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Apple、折りたたみの代わりにデュアルスクリーンのiPhoneを検討中

2020年3月13日 05:27 Ubergizmo US

Appleが折りたたみディスプレイのスマートフォンを検討しているという噂があります。しかし、最近世に出ている折りたたみスマホはビルドクオリティや耐久性に問題を抱えていることから、Appleは別の方法を探しているかもしれません。
最近見つかった特許では、Appleがデュアルディスプレイのスマートフォンを作る可能性があります。つまり、折りたためる1枚のディスプレイの代わりに2枚のディスプレイを用いることで、開いた時にあたかも1枚のディスプレイに見えるような工夫をしているということです。
Appleがどのようにこれを実装しようとしているかというと、特許によればベゼルのないディスプレイを2枚用意することで何とかしようということのようです。他にも特許には、ディスプレイどうしがつながっているかを判定するのに役立つ各種センサーの使用について書かれており、これでOSが状態を判定するようです。
デュアルディスプレイのスマートフォンというコンセプトは別に新しいわけではなく、例えばLGはG8X ThinQなどいくつかのスマートフォンで採用していますし、Microsoftの今年中にSurface Duoというデュアルディスプレイスマホをローンチする計画です。もちろん、まだ特許の段階ですので、本当に現実のものとなるかはまだなんとも言えないところです。

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cat_oa-rp86989_issue_5cfb56e617ea oa-rp86989_0_779c38edfa28_Appleの新イヤホン「Powerbeats4 Wireless」がリーク 779c38edfa28 779c38edfa28 Appleの新イヤホン「Powerbeats4 Wireless」がリーク oa-rp86989

Appleの新イヤホン「Powerbeats4 Wireless」がリーク

2020年3月13日 05:10 Ubergizmo US

スポーツジムでAirPodsを使用している人は多いですが、このイヤホンは耐水性しかないことを考えると、激しい運動やたくさん汗をかく運動にはそれほど便利とはいえません。ここに、Appleが現在開発中の「Powerbeats」シリーズが加わりそうです。
WinFuture.deが入手したイメージを見ると、AppleはPowerbeats4というPowerbeatsの新しいモデルを開発しているようです。デザイン面では従来のモデルと大きく変わることはなく、装着者の耳から外れにくいフックを採用しており、運動用には理想的といえます。
Powerbeats4はワイヤレスですが、トゥルーワイヤレスではありません。つまり、イヤホンどうしはケーブルでつながっているということです。機能としてはBluetooth 5.0に対応し、ハンズフリーの「Hey Siri」が可能、そして従来よりレイテンシを30%改善したとのこと。
バッテリー駆動時間も長くなり、15時間となるようで、その他に5分の充電で60分動作する分のバッテリーを充電できる「Fast Fuel」もサポートする模様。公式の発表はまだですが、そう遠くないうちに披露されそうです。

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iOS 14ではマウスサポートがさらに改善?

2020年3月12日 08:11 Ubergizmo US

iOS 13での一番の大きな変化は、iPadでのマウス接続のサポートだったのではないでしょうか。ただ、AppleはOSのアクセシビリティ向上のためにマウスをサポートしたために、iPadをPCの代わりにしようと考えている人にとっては必ずしも理想的な体験ではありませんでした。
しかし、この状況もiOS 14(iPadOS 14)で変わりそうです。9to5Macによると、iOS 14の早期バージョンのコードの中にマウスサポートを改善している証拠が見つかったとのことです。これにより、Macのようなコンピュータ同様のマウスカーソルを利用できるようになります。
現在のiPadのマウスカーソルの形は円形で、PCのポインター的な形状とは異なります。しかし彼らの発見によれば、iOS 14ではポインター形のマウスカーソルの他にも、リンクなどをホバーしている際に対応する様々なポインターオプションが追加されるとのことです。
これは、最近噂として出回っている、Appleがトラックパッド付きの新しいスマートキーボードを計画しているという話と噛み合うように思います。

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cat_oa-rp86989_issue_5cfb56e617ea oa-rp86989_0_1b3f02c50cc2_iOS 14ではApple Pencilで書いた言葉がテキストになる? 1b3f02c50cc2 1b3f02c50cc2 iOS 14ではApple Pencilで書いた言葉がテキストになる? oa-rp86989

iOS 14ではApple Pencilで書いた言葉がテキストになる?

2020年3月12日 08:00 Ubergizmo US

スタイラスとして考えたときに、Apple Pencilは非常に高価な商品だといえます。しかし、多くの人はiPad ProとともにApple Pencilを用いた時にApple Pencilを高く評価しています。Apple Pencilのサイズとレスポンスは描画に理想的で、メモ取りにも向いており、場合によってはタイピングより手書きの方が早いという人もいるでしょう。
MacRumorsのレポートによると、AppleはiOS 14で新たにPencilKitという機能を搭載するということです。これを用いると手書きの言葉をデジタルのテキストに変換できるようになります。現在のところ、メモ帳アプリで手書きの言葉を検索することは可能ですが、デジタルテキストへの変換はできていません。
MacRumorsは、例えばメッセージアプリでのメッセージをApple Pencilで手書きし、デジタルテキストに変換して送信できるとしています。
しかしiOS 14はまだ最終版ではないため、この機能が実際に世に出るかどうかはまだ分かりません。興奮しすぎずに待つことにしましょう。

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cat_oa-rp86989_issue_5cfb56e617ea oa-rp86989_0_abfd2f8603db_コロナウイルスのカンファレンスがコロナウイルスの影響で中止に abfd2f8603db abfd2f8603db コロナウイルスのカンファレンスがコロナウイルスの影響で中止に oa-rp86989

コロナウイルスのカンファレンスがコロナウイルスの影響で中止に

2020年3月12日 07:49 Ubergizmo US

新型コロナウイルスの感染拡大は世界中で大きな問題となっています。世界中の人々の健康に危害を及ぼしている他、ビジネスや経済、隔離されている人々、閉鎖を余儀なくされている工場など、多くの場面で影響が出ています。
こうした状況のため、アメリカの外交問題評議会は「Doing Business Under CoronaVirus」(コロナウイルスの影響下でのビジネス実行)という名のカンファレンスを行うことを予定していました。皮肉なことに、このカンファレンスは中止となってしまいました。現在の状況では、密閉空間内で多くの人が長時間居合わせるのは良いアイデアとはいえないからです。
新型コロナウイルスの感染拡大の影響によるカンファレンスの中止は、MWC 2020やGoogle I/Oなど相次いでおり、Appleの3月のイベント開催も危ぶまれています。

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Googleの位置情報が警察の捜査を間違った方向に導く事態に

2020年3月11日 08:54 Ubergizmo US

最近の多くのサービスにつきまとう問題は、それらがユーザーデータを収集している傾向にあるということです。ほとんどの場合、そうしたデータは匿名化、つまりユーザーにつながる情報は削除され、サービス向上の目的のみに使用されるといいます。
しかし、そのデータが間違っていると何が起こるかという良い例が得られたようです。NBC Newsによると、フロリダの住民であるZachary McCoyという人が、無罪であったにもかかわらず犯罪の容疑を掛けられたといいます。その理由は単純で、彼のGoogle位置情報データが犯罪の発生現場に近い場所にあったというだけのことでした。
警察は2019年に起きた強盗事件の手掛かりを掴むために、その地域のデータを探しました。McCoy氏は自身の運転のトラッキングにRunKeeperを使用しており、現場の家の前を1時間に3回通り過ぎていたために、容疑を掛けられてしまったとのことです。
McCoy氏の疑惑はその後晴れましたが、今回の事件は位置情報データを頼りに犯罪者を追跡しようとしたあまりに、罪のない人を誤って疑ってしまった事例だったといえるでしょう。

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watchOS 7には睡眠トラッキング機能が標準で載りそう

2020年3月11日 08:14 Ubergizmo US

去年、Apple Watchに睡眠トラッキング機能を標準搭載すべく開発が進んでいるのではないかという噂が出回っていました。この機能はwatchOSのアップデートで実装されると見込まれていましたが、噂が間違っていたのか、昨年のうちに現実になることはありませんでした。
しかし、この機能を待望しているユーザーはwatchOS 7のアップデートに注目していると良さそうです。9to5Macによると、iOS 14の開発者版のコードの中に、watchOS 7のアップデートで睡眠トラッキングが搭載される証拠があったとのことです。
そうは言っても、すでにサードパーティのアプリを用いればApple Watchで睡眠トラッキングは可能です。しかしそれらアプリは有料であることが多く、アプリにお金を払いたくない人にとってはAppleが標準で実装するというのは喜ばしいことでしょう。
同社はまだ公式にこれについて言及していませんが、2019年にはApple WatchのSleepアプリのリークもありました。なぜ去年のうちに睡眠トラッキングを発表しなかったのか理由は分かりませんが、間もなく実装されても不思議ではない状況です。watchOS 7のアップデートはおそらくWWDC 2020で発表されるでしょう。

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Xbox Series Sの価格は300ドルからになる?

2020年3月11日 07:17 Ubergizmo US

MicrosoftがXbox Oneを発表したとき、彼らは後により廉価なモデルとしてXbox One Sをラインナップに加えました。そして、逆にハイスペックなモデルとしてXbox One Xも出しています。これと同じラインナップが、Xbox Series Xにも当てはまるのではないでしょうか。
しかし、具体的な価格についてははっきりと分からない中、Lockhartというコードネームで知られ、Xbox One Sの後継機種とみられているXbox Series Sの価格が300ドルから始まるという噂が立っています。Series Sには、4テラフロップスの浮動小数点演算を行うGPUとZen+Naviアーキテクチャが搭載されているといわれています。
300ドルというのは安いとはいえませんが、Microsoftやソニーが次世代のゲーム機に600~800ドルかけているという噂からすれば、300ドルという値付けは赤字ともいえます。ただし、特にこのような大きな価格差がある場合に、ゲーマーがどの程度妥協するのかは不明です。

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【めちゃ便利】Google AssistantがWebサイトを読み上げてくれるらしい

2020年3月10日 05:11 Ubergizmo US

Webサイトをじっくり読みたいけど、両手がふさがっていてブラウジングできない…そんな時にはGoogle アシスタント、という時代が来ました。Googleは、Google Assistantにどんなウェブページでも読み上げてくれる新機能を追加しました。
同社によれば、「内容を理解しやすいように、ブラウザは自動的にページをスクロールし、読み上げられた単語をハイライト表示します」とのこと。また、読み上げ速度を変更したり、読み上げる音声をいくつかの候補から選択できるそうな。Webサイトの読み上げは、機械的に話すのではなく、「表現力豊かで自然な声で読み上げる」としており、「自分で読んだときと同じイントネーションとリズムを使うことを目指している」と、さらなる改善を目指しているようです。
テキストから音声に変換する機能は特に目新しいものではありませんが、この新機能を使えばユーザーはどんなWebサイトでもスマートフォンにタッチせずに読めるようになます。一番わかりやすい例は、キッチンで食事を作っているとき、レシピを読み上げてくれるというもの。もちろん、どんなWebサイトでもとのことですから、他のことをしながらニュースを聞く、といったことも簡単にできそうです。

ただ、理解しにくい一番のメリットは、「Webサイト側が何かに対応する必要がない」という点。10年前、20年前のサイトであっても読み上げてくれる可能性がある点が、ユーザーフレンドリーである最大の価値なのではないでしょうか。

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【やったぜ】iPhone 12、ぬるぬる動く120Hzディスプレイを採用か

2020年3月10日 04:53 Ubergizmo US

Appleが数年前に初めて 「iPad Pro」 を発表したとき、「120Hz」で駆動するディスプレイを搭載したことが大きなトピックスの一つとして挙げられていました。これにより、タブレットを使用している間のアニメーションが非常にスムーズになり、目に優しく、はっきりとした動きで高い評価を得ていました。
一方、奇妙なことに他社が120Hzディスプレイをスマートフォンに導入する流れが進んでいるにもかかわらず、Appleは依然としてiPhoneに導入していません。しかし、それは今年のiPhone 12で変わる可能性があります。
最新の噂によれば、iPhone 12 Pro Maxの変更点の一つとして、4,400mAhバッテリーの導入であることが示唆されています。これは、以前のモデルより容量が400mAh増えており、容量を増やす理由として「120Hzディスプレイ」と@5Gモデム」のサポートが挙げられています。
5Gに関しては、今年のiPhoneが5Gをサポートするという噂が公然とささやかれており、もはや新しい話ではありません。しかし、120Hzディスプレイの噂については、目新しい情報であり、これが本当に実現するのであればかなりのGood Newsと言ってもいいでしょう。

多くのスマートフォンメーカーが120Hzディスプレイをすぐに採用しない理由として、消費電力の増大、すなわちバッテリー持ちが悪くなることだと言われています。もし、Appleがバッテリー容量を大幅に増やすとして、消費電力に見合う形で連続駆動時間を減らすことなく相殺できるのであれば120Hzディスプレイを採用しても不思議ではありません。
もちろん、この時期の噂ですから確率はある程度低いかもしれませんが、120Hzディスプレイがフラグシップスマートフォンの必須項目に数えられつつある現状を踏まえると、必ず実現してほしい噂でもありますね。

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