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Apple開発中追跡タグの名前「AirTag」に?

2019年11月7日 12:36 アスキー

 Appleが開発しているとうわさの落とし物追跡タグの名前は「AirTag」になるかもしれない。米メディア9to5Macが10月28日に報じた。

 同紙によると、今日29日に配信されたiOS 13.2内部のアセットから「AirTag」の名前を確認したという。

 また、「AirTag」のフォルダ内には「BatterySwap」という名前の動画アセットもあり、このことから「AirTag」はバッテリーを交換できるタイプになるとも予想されている。

 リリース時期については不明。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_7eb39618d5e1_iPhoneを振って文字の打ち間違えを修正する 7eb39618d5e1 0

iPhoneを振って文字の打ち間違えを修正する

2019年11月7日 12:21 アスキー

 iPhoneでメールやメモを使っていると、文字を打ち間違えてしまうことってありますよね。そんな時は、iPhone本体を振ることで、直前まで入力した文字を取り消すことが可能です。

iPhoneを振って取り消し

 文字を打ち間違えた時は、まずiPhone本体を振ります。次に「取り消す」を選択。すると、最後に入力した文字もしくは文章が取り消されます。

再度振ると取り消された内容が復活

 誤ってiPhoneを振ってしまい、入力したはずの内容が取り消された場合は、再度iPhone本体を振ることで、画面上に「やり直す - 入力」という項目が表示されます。それをタップすることで、取り消された内容が復活します。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_9fdc988dfe53_パナソニックが「Sシリーズ」用のLマウント新レンズ2本発表 = 大三元をそろえよう!! 9fdc988dfe53 0

パナソニックが「Sシリーズ」用のLマウント新レンズ2本発表 = 大三元をそろえよう!!

2019年11月6日 17:50 アスキー

 パナソニックは11月6日にフルサイズ・ミラーレス「LUMIX Sシリーズ」用の交換レンズ2本を発表した。これによって、同社のLマウントレンズラインアップは6本となり、超広角16ミリから望遠200ミリまでをカバーすることとなる。

LUMIX S PRO 16-35mm F4 480fpsフォーカス制御と美しいボケに滑らかな階調表現

 「LUMIX S PRO 16-35mm F4」は、同社初の超広角ズームで、優れた描写性能と高い機動力を両立しているのが大きな特徴である。

 480fps AF制御とダブルマグネット・リニアモーターによる「高速・高精度AF」、ブリージングを徹底的に抑制、美しいボケと滑らかな露出変化も実現している。

 レンズ内手ブレ補正は内蔵していないが、フォーカスクラッチ機構を内蔵し、AF/MFをワンタッチでスイッチ可能.最短撮影距離は25センチで、最大撮影倍率は0.23倍、重量は500グラムと軽量なのも魅力だ。

 発売日は2019年12月25日(クリスマス!)で、価格は税込20万9000円の予定。

LUMIX S PRO 70-200mm F2.8 O.I.S. 大口径=大三元の望遠ズーム 美しい「ボケのグラデーション」も自慢

 「LUMIX S PRO 70-200mm F2.8 O.I.S」は、大三元つまり「大口径F2.8のズームレンズ3兄弟」の望遠担当の1本である。大口径ながらズーム全域で卓越した描写性能、美しいボケ味と印象的な立体表現、高い機動性(高速・高精度AF)と直感的な操作性を実現している。

 480fps AF制御とダブルフォーカスシステム、超音波アシストにより「高速・高精度AF」を実現。フォーカスリミットスイッチにより5メートル以上と以下で範囲選択が可能となっている。

 レンズ内手ブレ補正はDual I.S.2対応で、最短撮影距離は95センチ、重量は1570グラムである。

 発売日は2020年1月17日で、価格は税込39万9800円の予定。

 両レンズの先行体感イベントが12月7日(土曜日)にLUMIX GINZA TOKYOにて実施される.詳しくは同ショールーム・サイトまで。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_8575b5c29476_ステーキのどん「テンダーロインステーキフェア」 8575b5c29476 0

ステーキのどん「テンダーロインステーキフェア」

2019年11月6日 16:48 アスキー

 アークミールが運営する「ステーキのどん」では「テンダーロインステーキフェア」を11月6日から開催します。

 1頭の牛から3%しかとれない希少部位“テンダーロイン”を使った特別なメニューを3種類用意。

 テンダーロインは、牛の部位で最も運動量が少ない筋肉のため柔らかく脂肪が少ない肉質が特徴。本フェアでは、赤ワインベースのグレービーソースがお肉の旨みを引き立てる「テンダーロインステーキ<150g>」、ボリュームが2倍の「Wテンダーロインステーキ<300g>」、食べやすくカットされたステーキとビーフシチューがセットの「カットテンダーロインステーキ&ビーフシチュー」が提供されます。

  • 「テンダーロインステーキ<150g>グレービーソース」2180円(税抜)
  • 「Wテンダーロインステーキ<300g>グレービーソース」3080円(税抜)
  • 「カットテンダーロインステーキ<100g>&ビーフシチュー」2080円(税抜)

 すべておかわり自由ライス・パン、スープバー付き。一部の店舗では価格が異なります。

 いずれも、穀物肥育で育った柔らかいアメリカ産テンダーロインを使用したとのこと。テンダーロインは、別名フィレ・ヒレ・ヘレとも呼ばれます。特別な日のディナーにもぴったりですね。

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ローソンで"ほぼクリーム"シュー

2019年11月6日 16:00 アスキー

「ホボクリム」
・店舗:ローソン
・価格:200円(税込)
・発売日:11月5日

 クリームがぎっしりと詰まった“ほぼクリーム”のシュークリーム。

 とにかくクリームを楽しんでもらうために、薄皮のふわふわもっちりとした生地を使用。主役であるクリームには、乳脂肪分の高いコクのある生クリームを使用したホイップクリームとミルククリームの2種類を詰め込み、味わいの変化が楽しめるよう仕立てたそう。

 クリームがぎっしり詰まっているため、シュークリームにそのままかぶりつくとクリームがはみ出てきます。食べ進める際にはクリームを吸うように食べるのがポイントとか。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_18b3d0ae0598_Dropbox、チーム作業のための新UI「Dropbox Spaces」を披露 18b3d0ae0598 0

Dropbox、チーム作業のための新UI「Dropbox Spaces」を披露

2019年11月6日 15:58 アスキー

 Dropbox Japanは2019年11月5日、9月に米国で開催されたユーザーカンファレンス「Dropbox Work in Progress」において発表した“スマートワークスペース”ビジョンや、そのビジョンに基づき開発された共同作業向けの新しいインタフェース「Dropbox Spaces(ドロップボックス スペース)」についての記者説明会を開催した。

 日本法人 社長の五十嵐光喜氏は、業務で利用されるテクノロジーの多様化、チーム作業の増加などを背景として、現代のナレッジワーカーの働き方は“カオス化”していると指摘。新たに提供するDropbox Spacesなどを通じて「コンテンツの分散」「作業の中断」といったナレッジワーカーの課題を解消し、本来あるべき“コンテンツファースト(コンテンツ中心型)”の業務遂行を助けるツールになると説明した。

Dropboxに共同作業のためのワークスペースを追加する「Dropbox Spaces」

 Dropbox Spacesは、ナレッジワーカーの共同作業を支援するDropboxの新しいインタフェース。Dropboxの新しいデスクトップアプリから利用できる(今後、Web版アプリでも対応予定)。9月下旬から一部プランで先行提供を開始していたが、今回、すべてのプランで利用が可能になったと発表している。利用には追加料金はかからない。

※注:なお筆者がテストしたところ、本稿執筆時点ではDropbox Businessの各プランでのみ、新しいデスクトップアプリが利用可能だった(個人/SOHO向けプランではアプリが有効にならなかった)。この点に関してはDropbox Japanに確認中である。

 Webサイトの説明によると、Dropbox Spacesのコンセプトは、共同作業にまつわる「すべてのコンテンツを1か所に、各種ツールを1か所に、すべてのユーザーを1つに」するというものだ。Dropboxが提供するクラウドストレージ/コンテンツ共有サービスの上に、複数メンバーが共同作業を行うための“追加機能レイヤー”を重ねたようなイメージであり、従来からの機能もそのまま使える。

 デスクトップアプリを開くと、まずはユーザーがDropboxで管理しているフォルダ/ファイル一覧画面が表示される。ファイルを選択したりダブルクリックすると、そのファイルのプレビューが表示できる。通常のオフィスドキュメントやPDFファイル、さらにAutoCADファイルなどを、アプリケーションなしでも閲覧することができる。また、オフィスドキュメントやPDFファイルなどは全文検索が可能であり、一部プランではAI画像解析による画像ファイルのキーワード検索にも対応する。

 ここまでは従来のファイル/フォルダ管理機能とほぼ変わらないが、Dropbox Spacesではフォルダごとに説明文やタスクリスト、特にメンバー間で共有したい重要ファイルのピン止め、ファイルに対するコメントや評価(スター)などを書き込む/閲覧することができる。さらに、フォルダ単位で他のチームメンバーを招待して閲覧や編集を許可でき、誰が閲覧し編集したかというファイルアクティビティも表示される。

 こうした仕組みによって、Dropbox Spacesは単なる“共有フォルダ”ではなく、フォルダごとにチーム/プロジェクトの“ワークスペース”を簡単に作成し、情報を共有することができるツールとなっている。コンテンツ(ファイル)を中心に据えて共同作業を管理できる、これが1つめの特徴だ。

 2つめの特徴は、グーグル「G Suite」のドキュメント/スプレッドシート/スライドやDropbox Paperといったクラウドコンテンツも、このフォルダに“ファイル”として作成、格納し、整理できることだ。もちろんここからドキュメント類を開き、編集することもできる。

 これにより、従来のようにクラウドサービス間を行き来して共有設定や共有URLの発行などを行う必要がなくなり、さらにファイル/フォルダというシンプルな仕組みで整理できるため、関連ドキュメントが各サービス/アプリケーションに分散することも防げる。同じように、外部サイトのWebページもリンクの“ファイル”として保存、共有できる。

 3つめの特徴は、SlackやZoomといったコラボレーションツールとも深い連携を図っており、SlackチャットやZoomミーティングへのファイル送信が行える。加えて近日中には、特定のDropbox SpacesフォルダとSlackチャンネルをひも付けてチャンネル内のファイルをDropboxに同期する機能、Spaces上からZoomミーティングを開始し、その録画ファイルや書き起こし文字を自動的にDropboxに保存する機能なども追加される予定だ。またTrelloとの連携機能も計画されている。

 また機械学習技術も活用して、ユーザーが今取りかかるべき「おすすめ」のフォルダ(=プロジェクト)を自動表示する機能も備える。単に「ひんぱんにアクセスしているフォルダ」だけでなく、たとえば「ユーザーがまだ見ていない資料があるが、他のメンバーが活発に議論しているフォルダ」や、カレンダー連携によって「これから参加するミーティングの発表資料フォルダ」といったものも自動的にピックアップしてくれるという。

 そのほか、ドキュメント電子署名サービスとの連携機能、最大100GBまでの大容量ファイルをセキュアに送信できる「Dropbox Transfer」機能、管理者向けのエンタープライズコンソール機能やデータガバナンス機能(プライベートベータ版)なども提供する。

業務コンテンツは分散、作業はたびたび中断……現代の働き方はまさに“カオス”

 五十嵐氏は、業務に利用するテクノロジー(アプリケーションなど)が多様化したことによって、現代のナレッジワーカーは“カオス”に巻き込まれていると述べ、具体的には3つの大きな課題があると説明した。

 たとえば「コンテンツの分散」だ。2019年5月に実施した国内2000人のナレッジワーカーに対する調査データによると、業務上で使用するアプリケーションの平均数は「9.39個」にも及ぶという。複数のアプリを常に開いたまま業務を行うことが常態化しており、作業効率悪化の原因となっている。さらに、これらのアプリがローカル/クラウドのあらゆる場所にデータを保存するため、過去の作業ファイルをすぐには探し出せないという問題も生じている。1日あたりの平均労働時間は8.9時間だが、そのうちの35%(およそ3時間)は「本業以外」の作業に費やされているという数字も紹介された。

 また、スマートフォンやコラボレーションアプリが身の回りにあふれる現在では、それらの発する通知で「作業の中断」が頻発し、長時間、業務に集中することも難しくなっている。ナレッジワーカーが中断されずに作業を継続できる時間は平均でわずか「11分間」であり、ひとたび中断されると、再び元の集中した状態に戻るまでには25分程度かかるという。こうした作業の中断により生じる経済損失は莫大なものだ。

 もうひとつ、共同作業を行ううえでメンバー間の「調整が困難」であるという課題もある。共同作業を行う業務時間は、過去20年間でおよそ1.5倍に増加したという。そのために会議などの調整が難しくなっているが、他方で「付加価値の高い共同作業の割合」は35%にとどまるというデータもある。調整にかかる時間の無駄を減らすこと、共同作業の付加価値を高めることの両方が求められる。

 こうした課題を解消していくために、Dropboxでは「スマートワークスペース」という今後のビジョン、方向性を表明したと五十嵐氏は説明した。そのテクノロジー面における実装が、今回一般提供を開始したDropbox Spacesというわけだ。今後も継続的に機能強化や他社クラウドサービスなどとの連携を強化していく方針であり、すでにいくつかの機能追加計画がアナウンスされている。

 また、スマートワークスペースはテクノロジーだけで実現できるものではない。五十嵐氏は、Dropboxがグローバルで展開している「働き方」を紹介し、柔軟に活用できるリモートワーク制度、空間的余裕がありストレスの少ないオフィススペース、オン/オフの明確な切り分け、社員食堂やオープンスペースでの部門の枠を超えた交流なども積極的に取り組んでいると紹介した。なおDropbox Japanは9月から日本橋の新オフィスに移転しているが、ここでも従業員数と比較して一般的なオフィスよりもかなり広いスペースを確保したと説明している。

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JVCケンウッド、手軽に通話できる片耳スタイルのワイヤレスヘッドセット

2019年11月6日 15:50 アスキー

 JVCケンウッドは11月1日、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドセット「KH-M300」および「KH-M100」を発表。11月上旬に発売する。

 片耳スタイルで手軽にハンズフリー通話ができるヘッドセットで、ビジネスシーンなどでスマホのハンズフリー通話に利用できる。両モデルともクリアな通話を実現するHD Voiceに対応。KH-M300は、大容量バッテリーを搭載することでおよそ13日間の待ち受けが可能(KH-M100は待ち受けおよそ3.5日間)。

 KH-M100は、長時間装着しても疲れにくいおよそ9gの軽量となっている(KH-M300はおよそ12g)。価格はいずれもオープンプライス。

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タニタ、欧州版「メガドライブ」体組成計を限定発売

2019年11月6日 15:32 アスキー

 タニタは11月5日、欧州エリア限定で「メガドライブ」デザインの体組成計「MEGA DRIVE body composition monitor」を11月8日(アムステルダム現地時間)に発売する。

 セガグループとのコラボレーションにより、メガドライブのデザインを再現。メガドライブの立体感のあるフォルムを本体表面に陰影を付けて表現しているほか、電源を入れると表示画面に「SEGA」と表示。

 価格は72.95ユーロ。タニタヨーロッパウェブショップで限定販売される(日本のタニタオンラインショップでは取り扱わない、また日本からの購入はできない)。

(c)SEGA

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スマホのようなタッチやスワイプ操作も可能なUSBタッチパッド、サンワサプライから

2019年11月6日 15:31 アスキー

 サンワサプライは11月1日、スマホのようなタッチ・スワイプ操作でパソコンを操作できるUSBタッチパッド「400-MA128」を発売した。

 指先で操作して使用するUSB接続のタッチパッド。タッチやスワイプ、クリックのほか指2本を使うズームなどの操作も可能。Cortana検索やアクションセンターなど13種のジェスチャー操作も可能。

 Windows/Macに対応する(一部機能はWindowsのみ)。サイズはおよそ幅120×奥行き110×厚み10.6mm。価格は4980円。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_5aee1b06752b_Apple、オリジナル番組の配信サービス「Apple TV+」開始 5aee1b06752b 0

Apple、オリジナル番組の配信サービス「Apple TV+」開始

2019年11月6日 15:25 アスキー

 Appleは11月1日、Apple TVアプリケーションを通じてオリジナル番組を配信するサービス「Apple TV+」を開始した。

 「ザ・モーニングショー」「SEE ~暗闇の世界~」、「フォー・オール・マンカインド」など、いずれも最初の3エピソードと共に公開(続きのエピソードは毎週金曜日に配信予定)。 また、「ディキンスン ~若き女性詩人の憂鬱~」や、ファミリー向けの「HELPSTERS ~お助けモンスターズ~」と「スヌーピー ~宇宙への道~」あるいは「ゴーストライター」のように最初から全エピソードを観られる作品も用意。

 また、「サーヴァント ~ターナー家の子守~」(11月28日公開予定)、「真相 ~Truth Be Told~」(12月6日公開予定)、「リトル・アメリカ」、「ハラ」、「The Banker」など、今後も続々と登場するとしている。

 iPhone、iPad、Apple TV、iPod touch、Mac、また一部のSamsung製スマートTV、Roku、Amazon Fire TVなどのデバイスまたはブラウザーから視聴できる。サブスクリプションに登録するとオリジナル作品をオンライン/オフラインいずれも広告なしのオンデマンド方式で視聴できる。

 Apple TV+は Apple TVアプリケーション内で提供される月額600円の7日間無料トライアル付きサブスクリプションサービス。新しいAppleデバイス購入またはApple Music学生プランに登録しているユーザーには無料で提供される。

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