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カラテカ入江慎也、芸能界復帰前に「清掃業」で一旗あげる!

2019年9月4日 09:46 Smart FLASH

「闇営業」問題で6月4日に吉本に契約を解消された入江慎也が、中目黒を中心に飲み歩く姿が目撃されているという。

現在はハウスクリーニングの会社で働いているという入江に、週刊FLASHが直撃。芸能界復帰の意志を質問するも「すいません、急いでいるので」と足早に立ち去ったそう。

入江が清掃業を選んだ理由について、ある関係者は「バイトで清掃業務をおこなっている、売れない芸人が多いから。彼らをうまく取り込んで、復帰の足がかりになればと考えているのでしょう」と推察している。

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_edc4839b1045_芸能人が政治語るのはタブー? オリラジ中田が時事問題に突っ込むワケ edc4839b1045 edc4839b1045 芸能人が政治語るのはタブー? オリラジ中田が時事問題に突っ込むワケ oa-blogos 0

芸能人が政治語るのはタブー? オリラジ中田が時事問題に突っ込むワケ

2019年9月3日 15:58 たかまつなな

オリエンタルラジオの中田敦彦氏が、自らのYouTubeチャンネルで、「消費税増税・原発・日韓関係」など政治をテーマにしたした動画を公開している。これまで芸能人がタブーとして中々踏み込めなかった政治について話していることについて、ネットでは「リベラル論客として期待大」という意見もある。お笑いジャーナリストのたかまつなな氏が、中田との対談でその狙いを聞いている。

中田は若者が政治に興味を持つきっかけとして、「スーパースターを一人つくること」と説明。フィギュアスケートの羽生結弦を引き合いに出して、「一人のスーパースターが生まれるとみんな憧れて盛り上がるでしょ」と語る。

中田は、YouTubeで政治に深く踏み込む理由について「知的好奇心が僕の柱にあるんですよ」と説明。その上で、「なので、こういう本があって面白かった、だからしゃべっているに過ぎないです。絶対的に『こういった政治システムが正しい』という考えには至ってない」と付け加えた。

たかまつ氏は最後に「私も時事YouTuberとして、芸能人が政治をしゃべるのがタブーという雰囲気を壊したい。そして、ネット上にはフェイクニュースが溢れる中、ファクトを提供し、議論がおきるようなことをしたい。政治が身近になりますようにこれからも頑張ります」とまとめた。

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_12926e403619_国民民主党の玉木雄一郎代表が民主党時代を反省 12926e403619 12926e403619 国民民主党の玉木雄一郎代表が民主党時代を反省 oa-blogos 0

国民民主党の玉木雄一郎代表が民主党時代を反省

2019年9月3日 15:53 共同通信社

国民民主党党首で衆議院議員の玉木雄一郎氏が、「8月30日をもって初当選から10年、政権交代から10年が経ちました」と報告し、旧民主党政権時代の反省点について振り返っている。

玉木氏は「政権交代からちょうど10年経って、民主党政権の何が問題だったのか、今、改めて自分なりに整理し、反省しています」と告白。

民主党政権時代の反省点として、▽マクロ経済政策の視点を欠いていた▽外交・安全保障に弱かった▽地方に根ざした政党に十分なれなかったーーの3つを挙げ、「マクロ経済政策、外交・安全保障政策、地方政策の3つの政策について、明確なビジョンを示さなくてはならないし、これらは、安倍政権の政策にほころびが見えはじめている分野でもあります。だからこそ、野党側に新しいビジョンが求められているのです」とした。

さらに「政権交代から10年。野党に転落してから約7年。悔しさを忘れたことはありませんし、万年野党をやるつもりもありません」と自身の思いを明らかにし、「政権を担える野党をつくるのが、今の私の使命です。失敗を糧に、反省すべきはしっかり反省し、再び政権を担えるよう、臥薪嘗胆、がんばってまいります。これからも、どうかよろしくお願い申し上げます」とまとめた。

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_cfdd16929343_MAX・NANAが43歳で待望の妊娠を報告!妊活への意気込みを語っていた cfdd16929343 cfdd16929343 MAX・NANAが43歳で待望の妊娠を報告!妊活への意気込みを語っていた oa-blogos 0

MAX・NANAが43歳で待望の妊娠を報告!妊活への意気込みを語っていた

2019年9月3日 15:50 女性自身

ボーカルダンスグループMAXのNANA(43)が2日に妊娠したことをブログで発表。「私事ではありますが、この度、新しい命を授かりました。無事安定期に入りましたので、ご報告させていただきます。この奇跡に、今は喜びと感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びを綴った。

NANAは、2016年5月にダンサーでコレオグラファー(振付師)のCHINOと15年間の交際を経て結婚した。NANAにとって今回の妊娠は念願だったという。2016年10月に女性自身の取材に「実は、妊活中なんです」と切り出し、「私ももう四十路ですし……。できるだけ早く産みたいと、最近通い始めました」と高齢妊活に励んでいることを明かしていた。

さらに妊活の背景には、夫の献身的なサポートもあったという。「病院にもいつもついてきてくれて、本当に最高の旦那さんなんです」と絶賛。そして「私たちの仕事は身体が資本。まだまだ仕事も頑張りたいので、まずはハードワークに耐えられる身体が必要です。その上で妊娠可能な身体作りを目指しています。私は3人きょうだいなのですが、まずは健康な赤ちゃんを1人でいいから授かりたいですね!」とワーキングマザーへの意気込みも語っていた。

ファンからは「体調崩さず休み休み そして元気な赤ちゃん産んで ママとしてMAXに帰ってきて下さい」「ママになったNANAさんが思いっきり歌って踊る姿を楽しみにしています」と、復帰を待ち望む声があがっている。

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_ad92d49ea7d8_「反日に失望」「悲しい」日本にいる韓国人の声 一方韓国政府の本音は ad92d49ea7d8 ad92d49ea7d8 「反日に失望」「悲しい」日本にいる韓国人の声 一方韓国政府の本音は oa-blogos 0

「反日に失望」「悲しい」日本にいる韓国人の声 一方韓国政府の本音は

2019年9月3日 15:38 AbemaTIMES

軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄などをめぐり、対立が続く日本と韓国。「政治と民間は別」といった声の一方、今の状況を日本にいる韓国人はどのように捉えているのか。AbemaTV『けやきヒルズ』が新大久保で調査すると、関係悪化を憂う声が聞こえてきた。

飲食店で働く男性は「(日本で)韓国が嫌いな人いる?とか、日本との関係が良くないから『日本に行かないで』とインスタグラムとかにあげるのが嫌いです。有名人があげたらすぐにアンフォローする。失望しています」とコメント。別の男性からは「お父さんは文政権がちょっと嫌い。(韓国国内で)以前は仕事がいっぱいあったけど、今はちょっとだけ」といった声が上がる。

他には、「個人的には悲しいなと思う。仲良くしたらいいと思う」「政治家の問題だから、別に気にしていない」という意見もあった。

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_1cab67492e67_小泉進次郎氏の育休取得に疑問 国会議員は国民の負託を受け活動する存在だ 1cab67492e67 1cab67492e67 小泉進次郎氏の育休取得に疑問 国会議員は国民の負託を受け活動する存在だ oa-blogos 0

小泉進次郎氏の育休取得に疑問 国会議員は国民の負託を受け活動する存在だ

2019年9月3日 15:32 Getty Images

自民党の小泉進次郎衆院議員が年明けを予定する第1子誕生後、育児休暇の取得を検討していることを明らかにした。弁護士の猪野亨氏は「育休をやってもらうために国民が負託したわけでありません」と育休取得を疑問視している。

猪野氏は「議員報酬は議員活動のためのものであって、単純な給料ではありません」と議員報酬の在り方に言及。「小泉進次郎氏は、寝ていていても、自分の選挙区で何もしなくても圧勝しますから、国民の負託などその程度のものなのでしょう。育児にかまけていても当選するんだから文句ねーだろ、という傲慢さしか伝わってきません」と厳しい。

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「韓国要らない」の週刊ポスト 小学館と関係断つ内田樹氏は同社の媒体で意見すべき

2019年9月3日 15:23 BLOGOS編集部

「韓国なんて要らない」とした週刊ポストの特集が批判を受け、編集部が謝罪する騒動となった。思想家の内田樹さんが「今後、小学館の仕事はしない」とツイートしたことに対し、千葉商科大学国際教養学部専任講師の常見陽平氏は「有力な書き手による『書かない』という抗議は一定の力を持つだろう」とする一方、「『韓国は要らない』(書くのをためらってしまったが)と同じような、暴力的、排他的な論理を感じてしまう」と疑問を呈している。

常見氏は、今回のポストの特集について「絶句する特集であり、それを告知する広告であった。明確に批判する」と批判。さらに、「同誌では何度もこの手の記事は載っていた。雑誌という、有料メディアではこのような先鋭化した韓国批判が食い扶持となっており、継続していたことをまずは直視したい」と指摘する。

編集部が謝罪したことについて「いとも簡単に謝罪してしまった。これでは、言ったもの勝ちではないか。読まずに広告や表紙で見出しをみた人はどう思うだろう。これが日本の玄関である空港などにも並ぶのに関わらずである。反省や謝罪が水素なみに軽くなっている。真摯に顧み、現実を虚心に直視し、敬虔な反省を持つべきだろう」と痛烈だ。

内田氏が小学館との仕事を取りやめる方針であることには「『小学館では書かない』と『週刊ポストでは書かない』は似て非なるもの」と指摘し、「『小学館では書かない』は例の特集と非して似たる部分があるのではないか」と主張。週刊ポストの特集を皮肉りながら「嫌小学館」「断小学館」との表現で内田氏の対応に疑問を示している。

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_e14213c7ae75_「覚醒剤を使ってでも仕事に…」麻薬で逮捕された経産省キャリア官僚の悲壮な叫び - 阿曽山大噴火 e14213c7ae75 e14213c7ae75 「覚醒剤を使ってでも仕事に…」麻薬で逮捕された経産省キャリア官僚の悲壮な叫び - 阿曽山大噴火 oa-blogos 0

「覚醒剤を使ってでも仕事に…」麻薬で逮捕された経産省キャリア官僚の悲壮な叫び - 阿曽山大噴火

2019年9月3日 14:59 BLOGOS

裁判傍聴芸人の阿曽山大噴火です。今回お伝えするのは、覚せい剤取締法違反(密輸・使用)などの罪で起訴された経産省キャリア官僚・西田哲也被告の2度目の裁判。証人喚問と被告人質問を傍聴してきました。

【初公判の記事はコチラ】
経産省キャリア官僚が麻薬を密輸 月300時間の残業が壊したエリートの理性

初公判の傍聴人は35人だったのですが、今回は28人。お盆の時期に行われた裁判とはいえ、世間の興味がかなり薄れているように感じました。

法廷には被告人の父親が情状証人として実家から東京地裁に来ていました。まるで逆帰省です。被告人の仕事が忙しいのは実家に帰った時に聞いていたようです。経産省に入省してからの2年間は毎日終電で帰宅できればいい方で、帰宅はタクシーを利用する事が多かったそうです。

病気が原因で職場を長期休暇している事もあり、父親は実家に戻って休む事を勧めていたのですが、被告人が東京で治療するというので任せてしまったと悔いていました。

被告人がうつ病になった事については、母親が被告人のマンションを訪れた時に薬を大量に飲んでいる様子を見て知ったようです。

両親は「実家で治療したら?」という考え方でした。今後は実家に戻して「人生を賭けてキチンと更生させます」と約束していました。

東大卒が300時間残業させられるエリート官僚の現実

被告人質問です。まずは弁護人から。なぜ覚せい剤を使用するようになったのかを聞かれ、「数年前からうつ病になって通勤が困難でした」と。「でも仕事を続けたいと思っていて、より効果の強い薬を求めてしまったから」だと。被告人にとっては覚せい剤を抗うつ剤みたいな感覚で使っていたようです。

うつ病になったきっかけについては「労働環境が過酷でした」と話しています。平成25年に経済産業省資源エネルギー庁勤務、平成27年に本省の自動車課に異動。この頃「この仕事を本当に好きでやっているのか」と悩んでいたようです。エネルギー庁での残業時間を聞かれると「平均で月150時間。多い時は300時間でした。1週間泊まり込みもありました」と。

通常の勤務時間を除いた残業だけで300時間ですからね。良い大学を出たら(※被告人は東京大学卒業)楽に稼げるのかと思っていたのに、現実は…という感じでしょうか。経産省の労働環境はいったいどうなっているのか。厚労省はすぐ近くにあるのに、こういった省庁には調査が及ばないのはなぜなのか。

残業が月100時間に減少、心に余裕が生まれてうつ病に

話を戻します。被告人が自動車課に異動になると労働環境は改善されたらしく「多くても残業100時間程度に減りました!」と。しかし、その年の冬に医者からうつ病だと診断されました。エネルギー庁の時は緊張感で耐えられていたけど、残業時間が減った事で心の余裕が生まれうつ病になったと診断されたそうです。残業100時間で心の余裕ができたと感じていた時点でヤバそうですよね。

そうした状況の中、被告人は3度の長期休暇。医者に診断をしてもらうたびに強い薬が処方され、より効果の高いベタナミンは処方できる上限の30mgを病院から渡されていたそうです。ベタナミンはネットでは合法覚せい剤と言われている代物です。

ベタナミン30mgを処方されても効果を感じなくなってきた被告人は、もっと強い薬はないかと調べ、非合法であるリタリンに辿り着きました。持っている人から購入して服用する事になったそうです。

なぜ、非合法のクスリにまで手を出したのかと聞かれると「酷いうつの中で、これ以上迷惑をかけられない。仕事に行きたいという気持ちが判断を狂わせてしまいました」と。「次に体調を崩したら長期休暇を取るしかないと思っていて、違う課に異動にすると言われていましたが自動車課でどうしても働き続けたいと思い、とにかく(仕事に)行かなければという思いでした」と。このような精神状態の中で違法薬物を使ったそうです。

仕事優先という考えは共感できますが、ルールに反してまで仕事をするのもどうなのかと。自分を犠牲にしてまで働くという被告人のようなタイプの人たちによって各省庁も支えられているのかもしれません。私が夜遅くに霞が関を通った時、明かりが灯っている部屋がポツポツとあります。

この事件は覚せい剤の使用だけでも十分ショッキングですが、現役の経産省のキャリアが密輸も行っています。密輸をした件については「経済的な理由からです。覚せい剤は高価なので私の収入では困難でした。探したところ海外なら格段に安く入手できると分かったので」と。あれだけ残業をしていた被告人が金銭的にキツいと話している事を聞いて、それだけ仕事をしても収入に直結しないのかと思いました。

覚せい剤を使用しながら通院していたので合法・違法を問わず、様々な薬を使っていたわけです。逮捕された事については「動揺して最初は何も考えられませんでしたが、ムリを続けなくていいという安堵感もありました」と。

自らの意思ではやめられないけどクスリをやめたいと思っていた被告人がよく口にする証言。覚せい剤の裁判あるあるです。本当にベタな証言ですが、やめるのが大変な薬だといつも思います。

現在は実家に戻って治療を行っているようです。担当医からは「(東京で処方されていた薬は)依存性が強くて量も多い」と、覚せい剤だけでなく処方されていた薬への依存も治療するようにアドバイスをされていました。そこは医者を信じて治療していたわけで、可哀想な話です。

薬物を使ってでも仕事に行かなければと思っていた

次は検察官からの質問。「仕事に行きたかったのが覚せい剤を使った理由ですか?」と聞かれて「行きたい意欲はあったし行かなければと思っていた。休む時もあったけど、周りに迷惑をかけるので遅刻か半休でも行こうとしていた」と。

確かに動機だけを聞けば真面目な男です。それくらい仕事ファースト、経産省ファーストである事を再確認して、検察官は少し変わった角度で薬物について質問しました。

検察官「抗うつ剤はいつ服用してましたか?」
被告人「毎晩の物と毎朝の物がありました」
検察官「覚せい剤を使うタイミングは?」

医者から処方された薬と非合法な薬。両方使っていた被告人に対して使用するタイミングを聞きました。使用していたのは事実で、どうでも良くないですか? と思いましたが、これがなかなか鋭い質問でした。

被告人「朝起きたタイミングです」
検察官「朝ごはんや抗うつ剤の前に使っていたと?」
被告人「使用すれば動けるだろうという頭になっていました」
検察官「なぜ抗うつ剤より先に覚せい剤を?」
被告人「使った時により効果があって、自分の中の成功体験で手を出していました」

実際に効果があるかどうかはさて置き、被告人としては覚せい剤の方が効くと考えて使用していました。使えば仕事に行けるんだと。

検察官がリタリン(向精神薬/塩酸メチルフェニデート)も覚せい剤も違法だけど合法な範囲内で対処する気がなかったのかと質問すると「リタリンは1年前に1回だけの使用だし、覚せい剤も今年に入ってから使用を始めたので規範意識はあった」と主張しました。しかし、「うつ病で正常な判断ができずに手を出してしまった」と。この裁判で何度も聞いた受け答えではあります。

日記に「記憶が無い」と綴るほど追い詰められていた

最後は裁判官から。

最初の質問が「覚せい剤を使うのも抵抗があると思いますが、密輸はもっと抵抗があるんじゃないかと思います。その点については?」でした。弁護人も検察官も使用についてばかり質問していたので、関税法違反の方を聞きました。

被告人「密輸に対するハードルが希薄だったのかなと。ネットで簡単に購入できたので」
裁判官「英語でやり取りをしていたんでしょ? その時もうつ状態ですよね。気力はあったんですか?」
被告人「慣れない英語ができたので気力はあったのかと思います。ただ、その頃の日記を見ると仕事に行ったけど記憶が無いって書いてありました。追い詰められていたのかなと思います」

日記をつけていた事がここで明かされましたが、これは自分から自分へSOSを出しているのだと思います。記憶が無いと書き記しているわけですから。だからこそ逮捕された時は安堵感があったのでしょう。

裁判官が密輸の動機は金銭的な理由なのかと改めて聞くと「使用頻度が上がっていたのもありまして、代金がかさむようになって。私は公務員ですし収支が厳しくなって、より安いのを調べていたら海外のサイトに行きついた」と。

この後検察官からの論告です。被告人は今年の2月から覚せい剤の使用を開始し、1日2回毎日使っていたと。職場のトイレや会議室でも使っていて、所持していた覚せい剤は約700回分の量。依存性が高いとして、懲役3年6ヶ月を求刑されました。

グラム数だけを見ると使用だけではなく売却したり営利目的の輸入ではないのかと疑いたくなりますが、自己使用目的なので求刑はこのぐらいです。初犯だというのも大きく影響しているでしょう。

被告人は最終陳述で「深く反省し二度と違法薬物に手を出さない事を誓い、人の役に立てる道を探したいと思います」と述べて閉廷しました。

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miwa、萩野公介選手と結婚 料理の腕に心配の声も

2019年9月3日 12:43 女性自身

シンガーソングライターのmiwaが1日、競泳の萩野公介選手と今秋に結婚すると発表された。各メディアによると16年10月にテレビの仕事を通じて知り合った2人は、2年ほど前から交際関係へと発展。またmiwaは現在妊娠しているという。

日本を代表するシンガーとトップアスリートの結婚に、Twtterでは《いやー、おめでたいね! 本当に!!》《もうmiwaちゃんは萩野さんのもの、、おめでとうございます!》など祝福の声が多数上がった。

一方、《miwaさんが主婦になるのか 料理出来ないけど大丈夫なのかな…笑》《miwaちゃん、料理出来るようになったのかね?笑》《スポーツ選手と結婚して大丈夫だろうか、、、、》などmiwaの料理の腕を心配する声も上がっている。

そんな声が上がっているのは、miwa自身もそのことをネタにしているためだという。

公式ブログでは「去年ejiさんちで料理会をした時に生姜焼きを教えてもらったんだけど、付け合わせのキャベツの千切りをしたのね。そしたら、次の日ejiさんから連絡が来て、『うちの冷蔵庫にmiwaちゃんのキャベツのザク切りが大量に余ってるんだけど、どうしたらいい?』って(笑)!!! ひどい! 千切りだよ! って」などの記事をあげたこともある。

13年4月、本誌に登場した萩野選手の母・貴子さんはトップアスリートへ育て上げるための奮闘ぶりについて明かしていた。貴子さんは萩野選手のサポートのために食生活を見直したとし、こう語っている。

「中学までは好きなものを好きなだけという食生活でしたが、あの子は牛乳だけが嫌いだったんです。だから高校に入ると管理栄養士さんに毎日メールで献立を送り、不足分の栄養素を補うようにしました。他人に見せるんですから、冷凍食品は使えません。それがプレッシャーでしたね(笑)」

また萩野選手はハードな練習の中でも身体を維持するため、1日6度もの食事を摂るようになった。そのため当時、貴子さんはメニューノートが2年ほどで4冊目に突入したとも明かしていたが――。果たしてmiwaは、貴子さんのようにサポートすることができるだろうか?

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cat_16_issue_oa-blogos oa-blogos_0_cc35c844c62f_米津玄師 、新作「馬と鹿」 MV公開 cc35c844c62f cc35c844c62f 米津玄師 、新作「馬と鹿」 MV公開 oa-blogos 0

米津玄師 、新作「馬と鹿」 MV公開

米津玄師が、9月2日に行われた「鏡の上映会」にて解禁されたシングル「馬と鹿」のMVをYouTubeで公開した。

入口には「馬と鹿」ジャケット写真が描かれた巨大看板が掲示され来場者を出迎え、その後さまざまな形のウォールミラーで飾られた通路を抜けると、そこには壁全面、鏡に周囲を囲まれた異空間が。来場者たちの姿が乱反射する独特な空間の中、今まで鏡だったはずのエリアに突如として巨大な「馬と鹿」のMVが映しだされた。

MVの監督は「Lemon」「Flamingo」も手がけた山田智和。生き抜く上で不可欠な”衝動”や”情熱”が、120人にのぼるキャストと共に力強く表現されているという。

米津の最新シングル「馬と鹿」は来週9月11日に発売。

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