cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_00ac3fdccbeb_2020年iPhone、指紋認証復活か!? 00ac3fdccbeb 00ac3fdccbeb 2020年iPhone、指紋認証復活か!? oa-ascii 0

2020年iPhone、指紋認証復活か!?

2019年12月13日 15:31 アスキー

 アップルは2020年にリリース予定のiPhoneの少なくとも1つのモデルにディスプレー内蔵型の指紋認証機能を搭載する。台湾メディア經濟日報が12月4日に報じた。

 同紙によるとクアルコムの超音波指紋センサー技術への協力を得るため、アップルはタッチパネルメーカーである台湾General Interface社の成都工場を来週にも訪れる予定だという。

 クアルコムの超音波指紋センサー技術を使ったディスプレー内蔵型の指紋認証機能は、韓国サムスンのGalaxy S10とGalaxy Note10ですでに提供されている。

 その機能がiPhoneでも使えるようになるのかもしれない。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_cdc06e1bee2d_arrowsブランドの新SIMフリースマホ「arrows M05」発売 cdc06e1bee2d cdc06e1bee2d arrowsブランドの新SIMフリースマホ「arrows M05」発売 oa-ascii 0

arrowsブランドの新SIMフリースマホ「arrows M05」発売

2019年12月12日 17:49 アスキー

 富士通コネクテッドテクノロジーズは、SIMフリーの新スマートフォン「arrows M05」を発表した。家電量販店やMVNOなどを通じて、12月18日から順次販売が開始される予定。

 arrows M05は、今夏にソフトバンクから発売された「arrows U」、楽天モバイルの「arrows RX」との共通点も見られ、そのスペックはノッチ付きの5.8型ディスプレー(19:9、1080×2280)、Snapdragon 450(1.8GHz、オクタコア)、3GBメモリー、32GBストレージ、13.1メガ+5メガカメラ、指紋センサー、2880mAhバッテリー、Android 9など。防水・防塵に対応し、おサイフケータイも利用可能。シンプルなUIや大きな文字表示など、幅広いユーザーが使いやすくする工夫もなされている。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_50b48aa0b81d_吉野家で「ポケ盛」牛丼!ポケモンフィギュアも用意 50b48aa0b81d 50b48aa0b81d 吉野家で「ポケ盛」牛丼!ポケモンフィギュアも用意 oa-ascii 0

吉野家で「ポケ盛」牛丼!ポケモンフィギュアも用意

2019年12月12日 16:05 アスキー

 牛丼チェーン「吉野家」は、株式会社ポケモンとコラボした「ポケ盛」を12月19日11時から全国の店舗で発売します。

 「ポケ盛専用ドンぶり」で牛丼やキッズ牛丼、キッズカレーが提供される「ポケ盛」。セットを注文すると、ポケモン特製フィギュアとジュースがもらえます。

<12月19日11時~>

  • 「ポケ盛牛ドンセット」税抜498円(ジュース、フィギュアつき)
  • 「ポケ盛キッズ牛ドンセット」税抜448円(ジュース、フィギュアつき)
  • 「ポケ盛キッズカレーセット」税抜448円(ジュース、フィギュアつき)
  • 「ポケ盛キッズ牛ドン(単品)」税抜328円
  • 「ポケ盛キッズカレー(単品)」税抜328円

 ※テイクアウト可能。
 ※一部店舗では販売していません。また、価格や提供方法が異なることがあります。
 ※セットはフィギュアの在庫が無くなり次第販売を終了。

 外面にモンスターボールをデザインした「ポケ盛専用ドンぶり」の底に描かれるポケモンは全6種。今回のキーワードは“ドン”が付くポケモンだそうで、第1弾としてリザードン、グラードン、ヤドン、ウツドン、トリトドン(にしのうみ)、トリトドン(ひがしのうみ)が登場します。どのポケモンと出会えるかはお楽しみだそう。

 専用フィギュアも、第1弾はリザードン、グラードン、ヤドン、ウツドン、トリトドン(にしのうみ)、トリトドン(ひがしのうみ)のいずれか。第2弾以降も企画されているとか。

「ポケ盛」はテイクアウトも可能

 持ち帰りにも対応。持ち帰りの場合、外面にモンスターボールをデザインした特製テイクアウト容器で販売されます。セットの場合ポケモン特製フィギュア、ジュースがつきます。

 牛丼の器をポケモンボールに見立てたキュートな見た目。ポケモンファンは惹きこまれちゃいます。ひとりで行くのもよいですし、ご家族で行くのも楽しめるでしょう。

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_2e95817e6e90_iPad Pro級サイズで実売1500円の12型巨大電子メモパッド 2e95817e6e90 2e95817e6e90 iPad Pro級サイズで実売1500円の12型巨大電子メモパッド oa-ascii 0

iPad Pro級サイズで実売1500円の12型巨大電子メモパッド

2019年12月12日 15:43 アスキー

 電子メモパッドとしては最大級の12型サイズを誇る「BIG電子メモタブレット」があきばお~弐號店に入荷。税抜1363円で販売中だ。

 手軽にメモやお絵描きができて、ワンタッチで消せる電子メモパッドの新モデル。実売1500円と格安ながら、同様の製品の中でも最大級の12型サイズの大画面を備えている。

 基本的な仕様は一般的な電子メモパッドと同様で、感圧式の画面に付属のペンでメモなどを書き込むことが可能だ。書いた内容は消去ボタンを押せば、一瞬で消去が完了。背面のスイッチでロックモードを有効化させて、不意の消去を防ぐこともできる。

 製品の消去は内蔵のボタン電池(CR2025)が電源になっており、電池を交換すれば繰り返し使用可能。電池1個ごとに約5000回ほど書き換えられる。なお、製品には専用ペンとボタン電池のほか、金属面に電子メモパッドを固定するためのマグネットシートが付属している。

【取材協力】
あきばお~弐號店

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スマホとPCの両方で使える3-in-1のUSBメモリーが64GBで1180円

2019年12月12日 15:30 アスキー

 スマートフォンやPCで使用できる、マルチコネクタータイプのUSBメモリー「3in1 FlashDrive」がテクノハウス東映で特価販売中。価格は32GBモデルが税込880円、64GBモデルが税込1180円となっている。

 スマートフォン・タブレットとPC間で手軽にデータをやり取りできる、マルチコネクタータイプのUSBメモリー。USB Type-AとUSB Type-C、microUSBの3種のコネクターを備え、複数デバイス間で使い回すことができる。スマートフォンにも変換なしに直結できるため、1つ持っておくと便利だ。

 回転させてコネクターを切り替える仕様で、USB Type-AはmicroUSBと一体化したコンボコネクター。転送速度は、USB3.0に対応したUSB Type-Cコネクター側が最大読込180MB/sec、同書込35MB/secとなっている。

 なおショップによれば「USB Type-C側はUSB3.0準拠のOTG機能を備えたスマートフォンでないと、認識できない場合がある」とのこと。USB2.0準拠のOTG機能しか搭載していない機種では使用できない可能性もあるため、よく端末の仕様を確認しておきたい。

【取材協力】
テクノハウス東映

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_84a56f664ee3_「新サクラ大戦」の発売を記念したラッピング人力車が期間限定で運行開始 84a56f664ee3 84a56f664ee3 「新サクラ大戦」の発売を記念したラッピング人力車が期間限定で運行開始 oa-ascii 0

「新サクラ大戦」の発売を記念したラッピング人力車が期間限定で運行開始

2019年12月12日 12:07 アスキー

 セガゲームスは12月11日、PlayStation 4用ソフト「新サクラ大戦」の発売記念として、浅草花やしき前「花やしき通り」にて「ラッピング人力車」出発式を開催。ゲストとして、本作のプロデューサーである片野 徹氏と、舞台「新サクラ大戦 the Stage」でヒロインの「天宮さくら」を演じる関根 優那さんが登場した。

12月12日、新たなサクラ大戦が始まる

 新サクラ大戦は、大正二十九年の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団・花組」の活躍を描いた3Dアクションアドベンチャーゲーム。主人公率いる帝国華撃団・花組が帝都に現れた降魔や世界各都市に誕生した華撃団と激突しながら、ヒロインたちとの絆を深めていく。大帝国劇場や銀座の街を探索してヒロインたちとのコミュニケーションやストーリーが楽しめる「アドベンチャーパート」と、主人公機とヒロインたちの機体を切り替えながら、必殺技などを駆使して敵と戦う「バトルパート」が特長だ。

 メインキャラクターには「週刊少年ジャンプ」で連載された漫画「BLEACH」の作者である久保 帯人氏のほか、歴代のサクラ大戦シリーズの楽曲を手がけてきた田中 公平氏、ストーリー構成としてイシイジロウ氏を起用している。大正桜に浪漫の嵐。12月12日から、新しく生まれ変わったサクラ大戦が始まる。

新サクラ大戦の楽曲が聴けるラッピング人力車

 新サクラ大戦のラッピング人力車は、本作のモチーフにしたデザインに加え、乗車中に本作の主題歌「檄! 帝国華撃団<新章>」をはじめとしたゲーム楽曲が楽しめる。期間中、ラッピング人力車に乗車した人には、先着で新サクラ大戦の特製プロマイド全9種のうち、ランダムで1種をプレゼントするという。

 乗車可能期間は12月24日までで、運行台数は5台、運行エリアは東京・浅草(雷門前などの浅草エリア内で待機中の場合に乗車できる)、乗車価格は2000円から(乗車時間、人数によって異なる)、乗車可能人数は2名まで。新サクラ大戦の楽曲を聴きながら人力車で浅草を探索できるチャンスなので、興味のある人は乗車してみてはいかがだろうか。

サクラ大戦ファンの期待に応えていきたい

 その後、片野氏と関根さんの囲み取材が執り行われた。関根さんは、自身が出演する新サクラ大戦 the Stageへの意気込みや魅力、苦労していることについて語った。12月12日に発売される新サクラ大戦で楽しみにしている点について、関根さんは「舞台で自分が演じるキャラクターはどんな感じなんだろうとドキドキしながら待っていました。さまざまな選択肢でストーリーが進んでいく点が楽しみなんですが、いかにさくらちゃんに近づけるかを考えながらプレーしていきたいと思います」とコメントした。

 新サクラ大戦に注目してもらいたい点という問いに対し、片野氏は「過去のサクラ大戦は広井 王子さんを含むスタッフがさまざまな展開で盛り上げて頂きましたが、次のサクラ大戦に期待されているところは過去作と同じようなもの、またはそれ以上のものだと思います。プレッシャーはものすごく感じていますが、なるべくファンの期待に応えていきたいと思いますし、コミックとノベル(いずれも12月19日発売)、舞台、アニメなど、確実に形になって現れる展開を感じてもらい、今後に対しても皆様に期待していただければと思っています」と、意気込みを語ってくれた。

製品概要

  • タイトル:新サクラ大戦
  • 販売/開発:セガゲームス
  • プラットフォーム:PlayStation 4
  • 発売日:12月12日(木)
  • 価格:通常版・ダウンロード版 8800円(税別)、初回限定版・デジタルデラックス版 1万4800円(税別)
  • ジャンル:ドラマチック3Dアクションアドベンチャー
  • プレー人数:1人
  • CERO:C区分(15歳以上対象)

©SEGA

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cat_7_issue_oa-ascii oa-ascii_0_b802c76504bd_冬の無印良品週間が開催ですよー b802c76504bd b802c76504bd 冬の無印良品週間が開催ですよー oa-ascii 0

冬の無印良品週間が開催ですよー

2019年12月12日 12:00 アスキー

 無印良品で12月14日から「無印良品週間」がはじまります。12月25日まで。ネットストアでは12月14日午前10時~12月26日午前10時まで。

 無印良品メンバー限定で10%オフ価格の買い物ができます。期間中、アプリ「MUJI passport」やクーポン画面をレジで提示すれば値引きとなります。ネットストアでは、ログイン後に10%オフ価格での買い物が可能です。店舗、ネットストアともに、期間中なら何度でも利用できます。

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Apple Pro Display XDRに対応するウェブカメラ「Logitech 4K Pro Magnetic Webcam」

2019年12月12日 11:54 アスキー

ウェブカメラを搭載していないディスプレーに 超高性能ウェブカメラを装着する

 米Logitechは12月11日(現地時間)、「Apple Pro Display XDR」に取り付け可能な、ウェブカメラ「Logitech 4K Pro Magnetic Webcam」を発表した。価格は199.99ドル(約2万円)で、2020年1月の出荷を予定する。

 Apple Pro Display XDRは、超高精細で綺麗な映像を楽しめてメリットがある一方で、ウェブカメラを搭載しない。

 Logitech 4K Pro Magnetic Webcamは、磁気マウントを採用しており、モニターの上部に固定できる。ディスプレーとの接続は、USB Type-Cケーブルを介して行なう。

 画質については、4K/Ultra HD解像度(最大4096×2160ドット)、フルHD解像度(1920×1080ドット)、HD(1280×720ドット)の解像度で撮影できる。

 また、HDRをサポートするほか、一般的なウェブカメラが苦手とする薄暗い場所での撮影にも強いとする。米Logitechは、暗い部屋から直射日光まで、さまざまな照明条件で作業をしても、常に優れた画質を担保できるとアピールする。

 ボディーサイズは101×35×27mm、重量は約90g。

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Mac Proの販売開始! 59万9800円から580万円コースまで!

2019年12月12日 11:52 アスキー

 アップルが今年6月に発表したデスクトップ型Mac「Mac Pro」の販売が、Apple Storeで開始された。タワー型とラック型があり、現在注文可能なのはタワー型のみで税抜59万9800円から。実際の到着日時はオプション次第だが、シンプルな構成で12月21日前後からとなっている。

 新Mac Proは、取り扱いや冷却性能に優れたタワー型ケースを採用し、CPUは最大28コアのXeon、1.5TBメモリー、Radeon Pro Vega II Duo×2、4TB SSDなどを選択できる。ProResに特化したアクセラレーター「Apple Afterburnerカード」(税抜22万円)も追加可能など、Windows機に奪われつつある業務向けビデオ編集での地位奪還も狙う。

 オプション変更時の価格は28コアXeonが税抜77万円、1.5TB DDR ECCメモリーが税抜275万円、Radeon Pro Vega II Duo×2が税抜118万8000円など、こちらもプロ用途にふさわしい超弩級。全部を組み合わせると税抜で約580万円にまで達する。

 また、Mac Proと組み合わせて利用するのに32型で6K解像度(6016×3384)の「Pro Display XDR」も同じく販売が開始されている。標準ガラスモデルの本体が税抜52万9800円(Nano-textureガラスでは59万9800円)。スタンドは別売りで税抜10万6800円。VESAマウントアダプタ(税抜2万1800円)と市販のスタンドやアームと組み合わせて利用することも可能である。

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アップル、新型iPhoneを春と秋の年2回発売するように?

2019年12月12日 11:51 アスキー

 アップルは2021年から新型iPhoneを年2回発売するようにリリース戦略を変更する可能性がある。JPモルガンのアナリストであるSamik Chatterjee氏がその予測を12月2日に発表した。

 同氏によると、サプライチェーンを調査した結果、アップルが2021年前半に2モデルのiPhoneを発売し、同年後半にもう2モデルのiPhoneを発売することが期待できるという。

 これにより年間を通じて新型スマートフォンをリリースするライバルメーカーと、より強く競争できるとみられている。

 来年前半にiPhone SE 2が発売されるといううわさもあるし、前半でローエンドを、後半でハイエンドを発売するという流れ、あるかもしれない。

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