cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_18d5f12a7f3c_モーニング娘。'19 ・横山玲奈、ソロ写真集が1年2カ月ぶりに発売!「変わったなぁ、成長したなぁ」 18d5f12a7f3c

モーニング娘。'19 ・横山玲奈、ソロ写真集が1年2カ月ぶりに発売!「変わったなぁ、成長したなぁ」

2019年8月26日 19:48 ザテレビジョン


モーニング娘。'19 ・横山玲奈のセカンド写真集「REINA is eighteen~N to S~」が、8月27日(火)に発売。また、同日夜6時30分から発売記念イベントが、東京・ブックファースト新宿店にて行われる。

モーニング娘。'19の元気印の横山は今回、ファースト写真集「THIS IS REINA」から1年2カ月ぶりの写真集発売となった。

REINAスマイルが駆け巡る!


笑顔が印象的な横山の写真集は、北海道~沖縄でロケを敢行。まだ桜が残る北海道では、小樽の街を散策する様子、牧場で馬との触れ合い、石狩灯台を望む夕景での落ち着いた表情と、少し大人に近づいた彼女が写し出されている。

また、初めて訪れた沖縄では、青い海をバックにはしゃぐ姿や、古民家でリラックスするなど素顔を見せる。

今年高校を卒業し、デビューからも2年半が経ち、表現の幅が広がり、成長した横山が詰まった1冊となっている。


コメント


横山玲奈のセカンド写真集が発売します! 初の沖縄では、フェリーに乗ったり、海ではしゃいだり思い切り楽しんでる姿。北海道での大人っぽい姿。普段の活動では見られない姿がたくさん詰まっています!

写真を見ると、「変わったなぁ、成長したなぁ」って自分でも感じることができました(笑)。ファースト写真集から約1年が経ち、また違った横山玲奈をお届けです!! たくさん見ていただけたらうれしいです!!

お気に入りカットは、上から撮った写真です。この角度から自分を見ることがなかったので、新鮮な気持ちなのと、夕景で自分なりに表情も少し落ち着いたイメージにしているところが気に入っています!(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_bfd6c8895c63_乃木坂46、3期生3人で“ナレーション・リレー”に挑戦!岩本蓮加「収録を終えるまで、ドッキドキでした」 bfd6c8895c63

乃木坂46、3期生3人で“ナレーション・リレー”に挑戦!岩本蓮加「収録を終えるまで、ドッキドキでした」

2019年9月19日 08:50 ザテレビジョン

9月19日(木)に放送される、くりぃむしちゅーがMCを務める特別番組「おらが県ランキング ダイナンイ!?」(夜7:00-9:48、テレビ朝日系)のスペシャル企画として乃木坂46の、岩本蓮加、吉田綾乃クリスティー、阪口珠美がVTRのナレーションを担当する。

同番組は、番組独自の調査でさまざまなテーマの都道府県ランキングを作成し、発表。自分の出身県が、いったい“ダイナンイ=第何位”にランクインするのか、都道府県の真の実力を暴いていくバラエティー。

今回はテーマパーク、お取り寄せグルメ、ローカル鉄道の3ジャンルで対決。

3人はブロックごとにナレーションを担当し、岩本は“隠れた名品!お取り寄せグルメ”、吉田は“満足度の高いテーマパーク”、阪口は“一度は乗ってみたいローカル鉄道”を、それぞれナビゲートする。

阪口は一度だけナレーション経験があるものの、岩本と吉田の2人はまったくの初挑戦。生放送直前、都内スタジオに集合した3人で収録に臨んだが、一様に「ドキドキする!」と、緊張の面持ちを見せた。

収録を終えた岩本は「知らなかったご当地グルメもいっぱい登場して、豆知識が増えた気分で勉強になりました。私がこんなにも長々としゃべらせていただくことはあまりないので、ぜひぜひ私のおしゃべりも堪能していただきたいです」と、ホッとした表情で初ナレーションの感想を告白。

大分出身の吉田は「私の地元・大分県にはおいしいものがいっぱいあるので、ぜひ皆さんに大分のよさを知っていただきたいな」と“地元愛”をアピールしながら、「私は“テーマパーク”のブロックを担当しましたが、映像もとてもすてきでした。大分はもちろん、いろいろな県の魅力を知っていただきたいです」とコメント。

そして、阪口は「自分の声だけが皆さんに届くということがとても不思議な感覚で、自分の意識を声に集中させなくちゃいけないのが難しかったです。でも楽しみながらナレーションを入れることができたので、その楽しさが私の声に乗って、みなさんに届くといいな」と期待を込めて語った。

岩本蓮加コメント


――ナレーションにチャレンジした感想は?

ナレーションのお仕事は初めてだったので、すごく緊張しました…! でも、ラジオでは「私の声が好き」と言ってくださるファンの方もいるので、それに励まされながらしっかり気を張って臨みました。

ただ、ライブとも違って録音ブースに座ってひとりで原稿を読むかたちだと、テンションの上げ方がわからなくて(笑)、ちょっとオーバーに読み上げることを心がけました。

最初はなかなか難しくて苦戦していたのですが、だんだん慣れてきて楽しいなと思えるようになりました。

――これまで訪れた都道府県の中で、今回の3ジャンルで上位にランクインしそうな県は?

おばあちゃんが鹿児島県に住んでいるので、毎年1回は鹿児島に行きます。

サツマイモや黒豚など、鹿児島の食べものはおいしくて大好き! あとは昔から名古屋のグルメ、特に手羽先がめちゃくちゃ好きなんです。もしかしたら、鹿児島も愛知も“お取り寄せグルメ”のランキングに入っているかもしれませんよ!?

――視聴者のみなさまにメッセージをお願いします!

私が担当した“知られざる絶品お取り寄せグルメ”のブロックでは、本当に知らなかったご当地グルメもいっぱい登場して、豆知識が増えた気分で勉強になりました。

スイーツも大好きなので、「おいしそう! 食べてみたい!」と思いながらナレーションを入れました。きっと視聴者の皆さんもそう感じてくださるはず! 

あとは、私がこんなにも長々としゃべらせていただくことはあまりないので、ぜひぜひ私のおしゃべりも堪能していただきたいです。…でも私自身はこのオンエアで自分の声を聴くのが、やっぱりちょっと恥ずかしいです(笑)。

吉田綾乃クリスティーコメント


――ナレーションにチャレンジした感想は?

私は、今回がナレーション初挑戦でした! ただ読むだけではなくて、映像を見て確認しないといけないところがたくさんあったし、秒数もきっちり決まっていたりして、すごく難しかったです。

ナレーションをお仕事にされている方って、本当にすごいなって実感しました!  

今回はナレーションとしてランキングを盛り上げるだけではなくて、VTRで紹介する“口コミ”のコメントも読ませていただいたので、読み方に変化をつけるのが難しいながらも楽しかったです。

――故郷の大分県はランキングに入っていると思いますか?

もちろんです! 特に“お取り寄せグルメ”のランキングには絶対に入っていること間違いなしです。おいしいものがいっぱいあるので、ぜひみなさんに大分のよさを知っていただきたいな。

――視聴者のみなさまにメッセージをお願いします!

(阪口)珠美と(岩本)蓮加とは普段、仲良しなのですが、3人だけで一緒にお仕事するのは初めて! ちょっと不思議な組みあわせなので、そこにも注目していただけたらうれしいですね。

初めてのナレーションでちょっとぎこちない部分もあるかと思いますが、楽しくお仕事させていただきましたので、ぜひ見て、そして聴いていただきたいです。私は“満足度の高いテーマパーク”のブロックを担当しましたが、映像もとてもすてきでした。私の地元・大分はもちろん、いろいろな県の魅力を知っていただきたいです!

阪口珠美コメント


――ナレーションに挑戦した感想は?

ナレーションのお仕事は2度目なのですが、このお話をいただいたときは「何かの間違いでしょ? 本当に私なの?」と思ったぐらいびっくりでした。収録を終えるまで、もうドッキドキでした!

普段、何かを伝えるときって身ぶり手ぶりで言いたいことを補うけど、ナレーションは声が全て。

自分の声だけがみなさんに届くということがとても不思議な感覚で、自分の意識を声に集中させなくちゃいけないのが難しかったです。実は、自分の声ってあんまり好きじゃなくて、ちょっとコンプレックスだったので、こうやって声のお仕事ができて本当にうれしかったです。

――これまで訪れた都道府県の中で、今回の3ジャンルで上位にランクインしそうな県は?

最近、京都や石川・金沢に旅行したばかりなので、今、その2つの場所が自分の中で急上昇しています(笑)。

両方ともおいしいものがたくさんあったし、景色もきれいだったので、絶対にランクインしていると思います!

――視聴者のみなさまにメッセージをお願いします!

私が担当した“一度は乗ってみたいローカル鉄道”ブロックは、その土地ならではの、のんびりした電車の音やのどかな風景が感じられて、楽しみながらナレーションを入れることができました。その楽しさが私の声に乗って、皆さんに届くといいなと思っています。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_cdbe55b468ef_“天才”はどうやって育ったのか? 三谷幸喜の幼少期を母親が明かす cdbe55b468ef

“天才”はどうやって育ったのか? 三谷幸喜の幼少期を母親が明かす

2019年9月19日 07:00 ザテレビジョン

9月19日(木)放送の「直撃!シンソウ坂上」(毎週木曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)で、三谷幸喜を特集する。

母の日に人形劇をプレゼント!


ドラマ「古畑任三郎」(1994年ほか)シリーズや映画「ラヂオの時間」(1997年)など、数多くの人気作品を世に送り出し、公開中の映画「記憶にございません!」の監督・脚本を務める三谷。番組では、三谷が脚本を担当したドラマの歴代視聴率トップ3を、懐かしい映像とともに振り返る。

さらに、三谷の母親・直江さんを訪問し、彼がどのように育ったのかを探っていく。

三谷は1961年に東京で生まれ、母と祖父母、さらに年が離れたおじやおばら、7人に囲まれて生活していた。

大人たちの言葉が飛び交う家庭環境で育ち、近所のおばさんに会えば「奥さん、よくお会いしますね」と大人びたあいさつをし、もらったお年玉の大部分をミステリー小説につぎ込むような少年だったという。

当時、人形遊びに夢中だった三谷は、母の日のサプライズとして、直江さんに人形劇をプレゼント。

それは、直江さんの部屋いっぱいに人形を配置し、1つの“村”を作り上げたセットで、音楽や照明を駆使しながらストーリーを作り上げる大作だった。

そして、三谷の才能を感じていた直江さんは、息子が当時憧れていた“喜劇王”チャールズ・チャップリンに会うため、2人でスイスまで会いに行ったという。

スタジオでは、三谷が人形劇を企画した背景や、チャップリンに会いに行った際の顛末(てんまつ)を明かす。

三谷幸喜の運命を変えた1本の電話とは?


また、劇団「東京サンシャインボーイズ」旗揚げや、ドラマ「やっぱり猫が好き」(1988年)脚本のオファーなどについてのエピソードも紹介する。

演劇の世界を目指し、日本大学芸術学部へ進学した三谷は、在学中に劇団「東京サンシャインボーイズ」を旗揚げ。中心メンバーだった西村まさ彦、梶原善、相島一之は、現在も活動を続けている。

旗揚げ当初は全く客が入らず、劇団は赤字運営だったそうで、劇団の活動資金を得るために三谷はテレビの放送作家のアルバイトを始める。だが、企画会議では雰囲気になじめず、積極的な発言ができなかった。

無職状態に陥った三谷だったが、そんな不遇な時期に運命を変える1本の電話が。それが、「やっぱり猫が好き」脚本のオファーだった。三谷は、この作品をきっかけに大ブレークする。

さらに、担当作品に「東京サンシャインボーイズ」の劇団員を出演させることで、劇団自体も有名になっていった。

だが、人気絶頂の1994年に「東京サンシャインボーイズ」は活動を休止。活動休止後、それぞれのフィールドで活躍していた劇団員たちは、活動休止から8年後に願わぬ形で再集結することに。きっかけとなったのは、三谷と大学の同期で、劇団の中で最も頼りにしていた俳優・伊藤俊人さんの早過ぎる死だった。

スタジオで三谷は、活動休止を決めた際の思いや伊藤さんへの思い、そして伊藤さんが亡くなった際の病室での驚くべきエピソードを語る。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_b12aa06d11c5_黒島結菜、松本まりから「死役所」レギュラーキャスト発表! b12aa06d11c5

黒島結菜、松本まりから「死役所」レギュラーキャスト発表!

2019年9月19日 07:00 ザテレビジョン

10月16日(水)より放送の「死役所」(毎週水曜夜0:12-0:52、テレビ東京系)に、黒島結菜と清原翔、松本まりか、でんでんの出演が決定した。

舞台は、あの世の市役所ならぬ“死役所”。累計300万部を超えるあずみきしの同名漫画を原作に、松岡昌宏が主演を務める。「生と死」や「天国と地獄」といった深いテーマを、シ村(松岡)ら個性的なキャラクターたちが、時に軽やかに、時に厳かに魅せる。

黒島は、二十歳の誕生日に急性アルコール中毒で亡くなった、天真らんまんな女子大生・三樹ミチル役。

生活事故死課で取り扱う事案で死亡したが、「酒を強要されたから」という理由で“殺人”として手続きしてもらうため、シ役所に居続ける。次第にシ村の笑顔の秘密を知りたくなり…といったドラマの鍵を握る重要な役どころ。

そして、一見チャラそうな今時の青年だが、生前、出生の秘密に苦しみ大事件を起こした、生活事故死課の職員・ハヤシを清原が。

松本は美人で仕事ができるが笑顔はなく、口が悪い、生前は美容師だった自殺課の職員・ニシ川役。

でんでんは、こわもてだが人情に厚く涙もろい、シ役所の良心、他殺課の職員・イシ間を演じる。イシ間は生前、妻に先立たれ子供もなかったため、めい・ミチを娘のように可愛がっていたが、ある事件に巻き込まれ人生が一変する。

今回、レギュラーキャストからコメントが到着した。

黒島結菜コメント


原作を読んでみたら、すごく面白くて!話の芯にある「どうして死んでしまったのか」という理由や気持ちが感動的で、結果何回も泣いてしまいました。

私が演じるミチルは急性アルコール中毒で急に亡くなった人。でもキャラクターが明るくて、またその明るさが逆に悲しいと思うところもあったり。ドラマの中で唯一“一般視聴者目線”となるキャラクターだと思うので、常に視聴者の方々に近い存在でいたいなと思っています。

松岡さんとは共演したことはないですが「目力が強い」「熱い方」という印象があります。そんな松岡さんが、あのシ村の張り付いた笑顔をどう演じられるのか楽しみです。

ただの「重い物語」ではなく、ちょっと「夢を見ているような世界」というような部分も純粋に楽しんでいただければ。また、原作ファンの方にも楽しんでもらえるように頑張りたいと思います。

清原翔コメント


原作を読ませていただいて、とにかくすごく面白かった。だから素直にお話をいただけてうれしかったです。ハヤシは発言や行動がフワッとしていて、理解できる部分があり、身近に感じられました。「なつぞら」で演じた柴田照男役に比べると、ハヤシは僕の普段の話し方に似ていると思います。

正直ハヤシの過去はなかなか重いなと思いましたけど…「こんなことあるんだ」と驚かされました。原作の良さを届けるために、過去の部分はしっかり演じられたらと思います。

扱っているテーマが「死」ということで、どこかで必ず皆さんも共感できるところもあるかと思います。ドラマとしては1話完結ですごく見やすくなっていますので、「1 話見逃した!」となっても、次を見ていただければと思います。

松本まりかコメント


「死後にその死と向き合う世界」を描いた原作、面白くて夢中で読んでいます!とてもシンプルなのに、深いメッセージがあり、読み手に問いを投げかけてくる。そして最後は、読み手の想像を超えた先の普遍的な真実が見えてくる本当に興味深い作品だと思います。自分の死と向き合うことで、人生を見つめ直せる“シ役所”、実際にあって欲しいなと思いました。

私の演じるニシ川は、想像を絶する恐ろしい過去の持ち主。シ村さんと真逆で決して笑わないミステリアスで魅力的なキャラクター。私自身がニシ川のファンであり、もちろん原作のニシ川のファンの方もたくさんいらっしゃると思うので、「どう演じればいいのか?」とプレッシャーに押しつぶされそうになりました。でもその分とてもやりがいがあります!

制約があるキャラクターですが、原作とは違うせりふをどう表現するのか、監督やスタッフさんたちと細かく相談しながらまずは原作のイメージに忠実に、そこから自由に演じていけたらと思っています。私自身 が「死役所」と出会って心を打たれたように、とにかくこの素晴らしい作品をたくさんの人に知ってもらいたいです。

でんでんコメント


原作を読んだときに涙がじわっと潤んで「これはぜひやりたい」と。登場人物がとても個性的で、漫画から映像化ということで「漫画を超えられるようなお芝居をしたい」と思いました。イシ間を演じるに当たり、 昔の「義理と人情」を大事にする時代をとにかくイメージしています。

松岡さんとは大昔共演…いや、すれ違ったことがあるかなぐらいなのですが、「たくましい、力強い、エネルギッシュ」という印象です。シ村として中心にドシッといるのは安心できますね。とにかく見てもらうしかない!

皆さんが待ち遠しいと思えるような作品になるよう、スタッフ・キャスト一丸となって臨めればと思っています。

倉地雄大プロデューサーコメント


僕が「死役所」を映像化できるなら、シ役所という世界観を目の当たりにして率直に心が動くミチルが最初から居て欲しいとずっと思っていました。原作のミチルは奔放で底抜けに明るくて、どこかむなしさを抱えながらシ役所で四十九日間を過ごすのですが、きっと彼女がシ役所で感じることは、僕たちが「死役所」という世界と出会ったときに感じることだと思ったんです。

黒島結菜さんの屈託のない笑顔、憂げな表情など引き出しの多さに感服です!皆さま、ミチルと一緒に、初めて出会う「死役所」の世界観に驚き、楽しんでいただきたいです。

そして、シ村の同僚職員のイシ間・ニシ川・ハヤシ。大人気原作を引っ張る各キャラクターたちをどう映像化したらその個性が活きてくるかとずっと考えていました。彼らの持つ過去をどことなく醸し出してくれる俳優陣を一人一人口説いていきました。 今回、あずみきし先生にもたくさん相談させていただきながら、今回の素晴らしいキャスト陣に集まっていただきました。

自信をもって言えるのは、全員ハマり役ってことです!このメンバーでお届けするドラマ「死役所」、ぜひお楽しみに!

(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_bbab570cbf96_浜辺美波、秋冬モテ服に興味深々!北村匠海も「萌え袖はまんまと萌えます(笑)」<TGCインタビュー> bbab570cbf96

浜辺美波、秋冬モテ服に興味深々!北村匠海も「萌え袖はまんまと萌えます(笑)」<TGCインタビュー>

2019年9月19日 07:00 ザテレビジョン

9月7日に埼玉・さいたまスーパーアリーナで行われた「TOKYO GIRLS COLLECTION 2019 AUTUMN/WINTER」(以下TGC)にて、アニメ映画「HELLO WORLD ハロー・ワールド」(9月20日・金公開)と「KBF」のコラボステージが行われ、映画で声優を務めた北村匠海と浜辺美波がKBFとURBAN RESERCHの秋冬コレクションを着てランウェイへ。北村はDISH//として出演した3月の横浜アリーナに続いて、2度目の出演、浜辺は初ランウェイとなった。


緊張を通り越すと、ボーッとしちゃうんです(笑)(浜辺)


――浜辺さんは初ランウェイとなりましたが、いかがでしたか?

浜辺「皆さんのお顔も見えましたし、持ってらっしゃるボードとかうちわも見えました!」

北村「結構、みんな持ってたね」

浜辺「“匠海”って書いてあったり、指ハートして!もありました。北村さんやるかな?と思ったんですけど?」

北村「恥ずかしくて、なかなかできない…(笑)。ステージに上がる前に『ずっと二人で手を振ってようね』って話してたんだよね?」

浜辺「はい」

――緊張せずに、堂々としているように見えました!

北村「でも、美波ちゃんは意外と緊張するタイプなんだよね?」

浜辺「そうなんです。でも、緊張を通り越すと、ボーッとしちゃうんです(笑)」

北村「今日もステージに出る前に『緊張してきました』と言った後、ボーッとしてたから、これは緊張してるなと」

浜辺「バレてましたね(笑)」




モテ袖を見て、まんまと萌えますからね(笑)(北村)


――ランウェイが2度目の北村さんから浜辺さんにアドバイスしたりは?

北村「僕はモデルさんのようなかっこいい歩き方はできないですし、まだ2回目ですから、僕にできることは『手を振ろう』と言うぐらいでした」

浜辺「でも、とにかく後ろを着いていこうと思っていたら、待っていてくださって。ちゃんとリードしてくださいました」

――今回のTGCのテーマは2019秋冬コレクションということで、お二人が気になっている、もしくは買いたい秋冬のアイテムは?

北村「僕はベストを買いました」

浜辺「それはニットの?」

北村「ニットなんだけど、ビンテージのもので、ジャケットの上にも着られそうなタイプのベストです」

浜辺「私、ベストって聞いて、薄ピンクのやつを思い浮かべました(笑)」

――それはオードリーの春日さんのベストですね…。

浜辺「違いましたね…(笑)。私はずっと“モテ”ファッションに注目しているので、今日着たような“萌え袖”のものや明るい色のものが気になりました!」

北村「男子はそういう萌え袖を見て、まんまと萌えますからね(笑)」

浜辺「今回のKBFのステージではダボっとしたのを着ている方が多くて、これがモテなんだなと思い、あらためて“ダボ”ファッションを攻めたいと思いました」

北村「この秋冬はモテたいんだね?」

浜辺「モテたいです(笑)」




二転三転してからのどんでん返しもあります(北村)


――2017年の「君の膵臓をたべたい」以来、2度目の共演ということで、掛け合いの息もぴったりですね(笑)。映画「HELLO WORLD」では堅書直実(かたがき・なおみ)の声を北村さんが、そして一行瑠璃(いちぎょう・るり)を浜辺さんが担当していますが、それぞれに個性的なキャラクターですね?

北村「直実は内気でひ弱な男子で、細い声を意識しました。その一方、美波ちゃんが演じた一行さんの声は最初は凜としていて、だんだんトーンが柔らかくなっていく。それに僕自身も影響を受けていった気がしました」

浜辺「確かに堅書くんは可愛らしい感じだったのに、どんどんたくましく、かっこよくなっていく感じがたまらなくて、最後の方は私自身も大好きになっていました」

――“ひっくり返る”という世界観がユニークで、中盤からの展開は実にスリリングですね。

北村「中盤からの展開がSFならではだと思います。そして、絶望から這い上がっていく感じが…」

浜辺「見どころですね!」

――松坂桃李さん演じる10年後からやって来るナオミと、直実と瑠璃の関係性も予想外でした。

浜辺「そうなんですよ! 予告編などを見ていると、瑠璃が死なないように現在の直実が未来の自分に協力しているように見えますが、実は…。これ以上は言えないです(笑)。でも、ダークでいいですよ!」

北村「僕はSF好きなので、“僕らは、現実世界の記録(データ)だった”というセリフもスッと理解できたんですけど、多分“?”と思う方もいると思うんです。でも、見進めていくうちに理解できると思いますし、分かってから、もう一度見ると違う観点から楽しむことができるのではないかと思います」

浜辺「全て見るとびっくりしていただけると思いますので、新感覚のものを楽しもう!と肩の力を抜いて見ていただけたらと思います」

北村「映画のキャッチコピーに“世界がひっくり返る”とありますが、二転三転してからのどんでん返しもあるので、ぜひ大きなスクリーンで見てください!」(ザテレビジョン・取材・文=及川静)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_dbb939a54654_武田真治が「じゅん散歩」の通販コーナーで大暴れ!“筋肉サックス”と自虐コメントも dbb939a54654

武田真治が「じゅん散歩」の通販コーナーで大暴れ!“筋肉サックス”と自虐コメントも

2019年9月19日 06:30 ザテレビジョン

9月29日(日)放送のドラマスペシャル「時効警察・復活スペシャル」(夜9:00−11:05、テレビ朝日系)にメインゲストとして出演する武田真治が、22日(日)放送の「サンデーじゅん散歩」(テレビ朝日)の通販コーナー『ものコンシェルジュ』に出演することが分かった。

10月11日(金)スタートの金曜ナイトドラマ「時効警察はじめました」(毎週金曜夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)に先駆けて放送される「時効警察・復活スペシャル」で、武田は71歳にして40代の肉体を持つ“美魔女の男性版”=美魔王藤原役で出演。

今回、「サンデーじゅん散歩」とのコラボ企画として、『ものコンシェルジュ』の番組内に“通販業界のカリスマ”美魔王藤原として乱入する。

『ものコンシェルジュ』のスタジオに、ド派手なタンクトップに革パン、物々しいロングコートというスタイルで登場した武田。実演販売士・レジェンド松下から「武田真治さん」と紹介されるも、「こんにちは、美魔王藤原です」と堂々あいさつ。

その後、もう一度「武田さん」と呼ばれても「あ~っ、“筋肉サックス”の武田真治さんのことですか!」と、他人のフリと自虐あだ名の合わせ技を繰り出すなど、ノリノリ。

さらに、機能性クッションの実演では、同商品でおなじみ“クッションの上に生卵を置いて座っても割れない”というパフォーマンスにも挑戦する。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_3a3de86f764f_SixTONES・森本慎太郎が笑顔でクランクアップ!「すごく楽しい夏の現場でした」 3a3de86f764f

SixTONES・森本慎太郎が笑顔でクランクアップ!「すごく楽しい夏の現場でした」

2019年9月19日 06:00 ザテレビジョン

9月23日(月)に最終回を迎えるドラマ「監察医 朝顔」(夜9:00-10:24、フジテレビ系)。平(時任三郎)と同じ野毛山署の強行犯係に所属する刑事を演じた戸次重幸とSixTONES・森本慎太郎、坂ノ上茜がクランクアップを迎えた。

同作品は、同名漫画作品を原作にアレンジを加えたヒューマンドラマ。新米法医学者・朝顔(上野樹里)とその父である刑事・平(時任)が遺体の謎を解き明かし、“生きた証”から人々の心を救う姿を描いている。

まずクランクアップを迎えたのは戸次と森本。最後のカットを撮り終え、スタッフから「戸次重幸さん、森本慎太郎さん、オールアップです!」と声が上がると、盛大な拍手とともに、平野眞監督から花束が贈られた。

戸次重幸&森本慎太郎が笑顔でコメント!


戸次は「視聴者の方々からも好評価をいただけて、本当にありがたい思いで撮影をさせていただいておりました。撮影が遠方ばかりだったのも、良い思い出です。まだまだ撮影は続きますが、お体に気をつけてスタッフの皆様、頑張ってください。ありがとうございました!」とあいさつ。

森本も「すごく楽しい夏の現場でした。僕としても一つ成長できたのではないかなと思っております。またどこかでご一緒できるように頑張ります。ありがとうございました!」と笑顔でコメントした。

一方、坂ノ上の最後の撮影は、平と捜査中の場面。最後のカットを撮り終え、クランクアップを迎えると、「坂ノ上茜さん、オールアップです!」とスタッフから盛大な拍手とともに声が上がり、平野監督から花束が贈られると、坂ノ上の目には、すでに涙が。

坂ノ上は「最初、すごい方たちに囲まれてやらせていただくということで、とても緊張していたのですが、スタッフの方もキャストの方も、とても温かくて、毎日、現場に行くのが本当に楽しかったです。また、ご一緒にできる機会があった時に、成長したねって言ってもらえるよう、これからも頑張ります。ありがとうございました!」と語った。

最終回あらすじ


深夜、朝顔(上野樹里)の元に茶子(山口智子)から連絡が入る。山梨県で発生した大規模な土砂災害に対し、興雲大学法医学教室に応援要請があったのだ。朝顔は、つぐみ(加藤柚凪)を平(時任三郎)に任せ、法医学教室へと急いだ。

事故直前、現場には桑原(風間俊介)と神崎(市川右團次)の姿があった。反社会組織とつながり、違法な開発や投棄を行っている建設会社を追っていた桑原たちは、情報提供者の現場監督・赤井(笠原秀幸)に会い、彼の案内で不法投棄の現場を見に行っていた。

朝顔は、茶子や光子(志田未来)、高橋(中尾明慶)、絵美(平岩紙)とともに不測の事態も想定してさまざまな機材や書類を準備。法医学教室の解剖案件は藤堂(板尾創路)と熊田(田川隼嗣)に任せて現地へと向かった。

早朝、災害対策本部が置かれた市民センターに到着した朝顔たちを迎えたのは、離婚して山梨県警の検視官に復職していた伊東(三宅弘城)だった。

事故から一夜が明け、被害状況も徐々に明らかになっていた。土砂崩れによって下敷きになったのは、老人ホーム、建設現場のプレハブおよび社員寮、三棟の民家だという。しかし、二次災害の危険があることから、死傷者の数はまだわかっていなかった。

待機を指示された茶子は、その間に他大学の法医や地元の医師、警察・行政関係者らと連携し、遺体安置所の設営を進める。ほどなく、そこに遺体が運び込まれてくる。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_903320394ccb_中村メイコ、娘2人とテレビ出演!娘たちの暴露に思わず照れ笑い 903320394ccb

中村メイコ、娘2人とテレビ出演!娘たちの暴露に思わず照れ笑い

2019年9月19日 06:00 ザテレビジョン

9月21日(土)放送の「サワコの朝」(毎週土曜朝7:30-8:00、TBS系)に中村メイコと娘の神津カンナ、神津はづき姉妹が登場する。

現在、85歳になるメイコはわずか2歳にして映画「江戸っ子健ちゃん」(1937年)で子役デビュー。83年もの間、芸能界で活躍し続ける中村は今年の4月から、新たにラジオ番組をスタートさせ、さらに活動の幅を広げている。

長女のカンナは、「(この歳でも)ニーズがあるということは、すごいこと。2歳半から仕事をしているので妻より、母より、仕事している時間が一番“普通”でいられると思う」と、語る。また、「父が私に向かって『あの人をお母さんだと思ってはいけない。あの人は中村メイコという人なんだ。僕も妻だと思ったことはない』と…」と、明かすと中村は思わず照れ笑い。

さらに、次女のはづきが「母は『何で?』『どうして?』『いやよ』って一言も言ったことがない」と語ると、中村は「異議を唱えると長くなるのよ」と、本音を明かしスタジオは笑いに包まれる。

また、姉妹は“普通”ではない母・中村の“型破り伝説”についても告白。電車の乗り方を知らなかった中村の驚きの切符購入方法や、学校で一躍有名になったという大きな風呂敷に包まれたお弁当の話など、知られざる中村の素顔に阿川佐和子も驚く。(ザテレビジョン)

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cat_oa-thetvjp_issue_18d5f12a7f3c oa-thetvjp_0_85e1ec2c2286_<捜査一課長>石井一彰が超エリート官僚役に!内藤剛志、立場逆転で「完全に敬語(笑)」 85e1ec2c2286

<捜査一課長>石井一彰が超エリート官僚役に!内藤剛志、立場逆転で「完全に敬語(笑)」

2019年9月19日 05:30 ザテレビジョン


内藤剛志が主演を務めるドラマ「警視庁・捜査一課長 スペシャル」(夜9:00‐11:05、テレビ朝日系)が、10月13日(日)に放送されることが分かった。

本作は、ヒラ刑事から這い上がってきた“叩き上げ”の捜査一課長・大岩純一(内藤)と、捜査員たちの熱いドラマを描く人気刑事ドラマシリーズの最新作。

今回は、観光ツアー会社のバスガイドが添乗中に殺害される事件が発生し、都内を走る観光バスの乗客乗務員、計444人が容疑者という前代未聞の事態が起こる。

大岩は、“思いやりの心=おもてなし”の精神で人々を救おうと刑事になった青山署の刑事課長・須村順子(乙葉)と共に、捜査線上に浮かんだ接客コンテストのチャンピオンに君臨する“おもてなし名人”のバスガイド(雛形あきこ)の疑惑に迫っていく。

内藤「『科捜研の女』のときとはまったく違う」



また、本作では沢口靖子主演の木曜ミステリー「科捜研の女19」(毎週木曜夜8:00-8:54、テレビ朝日系※秋シーズンは10月17日[木]スタート)で蒲原勇樹刑事を演じている若手俳優・石井一彰がゲスト出演する。

「科捜研の女」では、内藤演じる土門刑事の部下を演じている石井が、本作では警察庁長官の御曹司で超エリート官僚・白馬應治役として登場。

「科捜研の女」とはポジションが逆転し、一課長よりも立場が上の、若き警察官僚を熱演する。

そんな石井の“逆転ゲスト出演”について内藤は、「撮影当日は、超エリート役らしく、『科捜研の女』のときとはまったく違う、シュッとした感じで現れましたし、結構アドリブも飛び出していました。僕も今回は、石井くん演じる白馬に対して、完全に敬語(笑)。そうやって、“上下感”を醸し出したつもりです」と、大いに楽しんだ様子。

続けて、「こういう“逆転”が面白くなるのも、石井くんが『科捜研の女』の中でちゃんと存在感を放っているからこそ。それはやっぱり彼の努力に尽きるんじゃないかな。もう彼も“捜査一課長ファミリー”に入ったということで、また白馬として登場してくれたら面白いね」と、さらなる共演をリクエストした。

内藤剛志コメント



――最新スペシャルの見どころを教えてください!

今回のスペシャルではバスガイド殺害事件の謎解きがメインに描かれていきますが、お伝えしたいのは日本人のよさ、“おもてなし”の心の大切さです。

おもてなしという言葉の語源は、“表裏がない心”から、という説があるそうですが、つまりは相手の気持ちを思いやること。その対極にあるのが、犯罪ではないでしょうか。

悪意を持った人物が、おもてなしの心、つまり相手の優しさを逆手に取ると人間関係が壊れ、そこに犯罪が生まれてしまうのではないかなと思います。 

2020年の東京オリンピックまであと1年を切りましたが、日本人は昔から優しさを持って旅人に接していたと思うんです。自分たちのいいところってなかなか評価しにくいものですが、“日本っていい国だよね”と、自分たちの良さを再確認するのも大事だと思う。

この「警視庁・捜査一課長」はミステリーではありますが、そういう日本の良さを伝えるドラマでもありたいと思っています。

――「科捜研の女」の部下役・石井一彰さんと「警視庁・捜査一課長」で共演を果たした感想は?

よく「立場が逆転した役柄を演じるのはやりにくいでしょう?」と聞かれますが、役者ですからそんなことはまったくありません。それは、たぶん石井くんも同じ! 視聴者の皆さんには、僕らの共演を大いに楽しんでいただきたいですけどね(笑)。

石井くんとはよくラインのやりとりをするのですが、今回のゲスト出演が決定したとき、「お邪魔させていただきます」という連絡が来ました。「違う作品の現場に行くのは緊張します」とも書かれていましたが、僕は「好きなようにやっていいから、楽しもう!」と返信しました。(ザテレビジョン)

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西野七瀬の一言にお姉さま方がショック

2019年9月19日 05:05 ザテレビジョン

9月17日深夜に放送された「グータンヌーボ2(ヌーボヌーボ)」(カンテレ)で、番組MCの長谷川京子と田中みな実が、西野七瀬の告白に衝撃を受ける場面があった。

番組オープニングトークのテーマは「青春の1曲」。田中は「青春っていうと大塚愛さん」と回答。すると滝沢カレンも「一緒です、大塚愛さんです。初めてちゃんと自分のお金で買ったCDは大塚愛さん」と賛同した。

長谷川から「七瀬ちゃんは?」と質問された西野は「私、学生の時、RADWIMPSさんとかすっごい聴いてました」と報告。そんな発言に「おっしゃれ~!しかも最近だなと思って…」と、長谷川は笑顔を見せていた。

続けて田中から「初めて買ったCDって何?」と尋ねられた西野は「CDは…買ったこと…ない」と告白。「ダウンロード!」と驚きを隠せない田中に、長谷川も「CDを買う時代じゃないんだ!」と納得した。

そんな中、田中は「京子さん、初めて買った“レコード”は?」と質問。

“レコード”というキーワードが引っ掛かった長谷川は苦笑しながら「ちょっと!すいません!スタジオから出てってもらえますか!」と、田中にツッコミを入れていた。

次回の「グータンヌーボ2」は9月24日(火)深夜放送。長谷川が、MAX・LINA、板野友美とロケに出掛ける予定。(ザテレビジョン)

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