十分ではないのか。働く意味や生きがいは人それぞれだと語る結衣の言葉に励まされる人々が続出。

《サービス残業。定時で帰ることの有意義さ。自分をいたわることの大切さ。「何もない」自分への悩み。今回はそのどの社会的な要素も絡められてて良く出来ていたなぁ》《何もないからただただ働く。働かない時間は何をしていいかわからない。夢を見失った人に気づかせる『給料日』の存在。夢がなくたって『給料日』があるという言葉はまさに強く優しく現代の夢なし働き世代に染み渡ったのでは》と言った声がネット上に多く寄せられていた。

第5話は、クライアントから桜宮へのセクハラ疑惑が浮上する。いったい裏で何が行われたのか。ひと波乱ありそうな予感だ。

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_7412b0d56011_澤穂希「最高の人生を…」夫が語った“結婚4年目の感謝” 7412b0d56011 7412b0d56011 澤穂希「最高の人生を…」夫が語った“結婚4年目の感謝” oa-jisin 0

澤穂希「最高の人生を…」夫が語った“結婚4年目の感謝”

2019年5月9日 06:00 女性自身

「結婚したとき私は39歳でした。それから4年たちますが、女の子にも恵まれ、3人家族の団らんの時間を持つことができました。独身時代から比べると“最高の人生”を歩んでいると思います」

妻への感謝を電話で語ってくれたのは、サッカーJリーグ「ベガルタ仙台」の広報部長を務める辻上裕章さん(42)。

澤穂希(40)が辻上さんと結婚したのは'15年8月、12月に引退してからは仙台での同居生活を開始した。いまはボールにふれることもなく、“ふつうの主婦ライフ”を堪能しているという。澤はインタビューでは次のように語っている。

《朝7時半くらいに起きて、夫を送り出したあとは家事ですね。掃除して洗濯して、犬が2匹いるのでその世話をしたり。娘と一緒に公園に行って、夕飯の買い出しに行って……、そうしていると、あっという間に夕方になっちゃう(笑)》(『LEE』'18年4月号)

'17年に誕生した長女(2)はかわいい盛り。くっきりした二重はお父さんとソックリなのだという。辻上さんも元サッカー選手であり、両親2人の才能を引き継いだのか、長女は1歳でドリブルができるようになった。

やはり将来はサッカー選手? だが澤は前出のインタビューでこう語っていた。

《みんなに聞かれますけど、強制的にはやらせたくなくて、自然に出会ったもの、自然に好きになったものをやらせてあげたいです》

実はこれは夫婦で話し合った結果のようだ。

「私も将来の進路は本人次第と考えています。スポーツだけでなく勉強も、本人が興味を持ったことをどんどんやらせてあげたいですね。私も妻もサッカー選手として活動しましたが、娘も何か専門的な技術を身に着けることによって、周囲から認めてもらえればいいと思います」(辻上さん)

澤と辻上さんは教育論についても息はピッタリ! だった。

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_7d0f5d40f573_「気づいたら朝に」水谷豊監督が語る映画『轢き逃げ』誕生秘話 7d0f5d40f573 7d0f5d40f573 「気づいたら朝に」水谷豊監督が語る映画『轢き逃げ』誕生秘話 oa-jisin 0

「気づいたら朝に」水谷豊監督が語る映画『轢き逃げ』誕生秘話

2019年5月9日 06:00 女性自身

「脚本を書いていると、途中で、『さぁ、この先この物語はどっち方面に行くんだろう、行ったらいいんだろう』と思うことがあります。そうなってきたら、ちょっとお茶でも入れて、一度脚本から離れて、音楽を聴いたり……。そんなことをしていると、『そうだ、そうだ』と、次の展開が出てくるんですよねぇ。こうやって家で脚本を書いていると、気がついたときには朝になっているなんてこともあります」

水谷豊さん(66)が監督・脚本を務めた映画『轢き逃げ-最高の最悪な日-』(配給:東映)が5月10日からロードショー公開。監督作品は、'17年公開『TAP-THE LAST SHOW-』に続く2作目。脚本は今回、初挑戦だが、意気込むというより、楽しくて仕方なかったという表情だ。

「俳優がね、名前があるからという理由で監督をやるチャンスはあるかもしれない。だけど、それが1回だけで終わると、ずっと監督をやってきた人たち、監督を目指している人たちに、失礼な気がしていたんですね。だから、監督をやるなら1作だけでなく、その先も監督として映画に向かっていける覚悟ができたときにしようとずっと思っていました。やらないでくださいと言われれば別ですけど(笑)、もしチャンスがあったら、必ず次回作を撮ろうという覚悟のもとに『TAP』は始まっていますから」

前作はけがで引退を余儀なくされた元タップダンサーが、閉館する劇場のために、若手ダンサーを育成して最後の公演に挑むというエンタテインメント作。2作目にはサスペンスというまったく毛色の違う作品を選んだ。

「次の作品をやることになったとき、プロデューサーが『水谷さんが思うサスペンス。それが見たい気がする』と、言ってくれた。そこで、自分のなかにどんなものがサスペンスの世界としてあるのか、ちょっと考えてみようというのが始まりでした」

それから、2日ほどたって浮かんできたのが、主役の宗方秀一(中山麻聖・30)と森田輝(石田法嗣・29)の姿だった。

「2人は学生時代からの付き合いで、同じ会社に就職します。でも、片方は憧れられる存在で、もう片方はおもしろく振る舞ってもり立てるという役柄。こういう関係はよくあることだけど、ちょっとした嫉妬心やいたずら心が、大きな事件を招いてしまう。そこが始まりでした」

いざ脚本を書き始めると、キャラクターたちが勝手に動き始めた。

「不思議ですねぇ。どこからああいうことが出てきたんでしょう。自分のなかで登場人物がずっと生きているような状態でした」

結婚式への打ち合わせに急ぐ秀一が運転する車が、人気のない路地裏で若い女性をはねてしまうところから物語は始まる。輝のささやきで、2人はその場から逃げ去ってしまうのだが――。

「セリフについては、俳優が感情を込めやすいものにしたいというふうに思っていました。このセリフだと、気持ちが乗って表現できるなぁとか、そんなことは俳優の立場から見ていた気がしますねぇ」

子役時代から数えて50年を超えるキャリアは、脚本作りのうえでも役に立った。

いまでは今年3月までの放送で、シーズン17を数えるメガヒット・ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)の杉下右京のイメージが強いが、若いころはアウトローな役柄が多く、伝説の刑事ドラマ『太陽にほえろ!』(’72年)では、初回で犯人役を演じて、注目を集めている。

犯人側の心理も、刑事側の心理も、考え抜いて、演じてきた水谷さんならではのサスペンス。『轢き逃げ』は、水谷さんの俳優人生の1つの集大成であり、66年の人生が凝縮された作品でもある。

映画『轢き逃げ』で、水谷さんは、監督・脚本だけでなく、轢き逃げされて亡くなった被害女性の父親・時山光央役を演じている。肩を落とし、少し丸めた時山の背中からは、ある日突然、娘を失った父親のぼうぜん自失と傷心の深さがにじみ出る。

「年を重ねることは、悪いことだけじゃないな、と思うんです。若いときは、目上の人が多いですよね。僕はわりと早めに主役をやって、いま思えば、目上の人から、生意気な若者が何か言ってるぐらいに思われたことでしょう。でも、年を増して、60歳くらいになると、みんなとりあえず話を聞いてくれるんですよ(笑)。そこから、どんどん夢見てることに向かっていける。いまが本当の青春時代だな、みたいな感じ、ありますね」

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_b4388bf09659_元BIGBANGのV.I 韓国警察が逮捕状を請求、ファン嘆き b4388bf09659 b4388bf09659 元BIGBANGのV.I 韓国警察が逮捕状を請求、ファン嘆き oa-jisin 0

元BIGBANGのV.I 韓国警察が逮捕状を請求、ファン嘆き

2019年5月8日 20:41 女性自身

5月8日、元BIGBANGのV.I(28)に対し韓国警察が売春あっせん及び法人資金横領容疑で逮捕状を申請したことが明らかになり、Yahoo!トレンドランキングに「V.I」がランクインし話題となっている。

韓国メディアTV REPORTによると、ソウル地方警察庁・知能犯罪捜査隊は同日午後1時、V.Iと投資会社ユリホールディングスの共同設立者、ユ・インソク前代表に対し売春斡旋などの行為の処罰に関する法律違反、特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反容疑で逮捕状を請求したという。

韓国警察関係者は、「二人がお互いに共謀して性接待や横領などを犯したものと見ている」とし「具体的な内容は、捜査中明らかにすることができない」と伝えている。

警察は2015年にソウルのクラブ「アリーナ」で行われた外国人投資家への接待、2017年にフィリピンのリゾート地で開かれたV.Iの誕生日パーティーで性的な接待があったとの疑惑も捜査。

さらに、2016年にソウルにオープンしたクラブのブランド使用料の名目で「バーニングサン」の資金を横領した疑いが持たれている。

取り調べに対してユ氏は容疑を一部認めているが、V.Iは否認する趣旨の供述をしているという。韓国警察は、クラブ・バーニングサン事件の最終的な結果を9日に発表する予定だと伝えている。

V.Iはバーニングサン事件からスタートし、様々な疑惑に発展。V.Iは芸能界引退を宣言し、入隊も見送り、警察の捜査に臨んでいる。

ネットでは「いよいよスンリに逮捕状。。。」「あぁ...スンリ...........」「言葉が出ない。なんて言えばいいのかわからん。信じたくない」とV.Iの韓国の活動名であるスンリの逮捕状請求のニュースに対し驚きを隠せない様子のコメントが殺到している。

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_5165a17f245c_「NEWS23」衝撃の交代劇 要請応じた雨宮アナが3年で降板 5165a17f245c 5165a17f245c 「NEWS23」衝撃の交代劇 要請応じた雨宮アナが3年で降板 oa-jisin 0

「NEWS23」衝撃の交代劇 要請応じた雨宮アナが3年で降板

2019年5月8日 18:33 女性自身

4月5日付でテレビ朝日を退社してフリーとなった小川彩佳アナ(34)が、TBS系「NEWS23」のメインキャスターに就任すると7日、同局から正式に発表された。

同番組は元TBSでフリーの雨宮塔子アナ(48)と元朝日新聞特別編集委員・星浩氏(63)が2人でメインキャスターを務めているが、6月3日から全面リニューアル。新体制では小川アナが単独でメインを担当し、星氏がアンカーを担当。スタジオセットやタイトルロゴなど、番組全体のデザインを変えて再出発するという。

「小川アナのキャスター就任は、テレ朝を辞める前から報じられていました。その時点で“寝耳に水”だったテレ朝幹部は激怒。衝撃の交代劇でしたが、その後は各方面への説明や調整などをクリアにしてようやく発表に至ったようです」(放送担当記者)

仏・パリを拠点に、シングルマザーとして2人の子どもの育児と仕事を両立していた雨宮アナ。古巣の要請で、16年7月から同番組のキャスターに就任。しかし、わずか3年で降板することになってしまった。

「雨宮アナはエース級の活躍をしていた1999年に突如TBSを退社。その背景に局内での軋轢などがささやかれていました。そして今回も、不本意な形での降板。悲痛な思いでパリへと帰ることになりそうです……」(芸能記者)

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cat_1_issue_oa-jisin oa-jisin_0_5b34c6ea89b1_消えた小保方晴子さん 実家も「まるで廃墟のよう」と近隣住民 5b34c6ea89b1 5b34c6ea89b1 消えた小保方晴子さん 実家も「まるで廃墟のよう」と近隣住民 oa-jisin 0

消えた小保方晴子さん 実家も「まるで廃墟のよう」と近隣住民

2019年5月8日 06:00 女性自身

二階のベランダにかかっている物干し竿は錆びついており、窓の奥に見えるふすまには穴が開いている。千葉県内にある小保方晴子さん(35)の実家には、人が住んでいる気配はまったくなかった。

'14年1月に小保方さんが発表した「STAP細胞」は世界的に注目され、彼女は“リケジョの星”ともてはやされた。しかし、その数カ月後に研究に関する不正疑惑が浮上し、最終的には理化学研究所も退職することになったのだ。

「'16年に上梓した手記『あの日』はベストセラーになり、印税は3千500万円以上とも報じられています。その後、'17年1月からは1年以上にわたり『婦人公論』で『小保方晴子日記―「あの日」からの記録』を連載し、注目を集め続けました。しかし『婦人公論』連載終了後は消息も途絶え、どこかの研究機関に再就職や研究再開をもちかけているという話も聞いたことがありません」(科学ジャーナリスト)

STAP騒動から1年後ごろまでは、千葉県内の実家で家族も生活していたようだった。

「しかし、この2~3年は小保方さんのご家族にはまったくお会いしておらず、家も“まるで廃墟のよう”と言われています」(近隣住民)

ついに“平成のコペルニクス”にはなれなかった小保方さん。1年前のインタビューではこんな前向きな思いも明かしていた。

《研究をしていた時から根底にあった思いは、社会の役に立ちたいということ。どんな形であっても、これからもそのために生きていきたい。この人生でもう一度、その夢を追い続けたいと思っています》(『婦人公論』’18年4月10日)

いまも彼女はどこかで、著書の印税生活を送りながら、夢を追い続けているのだろうか。

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