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西野七瀬&宇垣美里&菜波の「全然モテないんですよ」発言に田中みな実がツッコミ

2019年6月18日 18:00 ザテレビジョン

元TBSアナウンサーの宇垣美里と、ファッション雑誌「CanCam」(小学館)専属モデルの菜波が、6月18日(火)の「グータンヌーボ2」(毎週火曜0:25-0:55、カンテレ)に登場。フリー転身後、民放初出演となる宇垣と菜波が、西野七瀬とガールズトークを繰り広げる。

「見ました」と宇垣が切り出したのは、菜波のモデルデビューのきっかけとなった動画。バスケットボールのドリブル動画をInstagramに投稿した結果、「CanCam」の編集部から連絡があったという。そのシンデレラストーリーに、西野と宇垣が興味津々。

その一方で、中学時代に菜波と同じくバスケットボール部だったという西野からは、半年で退部を決めた理由が明かされる。

西野の「いいよ、別に負けても」というスタンスに、負けず嫌いの宇垣と菜波からは「大人や」「すご~い」と羨望(せんぼう)のまなざしが向けられる。

理想の恋愛を語る!


そして、3人の話題はお互いのモテ事情へ。

「全然モテないんですよ」と謙遜し合う3人に、スタジオで見ていた田中みな実が思わず「モテてるだろ全員!」とツッコむ場面も。また、宇垣の質問をきっかけに、菜波が「余裕ある感じを見せてほしい」と理想の告白を語ると、宇垣と西野が共感。

さらに、宇垣が男性と付き合うまでの“マイルール”を発表すると、それに対し西野は「あんまり今までに聞いたことがない恋愛観!」と仰天する。

スタジオでは「好きな人に好きと気づいてほしい時に出すサイン ある?ない?」をテーマにトークを展開。「好きな人には“俺のこと嫌いなのかな?”と思われちゃうタイプ」だという滝沢カレンに、長谷川京子と田中が救いの手を差し伸べる。(ザテレビジョン)

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鈴木奈々、“リアルすぎる…!”カオナシメイクのドアップSHOTにファン仰天「誰かと…!」「怖…かわいい」「綺麗なおめめ」

2021年6月24日 00:10 WEBザテレビジョン

タレントの鈴木奈々が6月22日に自身のInstagramを更新。21日放送の「霜降りミキXIT」(TBS系)で見せた“カオナシ”コスプレのオフショットを公開し、反響を呼んでいる。

この日鈴木は「『霜降りミキXIT』で、カオナシになりましたー!!」とつづり、写真を投稿。同番組の大人気キャラに変身した芸能人が誰かを当てるクイズ企画に出演し披露した、スタジオジブリの映画「千と千尋の神隠し」のキャラクター・カオナシに扮した姿を改めて公開。続けて、動画バージョン、“カオナシ”メイクのドアップ写真も披露した。

鈴木の妥協なしの全力コスプレにファンからは「誰かと…!」「インスタ開いてびっくり」「もはやホラー」「怖…かわいい」「リアルすぎる」「奈々ちゃん…すごすぎ」「子供に見せたら悲鳴あげていました」「目開けたらやっぱり奈々ちゃん」「綺麗なおめめ」「カオナシってこんなかわいかったっけ」など、さまざまなコメントが寄せられている。

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cat_oa-thetvjp_issue_6359cae9d6a6 oa-thetvjp_0_37ae6ccd478a_JO1&INI、“日プ”出身グループ2組の初合同写真に反響「イケメンの大渋滞」「胸アツすぎる…!」 37ae6ccd478a 37ae6ccd478a JO1&INI、“日プ”出身グループ2組の初合同写真に反響「イケメンの大渋滞」「胸アツすぎる…!」 oa-thetvjp

JO1&INI、“日プ”出身グループ2組の初合同写真に反響「イケメンの大渋滞」「胸アツすぎる…!」

2021年6月23日 23:58 WEBザテレビジョン

6月23日、「PRODUCE 101 JAPAN」シリーズ(通称:日プ、プデュ)出身のグループ、JO1とINIの公式Twitterが更新。同じオーディション番組から結成されたグローバルボーイズグループ2組の初の合同写真に反響が寄せられている。

この日、JO1公式Twitterは「INIの皆さんが遊びにきてくれました!今後ともJO1 INIの応援よろしくお願いします」というコメントとともに、「PRODUCE 101 JAPAN」Season1のデビューグループ・JO1のメンバー11人と、Season2のデビューグループ・INIのメンバー11人の、合計22人の集合写真を投稿。

同時刻にはINIの公式Twitterでも、「事務所の先輩、JO1の皆さんにご挨拶させていただきました! 僕たちもJO1さんのようにファンの皆さんにかっこいい姿をお見せできるよう頑張ります」というコメントとともに同じ写真が投稿された。

前列にはしゃがんだINIのメンバー、後列には立ったJO1メンバーがそれぞれ横1列に並んでおり、お互いを指すようなポーズを取った和やかな22人の様子が映っている。

この投稿にファンからは「推しと推しが同じ画面に映ってる!」「イケメンの大渋滞」「胸アツすぎる…!」「これからもっとコラボしてほしい!」「まるで家族写真!」など称賛の声が多数届いているほか、投稿につけられたタグ「#JO1_INI_はじめまして」がトレンド入りするなど、反響を呼んでいる。

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cat_oa-thetvjp_issue_6359cae9d6a6 oa-thetvjp_0_dd9d7fb0b385_“チラリスト”琴井ありさ、美尻“ほぼ丸見え”な大胆バックSHOTにファン悶絶「めっちゃ見応えある」「超セクシー!」 dd9d7fb0b385 dd9d7fb0b385 “チラリスト”琴井ありさ、美尻“ほぼ丸見え”な大胆バックSHOTにファン悶絶「めっちゃ見応えある」「超セクシー!」 oa-thetvjp

“チラリスト”琴井ありさ、美尻“ほぼ丸見え”な大胆バックSHOTにファン悶絶「めっちゃ見応えある」「超セクシー!」

2021年6月23日 23:40 WEBザテレビジョン

グラビアアイドルの琴井ありさが、6月18日に自身のInstagramを更新。ビキニ姿のバックSHOTを公開し、話題となっている。

この日、琴井は「小尻好き???」とコメントを付けて写真を投稿。淡いグリーンのビキニを着て、美しいヒップが“ほぼ丸見え”になったセクシーなバックSHOTを披露した。

これを見たファンからは「大好きです!」「めちゃくちゃ見応えのあるショット…」「超セクシー」「スタイルも肌も本当にきれい」「表情が大人っぽすぎる」「ビキニ似合ってます」といったコメントが寄せられている。

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cat_oa-thetvjp_issue_6359cae9d6a6 oa-thetvjp_0_5d0eef496d3a_長谷川ミラ、「大人になったらタバコを吸うものだと思い込んでいた」ジェンダーやLGBTQ、人種国籍について語る 5d0eef496d3a 5d0eef496d3a 長谷川ミラ、「大人になったらタバコを吸うものだと思い込んでいた」ジェンダーやLGBTQ、人種国籍について語る oa-thetvjp

長谷川ミラ、「大人になったらタバコを吸うものだと思い込んでいた」ジェンダーやLGBTQ、人種国籍について語る

2021年6月23日 22:30 WEBザテレビジョン

モデルの長谷川ミラが6月16日、オンラインで配信されたP&G Equality(イクオリティ) & Inclusion(インクルージョン) オンライン・シンポジウムに登壇。Z世代(1996~2015年生まれ)のモデルとして率直な意見を語った。

「平等な機会とインクルーシブな世界の実現(Equality & Inclusion)」を経営戦略として掲げるP&Gジャパン合同会社と、国内最大規模の経済ニュースプラットフォーム「NewsPicks」が共催し、“『「多様性」の、その先へ ~インクルージョンがもたらす成長』~インクルージョン後進国・日本が成長を遂げるために必要なこととは?”と題された本シンポジウム。ほかにシドニー五輪金メダリストでスポーツキャスターの高橋尚子、コピーライターで世界ゆるスポーツ協会代表理事・澤田智洋氏らが登壇した。

南アフリカと日本のダブルで、2017年にはオールジェンダーのブランド「JAMESIE」を立ち上げた長谷川。“インクルージョン”という概念について「この言葉を知ってる人は私の周りにも少ないんですけど、海外の友人が多いので、ある意味この考え方は当たり前。言葉がなくても浸透している感じです」とコメント。

さらに女性管理職の割合のグラフに「『何でこんなに少ないんだろう!』って率直に感じます」と、東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗元会長辞任問題には「海外からの注目があったからこそ大きくなったので、やっぱり国内で変えることは難しいんだなと思いました」とストレートに語った。

ジェンダーギャップ、LGBTQ、障害者などについて「私はZ世代と言われますが(中略)、同世代でもインクルーシブな教育を受けていない子もいて。その違いはすごく大きいんですが、今はSNSが発展しているから学校以外のアプローチもあるし、今回のように企業でもやっているのもすごくいいことだと思います」とコメント。

自身も「たとえばラジオでは“女優さん”を“俳優さん”に統一したり、“ハーフ”を“ミックス”と表現したり、そういう小さいことからやってるけどまだまだですね。頑張って下から底上げしていきたい」という長谷川。

女性が職場で生き抜くために敢えて喫煙習慣をつけて混ざるなど“男性化”する戦略が必要だったことに「えー!」と驚きつつ、「そういえば私も12歳のとき舞台に出させていただいて、休憩時間に全員タバコ吸いに行っていたから、“大人になったらタバコを吸うんだ”と自然と思っていたのを思い出しました。そういう環境による思い込みもありますよね」と理解を示した。

「友人から『女性社員だと子供がいるから帰りやすい、男性だと残らなきゃって空気がある』と聞いて、女性だけじゃなく男性に押し付けられる“らしさ”もあると思いました」としつつ、「こうしてインクルージョンについて『こうあるべきだよねー』と語った後にスタジオを見回すとスタジオ全員男だったり、偉い人が必ず男だったり。さっきも『今日は女性が多いからライト明るめにしますか?』って確認がナチュラルに聞こえてきて…(笑)。気遣ってくれる優しさだと思いますが、男性が多くても明るくしたらいいのに!」とぶっちゃけ。

「その一方で、多様性について語るといいながら、今日のパネリストが女性ばかりで男性1人というジェンダーバランスがおかしいし、LGBTQもいないんですよね。そういうのが気になるのって、おかしいですか…?」と発言。「LGBTQ問題には当事者の頑張りよりアライ(Ally=仲間・同盟から理解者・支援者)の動きが大事」というジャーナリストの治部れんげ氏らから「とても大事な指摘だと思います」と共感を得ていた。

世に蔓延(はびこ)るアンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)について「そもそもマイノリティとかマジョリティって何? って思うんですよね。知っていけば全員がマイノリティだと思えるし。“ミックス日本人あるある”で、外国では『日本人です』と自己紹介するとすぐ日本人として認識されるけど、日本ではいつまでも日本人扱いされない。人によってはさらにここに『日本人扱いされたいのか?』というテーマもあるので、難しいですよね」と語った。

インクルーシブな世界に向かう提言として「情報へ向かっていく!!」を掲げ、「知ること、学ぶことが大切。だけど、まとめサイトなど、こちらに向かってくる通知では偏ってしまうから、自分から向かっていく。主体的に調べると、人と話すときにその人の言っていることを精査できるし、そういう人との議論から新たなアイディアが生まれるので」とコメント。

しかし「多様性を重んじない人との付き合いに悩む」という相談には、「あくまで会社勤めとかしてない今の私の意見ですけど…そういう人は捨ててます(笑)。『興味を持っているけどどうしたらいいか分からない』という人にはちゃんとアプローチするけど、興味ない人にはどうしても響かないので」と、現時点での身の程を認める率直な発言。

さまざまな立場の意見を聞き「いろんな視点を学べました。これからもモデルの立場から勉強しつつ発信していきます。皆さんもそれぞれの立場からぜひ発信を」と締めくくっていた。

◆取材・文=坂戸希和美

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有吉弘行「朝から見る顔じゃない(笑)」かまいたち濱家の印象予想

2021年6月23日 22:10 WEBザテレビジョン

6月22日の「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)に出演した有吉弘行が「朝から見る顔じゃねぇ(笑)」と、濱家隆一(かまいたち)のイメージに対しコメントする様子が放送された。

かまいたちとアインシュタイン、2組それぞれの「良いイメージと悪いイメージ」を一般男女200 名にアンケートをとり、その結果でランキングを作成。本人たちに加え、有吉弘行、山崎弘也(アンタッチャブル)らが票の多かった上位を予想。

かまいたちの「悪いイメージ」を予想するパートで、有吉は「朝から見る顔じゃねぇ、朝の顔なんて10年早い(笑)」と回答。司会の田村淳(ロンドンブーツ1号2号)は「感情が出始めている」と指摘。「ZIP!」(日本テレビ系)の曜日パーソナリティを務めている濱家は「有吉さん、俺やん。めちゃくちゃなこと言ってる」とコメント。

結果的にランキングに入っていないことが分かると「そうなの!俺だけ??」と立ち上がって叫んでみせた。(※番組内で当てることになっている15位以内ではなく16位に「朝の番組に向いてない」が入っていた)

また有吉は「気にはなるから」と、早朝に出演している濱家をチェックしていることを明かした。

かまいたちのランキングを予想するパートで、稲田直樹(アインシュタイン)が「千鳥がいるから(かまいたちは)もういらない。千鳥未満だ」と発言すると、濱家は「それハッシュタグついて、トレンド入りするぞ」と反応。実際に、SNSでは「がんばれ!」「笑ってしまった」などのコメントに「#千鳥未満」のハッシュタグがつけられ、トレンドワード入りを果たす結果となった。

次回、「ロンドンハーツ」は6月29日(火)夜11:15から放送予定。

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Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、千賀健永、横尾渉出演ドラマのビジュアル&予告編が解禁に!<ConneXion>

2021年6月23日 22:08 WEBザテレビジョン

Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔、千賀健永、横尾渉が出演するdTVのオリジナルドラマ「ConneXion」(6月25日[金]スタート、毎週金曜更新、全6話 ※初回はドラマの制作過程に密着したメイキング)の予告編とビジュアルが解禁になった。

同作は藤ヶ谷が作詞、千賀が振付、横尾がファルセットを担当した同名楽曲にインスパイアされた物語。3人の楽曲30歳以上の未婚者を対象にパートナーとのマッチング支援が政府から行われる“AI婚活”という制度が導入された2026年の日本を舞台に、未来のAI婚活に翻弄される3人の男たちを描く。

今回公開となったのは、「ConneXion」のメインキャスト3人が集合したメインビジュアル。婚活会場でのパーティーシーンを切り取り、エレガントなタキシードを着こなす“イケメン独身男子”である3人が運命の相手にシャンパンを差し出す姿が捉えられている。

また同時に公開された予告編では、真治(横尾)と悠琉(千賀)が幼なじみ2人で仲睦まじげに語り合うシーンや、将(藤ヶ谷)が凛々しくスマートに決めたスーツ姿でパーティー会場に現れるシーン、そして「ConneXion」に翻弄されるシーンなどが映し出されている。

ストーリー


舞台はAI機能のデータに基づき、30歳以上の未婚者を対象に、婚活アプリ「ConneXion」によるパートナーとのマッチング支援が政府から行われる”AI婚活”という制度が導入された2026年の日本。過去のトラウマがきっかけで恋愛偏差値は最低ランクの“E“評価の真治(横尾渉)は、幼なじみの悠琉(千賀健永)のサポートを受けながら、マッチングした相手とのデートに奮闘するも、失敗続き。

そんな中、真治はトラウマの原因を作ったもう一人の幼なじみ・将(藤ヶ谷太輔)と15年ぶりに再会する。昔のように行動を共にする3人。ロードバイクが唯一の趣味である真治は、同じ趣味を持つ明日海(阿部純子)と出会う。AI婚活でのデートの時とは違い、自分を素直にさらけ出せる明日海との時間を通して、本当の気持ちに気付き始める。

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森咲智美、きわどすぎる“網レオタード”SHOT披露!「事故っちゃう…」「セクシーすぎ!」

2021年6月23日 22:00 WEBザテレビジョン

森咲智美が、6月22日に自身のInstagramを更新。ボディラインがきわだつ網状のレオタード姿を披露し、反響を呼んでいる。

この日、森咲は「秋葉原を見下ろす痴女してきました」とコメントし、目の粗い網のレオタードを身に着けた写真を4枚投稿。そこには、窓越しにきわどい姿で写る森咲が。

この投稿にファンからは「素晴らしい…」「肌が綺麗!」「スタイル良すぎ…」「最高…」「セクシーすぎる!」「ラインが美しい…」「ナイスヒップ」「運転中見えたら事故っちゃう…」など絶賛のコメントが寄せられている。

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cat_oa-thetvjp_issue_6359cae9d6a6 oa-thetvjp_0_d8b79f1d4068_栗山千明、『特捜9』最終回で完璧なエリート検事を熱演「参加できて浮かれちゃいました」 d8b79f1d4068 d8b79f1d4068 栗山千明、『特捜9』最終回で完璧なエリート検事を熱演「参加できて浮かれちゃいました」 oa-thetvjp

栗山千明、『特捜9』最終回で完璧なエリート検事を熱演「参加できて浮かれちゃいました」

2021年6月23日 22:00 WEBザテレビジョン

「特捜9 season4」(毎週水曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系)の最終回拡大スペシャルが、6月30日(水)に放送される。浅輪直樹(井ノ原快彦)を中心とした個性豊かな“特捜班”メンバーが難事件に立ち向かう姿を描いてきた同作。最終回拡大スペシャルでは、ゲストの栗山千明が特捜班の前に立ちはだかる「完璧過ぎる女刑事」として登場する。

栗山が演じるのは、特捜班への敵意を隠さない東京地検次席検事・渡辺理人(佐野史郎)直属の部下であり、東京地検のエリート・小泉真希。小宮山志保(羽田美智子)が遭遇した殺人事件の早期送検を目論み、捜査一課に圧力をかける役どころである。「シリーズを見返すうちにすっかり番組ファンになってしまいました」と語る栗山が、入念な役作りを重ねて初挑戦した検事役に注目が集まる。

栗山千明コメント全文


――「特捜9」最終回にゲスト出演されましたが、撮影に参加した感想を教えてください。

すでに出来上がっているチームに参加することもあり、初日はとても緊張したのですが、みなさんが温かく迎え入れてくださったので楽しみながら撮影に臨むことができました。レギュラーメンバーのみなさんから、いつもご自身たちでお芝居を作り上げているとお聞きして、それが特捜班ならではのやりとりの面白さにつながっているのだなと実感しました。

実は、みなさんに長らく愛されている「特捜9」に参加できて、私自身浮かれてしまい、現場でも「あ、テレビで見たセットだ!」と、テンションが上がっちゃいました。

――東京地検のエリート・小泉真希役を演じるにあたり、準備したことは?

これまで刑事役は何度か演じてきたものの、検事役は初めて。検事役と聞いたときは「難しい専門用語をしゃべらなくちゃいけないのかな」とプレッシャーを感じましたが、検事という職業について調べたり、“渡辺次席検事直属の部下”という設定なので、佐野史郎さんが出演された回を改めて見直したりと準備しました。

真希は渡辺検事に薫陶を受けつつ、自分の信念をしっかり持った、甘えの嫌いな女性という印象。刑事とは違う空気感と検事としての芯、さらに特捜班との出会いで真希の中に起こる心境の変化も表現したいと思いながら演じました。

――最終回のみどころを教えてください。

最終回は1話完結の面白さと、第1話からつながるストーリーが見事に融合しています。特捜班がきれい事では済まない問題に直面し、葛藤しながら戦う姿が描かれますので、必ずやみなさんの心に残る回。この作品の1ファンとして、面白さは保証します。

キャスト、スタッフのみなさんが温かく迎えてくださったように、視聴者のみなさんも真希というキャラクターを温かく受け入れてくださったらうれしいです。いつか特捜班のみなさんはもちろん、渡辺検事役の佐野さんとも共演できたらうれしいですね。


最終回拡大スペシャルあらすじ


小宮山志保(羽田美智子)はたまたま通りかかった街角で事件が起きたことを知り、現場に駆けつける。事件が起きた高架下にはすでに捜査一課が到着していたが、志保は運び出されてきた被害者・和田圭吾(ドン・クサイ)の遺体から、“ある香り”がするのに気づく。それは、村瀬健吾(津田寛治)が刺された事件のときに感じた香水の匂いと同じだった。志保は、そのことを捜査一課の主任・高木(利重剛)に伝えるものの、まったく取り合ってもらえない。

同じ頃、浅輪直樹(井ノ原快彦)たちも村瀬が刺された事件について話し合っていた。直樹と新藤亮(山田裕貴)は、被疑者・曽根明子(東ちづる)と親子を装って暮らしていた溝口泰幸(川合智己)から話を聞き、泰幸の犯行だと思いこんだ彼女が罪をかぶろうとしているのではないかと考えたのだ。となると、高架下で起きた殺人は、村瀬を刺した真犯人が新たにおよんだ凶行なのではないか――疑念を抱いた特捜班は、独自の捜査を開始する。

そんな中、村瀬が特捜班に復帰する。村瀬もまた、自身を刺したのは明子ではないという考えを一同に明かす。実は刺されたとき、村瀬は薄れゆく意識の中で逃走する犯人の足音を聞いていたのだ。その歩数や足音の印象から、村瀬は自分を刺したのは男だと直感していた。

そこへ、高架下の事件の被疑者確保の知らせが入る。逮捕されたのは路上生活を送る原(松本実)という男で、殺された和田はボランティアを隠れみのにホームレスを食い物にする貧困ビジネスで儲けており、原とはトラブルがあったという。

その矢先、捜査本部を訪ねた国木田誠二(中村梅雀)は、東京地検次席検事・渡辺理人(佐野史郎)直属の部下である切れ者検事・小泉真希(栗山千明)の姿を見かけ、地検がこの一件の早期送検に向けて捜査一課に圧力をかけていることを知る。

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高橋尚子、現役時代は「メッシュのユニフォームを着ると『下着が透けてる』と騒ぎ立てられ…」 スポーツ界は「今大きく変わろうとしているところ」

2021年6月23日 22:00 WEBザテレビジョン

シドニー五輪金メダリストでスポーツキャスターの高橋尚子が6月16日、オンラインで配信されたP&G Equality(イクオリティ) & Inclusion(インクルージョン)オンライン・シンポジウムに登壇。東京オリンピックパラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗元会長の発言などに言及した。

「平等な機会とインクルーシブな世界の実現(Equality & Inclusion)」を経営戦略として掲げるP&Gジャパン合同会社と、国内最大規模の経済ニュースプラットフォーム「NewsPicks」が共催し、“『「多様性」の、その先へ ~インクルージョンがもたらす成長』~インクルージョン後進国・日本が成長を遂げるために必要なこととは?”と題された同シンポジウム。ほかにオールジェンダー向けのブランド「JAMESIE」を立ち上げたZ世代のタレント・長谷川ミラ、コピーライターで世界ゆるスポーツ協会代表理事・澤田智洋氏らが登壇した。

高橋は自身も参加する市民マラソンを例に挙げ、「スポーツはもともと年齢・性別・国籍・人種・障害の有無にかかわらず楽しめるインクルーシブな要素がある」とした上で、「今は連盟の中でEDI(イクオリティ、ダイバーシティ、インクルージョン)研修をしているところ。今は企業も含め、知識を広く学んで意識改革に活かそうという流れができているんじゃないか」と分析した。

森元会長の辞任に至ったジェンダーギャップ指数の問題も、「これが取り上げられた背景には、実は去年(2020年)スポーツ省が制定したガバナンスコードが大きく関わっているんですね。スポーツ団体の女性理事の割合を原則的に40%以上にするという数的目標も、今急に出てきたわけではなく、1996年にイギリスで行われた第1回世界女性スポーツ会議で採択されたブライトン宣言に日本も2001年に条約に加盟していて、2003年にはJOCで女性委員会(現・女性専門部会)ができました。にもかかわらず、2014年以降も男女比9:1が続いていたので、それを解決しようと生まれました」と解説。

現役時代は「メッシュのユニフォームを着ると『下着が透けてる』と騒ぎ立てられ…」


「その間も、セクシャルハラスメントの問題、生理を始めとした女性の体の問題、さらに昨今ようやく注目されるようになった盗撮問題などがあり、女性の立場を理解し、その意見を反映していく環境づくりが必要だと掲げられたガバナンスコードです。私自身は幸運にもあまりなかったけれど、それでもちょっと太ると激太りと言われたり、暑さ対策でメッシュのユニフォームを着ると『肌が透けてる』『下着が透けてる』と面白おかしく騒ぎ立てられたりしたことがあります。こういったアンコンシャス・バイアスが最近指摘され始めて、これから改善してくのかな。今、大きく変わろうとしているところだということを皆さんに知っていただきたいなと思います」と語り、ジャーナリストの治部れんげ氏も「当時は私も“森さんけしからん!”と思ったけど、男性もこれについて言及するようになり、逆にこれは大きく変えるチャンスだと思いました」と同調した。

障害者についても「現実を知ることが大切ですよね。マラソンと車いすマラソンのタイムって車いすマラソンのほうが1時間くらい早くて、いいなぁと思っていたんですけど、自分がやってみたら、歩いてる人に『大丈夫?』と心配されるくらいのスピードしか出ず(笑)。車いすを操るというスキルやパワーが必要だと実感しました。これを知るとやはり正当なリスペクトが生まれますよね。パラリンピックとオリンピックが一緒に活動するようになったのはここ10年くらいなのですが、一緒にやってみると、最初は距離を取っていた子どもたちも終わった後『車いす欲しい!』と言い出すくらい夢中になるんです」と柔らかい笑顔で語った。

ジェンダーギャップ指数の問題の解決には「まず、原因を探ることが大切。例えば今は、引退後に家庭に入ることが“常識”となっているので、いざ運営組織などに招かれてスポーツ界に戻ることになっても、ペーパードライバー研修が必要なほど、右も左も分からず不安で、居心地が悪くなってしまう。しかも男性ばかりの中に女性はほんと数人でアウェイで、私もかなり不安で、やりにくかったです」と、彼女のキャリアからすると意外な告白。女性が活躍できないのはその人の能力のせいではなく、環境とのマッチングにも原因があるとして、Eラーニングなどで女性リーダーの育成・支援をする「CareerUP」に取り組んでいることを紹介した。

さらに、「男だから、女だから、健常者だから、障害者だから…とパキっと分かれるのではなく、誰もが“らしく”生きられればいいと思います。将来目が見えなくなったら、マイノリティになる可能性があるので、今から他人との違いを見つけ、考えてみる。そして、反対意見があるときだけ声を上げるのではなく、賛成意見や感謝こそ積極的に表明して、コミュニケーションを取っていくことが大事なのかなと」とコメント。

「これからは多様性のターンだと考えると、自分も解放された気持ちになりました。自分がスポーツ界にいるのでその世界のみで解決しようと考えがちだけど、今日のように、企業で取り組んでることをスポーツに活かせないかとか、ロジックを応用して広がりを持たせるといいと気づきました」と語り、「現役のときも、目標を達成する近道は『今日1日をどう過ごすか』つまり足元を大事にすることでした。私だけじゃなくいろんな立場の人が、自分にできることを、関係ないと思わないでやると、本当に世界が変わっていくと思います」と締めくくった。

◆取材・文=坂戸希和美

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