cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_7db8e32bb0f5_アップル「AirTag」商標を買取か 7db8e32bb0f5 7db8e32bb0f5 アップル「AirTag」商標を買取か oa-ascii 0

アップル「AirTag」商標を買取か

2019年11月14日 13:12 アスキー

 アップルがロシアのIT企業ISBCから「AirTag」の商標を買い取った。ロシアのメディアRBCが10月31日に報じた。

 「AirTag」はアップルがリリースするとうわさの落とし物追跡タグの製品名だと言わている名称だ。

 ISBCはID情報を埋め込んだRFタグのデータを電波を使って非接触で読み書きする技術「RFID」のロシア大手で、「AirTag」の名前でRFタグ付きのガジェットを販売していたという。

 アップルの落とし物追跡タグとおそらく区分(カテゴリ)が被るため、買い取られたのだと思われる。「AirTag」のリリース準備が着々と進んでおり、その発表が待ち遠しい。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_c4c800b21af3_Facebookが決済機能を追加しアメリカで提供開始 c4c800b21af3 c4c800b21af3 Facebookが決済機能を追加しアメリカで提供開始 oa-ascii 0

Facebookが決済機能を追加しアメリカで提供開始

2019年11月14日 12:36 アスキー

 米Facebookは11月12日(現地時間)、新たな決済機能「Facebook Pay」を発表した。

 同社はすでにMessengerを使って銀行口座から友人に送金する機能「Messenger Payment」を提供しているが、Facebook Payでは、ユーザーが安全かつ簡単に決済できるような機能を目指すという。

 Facebook Payの支払い元には、クレジットカードやPayPalを設定できるほか、募金活動へ寄付したり、イベントチケットの購入などでも使える。

 Facebook Payのセキュリテイーについて同社は「Facebook Payで登録されたカード情報などは暗号化している」と説明している。

 開始当初はFacebookとMessengerかつ米国ユーザーに限り利用できる。今後はInstagramやWhatsAppでも使えるようにする計画で、提供する国も拡大させるとしている。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_5580d1bb19fc_LINE、Yahoo!との経営統合の報道について検討中であることを認める 5580d1bb19fc 5580d1bb19fc LINE、Yahoo!との経営統合の報道について検討中であることを認める oa-ascii 0

LINE、Yahoo!との経営統合の報道について検討中であることを認める

2019年11月14日 12:35 アスキー

 LINEは、13日夜から一部メディアで報道されているヤフー(Zホールディングス)との経営統合に向けた包括提携について、「当社が発表したものではない」「決定している事実はない」としつつも、「企業価値向上のための施策の一つとして検討を進めていることは事実」として、実質的に報道を認める内容を公表している。

 Zホールディングスは、今年10月に旧ヤフーが社名変更する形で誕生したソフトバンクグループの子会社。新たな子会社として分割したヤフーを始め、ZOZO、PayPayなどを傘下に置いている。同社も「LINEとの間で協議を行なっていることは事実」としている。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_7ba9833de412_アップル、1mmストロークの新キーボード搭載の16インチMacBook Pro発表 7ba9833de412 7ba9833de412 アップル、1mmストロークの新キーボード搭載の16インチMacBook Pro発表 oa-ascii 0

アップル、1mmストロークの新キーボード搭載の16インチMacBook Pro発表

2019年11月14日 12:32 アスキー

 アップルは、1mmのキーストロークを持つ新設計の「Magic Keyboard」を採用するとともに、8コアの第9世代Core 9や最大64GBメモリーの選択が可能になるなど、高い処理性能が必要なクリエイティブ用途に適した16インチMacBook Proを発表した。Apple Storeではすでに注文を受付を開始しており、価格は税抜24万8800円から。配送は21日からと表示されている。

キーボードが一新! ESCキーも復活 最大64GBメモリー、最大8TB SSDを選択できる!

 最大の変更点はやはりキーボード。バタフライ構造キーボードと比べて倍近い1mmのキーストロークに加え、新設計のラバードームにより、安定したキーフィーリングを実現するという。キーボード上部には従来モデルと同様にTouch BarとTouch IDが用意されるが、物理的なESCキーが復活。この点も歓迎するユーザーは多いだろう。

 性能面では6または8コアの第9世代Core i7またはi9を搭載。冷却性能もさらに強化されており、エアフローは28%増加、ヒートシンクは35%大型化されることで、高負荷状態でもより高い処理性能を維持して、アプリを利用できるようになっている。

 内蔵メモリーについても標準16GBは変わらないが、最大64GBのオプションを提供(従来は最大32GB)。ストレージについては、標準で512GBに。さらに最大8TBの選択も可能。グラフィックスではAMD Radeon Pro 5000Mシリーズが採用され、最大で8GBのGDDR6メモリーを搭載可能。従来モデルと比べて、最大80%増の3D性能の向上が見込めるという。

 これと合わせて、6月のWWDCで発表された新Mac Proと6Kディスプレイ「Pro Display XDR」の12月の発売も公表されている。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_d9dc31428100_【詳細スペック表付き】16インチMacBook Proと15&13インチモデルを完全比較 d9dc31428100 d9dc31428100 【詳細スペック表付き】16インチMacBook Proと15&13インチモデルを完全比較 oa-ascii 0

【詳細スペック表付き】16インチMacBook Proと15&13インチモデルを完全比較

2019年11月14日 11:08 アスキー

 長らくウワサになっていた16インチMacBook Proがついに発表された。アップル上に掲載された情報を元に、従来モデルを含めて、早速詳しいスペック表を作成した。なお、従来の15インチモデルはApple Storeではすでに販売終了になっている。

最大で64GBメモリー&8TB SSDを選択可能 6Kディスプレイ×2台の出力に対応している

 まず注目は価格。標準モデルは、SSDが512GBになったにも関わらず、米国での価格は2399ドルと変わらず。日本では税抜24万8800円と1万円の値下げとなった。そのストレージは最大で8TB、メモリーも最大64GBのオプションが用意されるなど、プロ向けモデルとして、より上位のスペックが選択可能になった。

 ディスプレーの額縁部分がさらに細くなったが、画面サイズが大きくなった分、本体も従来の15インチモデルから少しずつ大型化。重量も2kgに達した。一方でバッテリーサイズも大きくなっており、インターネット利用時のバッテリー駆動時間は最大11時間とわずかに延長している。付属するACアダプターは96Wタイプとこちらもさらに大出力になった。

 キーボードはストロークを1mmまで増やして、打ちやすさを増した「Magic Keyboard」に変更。上部にTouch BarとTouch IDが搭載されているのは従来モデルと変わらないが、ESCキーが復活しているのは大きなポイント。

 端子類も従来モデルから大きく変わらない点。Thunderbolt 3は4つで、ヘッドフォン端子も継続。無線LANは意外にもWi-Fi 6には対応しておらず、IEEE802.11acまで。Thuderbolt 3経由の外部ディスプレーは、6月のWWDCで発表された「Pro Display XDR」との接続を前提に、6K/60Hzで最大2画面の出力が可能になっている(4K/60Hzでは従来どおりに最大4画面)。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_71a286f6a3a5_Xperia内の大量の写真から目的の1枚を素早く探す方法 71a286f6a3a5 71a286f6a3a5 Xperia内の大量の写真から目的の1枚を素早く探す方法 oa-ascii 0

Xperia内の大量の写真から目的の1枚を素早く探す方法

2019年11月13日 16:19 アスキー

写真の枚数が多くなると 見たい写真を探すのが大変!

 Xperiaで撮影した写真や動画を閲覧するアプリ「アルバム」。基本的には、メイン画面の左上にあるメニューから「すべてのコンテンツ」を選ぶと、Xperiaに保存されている写真や動画、スクリーンショットが一覧で表示されるので、そこから閲覧したり、SNSなどに投稿する写真を選んだりできます。

 ただし、撮影した写真などが多いと、目当ての写真を見つけ出すのも結構大変です。その場合、画面右端にあるスクロールバーを動かしてみましょう。そうすると表示しているサムネイルの写真や、動画の撮影された年月がポップアップで表示されます。いつ頃撮影したかを憶えていれば、それをヒントに探せるわけです。

 ほかに、撮影方法からの探す方法もあります。メニューから「Xperiaカメラ」をタップすると「先読み撮影」や「連写」といった、Xperiaの撮影機能別に写真や動画にアクセス可能です。

 最後に、アクセス頻度の高い写真や動画は「お気に入り」マークをつけて、あらかじめアクセスしやすいようにする方法があります。やり方は、お気に入りに登録したい写真や動画を表示して、星マークをタップするだけ。あとはメニューからお気に入りをタップすれば、登録した写真が一覧で表示されます。

 筆者の場合はプロフィール写真やパスポートの複写などを提出する機会があるので、お気に入り登録しておいて、サッとアクセスできるようにしてあります。以上のポイントを押さえておけば、目的の写真や動画をサッと表示できるようになりますよ!

※Xperia 1(SO-03L)/Android 9で検証しました。

cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_e5e056ba879e_ペヤング激辛「火炎風やきそば超大盛」 e5e056ba879e e5e056ba879e ペヤング激辛「火炎風やきそば超大盛」 oa-ascii 0

ペヤング激辛「火炎風やきそば超大盛」

2019年11月13日 14:33 アスキー

 まるか食品は「ペヤング 火炎風やきそば超大盛」を11月11日に発売しました。260円前後。

 ペヤングシリーズから、辛さの中に旨味がしっかりと感じられるという“中華風激辛やきそば”が登場。内容量237gの超大盛タイプ。エネルギーは一食1068kcalです。

 味付け用のソースには、しょうゆ、みそ、香辛料、ポークエキス、豆板醤などが使用されています。かやくは、キャベツ、ニンジン、麩、豚肉。

 かやくを加えてから熱湯(目安820ml)を注いで、待ち時間3分。湯切してソースを混ぜ合わせれば完成。電子レンジ調理不可。移り香とやけどに注意。

 ペヤングで“激辛”しかも“超大盛”とは。ファンにとっては気になる一品!

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_2fe5160ec73d_秋の無印良品週間がまたまた開催ですよー 2fe5160ec73d 2fe5160ec73d 秋の無印良品週間がまたまた開催ですよー oa-ascii 0

秋の無印良品週間がまたまた開催ですよー

2019年11月13日 14:32 アスキー

 無印良品で11月15日から「無印良品週間」がはじまります。11月25日まで。ネットストアでは11月15日午前10時~11月26日午前10時まで。

 無印良品メンバー限定で10%オフ価格の買い物ができます。期間中、アプリ「MUJI passport」やクーポン画面をレジで提示すれば値引きとなります。ネットストアでは、ログイン後に10%オフ価格での買い物が可能です。店舗、ネットストアともに、期間中なら何度でも利用できます。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_fe7711a7dd50_間もなく発売のニコン「Z 50」で味わい深い猫の写真を撮影 fe7711a7dd50 fe7711a7dd50 間もなく発売のニコン「Z 50」で味わい深い猫の写真を撮影 oa-ascii 0

間もなく発売のニコン「Z 50」で味わい深い猫の写真を撮影

2019年11月13日 14:31 アスキー

これから発売のニコン「Z 50」で 遊び盛りのネコを撮る

 世間ではデジタルカメラが売れてないとかヤバいとか言われておりますが、なぜか今年は新製品がぞくぞく。一段落ついたと思いきや、秋の新製品群でありまして、とりあえず第一弾、11月22日発売予定の「Nikon Z 50」から。

 これ、Z6/Z7で登場したフルサイズミラーレス一眼のエントリーモデル。なんと見た目はZシリーズそのものなるも、イメージセンサーはAPS-Cサイズなのである。でもって軽くて安い。ボディー内手ブレ補正が省略されたなど上位機種との性能面の差はあるけれども、グリップしてファインダーを覗いたときの安定感はZシリーズそのものだ。

 発売前だけどカメラをお借りしたのでこれを持っていつもの保護猫シェルターqueueである。訪問すると、いきなりまだ若くて遊び盛りでいつも遊び足りない黒猫がボロボロのネズミ(のおもちゃ)を前に「これで遊んでくれ」と訴えてくる。

 もう訴える目がすごい。動くものは何にでも反応する年頃なのだ。実はこのとき15時前くらい。陽射しは大きな窓から差し込んでいる、となると猫は昼寝の時間。子猫は遊び相手を探してるのである。

 大人の猫はといえば、こんなていたらく。扉が開け放たれた大きなケージの中で、ぐでーっと無防備に昼寝しているのであった。

 暖かくて落ちつける場所で寝たかったらしい。この日、お客さんがけっこういたのもあるしね。

 さて、陽射しがそこそこ入るとはいえ、Z 50のレンズキットについてくる16-50mm F3.5-6.3は軽くてコンパクトでいいのだが、室内で猫を撮るにはちょっと力不足。そこで取りだしたのが、50mmF1.8。これ、フルサイズミラーレス用のレンズな上に、クオリティーを追求しすぎてちょいとデカいのだが、写りがバツグンによいのである。

 これで撮ったのが冒頭写真。めちゃきりっとしてるし、前景や背景のボケもきれいだし、もうたまらんのである。この目付き、いいよねえ。お昼寝姿ひとつとっても気持ちよさそう。

 50mmF1.8というスペックから想像するよりちょいとデカくて高価だけど、その分写りはすごくいい。ピントが合うところはすごくシャープなのだけど、ピントがずれるにしたがって柔らかくきれいにぼけてくる。

 そしてお昼寝タイムが終わりに近づき、のそのそと起きはじめる猫の毛繕い姿。

 50mm F1.8はAPS-CサイズセンサーのZ 50に装着すると、ほどよい中望遠になって猫を撮るのにちょうどよい。さらに背面モニターをチルトさせると這いつくばりやすくて、なおよいのである。

 五角形の猫の家(なんていったらいいんだ? これ)の中に猫が隠れてたのでカメラを向けてみると、首をぐわんとこちらへ捻る。逆光なので思い切りプラスの補正をかけて撮ると、なんとも味わい深い表情のドヤ顔をしてる。面白がってシャッターを切ると、その奥に不穏な影が。

 ドヤ顔なんてしてるスキに、遊んでほしくてしょうがない黒猫に邪魔されるのであった。

 無理矢理入りすぎ。この黒猫はどうしたかというと、何しろ猫なのである。しれっと向こうからこっちへトンネルを抜けていったのでありました。

 秋は日が暮れるのが早いけど、日向が似合う季節なのが楽しくてよいですな。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_4cc6660cc409_ベンキュー、Android搭載でWebブラウザーも開ける「スマートプロジェクター」3機種発売 4cc6660cc409 4cc6660cc409 ベンキュー、Android搭載でWebブラウザーも開ける「スマートプロジェクター」3機種発売 oa-ascii 0

ベンキュー、Android搭載でWebブラウザーも開ける「スマートプロジェクター」3機種発売

2019年11月13日 14:19 アスキー

 ベンキュージャパンは11月12日、ビジネス用途向けのプロジェクターの新製品として、Android OSを搭載するスマートプロジェクター「EH600」「EW600」「EW800ST」を発表した。発売日は11月22日を予定している。

 販売参考価格は、EH600が10万8000円、EW600が7万9800円、EW800STが11万8000円。

 ベンキューでは、従来コンシューマー向けの液晶ディスプレーなどを中心に事業を展開しており、2009年から2019年の10年間で売り上げが約2倍に拡大してきているという。同社では、今後はコンシューマー向けだけでなく、ビジネス・教育向けの製品ラインナップを拡大していくことで、今後の事業成長を目指していくとしている。

 そうしたビジネス・教育向けの製品として展開するのが、「VAシリーズ」などをはじめとした電子黒板や、今回発表したスマートプロジェクターになるとのこと。

 今回発表したスマートプロジェクターは、ミーティング等をよりスマートに、効率的に進行することをコンセプトに開発された製品。Android 6.0と、16GBのROM、2GBのRAMを搭載する。

 Bluetooth 4.0に対応し、無線接続で各種デバイスからの映像を投影することが可能。またWiFi(11ac)にも対応しており、2.4GHz/5GHzのデュアルバンドでネットワークに接続することもできる。

 Androidを搭載していることで、単体でWebブラウザーを立ち上げ、ネット検索をすることも可能。そのほかにも、BlizzやTeamViewerなどのビジネスアプリを利用できるようになっている。

 また、静止画や動画ファイルだけでなく、Microsoft Officeのドキュメントファイルなどにも対応しており、UBSメモリーなどに保存してあるデータを、PCなどを通さずに直接プロジェクターに差して開ける。

 対応ファイル形式は、静止画でJPG/GIF/PNG/BMP、動画でavi/mpg/mp4/wmv/mov/mkv/webm/3gp/ts/asf(1080p、30fps)、ドキュメントでdoc/docx/xls/xlsx/ppt/pptxをサポートしている。

 操作は付属のリモコンでも可能だが、Bluetoothでマウスやキーボードも接続でき、スマートフォンに「BenQスマートコントロール」をインストールすることで、アプリで操作することもできる。スマホ側のキーボードで文字入力をしたり、メニューを呼び出してプロジェクターの設定をすることも可能になっている。

 それぞれのスペックは、EH600は実行解像度1920×1080ピクセル(1080p)、輝度3500ルーメン、コントラスト比10000:1、、ズーム比は1.1倍。

 EW600は実行解像度1280×800ピクセル(WXGA)、輝度3600ルーメンス、コントラスト比20000:1、、ズーム比は1.1倍。

 EW800STは上記2製品と異なり、短焦点で映像を投影できるモデル。焦点距離が0.49で、スクリーンから85cm離れた距離で、80インチの画像を投影できる。実行解像度は1280×800ピクセル、輝度が3300ルーメン、コントラスト比が20000:1。

 なお上記スマートプロジェクターの発表内覧会では、そのほかにも12月24日から販売することが発表されたワイヤレスプレゼンテーションキット「InstaShow S WDC20」や、VAIOとの共同開発による電子黒板「VAIO Liberta」シリーズなども展示されていた。

 InstaShow S WDC20は、親機をディスプレーデバイスに、子機をPCに接続することで、無線で両機を同期させることが可能な製品。電子黒板などとPCを同期し、黒板側をタッチ操作することで、同期しているPCを直接操作できるタッチバック機能を搭載。

 最大32人が親機に接続でき、ディスプレー画面を4分割して、4つのデバイスからそれぞれ同期した映像を同時に表示できる。

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