cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_6bcb25b4449a_横浜流星、“まつ毛クルンクルン“は生まれつき!幼い頃は「すごくヤンチャでした」 6bcb25b4449a

横浜流星、“まつ毛クルンクルン“は生まれつき!幼い頃は「すごくヤンチャでした」

2019年1月17日 14:39 ザテレビジョン

横浜流星が主演する映画「愛唄 -約束のナクヒト-」(1月25日公開)の公開に先駆け、1月16日に都内で同作品の“親子試写会”が行われた。

映画「愛唄 -約束のナクヒト-」は、大ヒットした映画「キセキ -あの日のソビト-」(2017年)に続くGReeeeN映画プロジェクト第2弾。人を本気で好きになったことがないまま⼤人になってしまったトオル(横浜)は、ある日突然、自分の人生のタイムリミットを告げられる。本作は、そんなトオルと元バンドマンの旧友・龍也(飯島)、そしてトオルと運命で結ばれた少⼥・凪(清原)の物語だ。

川村監督「リハーサルでこれだけ泣いたのは初めてかも」


本作では、トオルの母・美智子役で財前直見、凪の母・佐和役で富田靖子が出演し、トオル、凪とそれぞれかけがえのない“親子の絆”を演じている。青春映画ながら親子の愛も深く描いた本作の親子試写会には横浜・飯島に加え財前、富田も出席。小学生から父親世代まで幅広い世代の親子を前にトークイベントを行った。

余命が残り少ないことを隠したままのトオルが母と食卓を囲むシーンについて、川村泰祐監督は「監督になって20年になりますが、リハーサルでこれだけ泣いたのは初めてかもしれない。財前さんの言葉で涙が出てきて」と告白。財前が「親として一緒に悩みを共有したいじゃないですか。それが、一番大事なことを、このバカ息子が…」と役を思い出したかように絶句すると、すかさず横浜が「息子の気持ちとして心配をかけたくないっていうが一番にあるんですけど、でも親からしたら隠しごとをしてる時点で心配ですし、言ってくれないとってことですよ…」と“母”を思いやった。

横浜流星「親に感謝を伝えるきっかけになってほしい」


舞台挨拶後半では、各キャストが幼少期の写真とともに自身の家族の思い出を披露。まず横浜が写真を出すと、会場では「えー?かわいいー」と大歓声。横浜は、「よく、まつ毛を上げてるのかって聞かれるんですけど、この時からもう上がってますね。こんなかわいいツラをしていますが、すごくやんちゃでしたね」とエピソードを披露した。

一方、飯島は父親のバイクに乗った写真を披露し、「進路でモメる時期とかもあったけど成人を超えた今では間違ってなかったんだなと思えるし、今でもたまにお仕事で実家に帰るとちょっとですけどビールを持っていったりしてます」と親孝行な一面を見せた。

イベントの最後には、横浜が「たくさんのメッセージが詰まっている作品で、時間の大切さと、今、生きていることの素晴らしさだったりが伝わると思いますし、僕はこの作品をきっかけに親を大事にしようと思えるようになったので、僕くらいの年の子どもたちには家族と観て、感謝の気持ちを伝えるきっかけになってほしい」とメッセージを送り、大きな拍手に包まれていた。「愛唄 —約束ナクヒト—」は1月25日(金)より全国公開。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_5fce0233aa9a_横浜流星が宮本武蔵に!舞台『巌流島』で主演 見せ場は本格殺陣アクション! 5fce0233aa9a

横浜流星が宮本武蔵に!舞台『巌流島』で主演 見せ場は本格殺陣アクション!

2019年12月9日 04:00 ザテレビジョン

「日経トレンディ」が選ぶ“今年の顔”、「Yahoo!検索大賞」大賞など2019年の人気度を測るあらゆる賞を総ナメにする俳優・横浜流星が2020年夏、大型アクション時代劇『巌流島』に主演する。演じるのは主人公、剣豪・宮本武蔵だ。

マキノノゾミ脚本による新設定のオリジナル作品


2019年、1月期のドラマ「初めて恋をした日に読む物語」(TBS系)で髪をピンクに染めた不良高校生・“ゆりゆり”こと由利匡平を演じ、爆発的人気を得た横浜。「日経トレンディ」が選ぶ“今年の顔”、「DIMEトレンド大賞」、「GQ MEN OF THE YEAR」、「Yahoo!検索大賞」大賞&俳優部門賞など、2019年のエンタメを総括する賞を軒並み受賞し、文字通り“2019年の顔”となった。2020年は1月期ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)に主演するほか、主演映画「きみの瞳(め)が問いかけている」(2020年秋公開)が控える。

そんな横浜が、2017年以来3年ぶりに出演する舞台「巌流島」。宮本武蔵と佐々木小次郎による圧倒的迫力の大立ち回り、人間ドラマが織り成す決闘の真実、関門海峡に浮かぶ「巌流島(船島)」で繰り広げられた大勝負。その壮絶な戦いを、壮大かつ画期的なアクション時代劇として描き出す。武蔵と世紀の対決を繰り広げる佐々木小次郎役は、ドラマ「今日から俺は!!」(2019年、日本テレビ系)で注目を集めた若手俳優・伊藤健太郎が演じる。

今回の舞台化のため、新解釈、新設定をもとに新たに脚本を創り上げ、オリジナル作品となる。脚本は、時代物の舞台に敏腕を振るうマキノノゾミ(『魔界転生』『真田十勇士』など)、演出はスケール感のある大作を次々と世に贈り出す山田和也(『ダンス・オブ・ヴァンパイア』『アニー』など)と、演劇界を支えるベテラン 2 人によるタッグ。マキノ脚本・山田演出の新作での組み合わせは、2004年上演の話題作『浪人街』以来、16 年ぶりとなる。

主演の横浜は『巌流島』主演に際し「3年ぶりに舞台に立つことができ、幸せです。とても楽しみで、今からワクワクしています。これまで、たくさんの方々が宮本武蔵を演じていて、プレッシャーを感じていますが、僕にしか演じることの出来ない宮本武蔵を演じます。1人でも多くの方々にこの作品が届くと嬉しいですし、お越し下さる方々の期待を裏切らないよう、キャスト、スタッフ共に力を合わせて、圧巻の『巌流島の戦い』を責任を持ってお届けしますので、ご期待下さい」と力強いコメントを寄せる。

宿命が生み出す人間ドラマに加え、極真空手世界一の経歴を持つ横浜の迫力満点の大殺陣にも注目の舞台『巌流島』は、2020年7月末に東京で開幕。その後大阪、名古屋、福岡など全国各地を巡る(開催日程、会場名などは後日発表)。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_290166066717_西内まりや、前髪パッツン&サングラス姿にファン衝撃「びっくり!笑」「別人みたいだね」 290166066717

西内まりや、前髪パッツン&サングラス姿にファン衝撃「びっくり!笑」「別人みたいだね」

2019年12月9日 00:00 ザテレビジョン

モデルの西内まりやが12月8日にオフィシャルInstagramを更新し、「毎日変えたい」というほどこだわりが強い髪形をアレンジした新ヘアスタイルを披露。クルクルヘアになったばかりの西内が見せた意外な前髪パッツンスタイルに反響が上がっている。

西内は、8日に更新したインスタで「@prada クリスマスパーティーにて もう今年も終わるねー。そして私も24日で26歳だー。あっという間。楽しもう」と書き出し、大量のハッシュタグで髪形をアレンジしたことを報告。

「#ぱっつんにした #思いつき #髪の毛つけた #思いつき #産毛が多い #生まれつき #後ろはぱっちんどめで付ける髪の毛

#だから外せばウルフ #髪型すぐ変えたくなる #できれば毎日変えたい #クリスマスの予定は?」と心情を明かし、大きめのサングラスをかけ、パッツンになったヘアスタイルを披露した。

西内の意外なニューヘアに対し、ファンからは「ロングだしパッツンだしびっくりした笑」「似合ってるね」「神様かと思ったら、神様だった」「美しすぎる」「どっちも似合うって羨ましい‪‪」といった声や、「別人みたいだね」「サングラス素敵カッコイイ」「モード系!」など、さまざまなコメントが寄せられている。

そんな西内は1993年12月24日生まれ、福岡出身の25歳。モデルとして数々の雑誌などのメディアで活躍し、フランスの大手シャンパンメーカーである、シャンパーニュ・メゾン 「メゾン マム」のアンバサダーを務めるなど海外での活動も注目されている1人だ。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_ce1542c40aad_<いだてん>宮藤官九郎、松坂桃李に撮影の裏側を質問「どういうイチャイチャだったんですか?」 ce1542c40aad

<いだてん>宮藤官九郎、松坂桃李に撮影の裏側を質問「どういうイチャイチャだったんですか?」

2019年12月8日 22:32 ザテレビジョン

12月8日(日)に、静岡・浜松市にて「大河ドラマ『いだてん』トークツアーグランドファイナルin静岡県浜松市」が開催され、宮藤官九郎と松阪桃李が登壇した。

いよいよ来週が、最終回を放送する大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(最終回12月15日[日]夜8:00-9:00ほか、NHK総合ほか)。

これまで、同作についてのトークイベントは各地で行われてきたが、それも今回が最後となり、会場には9倍の倍率の抽選で当選したおよそ1400人の観客が集まった。

物語終盤のキーマンである1964年東京五輪の組織委員会・式典課のメンバーの岩田幸彰を演じる松阪は「(イベントも)最後ということで、このような特別な日に皆さんと過ごせる時間を大切にしたいなと思っています」と話す。2人は、ドラマの裏側を語りつくした。

“岩ちん”幻のイチャイチャシーンとは?


松阪が演じている“岩ちん”こと岩田は、主人公・田畑政治(阿部サダヲ)に呼び寄せられて秘書となり、そこから東京五輪に関わるように。何か国語も操る頭脳明晰さもあり、色男で、視聴者からの人気も高いキャラクターだ。

作者である宮藤も、この“岩ちん”について、「(ドラマ終了後のミニ番組)『紀行』でも紹介されていましたが、岩田さんは二枚目で、とにかく女性に人気があったんです」と語るほど、史実でも女性にモテていたようだ。

また、宮藤には気になるシーンがあったそうで、「第40回(10月27日放送)で、岩ちんが田畑さんに初めて会うときに、国立競技場で打合せしてたら、向こうから岩ちんが手を振りながら走ってくるシーンがあるんですが、本当は『早く着き過ぎちゃったんで女性とイチャイチャしてました』っていうせりふがあって、遠くに見える女性とイチャイチャしていたという設定だったんだけど、カットになって。撮影したんですよね? どういうイチャイチャだったんですか?」と松阪に質問。

松坂いわく、そのシーンは「膝枕をされて、おにぎりを食べている、という感じでした。(監督に)相手の方はお付き合いをされている方ですか?って聞いたら、『妻です』って。相手は奥さんだったんです」と意外な裏話が。

答えを聞いた宮藤は「早く着き過ぎたから奥さんとイチャイチャしていたんですか!(笑)」と大笑い。

本当に田畑さんの嵐に巻き込まれていくという感じでした


ほかにも岩田に関するエピソードはたくさん。

宮藤が「岩田さんはどんなに忙しくても、コンパニオンの面接だけは自分でやったっていうのは史実なんです。そこに金栗(中村勘九郎)さんが来たのは創作ですけれどね」と話すシーンについて、松坂は「ぼくは金栗四三さんとお会いする機会がないと思っていたので、あそこで共演できたのはすごくうれしかったですね」と振り返る。

田畑の一声によって組織委員会に加わった岩田。「先にいだてんの現場に戻った松重(豊)さんから、『一気にくるよ』と聞いていて、本当に田畑さんの嵐に巻き込まれていくという感じでした」と松坂は演じた感想を話す。

宮藤は「岩田さんは初めての専任の職員なんです。それまでの人たちは組織委員会をやりながら他に職もあった。それを田畑さんが『岩ちんオリンピック専門でやってくれ、会社辞めてこい』って…だから田畑さんの犠牲に一番なっている人なんですよね」と言い、「昔は自由というか、『こいつやる気あるから』と田畑さんが決められた時代だった。(タクシー運転手から立候補して委員会に加わった)森西(角田晃広)さんのエピソードも本当なんですけれど、そういう自由参加みたいな雰囲気があったんでしょうね」と推察する。

まーちゃんと阿部サダヲは全く違う?


組織委員会を辞任させられてからも、東京五輪を率いている本作の主役・“まーちゃん”こと田畑についての質問に、宮藤と松坂が○×で回答する形でトークコーナーも。

最初のQは、「まーちゃんの下で働きたいか」というもの。

松坂が○を出す一方で、宮藤は×。

この答えについて宮藤は「田畑さんのことを語っている本を読むと、『まーちゃんの喜ぶ顔を見たいとか、まーちゃんのためなら、という気持ちで集まってきた』と書かれているんですけど、僕はその中にいないだろうなと…」と言いつつ、「でも、ドラマの中でも、(東京五輪の)ポスターができた時の『いいよ!』とか、ああいう気持ちよさは、自分でも書いていてこうありたいな、と思いましたね」と憧れる部分もあるそう。

松坂は、「目標が同じだったら、まーちゃんみたいに突拍子もない発想が出てきたりするとすごく楽しいだろうし、『じゃあやってやろうかな』という気持ちになるんじゃないかなと思って。今だったらものすごい社長になっている感じもしますよね。やることはすごいけどめちゃくちゃだから、下の人たちが代わりにしっかりしてくるというバランスのとれた会社になるかもしれません」と語る。

続く、「まーちゃんと阿部サダヲさんが、どっちがどっちか分からなくなった時があった?」という質問には、2人とも×を。

同じ現場の多かった松坂は「阿部さんすごく静かですからね」と話し、阿部をよく知る宮藤も、「全く違いますよ。口数は少ないですし、すごく静かです。撮影であれだけわーっとしゃべっても、すっと静かになる」とのこと。

松坂「それでぽつっと面白いことを言う。どういうスイッチがあるんですかね?」と尋ねると、宮藤は「だから余計にすごいなと思いますね。僕も30年ぐらいつきあってるけど、会話よりセリフの方が聞いている量が多いくらいですね」と、普段は物静かな阿部の演技のパワーに、2人も圧倒されているようだ。

浜松は『いだてん』にとって縁のあるところです


トークショー後に第46回をパブリックビューイングする観客に向けて、宮藤は「田畑さんが組織委員会に乗り込んで、ずばっといいせりふを言うんですが、実は岩田さんが文章に残していたものなんです」と予告。そして、観客と共に放送を視聴した。

最後に、松坂は「非常に色んなものが受け継がれ、バトンを渡されて、見てくださる方にはグッとくるものがあると思います。最終回をお見逃しなく」と観客にメッセージを。

最後のイベント開催地となった浜松は、田畑の出身地。宮藤は「浜松といえば田畑さんですが、実は志ん生さんが来てた『勝鬨亭』があって、志ん生さんは浜松の思い出をよく語っているんです。浜松は『いだてん』にとって縁のあるところです。皆さん本当にありがとうございました」と感謝を述べた。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_3131528e192f_アンタッチャブル10年ぶり新ネタ漫才に視聴者歓喜!ビートたけしも賞賛「面白いよやっぱり」 3131528e192f

アンタッチャブル10年ぶり新ネタ漫才に視聴者歓喜!ビートたけしも賞賛「面白いよやっぱり」

2019年12月8日 21:17 ザテレビジョン

アンタッチャブルが「THE MANZAI 2019 マスターズ」(フジテレビ系)に出演。10年ぶりに新作漫才を披露し、視聴者から歓喜の声があがった。

アンタッチャブルは山崎弘也と柴田英嗣のコンビ。NHK「爆笑オンエアバトル」6代目チャンピオンで、「M-1グランプリ2004」では南海キャンディーズ、麒麟、千鳥らを抑え、優勝を果たした。

アンタッチャブルは2010年に柴田が一時芸能活動を休止したことで、コンビでの活動も休止。以降、柴田が復帰後もコンビで漫才をすることはなかった。

そんな2人が10年ぶりに漫才を披露したのが、山崎と親交が深い有田哲平(くりいむしちゅー)が司会の「全力!脱力タイムズ」(毎週金曜夜11:00 フジテレビ系)。柴田がゲストで出演した11月29日放送の終盤でサプライズで山崎が登場し、「M-1グランプリ2003」のネタ「ファーストフード店」をアドリブを交えながら披露した。ファン待望の復活に視聴者からは喜びの声が上がっていた。

アンタッチャブルは夜9時ごろ登場し、冒頭山崎が「ザキヤマがTHE MAZAIに来る〜!」と挨拶。「芸能人の神対応」をテーマに掛け合いを繰り広げ、会場を爆笑に包み込んだ。10年のブランクを感じさせない漫才に視聴者からは「アンタッチャブル最高」「楽しそうで本当によかった」「おもしろいわー」と歓喜の声があがった。アンタッチャブルのネタ終了後には、Twitterのトレンド1位が「THEMANZAI」、2位が「アンタッチャブル」となった。

ネタを見終わった司会のナインティナイン・矢部浩之は「これはもう特別な日じゃないですか」とコメント。番組の最高顧問ビートたけしは「嬉しんだろうね。面白いよやっぱり」と賞賛した。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_0acd7de364ab_グラドル徳江かな、お気に入りは「バニーちゃん」 0acd7de364ab

グラドル徳江かな、お気に入りは「バニーちゃん」

2019年12月8日 19:05 ザテレビジョン

グラビアを中心に活躍中のタレント徳江かなが、11月22日に7枚目となるDVD&Blu-ray「妹が無邪気に誘惑してきてやばい」(竹書房)を発売。東京・秋葉原でファンイベントを開催し、囲み取材に応じた。

今年9月頃にバリ島で撮影が行われた本作。かなり個性的なタイトルだが、徳江は「無邪気に誘惑してます(笑)。お兄ちゃんが大好きで、ずっとずっと無邪気に誘惑している内容です。『お兄ちゃん、チラ』みたいな」と、はにかみながらあいさつした。

「一番お気に入りの衣装が、バニーちゃんの衣装なんですけど。ほかにも洗車しているシーンとか…お兄ちゃんと一緒に洗車をするという(笑)。ジャケット写真はCAさんですね」と、いくつか印象的な場面を紹介した。

1998年12月13日生まれの徳江、あと数日で21歳を迎える。「21歳は、もっとさらにさらに上に行きたいなと思います!来年はドラマとかにも出たいですし、バラエティーにも挑戦していきたいなと思っています!あと、カレンダーを出したいです!」と、さらなる飛躍を誓った。

また取材会に登場した衣装について「新しく買った水着なんですけど…かわいいなと(笑)。こういうの…チューブトップみたいなのが欲しくて」と美ボディーをアピール。

そんな徳江、12月14日(土)に撮影会&バースデーオフ会を開催予定。また12月17日(火)には、「S.T.M祭り!クリスマス直前SP!」にも出演することが決定している。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_80ea0484ef0a_横浜流星、清野菜名とのW主演作を「アクションは必見」「SNSで考察して盛り上げて」とアピール 80ea0484ef0a

横浜流星、清野菜名とのW主演作を「アクションは必見」「SNSで考察して盛り上げて」とアピール

2019年12月8日 19:00 ザテレビジョン

2020年1月12日(日)にスタートする、清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)。主演の2人からコメントが到着した。

闇に隠された真実を華麗に暴く“令和の最凶バディ”の活躍を描くドラマ「シロでもクロでも—」。巷にあふれる悪質なセクハラやパワハラ、組織の不正に権力者への忖度といったグレーな事象に、驚異的な身体能力を持つ謎の女“ミスパンダ”(清野)と、彼女を操る男“飼育員さん”(横浜)が“Mr.ノーコンプライアンス”(佐藤二朗)からの依頼を受けて立ち向かう、という物語だ。

実は清野は、囲碁棋士の川田レンと、世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在“ミスパンダ”を、横浜は大学で精神医学を学びながらメンタリストの森島直輝として活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる“飼育員さん”でもある。

1人で別人格を持つという挑戦的な役柄に取り組む清野と、多面性のある役柄を演じることになる横浜が、本作への意気込みを語った。

清野菜名コメント


――脚本を読んでの感想をお聞かせください。

最初に読んだ時、私は2役を演じるので複雑に感じる部分があって、どうしたら見ている方に伝わりやすくなるかなと思いました。

――初共演となる横浜流星さんの印象は?

この作品が決まって、横浜さんのことを知っている方々から「すごく良い子だよ」と聞いていたんです。いつも共演者の方と会う前は緊張してドキドキするんですけど、今回は横浜さんとお会いするのが楽しみでした。会ってみたら、皆さんがおっしゃっていた通り、優しくて、自分の飼育員さんになってくれる方なんだなと本当に思いました(笑)。

――レンとミスパンダという二面性のある役柄を演じるにあたり、心掛けていることは?

レンとミスパンダはまったく違うキャラクターにしたくて、差を出すように気を付けています。レンはおとなしい女の子で、繊細な部分をどう表現するかが私の課題です。ミスパンダは自由奔放で明るいキャラクターなので、明るさを最大限に出して演じています。

――ミスパンダとしてのアクションをどのように演じたいですか?

今回は動物的なアクションで、自分に合っていると思いますし、型にはまらず動きたいと思っています。今までにやったことのない技に挑戦したり、ダイナミックなアクロバットもできたらいいですね。

――ミスパンダという“ヒーロー”を演じてみて、どのようなことを感じていますか?

ミスパンダは手段を選ばないキャラクターなので、「本当に正義なの?」と思われるような場面もあります。だから、自分の思い描いていたヒーローとはちょっと違うのですが、派手さがあってカッコ良さを兼ね揃えているパンダです(笑)。私としてはアメコミのヒーローのように、ダイナミックなイメージで演じています。やっていてすごく楽しいですし、新しい自分を発見できた気がします。

――「今日から俺は!!」に出演されて以来、日曜ドラマ初主演となりますが、感想をお聞かせください。

去年は「今日から俺は!!」に出させていただいて、またこの場に帰ってこられたのがうれしいです。まったく違った自分を同じ枠でお見せできたらいいなと思います。

――このドラマを楽しみにしている方へのメッセージをお願いします。

私は毎回、今までにないものを作りたいと思って作品に挑んでいます。今回も、今までにない面白いドラマになるようにスタッフ・キャストの皆さんと力を合わせて作っていきたいと思います。アクションも激しく、画面から飛び出すぐらいの勢いでやっていくので(笑)、ぜひ楽しみにしていただきたいです。

横浜流星コメント


――脚本を読んだ感想をお聞かせください。

世の中のグレーな人たちにシロクロをつけるというストーリーですが、僕自身も物事のシロクロをつけたいタイプなので、読んでいてスカッとしました。いろんな謎が散りばめられていて、先が気になります。プロデューサーからはキャストが演じているのを見て展開が変わっていくと聞いています。スタッフ・キャストみんなでゼロから作り上げていくことになるのが楽しみです。

――初共演となる清野菜名さんの印象は?

テレビとかで拝見して、明るい方という印象を持っていました。実際にお会いすると、空気感が穏やかな方でした。すごく動ける方なのでアクションシーンでどんな動きをされるのか楽しみだし、一緒にお芝居をするのも楽しみです。

――直輝というキャラクターの魅力をどのようにとらえていますか?

直輝はいろんな面を持っている男で、何を考えているのか、正義なのか悪なのかも分からなくて、つかめないところが魅力だと思います。普段は大学で精神医学を学んでいる気さくで優しい学生なんですけど、裏ではレンを操ってミスパンダにして、グレーな人にシロクロつけさせている。演じる上では直輝が何を考えているのかを掘り下げて、視聴者の方が「どういう人なんだろう?」と気になるような人物として作っていきたいです。直輝はメンタリストでもあって、人の感情を読み取ったりします。メンタリストの方や精神科医の方が話す動画を見たのですが、皆さん穏やかで話し方が優しいんです。そういう部分は役作りの参考になりました。

――「あなたの番です」に出演されて以来の日曜ドラマで初主演となりますが、感想をお聞かせください。

こんなにも早く帰ってこられるとは思っていませんでした(笑)。日曜ドラマは挑戦的な作品の印象があります。今回も、オリジナルですごく挑戦的な作品です。どうなっていくのかは自分たちにも分からないので、そこを楽しみながら、清野さんと一緒に楽しい空気感で撮影していけたらと思っています。

――このドラマを楽しみにしている方に向けてメッセージをお願いします。

SNSで噂が広がりやすい今の時代だからこそ作れる作品であり、共感していただけると思います。毎回放送が終わるごとにSNSで考察して、この作品を盛り上げていただけたら、うれしい限りです。清野さんのすごいアクションは、必見です。僕もアクションをやりたいという気持ちはありますが、今回は操る側なのでアクションがあるのかは、まだ分かりません(笑)。その辺も楽しみにしていてください。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_f689ace979c1_片寄涼太・橋本環奈W主演「午前0時、キスしに来てよ」を“勝手に”応援! GENERATIONSがムービーを作成 f689ace979c1

片寄涼太・橋本環奈W主演「午前0時、キスしに来てよ」を“勝手に”応援! GENERATIONSがムービーを作成

2019年12月8日 18:38 ザテレビジョン


GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーが、12月8日(日)放送の「GENERATIONS高校TV」(毎週日曜夜9:00-10:00、AbemaSPECIAL)で“片寄涼太応援ムービー”を作成する。

ばれないように片寄涼太からコメントを引き出す



今回の放送は、片寄と橋本環奈がW主演を務める映画「午前0時、キスしに来てよ」の公開を記念し、メンバーが映画の成功を“勝手に応援する”特別企画「『午前0時、キスしに来てよ』勝手に応援SP 胸キュン応援ムービー編」。

メンバーがディレクターとなり、片寄に内緒でオリジナルの“胸キュン”ムービーを作ることに。

メンバーが人気の観光地を巡りながら、観光客らに出演交渉を行い、「午前0時、キスしに来てよ」というコメントを集めて勝手に映画のCMを制作していく。

小森隼、佐野玲於、関口メンディーは東京スカイツリーにて、修学旅行で遊びに来ていた学生や外国人観光客に声を掛け、順調にコメントをゲット。

一方、東京・浅草を訪れた白濱亜嵐、数原龍友、中務裕太は屋台で団子や抹茶を購入したり、浅草花やしきで観光を楽しんだりしながらコメントを集めていく。


番組の後半では、メンバー全員で映画の舞台あいさつに乱入。ムービーの最後に必要な片寄の締めコメントを、片寄にばれないように引き出すという難度の高いミッションに挑む。

メンバーのサプライズ登場で驚く片寄を前に、何とか締めコメント「キスしに行くよ」を引き出そうと、ステージ上であたふたするメンバーたち。ミッション通りのコメントをもらい、ムービーの完成を目指す。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_cb8f739dc17b_藤田ニコル「家族と一緒くらい大切」、ファンとの絆に視聴者も涙 cb8f739dc17b

藤田ニコル「家族と一緒くらい大切」、ファンとの絆に視聴者も涙

2019年12月8日 17:25 ザテレビジョン

12月6日放送の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)に、藤田ニコルがゲスト出演。これまでテレビでは話してこなかったというファンとの絆を明かす場面があった。

「その子がいなかったら頑張れなかった日もあった」と語る藤田は、今回、3年前に15歳の若さで亡くなった長谷川菜々美さんの自宅を訪れた。

突然の訃報は、菜々美さんの妹さんからのツイッターの投稿で知ったという。花束を持参した藤田は、菜々美さんの母親に渡し、遺影に手を合わせた。

幼い頃から病気を患っていた菜々美さんは、突発性の不整脈で急逝。訃報を聞いた藤田はツイッターで「毎日当たり前のように生きてるけど毎日なんか当たり前じゃないから毎日大事にしなきゃ悔いの無い人生なるように毎日全力で生きなきゃ」とメッセージを発信。

また、菜々美さんの命日には必ずメッセージを送っているという。母親はそれらに勇気づけられたと藤田に感謝の気持ちを伝えた。

菜々美さんは生前、藤田からもらったリプライをプリントして大切に飾っていた。それを見た藤田は「こういうの(本人からのリプライ)がうれしいんですもんね、みんなにとっては」と涙ながらにコメント。

多くのファンがいるだけに、一部のファンだけに返事が偏ってしまうことを懸念しながらも「誰かのためになるんだったら返そうと思います」と語った。

中居正広は「金スマにニコルが出て、こうやって取り上げてもらったら本人も喜んでいるんじゃないかな」とコメント。

藤田は「行ってよかったなと思いました。関係性としてはファンっていう立場ですけど、自分からしたら支えてもらっている人。家族と一緒くらい大切な存在なので、ファンの子たちは」とファンについて語った。

続けて「自分例えば中学生の時に憧れる芸能人とか好きになる人とかって貴重だなって。その短い時間の中で誰かにハマるって、たくさんいろんな人がいる中で私のことを選んでくれて、すごいそんな貴重な時間を私にくれてありがとうと思います」と感謝の気持ちを口にした。

リプライについても「2秒くらいあったら返せること、相手にとってはすごい、ああやって宝物になるわけだから、でも返せる時に返していかなければなって思いました」とファンに対する思いを語った。

SNS上では「ファン思いなにこるんに感動した」「苦労人だけど明るくてカッコいい」「藤田ニコルめっちゃ良い人やん印象変わったわ」「素敵すぎる」「金スマやばい泣いてる」「ファンの話が泣けて仕方ない」など、大きな反響が寄せられた。

次回の「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」では、今年大ブレークしたりんごちゃんに密着する予定。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_6bcb25b4449a oa-thetvjp_0_574d523e5702_“戦隊美少女”尾碕真花、3kg減量で初の水着撮影に挑戦「すごく楽しくて。またやってみたい」 574d523e5702

“戦隊美少女”尾碕真花、3kg減量で初の水着撮影に挑戦「すごく楽しくて。またやってみたい」

2019年12月8日 17:07 ザテレビジョン


放送中のスーパー戦隊シリーズ最新作「騎士竜戦隊リュウソウジャー」(毎週日曜朝9:30-10:00、テレビ朝日系)で、リュウソウピンク/アスナを演じている女優・尾碕真花が、12月8日に東京都内で行われた自身のファースト写真集「いちか」(発売中)の発売記念イベントに登場。イベント前に囲み取材に応じ、撮影エピソードなどを語った。

尾碕は「第13回全⽇本国⺠的美少⼥コンテスト」の審査員特別賞に輝き、美少女ユニット・X21の一員として活動。

グループ解散後は女優として活躍し、さまざまなドラマ出演の他、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」のヒロインに抜てきされるなど、活躍の場を広げてきた。

写真集では、尾碕が12月2日に19歳のバースデーを迎えた記念に、家族との思い出の地だという台湾で、⾷べて、笑って、はしゃいで、楽しんだ模様が収められている。また、貴重な初水着カットをはじめ、ランジェリーカットにも挑戦。目を奪われる奇跡のスタイルが収録されている。


囲み取材に応じた尾碕は、初の写真集リリースの心境を「私のわがままを最大限にかなえてくださっている写真集だなと思います。すごくうれしく思っています」と明かす。

具体的には「表紙の質感とか、写真集のサイズまで、細かいところから私の要望をかなえていただいて、あとは中身のレイアウト。写真集の感じとか、『こういうふうにしたいです』っていうお願いを全部聞いてくださって、それがそのままかなった1冊になっています」と、こだわった箇所を告白した。


また、お気に入りカットを聞かれると「大胆な(見開き)2ページを使ったページがお気に入りです。写真集を仮で作っている段階では入っていなかったんですけど、大胆な感じがいいなと思って、華やかな衣装とポーズ、陽がさしている感じ、いろいろな条件がマッチしてできた1枚で、すごくいいなと思ったので、『ぜひ入れてください』って言って大きく(掲載)していただきました」と紹介。

さらに、今回の写真集では水着やランジェリーカットなどで美ボディーを披露している。


美ボディーメーク秘話について尋ねられ、尾碕は「写真集をいつ頃撮るというのは聞いていなかったんですけど、前々からマネジャーさんと『写真集とか出せたらいいね』という話をしていたので、半年くらい前から何となくジムに通うようにしていて…。

もともと努力をするのが好きなタイプではないので、急に絞るよりはゆっくり半年くらいかけてジムに通おうかなって。あと、写真集の撮影日が決まってから、(撮影)1カ月弱前くらいから食事制限をしたり、頻繁にジムに通ったりして、最終的にボディーラインとか顔の瘦せ方とかを調整しました。気付いたら3kg落ちていました(笑)」と振り返った。

そんな努力の末に撮影した水着姿については「(水着などの)撮影すること自体初めてだったので、最初衣装合わせではドキドキしていたし、大丈夫かなって思っていたんですけど、案外最初の撮影が水着からのカットだったんですけど、すごく楽しくて。これからもグラビアとか、そういう撮影もやってみたいなって思いました」と笑顔を見せた。(ザテレビジョン)

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