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トリニティ、ウェアラブルデバイス「weara」を発表。予約は今日から

2019年10月2日 14:25 アスキー

健康増進に注目したウェアラブルデバイス 「weara」をトリニティが開発

 オシャレなスマートフォンケースなどを企画・開発・販売するだけでなく、NuAns Neoシリーズといったスマホまでリリースするトリニティが、新製品となるリストバンド型ウェアラブルデバイス「weara」(ウェアラ)を発表した。価格は1万7800円、発売は2020年1月で、今日から予約をトリニティオンラインストアにて開始。予約特典として本革レザーバンドが付属する。

 weara開発の背景としては、世界的に肥満が問題になっていること、日本では医療費の高騰や睡眠不足が問題となっているため、病気になる前に予防をする「予防医療」に注目したという。その中でも健康増進に必要な3大要素「食事・運動・睡眠」のうち、運動と睡眠にフォーカスして開発された。

 時計などと合わせて装着できるように、主張しすぎないシンプルなデザインの本体。裏側(肌に触れる部分)はセンサーがあり、活動データを記録しスマホアプリに送信する。

 本体サイズは縦20×横37×高さ13.7mm、重さ10g(バンドは含まず)。バッテリーは155mAhで連続動作時間は1ヵ月。IP67の防水機能、OSはiOS 9.0以上、Android 5.0以上に対応する。本体の中に加速度センサー、気圧・気温センサー、光学式心拍センサー、温度センサーを内蔵する。

 wearaで記録したデータはスマホのアプリを経由してクラウドで保存される。また、ただデータを記録するだけでなく、モチベーションを落とさないために、活動や睡眠の目標に取り組む「ミッション」、さまざまなアクティビティーを達成すると獲得できる「バッジ」、そのバッジの獲得数にでユーザーのステータスが変化する「クラス」、移動距離を日本地図に表すことで、運動の成果を可視化する「マップ」といった機能が用意されている。

 また、「睡眠」のカテゴリーは睡眠評価研究機構の白川修一郎氏の協力で、睡眠計測アルゴリズムや、アプリ内で定期的に配信する睡眠知識コラムなどを監修しているのも特徴のひとつ。日本は睡眠時間の少なさでワースト1らしいので、このwearaで現状を打破できるか!?

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iPhone 11も分解 双方向ワイヤレス充電用のケーブルなし?

2019年10月2日 14:00 アスキー

 アップルの最新スマートフォンiPhone 11の分解レポートを、米修理会社iFixitが同社ブログで9月23日に発表した。

 ブログによると、iPhone 11 ProやiPhone 11 Pro Maxに存在していた2本目のバッテリーコネクタケーブルが、iPhone 11には搭載されていないという。

 同社はこの違いを双方向ワイヤレス充電機能を搭載する予定があったか、なかったかによるものではないかとみている。

 iFixitはiPhone 11を分解した結果、ディスプレーの交換がしやすいこと、非正規パーツに交換後もFace IDを利用できることなどを理由に6/10の修復スコアをつけている(10が最も修理しやすい)。

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iPhone 11などでスマートグラスの試着ができるARアプリ

2019年10月1日 17:20 アスキー

 カナダを拠点とするスタートアップNorthは、ARを活用したiPhone向けスマートグラス試着アプリをリリースした。対応する端末は、 iPhone X、XR、XS、XS Max、11、11 Pro、11 Pro Max。アプリの利用者は、同社のスマートグラス「Focal」から好きなモデルを選び、自分にフィットする物をARで試着することができる。

 Focalは、スマホとBluetooth接続して使用するスマートグラス。レンズ部分にはプロジェクターが内蔵されており、スマホに届いた通知の確認や、天気や時間のチェックなどが可能。また、配車サービスのUberを呼んだり、AmazonのAIアシスタントAlexaと接続したりできる。

 今回リリースしたスマートグラスの試着アプリは、iPhone X以降のモデルに搭載されているTrueDepthカメラと、顔認証システム「Face ID」を活用する。アプリには注文機能が実装されており、599ドル(約6万5000円)からFocalを購入可能。

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スシロー「どでかネタ祭」大切り寿司わんさか

2019年10月1日 16:13 アスキー

 寿司チェーン「スシロー」は、「どでかネタ祭」を10月2日から開催します。

 味はもちろんボリュームも大満足という“どでかい商品”を集合させたというフェア。

 厳選した赤身のまぐろを通常の約1.5倍の厚みに切りつけたという「大切りまぐろ」や、通常の1.5倍の「大切りサーモン」が100円(税抜)で、びん長まぐろの大とろを使用した「大切りびん長大とろ」が150円(税抜)で提供されます。加えて、「特大ジャンボ赤えび」「大切り真いか」などが100円(税抜)で提供。

・「大切りまぐろ」100円(税抜)

・「大切りサーモン」100円(税抜)

・「特大ジャンボ赤えび」100円(税抜)

・「大切り真いか」100円(税抜)

・「大切りびん長大とろ」150円(税抜)

 10月17日から第2弾として、「倍盛りいくら」「ダブル赤えび」などが登場します。いずれも売切れ次第終了。

・「倍盛りいくら」100円
※10月17日~

 大きいことはいいことかな。口いっぱいに大切りネタを頬張れるチャンスです。

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アップルが視野角120度のARデバイス特許を出願

2019年10月1日 16:11 アスキー

 米アップルが、120度以上の視野角を持つARデバイスの特許を米国特許商標庁に対して出願した。2018年に同社が買収したスタートアップAkonia Holographicsの技術が用いられており、ARデバイスとしては非常に広い視野角を実現する模様だ。

 アップルによる特許出願の事実は、9月19日に特許が公開されたことで明らかになった。米メディアUploadVRによれば、アップルが2018年に買収したスタートアップAkonia Holographicsの技術の発展形が使用されているとのこと。

 今回特許出願されたARデバイスには「周辺(peripheral)プロジェクター」と、「中心窩(foveal)プロジェクター」という、2種類のホログラフィックプロジェクターが搭載されている。周辺プロジェクターは、FOV(120度)全体に低解像度のイメージを投映し、中心窩プロジェクターは、網膜の位置(FOV20度)に高解像度のイメージを投映する。

 特許出願書では、レーザーアレイプロジェクターが光を出力し、光学“分布(distribution)”導波管へと出力される仕組みが解説されている。

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ソフトバンク、新しいiPad(第7世代)を10月4日に発売

2019年10月1日 16:10 アスキー

 ソフトバンクは9月30日、Appleの10.2型iPad(第7世代)の販売を発表した。10月4日に発売する。

 Wi-Fi+CellularモデルおよびWi-Fiモデルを発売する。ソフトバンクのiPad取扱店では10月4日の開店時から、オンラインショップでは10月4日9時から発売する。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_b685b614a6b9_ソフトバンク、消費者庁に問題視された「半額サポート+」の名称を「トクするサポート」に b685b614a6b9 0

ソフトバンク、消費者庁に問題視された「半額サポート+」の名称を「トクするサポート」に

2019年10月1日 15:24 アスキー

 ソフトバンクは30日、スマホを48回分割で購入し、24回以上の支払い後に旧端末の返却することで残債が免除されるプログラムについて、現在の名称である「半額サポート+」から、10月10日に「トクするサポート」に変更することを発表した。内容自体に変更は無い。

実際の負担額では半分では無いのに「半額OFF」 サービスの名称変更とSIMロック解除の緩和で対応

 「半額サポート+」とほぼ同内容で、auからも「アップグレードプログラムEX」(10月からはDX)が提供されており、両社は「機種代金半額」「半額OFF」といった表現でプロモーションを展開していた。しかし、実際にはプログラム利用料として、月390円×24回(=9360円)が必要であり、実際の負担額が半額にならない点について、消費者庁から注意喚起を促す文書が公開されていた。

 またこれらのプログラムでは、特典利用時に再度ソフトバンク(au)から端末を購入することが条件となっているが、その端末にはSIMロックが掛けられており、分割購入時は100日経過後でしかロック解除ができない、つまり実際はユーザーの囲い込みではないかという点も指摘されていた。これに対し、ソフトバンクでは回線契約を持たないユーザーについても、クレジットカード払いでの購入を条件に、即日でのロック解除の対応を発表した。回線契約があるユーザーについてもデポジット制導入による即日解除を予定。詳細は後日公表するとしている。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_3664b97270a2_楽天、自社回線サービスのテスター募集開始 端末購入&アンケート回答で最大1万6000ポイントも 3664b97270a2 0

楽天、自社回線サービスのテスター募集開始 端末購入&アンケート回答で最大1万6000ポイントも

2019年10月1日 14:58 アスキー

 楽天モバイルは、同社回線による新サービスを無料で利用できる「無料サポータープログラム」の申込受付を、10月1日(火)0時に開始する。

10月の時点では無料のテストユーザー募集で開始 テストユーザーはアンケート回答や端末購入でポイント

 同社は東京23区、大阪市、名古屋市は自社ネットワークで、それ以外のエリアでは当面の期間、auネットワークにローミング接続する携帯電話サービスを今年10月から開始予定だった。しかし、「安定したネットワーク品質の提供を担保」を目的として、10月の時点では実質的なテストユーザーを募集する形でスタートすることになった(正式サービスの開始時期は未公表)。

 「無料サポータープログラム」の対象は、東京23区、大阪市、名古屋市および神戸市の在住者。募集人数は5000人で、申込者多数の場合は抽選となる。なお、参加者は2020年3月末まで国内・国際通話および、国内・海外データ通信を無料で利用可能。さらに、期間中に指定アンケートを回答した場合、月1000ポイント、6ヵ月合計で6000ポイントがプレゼントされる。

 応募に際しては、楽天回線に対応した端末が必要となるが、プログラム契約時に対象端末を購入した場合に、10000ポイントがプレゼントされる。対象端末はOPPO「Reno A 128GB」、サムスン電子「Galaxy A7」、シャープ「AQUOS sense3 lite」、ソニーモバイル「Xperia Ace」、富士通「Arrows RX」、ファーウェイ「HUAWEI P30 lite」の6製品。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_94664b5e5dea_ドコモ、11日に冬スマホ発表か!? Galaxy Note、新Xperiaなどに期待 94664b5e5dea 0

ドコモ、11日に冬スマホ発表か!? Galaxy Note、新Xperiaなどに期待

2019年10月1日 14:22 アスキー

 NTTドコモは、同社サイト上で10月11日12時からの「2019-2020冬春 新サービス・新商品発表会」の開催を予告している。Twitter/YouTube/Facebookでの動画配信も実施される。

 このタイミングでの発表会となると、当然冬モデルのリリースが期待できる。海外ですでに公開されている端末となると、「Galaxy Note10」や「Xperia 5」などがあるが、今年もドコモから登場するのだろうか? また新サービスとは? 当日はASCII.jpでも詳しくレポートを掲載予定。お楽しみに!

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_7aa335cf1eac_iOS 13.1.2配信 続くバグ修正アップデート 7aa335cf1eac 0

iOS 13.1.2配信 続くバグ修正アップデート

2019年10月1日 14:21 アスキー

 25日にiOS 13.1、28日に13.1.1が配信されたばかりだが、アップルはiOSの最新バージョンである「iOS 13.1.2」の提供を開始した。iPhone 11での容量は77.4MB。

 内容としてはバグ修正と改善とされているが、具体的にはiCloudバックアップ時のプログレスバー、カメラが動作しないなどの問題が含まれているとのこと。

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