cat_11_issue_business @linenews_0_2611ecdfccd5_「嫌われる勇気持てる?」 AKB高橋みなみが説くリーダー論 2611ecdfccd5 2611ecdfccd5 「嫌われる勇気持てる?」 AKB高橋みなみが説くリーダー論 @linenews 0

「嫌われる勇気持てる?」 AKB高橋みなみが説くリーダー論

2015年12月18日 11:00 マイナビニュース

AKB48グループ総監督を務める高橋みなみ。当初は、リーダーとしてうまくAKBをまとめきれずに悩んでいたそうですが、あることからリーダーを務める覚悟ができたと明かしています。

当初は、嫌われたくないという気持ちから、メンバーの欠点などを指摘することができなかったという同氏。秋元康氏から「嫌われる勇気を持ちなさい」との助言を受けてから「チームのために、言うべきことを言わなければ」と思うようになったといいます。

また高橋は、リーダーにとって一番大事な仕事は、「メンバーのひとりひとりと良いコミュニケーションを取ること」だとも述べています。

cat_11_issue_business @linenews_0_099d41355921_1,500人の患者と向き合った医師が語る"20代でやるべきこと" 099d41355921 099d41355921 1,500人の患者と向き合った医師が語る"20代でやるべきこと" @linenews 0

1,500人の患者と向き合った医師が語る"20代でやるべきこと"

2015年12月18日 07:00 リクナビNEXTジャーナル

これまで1,500人ものがん患者と向き合ってきた病理学者の樋野興夫氏。同氏は「死ぬ時に後悔しないために、20代のうちにやっておくべきこと」として、自分の役割を知ることと話しています。

どんな人にも役割があるということが理解できると、人は幸せになれるとのこと。そして、自分の役割は出会いによって知ることができ、できれば25歳までに「人生を決定づけるような本」と出会うと良いと言います。

また、「今の自分に与えられた役割とは何か、他者のために使える能力は何か残っていないかを考える」こと、「いい覚悟を持って生きる」ことが大事だとも述べています。

cat_11_issue_business @linenews_0_ef69407c6f67_人材育成コンサルタントが教える「交渉に必要なスキル」とは ef69407c6f67 ef69407c6f67 人材育成コンサルタントが教える「交渉に必要なスキル」とは @linenews 0

人材育成コンサルタントが教える「交渉に必要なスキル」とは

2015年12月17日 19:06 amanaimages

人材育成コンサルタントの清水久三子氏によると「相手との絆を築く」スキルが交渉に役立つといいます。交渉は人間同士のやりとりのため、相手に対して「興味」を抱き「相手の可能性を信じる」ことが大切だそう。

ポイントは、絆が結ばれている証として「われわれ」という言い方をすること。双方が納得できなさそうな状況でも、一緒に変化を受け入れて「共通の利益」を見つける協力体制に変えていくことが重要だとか。

交渉のエキスパートであるAdam Grant教授が行った研究では、名前や住所を交換しただけの学生よりも、出身地や趣味の話をした学生の方が交渉成立の確率が高かったという結果もでています。

cat_11_issue_business @linenews_0_b8291a9479bb_20代で十数億円の借金を背負った男が語る「本当に怖い失敗」 b8291a9479bb b8291a9479bb 20代で十数億円の借金を背負った男が語る「本当に怖い失敗」 @linenews 0

20代で十数億円の借金を背負った男が語る「本当に怖い失敗」

2015年12月17日 15:00 HRナビ

サイバードやKLabといった会社を立ち上げた連続起業家・真田哲弥氏は、20代で十数億円の借金を背負った経験があるそう。真田氏いわく「失敗の中で一番怖いのは失敗を認識しないこと」だといいます。

赤字を止めるために人を削減するも、余計に売上が一気に落ちたりと、さまざまな失敗を経験した真田氏。「常に挑戦することで企業は初めて成長できるし、現状維持だと一気に奈落に落ちる」ことに気づいたそうです。

「『失敗してもいいからやってみる』っていう姿勢が若い時にはすごく重要」と真田氏。インスパイアされた瞬間から具体的な行動を起こすべきだと語っています。

cat_11_issue_business @linenews_0_3ccaf48a057a_「武士道」に学ぶ、"戦わない"ビジネスの重要性 3ccaf48a057a 3ccaf48a057a 「武士道」に学ぶ、"戦わない"ビジネスの重要性 @linenews 0

「武士道」に学ぶ、"戦わない"ビジネスの重要性

2015年12月17日 11:00 amanaimages

110年以上前に新渡戸稲造によって書かれ、世界的なベストセラーとなった「武士道」。同作品では「最善の勝利は血を流さずに得た勝利である」という格言が紹介されています。

武士の究極の理想は"戦わないこと"だったそう。現代のビジネスにおいても、無駄に争うより、自らの特性を生かして競争相手がいない市場を探し、勝負することが大事なのかもしれません。

もともとは、アメリカで英文によって出版された同作品。 当時、道徳観が欠落した野蛮な国だと誤解されていた日本の「真実の姿」を伝えるために書かれたといいます。

cat_11_issue_business @linenews_0_a3bf19d04568_「政治にお金は必要ない」 "世界一貧しい元大統領"の提言 a3bf19d04568 a3bf19d04568 「政治にお金は必要ない」 "世界一貧しい元大統領"の提言 @linenews 0

「政治にお金は必要ない」 "世界一貧しい元大統領"の提言

2015年12月17日 07:00 TABI LABO

収入の90%を慈善団体に寄付し、"世界一貧しい大統領"と称えられたウルグアイのホセ・ムヒカ氏。同氏は支援献金ばかりに奔走する今日の政治家たちについて「政治にお金は必要ない」と批判しています。

「お金に関心があるならば、産業や通商に精を出したほうが、よっぽど健全さ。でも政治だけは違う。みんなの幸福のための闘争なんだよ」と同氏。

また、裕福な人々は何においてもお金の視点から捉えると指摘し、「各国の指導者はお金持ちではない多数派の人々のような暮らしをするべき」と述べました。

cat_11_issue_business @linenews_0_62cad2ae4653_マンガ版「ドラクエ」に学ぶ、正しい負け方を教えてくれる言葉 62cad2ae4653 62cad2ae4653 マンガ版「ドラクエ」に学ぶ、正しい負け方を教えてくれる言葉 @linenews 0

マンガ版「ドラクエ」に学ぶ、正しい負け方を教えてくれる言葉

2015年12月16日 19:00 リクナビNEXTジャーナル

ドラゴンクエストの舞台で繰り広げられる冒険を描いたマンガ「DRAGON QUEST ダイの大冒険」。作中に登場した、今後につながる正しい負け方について説いたセリフが紹介されています。

主人公の仲間に対し「負ける時は力のすべてを出しつくして思いっきり負けなさい。そうしないと絶対に今より強い自分にはなれませんよ!!」と言った彼の師匠。余力を残して負けると差を埋める努力ができなくなるとのこと。

こちらでは、さまざまなマンガに登場した、心を揺さぶる名セリフがまとめられています。

cat_11_issue_business @linenews_0_8f4e41ba7380_アラブで話題の日本人が教える「中東で受け入れられる仕事術」 8f4e41ba7380 8f4e41ba7380 アラブで話題の日本人が教える「中東で受け入れられる仕事術」 @linenews 0

アラブで話題の日本人が教える「中東で受け入れられる仕事術」

2015年12月16日 15:00 ライフハッカー

SNSやメディア媒体を活用し、アラブ向けに日本文化の宣伝活動を行う鷹鳥屋明氏。中東でビジネスをする際には「 風習、文化、作法を尊重して実際にやってみる」ことが大切だと話しました。

アラブの人々へ尊敬の意を示すため、サウジアラビアの民族衣装一式を着用し、現地で生活していたという同氏。それがきっかけとなり、中東で受け入れられ有名になったといいます。

パレスチナで政府案件のNGOで難民支援を行い、中東世界へ興味を持ったという鷹鳥屋氏。現在、数万単位のアラブ人たちからのフォローを集めています。

cat_11_issue_business @linenews_0_7ad32d84076e_「女性の活躍推進」に取り組むカルビーの効率的な働き方 7ad32d84076e 7ad32d84076e 「女性の活躍推進」に取り組むカルビーの効率的な働き方 @linenews 0

「女性の活躍推進」に取り組むカルビーの効率的な働き方

2015年12月16日 11:00 ウートピ

「かっぱえびせん」など定番スナック菓子で国民的な知名度を誇るカルビー。カルビー広報の朱靖氏によると、同社は"女性の活躍推進"にグループ全社をあげて取り組んでいるといいます。

同社の会長・松本晃氏が「女性の活躍なしにカルビーの将来はない」としてから、2010年は5.9%だった女性管理職比率が4年後には14.3%まで上昇。また管理職が率先して時短制度を活用することで、家庭の時間も充実し、仕事もはかどるという好循環が生まれたそう。

今秋、松本氏がテレビ番組にて「社員の待遇をよくするのはいちばん大事な投資」と発言。「従業員はただのツール(道具)ではない」とし、視聴者の共感を呼びました。

cat_11_issue_business @linenews_0_39530d769a53_「自身の向上だけ」を追求、羽生結弦の"強さ"の理由 39530d769a53 39530d769a53 「自身の向上だけ」を追求、羽生結弦の"強さ"の理由 @linenews 0

「自身の向上だけ」を追求、羽生結弦の"強さ"の理由

2015年12月16日 07:00 YUTAKA/アフロスポーツ

自身が叩き出した世界記録を再び更新した、フィギュアスケートの羽生結弦選手。彼の驚異的な"強さ"の秘密は、自分の技術をひたすら追求しているところにありました。

世界記録を更新した後のインタビューで、羽生選手は「スケートをするうえでは、どこまで自分の演技を極められるか、実力を発揮できるかが大事」とコメント。ある意味で他の選手とは競わず、演技の向上だけを求めています。

11月28日のNHK杯では、「自分でも血のにじむような辛い練習をしてきた」と語った羽生選手。表彰式後には「皆さんの心に残る演技が出来るように努力し続けたい」と、さらなる成長を誓っていました。