cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_286fe8334e25_AirPods Pro Liteはエントリーモデル製品との話 286fe8334e25 286fe8334e25 AirPods Pro Liteはエントリーモデル製品との話 oa-ascii 0

AirPods Pro Liteはエントリーモデル製品との話

2020年3月6日 13:20 アスキー

 アップルが検討しているとうわさになった「AirPods Pro Lite」は、AirPods Proのエントリーモデルだ。台湾メディアDigitimesが2月18日に報じた。

 同紙は有料記事のなかで、業界筋からの話として「AirPods Pro Lite」はAirPods Proシリーズのエントリーレベル製品であると報道。

 そして、まだ生産は始まっていないことを伝えている。生産が行われていないのは計画通りであり、コロナウイルスとは関係ないようだ。

 筆者からするとAirPods ProのエントリーモデルがAirPodsな気がするのだが、うわさが事実であればAirPodsとAirPods Proの隙間を埋める何かがあるのだろう。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_3baaadf427bc_新型iPad Proも3月発表、4月発売か 3baaadf427bc 3baaadf427bc 新型iPad Proも3月発表、4月発売か oa-ascii 0

新型iPad Proも3月発表、4月発売か

2020年3月5日 12:27 アスキー

 アップルは新型iPad Proを3月に発表し、4月から出荷を始める。台湾メディアDigitimesが2月18日に報じた。

 同紙は有料記事のなかで、サプライヤーからの話としてすでに旧正月前から新型iPad Proの生産が始まっていることを報道。

 ただし、業界関係者からの話としてコロナウイルスの影響で旧正月の休暇が延長されているせいで、出荷のピークは4月以降になるとのこと。

 コロナウイルスの影響が収まれば、3月のスペシャルイベントで新型iPad Proの姿を拝めそうだ。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_3620f9da4b76_ソフトバンクの5Gスマホは、シャープ/ZTE/LG/OPPOの4機種 3620f9da4b76 3620f9da4b76 ソフトバンクの5Gスマホは、シャープ/ZTE/LG/OPPOの4機種 oa-ascii 0

ソフトバンクの5Gスマホは、シャープ/ZTE/LG/OPPOの4機種

2020年3月5日 12:20 アスキー

 ソフトバンクは5日、3月27日に開始する「SoftBank 5G」の対応スマホとして、「AQUOS R5G」「ZTE Axon 10 Pro 5G」(ともに3月27日発売)、「LG V60 ThinQ 5G」(4月下旬予定)、「OPPO Reno3 5G」(7月下旬予定)の4機種を発表した。

シャープ自慢のハイエンド機「AQUOS R5G」

 「AQUOS R5G」は、すでにシャープから発表されている端末で、6.5型Pro IGZOディスプレーを搭載するハイエンドモデル。カメラは標準+超広角+望遠+ToFの4眼構成でCPUはSnapdragon 865、12GBメモリー、256GBストレージなどを搭載。5Gはサブ6対応となる(ソフトバンクでは3.7GHz帯)。

ZTEからも5G開始と同時にリリース「ZTE Axon 10 Pro 5G」

 「ZTE Axon 10 Pro 5G」もSnapdragon 865を搭載するなどハイエンド性能を持つ1台。カメラはトリプルで48メガ+20メガ+8メガ。6.4型有機EL、6GBメモリー、128GBストレージ、4000mAhバッテリーなどを搭載する。こちらも5Gはサブ6対応。

LGの2画面モデルも登場! 「LG V60 ThinQ 5G」

 4月下旬発売予定の「LG V60 ThinQ 5G」は、取り外し可能な「LGデュアルスクリーン」の装着で2画面スマホになるモデル。画面サイズは6.8型×2で、カメラは64メガ+13メガ+ToFで8K動画の録画が可能。本体側は防水・防塵、おサイフケータイにも対応する。主なスペックはSnapdragon 865、8GBメモリー、128GBストレージ、5000mAhバッテリーなど。5Gはサブ6対応。

OPPOからも5Gスマホ! お手頃価格に期待「OPPO Reno3 5G」

 「OPPO Reno3 5G」はソフトバンクブランドでは初のOPPO端末で、国内ではソフトバンク独占モデルとなる。4眼構成のカメラは光学手ぶれ補正への対応やAIの利用による高機能な撮影が可能となっている。パンチホール式カメラで6.55型有機ELディスプレーの採用で画面占有率は約93.4%なのも特長。主なスペックは、Snapdragon 765G、8GBメモリー、128GBストレージ、4025mAhバッテリーなどで、おサイフケータイも搭載する。5Gはサブ6対応。

cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_1701e05d40e9_「SoftBank 5G」は3月27日開始、2年間は4Gと同じ料金 1701e05d40e9 1701e05d40e9 「SoftBank 5G」は3月27日開始、2年間は4Gと同じ料金 oa-ascii 0

「SoftBank 5G」は3月27日開始、2年間は4Gと同じ料金

2020年3月5日 12:18 アスキー

 ソフトバンクは5日、「SoftBank 5G」を3月27日に開始すると発表した。

 料金プランは原則として、3月12日にスタートする4Gの新プラン(「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」)と同じで、「5G基本料」として月1000円(税抜)がプラスされるが、8月31日までの加入で「5G無料キャンペーン」として、この月1000円が2年間無料となる。これにより、5Gも4Gと同じ料金で利用可能としている。

 SoftBank 5G対応スマートフォンとしては、「AQUOS R5G」「ZTE Axon 10 Pro 5G」(ともに3月27日発売)、「LG V60 ThinQ 5G」(4月下旬予定)、「OPPO Reno3 5G」(7月下旬予定)の4機種が発表されている。

cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_2ec79d3b9799_いきなりステーキ「ステーキ食べ放題」実施店舗を拡大!全国で6店舗に 2ec79d3b9799 2ec79d3b9799 いきなりステーキ「ステーキ食べ放題」実施店舗を拡大!全国で6店舗に oa-ascii 0

いきなりステーキ「ステーキ食べ放題」実施店舗を拡大!全国で6店舗に

2020年3月5日 10:53 アスキー

 ステーキ専門店「いきなり!ステーキ」は、「ステーキ食べ放題」実施店舗を3月2日から新しく5店舗追加しました。

 ワイルドステーキ、ハンバーグ、カレーなどを食べ放題で提供する店舗限定のメニュー。これまで、「あけぼのばし店」(東京)の1店舗のみで実施していましたが、「仙台店」(宮城)、「門前仲町店」(東京)、「名古屋大須店」(愛知)、「泉大津店」(大阪)、「福岡天神店」(福岡)の計6店舗へ拡大。

 食べ放題は70分制で、男性 3980円、女性 3280円。また、食べた分だけ肉マイレージが貯まります。

<「いきなり!ステーキ」ステーキ食べ放題>
●料金 … 男性 3980円/女性 3280円/小学生以下 1980円/カップル料金(お二人様)6960円 ※延長30分 1980円

●オーダータイム … 15:30~ラストオーダー21:30

●食べ放題時間 … 70分間(ラストオーダーは、食べ放題開始より50分後です)

●食べ放題対象メニュー … ワイルドステーキ100g,200g,300g/ワイルドハンバーグ150g,300g/ワイルドステーキ150g&ハンバーグ150gコンボ/スパイシーカレー、ライス/サラダ(1回限り注文可)/スープ(1回限り注文可)/おしんこ(1回限り注文可)/ポテトサラダ(1回限り注文可)

 ※最初のお肉提供から開始となります
 ※おかわりは鉄皿交換制です
 ※シェアやテイクアウトは出来ません

●実施店舗 … 「仙台店」(宮城)/「あけぼのばし店」(東京)/「門前仲町店」(東京)/「名古屋大須店」(愛知)/「泉大津店」(大阪)/「福岡天神店」(福岡)

※記事中の価格表記はすべて税抜額です。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_a55016bd6b1e_iPhone直結で使える、Lightning接続のシンプルなスピーカー a55016bd6b1e a55016bd6b1e iPhone直結で使える、Lightning接続のシンプルなスピーカー oa-ascii 0

iPhone直結で使える、Lightning接続のシンプルなスピーカー

2020年3月5日 10:38 アスキー

 iPhoneのLightningコネクターに直接接続できるスピーカー「SZ-IPSPK-WH」があきばお~弐號店などのあきばお~各店に入荷。ノーブランド扱いの製品で、価格は5500円だ。

 iPhoneのLightningコネクターに繋ぐだけで使用できる、シンプルなポータブルスピーカー。Bluetoothスピーカーのようにペアリングや充電の手間がなく、接続してすぐに使用できる手軽さが特長だ。

 側面には再生・一時停止やSiriの起動ができるスイッチのほか、メス型のLightningコネクターを搭載。スピーカーを使用しながらでもiPhone本体の充電が可能だ。

 なおショップによれば、最新OSを搭載したiPhone 11 Proで動作確認済みとのこと。ただしMFi認証のライセンス品ではないようで、今後OSアップデートなどで使用できなくなる可能性がある点には注意しよう。

【取材協力】
あきばお~弐號店

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スマホ投げ銭アプリ「pring」の手数料を9.5%から0%に

2020年3月5日 10:36 アスキー

 pringは3月4日、スマホ送金アプリ「pring(プリン)」(以下、プリン)が提供するお金SNS「チーム」機能の手数料を0%で提供することを発表した。

 新型コロナウイルスの影響で、活動を制限されているクリエイターへの支援として提供するもの。プリンではチーム機能の手数料9.5%から0%にするキャンペーンを3月4日から3月31日まで行なうとしている。

 プリンは簡単に送金できるスマホアプリで、チーム機能ではクリエイターが配信したコンテンツに対していいねの代わりに送金できる仕組みとなっている。

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ローソンなど全国5000店舗のコンビニ、期間限定でスマートトラッカー「Tile」の販売を開始!

2020年3月5日 10:36 アスキー

 スマートロケーションを提供するTile Inc.は3月3日、スマートトラッカー(忘れ物防止タグ)「Tile」をローソンなど5000店舗のコンビニで販売開始すると発表した。

 Tileは2月に月額360円(年額3600円)のサブスクリプションサービス「Tile Premium」をリリース。2月26日から日本全国のローソン2500店舗をあわせた5000店舗のコンビニにおいて、期間限定で「Tile Mate」が同梱された「Tile Mate Book」を特別価格880円で販売する。

 Tileはスマートフォンと連動することでTile本体から音を鳴らすことができ、検索機能やスマートフォンとのBluetooth通信が途切れた場所をスマホアプリの地図に表示してくれるのが特徴。

 さらに、「Tileアクセスポイント」が常時Tileを検索し、紛失物を発見する確率が向上しているという。2019年12月には、全国約2万台の「JapanTaxiタブレット」に導入され「動くTileアクセスポイント」として稼働している。

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未発表のスマホからPCまで続々発表のクアルコムオンライン発表会

2020年3月5日 10:34 アスキー

楽天三木谷氏も登壇したクアルコムのオンライン発表会 ASUSや富士通の未発表端末の話も!

 クアルコムは2月25日(日本時間2月26日)、同社の5Gの取り組みなどを紹介するライブ中継によるプレスイベント「What's Next in 5G」をストリーミングで実施。「ROG Phone 3」や「arrows」といったメーカー未発表モデルに5G対応の「Snapdragon 865」が搭載されることや、日本のキャリアからSnapdragon Compute Platforms搭載の5G PCが発売される予定であることがアナウンスされた。

 また、楽天の代表取締役会長兼社長 三木谷浩史氏も登壇し、楽天モバイルの仮想化技術などについてのアピールが行なわれた。

 ストリーミングに登場したクアルコム社長のクリスティアーノ・アモン氏は、「現在70機種以上のSnapdragon 865搭載端末が発表済みあるいは開発中である」とし、スライドではソニーモバイルの「Xperia 1 II」やシャープの「AQUOS R5G」といった発表済みのモデルのほか、ASUSの「ZenFone 7」や「ROG Phone 3」、富士通の「arrows 5G」といったメーカー未発表のモデルも多くアナウンスされていた。詳細は各メーカーの発表を待つこととなるが、かなり多くのハイエンドモデルが5G対応で登場するのは確実と言える。

 さらに発表済みの第三世代5Gモデムチップ「Snapdragon X60」についても、DSSに対応し、下り最大7Gbpsを実現するといった解説がなされた。

Snapdragonを搭載するPCも多く登場予定

 また、Snapdragonを搭載し5Gに対応したWindowsPCをサポートする各国のキャリアも紹介。日本ではau(KDDI)、ソフトバンク、楽天モバイルの名前もスライドにあり、スマートフォン同様に5G対応PCがキャリア端末として登場しそうだ。

 さらにクアルコムはSnapdragon XR2を使ったHMD(ヘッドマウントディスプレー)型の5G対応XRデバイスのリファレンスデザインを発表。Snapdragon XR2はすでに昨年12月に発表されているが、モデムチップの「Snapdragon X55」と組み合わせることで、Sub6とミリ波の両方に対応できるようになる。クアルコムは以前からXRデバイスのリファレンスモデルを定期的に発表しているが、今回のリファレンスモデルの提供により、XRデバイスの5G化も加速していきそうだ。

 ストリーミングにゲストとして登場した楽天の代表取締役会長兼社長 三木谷浩史氏は、1997年に二人でスタートした社の歴史からスピーチをスタート。そして通信キャリア事業については「5Gの準備はできており、4000以上の基地局をすでに建てている」と語り、同社がウリとしている仮想化技術とともに、海外への展開を視野に入れたアピールをしていた。

Wi-Fi 6の次世代規格「Wi-Fi 6E」

 そのほかクアルコムは次世代Wi-Fi規格の「Wi-Fi 6E」について、デモンストレーションを交えて説明をした。「Wi-Fi 6E」は現在の最新規格「Wi-Fi 6」を拡張した規格で、2.4GHz帯と5GHz帯に加えて、6GHz帯も使って通信を行うため、高速化だけでなく、多くの端末を同時に混信させずに接続する性能の向上にも期待できる。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_c0703cc9c057_レッドブル4年ぶり新フレーバー「ホワイトエディション」はピーチ味の新機軸! c0703cc9c057 c0703cc9c057 レッドブル4年ぶり新フレーバー「ホワイトエディション」はピーチ味の新機軸! oa-ascii 0

レッドブル4年ぶり新フレーバー「ホワイトエディション」はピーチ味の新機軸!

2020年3月4日 15:31 アスキー

「レッドブル・エナジードリンク ホワイトエディション」
レッドブル・ジャパン
3月3日発売(コンビニエンスストア先行発売)
200円前後

フレッシュにはじける翼(無果汁)

 レッドブル・エナジードリンクの4年ぶりとなる新フレーバー、“白い”レッドブルが登場します。「Red Bull Energy Drink THE SPRING EDITION」以来ですね。

 レッドブル・ジャパンは「レッドブル・エナジードリンク ホワイトエディション」(以下、ホワイトエディション)を3月3日から全国のコンビニエンスストアで、3⽉17⽇から全国のスーパーマーケット、⼤学⽣協、⾼速道路サービスエリア、⾃動販売機で数量限定で発売します。内容量185ml、価格は200円前後。

 アルプスの湧水から汲まれた高品質な水を使用したという、カフェイン(1缶に80mg)、アルギニン、ビタミンB群、糖類などを含むホワイトピーチ風味(無果汁)のエナジードリンク。生産国はスイスです。キャッチコピーは「フレッシュにはじける翼。」で、春のフレッシュな気持ちに翼をさずけてくれるとか。

 ちなみに発売に先駆けて送られてきたホワイトエディションは、風呂敷に包まれた化粧箱入りでした。4年ぶりの新フレーバーということで、気合が入っているのかもしれません。

 栄養成分は、通常のレッドブルとほぼ同じ。炭水化物と食塩相当量がほんのわずかに違うぐらいです。カフェインとアルギニンは同量です。

 ホワイトエディションというと、アメリカのレッドブルが毎年5月頃に発売する「SUMMER EDITION」の2018年版が、「THE WHITE EDITION」と名前を変えてリニューアルしたフレーバーを思い出します。

 あちらは味も匂いも人工的すぎて、ちょっとキツかったですが、今回は“Fresh Breeze”と書いてありますし、ホワイトピーチ風味をうたっているし、大丈夫でしょう、たぶん……。

人工的なピーチ味にビックリ レッドブルらしくなさを評価したい

 飲んでみると、ピーチ風味です。といっても、桃のジュースとか、炭酸飲料を想像すると「あれ?」となるかも。果実をしぼった味わいそのまま! というよりは、あくまで、後味と香りがそれに近いという話です。ピーチ風味。「ピーチの味そのものではない。無果汁ですからしょうがないですね。

 レッドブルのエナドリ的な味わいとは大きく変わっているので、「エナドリは味が苦手」という人にはよいかもしれません。ただ、人工的なテイストなので、「わざとらしいな〜」と感じる可能性はありますね。

末岡「海外で展開されているレッドブルは強烈な香りのフレーバーも多いけど、ホワイトエディションは思った以上に飲みやすいね。新しい刺激を求める人には物足りないかもしれない。ただ、きちんとピーチ風味になっているところは評価したい!」

小嶋「ピーチの雰囲気はありますけど、無果汁ですし、あくまで“風味”ですね。ちょっと、例えるのが難しい味です。後味がちょっと人工的すぎる感じもあるものの、レッドブル、ひいてはエナジードリンク的な味のイメージとは別路線なのはおもしろいです」

 レッドブルらしい風味ではなく、(無果汁で人工的とはいえ)ピーチ風味なので、そこはかなりの新機軸といえます。いままでのエナドリのイメージを持って飲んだ人は、驚かされるかもしれません。

 なんといっても、エナドリ界の最大勢力といっても過言ではない、レッドブルの新フレーバー。どのように市場に受け入れられていくのか、次の展開はあるのか、期待も高まろうというものです。ぜひチェックしてみてください。

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