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スナック菓子"まずい棒"銚子電鉄が発売へ 経営状況にちなみ命名

2018年7月26日 21:53 乗りものニュース

千葉県の銚子市内を走る銚子電鉄は25日、スナック菓子「まずい棒」を8月3日から販売すると発表。鉄道事業の赤字を埋めるべく銚子電鉄が副業として製造、販売している「ぬれ煎餅」。同社によると、収入の約7割がこの「ぬれ煎餅」によるものといいます。しかし近年、売れ行きが不振で赤字に転落。鉄道事業に対する国の補助金も減り、このままでは「まずい」という状況に。

そこで、「ぬれ煎餅」に続く"救済"商品として、「まずい棒」を発売。第1弾はコーンポタージュ味で実際は「おいしい」とのこと。なお、ネーミングは「経営状況がまずい…」にちなんで命名したとか。価格は15本セットで600円(税込)で、1本50円(税込)でのバラ売りも予定。8月3日の「お化け屋敷電車」の企画で販売を開始し、10日ごろからネット販売も予定しているといいます。

cat_5_issue_funny @linenews_0_3c76bbad00ae_フワッと飛べるユニークな飛行体験、一人乗りの電動飛行機 3c76bbad00ae 3c76bbad00ae フワッと飛べるユニークな飛行体験、一人乗りの電動飛行機 @linenews 0

フワッと飛べるユニークな飛行体験、一人乗りの電動飛行機

2018年7月26日 17:50 Timeline

カナダのOpener社が9年かけて開発した「BlackFly」は、水陸問わず垂直に離着陸ができる一人乗りの電動飛行機。前後に合計8つのプロペラを搭載したドローンのような独特のフォルムが特徴で、フワッと飛行します。一度の充電で約60キロの距離の飛行が可能で、最高速度は約130キロ出ます。

同社は、"安全第一"の理念の元、1400回以上のテストで計2万キロ以上を飛行してきたといいます。アメリカ国内では許可不要で運転が認められており、2019年にも車と同程度の価格での一般販売を検討しているとのことです。

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この新聞がいいニャ!かまってほしい猫の寝転びアピール

2018年7月26日 07:00 BIGLOBEニュース編集部

キジ白猫のかえでちゃんは、飼い主が新聞を広げてチラシを見ていると、その上に寝転んでしまいます。これでは読めないため、抱えて別の新聞の上に移動させてもすかさず、今読んでいる新聞の上に戻ってきてゴロンと寝転びアピールします。

かまって欲しくて仕方がないかえでちゃんに、Twitterでは可愛いという声が殺到。「癒やされる」「昨日の新聞を見だすとどういう行動するんだろう」といった声も寄せられ、5万回以上リツイートされるなど、大きな反響となっています。

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飛行機も飛べない…気温50℃超の米国でこの夏にあったこと

2018年7月26日 07:00 GIZMODO

アメリカ南西部を記録的熱波が襲い、一部の空港で暑すぎて空気が薄くなり飛行機が飛び立てない事態となりました。アリゾナのテレビ局では270kgの氷の塊を外に置きライブストリーミングを行い、氷はみるみる溶けて消えました。アスファルトは60~70℃まで上がるため犬の散歩を禁じた地域、靴を配ったペットショップもあったということです。

不法移民はメキシコ国境の砂漠を数日かけて歩きますが、アメリカ国境警備隊は不法侵入は命の危険があるので控えるよう呼び掛けました。内陸のサクラメント気象局は車にベーコンをおきました。車の中は200°F(93.3℃)だったので問題なく焼けたということです。

cat_5_issue_funny @linenews_0_798e8bbb60cb_夏休みの暇、どうする?今すぐできる暇つぶし方法 798e8bbb60cb 798e8bbb60cb 夏休みの暇、どうする?今すぐできる暇つぶし方法 @linenews 0

夏休みの暇、どうする?今すぐできる暇つぶし方法

2018年7月25日 07:00 amanaimages

みんな嬉しい夏休み♪でも実際は「暇で仕方ない」という人も多いのでは?そんな人々のためにバズフィードが「今すぐできる暇つぶし方法」を紹介しています。まず序盤では「永遠に2chを巡回」「Wikipedia無限巡回」など、日頃からうっかり陥りがちなネット巡回行為を列挙。

そのほか「自転車で行けるとこまで行く」「図書館になにもしないけどいく」「再放送のドラマひたすら見る」などなど気軽にできる暇つぶし方法を多数紹介。暇でしょうがない方は参考にしてみては。

cat_5_issue_funny @linenews_0_39db1459d450_作って遊んで食べて3度楽しい!? 食べられるゲーム登場 39db1459d450 39db1459d450 作って遊んで食べて3度楽しい!? 食べられるゲーム登場 @linenews 0

作って遊んで食べて3度楽しい!? 食べられるゲーム登場

2018年7月24日 15:16 Timeline

食べられるゲーム"Edible Games"は、クッキーやキャンディーを使った12種類のゲームです。ゲームの中にはチェスやすごろくのようなルールのものがあり、チェスのようなゲームでは取った相手の駒を食べることになっていたり、すごろくのようなゲームでは野菜を食べなければ先に進めないなど、食べ物が重要な役割を担うゲームになっています。

ゲームデザイナーのJenn Sandercockさんは「家族や友達と遊びながら一緒に食べることで、ゲームと食べることに喜びを見出すきっかけを作りたい」と語りました。食べられるゲームで遊ぶことで食べ物を粗末にしなくなるという狙いなのかもしれません。

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ロボット掃除機の"アナログ版"登場!? 投稿が話題に

2018年7月24日 07:00 おたくま経済新聞

普段からイラストやさまざまなモノを制作しているというよしださん(@five1996)が、「電気を使わない、すごいルンバ」という作品を投稿。「電気を使わない、すごいルンバを作りました。タオル地で出来ているので床を拭くことができるよ」というコメントと共に写真で紹介されています。

Twitterではリツイートが17900件を超えるほど拡散され、「自動掃除機から自動と掃除機をとったら残ったのはタオルだったか」や「最新超えて掃除の概念の初心に返ってる!」など最新とは真逆の発想に驚く声も。よしださんは「自動で掃除をしてくれるというルンバの要となる機能を、あえてアナログ化してしまうことで、ナンセンスなおかしみが作れるのではないかな、と考えました」と話しています。

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1万4400年前には既にパンが焼かれていたことが判明

2018年7月24日 07:00 gettyimages

知名度とは裏腹に、その起源はほとんど知られていないパン。米国科学アカデミー紀要で掲載された研究論文によると、農業が行われるようになったと考えられている時点よりも4000年も前、今から約1万4400年前にはすでにパンが存在したことが明らかになっています。

約1万4400年前のパンの跡が見つかったというのは、ヨルダンにある「石を地面に敷き詰めるようにして作られた楕円形の暖炉」。研究に携わったチームが暖炉の堆積物を調査したところ、トースターの底にたまったパン粉のように見えたといい、放射性炭素年代測定の結果、約1万4400年前のものであることが明らかになりました。

研究者らは、農耕の発達より4000年も前にパン作りが始まっていたことになると驚いています。研究執筆にあたったAmaia Arranz-Otaegui氏は「この時期の遺跡にパンが存在したことは稀」とし、これまで、パンの起源は穀類や豆類を栽培した初期の農耕社会と関連付けられていたと指摘しました。

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世界中の農地が減少傾向の中、"海の中"を農地にする考え

2018年7月23日 15:11 Timeline

世界中の農地が減少傾向の中、アメリカ人ダイバーが海の中にカプセルを作りその中で植物や野菜を育てる試みを始めています。野菜は海水では育ちませんが、このカプセルは海水を蒸発させて真水にする仕組みを備えています。

外部のエネルギーを使わずに海の底で野菜を育てることができ、太陽光も十分で害虫対策の農薬も不要だといいます。同プロジェクトを様々な団体がサポートしており、今後この野菜がスーパーに出回ることがあるかもしれません。

cat_5_issue_funny @linenews_0_8d09b80cdcfc_香川で見つけた虚無…うどんを無心にすする「のんのさん」とは 8d09b80cdcfc 8d09b80cdcfc 香川で見つけた虚無…うどんを無心にすする「のんのさん」とは @linenews 0

香川で見つけた虚無…うどんを無心にすする「のんのさん」とは

2018年7月23日 07:00 おたくま経済新聞

謎めいた表情を浮かべるうどんの民「のんのさん」が、「香川で見つけた虚無」としてTwitterで話題になっています。ボーっと口を開けている者や目を見開いている者など、大きな器を持って口や鼻から香川県のソウルフード「うどん」を愉しんでいるようです。

こちらのキャラクターを考案したのは、はにわ作家の松江直樹氏。香川の雑貨屋、メイクメリーからの「松江直樹の作品で香川らしいお土産を」というオーダーで作り始めたそう。もともと作っていたおじさんのキャラクターに、うどんを食べさせたのだといいます。のんのさんは、「道の駅 源平の里 むれ」限定で発売。