cat_16_issue_line-graffiti @linenews_0_3e82d912b81a_新型コロナで生活激変 こころの健康を守るには【NEWS グラフィティ】 3e82d912b81a 3e82d912b81a 新型コロナで生活激変 こころの健康を守るには【NEWS グラフィティ】 @linenews 0

新型コロナで生活激変 こころの健康を守るには【NEWS グラフィティ】

2020年4月25日 10:00 LINE NEWS編集部

新型コロナウイルスの感染拡大による社会の激変は、人のこころの健康も脅かしています。WHOは、危機に際して悲しくなったり、ストレスを感じたり、戸惑ったり、怖くなったり、怒りがこみ上げてきたりするのは、「ごく普通なこと」としています。


専門機関による情報

COVID-19流行によるストレスへの対処(WHO)
「こころの健康」を保つヒント(日本赤十字社)
日常の生活リズムには気をつけよう(日本うつ病学会)

コロナ拡大でこころの健康に懸念

精神衛生に「深く広範な影響」も(時事通信)
子どもたちにも精神的ストレス(NHK)

不安・ストレスを解消するには

コロナ疲れ、コロナ不安 解消するには(現代ビジネス)
世界各地でストレス解消の工夫(NHK)

悩んだら相談を

新型コロナウイルス感染症対策(こころの耳)
新型コロナこころの健康相談電話(日本臨床心理士会)
全国の精神保健福祉センター一覧(厚生労働省)


日本うつ病学会によると、こころの健康を保つためには、体内時計が正確に働くように努めることが重要になるといいます。体内時計を安定させるには、毎日決まって行うことを設定したり、毎日同じ時刻に起き、同じ時刻に食事をしたりすることがポイントとのことです。

cat_16_issue_line-graffiti @linenews_0_0da499af54eb_新型コロナのデマ 結局どう行動すれば解決?【NEWS グラフィティ】 0da499af54eb 0da499af54eb 新型コロナのデマ 結局どう行動すれば解決?【NEWS グラフィティ】 @linenews 0

新型コロナのデマ 結局どう行動すれば解決?【NEWS グラフィティ】

2020年4月21日 08:23 LINE NEWS編集部

新型コロナウイルスを巡っては、デマなど不正確な情報が多く見られました。SNSなどで多様な情報が手に入りやすくなった今、受け取る側に真偽を見抜く目が必要になっています。


飛び交った不正確な情報

SNSで拡散「武漢から関空入りした感染疑いの観光客が逃走」(産経新聞)
「武漢で死体を焼やすと発生するガスが大量検出」は誤り(バズフィード)
専門家が一蹴 漂白剤飲用で予防? トイレットペーパーは品切れ(ZAKZAK)
デマに「騙される」「騙されない」の差(東洋経済オンライン)

検証された情報まとめ

新型コロナウイルス特設サイト(ファクトチェック・イニシアティブ)

報道に対する問題提起の声

トイレットペーパー買い占め元凶はデマだけか(ITmedia ビジネスオンライン)

公的機関による注意喚起

消費者として御注意いただきたいこと(消費者庁)

新型コロナウイルスに関するQ&A

一般の方向け(厚生労働省)
私たちはどう行動する(NHK)

cat_16_issue_line-graffiti @linenews_0_aeb670a1fa97_リスクを下げるには?「3つの密」回避、専門家の見解【NEWS グラフィティ】 aeb670a1fa97 aeb670a1fa97 リスクを下げるには?「3つの密」回避、専門家の見解【NEWS グラフィティ】 @linenews 0

リスクを下げるには?「3つの密」回避、専門家の見解【NEWS グラフィティ】

2020年4月10日 10:00 LINE NEWS編集部

新型コロナウイルス感染の対策では、密閉、密集、密接の「3つの密」を避けることが重要です。リスクを下げるために、私たちは生活の中でどのような点に注意したらいいのでしょうか。専門家などの見解をまとめています。


「3つの密」回避

識者「医療崩壊起きる」と警鐘(産経新聞)
専門家会議の見解(PDF/厚労省)
できる限り「ゼロ密」を(PDF/首相官邸)
濃厚接触とは?新型コロナQ&A(時事通信)

クラスター

感染経路の特徴(PDF/厚労省)
全国クラスターマップ(PDF/厚労省)
リスクが高い場所とは(バズフィード)

人との距離

飛沫はどこまで飛ぶ?(産経新聞)
"社会的距離"世界的に注目(NHK)
マイクロ飛沫、マスクの効果は?(NHK/YouTube)

換気方法

「換気の悪い密閉空間」の改善方法(PDF/厚労省)
換気に関するQ&A(PDF/⽇本建築学会)
換気が重要、マイクロ飛沫を排出(NHK/YouTube)

専門家による情報発信

クラスター対策班のTwitter(@ClusterJapan)
”専門家有志の会”が情報発信(@senmonka21)


専門家会議は「3つの密」の回避のほか、飛沫感染や近距離での会話への対策などを取り入れた、新しい生活様式を実践していく必要があると提言しています。日頃から、人との身体的距離をとることによる「接触減」、マスクの着用、手洗いなどを取り入れ感染リスクを避けましょう。

cat_16_issue_line-graffiti @linenews_0_32a2c803e4e7_3月29日から国際線拡大、羽田空港どう変わる?【NEWS グラフィティ】 32a2c803e4e7 32a2c803e4e7 3月29日から国際線拡大、羽田空港どう変わる?【NEWS グラフィティ】 @linenews 0

3月29日から国際線拡大、羽田空港どう変わる?【NEWS グラフィティ】

2020年3月29日 10:00 LINE NEWS編集部

3月29日、羽田空港の昼時間帯(6:00-23:00)の国際線発着枠が大幅に拡大されます。これまでの1日約80便から50便増え、約130便に。日本は、地の利がある羽田はビジネス客、成田はLCC拠点化で観光客、とすみ分けすることで、チャンギ(シンガポール)、仁川(韓国)、香港などとアジアのハブ空港の座を争う考えです。


コロナ拡大で就航延期など広がる

新規就航の延期など相次ぐ(NHK)
一部運休・減便・時間変更について(JAL)
国際線路線・便数計画の一部変更について(ANA)
発着枠は運休でも維持(時事通信)

新飛行ルートで国際線大増便

羽田が便利に ターミナルチェック(羽田空港特設サイト)
羽田、成田のすみ分けが明確に(J-CASTニュース)

新ルートは「横田空域」を通過

羽田空港の増便のために(羽田空港のこれから)
羽田国際線増便と横田空域(NHK)
[図解]羽田空港の新たな着陸ルート(時事通信)

騒音や安全性に懸念の声も

騒音に反対住民「耐えがたい」(時事通信)
落下物に不安の声(現代ビジネス)
"感染拡大で需要減"と見合わせ要請(産経新聞)


国際線発着枠は拡大されたものの、新型コロナウイルス流行の影響で、就航時期の延期などが相次いでいます。国土交通省は、長期間運休すると発着枠が取り消されるルールの運用を停止し、航空会社が発着枠維持のため、空席を多数抱えたまま運航する事態を回避しています。

cat_16_issue_line-graffiti @linenews_0_ade4f54b0647_決戦は火曜日、スーパーチューズデーって何?【NEWS グラフィティ】 ade4f54b0647 ade4f54b0647 決戦は火曜日、スーパーチューズデーって何?【NEWS グラフィティ】 @linenews 0

決戦は火曜日、スーパーチューズデーって何?【NEWS グラフィティ】

2020年3月3日 10:00 LINE NEWS編集部

3月3日、米大統領選の候補者選びが集中する「スーパーチューズデー」を迎えます。再選を目指すトランプ大統領が候補者となるのがほぼ確実な共和党に対し、民主党は有力視されていたバイデン前副大統領が序盤で苦戦するなど、大混戦です。


米大統領選の仕組み

【図解】米大統領選の主な日程(時事通信)
よくわかる!米大統領選(産経新聞)
早わかり「米国の選挙」(アメリカンセンターJAPAN)

争点は

大統領選の争点とポイント(NHK)
「争点は経済」の常識が変わる可能性(ロイター)

共和党はトランプ氏が再選目指す

無罪評決後、際立つ「強権」(時事通信)
経済、安全保障など実績誇示(時事通信)
トランプ劇場第2幕あるか、世界が注目(NHK)

民主党の候補者選びは大混戦

民主党、候補者選びの行方(ロイター)
【図解】民主党候補者支持率の推移(時事通信)

民主党のここまで4戦の結果

初戦、上位2陣営が再集計要求(時事通信)
第2戦はサンダース氏が制す(時事通信)
第3戦ネバダ、サンダース氏連勝(時事通信)
第4戦 バイデン氏大差で初勝利(時事通信)


今回の大統領選は、「破天荒」な共和党トランプ大統領が再選されるか、民主党が4年ぶりに政権を奪還するかが決まる選挙となります。格差是正や医療保険制度、環境問題など、課題は山積しています。

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なぜやめられない?薬物の危険性と依存症治療の課題【NEWS グラフィティ】

2020年2月28日 10:00 LINE NEWS編集部

違法薬物の使用や所持などで著名人が相次いで逮捕されている一方で、若者への大麻やMDMA、市販薬などの薬物乱用まん延が懸念されています。薬物乱用はなぜやめられないのでしょうか。薬物の危険性と依存症の治療について、まとめています。


大麻・MDMA

若年層の増加が目立つ大麻の摘発(時事通信)
大麻使用、「興味本位」が多数(政府広報オンライン)
懸念される若者へのMDMAまん延(産経新聞)
"かわいらしく見える" MDMAの怖さ(NHK NEWS WEB)
MDMAの摂取、死に至るケースも(現代ビジネス)

市販薬の乱用

市販薬や処方薬の乱用が増加(バズフィード)
乱用者は、女性が多い?(東洋経済オンライン)

薬物依存症に至る仕組み

脳内での"快と不快"繰り返しにより薬物使用反復(現代ビジネス)
一回で薬物の作用に「はまる」場合も(特定非営利活動法人アスク)

依存症の治療

「強い意志」ではやめられない依存症(現代ビジネス)
再発の「引き金」になるものとは(現代ビジネス)
薬物依存に陥らせる「孤立」(バズフィード)
なぜ「ダメ。ゼッタイ。」ではダメ?(バズフィード)
処罰より支援、ポルトガルの取り組み(現代ビジネス)
"安心して相談できる"医療機関の体制(時事通信)
松本医師が語る薬物依存症治療のカギ(LINE NEWS編集部)

相談窓口

全国の相談窓口・医療機関(依存症対策全国センター)
自助グループリスト(依存症対策全国センター)
回復支援施設・日本ダルク


薬物依存症の人への「誤解やバッシング」は再発の要因に。依存症(Addiction)の回復を助けるのは、仲間や地域社会とのつながり(Connection)。回復を応援できる社会が必要だといいます。

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「5千円もらえる」でマイナンバーカード普及なるか【NEWS グラフィティ】

2020年1月27日 10:00 LINE NEWS編集部

普及が進まないマイナンバーカードについて、最大5000円分が付与される「マイナポイント」が今秋導入されます。マイナンバーカードとマイキーIDを取得し、キャッシュレス決済にチャージすると、国からポイントが付与される仕組みです。政府は、2022年度中にはほとんどの住民がカードを取得すると想定しています。


最大5000円分上乗せが今秋スタート

最大2万円の購入に対し、国費で5000円分のポイントを上乗せ(時事通信)
マイナンバーカード、政策手段のインフラ化で大化け?(東洋経済オンライン)

ポイント還元を受けるには

マイナポイントの取得・利用までの流れ(総務省)
マイナンバーカードを活用した消費活性化策(政府広報オンライン)

年末調整への利用など活用策の検討進む

年末調整に活用、2020年導入へ(時事通信)
在留カードや教員免許状などとの一体化目指す(産経新聞)

現状では普及進まず、「違憲」訴訟も

いくら得でも、こんなに面倒では...(J-CASTニュース)
2018年の調査では「カード取得予定がない」が53%(産経新聞)
「プライバシー権侵害」と各地で提訴(時事通信)


政府の旗振りの一方、住民にとってはマイナンバーカードは必要性に乏しいとの声が多いのが現状です。2020年度予算に約2500億円を計上するマイナポイントの大盤振る舞いへの批判や、マイナンバー制度そのものへの懸念も根強く、普及につながるかは不透明です。

cat_16_issue_line-graffiti @linenews_0_cf8e2c9fa21f_富士山噴火なら首都圏マヒ?…火山災害の注意点【NEWS グラフィティ】 cf8e2c9fa21f cf8e2c9fa21f 富士山噴火なら首都圏マヒ?…火山災害の注意点【NEWS グラフィティ】 @linenews 0

富士山噴火なら首都圏マヒ?…火山災害の注意点【NEWS グラフィティ】

2020年1月22日 10:00 LINE NEWS編集部

突然、おとずれる火山災害。時には遠く離れていても被害をもたらすことがあります。火山が噴火した際には、どのようにして身を守ればいいのでしょうか。火山噴火時の影響と備えをまとめています。


火山灰による影響と被害

停電や健康被害も…火山灰による影響(政府広報オンライン)
火山灰から身を守るための対策とは(首相官邸)
降灰量に応じたとるべき行動の例(政府広報オンライン)

富士山噴火時の予測

富士山噴火なら、首都圏マヒの可能性も(産経新聞)
富士山噴火時の降灰予測図(時事通信)

噴火による主な災害

噴石や火砕流…被害をもたらす主な現象(政府広報オンライン)
「前兆がなかった」2014年の御嶽山噴火 (ZAKZAK)
雲仙普賢岳、1991年の火砕流で43人の犠牲者(ZAKZAK)
写真特集 雲仙・普賢岳の噴火(時事通信)
1926年の十勝岳噴火、融雪型泥流で144人死亡(北海道・美瑛町)
噴火で雪とけ大泥流も、専門家「最も警戒」(産経新聞)

噴火警戒レベルや火山ハザードマップ

噴火警戒レベルとは(気象庁)
各火山の噴火警戒レベルのリーフレット(気象庁)
発表されている噴火警報や噴火警戒レベル(気象庁)
各火山の活動状況(気象庁)
火山ハザードマップのデータベース(防災科学技術研究所)

火山に登る際の備え

火山登山時に必要な情報収集と装備(内閣府)
気象庁が発表する火山登山者向けの情報(気象庁)
噴火速報の発表を知るには(気象庁)
気象庁、専用Twitterで災害の「危機感」投稿(@JMA_bousai)


死者・行方不明者63人を出した2014年の御嶽山の噴火。当時の御嶽山の噴火警戒レベルは最も低い「レベル1」で、噴火の予測の難しさが浮き彫りとなりました。噴火警戒レベルだけでなく火山ハザードマップなども確認し、いつ起こるか分からない噴火に備えましょう。

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2019年をニュースで振り返る【NEWS グラフィティ】

2019年12月27日 18:00 LINE NEWS編集部

30年以上にわたる「平成」が終わり、新しく「令和」の時代を迎えた2019年。消費税の増税、香港での抗議デモ、吉本興業の闇営業問題、嵐の活動休止発表など、2019年の主要なニュースから1年を振り返ります。


「令和」の時代が幕開け

新天皇陛下即位

天皇陛下「象徴のつとめ果たす」
両陛下、笑顔で即位パレード

平成に代わる新元号「令和」

令和、出典は「万葉集」


国内

京都アニメーション放火事件

京アニ放火、死者36人に
国内外から義援金32億円超
「聖地」訪れるファン絶えず

台風や大雨の被害が相次ぐ

九州大雨、激甚災害指定
台風10号、中国地方を縦断
台風15号、首都圏直撃
台風19号、13都県に大雨特別警報

消費税が8%から10%に

10月1日から10%、5年半ぶり増税
軽減税率、店も顧客も困惑
ポイント還元、1日平均10億円強

沖縄の首里城が焼失

正殿屋内から出火か、7棟焼失
がれき散乱、正殿跡形なく


国際

ノートルダム大聖堂の火災

屋根や尖塔が焼け落ちる
恒例のクリスマスミサ中止 216年ぶり

香港で「逃亡犯条例改正案」に抗議デモ

「返還後最大」100万人デモ
デモから半年、逮捕者6000人超
なぜ起きた?今どうなっている?(LINE NEWS)

ISの最高指導者が死亡

米軍、シリア急襲作戦で
ISが後継者指名、報復誓う
IS復活を各国警戒

英 EU離脱で混乱続く

英総選挙、保守党が勝利 EU離脱案承認へ
大混乱懸念でポンド急落
英EU離脱、今後の予定


科学

はやぶさ2 小惑星に到着

小惑星に着陸成功
JAXA「太陽系の歴史手に入れた」
地球帰還へ姿勢変更

吉野彰さん ノーベル化学賞

リチウムイオン電池を開発
吉野さん「IT革命と生まれ育つ」


芸能

吉本興業の闇営業問題

関与の芸人ら謹慎処分
宮迫さんら謝罪会見
社長が会見、宮迫さん処分撤回

嵐が2020年で活動休止を発表

活動休止でコメント発表
メンバーが揃って会見
全世界に楽曲配信、公式SNS開設
二宮和也が結婚

山里亮太&蒼井優が結婚

山里亮太「夢かと思った」報告会見


スポーツ

大坂なおみ選手が世界ランキング1位を獲得

全豪テニス初制覇、世界ランキング1位
日本代表で東京五輪出場へ

競泳・池江璃花子選手が白血病を公表

白血病を公表
「わたしは全力で生きます」
退院を報告、24年パリ五輪目指す

吉田沙保里選手が引退を表明

Twitterで引退を表明
「全てやり尽くした」引退会見

イチロー選手、現役引退を発表

現役引退を発表
「後悔などあろうはずがない」引退会見詳報
国民栄誉賞を辞退

ラグビーW杯、日本代表が躍進

初の8強、スコットランド破る
リーチ主将「感動伝えられた」
ラグビーW杯の再招致を表明

(リンクは時事通信)

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MLBに挑む道は2つ…? 日本人選手が海を渡る仕組みと課題【NEWS グラフィティ】

2019年12月18日 10:00 LINE NEWS編集部

横浜DeNAベイスターズの筒香嘉智外野手が、ポスティングシステムを利用して米大リーグ「レイズ」と契約。米国では、過去にイチロー氏や松井秀喜氏らが大活躍しており、夢を追って海を渡る選手が次々と生まれています。


2019年オフのMLB移籍動向

レッズ、秋山翔吾と3年22.8億円で正式サイン(Full-count)
筒香嘉智がレイズと2年13億円で正式契約(Full-count)
ブルージェイズ山口は2年最大10億円! 年俸3.5億円+出来高1.5億円(Full-count)
広島菊池涼が残留表明「早く残ると伝えた方が良い」(Full-count)

海外で輝かしい実績を残した日本人選手

写真特集 野茂英雄の挑戦(時事通信)
図解 イチローの足跡(時事通信)
インタビュー/解説 松井秀喜(Full-count)
ワールドシリーズの歴史に名を刻む松坂大輔(AFPBB News)

ポスティングによる日本球団への譲渡金

菊池雄星の譲渡金は11億円か=マリナーズから西武へ(時事通信)
日ハム、「大谷移籍」特益22億円の使い道は?(東洋経済オンライン)

海外挑戦容認を巡る球団の姿勢の違い

ホークスはなぜポスティングを認めない? 球団社長が語る方針(Full-count)
巨人、投手3冠・山口俊のポスティングシステムを容認 球団では初(Full-count)

日本人選手の可能性を考察

日本人メジャーリーガーを最も輩出している高校と都道府県はどこか(ダイヤモンド・オンライン)
メジャーで活躍する日本人内野手が少ない意外な理由(ダイヤモンド・オンライン)


ポスティング制度は改定が繰り返され、フリーエージェント権を巡っても、日本プロ野球選手会が見直しを要求しています。「世界最高峰」とされるメジャーリーグへ挑みたい選手の夢の応援と、日本球界の発展をどう両立するかー。最適な仕組みづくりがなお模索されています。