cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_b99c7a87e095_へそくり7万円で起業し、年商7億円に!主婦がママ友と起こした“ヒモ革命” b99c7a87e095 b99c7a87e095 へそくり7万円で起業し、年商7億円に!主婦がママ友と起こした“ヒモ革命” oa-rp88196

へそくり7万円で起業し、年商7億円に!主婦がママ友と起こした“ヒモ革命”

2020年2月23日 15:00 テレ朝POST

“激レア”な体験を実際にした「激レアさん」をスタジオに集め、オードリー・若林正恭と弘中綾香アナウンサーがその体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』

©テレビ朝日
2月22日(土)の同番組では窪田正孝と高橋真麻をゲストに迎え、「普通の主婦だったのに、単なるヒモを売るだけで年商7億円を叩き出す億万長者の社長になっちゃった人」ことマツダさんが紹介された。

◆ママ友の口コミ広がり…半年で100人!

©テレビ朝日
マツダさんは、クラフトバンドと呼ばれる⼿芸⽤の紙ヒモ販売会社を、夫には完全に内緒でへそくり7万円を元⼿に起業。
そもそもの始まりは18年前。⼩学⽣だった⻑男の保護者会で開かれた⼿芸教室で、マツダさんは初めてにしてはそこそこのバッグを完成させた。
「元々、裁縫とか針や糸を使う手芸は苦手だった。でもこのカゴは針も糸も使わない工作だった」とマツダさん。さらにそれまでの趣味は「家の庭の草むしり」だったという。

©テレビ朝日
保育園に通う娘にカゴを持たせていたところ、それを娘の友達のママが絶賛。作り方を教えたことをキッカケに口コミで広がり、半年で100人を超す生徒が通う手芸教室を開催するまでになった
しかし、手芸教室をやっていくうちに様々な問題が…。最初は5種類の編み方しか知らず、教えることが無くなりピンチに。
電車や街で人のバックの網目を頭のなかで編み解けるまでずっと見て、編み方を学ぶ日々。いつしかオリジナルの編み方も開発、100種類の編み方を習得した。
また、編み物だけでなく建造物を参考にした編み方も考案したそうで、「建造物とかヘビの模様を見ると、『あっ、編めるな』って思う」というマツダさんの発言に、オードリー若林も「こりゃすごい話…」と度肝を抜かれていた。

◆起業のキッカケは、陣痛中のあるできごと

©テレビ朝日
そんなマツダさんが第三子を出産する直前、起業に⾄る⼤きな出来事が。陣痛中に看護師から“仕事をオファー”されたのだ。
陣痛が始まってもカゴを作っていたマツダさん。それを見た看護師が「このカゴ、おむつ入れにちょうどいいわね」と発言。
この産婦人科では、退院するときにミルクなどをお母さんにプレゼントするそれを入れるためのカゴを編んで欲しいと、まさかの依頼が舞い込んだ
大量に発注が来ることもあり、ママ友たちに手伝ってもらいながら制作。徐々に会社っぽくなり始めていた。
そこでマツダさんは、へそくり7万円を元手に行動開始! 第3子も生まれたばかりで反対されるかも…と夫には全部ヒミツで進めることを決意。

©テレビ朝日
その後、子育てをしながらも、ママ友たちと編み物界に⾰命を起こしたマツダさん。
手芸史に残る大発明を成しとげ年商7億円を叩き出すまでの物語に、オードリー若林も「やり手ですねえ」と感心した。

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_599814625f56_「Supremeのやり方だ!」2時間で約2200個を完売させる“人気おはぎ店”の戦略 599814625f56 599814625f56 「Supremeのやり方だ!」2時間で約2200個を完売させる“人気おはぎ店”の戦略 oa-rp88196

「Supremeのやり方だ!」2時間で約2200個を完売させる“人気おはぎ店”の戦略

2020年10月30日 15:30 テレ朝POST

番組に寄せられた投稿メールや、VTRを見たマツコ・デラックスと有吉弘行が感じたことなどを独自の視点でトークしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』
10月30日(金)の同番組では「マツコのおはぎロード 第1章」を放送する。

おはぎ専門店の出店を目指すマツコのために、人気のおはぎ店を調査する同企画。第1章となる今回は岡山、広島、北海道の人気店に密着し、その人気の秘密、成功の秘訣を探る。
働くのは午前中のみ!2種類だけで勝負」という経営哲学をもつ岡山のおはぎ店は、オープンからわずか2時間で約2200個のおはぎを完売する人気店だ。

そんな同店の「供給し過ぎず、『昼には売り切れる』イメージを作る」などの、“おはぎ戦略”を学ぶマツコ&有吉。この戦略を聞いた有吉は「Supremeのやり方だ!」と、おはぎ店と人気ストリートブランドとの共通点を指摘する。
その他にも、広島・北海道の人気店の経営方針をVTRを通じて学ぶマツコ&有吉。おはぎ専門店の出店を検討しているマツコの反応は…。

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_52a304026a4f_HiHi Jets&なにわ男子、体操服に着替え“見破り対決”!「熱い戦いを皆さんにお見せできたらと」 52a304026a4f 52a304026a4f HiHi Jets&なにわ男子、体操服に着替え“見破り対決”!「熱い戦いを皆さんにお見せできたらと」 oa-rp88196

HiHi Jets&なにわ男子、体操服に着替え“見破り対決”!「熱い戦いを皆さんにお見せできたらと」

2020年10月30日 15:00 テレ朝POST

ジャニーズJr.のHiHi Jetsと美 少年が出演する『裸の少年』。
2019年10月のリニューアル以来、「見破れ!!うそつき3(さん)」なる企画で、HiHi Jetsと美 少年は“真実を見抜く目”を試されている。

10月31日(土)の放送には、関西の人気ジャニーズJr.・なにわ男子から大橋和也と長尾謙杜が初参戦。「勝つのはどっちだ? 関東Jr. vs. 関西Jr. チーム対抗見破りバトル!!」と題し、壮絶なチーム対抗戦が繰り広げられる。

◆HiHi Jets&なにわ男子、白熱の見破り対決!

HiHi Jetsチームからは髙橋優斗、井上瑞稀、橋本涼が参戦。対するなにわ男子チームは大橋と長尾、そしてケンドーコバヤシが加わり、なんと両チーム、“体操服”で対決に臨む
食べ合わせによって激辛な食べ物が辛くなくなる魔法のひと手間。3人のうち2人はそのひと手間で辛くなくなったものを、残りの1人だけは激辛なままのものを食べ、その1人が誰かを見破る対決や、触ると電気が流れるビリビリペンを用いて仕掛けられたドッキリなど魅力的な対決が盛りだくさん。3vs.3の対決で、1人だけいる“うそつきさん”を見極める。
この番組で、うそを見破り続けて早1年。鍛えぬかれた見破り力でHiHi Jetsがレギュラーの意地を見せるのか、笑いのセンスとノリのよさ、その勢いのままなにわ男子が勝利を手にするのか。いったいどちらのチームがうまく相手を騙すことができるのか、白熱の戦いが繰り広げられる。

◆なにわ男子・大橋和也 コメント

HiHi Jetsとがっつり番組で共演するのははじめてだったのですが、彼らはずっと『裸の少年』をやっているから、「場慣れしてるな!」って感じました。こういう感じでやるねんな、ってわかりましたし、テレビで培ってきた引き出しをいっぱいもっていて、すごいなと思いました。
体操服はなんか懐かしかったです(笑)。けっこうぴったりなサイズで腕のとことかパツパツなんですよ! あらためて「俺、太ってるんかな」って実感しちゃいました(笑)。
前から「ごはん行きましょうよ」って言ってもらっていたんですけど、全然行けていなかったので、これを機に行けたらいいな。HiHi Jetsと美 少年となにわ男子と…全員でっていうのは、今は難しいですけど、みんなでわいわい集まりたいですね。東西で、みんなで上を目指したいです!
謙杜も言っていますが、関西代表として来させていただいている分、熱い戦いを皆さんにお見せできたらと思いますので楽しみにしていてください!

◆なにわ男子・長尾謙杜 コメント

HiHi Jetsと美 少年がやっている東京の番組に出させてもらってうれしかったし、あんまり東西のJr.が番組で絡むことって少ないので、いい機会をいただけました。
今回の衣装は体操服。僕はまだ現役高校生なので学校では体操服を着ることも多いんですけど、番組で着ることはあんまりないので、ちょっとレアかもしれません(笑)。
今日は関西代表として来たので、HiHi Jetsのファンのみなさんにも、僕たちなにわ男子のことを知ってもらえたらなと思いました!

◆HiHi Jets・髙橋優斗 コメント

ジュニア同士で「見破れ!!うそつき3(さん)」をやるのがはじめてだったので、楽しかったですし、新鮮でした! やりながら、この1年でコツとかそういうのを掴んでいたんだなって気づく部分もありました。また他のジュニアとも戦ってみたいと思いました!
スーツから体操服って落差がすごい(笑)。もうちょっと間のいいところなかったのかな(笑)。でもやっぱこれも新鮮でしたね!
『裸の少年』もこの企画になって1年くらい経ち、以前に比べて色々なパターンで、ゲストの方とともに楽しいものができているんじゃないかなと思っています。これからも土曜の夕方に、皆さんに見ていただけるような楽しい番組にできるように頑張ります!

◆HiHi Jets・井上瑞稀 コメント

1年くらいやっていると、誰が嘘をついてるのかだんだんわかるようになってくるんだなって思いました! 今日も話し合いの時間とかほぼなくても「○○じゃない?」ってすぐ気づけたりしたので、あらためて感じました。
皆さんも僕たちと同じ目線になって、番組に参加しながら楽しんで見ていただけたらと思います!

◆HiHi Jets・橋本涼 コメント

いつもゲストは大人の方が来るので、同じ世代のジュニアの仲間が来るって、新しい感覚でしたし、いつもとは違う感じが楽しくて、また来てほしいなと思いました! これを機になにわ男子とご飯にも行きたいな…。
美 少年とHiHiでやらせてもらっている『裸の少年』ですが、毎週いろんな企画・ゲストの方と毎週違った楽しさをお届けしているので、ぜひ視聴者の皆さんにも楽しんで見てもらいたいです!

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_e84cea97b33b_山﨑賢人「殺されると思った」映画『キングダム』撮影で出会ったヤバすぎるアクション俳優 e84cea97b33b e84cea97b33b 山﨑賢人「殺されると思った」映画『キングダム』撮影で出会ったヤバすぎるアクション俳優 oa-rp88196

山﨑賢人「殺されると思った」映画『キングダム』撮影で出会ったヤバすぎるアクション俳優

2020年10月30日 11:00 テレ朝POST

“激レア”な体験を実際にした「激レアさん」をスタジオに集め、その体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』。
10月26日(月)の放送では、日本を代表するアクション俳優・坂口拓を紹介した。

2001年、24歳のときに映画『VERSUS ヴァーサス』で俳優デビューした坂口は、これまで数々のアクション映画に出演。ひたすらアクションにこだわり、俳優業をまい進してきた。
そのほとんどが、段取りを一切決めないというスタイルで、今までの負傷箇所は歯4本、全身の骨折回数100回以上、切り傷120箇所。骨を折りすぎて、骨折程度では病院に行くことはないという。
2020年8月に公開された主演作『狂武蔵』では、588人との本気の殺陣、77分ワンカットの撮影に挑戦。唯一無二のアクション俳優として世界でも高く評価されている。

◆少年時代は超ひ弱な男の子

そんな坂口だが、学生時代は運動神経も悪く、勉強も苦手で気弱な少年だった。
高校では、駅でたむろする不良にカツアゲされるのが嫌で、往復40kmの距離を自転車通学する日々。その結果、自然と足腰が鍛えられ、体力がついた。さらにある女性に恋したことで、腕立て伏せ2000回が日課となり、意図せず腕周りの筋力もアップ。
坂口の体はいつしかバキバキに鍛えられ、アクション俳優を目指すことを決意する。

とはいえ、すぐに夢が実現したわけではなかった。
当時アクション俳優やスタントマンを目指す者にとっての登竜門「ジャパンアクションクラブ」に入団するが、すべての段取りが決まり切っているアクションに「リアルじゃない!」とギャップを感じ、早々に辞めてしまう。
不格好でも自分らしさが出るほうがカッコイイ
そう思った坂口は、極限までにリアルを追求した“リアル・アクション道”を突き詰めることを決意。
ボクシング、キックボクシング、柔術などさまざまな格闘技を学び、いつしか一般人にもかかわらず、“西新宿の白い狼・サカグチ”というキャッチフレーズをつけられるまでになる。
すると、そんな噂を耳にしたある映画監督から、坂口に映画の出演依頼が届いた。「次の作品では強い男を主演にしたい」と考えていたその監督が、坂口に白羽の矢を立てたのだ。
話はトントン拍子に進み、ついに坂口にとって念願の映画デビューが決定。

はじめて出演した映画『VERSUS ヴァーサス』では、顔面や体を本気で殴り合うリアル・アクションを披露し、作品はもちろん、主演の坂口も映画業界で話題となった。

◆前代未聞の悪役で話題に

ところが、当時はアクションなしの二枚目役のオファーばかり届いたそうで、坂口は「リアル・アクションしかやりません」とそれらのオファーをほとんど断っていた。
そんなかたくなな坂口に、アクション人生を変える“あるオファー”が舞い込む。
そのオファーとは、『仮面ライダーカブト』のラスボス役。新人アクション俳優にとっては願ってもない役柄だ。
坂口はこのオファーに対し、ダメ元で「仮面ライダーを素手でボコボコにしていいなら出ます」という条件を突きつけた。関係者の答えはなんと「OKです」。
こうしてラスボス役で同作に出演した坂口は、仮面ライダーとの対決シーンで実際にライダーをボコボコにし、ライダースーツが破損するほどの本気のやり合いを演じた。
その演技によって業界内では「なんかやばいアクション俳優がいる」と噂になり、結果、坂口のもとにはアクション作品の出演依頼が殺到するように。アクション監督のオファーも届くようになった。

◆撮影現場では常に死を覚悟

撮影現場での坂口の信条は、「相手を傷つけない、リスペクトする、思いやる。これを守れば、映画のなかでも殺す気でやりあってOK」。
「同じ殴りでも相手にリスペクトのないパンチは暴力に感じる。ただ、拳の先にリスペクトや思いやりを込めると全然変わる。信頼関係さえあれば、結構突き詰めたところまでいける」と語る坂口。

撮影現場ではこうした信条のもと、常に“死”を覚悟して挑み、リアルなアクションを15年間突き詰めた。
すると、坂口はある境地に達する。
もう動きとか段取りとか決めなくていいだろ
事前にアクションの振りを決めず、相手の動きにその都度反応するだけの“全アドリブアクション”を追求しはじめたのだ。前代未聞、世界初の試みだった。
その集大成として作り上げたのが、77分のワンカット・ワンシーンで、588人との本気の殺陣に挑戦した映画『狂武蔵』だ。
坂口はこの作品を究極のリアル・アクション映画にするため、本気で自分を襲える人材を自ら育成。
「俺の方がお前らの何千倍も強いんだ。だから絶対当たらないんだ」という安心感を1年間にわたって植え付け、撮影前には「両目つぶれてもいいし、何もかも失くしてもいいから、殺すまでやってくれ!」と発破をかけた。

映画「狂武蔵」
DVD&ブルーレイ 2021年1月6日発売/アルバトロス
©2020 CRAZY SAMURAI MUSASHI Film Partners
そして撮影がはじまると、「目・喉・頭、かち割っていいからおいでよ」と本気で自分を狙わせ、撮影開始5分で指を骨折。それでもがんばっていたら肋骨4本を骨折。痛みに耐えて食いしばっていたら、食いしばりすぎて歯4本も折れてしまった。
「握力は15分くらいでなくなる。最後ボロボロになって、『どうせ死ぬんだから』と(思って)いくと、脱力して強くなっていく。限界超えて、作品中に強くなった

◆人気俳優も絶賛するリアル・アクション

それから坂口の元には、アクションを習いたいという若手俳優や女優が殺到するようになった。坂口は「このリアル・アクションを若い世代に伝えていかねば!」と思い、さらなるリアル・アクション道を究めていく。
番組では、そんな坂口のアクションを尊敬してやまない俳優にインタビュー。映画『キングダム』で共演した山崎賢人だ。
とことんアクションを突き詰めた、リアルをアクションに落とし込んでいる。坂口さんみたいな人はいない」と絶賛する山崎。
撮影現場では坂口のリアル・アクションを体験したそうで、その際のエピソードを語った。
「坂口さん演じる左慈が、僕を追って周りの人をなぎ倒していくシーンがあったんですけど、『逃げる人が慌てるほうがいい』と監督が言ったら、本番で坂口さんが(振りを)何手か飛ばしたんです。
リハーサルでは左を攻撃して、最後右を攻撃の順だったんですけど、本番ではすぐに右に攻撃してきて、本当にびっくりして『みんな殺される』と思いました
共演者をも圧倒する坂口のリアル・アクション。
2020年公開予定のハリウッド映画に出演した際は、共演したニコラス・ケイジに「お前は世界一のアクション俳優だ!」と言わしめた。
こうして日本が世界に誇る伝説のアクション俳優になったのだ。

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_e96a603408ff_ウエンツ瑛士、留学中の恋愛事情を暴露!宇賀なつみに“追い打ち”かけられタジタジ e96a603408ff e96a603408ff ウエンツ瑛士、留学中の恋愛事情を暴露!宇賀なつみに“追い打ち”かけられタジタジ oa-rp88196

ウエンツ瑛士、留学中の恋愛事情を暴露!宇賀なつみに“追い打ち”かけられタジタジ

2020年10月30日 10:00 テレ朝POST

これまで『内村プロデュース』や『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』『アメトーーク!』『マツコ&有吉の怒り新党』など、数々の番組を生み出してきたテレビ朝日の深夜バラエティ番組枠『ネオバラ』。
チャレンジ精神ある番組をいくつも輩出してきた『ネオバラ』のコンセプトを引き継いだ、新たなバラエティ番組枠『ネオバズ!~BUZZる!ネオバラ~』がスタートする。

“バズらせる”を合言葉に深夜に新たなバラエティ番組枠が誕生。
秋元康企画、さらに豪華MC陣で送る挑戦的な新番組が月1レギュラーに。ABEMAとの共同制作により新たな価値を創り出す、挑戦的な5つのバラエティ番組を放送する。

◆ウエンツ瑛士、留学中の恋愛事情を暴露

『ネオバズ』金曜日は、これまで火曜日の深夜に放送していた『川柳居酒屋なつみ』が移転してグランドオープン。
居酒屋の女将に扮した宇賀なつみと常連客の尾上松也が、お店に立ち寄ったゲストたちと楽しく飲みながら、ほろ酔い本音トーク。お題はゲストが書いた川柳からスタート。近況、やりたいこと、結婚観など、居酒屋話が盛り上がる。

リニューアル初回となる10月30日(金)放送回のゲストは、2020年3月にイギリス留学から帰国したウエンツ瑛士。
なんとこの日(収録日)が誕生日で、35歳になったウエンツ。なつみ女将、松也とほぼ同年代ということで、いつものようにお酒を飲みながら世代が近い同士、トークを弾ませる。
ウエンツは、留学中に大変だったことを川柳で表現し、食生活と語学の壁に苦労したというエピソードを紹介。松也は「語学は現地に彼女をつくるのが一番早いというけど、どうでしたか?」と聞くと、ウエンツは「間違いなく一番早いよ!」と返答。
すかさず、なつみ女将も「留学中に(女性と)一番いいところまで行ったのは?」と追い打ちをかけると、ウエンツもタジタジ。留学中の恋愛事情が暴露される。
お酒がすすみ、ほろ酔いになった3人。なつみ女将から「今後やりたいことを川柳でミュージカル風に!」とウエンツと、さらには松也にも無茶ぶりが。2人のミュージカル風川柳合戦が突如はじまる。

◆ウエンツ瑛士 コメント

――『居酒屋なつみ』初来店、収録を終えて
『居酒屋なつみ』ホントに危険! 質問を詰めてくる具合が結構で(笑)、なかなか気の抜けない瞬間がありましたが、同世代だから盛り上がったんじゃないですか?
――宇賀、松也の印象
宇賀さんの印象は、テレビのそのままでした! 人の話を聞いているか聞いてないかわからない(笑)、女将さんってそういうところがあるので、ピッタリだと思いました。
松也さんは、色々な話を振って下さったり、気を使っていただきました。年齢が近いし、長いこと芸能界にいたもの同士、似ている部分もあるんだろうな、と感じました。

◆宇賀なつみ、尾上松也 コメント

――『居酒屋なつみ』リニューアルオープンの収録を終えて
松也:むちゃくちゃ楽しかったですが、リニューアルってことで飛ばし気味でした! お店の内装は変わりませんが、飲んでる時間も長かったし(内容が)攻めてたなと。リニューアルオープンの一発目がウエンツさんでよかったです。
宇賀:やっぱりおもしろかったです。後半のカラオケに入ってからは同世代ということもあって、同じ思い出や曲やアーティストだったり、ホントにお友達とカラオケに行っている感覚で、カメラの存在を一瞬忘れました(笑)。
――ウエンツの印象は?
宇賀:本当にエンターテイナーだと感じました。ロンドンの好きな女の子の話をしはじめたぐらいから私はもう「ひとヤマ越えたな」と思いましたね(笑)。
松也:僕が常連になってから、歳が近い人がはじめてだったのでとくに楽しみにしていました。実際にこうやって会ってお話して食事するのははじめてで、前半はお互いに緊張して牽制し合っていましたね。
でも、最後は本当に楽しかったです! カラオケのメドレーはこの世代同士じゃないとできないですし。
宇賀:あれで一体感が生まれたよね!
――今後どんな方にゲストに来てほしいか
宇賀:最近の若い子が気になるので、10個下ぐらいの人に来てもらうのもおもしろそうですよね。あとは逆に3回りぐらい上の方とか。色々な世代の方に来てほしいです!
松也:年齢も業種も、このお店でないとなかなかお話しする機会がないような世代の方に来ていただきたいです、それこそ小池百合子さんに来ていただきたい! 政治の話は一切しないで(笑)、プライベートな話で!
――今後の意気込み
松也:根本的には変わらないので、ゲストの方に本気で酔ってもらいたいなと。最終的にはカメラを忘れて飲んでほしいです。
ABEMAで放送がはじまりますし、一緒にお酒を飲みながら酒のつまみになるような番組になれればと思います!
宇賀:ゲストの方に、テレビだと気にしないで本当の居酒屋だと思って最後に楽しかった!って帰ってもらえたらすごくいいなと思います。
あと出張したいですね、大阪とか福岡とか! 近所の居酒屋に行って気軽に一緒に飲んでいるような気分で、みなさん、日々色々なことを頑張ってらっしゃると思うので、肩の力を抜いてリラックスして見ていただける番組に出来たらなと思っています。

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_db1ffbb00bb0_マツコ&有吉の“SNSとの向き合い方”。最初は、ユーザーとやりとりをしていたが… db1ffbb00bb0 db1ffbb00bb0 マツコ&有吉の“SNSとの向き合い方”。最初は、ユーザーとやりとりをしていたが… oa-rp88196

マツコ&有吉の“SNSとの向き合い方”。最初は、ユーザーとやりとりをしていたが…

2020年10月30日 09:30 テレ朝POST

番組に寄せられた投稿メールや、VTRを見たマツコ・デラックスと有吉弘行が感じたことなどを独自の視点でトークしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』
10月30日(金)の同番組では、SNSやニュースサイトのコメント欄に怒りをぶつけたり、好き勝手なことを書くという昨今の風潮について、マツコと有吉なりの見解を述べる。

最初の頃は、Twitterなどでもユーザーとやりとりをしていたが、いつしかまともに相手をしてはいけないと思いはじめたという有吉。
マツコも初期の頃のインターネット掲示板に感じていたものは、いつのまにか消えていたと話す。マツコと有吉が真剣に語り合う2人なりのSNSとの向き合い方が、明らかになる。

◆マツコの“ある決意”

また、クレジットカードなどのポイントが失効しそうというお知らせに焦ってしまい、不要なものをもらってしまうという投稿者の意見についても議論。
ポイントやマイレージをつい失効させてしまうというマツコは、最近では諦めて貯めるのをやめているという。一方の有吉はこまめにチェクし、ホテルに泊まったりしていると話し、マツコを感心させる。
そんなマツコは、お歳暮やお中元に“カタログギフト”を贈ることを躊躇しているそうで、「あたしからカタログギフトが来たらどう?」と質問する。
昔はせっせとポイントを貯めていたのに、すっかり辞めてしまった自分に寂しさを感じるマツコ。激しく後悔したマツコは、もう一度昔の自分に戻り、ポイント集めを有意義にやってみようと決意。さらにマツコは、プライベートですっかり街に出ることがなくなってしまったことを嘆き、ある作戦に出ることに。

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_e6a3097ca916_「世界に境界がないことをウイルスに教えられた」ボーダレス掲げるチームラボ・猪子寿之が描く未来 e6a3097ca916 e6a3097ca916 「世界に境界がないことをウイルスに教えられた」ボーダレス掲げるチームラボ・猪子寿之が描く未来 oa-rp88196

「世界に境界がないことをウイルスに教えられた」ボーダレス掲げるチームラボ・猪子寿之が描く未来

2020年10月30日 09:00 テレ朝POST

テレビ朝日が“withコロナ時代”に全社を挙げて取り組む初の試み『未来をここからプロジェクト』
本プロジェクトの先陣を切る『報道ステーション』では、10月26日(月)~30日(金)の5日間にわたり、「未来への入り口」というコンセプトのもと、多岐にわたる分野で時代の最先端を走る「人」を特集する新企画『未来を人から』を展開している。
第5回に登場したのは、アート集団「チームラボ」代表の猪子寿之(いのこ・としゆき)氏
※YouTube完全版動画はこちら

2001年、東京大学工学部を卒業後、在学時からの友人とともにチームラボを創業。プログラマー、建築家、デザイナー、アニメーターなど幅広いバックグラウンドの持ち主たちが集まる“アート集団”として、これまでにない新しい作品をつくってきた。
彼らが長年掲げてきたテーマは「ボーダレス」。物理的な境界をはじめ、現在と過去という時間の境界、生命と非生命の境界など、さまざまな“ボーダー”を超えるアート作品をつくり、20を超える国や地域で作品の展示を続けてきた。
世界の最も優れた文化的施設に贈られる権威的な賞「ティアアワード」や、アメリカの有力誌「TIME」の企画「世界で最も素晴らしい場所」に選出されるなど、世界中で高い評価を受けている。
さまざまな“境界”を超え続けてきた猪子氏が、分断が進むコロナ禍のいま、考えることとは――。

 

◆デジタルアートで“過去”と“現在”の境界を越える

猪子氏がインタビュー場所として選んだのは、佐賀県の御船山(みふねやま)。江戸後期につくられた場所で、自然に存在する巨木や岩と人の手でつくられた庭園が境界なく混在する土地である。

「この場所には、3000年以上生きている木や洞窟の中に奈良時代に掘られた仏像、磐座(いわくら:古代神道で神として祭られる対象であった岩)など、いろんなものがそのまま残っている。過去から現在まで、人の営みがあったことでいまにつながっていると気づける場所なんです。この世界が連続して成り立っている様子を、複雑に連続し合っているこの世界そのものを味わってほしいです」
チームラボはこの御船山で「かみさまがすまう森」という展示を開催。これは「Digitized Nature」というプロジェクトの一環で、非物質的であるデジタルテクノロジーによって“自然が自然のままアートになる”という試みだ。

 

「チームラボ かみさまがすまう森」 九州 武雄温泉 御船山楽園(今年は11月8日まで)
「人は自分が生きた時間よりも長い時間を認識することはできないと思っていて。昨日や5年前のような、肉体があるいまの時間と連続していることは何となくわかる。でも、例えば江戸時代というと、そんなに遠くないはずなのに、今とは完全に分断されている世界のように感じてしまうんです」
彼らがデジタルアートで目指すのは、“過去”と“現在”の境界を越えること
「長い時間が連続して、奇跡的にいまがある。そんななことを感じられたら、すごく高級な体験だと思いますね」

◆人は、人に会うと許してしまう

チームラボの魅力は国境を超え、これまでに20以上の国や地域で作品の展示会を開催してきた。
世界の最も優れた文化的施設に贈られる賞であるティアアワードでは、彼らの手掛けた「地図のないミュージアム」が優秀功績賞を受賞(日本国内の施設では東京ディズニーシー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに続いての受賞)。
アメリカの有力誌『TIME』で「世界で最も素晴らしい場所」、日本サービス大賞で総務大臣賞受賞など、硬軟あわせてさまざまな角度から高い評価を受け、「いま最も面白いアート集団」として世界中で注目を集めている。
そんなチームラボが今年、世界をさらに驚かせたのが「質量のない雲、彫刻と生命の間」という作品。
2020年6月、マカオに新設されたミュージアムに展示される予定で、宙を舞う白く巨大な塊は、中に人が入ることもできる。形が崩れても、生命のように自ら修復する。その様子は「生命」と「非生命」の境界を表しているという。

「teamLab SuperNature Macao」ベネチアン・マカオ
「“生命”と“非生命”は、簡単に言葉で定義して境界線をつくれるようなものではないかもしれないと思っていて。この雲は人が中に入ってくるんだけど、中に入って割れてもある程度は生命のように自己治癒する。巨大な塊が空中に浮いて、1時間ぐらいで散り散りになっていくっていうのを繰り返していくんです」
彼らの信条である“ボーダレス”を表す作品のひとつであるが、現代社会はその言葉とは正反対に進んでいるように思える。
「ニュースで世界中がロックダウンする様子を見て、恐怖を感じました。人々が混乱していくなかで、しかもずっと家にいなければならない状況で分断が煽られていく。すごく悲しいことだと思う。だったら逆に、自分が家にいても実は世界中とつながっているんだということを祝福できるような作品をつくりたいなと思ったんです」
新たにつくったのは、家にいながら誰もがアートに参加できる作品だった。紙やスマートフォンなどで花の絵を描いてアップロードすると、世界中の人々が描いた花と組み合わさってテレビ画面にアート作品となって現れるのだ。

チームラボ《フラワーズ ボミング ホーム》
このようにコロナ禍でも楽しめる作品をつくりながら、猪子氏は“アフターコロナ”における社会変化の可能性には否定的な立場だという。
「大枠では、前と後で変わらないと思っています。コロナ前から起こっていることは、コロナ後も起こるだろうと。場合によっては、コロナ前から起こっていたことの一部は加速するかもしれないけど、その前になかったことは、その後にも起こらない」
コロナ禍によりロックダウン、ソーシャルディスタンスといった“境界”を意識することが増えたことについて、どのように感じていたのだろうか。
人が人に出会えること自体が幸福なこと。それはビールを飲みながらよもやま話をすることでも、会社で同僚に仕事の相談をすることであっても。もう少しいうと、人は人に会うと許してしまうんです。少々ストレートなことを言い合っても、目の前にいるだけで許してしまう
でも目の前にいないと、Twitterでもずっとケンカしてるでしょう。ケンカをするか、もしくは強い発言がなくなってコミュニケーションが薄っぺらくなる。薄っぺらい会議でよければオンラインでいいかもしれないけど。なにかを生み出そうとするなら、いろんなことを許し会える関係のなかで、一緒につくっていくしかないんだと思いますね」

◆「この世界には境界がないことを、ウイルスがまじまじと教えてくれた」

そもそも“境界”とは、人間が勝手に意識のなかでつくりあげた存在である――。猪子氏はこう断言する。
本来、世界は複雑に連続し合っていて、独立して存在するものはないと思う。ただ人間はそこまで賢くないから、どうしても認識するときに“言語”や“論理”で切り離して認識する。本来存在しないはずの境界を、自分の意識のなかでつくり続けて、切り離し続ける。まるで初めから境界があったかのように。または、境界があるかのように錯覚してしまう。カン違いしてしまうんですね」
世界中に混沌をもたらせた新型ウイルス。しかし、この勝手につくりあげた“境界”という存在を改めて考えるきっかけとなったのも、このウイルスなのかもしれない。猪子氏は「ウイルスが、分断によってなにも解決しないと教えてくれた」と語る。
「医療、薬、ワクチンも、なんらかの科学によって解決していくわけで、科学とは、全人類が共同的に積み上げてきたものの象徴のようなもの。ある一地域やある一民族だけで科学が発達したのではなくて、全人類が互いに連携を取って積み上げたことで発達した、非常に分かりやすい存在ですよね。
コロナ前から世界中で分断が強く起こっていて、コロナを理由によりそれが煽られた。でもその一方でウイルスが教えてくれたのは、直面する大きな問題のほとんどは世界中が連携しないと解決しないという事実
例えるなら気候変動のような問題と同じ。日本でも気候変動で台風が大きくなったり、それによって洪水が増えたりしている。こういう問題はひとつの地域だけでは解決できない。人類が協力的に連携を取ることでしか解決できない。
この世界には境界がないことを、ウイルスがまじまじと教えてくれたとも言えるのかもしれない

あらゆる“境界”を意識し続けてきた猪子氏が描く未来とは――。
いまは分断が煽られて、多くの大国でナショナリズムが強くなっている。そこで日本が自国第一主義ではない立場を取って、世界中と連携を取れる。そんな立ち位置になれるとしたら、これから社会で日本がリーダーシップを取れるチャンスかもしれない。いつの時代でも寛容な都市が必ず豊かになってきたわけで、世界中と交流をすることでより豊かな場所によりなりやすいと思うんですね。
我々からは厳格にみえる宗教の中心的な土地があって、その都市は国の中で最もリベラルで寛容な場所になっている。なぜかといえば、宗教の中心だから世界中から人が集まってくる。世界中の人が互いに会ってしまうから。出会ってしまえば、やっぱり人は許すんだ。
寛容とは、もしかすると相互理解じゃないのかもしれない。自分とは違う価値観を持つ存在に対して、価値観が違うことを許すっていうことなのかもしれないですね
<構成:森ユースケ>

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_69b2415a4ced_現馬(唐沢寿明)、間一髪で脱出!CTU支部長がオフィス封鎖、内部調査を強行 69b2415a4ced 69b2415a4ced 現馬(唐沢寿明)、間一髪で脱出!CTU支部長がオフィス封鎖、内部調査を強行 oa-rp88196

現馬(唐沢寿明)、間一髪で脱出!CTU支部長がオフィス封鎖、内部調査を強行

2020年10月30日 08:30 テレ朝POST

10月30日(金)、『24 JAPAN』第4話を放送する。

日本初の女性総理候補・朝倉麗(仲間由紀恵)の暗殺計画にまつわる極秘データが入ったカードキーの解析を急ぐテロ対策ユニット「CTU」の班長・獅堂現馬(唐沢寿明)。
そんななか、CTUの支部長・鬼束元司(佐野史郎)がオフィスを封鎖し、内部調査を強行、間一髪でオフィスを脱出した現馬は、カードキーから読み取った“謎の住所”へ向かう。
一方、愛する家族と政治生命を揺るがす“致命的なスキャンダル”を突きつけられた麗。誘拐された現馬の娘・美有(桜田ひより)も、さらなる窮地へと追い込まれていく。

◆第4話『03:00A.M.-04:00A.M.』あらすじ

日本初の女性総理候補・朝倉麗(仲間由紀恵)の極秘情報を盗み、CTU(テロ対策ユニット)のカードキーに入れて外部へもち出したのは、CTU第1支部A班のチーフ・水石伊月(栗山千明)ではなかった…!
身の潔白を証明すると同時に、A班の班長・獅堂現馬(唐沢寿明)からはじめて“麗の暗殺計画“と“CTU内に潜む内通者”の存在について聞かされた伊月は、A班暗号解析係・明智菫(朝倉あき)とともに暗号化されたカードキーのデータ解読に着手。その一部から、麗と接点のない“ある住所”を読み解く

ところがその矢先、第1支部長・鬼束元司(佐野史郎)がオフィスを完全封鎖! なんと現馬の班長解任を要求するA班暗号解析係長・南条巧(池内博之)の依頼を受け、内部調査を開始したのだ。
しかし、現馬はとっさの機転で脱出に成功。カードキーから読み取った住所へ向かうが…!?

一方、麗もついに夫・朝倉遥平(筒井道隆)から、暗殺計画について聞かされることに。
しかし麗は、息子・朝倉夕太(今井悠貴)が過去に殺人の罪を犯したという真偽不明の情報を報道しようとするニュースキャスター・山城まどか(櫻井淳子)への対処で頭がいっぱい…
息子のスキャンダルについて何一つ知らない遥平は、そんな妻の様子を訝しがり…。
その頃、現馬の娘・獅堂美有(桜田ひより)はふたたび誘拐犯の長谷部研矢(上杉柊平)と鮫島剛(犬飼貴丈)に捕まってしまう。そして、謎の男・神林民三(高橋和也)のもとへ連れて行かれ…!

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_0bafceba7bdc_NiziU、Mステ初登場!MAYA「みなさんに笑顔をお届けできるように頑張ります」 0bafceba7bdc 0bafceba7bdc NiziU、Mステ初登場!MAYA「みなさんに笑顔をお届けできるように頑張ります」 oa-rp88196

NiziU、Mステ初登場!MAYA「みなさんに笑顔をお届けできるように頑張ります」

2020年10月30日 08:00 テレ朝POST

2020年前半、日本中で大きな話題を呼んだ「Nizi Project」で、1万人のなかから選ばれたグローバルガールズグループ・NiziU
彼女たちが、10月30日(金)放送の『ミュージックステーション』に初登場する。

NiziUが披露するのは、彼女たちのプレデビュー曲『Make you happy』。同曲についてメンバーのRIOは「とても明るくて前向きな曲。たくさんの素敵な言葉が歌詞に入っています」と話し、MAYAも「みなさんを笑顔にしたいという想いを込めてJ.Y.Parkさんが作ってくださった曲なので、私たちもみなさんに笑顔をお届けできるように頑張ります」と意気込みを明かした。
『Make you happy』の代名詞でもある“縄跳びダンス”に関しては「とても可愛いのでぜひ真似していただけたらうれしいです」とMAKO。RIKUも「縄跳びダンスはもちろん、ラップパートのときのカッコいいパワフルなダンスパフォーマンスもぜひ見てください!」とアピールする。
RIMAは「2番に出てくるカップルダンスは、少し動作が細かくて難易度が高いんですけど、2人の息が合うとすごく楽しいんです!」と、また違った見どころを明かした。
「昔から見ていた『ミュージックステーション』に出演することができてうれしい」とAYAKAが語れば、MAYUKAも「『ミュージックステーション』の階段を降りるのが夢でした」と、憧れだったMステ出演に心を躍らせている様子。
NINAからも「私たちのパフォーマンスを見て、みなさんに笑顔になってもらえるように頑張りたいです」と、前向きなコメントを寄せた。

外部リンク

cat_oa-rp88196_issue_b99c7a87e095 oa-rp88196_0_ff8647675d03_長嶋一茂、番組が出した“問題”に憤る!「この企画は悪意がある!」 ff8647675d03 ff8647675d03 長嶋一茂、番組が出した“問題”に憤る!「この企画は悪意がある!」 oa-rp88196

長嶋一茂、番組が出した“問題”に憤る!「この企画は悪意がある!」

2020年10月30日 07:00 テレ朝POST

華麗なる家庭で育ち、言いたいことを遠慮なく口にしちゃう石原良純、長嶋一茂、高嶋ちさ子の怖いもの知らずのメンバーが、いま世間をザワつかせている社会現象について独自トークを繰り広げる『ザワつく!金曜日』。
10月30日(金)の放送では、一茂が大好きだと語っていたポテトチップスの続報や、一茂とちさ子がラーメンを食べに行くロケ企画をお届けする。

『全国ご当地ポテトチップス決定戦』を行った際、一茂が「最高にうまかった!」と語っていたのが、26年前に期間限定で販売され、今では廃盤となったイカスミポテトチップス
販売していたメーカーの協力で番組のため特別に復刻し、久しぶりに味わった一茂も大興奮した。
今回、何とこのイカスミポテトチップスに新展開が。一茂も大よろこびかと思いきや、なぜか浮かない表情。話を聞いたちさ子は「男らしくない!」と厳しい顔をするが、一茂のテンションは低い。

◆「妻の作る餃子が大好き」

全国餃子売上ランキングで毎年、宇都宮市と浜松市が1位を競うなか、今年の上半期、宮崎市が1位を獲得した。宮崎といえば地鶏やチキン南蛮が有名だが、実は市民の間で餃子も大人気。宮崎市が1位になった興味深い理由を紹介する。
ザワつくトリオに餃子について聞くと、ちさ子がこだわりいっぱいの餃子の作り方を語る。
「妻の作る餃子が大好き」と言う一茂には番組から問題を出す。何と3つの餃子を用意し、そのうちひとつが妻の手製の餃子だというのだ。
この企画は悪意がある!」と憤る一茂は、どれが妻の餃子か当てようとする。

◆ラーメン屋で思わぬ事実が発覚

かつて一茂がその味を絶賛した、湯河原にあるラーメン屋をちさ子とともに訪ねる。
今回は一茂と『モーニングショー』で共演し、プライベートでも仲のいいテレビ朝日の山本雪乃アナウンサーと新人の佐藤ちひろアナウンサーも同行。
4人は大人気のラーメンを味わう。「チャーシューが半端ない!」「一滴残らず食べてやる!」とちさ子が目を輝かせる一方、常連のような語り口だった一茂に思わぬ事実が発覚する。

外部リンク