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iPhoneをiPod Classic風にしてくれる音楽アプリ Apple Musicも聴けちゃう?

2019年12月12日 12:20 Ubergizmo US

AppleのCEO、Tim Cook氏は、同社が医療分野に貢献している会社として人々の記憶に残ることを望んでいるようですが、音楽分野への貢献でAppleを覚えている人は間違いなく多いでしょう。特にiPodはデジタル音楽の分野をリードしていました。
iPodのデザインはかなり象徴的で、そのトレードマークであるスクロールホイールにより、ユーザーは音量の調整と再生の操作を同時に行うことができます。しかし、タッチスクリーンの時代になってiPodはいつの間にか目立たなくなりましたが、このデザインを気に入ってる人は、Louis Anslow氏が開発した「Rewound」というアプリで、iPodを再現できるかもしれません。

スクリーンショットを見るとわかるように、RewoundはiPhoneをスクロールホイール付きのiPod Classic風に変える音楽アプリです。しかし、9to5Macが指摘しているように、RewoundはデフォルトではiPod Classic風のUIにはなっておらず、アプリをインストールした後にスキンを選択してダウンロードする必要があります。
現在RewoundはApple Musicしかサポートしていませんが、開発者は将来Spotifyをサポートする計画があると語っています。

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cat_oa-rp86989_issue_95f76f54d225 oa-rp86989_0_1b84ebedcd25_Google、人気のプレゼントを独自にピックアップしたショッピングポータル「Google Shopping 100」を公開。めっちゃ便利そう 1b84ebedcd25 1b84ebedcd25 Google、人気のプレゼントを独自にピックアップしたショッピングポータル「Google Shopping 100」を公開。めっちゃ便利そう oa-rp86989

Google、人気のプレゼントを独自にピックアップしたショッピングポータル「Google Shopping 100」を公開。めっちゃ便利そう

2019年12月12日 09:40 Ubergizmo US

クリスマスシーズンが近づいているが、まだ自分や愛する人のためにクリスマスプレゼントを買っていない人向けに、Googleがお手伝いしてくれるようです。同社は新しいショッピングポータルをローンチし、ショッピングに関してユーザーのトレンドを表示。多く検索されている商品、人気の高い買い物の品としていくつかのアイデアを提供してくれます。
Googleによると、「Google Shopping 100」 では、米国内で検索件数が直近で上昇している製品を紹介しています。古典的でありながら今でも人気の「モノポリー」なんかも検索上位の商品としてランクされていますし、一方でフレッシュなアイデアも提供することで「最新情報に遅れをとらないように、人気上昇中のアイテムをイチオシする」(Googleブログより)とのこと。
Googleはかねてから人気のあるニュース(Googleニュース)やトピック(Googleトレンド)をユーザーに提供してきました。彼らのテクノロジーやリソースを考慮すれば、これをショッピングに応用するのは当然のことでしょう。これからは、友達や家族に何を買うべきか迷ったときに、喜ばれるギフトを見つけやすくなりますし、100もあればあまり重複することもないでしょう…現状日本語版はありませんが。
Googleはまた、購入したい製品の種類に応じて閲覧できるように、さまざまなカテゴリーに分類しています。試しに使ってみたい人は「Google Shopping 100」へ。

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cat_oa-rp86989_issue_95f76f54d225 oa-rp86989_0_32a8f5b79944_Apple、「iPhoneが身体のどの位置にあるか」を特定する特許を取得、無線の強弱や高音質通話に応用? 32a8f5b79944 32a8f5b79944 Apple、「iPhoneが身体のどの位置にあるか」を特定する特許を取得、無線の強弱や高音質通話に応用? oa-rp86989

Apple、「iPhoneが身体のどの位置にあるか」を特定する特許を取得、無線の強弱や高音質通話に応用?

2019年12月12日 09:29 Ubergizmo US

スマートフォンにはさまざまなセンサーが内蔵されており、端末の向きや平面、側面などを知ることができます。これは多くのアプリケーションで利用されてきた技術ですが、Appleはさらに正確に位置を検出することで、アプリ体験を次のレベルへ引き上げようとしているかもしれません。
最近発見された特許でAppleは、ユーザーの身体の周辺のどの位置にiPhoneがあるかを正確に検出できる可能性を探っていることがわかりました。この特許によれば同社は、スマートフォンの無線トランシーバーが異なる電力レベルでどのように送信できるかについて模索しています。この特許は、携帯電話がどこにあるかによって、無線の送信波の送信レベルを調整できることを示唆しています。
Appleによると、このような動的なシステムを利用することで、ユーザーがテーブルなどの静止した物体にデバイスを置いたときに、より高品質な音声通話を提供できるといった、一定のメリットを与えられると評価。このようなシステムは、送信波以外の用途にも使用できますし、そう遠くない未来で実装できるレベルの技術とも見られますが、あくまでこれは特許であるため、Appleがこれを実装するかどうかは分かりません。
ただ、スマートフォンは一定のレベルまで進化していますし、Appleが競争で優位に立つことができるのは、このような小さな変化と改善の積み重ねでもあります。実装を期待して待ちたいところです。

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cat_oa-rp86989_issue_95f76f54d225 oa-rp86989_0_3ccad0895fcb_Lightroom for iPadでダイレクトインポートが可能に 3ccad0895fcb 3ccad0895fcb Lightroom for iPadでダイレクトインポートが可能に oa-rp86989

Lightroom for iPadでダイレクトインポートが可能に

2019年12月12日 08:27 Ubergizmo US

iOSは設計上、ファイルへのアクセスがAndroidほどオープンではなく、少し複雑です。これは、Lightroomなどで外部から画像を取り込むのが簡単ではないということです。
例えば、画像をLightroomへインポートしようとすると、まずカメラロールへ取り込んだ上でアプリへ送ることになりますが、このようにすると画像がストレージ内で重複するので無駄に容量を消費することになります。こうした問題を解決するためにAdobeは、アプリへ画像を直接取り込める「ダイレクトインポート」をLightroom for iPadのアップデートに加えました。

Adobeは「ダイレクトインポートによって、撮影時のRAW画像をそのままの解像度で編集できるようになります。そして編集はデスクトップ版のCamera Rawと同じ機能が使えます。これらのことを、PCなしでできるのです」としています。
なぜAdobeが当初からこの機能を搭載しなかったのか考えると、おそらくはこれがiOSとiPad OS 13.2からできるようになったからだと思われます。

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cat_oa-rp86989_issue_95f76f54d225 oa-rp86989_0_f9137bf56250_Bose、QuietComfort 35 IIのスターウォーズエディションを発表 f9137bf56250 f9137bf56250 Bose、QuietComfort 35 IIのスターウォーズエディションを発表 oa-rp86989

Bose、QuietComfort 35 IIのスターウォーズエディションを発表

2019年12月12日 07:00 Ubergizmo US

今月後半にアメリカで公開されたスターウォーズ三部作の最終作を見ると、多くの企業がマーケティングの波に乗って多くの関連商品を発売するのは当然の流れといえます。スターウォーズとガジェットが好きなら、 Boseの新製品をチェックするといいかもしれません。
Boseはこのほど、同社のヘッドホン「QuietComfort 35 II」のスターウォーズエディションを発表しました。今でもこのヘッドホンは多くの人に愛されていることで知られていますが、今回のエディションは片面が黒でもう片面が赤という限定カラーになっています。
同社は、「ダークサイドのカラーとデザインにインスパイアされたこの特殊はヘッドホンは、黒と赤で“シス”の紋章を表しています。帝国側のファンは細部の作り込みにすぐ気付くことでしょう」とコメントしています。
Boseはこのスペシャルエディションの発売だけでなく、スターウォーズアプリとの連携で拡張現実のオーディオ体験を提供するとも発表しました。「シーンが選択されると、ユーザーはそのアクションの中央に配置されます。Boseは各シーンの360度オーディオをお届けするため、サウンドデザイナーやソフトウェアエンジニアとコラボレーションしました。Bose AR製品に組み込まれている、ユーザーの体の向きや動きを検知するセンサーと組み合わせることで、まるでキャラクターと一緒にいるかのような臨場感を提供する」としています。
このAR機能は、Bose 700やQuietComfort 35 II、Bose Framesなどで利用できます。

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フルスペックは574万円! 予約がスタートしたMacProの価格が異次元

2019年12月11日 11:19 Ubergizmo US

Appleの新しいMac Proが注文できるようになりました。ベースモデルも決して安くはありません(日本だと税別59.98万円)が、自分のニーズに合うようにアップグレードしたいのであれば、銀行口座を空にする準備をしておくべきでしょう。
Appleのカスタムページによると、Mac Proのスペックを最大にするには、なんと53000ドル(日本だと税別574万円)もかかります。この価格は、かなり高価になるという以前の報道と一致しますが、今回はAppleのウェブサイトにて正式に発表されたものです。
これは、2.5GHzの28コアIntel Xeon Wプロセッサ、1.5TBのDDR4ECC RAM、32GBのVRAMをそれぞれ搭載したデュアルAMD Radeon Pro Vega II Duo GPU、4TBのSSDストレージ、Apple Afterburnerカード、Mac Proのケース用ホイール、Magic Mouse2とMagic Trackpad2コンボ、そしてプリインストールされたバージョンのFinal Cut Pro XとLogic Pro Xを含めたフルスペック時の価格です。
フルスペックのMac Proを必要とする顧客の数は不明ですが、トータルの価格はいくらになるでしょうか。というのも、この価格はコンピュータ本体のみのもので、ハイエンドモニターのApple Pro Display XDRが欲しければ、5000ドル(税別52.98万円)とスタンドの999ドル(税別10.68万円)を追加する必要があるからです。

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cat_oa-rp86989_issue_95f76f54d225 oa-rp86989_0_a45f99a7e9e8_IKEAのスマートブラインドがApple HomeKitに来年対応。スマートホームがいよいよ本格化 a45f99a7e9e8 a45f99a7e9e8 IKEAのスマートブラインドがApple HomeKitに来年対応。スマートホームがいよいよ本格化 oa-rp86989

IKEAのスマートブラインドがApple HomeKitに来年対応。スマートホームがいよいよ本格化

2019年12月11日 09:48 Ubergizmo US

ご存じかもしれませんが、イケアは最近、スマートブラインドを発売しました。
IKEAはスマートホームに新規参入を果たした…というわけではなく、さらにAppleのHomeKitプラットフォームもサポートして、という環境を構築してきました。スマートブラインドも、同様にApple HomeKit対応を享受できるはずでしたが、正式サポートは来年になる見込みです。
これはIKEA UKのツイートによるもので、HomeKitのサポート開始時期に来年早々にリリースされると答えたという。具体的なリリース日は明らかにされていません。IKEAのスマートブラインドにはちょっとしたトラブルがあり、今年の初めに発表されたものの、発売が10月までずれ込んでいました。
IKEAはスマートホーム製品にかなり積極的であり、同社はスマート電球からスマートプラグ、さらにはスマートスピーカーに至るまで、無数のスマートホーム製品やアクセサリを発表しています。スマートホームは”いつか”ではなく、日本でもスマート電球が1000円台後半で買えたりして、今すぐそこに来ていたりします。ちょっと興味湧いてきたかも。

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ファイナルファンタジー7リメイク版のPS4向け限定は時限独占?Xbox、PC向け登場の可能性あり

2019年12月11日 09:38 Ubergizmo US

「Final Fantasy VII」のリメイク版は、PS4独占タイトルとして知られています。それは認められていますが、結局のところ100%真実ではありません。あるサイトによればPS4の独占販売は時限式であり、約1年後に他プラットフォームから販売される可能性があると報じられています。
同サイトによれば「Final Fantasy VII Remake」 は2021年の3月3日までPS4専用として提供されるそうです。しかし、その後どのプラットフォームでゲームが提供されるかについては言及されていないが、あえて推測するなら、Xboxが候補になる可能性が高く、おそらくPCも含まれると見られています。
他のゲーム機向けのファイナルファンタジーもあるため、ニンテンドースイッチに供給される可能性も挙げられますが、スイッチがこのタイトルを動かすパワーがあるかどうかはまた別の問題です。そうは言っても、2021年には、Microsoftとソニーの両方から次世代コンソールが発売されると予想されており、可能性だけで考えればソニー限定でPS5にも供給するシナリオも有り得そうです。まあ、PS5はPS4と互換性を持つようですから、わざわざ作り変えることはしないかもしれませんが。
いずれにせよ、2021年までの道のりはまだまだ長く、PS4を持たないユーザーにとっては続報を待つ必要がありそうです。

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Huawei P40のレンダリング画像がリーク

2019年12月11日 07:40 Ubergizmo US

2020年前半に、Huaweiは次期フラグシップスマートフォンとなるHuawei P40とP40 Proを発表するものと見られています。すでに2019年も年末に差し掛かり、時期的なことを考えればそろそろ噂やリークが出回り始める頃だといえます。
現に、GizChinaが共有した投稿で、Huawei P40 Proと見られる画像が公開されました。しかし、この画像はあまり多くを語るものではなく、ディスプレイのエッジが引き続きカーブしているということや、恐らく4つの背面カメラを搭載していること程度しか分かりません。ですから、この画像自身もあくまで噂の一つとして捉えておいた方が良さそうです。
また少なくとも、アメリカが対中の制裁措置を緩和しない限りはP40にGoogle Playが搭載される見込みはありません。P40シリーズはMate 30シリーズと同様の立ち位置となるのではないでしょうか。

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定番レンジファインダーカメラの新作「X100V」は2020年2月登場とのウワサ

2019年12月11日 07:30 Ubergizmo US

レンズ交換式カメラが魅力的なのは間違いありませんが、カメラマンがより多彩な写真を撮るために、誰もがこのようなエコシステムに投資したいと思っているわけでも、複数のレンズを持ち歩きたいと思っているわけでもありません。写真家の中には、気楽に写真を撮り続けたいと思っている人もいます。
そこで役に立つのがコンパクトカメラで、富士フィルムのX100シリーズはおそらく現在最も人気のある選択肢の1つでしょう。現在までに4モデルが発売されており、5番目のモデルであるX100Vが開発中であるとされています。Fuji Rumorsからの報告によると、X100Vは2020年2月に発売される可能性があるとしています。
記事によると、X100Vの価格は1500ドルになる可能性があるようです。これは、1300ドルで発売されたX100Fよりも値上がりすることになり、一部のユーザーは受け入れづらくなるでしょう。というのも、この価格であれば、写真家はミラーレスカメラやエントリーレベルの一眼レフカメラを購入した方が、より柔軟性とカスタマイズ性が得られるためです。
いずれにせよ、現時点では単なる噂にすぎないため、話半分に聞いてほしいところですが、2020年2月のローンチが本当であれば、すぐに正式な詳細が分かるはずです。

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