cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_8679d01453a3_“アイドル×アニメ”インタビュー!虹コン・鶴見萌、昔「朝にプリキュア」、今「ゾンビランドサガのバスツアーに参加したい!」 8679d01453a3 8679d01453a3 “アイドル×アニメ”インタビュー!虹コン・鶴見萌、昔「朝にプリキュア」、今「ゾンビランドサガのバスツアーに参加したい!」 oa-thetvjp

“アイドル×アニメ”インタビュー!虹コン・鶴見萌、昔「朝にプリキュア」、今「ゾンビランドサガのバスツアーに参加したい!」

2018年12月21日 20:00 ザテレビジョン


約50作品が放送され、人気作も多数生まれ豊作となった2018年秋アニメ。好きな作品は人それぞれで、自分以外のアニメ好きの語りを聞くのもアニメの面白い楽しみ方の1つ。

そんな中、「アイドルにはアニメ好きが多い!」ということで、アニメ好きアイドルたちに、アニメについて思う存分語ってもらうことに。

大好きなアニメ話にテンションが上がって素が出てしまったり、意外な一面を見せてくれたり…そんな“アイドル×アニメ”インタビュー。今回は、“虹のコンキスタドール”随一のアニオタで知られる鶴見萌が登場。

アニメにハマったきっかけから、2018年秋アニメ、2019年冬アニメの注目タイトル、今後の目標などをたっぷり語ってくれた。

厳しい家でこっそりアニメを楽しんでいた子供萌ちゃん


――まず、鶴見さんがアニメにハマりだしたきっかけから教えてください。

私の家ってテレビに結構厳しくて、あまり自由に見させてらえる家じゃなかったんですよ。日曜の朝とかに特撮や「プリキュア」がやってるじゃないですか。それをお母さんたちが寝ぼけているうちに「見ていい?」って聞いて(笑)、「…う~ん、いいよ…」って言われたら見る、みたいな。

あとは両親が出かけている時に隠れてコソコソ見る感じで、そんなにアニメをずっと見てるわけではなかったんですよね。小っちゃい頃は多分、そういう“隠れて見る”っていうのが楽しかったんだと思います。

――見ていたのは普通に子供向けアニメだったんですか?

そうです。「ぴちぴちピッチ」(2003年、テレビ東京系)とか、「こどもの城」(東京・青山)にも友達と見に行ってましたね。最初はそういう感じで普通に子供アニメや女の子アニメを見ていて、中学になって、ネットを使えるようになってからだんだんのめり込んでいった感じです。

あ、でも、「エヴァ」(「新世紀エヴァンゲリオン」1995年、テレビ東京系)を知ったのが、小6の時か。男の子が「ATフィールド!」とか言って遊んでて、「何それー?」って、教えてもらって見てみたらハマりました(笑)。多分、その辺が深夜アニメの入口かな? 中学の時は「銀魂」(2006年、テレビ東京系)が人気だったから私も見始めて、でも、リアルタイムで見ていたわけじゃなく、気になるアニメを後で見るっていう感じだったんですよね。

その頃一番ハマったのが「ギルティクラウン」(2011年、フジテレビ系)なんですけど、それもリアルタイムのちょっと後くらいに見ていたし。

――どっぷりハマり出したのはその後くらい?

高校に入ってからですね。クラスの友達にアニメ好きが多くて、それからアニメイトにグッズを買いに行ったり、イベントやコラボカフェに行くようになったり。「今日の何時はこれが放送するから!」って、リアルタイムで見るようになったのもその頃で、もうそこからどっぷりオタクな女子に(笑)。

――今は家に帰ったら即テレビをつけて、という感じですか?

家が厳しいのは今でも変わりなくて、家族が寝静まってから録画したのを静かに見たり、iPadで見たり。両親がテレビが点いてることを嫌うんですよね。今でも隠れて見るのが好きだからいいんです(笑)。


――今の時代、テレビがダメってなかなか珍しいですよね。うちはつけっぱですよ。

メンバーもそうなんですよ。ホテルに泊まった時なんか、部屋に入ってまずテレビをつけるんですよ。最初、それにすごいびっくりして。

もうずっとテレビが点いていて、私はそういう習慣がないからついてるとテレビの前に座ってずっと見ちゃうんですけど、みんなは気にしないで荷物を片付けたり、次の支度をしたりして。私はテレビが気になっちゃって、何にもできないです。そういう時、うちの家って違うんだなあって思いますね。

supercellきっかけで「ギルティクラウン」に


――先ほどタイトルが出ましたが、最初にどハマりしたのが「ギルティクラウン」ということで。どういうところに惹かれたんですか?

ボカロにハマったのと関係していて、友達にガゼルさんの「『メルト』を歌ってみた」を教えてもらったのがきっかけです。そのガゼルさんが後々supercellのゲストボーカルになって、そこからsupercell、ryoさんも好きになって。

「ギルティクラウン」はその人たちが主題歌を歌っていると知って見始めたんです。supercellがオープニングで、ryoさんが新しく作ったEGOISTがエンディングで。どちらもとても好きな曲です。


――音楽から入って、物語はどうでしたか?

(桜満)集くんの、すごくチョロいのが(笑)。チョロくて、すぐ落ちて。でもチョロく落ちたくせに、すごく貫くじゃないですか。何をもってそんなに愛を貫けるんだろうっていう不思議さにすごく惹かれたんですよね。コロっと落ちたわりに、最後までずっと好きでい続けたっていう、そういうボーイ・ミーツ・ガールがものすごく心に刺さったんです。

――あれは後半、ずいぶんハードな展開になりましたね。

友達の間でも賛否両論でしたけど、私はすごく良いなって思いながら見てました。

――事前アンケートでお答えいただいたもう1つのハマり作品が「PSYCHO-PASS」(2012年、フジテレビ系)。これ、本広総監督は硬派な男向け作品として作ったと言いますけどね。

ええー。完全に女子ものですよ、「PSYCHO-PASS」は。内容はハードですけど、やっぱり格好良い男性がたくさん出てくるから、女子は絶対惹かれると思います。お台場にノイタミナショップがあって、そこでコラボカフェ、先行上映会をやっていたのでよく行っていたんですが、女子の方が多かったです。

「PSYCHO-PASS」も音楽からの流れで、EGOISTの活動再開1作目がこれの主題歌だったんですよ。オリジナルアニメだから中身は全く知らずに見たんですけど、インテリ全面な感じは新しい衝撃でしたね。小説の引用があったり、めちゃ読書家なキャラがいたり、そういうのはお洒落な格好良さだなって思いました。


――結構音楽から入る感じなんですか? ジャンルや声優からとかではなくて。

どうだろう? 音楽はその時のきっかけではあるんですけど…。あまり決まった入り方はなくて、オリジナル作品が好き、という感じです。原作ものでない作品を好きになる傾向がありますね。

オリジナルはアニメだけで完結されるから全体的な流れが分かりやすいし、先の読めない楽しさとかも。原作ものだとどこで終わらせるんだろう、どう区切りを付けるんだろうとかを気にしちゃうんですよね。「K」(2012年、MBS・TBSほか)も好きで、純粋にアニメだけを楽しめるなっていう気がします。

秋アニメは「ゾンビランドサガ」がイチ推し


――今期(秋アニメ)のイチ推し作品が「ゾンビランドサガ」(毎週木曜夜0:00、TOKYO MXほか)で、これもオリジナル作品ですね。

色んな意味で良いですね、この作品は(笑)。最初、だいぶ伏せられていたじゃないですか。

――だいぶというか、ゾンビアニメというくらいしか前情報はなかったですね。

私、ホラー系はちょっと苦手なので、それで見ようかどうか迷ってたんですけど、制作に「ユーリ!!! on ICE」(2016年、テレビ朝日ほか)を作ったMAPPAさんが入っていて、キャストに大好きな宮野真守さんもいたので、まずは1話を見てみようって。そうしたら絵のクオリティはやっぱりすごくて、キャラクターも良かったんですよね。

キャラデザインが「アイドリッシュセブン」(2018年、TOKYO MXほか)の深川可純さんで、私、「アイナナ」はゲームから好きなので、「お、絵が一緒だ!」ってなったのも大きかったです。お話も面白いし。


――第1話からいきなりどんでん返しでしたしね。

まさか! ですよね。ゾンビ怖いな~って思いながら見てたんですけど、一瞬で終りましたね(笑)。

――「サガってそこ!?」みたいな。

ホントに。「ユーリ!!!」の舞台も佐賀だったし、MAPPAさんって佐賀推しですよね。今度、佐賀に行って見てこようと思ってるんですよ、唐津駅とか、京山とか。「ゾンビランドサガ」でバスツアーをやるようなので、それにも参加したいなって思ってるんですけど…。

――いやダメでしょ(笑)。

ですよね(笑)。お話にはまだ謎が残っていて、最後、どうなるのかが楽しみです(取材時、12月上旬)。アイドルをテーマにしたお話だから、そういうのも面白いなって。昭和のアイドルと今のアイドルの違いのお話もあったじゃないですか。すごく興味深かったです。昭和のアイドルは手の届かない存在だったけど、今は距離感が近いとか。

――見ていて、“アイドルあるある”のような共感はありましたか?

ぶっ飛んだお話なので、重なるのはさすがにないですね(笑)。あ、でも、特典会のことはリアルだなって思いました。今の距離感のことですけど、私もアイドルにはそれほど興味がなく、AKBさんたちはテレビの中の人、みたいな感じで見てたんですね。だけど虹コンに入って握手会や特典会をして、距離の近さってすごいあるんだなって思ったんです。そういうのは「そうそう!」っていう気持ちになりますね。

【“アイドル×アニメ”インタビュー!虹コン・鶴見萌、コスプレにハマったJKの頃…? に続く。同記事は12月22日(土)朝6時配信予定】(ザテレビジョン・取材・文:鈴木康道)

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cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_979459614d30_バイきんぐ西村考案、新鮮なカキを使ったキャンプ飯“オイスターシェルライス”を披露<西村キャンプ場> 979459614d30 979459614d30 バイきんぐ西村考案、新鮮なカキを使ったキャンプ飯“オイスターシェルライス”を披露<西村キャンプ場> oa-thetvjp

バイきんぐ西村考案、新鮮なカキを使ったキャンプ飯“オイスターシェルライス”を披露<西村キャンプ場>

2021年9月24日 18:01 WEBザテレビジョン

広島出身のお笑い芸人・バイきんぐ西村瑞樹が出演する、趣味のキャンプをただ楽しむだけの番組「西村キャンプ場」(毎週土曜昼17:00-17:30、テレビ新広島)。9月25日(土)は、瀬戸内のハワイ・周防大島をぐるっと1周キャンプ旅最終章を放送する。

キャンプ場訪問の際、「オイスターバーがある」という情報を聞いた西村は、早速そのオイスターバー探しに出かける。向かった先は目の前がビーチという絶好の立地にある店。大きなカキに驚く西村だったが、そこは、今回のキャンプ旅にとって絶好の条件がそろっていた。

オイスターバーを後に、続いて向かった先には車エビの看板が。エビ好きな西村はテンション高めにさっそくのアポ取りに向かうも、番組史上最大の難関が待ち受けていた。その結果、アポ取りに悪戦苦闘することに。

キャンプ地は朝訪問していたキャンプ場が気に入っていた西村の希望で片添ヶ浜海浜公園オートキャンプ場に決定。新たなテントを試そうという今回の旅で、この日登場したのは車に連結できるテント。その設営の簡単さと快適さに西村も納得。キャンプ飯は、西村が考案したカキを使った“オイスターシェルライス”なるものに挑戦するも、スタッフの不安をよそに最高のキャンプ飯が出来上がる。

旅の最後は、周防大島のリゾートホテル前の絶景ビーチで、スタッフがどうしても試したかったテントが登場する。西村も愛してやまないそのテントに大興奮で「毎回旅のラストはこれがいい!」とまで言い出す。そして、エンディングに西村がととのう。

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cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_87f2dbe198e9_オダギリジョー、脚本・演出を手掛けるドラマ「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」への思いを明かす『続編も期待されるような作品になれば幸せ』 87f2dbe198e9 87f2dbe198e9 オダギリジョー、脚本・演出を手掛けるドラマ「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」への思いを明かす『続編も期待されるような作品になれば幸せ』 oa-thetvjp

オダギリジョー、脚本・演出を手掛けるドラマ「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」への思いを明かす『続編も期待されるような作品になれば幸せ』

2021年9月24日 18:00 WEBザテレビジョン

オダギリジョーが、脚本・演出を手掛ける初のオリジナル連続ドラマ「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」(毎週金曜夜10:00-10:45、NHK総合※全3回)の第2話が9月24日に放送される。主演の池松壮亮をはじめ、共演者には永瀬正敏、麻生久美子、本田翼、岡山天音、永山瑛太、染谷将太、仲野太賀、佐藤浩市ら、豪華な面々がそろった同作。池松演じる鑑識課警察犬係に所属する警察官の主人公・青葉一平と、相棒の警察犬・オリバーが事件に挑む姿とともに、謎めいた町で繰り広げられるさまざまな人間模様が描かれる。

独特の存在感と振り幅の広い表現力で、日本の映画、ドラマで俳優として活躍し続けているオダギリ。映画監督としても「ある船頭の話」(2019年)が、「ヴェネツィア国際映画祭」に正式出品されるなど、その才能を発揮している。

そんなオダギリが温め続けたオリジナル企画を基に、自ら脚本・演出を手掛ける初めての連続ドラマ「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」。オダギリが警察犬のかぶり物をしてオリバー役で出演していることも話題を集めている。WEBザテレビジョンでは、オダギリにインタビューを行い、出演者の印象や作品への思いなどを聞いた。

オダギリジョーのインタビュー


――警察犬係の主人公と相棒の警察犬が事件に挑んでいくという物語の設定は、どのようにして決まったのでしょうか?

構想し始めたのは、もう10年近く前になると思います。それぞれのクールで警察ドラマが作られる中で、何か新しい角度はないものか...新しい警察ドラマの在り方を考えた時、警察犬を登場させるというアイデアが浮かびました。動物の目線を加えることで人間を客観的に表現、指摘できるというのは今までになかったタイプだと思いました。

――脚本はコロナ禍で書かれたのでしょうか?

第1話はコロナ禍になる前に書き終えたのですが、第2.3話はコロナ禍で書きました。世界が辛い状況にある中で自分がエンターテインメントの脚本を書いていて良いのかと悩んでしまい、気持ちが脚本に向かわない時もありました。だけどこういう時だからこそ、娯楽やアートがいつも以上に力と安らぎを与ることができるような気がして、辛い現実を一時でも忘れさせてくれる、バカバカしいコメディがあってもいいんじゃないかと思いました。

――これまでにオダギリさんと共演経験もある池松さんを主人公にキャスティングした理由を教えてください。

池松くんの真面目さと作品に対しての誠実さをとても信頼していました。自分が今回大きな挑戦をするにあたり、主演は一緒に闘ってくれる仲間として信頼できる人にやってもらいたいと思ったのでオファーしました。

――実際の撮影現場での池松さんはいかがでしたか?

池松くんに対してはほとんど演出する必要がなかったです。自分が脚本を書いている時にイメージした流れやシーンのテンションを間違いなく理解してくれて、芝居をしてくれていました。全3話ありますけど、数えるくらいしか演出することはなかったのではないかと思います。それくらい台本を読みこんで、池松くんなりのイメージを持って現場に来てくれていたんだと思いますし、そういうところがちゃんとした俳優だなと改めて思いましたね。

「麻生さんの感性が好きなんです」


――一平の上司で、警察犬係のムードメーカーでもある漆原役の麻生さんの印象を教えてください。

ドラマ「時効警察」シリーズで15年程前から一緒に芝居をする中で、麻生さんの女優としての能力の高さや面白さを隣で痛感していたんです。シリーズ2作目の「帰ってきた時効警察」では、自分が脚本を書いて監督をした回があったんですが、麻生さんの面白さを引き出したい一心で脚本を書きましたし、今回もやっぱり同じ気持ちになりました。

なんと言っても、麻生さんの感性が好きなんですよね。一緒に話している時に、何気ない会話から、麻生さんらしい考え方や、感受性に惹きつけられるし、それを結構メモとかしつつ、そのネタ帳から、今回の漆原のキャラクターを広げていくこともありました。

――ドラマに登場するキャラクターについて色々とイメージして脚本を書かれたと思いますが、実際に撮影に入られて、役作りの面で予想外だった方はいらっしゃいますか?

基本的には思い描いていたイメージ通りだったんですが、(暴力団・関東明神会としのぎをけずる半グレ組織「TMT」のリーダー・宗手役の)瑛太くんに関しては、予想外でした。瑛太くんが準備して来た芝居を最初みた時は「あ、そこまでやるんだ」と驚きましたが(笑)、瑛太くんの自己満足やわがままから来る芝居ではない事は分かりますし、同じ俳優として、チャレンジしたい気持ちは痛いほど分かるので、それを活かす方法を考えるようにしました。全体のバランスを取りつつ、瑛太くんが浮かないように、且つこの作品の重要なスパイスになるように、組み直せばいいだけだと思っていました。

――物語では、自由に動き回るオリバーに一平が振り回されている印象がありますが、一平とオリバーの関係性に込めた思いを教えてください。

オリバーが一平たち人間に対し悪態をついたり、非難したりするのは、犬だからこそ言えること。犬の目線だから人間のどうしようもない部分を指摘できると思ったからです。そして、そんな生意気な犬の横で突っ込んだり、振り回されたりするのがハンドラーである皮肉。そんな不条理を形にしていく中でキャラクターは固まっていきました。

――今回脚本・演出を手掛け、そしてご出演もされる中で、難しかったことを教えてください。

俳優というのは、頂いた脚本を越えたいという根本的な願望があるんです。つまり、表現者として脚本に描かれている以上の人間性を表現したいと思うんですね。でも、今回に関しては自分が書いて演出もしている...。監督として描きたい事と、俳優として挑戦したい事が別のベクトルを向いた場合、どちらを取るのか...それは自分の中で大きな葛藤になりました。しかもそのセリフは自分で書いているんです(苦笑)。なんで自分が書いた長セリフを覚えなきゃならないんだ...という訳の分からない苦しみを毎日背負っていました(苦笑)。

脚本を書くというのは、自由で楽しい作業でやりがいがある一方、文字に書いたものを画にするというのはとても難しい作業で、撮影現場は本当に困難の連続でした。心身共に削られるような感覚なので、すぐに次回作を作ります!とは言えませんが、良い反応が重なって、続編も期待されるような作品になれば幸せですね。

ドラマ10「オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ」第2話あらすじ


偶然が重なり、拳銃の発見と半グレ集団「TMT」の関与するキャバクラ摘発という大手柄となった一平(池松壮亮)とオリバー。拳銃は発見された少女の遺体と関係があり、ヤクザ「関東明神会」のメンバーの持ち物だったらしい。一平は先輩・漆原(麻生久美子)と関東明神会に向かう。一方、少女の事件を追っていたフリーライター・溝口(永瀬正敏)は遺体発見を受けて情報収集に奔走、関東明神会の若頭・龍門(松重豊)に取材を申し入れる。

●撮り下ろし写真:ヘアメイク=シラトリユウキ、スタイリスト=西村哲也

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SixTONES・ジェシー&森本慎太郎、“まんぷくバトル”に再び参戦!A.B.C-Z・河合郁人&なにわ男子・大橋和也らと勝負<まんぷくダービー>

2021年9月24日 17:55 WEBザテレビジョン

宮川大輔、アンタッチャブル・山崎弘也、SixTONESのジェシー&森本慎太郎らが出演する「まんぷくダービー」(夜7:00-8:57、TBS系)が、10月1日(金)に放送することが分かった。

同番組では、3つのチームが日本各地の観光スポットを旅しながらご当地グルメを堪能。人気店の料理をまんぷくになるまで味わいながら、食べた総重量と金額をもとにいかに店に貢献できるかを競う“飲食店応援まんぷくバトル”を繰り広げていく。

前回5月の放送に引き続き、宮川、山崎、ジェシーと森本がリーダーとしてチームを率い、秩父、名古屋、金沢を訪問。

秩父を旅する“宮川大輔軍”は、人気観光地で絶品料理を味わう。メンバーにはケンドーコバヤシと、これまでの放送にも出演し健闘を見せている、なにわ男子・大橋和也、大食い東大生・中澤莉佳子が登場する。さらに助っ人として、東京五輪で銀メダルを獲得したバスケットボール女子日本代表の馬瓜エブリン選手、俳優の高橋文哉、東京五輪競泳男子200mバタフライ銀メダリスト・本多灯選手が参戦。

また名古屋を旅する“ザキヤマ軍”は、伝統ある老舗で名物グルメに舌鼓を打つ。メンバーは、オードリー・春日俊彰、A.B.C-Z・河合郁人、そして双子の大食いYouTuberとして活動している小野かこ。また、助っ人として東京五輪柔道男子100kg級金メダリストのウルフ・アロン選手、Mr.シャチホコが加勢する。ウルフ・アロン選手は、計4kg超えの食べっぷりを披露。

さらに、前回優勝したジェシー、森本率いる“SixTONES軍”には、FUJIWARA・藤本敏史、歌って踊れる大食いアイドル・もえのあずきが登場。助っ人には5月にAKB48を卒業した峯岸みなみ、ボストン・レッドソックスで世界一も経験した元メジャーリーガーの岡島秀樹が参戦し、金沢グルメを堪能する。

3チーム総勢19人が人気観光地の極上グルメを食べ、日本の飲食店を応援するとともに、お店に支援金10万円をプレゼントできる権利を目指して優勝を目指す。

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cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_0637cc34ba2a_King & Prince永瀬廉がノーパン事件の真相を語る「しっかり者だと思われるのも辛いです」 0637cc34ba2a 0637cc34ba2a King & Prince永瀬廉がノーパン事件の真相を語る「しっかり者だと思われるのも辛いです」 oa-thetvjp

King & Prince永瀬廉がノーパン事件の真相を語る「しっかり者だと思われるのも辛いです」

2021年9月24日 17:42 WEBザテレビジョン

9月23日放送の「King & Prince永瀬廉のRadioGARDEN」(文化放送/「レコメン!」内)で、King & Princeの永瀬廉が、出演した番組で明かしたノーパン事件について触れ、「しっかり者だと思われるのも辛いです」と語る一幕があった。

リスナーから、以前King&Princeのメンバーで「行列の出来る法律相談所」(日本テレビ系)にゲスト出演した際に、永瀬が実がおっちょこいだと発言。朝早く仕事に出かけた際に、エレベーターで違和感があるとズボンのポケットに手を入れたらノーパンだったというエピソードを披露していたのを受けて、普段からノーパンで寝ているのか?との質問が寄せられた。

永瀬は「夏はバラバラで、パンツで寝るときもあるしズボンを履いて寝る時もあるけどノーパンはまだないな。その時はズボン履いてたんですけど、朝早くて寝ぼけてて着替えようと思って半パンと一緒にパンツ脱いでて。家帰ったら側のズボンの中にパンツがあってそれでノーパンだったんですけど」と当時を回顧。その日は寝ぼけていたと語った。

永瀬は「最低限下着を履いていたい人です。そう、だからそういう状況でノーパンでしたね。初めてのことなんでびっくりしました」と語り、続けて「しっかり者だと思われるのも辛いですよね。あの、頭がいいと思われるのが嫌って言ってたじゃないですか、それと一緒で。全然なんですよ、スカポンタンなんで本当に。テレビでそういう機会が、出ちゃう機会がないからあれですけど。それこそヒルナンデスで… あんな感じです。スカポンタンです(笑)」と笑っていた。

「King & Prince永瀬廉のRadioGARDEN」は、毎週木曜夜11時30分から放送。

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戸田恵梨香&ムロツヨシ、同時クランクアップで見せた笑顔に「戸田ムロ最高すぎる…」「ハコヅメロスです」の声

2021年9月24日 17:42 WEBザテレビジョン

9月15日に最終回を迎えた、戸田恵梨香と永野芽郁がW主演を務める水曜ドラマ「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」(毎週水曜夜10:00-10:54、日本テレビ系)が、9月23日に番組公式Instagramを更新。クランクアップの際に撮影された戸田とムロツヨシの写真が公開され、反響を呼んでいる。


この日、公式Instagramは「実は…戸田恵梨香さんとムロツヨシさんは同時にクランクアップでした。笑顔の2ショットをお届けします」というコメントとともに更新され、花束を抱えた戸田とムロの写真が公開された。

さらに「#ハコ長の全身カットも」「#ポーズがお茶目」というハッシュタグもつけられており、決めポーズをしたムロの全身ショットも投稿された。

この投稿に、ファンからは「戸田ムロ最高すぎる…」「ハコヅメロスです…」「続編待ってます!」「戸田ムロは永遠…!」など、写真に対する反響とともに、続編を期待するコメントが寄せられている。

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cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_b1e323abefc8_森川葵、自らデザインしたグッズの発売報告に「ラブリー!」「かわいいグッズ作ってくれてありがとう!」の声 b1e323abefc8 b1e323abefc8 森川葵、自らデザインしたグッズの発売報告に「ラブリー!」「かわいいグッズ作ってくれてありがとう!」の声 oa-thetvjp

森川葵、自らデザインしたグッズの発売報告に「ラブリー!」「かわいいグッズ作ってくれてありがとう!」の声

2021年9月24日 17:26 WEBザテレビジョン

森川葵が9月23日に自身のInstagramを更新。自身がデザインを手がけたグッズが販売開始したことを報告し、反響を呼んでいる。 

この日、森川は「きゃわいいグッズ作りました。自分でデザインもしました!楽しかった。URLはプロフィールから!I made kawaii goods」とつづり、グッズのTシャツを着てダブルピースする写真を投稿。Tシャツの胸元には、森川自身がデザインしたイラストが刺繍されている。

ファンからは「本当にかわいいグッズありがとう!」「ラブリー」「葵ちゃんがデザインした服着るの楽しみ」「ポーズがかわいい」など、さまざまなコメントが寄せられている。

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青柳翔が縄文遺跡世界文化遺産登録で盛り上がる北海道・函館周辺で最新“縄文グルメ”を発掘<EXILE TRIBE 男旅>

2021年9月24日 17:25 WEBザテレビジョン

北海道出身のLDH所属アーティストEXILE SHOKICHI、青柳翔、SWAY、八木将康、DEEP KEISEIの5人が、北海道を盛り上げるために各地を旅して、故郷の“新たな魅力”を知り、北海道を元気にしようと奮闘するドキュメントバラエティ番組「EXILE TRIBE 男旅」(毎週日曜昼1:30-2:00、北海道文化放送(UHB))。9月26日(日)は、キャンピングカーで巡る函館イーストエリアの旅第3弾。出演は、劇団EXILEの青柳翔。

青柳が、今年7月世界文化遺産に登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」の一部がある函館イーストエリアをキャンピングカーで巡る旅の第3弾。縄文時代の集落があった函館・南茅部地区の豊かな海産物を使った地元ならではの料理や、世界文化遺産登録に沸く函館で新たに発売された縄文グルメを紹介していく。

青柳が向かうのは、縄文時代の集落が数多く発掘された函館・南茅部地区。この地区は海岸線のすぐそばまで大自然の森が迫り、山の栄養が海に流れ込むことから、コンブやマグロなど豊かな海産物が獲れることで知られている。青柳は、地元の人気そば店が世界文化遺産登録を記念した新メニューで、縄文人も食べていた地元産コンブや山菜などで作った混ぜご飯とそばの“縄文セット”を発見。また近くの寿司店では、縄文人が食べていた山菜と栗を使用し、いなりを縄文土器に見立てて仕上げた新発売メニュー“縄文INARI”を堪能する。さらに函館の隣町・七飯町の道の駅では、コーンが縄文土器の形をした見たこともない“縄文アイスクリーム”に出会う。

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cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_9df2a850c914_日向坂46松田好花、ニッポン放送で新番組スタート「いうれしい気持ちでいっぱい」 9df2a850c914 9df2a850c914 日向坂46松田好花、ニッポン放送で新番組スタート「いうれしい気持ちでいっぱい」 oa-thetvjp

日向坂46松田好花、ニッポン放送で新番組スタート「いうれしい気持ちでいっぱい」

2021年9月24日 17:17 WEBザテレビジョン

日向坂46の松田好花がパーソナリティを務めるニッポン放送のラジオ番組「日向坂46松田好花の日向坂高校放送部」が、10月2日(毎週土曜夜10:00-10:30)からスタートすることが決定した。

日向坂46はこれまでも前身となるグループである、けやき坂46時代から、「オールナイトニッポンGOLD」「オールナイトニッポン0(ZERO)」で何度も特番を行ってきたが、満を持してニッポン放送での初のレギュラー番組がスタート。

パーソナリティを務める松田は、自身もラジオ好きと公言しており、さらには「オードリーのオールナイトニッポン」のヘビーリスナーである“リトルトゥース”だ。

毎週、日向坂46メンバーをゲストに迎え、フリートークを展開。さらには“日向坂46と全力で恋する”スマホゲームアプリ「ひなこい」のコンセプトにもなっている“青春”“全力”“恋愛”にまつわるコーナーの展開も予定している。

松田は「いつかなれる日が来たらと願っていたラジオパーソナリティの夢が叶いうれしい気持ちでいっぱいです」と述べ、「土曜の夜を盛り上げるべく、松田好花色全開で頑張りたいと思います!」とコメントしている。

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cat_oa-thetvjp_issue_8679d01453a3 oa-thetvjp_0_f2f904da6e72_斎藤工、白石麻衣を“ドアップ”で撮影したモノクロ写真に「いいね!」続々 f2f904da6e72 f2f904da6e72 斎藤工、白石麻衣を“ドアップ”で撮影したモノクロ写真に「いいね!」続々 oa-thetvjp

斎藤工、白石麻衣を“ドアップ”で撮影したモノクロ写真に「いいね!」続々

2021年9月24日 16:47 WEBザテレビジョン

斎藤工が9月24日に自身のInstagramを更新。斎藤が撮影した白石麻衣の写真を公開し、反響を呼んでいる。

斎藤は「詠美さん」という一言とともに、9月24日に最終回となる斎藤主演の金曜ナイトドラマ「漂着者」(毎週金曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)で、新谷詠美を演じている白石のアップの写真を投稿した。

この投稿に、24日昼4時までに8千の「いいね!」が寄せられている。

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