cat_oa-thetvjp_issue_23dff4e1ac35 oa-thetvjp_0_23dff4e1ac35_咲良七海、痩せて小さくなった胸を「納豆で大きく」独自の“乳活”明かす 23dff4e1ac35 23dff4e1ac35 咲良七海、痩せて小さくなった胸を「納豆で大きく」独自の“乳活”明かす oa-thetvjp

咲良七海、痩せて小さくなった胸を「納豆で大きく」独自の“乳活”明かす

2019年2月22日 15:15 ザテレビジョン


新潟出身の女優・グラドルの咲良七海(20)が22日、1stイメージDVD「10センチより、そばにいて」をリリースした。沖縄・宮古島ロケで制服、浴衣からセクシーな水着まで披露した咲良に、初体験のDVD撮影についてインタビュー。童顔ながらバスト86cmのギャップが魅力だが、実は撮影時には痩せて胸が小さくなってしまっていたことを明かし、「いま、めっちゃ納豆食べてます」と独自の“乳活”法を明かした。

これまで「週刊プレイボーイ」「週刊ヤングマガジン」などのグラビアに登場し、20歳には見えない童顔にアンバランスなバスト86cmのスタイルで注目の咲良。満を持しての初イメージDVD撮影では沖縄の宮古島を訪れた。

「沖縄は3回目です。修学旅行、週刊プレイボーイさんの撮影、そして今回のDVD撮影。宮古島は初めてだったんですが、海がすごく綺麗で感動しました。カメラマンさんは雑誌の撮影を担当してくださった方で、ヘアメイクさんやスタイリストさんともすごく打ち解けられたので、とても自然な表情で撮影できたと思います。動画のカメラが近かったのは恥ずかしかったですけど(笑)」

撮影は昨年の10月。余裕を持ったスケジュールが組まれていたため、撮影後は宮古島の景色やグルメを堪能できたとか。

「夕方前に撮影が終わった日は、海で夕日を見て、美味しいご飯を食べて、宮古島を満喫しました。お肉も海ぶどうも、宮古そばも美味しかったです。サトウキビを初めてかじったんですけど、めっちゃ甘くて。美味しかったですけど、かみ続けてたら虫歯になりそうだなって(笑)」


心許せるスタッフ、そして絶好のロケーションとあって、自然な表情が出るほど撮影を楽しめたという咲良。だが、イメージDVD特有のカメラを恋人や男性に見立てたセリフや設定は大変だった模様。

「恋人同士の雰囲気を求められていたんですが、撮影しているうちに、自然とツンとした表情が出てしまって。私甘えベタなんだなって思いましたね。普段、(甘えん坊の)次女っぽく見られることが多いんですけど、カメラマンさんやスタッフさんからは“長女(のキャラ)だね”って。これは甘える研究をしないと!と思いましたね。あとは、(カメラを通して)男の人と会話をしているようなセリフが緊張して難しかったです。何言ってるんだろう自分、みたいな(笑)」

そんな苦労がありつつも、無邪気な笑顔から大人びたクールな表情までグラビアの素質を存分に披露。グラドルとしての自身の魅力やチャームポイントを自己分析してもらった。

「グラビアでですか? えー、あー、…どうだろう(笑)。撮影の時に、普段とは別人だねって言われたことがあります。すごく楽しんでるときはあどけないけれどふと大人っぽくなる瞬間があるみたいで。メリハリ?を今後も広げていけたらいいなと思います。自慢のパーツですか? あ、耳がすごく柔らかい!グラビアにあまり関係ないですね(笑)。あと、髪の毛を一回も染めたことがないので“バージンヘア”も自慢です!」

あどけなく笑う顔はまだまだ幼さを残す咲良。そんな童顔と実はB86cmというギャップはグラドルとして大きな“武器”になっている。

「実は、DVD撮影の時に痩せてしまっていて、雑誌でグラビアが掲載された時より胸がちっちゃくなっていたんです(笑)。私、すごく代謝がいいんですよ。だから今、胸を大きくするために、めっちゃ納豆食べてます。前に、納豆をすごく食べていた時に胸が大きくなったので、納豆生活を再開しようと思ってます。顔も前より大人っぽくなってきてません? え、そんなことなかった? はい、いまだに16歳って言われます(笑)」


童顔と言えども、咲良も20歳に。恋愛事情も気になるお年頃だが、好きな男性のタイプや男性のドキッとする仕草はあるのだろうか。

「私は甘えるタイプというより甘えられたいタイプかも。やっぱり長女(気質)が出てるんですかね? 自分が甘えベタなので、甘えられると嬉しいんです。見た目は、かっこいい系より可愛い系が好き。されたら嬉しい仕草ですか? そう言えば最近SNSを見てキュンとしたことがあったんです! 男の人が後ろに手を出して、手をつなぐのを待っているこの感じ? うわ、これめっちゃいい!みたいな(笑)」

20歳を迎え、さらなる飛躍が期待される。今やってみたいことや実現したい目標などについて最後に聞いた。

「最近舞台で仲良くなった女の子とディズニーシーに行った時、おめでとうってビールを奢ってくれたんです。意外と苦くなくて、私飲めるかも!って思いました。仕事では、大好きなグラビアで表紙を飾ってみたいです。小さくちょこっと載るのは実現できたので、20歳になった今年は表紙の一面にドーンと!これからも大好きなグラビアを頑張りますので応援よろしくお願いします!」(ザテレビジョン)

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【漫画】「本日あなただけのものあります」良い母になろうと頑張る女性を励ます、好きなものだけで作ったパフェ/泣きたい夜の甘味処(4)

2022年7月1日 18:40 WEBザテレビジョン

夜だけひっそりと営業する一軒の甘味処。店員はしゃべる熊と鮭というとても変わったお店だ。提供しているのは、温かいお茶と甘味が一品のみ。仕事が上手くいかず落ち込む夜、愛する人を想い寂しい夜など、今夜も疲れて泣きたい人々が迷い込む…。イラストレーター×看護師の中山有香里が描く、切なくも温かいコミック「泣きたい夜の甘味処」から厳選して全6回連載でお届け。今回は第4回となる。





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【漫画】破られた呪法。力を合わせて母親を救った人物の正体は?/伊集院月丸の残念な霊能稼業(8)

2022年7月1日 18:40 WEBザテレビジョン

幽霊の姿が見えるだけで、お祓いなどいっさいできない遠藤みちる。霊能者・伊集院月丸を名乗るも、その実態はただのニート。業を煮やした家族に就職を迫られ、プロ霊能者・黒田光成のもとに押しかけ弟子入りしたのだが…!? 

魚住かおるによる怖くて笑える心霊コミック「伊集院月丸の残念な霊能稼業」。現在コミックスは8巻まで刊行されている。このたびWEBザテレビジョンでは、そこから厳選した全8回連載をお届け。今回は第8回となる。









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赤楚衛二、会見直前の“天然行動”を暴露され赤面「もしかしたら俺…と思って」<石子と羽男>

2022年7月1日 18:35 WEBザテレビジョン

7月8日(金)スタートの金曜ドラマ「石子と羽男―そんなコトで訴えます?―」(毎週金曜夜10:00-10:54※初回は夜10:00-11:09、TBS系)の制作発表会見が7月1日に緑山スタジオ内のセットで行われ、W主演を務める有村架純、中村倫也をはじめ、赤楚衛二、さだまさしが登壇。MCはドラマにも出演しているおいでやす小田が務めた。会見では、それぞれの役どころを小田が考えたという口上と共に紹介する中、赤楚の“天然行動”を小田が暴露する一幕があった。

同作は、金曜ドラマ「アンナチュラル」(2018年)や「MIU404」(2020年)、「最愛」(2021年、3作品全てTBS系)を生み出してきたプロデューサー・新井順子氏と演出・塚原あゆ子氏、そして二人とは初タッグとなる脚本家の西田征史氏が手掛ける完全オリジナルドラマ。

4回司法試験に落ちた崖っぷち東大卒パラリーガル・“石子”こと石田硝子(有村)と1回で司法試験に合格した高卒の弁護士・“羽男“こと羽根岡佳男(中村)コンビが誰にでも起こりうる珍トラブルに挑む“リーガル・エンターテインメント”だ。

優雅に登場する4人に小田のツッコミがさく裂!


MCを務める小田の呼びかけで、セットの奥から、有村、中村、赤楚、さだが歩いて登場。スローペースで歩く4人に「えらい遠くから来るな!」と小田がツッコむ中、中村は記者に向かって優雅に手を振る場面も。

また、開始早々マイクを通さずに話す中村に小田が話を振ると「ちょっとだけ(冒頭のあいさつが)長かったですね、裏がすごく暑くて」とにっこり。すると、すかさず小田が「小声で言うとまじになっちゃうから!」と反応し、テンポのいい掛け合いを見せた。


有村「成長を遂げていく物語です」


小田が前日から考えてきたという口上とともに、それぞれの役どころや作品の見どころを説明することに。「このかれんさと演技力で照らしてくれ、かすみがかったこの世界を!」と紹介された有村は「中村さん演じる羽男さんと、お互いが抱えるコンプレックスと向き合って、出会う方々に影響されながら成長を遂げていく物語です」とコメント。

また、「カメレオンとも評される表現力!もはやこの方とドラマ界は一生ずっともや」と紹介された中村は「弁護士の役でして、いろんなコンプレックスだったり、葛藤がある中で一生懸命天才ぶって弁護士をやろうとしているんですが、すぐにボロが出てしまうという。そういうところを石子にツッコまれながら、依頼人と対峙していく役どころです」と説明した。

続いて「今日は小田さんがMCということで、皆さん見出しを書く時は“爆笑制作発表”と…」と言いかけると、小田が「やめてください!うそになるんで」とすぐにツッコみ、会場の笑いを誘った。

赤楚、“天然行動”を小田が暴露!「会見前に…」


そして「甘いマスクと才能溢れる若き男の登場で、ドラマ界はええ時代になりましたな!」と紹介された赤楚は「役どころは中古車販売店で働いている社会人で、カフェで携帯を充電していたら訴えられてしまったという第1話の依頼人です。これ以上のことは何も話せないので、お楽しみください」と意味深なコメントを残した。

すると、会場では赤楚が天然だという話題に。小田が「会見前に、前室でスタッフさんが“記者会見の席におのおのマイクを置いています”と説明した途端、自分が座っている椅子から突然立ち上がって(笑)。今座っている椅子にマイクがあったら感覚で気付くでしょ?」と会見前のエピソードを暴露。

思わぬ暴露に赤面しながら「(椅子に)浅く座っていたので、もしかしたら俺…と思って」と赤楚が弁解するも、すぐに「ないないない」と否定され、少し恥ずかしそうにほほ笑んで見せた。


有村、浮上した疑惑を完全否定「お芝居していただけですから!」


次に「誰もが知ってるミュージシャン界の重鎮!今日もその笑顔で全てを優しく包み込む、一流を越えたまさしく超一流!」と元気いっぱいに紹介されたさだは「いい人情ドラマなんですよ。一人一人がコンプレックスを抱えていて、そんな中で一生懸命頑張っているっていう。まともなのは、私一人ですかね?」とボケると、総ツッコミを受ける一幕も。

その後、「ごめん、ごめん」と前置きをしつつ「石子(有村)のパパ役なので。すでに僕、仲間にしかられていますから。なので“へへ!”と言っておきました」と自慢げに話していた。

最後に、小田が「そば屋の店員で、綿郎(さだ)先生のお友達みたいな役割。そして、石子ちゃんにゾッコンで、アピールをするけど全然振り向いてもらえないという役どころです」とコメント。

続いて「この間、演技をしていたら監督さんが(有村に対して)“ちょっと冷た過ぎます”と指摘していて。僕はちょっとショックでしたけどね」と本音を漏らすと、すかさず有村が「石子としてお芝居していただけですから!」と反応し、“疑惑”を完全否定した。

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cat_oa-thetvjp_issue_23dff4e1ac35 oa-thetvjp_0_ijjdxl6co31j_糸川耀士郎、『ダイヤのA』The MUSICAL主演は「めちゃくちゃチャレンジ」2年越しの上演にかける想い ijjdxl6co31j ijjdxl6co31j 糸川耀士郎、『ダイヤのA』The MUSICAL主演は「めちゃくちゃチャレンジ」2年越しの上演にかける想い oa-thetvjp

糸川耀士郎、『ダイヤのA』The MUSICAL主演は「めちゃくちゃチャレンジ」2年越しの上演にかける想い

2022年7月1日 18:30 WEBザテレビジョン

2022年9~10月に「『ダイヤのA』The MUSICAL」が上演される。原作は続編となる「ダイヤのA actII」が週刊少年マガジンで連載中の同名野球漫画。2020年6月に上演が予定されていたが、新型コロナウイルスの感染症拡大を受け全公演中止となっていた本作。2年越しの上演で念願の主演を務める糸川耀士郎は、本作を「めちゃくちゃチャレンジだと思っています」と語る。2022年の上演が決まる前から投球フォームの練習を続けていたという糸川が本作に込める想い、また29歳の誕生日を迎えた彼の、30代を前にした抱負にも迫った。

再始動したときのために、左投げの練習を続けていた


──主演作『ダイヤのA』The MUSICALが9月から上演されます。今作は本来であれば2020年に開幕予定でしたが、コロナ禍の影響で一度中止となりました。まず、2年越しの上演への想いを聞かせてください。

2年前、中止が決まったときは一度落ち込んだのですが、この業界だけでなく、それこそ高校野球とかいろいろなスポーツの大会も次々と中止になっていくのをニュースで見て「つらいのは自分だけじゃないんだ」と思ったんです。それで、『ダイミュ』が再始動したときのために、近所の公園で、(糸川演じる沢村栄純の投球方法である)左投げの練習をするようになりました。だから今回の再始動が決まったときはすごくうれしかったですし、2年間気持ちが途切れることなくいられてよかったなと思いました。

──糸川さんが演じる沢村栄純というキャラクターの印象はどのようなものですか?

僕は、2.5次元舞台に出演するにあたって、キャラクターに持たせる説得力や、作品を大切にしている人が見た時の感動を、自分の技術不足で損ないたくないと思っているので、野球経験がほとんどない僕が、野球がテーマの作品の主人公をやるということに対して、正直「僕でいいのかな」という気持ちがあって。でも栄純は、周りに刺激されながらいろんな技術を身につけてどんどん這い上がって行くキャラクター。そんな栄純と一緒に成長していけばいいんだと思えたら、楽しみになりました。彼の負けん気の強さや明るさ、自分を信じて疑わない強さが、自分とリンクしましたし、栄純じゃなかったら僕はたぶん野球が題材の、しかもこんな人気な作品の役は受けられなかったと思います。

──では『ダイヤのA』The MUSICALで栄純を演じることは、糸川さんにとっては大きな挑戦に?

はい、めちゃくちゃチャレンジだなと思っています。歌やお芝居だけでなく、野球のフォームに関しても一流にしないといけないので。2年前のビジュアル撮影のときは球の持ち方すらもわからなくて、スタッフさんたちもすごく不安だったと思うのですが、2年間練習していたこともあって、今年の春に行われた野球のワークショップでは皆さんが「安心しました」と言ってくれて。僕も安心しましたし、周りの方も安心させられてよかったです。でもまだスタートライン。ここからもっともっと、野球ファンの方が見ても、『ダイヤのA』のファンの方が見ても納得できるようなフォームを作っていけたらと思います。

中学時代はバスケ部、試合の悔しかった気持ちを思い出した


──『ダイヤのA』原作のストーリーからは、どのようなメッセージを受け取りましたか?

リアルだなと思いました。必ずしも勝てるわけじゃないし、魅力的なキャラクターでもずっと一軍にいられるわけじゃない。「努力だけじゃどうにもならないこともあるよな」と改めて思わされる。そんな中でも栄純は何も恐れずに突き進んでいく。見ている人が栄純たちを見て勇気をもらえるようなお芝居ができたらいいなと思っています。同時に、千秋楽の頃には「この先も栄純を続けていたい」と思えるくらい、自分のレベルも高められていたらいいなと思います。

──野球の経験はほとんどないということですが、糸川さんは学生時代にバスケとサッカーをやられていたそうですね。スポーツに関して印象的な思い出を教えてください。

中学生のときのバスケの大会。この試合に勝てば、その次の中国・四国大会に行けるという大事な試合で、僕に大スランプが来てしまって。スターティングメンバーで試合に出ていたのですが、最後まで僕の調子が戻らなくて1点も取れず、結局2点差で負けてしまったんです。本当に悔しくて立ち上がれなくて、次の試合のために体育館で待機していた女子チームの前で、泣き崩れてチームメイトに抱えられながら帰るというめちゃくちゃダサい姿を見せてしまいました。人目もはばからずに泣き続けるくらい悔しかったですね。アニメ『ダイヤのA』を見ていたら、そのときの気持ちも思い出しました。

──役者として栄純を演じることで、そのときの悔しさも報われそうですね。

はい。

背中で引っ張るというよりも、物理的に引っ張っていく座長に


──今作ではカンパニーの座長も務めることになります。どのような座長でいたいと思っていますか?

余裕のある座長でいたいですね。野球に関してはみんなに助けてもらわないといけない部分も多いと思いますが、座長の僕がいっぱいいっぱいになっていたらみんなを不安にさせてしまうと思うので、お芝居や歌で困っている人がいたら教えてあげたいし、ほかのことで悩んでいる人がいたら声をかけてあげたい。背中で引っ張るというよりも、物理的に引っ張っていく座長になりたいです。

──共演者の中で、特に共演が楽しみな方はいますか?

廣野凌大くん。初共演なのですが、いろいろなところで名前を聞くので、どんな方なのか、内面をいろいろと掘っていきたいです。“いじる隙あるのかな”とか。あったらいじり倒したいですね(笑)。逆にめっちゃいじられているかもしれないですけど(笑)。どっちにしても仲良くなりたいです。

──では『ダイヤのA』The MUSICALを楽しみにしている方へのメッセージをお願いします。

2年前に『ダイヤのA』The MUSICALの上演が決まって、でも中止になって。僕自身もつらい思いをしましたし、ファンの方もいろいろなつらい思いをした2年だったと思います。もしかしたら、この2年の間に、演劇を見ることをやめてしまった方もいるかもしれない。それほど大きく変わった2年でしたが、そんな時期を経て、僕も改めて栄純という役にぶつかっていきます。勇気を受け取ってもらえたり、エンターテインメントって素晴らしいなと思ってもらえるように、全身全霊でがんばっていきたいと思いますので、ぜひ劇場に足を運んでいただけたらうれしいです。

20代の目標のひとつは「忘れられない親孝行」

──5月28日には29歳のお誕生日を迎えられましたね。29歳の1年はどんな年にしたいですか?

僕は普段から、自分に目標を課してそれを実現していくというのが好きで。20代のうちに実現したいこともいろいろとメモしているので、密かにそれらを達成していきたいと思っています。

──そのうちの1つでいいので、どんなものか教えていただくことはできますか?

忘れられないような親孝行ができたらいいなと思っていて。今までそういう気持ちはあってもなかなかできなかったので、今年は実現したいですね。まだ具体的には決めていないんですが、実家が古いので、お風呂のリフォームとかいいなと思っています。

──ご家族とは頻繁に連絡を取っていらっしゃる?

はい。割と仲も良いほうだと思います。舞台も観に来てくれますし。特に母親は熱狂的に観に来てくれるのですが、そんな母親が知り得ない僕の情報を、父親がネットで拾ってきて母親に自慢しているそうで。その話を聞いて「かわいいな」と思いました(笑)。

「感想をもらうことが僕にとってのリフレッシュ」


──素敵な関係ですね。糸川さんには、真面目でストイックなイメージがありますが、何かご自身の中でリフレッシュする方法などは持っているのでしょうか?

何だろう。プロとしてステージに立つ以上、妥協したくないと思っていて。『ダイミュ』でいったら、野球ファンの方、原作ファンの方が見ても、「野球に真摯に向き合って作ったんだ」と思ってもらわないといけないと思う。そういう意味で、自分にいっぱいノルマを課しちゃうタイプなので、毎回押しつぶされそうになるんです。だけど、上演していろんな感想をもらうと、報われたなと思えるんです。作品ごとにストレスが蓄積していかないのは、一回一回「よかった」と自分で思えるからだと思うので、そういう意味ではファンの方に見てもらうこと、感想をもらうことが僕にとってのリフレッシュなんだと思います。旅行とかも全然行かないんですよ。ご時世もあって、友達と飲みにいくことも今はほとんどないですし。だからお芝居でリフレッシュできているんだと思います。

──仕事やお芝居のことを考えない時間はない?

そう言われたら確かに、考えない時間はあんまりないかもしれない。考えないほうが不安になっちゃいます。たまにゲームはするんですけど、ゲームをしていても「このゲームをしている姿をファンの人が見てくれて、楽しんでくれたらいいのに」って思います。だからたぶん何をしていても仕事のことが頭にあるんだと思います。

──それを解放する場が舞台で、ファンの方の反応がリフレッシュになっているということは、俳優が天職なんでしょうね。

そうなんだと思います。

──では最後に、来年の30代に向けて「こういう30代になりたい」というような目標や構想があれば教えてください。

昔は「30代までにこういうお仕事をしたい」とかいろいろ考えていたのですが、最近は長いスパンで考えるようになって。「絶対にこういう仕事をしたい」とか「こういう役を掴みたい」というものはなくなりました。それよりも、いろんな役ができる役者になりたいですね。キラキラした役も、作品を引き締めるような役も、サイコパスっぽい役もできるような。「何にでもなれちゃう」と思ってもらえる30代になれたらと思っています。


■取材・文/小林千絵
撮影/曽我美芽
ヘアメイク/望月光
衣装/MASAYA
・ジャケット 35200円
・コート 32000円
・パンツ 31900円
以上3点ともにTEKI(sunlady2@bp.iij4u.or.jp)
その他スタイリスト私物

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中田圭祐&川島海荷、岩盤浴デートへ ふたりきりの密室で手が触れあい「あっ」<私たち結婚しました 3>

2022年7月1日 18:01 WEBザテレビジョン

ABEMAオリジナルシリーズ恋愛番組「私たち結婚しました 3」(毎週金曜夜11:00-11:30、ABEMA SPECIALチャンネル)第5話が、ABEMA SPECIALチャンネルにて7月1日夜11:00より放送される。

本番組は、韓国で2008年から約9年間レギュラー放送された「私たち結婚しました」を日本版にリメイクしたABEMAオリジナル結婚モキュメンタリー番組で、「シーズン3」は、佐野岳と島崎遥香のペア、中田圭祐と川島海荷のペアの2組が結婚生活を送っている。MCは千鳥のノブと三浦翔平、シーズンレギュラーゲストとしてタレントの高橋みなみが出演している。また第4話に引き続き、「シーズン2」に出演し、最終回で、夫の浅香航大と“涙のキス”を交わした、トリンドル玲奈をゲストとしてスタジオに迎える。

第5話では、ふたりで岩盤浴デートへ向かう。ふたりきりの室内で横になっていると、ふと手が触れあってしまい、中田は「あっ」と思わず声を発してしまう。初恋のようなリアクションに、気まずい雰囲気になる。

さらに、川島に近づきたい中田は、独特な口実でアプローチし、接近を試みる。年下夫の中田が、妻の川島へのアプローチに、密室で仕かける。

帰宅後は、料理をほとんどしない中田が夕食の準備をすることになり、「じゃがいも、洗うのって、小学生ぶりかも」と衝撃告白をする、そのあぶなっかしい包丁さばきに、川島は思わず「こわい…」と肩をすくめながら、調理の様子を見守る。

そんななか、中田が発したあるひと言で、川島の表情が一転し、初の夫婦喧嘩が勃発する。

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「わた婚」シリーズ初、佐野岳、島崎遥香“パパ”&“ママ”に「知らなかった部分を見られた」<私たち結婚しました 3>

2022年7月1日 18:01 WEBザテレビジョン

ABEMAオリジナルシリーズ恋愛番組「私たち結婚しました 3」(毎週金曜夜11:00-11:30、ABEMA SPECIALチャンネル)第5話が、ABEMA SPECIALチャンネルにて7月1日夜11:00より放送される。

本番組は、韓国で2008年から約9年間レギュラー放送された「私たち結婚しました」を日本版にリメイクしたABEMAオリジナル結婚モキュメンタリー番組で、「シーズン3」は、佐野岳と島崎遥香のペア、中田圭祐と川島海荷のペアの2組が結婚生活を送っている。MCは千鳥のノブと三浦翔平、シーズンレギュラーゲストとしてタレントの高橋みなみが出演している。また第4話に引き続き、「シーズン2」に出演し、最終回で、夫の浅香航大と“涙のキス”を交わした、トリンドル玲奈をゲストとしてスタジオに迎える。

第5話では、ふたりで住む家のインターホンが鳴り、突然の来客が現れる。玄関のトビラを開けると親子が姿を現し、母親から手渡された、東村アキコからのラブミッションには「近所の子どもをあずかってください」との文字が書かれている。予想外の出来事に、佐野と島崎は、とまどいながらも子どもを家に招き入れ、期間限定の“パパ”と“ママ”になる。

「わた婚」シリーズ初となる予想外の展開に、島崎は、佐野の“パパ”姿を見て「知らなかった部分を見られた」「うれしかった」と語る。

「10歳下の弟がいる」と話す島崎のママらしい意外な一面と、佐野の明るく盛りあげながら、料理をふるまうパパらしい一面“育児術”がかい間見られる。

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Sexy Zone・佐藤勝利と福本莉子が包帯で拘束されたメインビジュアル初解禁 主題歌はみゆなの「凝視」に決定<赤いナースコール>

2022年7月1日 18:01 WEBザテレビジョン

7月11日(月)よりスタートする、Sexy Zone・佐藤勝利主演のドラマ「赤いナースコール」(毎週月曜夜11:06-11:55、テレビ東京系)のメインビジュアルが解禁された。また、主題歌を新進気鋭のシンガーソングライター・みゆなが担当することが決定。

同作は、秋元康が企画・原作を務める完全オリジナルドラマで、病院を舞台にした“史上最恐ミステリー&ノンストップラブサスペンス”。主人公の春野翔太朗役を佐藤が、ヒロインの三森アリサ役を福本莉子が演じる。

“5分に1回の恐怖”をテーマに、「この病院で何が起きているのか」「なぜ、人が死んでいくのか」「主人公たちはなぜ、この病院に入院したのか」など、さまざまな人間ドラマと恐怖を伴うミステリーが展開されていく。

インパクトあるメインビジュアルを初解禁


怪しげな深紅色を背景に、包帯によって拘束されている2人のビジュアルは、さまざまなトラブルが巻き起こり病院から出られなくなっていく、今後の不穏なストーリーを予感させる。

このメインビジュアル撮影時に佐藤と福本を全身ぐるぐる巻きにした包帯の長さは、テレビ東京総合プロモーション部の計測によると、合計45m50cmだったとのこと。

主題歌はみゆなの「凝視」


主題歌は、自作曲がアニメや映画の主題歌に次々と抜てきされ、アーティストとしての活躍の幅を広げる異才のシンガーソングライター、みゆなの「凝視」に決定。

「凝視」は、みゆなの個性的で力強い歌声と、曲中に散りばめられたせりふ調の歌詞が特徴的な疾走感のあるナンバーで、手に汗握るような不気味さと目まぐるしい展開がテンポよく繰り広げられた、迫力のあるトラックに仕上がっている。

同曲は、8月24日(水)リリースのみゆな初の1st Full Album「ガイダンス」に収録される。

みゆなコメント


このような素晴らしいドラマに私の楽曲「凝視」を選んでくださりありがとうございます。

この楽曲を作るにあたって、誰かを見つめる、誰かに見られている、という関係は時に面倒で、厄介で、特別なものなのではないか。見つめる先の相手は果たして自分のイメージ通りの人なのか。そして見つめられている私は相手のイメージ通りの人なのか。

半信半疑で過ごしている毎日でも「相手のことが好きだから」という、とてもシンプルな糸でつながれているのではないかなと思いました。このような感情で作った楽曲が、きっとドラマの内容とリンクする瞬間があると思います。

狂気と愛で満ち溢れた「赤いナースコール」と、私の楽曲「凝視」が皆さまの脳に焼き付く瞬間を体感してください。

北川俊樹(テレビ東京)プロデューサーコメント


美しさと繊細さと力強さが共存するみゆなさんの歌声。「凝視」はそんなみゆなさんの魅力が目いっぱい詰まった楽曲ではないかと、勝手ながら思いました。

ヒリヒリするほどの曲の疾走感、そして俯瞰的かつ超越的に物事を見つめている歌詞。「病院というクローズドサークルで起きる恐怖と人間ドラマ」という「赤いナースコール」の全体像と、それはもうびっくりするぐらい見事に合致しております。

ドラマの終盤、あるいは盛り上がりどころで流れる「凝視」。必見必聴です。ご期待ください。

「赤いナースコール」第1話あらすじ


翔太朗(佐藤勝利)は、恋人のアリサ(福本莉子)の両親にあいさつをするため、彼女と共に車で実家へ向かっていた。だがその最中に事故を起こしてしまう。一命は取り留めたものの大けがを負ってしまった二人は、近くの病院に入院することに。

目を覚ました翔太朗は、アリサがいないことに気付くが、担当医らはなぜか言葉を濁して会わせようとしない。やがて翔太朗は、この病院に入院する患者や医者、さらには病院そのものが異様な雰囲気をまとっていることに気付く。

そして、会うことを禁止されていたアリサの病棟に忍びこんだ翔太朗に、とある出来事が降りかかる。

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Snow Man岩本照「AERA」表紙に登場!核となる信念明かす 向井康二との未公開エピも

2022年7月1日 17:57 WEBザテレビジョン

Snow Man岩本照が7月4日(月)発売「AERA」(朝日新聞出版)の表紙&インタビューに登場。初の単独主演映画「モエカレはオレンジ色」への思い、また、Snow Manのリーダーとしてその核にある信念について、説得力ある言葉で語っている。撮影は蜷川実花が手掛けている。同号にはSnow Man向井康二の連載「白熱カメラレッスン」も掲載。今回は濱田英明氏を迎え、身のまわりにある小さな風景を撮っていく。

「誰かが傷ついたり苦しんだりするなら、その役割は自分でいい」


7月8日公開の映画「モエカレはオレンジ色」で、シャイで真面目な、熱い消防士を演じた岩本。彼の核となっているであろう信念について聞き、誰かを助けるためにその信念を破れるかと問うと、「誰かが傷ついたり苦しんだりするなら、その役割は自分でいい」という強い言葉が、何のてらいもなく口から飛び出した。

さらに、同誌に向井の連載があることを伝えられると、「もちろん知ってます」と笑顔に。向井から時に“照兄(てるにい)”と呼ばれている岩本。そんな向井との未公開の“岩本兄弟エピ”も明かしている。

“最近まつげが長い”向井康二


そして“弟”の大好評月2回連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、濱田英明氏を先生に迎え、「写真対決」。「身のまわりの小さな風景を見つける」をテーマに、いいなと感じたものを意識的にカメラで切り取っていく。

向井の視点やセンスが爆発する写真の数々を見ながら濱田氏が口にしたのは、「まだ一言の言葉になってない世界」を「写真はたった一枚で伝えられる」という名言。そして濱田氏が向井に「見つけた」のは、「……まつげ長いなあ」。

「最近長いんですよ」と答える向井に、「最近て」と笑ってツッコミながら「これファンの方が喜びそうやな。めちゃくちゃ寄っちゃう」と、向井が照れるほどの近さで、大胆に顔だけ、目元だけを切り取った写真を撮影していた。

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cat_oa-thetvjp_issue_23dff4e1ac35 oa-thetvjp_0_09iilifljuww_臼田あさ美、釣りの魅力は「得るものが魚だけじゃない」主演ドラマで釣りの楽しさ実感 09iilifljuww 09iilifljuww 臼田あさ美、釣りの魅力は「得るものが魚だけじゃない」主演ドラマで釣りの楽しさ実感 oa-thetvjp

臼田あさ美、釣りの魅力は「得るものが魚だけじゃない」主演ドラマで釣りの楽しさ実感

2022年7月1日 17:40 WEBザテレビジョン

臼田あさ美、上地雄輔、太田莉菜が、7月4日(月)スタートの「ちょい釣りダンディ」(毎週月曜深夜0:00-0:30、BSテレ東)の記者会見に登壇した。同ドラマは、臼田演じるOL・檀凪子が、会社帰りや仕事の合間など空いた時間で“ちょい釣り”を楽しみ、釣った魚を新鮮なうちに食べる“釣り飯ドラマ”。上地は檀が勤める会社の社長で、檀に対してほのかな恋心を抱く天王寺誠役、太田は檀の幼なじみで、行きつけの小料理屋の女将・七瀬いつきに扮する。

撮影を通して感じた釣りの楽しさについて臼田は、「釣れることはもちろん楽しいしうれしいです。その中でも自然と対峙する時間が、自分と向き合う時間になるなと感じました。釣りをしながら、得るものが魚だけではないところが釣りの魅力。ドラマを見ると、釣りをしたことがない方でも、簡単に始められることを知っていただけます」とにっこり。

劇中には釣った魚で調理したグルメも登場し、臼田は「家からお米を持って行って、撮影が終わってからもお魚を頂いていました」と明かした。また、女将役の太田は料理を食べるシーンがないため、「『ニジマスのハーブ焼き』が食べたくてしょうがなくて、『余ってませんか?』とお願いして食べたくらい。本当においしかったです」と振り返り、「お料理とキャラクターの濃さにもぜひ注目していただきたい。ハプニングやドキドキハラハラする展開はないけど、一日の終わりにリラックスして見ることができる作品です」とアピールした。

そして、20年来の付き合いだという臼田と上地は、今回久しぶりの共演となる。上地は「臼田さんと初めてお会いしたときは本当に子どもでしたが、年齢を重ねてしっかりしたし、座長しての立ち振る舞いにびっくりしました。こんなに大人になったんだなと」と感慨深げ。一方臼田から「上地さんは(20年前から)変わってないよ」といじられると、上地は「ダメだろ!」とすかさずツッコみ、笑いを誘った。

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