cat_oa-rp80303_issue_cf6f67bed33f oa-rp80303_0_cf6f67bed33f_ゲーム音楽作曲家、鈴⽊光⼈の新ユニットmojeraがアルバム『OVERKILL』でデビュー cf6f67bed33f cf6f67bed33f ゲーム音楽作曲家、鈴⽊光⼈の新ユニットmojeraがアルバム『OVERKILL』でデビュー oa-rp80303

ゲーム音楽作曲家、鈴⽊光⼈の新ユニットmojeraがアルバム『OVERKILL』でデビュー

2020年4月24日 21:30 mojera

SQUAERE ENIXでファイナルファンタジーなどのゲーム⾳楽を⼿掛ける鈴⽊光⼈の新ユニットmojera(モジェラ)が、4月22日にデビューアルバム『overkill』をリリースした。



エレクトリック・サティやOVERROCKETの名義で活動してきた鈴木。今作は、そんなエレクトロニックミュージックへの造詣が深い彼が“エレクトロニック・シューゲイズ”と名付けるサウンドを軸に、シューゲイズ・オルタナティブ・ドリームポップ・エレクトロニカ・エレクトロヒップホップと、⼀筋縄ではいかないジャンルの要素が散りばめられた。しかし、どの曲にも共通しているのは、キャッチーかつ親しみやすいメロディーと、緻密に計算されたアレンジが施されている点だ。



彼がこれまで主眼に置いてきた透明感のある電⼦⾳と低⾳に加え、美しい歪みが加わったサウンドは、エレクトロニックという枠を越え、⼀貫した世界観と⼼地良さを兼ね備えたものに仕上がっている。いつどこで聴いても⼀瞬で空気を変えてくれる確固たる世界観と、未来的だけどどこか懐かしい印象を感じさせる、2020 年型のPOP MUSICとなっている。



そして、彼がの作るトラック上で縦横無尽に⾶び跳ねるのは、ギター&ボーカルを務めるnonの奏でる音。彼⼥自身もDAW を扱い、フィールドレコーディングを⽇課とするDAW ⼥⼦であり、オルタナティブロックバンド・Robert the Thief、エクスペリメンタルポップデュオ・Menoなど、枠に囚われない様々な活動を展開してきた。その中で培われたクレイジーなギター&Fuzz サウンドはmojeraの⾳楽性を⼤きく⽰すものであり、偶然nonの音を聴いた鈴木が本人に声をかけたのがきっかけだったという結成のエピソードもそれを物語っている。



また、彼⼥が⼿掛ける現実と⾮現実、シリアスかつユーモラス、クールに毒を加えたリリックも魅⼒の1つと⾔えるだろう。なお、今作の収録曲でありユニット名と同名の「Mojera」については、“猫”をキーワードに、“あったかくてのんびりした日曜日みたいな曲を目指した”とnon本人がコメントしている。



様々なジャンルを⾶び越えながらも、⼀貫した世界観と⼼地良さを兼ね備えた今作。ジャケット写真は、映像作家 /写真家/アートディレクターとして活躍するDaisuke Shimada が担当している。



そんな彼らのオフィシャルインタビューと併せて、アルバムをチェックしてみてほしい。

【オフィシャルインタビュー】

――まず、今回のユニット「mojera」の結成きっかけを教えてください。



鈴木:もともと2~3年前に新しいソロアルバムを作ってたのですが、普段の仕事(SQUAREENIXのゲームコンポーザー)が盛り上がってしまって、そのまま放置になってたんですね。少し時間が出来てそろそろ続きをやろうかと思った矢先に、偶然nonの音を聴いて声をかけたのが最初です。“ギター誰が弾いてるの?”って。



non:自分でもかなり気に入っているギターのノイズ部分をピンポイントで“良いね”と言ってもらえたので、テンションが上がったのを覚えています。



鈴木:それから“ちょっとこういう曲を作ってるんだけど、試しに声入れてみない?”ってやってみたら凄く面白いバランスの物が出来て。直ぐにスタジオでギターの“素材”を沢山録って、流れとしてはソロとはまったく別のスタートになったんです。mojera自体は屋号ではあるんだけど、固定メンバーと言う感じにはしなくて出入り自由のユニット。かといって複数人のボーカリストに歌ってもらうという考えはなかったので、エンジニアを除けば基本nonと2人で作りました。サポートギターで掛川陽介氏(Language)が2~3曲弾いてくれてますが、掛川さんもなんだかよくわからないうちに僕の自宅スタジオに遊びにきて、ギター弾いて“あとよろしくー”といった感じで、立ち位置について割と自由なんです。



――ご自身の今までの活動を経て、mojeraを始めるにあたって、目指すこと、やりたい事などを教えていだけますか?(今までのキャリアと重なり合うところ、また新たに挑戦したいこと、再提示したいことなど…)また今回立ち上げたレーベルの展望についても教えてください。



鈴木:音楽を作る事に関しては、“やりたい事をやる”“作りたい物を作る”“作りたい人と作る”というのが基本にあって、そこは毎回同じ考えです。音楽を作る事や楽しみ方は自由であるべきだし、好きな事に制限をかけたくないというのが根本にあります。聴き方についても選択が広がってきていますしね。レーベルについては形式上レーベルと名乗ってますが、自分の音源は自分で責任持って面倒みたいと。もちろん良い部分があればそうでない部分もあるのですが、そこを含めとても健全だと思いますし、なにより風通しが良い。リリースについては自分が関わる作品がメインになりますが、音楽を通して面白い音やアーティストとの出会いが広がれば、それはやはり宝ではないかと思います。



――光人さんの制作のスタイルについて聞かせてください。どんなものにインスパイアを受け、どこから制作がスタートすることが多いですか?



鈴木:音楽や機材から触発される事が多いですが、今回はnonのギターからインスパイヤを受け、そこからスタートする事が多かったです。つまり生演奏も録ってしまえば僕にとってはサンプルの1つなんですね。かっこいい音であったり聞いた事がない響きだったり、もちろん作る過程を楽しむというのもあるのですが、割と明確に方向性が見えてたので、そこに向かってひたすらトラックを作るという感じです。メロディラインについては基本を作って、そこからnonが歌詞を書く過程でどんどん方向性を広げてくれたので、とても新鮮でした。レコーディングしながらあれこれ音を足したり引いたりするので、こういうのは複数人で作る楽しさですね。



non:他の人が曲のベースを作ったところに歌を入れ込むのは初めてだったので、私にとっても新鮮な作業でした。歌詞については“なんとなくこういうイメージ”、と最初にディレクションがある曲もあれば、完全にお任せしてもらっている曲もありました。基本はデモ音源を聞いた時の印象で、ぱっと思いついた感覚を歌詞にしていきました。



――DAWを使いこなす2人のメンバー構成になっていますが、(自然と)明確にパートが決まっているのでしょうか?



鈴木:えーと、ギターとボーカルはnonで…(笑)。



non:そうですね(笑)。



鈴木:その他が僕と言う事になります。DAWは2人ともSteinbergのCubaseProを使ってて、なんとなくルールを決めてデータのやり取りをします。ドラム、ベース、ギター、シンセ、仮メロ、その他といった感じでnonが歌詞を書く時になるべくトラックのON/OFFがしやすいようにステムで渡します。プラグインの互換性を気にする事もないので、お互い使い慣れてる制作環境なのでとても効率的です。あとよく使用する制作機材にNativeInstrumentsのソフトやハードがあるのですが、そういう共通言語を普通に会話出来るのも話が早くて助かってます。アルバム中の「Rain bringer」という曲で、雷のSE(効果音)を入れてるのですが、nonが自前のライブラリーを出してくれて“これノイズも取ってあります!”、“え、めっちゃいい音じゃん、使ってもいい?”とかそういう事もありました。



non:2mixの音源だけでなく、ステム入りのセッションファイルごと渡してもらえるのは、曲を多面的にとらえることができてとてもいいですね。あるトラックをミュートしてみることで、“もしかしてここはこういう意図があるのかも?”といろいろアイデアが膨らみます。雷のSEは、今回はiZotopeのRX7でノイズをとりました。かなり大きな落雷で、周りにいた人の叫び声とかも入っていたので流石にとらないとなと思いまして(笑)。



――ユニットのタイトル曲にもなっている楽曲「Mojera」について聞かせてください。イントロから耳に残り、まさしく2020年型のPOP Music! この曲がまさしくMojeraの自己紹介といった感じでしょうか? この曲が生まれた経緯や制作秘話がありましたら聞かせてください。



鈴木:アルバム制作自体は2019年の春から夏にかけて行っていたのですが、終盤頃にこの手のアコースティック系も1曲欲しいなと思い追加しました。ちょうどジャケットが出来たタイミングだったので猫の写真を見てたらスラスラと書けて。でも「シューゲイザー」といいつつ、まったくシュゲってないのですけど、nonの歌詞とボーカルとの親和性も高い優しい曲になったかなと思います。



non:猫というキーワードと曲を聞いて、割とすぐにストーリーが浮かびました。あったかくてのんびりした日曜日みたいな曲になるように、書きました。



鈴木:あと冒頭から鳴ってる猫の声のようなサウンドはテルミンなのですが、nonがテルミンで遊んでる音をそのまま録音したテイクを使ってます。こういうのって狙って出来る演奏ではなくて偶然の産物なので、そのまま編集なしで切り取ってます。“なんか猫の声に聞こえるね”って。ちょうど曲とも合ってるしこれは良いなと。

non:テルミン弾くのとても楽しかったです。



――09 Camouflageについて、とてもシンプルな音数なのに広がりがあり、透明感と歪んだ感じと共存している世界観がたまりません。こちらの楽曲についてもどのような経緯で生まれたのでしょうか? また制作に使用した楽器や機材などにもついても教えていただけますでしょうか。



鈴木:NativeInstruments MaschineStudioでプログラムしたドラムがベースになってます。90年代のUK的なマシンのボトムと生ドラム&ブレイクビーツの方向性ですね。Maschineライブラリーはブレイクビーツっぽく使用する事が多いのですが、実際はほとんどプログラミングされてるので自由にテンポを変えられるのが便利で気に入ってます。歪みギターについてはnonとジャムった時に録音したサウンドを加工、後半に出てくるFuzz Factoryを使ったトリッキーなソロはそのまま使ってます。ある程度オケの形が出来た時にnonに聴いてもらったら「私こんなの弾きました??」と目を丸くしてましたが、エフェクターだけでなく色々な小道具でギターを弾いてたのが面白かったです。



non:ギターはGrecoのEG-900、エフェクターはBIG MUFFやFuzz Factory、BOSSのFZ-5などを組み合わせて使っています。Blues Driver(BD-2)は粒感というか、ザラザラな質感を出したいときに重宝します。ディレイタイムを最長にして、サステインがかなりある状態にしてから、瓶や缶などでノイズを出していきます。使う小物によって音が結構変わるので面白いですよ。マジックテープの裏のギザギザ部分とか…!

鈴木:色々出てくるから最初は何事かと思ったのですけどね。“もはやギターでなくてもいいのかも”とか言いながら録ってたのですが、実験的な良い音だなぁって。


アルバム『OVERKILL』

2020年4月22日(水)発売

MJRF-001/¥2,000(税別)

◎CD(デジパック)/配信(4月22日配信スタート)

<収録曲>

01. Hanamogera

02. Overkill

03. Pluto

04. Rain Bringer

05. Mojera

06. Master & Slave

07. Prism

08. DJ non Machine Language

09. Camouflage

10. シナプス旅行

11. 2019

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ゲーム実況者わくわくバンド、約2年ぶりの新曲「心誰にも」はアニメ『シャドウバース』EDテーマ

ゲーム実況者わくわくバンドが約2年ぶりとなるシングル「心誰にも」を、2021年1月27日にリリースすることを発表した。本楽曲のMusic Videoが、わくわくプロジェクトオフィシャルYouTubeチャンネルにて10月28日18:30からプレミア公開され、それにともなって同日0:00にはフル音源が先行配信される。



また、本楽曲はテレビ東京系列アニメ『シャドウバース』エンディングテーマであり、1stシングル「デンシンタマシイ」、2ndシングル「シグナル」に続き3作連続でのタイアップシングルとなっている。



Music Video撮影地は静岡県にある中田島砂丘。昨今重要視されているソーシャルディスタンスをテーマに、メンバー・スタッフ共に史上最大の“ディスタンス"を保ちながら撮影が行なわれた。足元が安定しない砂上での全力の演奏シーンはもちろん、“ディスタンス"を保つ全メンバーを収めるべくドローンを使用して撮影された、壮大な引きの映像も必見。カッコよさと面白さが混ざり合う、わくバンらしさ満載の映像に仕上がっている。



CDの発売形態は、完全生産限定盤、通常盤、アニメ盤(期間生産限定盤)の3形態でリリースされ、完全生産限定盤にはメンバーのせらみかるデザインによる、“わくわくエコバック"と“アクリルキーホルダー"が封入される。



■「心誰にも」フルサイズ先行配信まとめ

https://smr.lnk.to/OywJMy

■アニメ『シャドウバース』公式サイト

https://anime.shadowverse.jp/

【メンバーコメント】

ゲーム実況者わくわくバンドです!

この度、ニューシングル『心誰にも』をリリースすることになりました。

この曲のMVは広大な砂丘での撮影だったので、シーンごとに大移動しながら体を張って取り組みました。

楽曲はカップリングを含め今回もメンバー全員でアイディアを出し合いながら仕上げたので、

どの曲もそれぞれのパートが主役になれるポイントを持っていると思います。

いろんな角度から楽しんでいただけたらうれしいです。


シングル「心誰にも」

2021年1月27日(水)発売
【完全生産限定盤】(CD+Blu-ray+グッズ)

SRCL-11656~11658/¥4,000(税込)

グッズ:わくわくエコバック+アクリルキーホルダー

<収録曲>

■CD

内容後日発表

■Blu-ray

内容後日発表 (※アニメ盤とは収録内容が異なります)



【通常盤】(CD)

SRCL-11659/¥1,300(税込)

<収録曲>

内容後日発表



【アニメ盤(期間生産限定)】(CD+DVD)

SRCL-11660~11661/¥1,800(税込)

<収録曲>

■CD

内容後日発表

■DVD

内容後日発表 (※完全生産限定盤とは収録内容が異なります)



◎CDショップ別ご購入特典

①わくわくバンド応援店

わくわくミニ色紙(メンバー絵柄全5種のうち1種ランダム)

・応援店一覧

https://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/wkwkband/shoplist/210127/

②Sony Music Shop

2021年4月はじまりカレンダー(A6サイズ/全16ページ)

https://www.sonymusicshop.jp/m/item/itemShw.php?site=S&cd=SRCL000011656&cid=os-SRCL000011656

③Amazon特典

メガジャケ(240mm x 240mm)

※商品名に【Amazon.co.jp限定特典】の記載があるページからの購入のみが対象となりますので、お気をつけ下さい。



※一部店舗は対象店舗外となりますので特典の有無に関しては店舗にて直接お問い合わせください。

※特典はなくなり次第終了となります。

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PLASTICZOOMS、配信シングル「The Worm」をリリース&MV解禁

2020年10月28日 00:00 PLASTICZOOMS

PLASTICZOOMSのニューシングル「The Worm」が10月28日(水)に配信限定でリリースされた。今作は、ベルリンのテクノプロデューサーELECTROSEXUALとの共同作業で生まれた“強烈で硬質”なシンセサウンドと、“サイケデリック”な危うさが漂う世界観はまさに彼らの真骨頂。



そして同時に公開されたMVのディレクションは、88rising等のVideoを担当するMichael Laburtが手掛けており、キャストにはモデル・菅野結以を起用。

彼女自身が手がけたブランド“Crayme,”を身に纏いをまとい普段とは違うダークで妖艶な大人の色気を魅せ、PLASTICZOOMSのメンバー達と共に狂気に満ちた演技を披露している。



また、約1年ぶりとなる今作から、アーティスト写真も一新! こちらも合わせてチェックしよう。



なお、本シングルは、HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデジタルリリースをサポートしている。


配信シングル「The Worm」

2020年10月28日配信リリース

■配信リンク

https://FRIENDSHIP.lnk.to/TheWorm

外部リンク

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Mr.Children、アルバム『SOUNDTRACKS』より「Brand new planet」from“MINE”の映像を公開

2020年10月27日 22:15 Mr.Children

Mr.Childrenが、12月2日(水)にリリースするアルバム『SOUNDTRACKS』より、「Brand new planet」from“MINE”の映像を公開した。



本楽曲は、10月27日(火)に初回放送を迎えたカンテレ・フジテレビ系 火9ドラマ『姉ちゃんの恋人』の主題歌。ドラマ初回放送が終わってすぐの22:09に映像が公開となった。



なお、この映像はアルバムの初回限定映像特典『LIVE& Documentary of SOUNDTRACKS“MINE”』に収録される。公開された映像を楽曲と併せてぜひともチェックしてほしい。


アルバム『SOUNDTRACKS』

2020年12月2日(水)発売

【初回限定盤A】(CD+DVD+32Pブックレット)

TFCC-86733/¥4,000(税別)

【初回限定盤B】(CD+Bu-ray+32Pブックレット)

TFCC-86734/¥4,200(税別)

【通常盤】(CD+32Pブックレット)

TFCC-86735/¥3,000(税別)

【初回生産限定盤Vinyl】

(構成数:1 枚 / HALF-SPEED MASTERED AUDIO / 180GRAM BLACK VINYL)

TFJC-38044/¥4,800(税別)



<収録曲>

■CD

01. DANCING SHOES

02. Brand new planet

03. turn over?(TBS 系 火曜ドラマ「おカネの切れ目が恋のはじまり」主題歌)

04. 君と重ねたモノローグ(「映画ドラえもん のび太の新恐竜」主題歌)

05. losstime

06. Documentary film

07. Birthday(「映画ドラえもん のび太の新恐竜」主題歌)

08. others(キリンビール「麒麟特製ストロング」CMソング)

09. The song of praise(日本テレビ系朝の情報番組「ZIP !」新テーマ曲)

10. memories

■初回限定映像特典

撮り下ろし映像「DANCING SHOES」「Brand new planet 」「Documentary film」「others」、London & LAのレコーディング映像、メンバー・インタビューなどを交えて構成する映像作品“MINE”収録。Extra Bonus:Documentary film(Music Video)

外部リンク

cat_oa-rp80303_issue_cf6f67bed33f oa-rp80303_0_5881ad13c613_日本コロムビア 創立110周年を記念して、「カチューシャの唄」などの貴重な音源を収録した3枚組CDを発売 5881ad13c613 5881ad13c613 日本コロムビア 創立110周年を記念して、「カチューシャの唄」などの貴重な音源を収録した3枚組CDを発売 oa-rp80303

日本コロムビア 創立110周年を記念して、「カチューシャの唄」などの貴重な音源を収録した3枚組CDを発売

日本コロムビア株式会社が数多くの音源の中から昭和歌謡史に残る楽曲を集めた3枚組CD『決定盤 日本コロムビア大傑作選』シリーズの2タイトルを10月28日に発売することが決定した。



1910年10月に日本最初のレコード会社として誕生した日本コロムビア。本作は2020年の創立110周年を記念して企画されたアルバムで、日本最初のヒット曲「カチューシャの唄」(大正6年)から太平洋戦争末期の「お山の杉の子」(昭和19年)までを収めた『戦前 伝説編』と、戦後復興を代表する「リンゴの唄」(昭和21年)から東京オリンピックの年のヒット曲「柔」(昭和3年)までを収めた『戦後 青春編』の2種類を用意。いずれも大変貴重な音源を含んだセットとなっており、それぞれ連続テレビ小説『エール』の主人公のモデルとなった国民的作曲家・古関裕而作品をボーナストラックとして収録している。



『戦前 伝説編』は、大正時代の松井須磨子「カチューシャの唄」や「酒は涙か溜息か」藤山一郎、「船頭可愛や」音丸、「蘇州夜曲」霧島昇、渡辺はま子など、大作曲家、古賀政男、古関裕而、服部良一ほかの戦前戦中の傑作をオリジナル音源で収録。そして要望の多い早稲田応援歌「紺碧の空」慶應応援歌「若き血」も特別収録される。



『戦後 青春編』は、戦後の「リンゴの唄」、鐘の鳴る丘の主題歌「とんがり帽子」、そして藤山一郎「長崎の鐘」、伊藤久男「イヨマンテの夜」、美空ひばり「悲しき口笛」、島倉千代子「この世の花」ほか、戦後の大ヒットを多数オリジナル音源で収録。古関裕而作曲「栄冠は君に輝く」「オリンピック・マーチ」も特別収録。



なお、連続テレビ小説『エール』に登場する“コロンブスレコード”のモデルは日本コロムビアとなっており、幅広い世代の注目を集めている。日本コロムビア110年の時代を超えた傑作集をぜひ手に取ってほしい。


アルバム『決定盤 日本コロムビア大傑作選 戦前 伝説編』

2020年10月28日発売

COCP-41275-77/¥3,800+税

※CD3枚組

※全曲モノラル録音


アルバム『決定盤 日本コロムビア大傑作選 戦後 青春編』

2020年10月28日発売

COCP-41278-80/¥3,800+税

※CD3枚組

※全曲モノラル録音

cat_oa-rp80303_issue_cf6f67bed33f oa-rp80303_0_b6efa2303dd2_夜の本気ダンス、『ちょっと待ちなはれ!よく見て!YouTube LIVE』生配信決定 b6efa2303dd2 b6efa2303dd2 夜の本気ダンス、『ちょっと待ちなはれ!よく見て!YouTube LIVE』生配信決定 oa-rp80303

夜の本気ダンス、『ちょっと待ちなはれ!よく見て!YouTube LIVE』生配信決定

夜の本気ダンスが10月30日より配信されるデジタルシングル 「GIVE & TAKE」のリリースを記念して、同日20時より自身のYouTubeチャンネルにて『ちょっと待ちなはれ!よく見て!YouTube LIVE』を生配信することが分かった。



生配信内では新曲「GIVE & TAKE」について初めて語られるエピソードのほか、“ちょっと待ちなはれボタン”を使用してのMV解説も盛り込まれるとのこと。“ちょっと待ちなはれボタン”とは一体何なのか? 配信をお楽しみに!



また、10月30日(金)午前0時から「GIVE & TAKE」楽曲シェアCP『豪華商品が当たる!「GIVE & TAKE」楽曲シェアCP』もスタート! “豪華商品”の正体も、『ちょっと待ちなはれ!よく見て!YouTube LIVE』にてメンバーより直接プレゼンされるとのこと。今回しか手に入らない、超お宝(?!)が放出される予定なので、こちらもお見逃しなく。



デジタルシングル「GIVE & TAKE」のリリースに加え、11月2日には生配信ライブ『High Scene Boogie 3 〜Autumn , bell & deer from Live House〜』も決定している夜の本気ダンス。引き続き要注目だ。

「GIVE & TAKE」リリース記念! 『ちょっと待ちなはれ!よく見て! YouTube LIVE』

■配信日時

2020年10月30日(金)20:00~


『夜の本気ダンス 無観客有料生配信ライヴ High Scene Boogie 3 〜Autumn , bell & deer from Live House〜』

2020年11月2日(月)

入場開始:19:30/開演:20:00

■配信URL

https://tixplus.jp/feature/honkidance1102/

<チケット料金>

・視聴チケット

2,000円(税込)

・ミュゼットバッグ付き視聴チケット

5,000円(税・送料込)

・ロングTシャツ付き視聴チケット

6,000円(税・送料込)※サイズ:M / L / XL

・ミュゼットバッグ&ロングTシャツ付き視聴チケット

8,500円(税・送料込)



※10月25日(日)23:59までにグッズ付チケットをご購入いただいたお客さまへは、

生配信当日の11月2日までにグッズをお届け予定です。

※10月26日(月)以降にご購入いただいたお客さまへのグッズの配送は、11月中旬頃を予定しております。



■アーカイブ視聴期間

11月4日(水)18:00~11月10日(火)23:59

■チケット販売期間

〜11月10日(火)18:00

※アーカイブ視聴は11月4日(水)18:00〜となります。

※スタートまでアーカイブはご覧いただけませんのでご注意ください。



【オンラインMEET & GREET 詳細】

開催日当日、ご当選者様お一人ずつ・約1分間、夜の本気ダンスメンバー全員と「Zoom」を使用してミート&グリートにご参加いただけます。



<開催日時> 

2020年11月14日(土)

第1部 13:00~14:00(集合時間 12:40)

第2部 14:30~15:30(集合時間 14:10)



2020年11月15日(日)

第1部 13:00~14:00(集合時間 12:40)

第2部 14:30~15:30(集合時間 14:10)



※各部25名様、合計100名様をご招待いたします。



<応募資格>

◆〜11月1日(日)23:59までに夜の本気ダンスオフィシャルFC「HONKI ダンサーズ」にご入会の方

※有料会員の皆様が対象となります。

※新規にご加入される方も抽選対象となりますので、奮ってご応募ください



◆お使いのPC、スマートフォン、タブレットなどお持ちのデバイスで【Zoom】をご使用可能な方



<応募期間>

2020年10月22日(木)PM18:00~2020年11月1日(日)23:59まで

*当選発表:11月6日(金)18時以降にメールにてお送りいたします。



※ご応募はこちらから!

※詳細・注意事項を必ずご確認の上、ご応募ください。

https://fan.pia.jp/honkidance/news/detail/471/


配信シングル「GIVE & TAKE」

2020年10月30日(金)配信リリース

外部リンク

cat_oa-rp80303_issue_cf6f67bed33f oa-rp80303_0_5c6066f3a06a_坂本真綾、両A面シングル「独白↔躍動」のアートワークを公開 5c6066f3a06a 5c6066f3a06a 坂本真綾、両A面シングル「独白↔躍動」のアートワークを公開 oa-rp80303

坂本真綾、両A面シングル「独白↔躍動」のアートワークを公開

25周年イヤーに突入した坂本真綾が、12月9日(水)にリリースするシングル「独白↔躍動」のジャケット写真を公開した。



本作は、12月5日(土)より全国ロードショーの『劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編Wandering; Agateram』主題歌「独白」と、配信シングル「躍動」(スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order」第2部後期主題歌)が収録された両A面シングルで、武内崇描き下ろしジャケットの《FGO盤》と、坂本真綾撮り下ろしジャケットの《MAAYA盤》の2種が同時発売される。



公開されたジャケット写真は、《FGO盤》では、陽の光を背負った、本作のヒロインであるマシュ・キリエライトが描かれており、《MAAYA盤》は、感光したフィルムのような質感とカメラのブレが胸の奥底にある心の叫びや魂の躍動感を表現した印象的なジャケット写真に仕上がった。また、彼女が作詞・作曲を担当したエモーショナルなバラード「いつか旅に出る日」や、11月のツアーメンバーとのスタジオセッションによるアコースティックナンバー「逆光〜unplugged session〜」の楽曲試聴も始まった。



いよいよ、11月1日(日)北海道・Zepp Sapporoより『坂本真綾 IDS! presents Acoustic Live & Talk 2020』がスタートする。25周年イヤーをフルパワーで駆け抜けていく彼女に注目したい。



■試聴ページ

「いつか旅に出る日」試聴ページ

https://www.jvcmusic.co.jp/flyingdog/-/Discography/A008957/VTCL-35323.html

「逆光~unplugged session~」試聴ページ

https://www.jvcmusic.co.jp/flyingdog/-/Discography/A008957/VTZL-180.html


シングル「独白↔躍動」

2020年12月9日(水)発売

【FGO盤 初回限定盤】(CD+BD)

VTZL-180/¥3,000+税

【FGO盤 通常盤】(CD)

VTCL-35324/¥1,400+税

※武内崇(TYPE-MOON)描きおろしイラストジャケット

※初回限定盤Blu-rayには、8月10日に配信され大きな話題を呼んだ「坂本真綾×Fate/Grand Order 5th Anniversary Special Live」を完全収録!!

<収録曲>

■CD

01. 独白 (「劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編 Wandering; Agateram」主題歌)

作詞 : 坂本真綾  作曲・編曲 : 内澤崇仁  ストリングス編曲 : 石塚 徹・内澤崇仁

02. 躍動 (スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order第2部後期主題歌)

作詞 : 坂本真綾  作曲 : 古閑翔平  編曲 : ユアネス  ストリングス編曲 : 河野 伸

03. 逆光〜unplugged ver.〜

作詞 : 坂本真綾  作曲 : 伊澤一葉  編曲 : 扇谷研人

他、01、02のインストルメンタル収録

■Blu-ray

『坂本真綾×Fate/Grand Order 5th Anniversary Special Live』

01. 色彩

02. 逆光

03. 躍動

[出演:坂本真綾(Vo)、北川勝利(G)、佐野康夫(Dr)、千ヶ崎 学(B)、奥田健介(G)、扇谷研人(Key)]

【MAAYA盤】(CD)

VTCL-35323/¥1,400+税

※《FGO盤》と01、02の曲順が異なります。

※坂本真綾 本人写真によるジャケット

<収録曲>

01. 躍動 (スマートフォン向けゲーム「Fate/Grand Order」第2部後期主題歌)

作詞 : 坂本真綾  作曲 : 古閑翔平  編曲 : ユアネス  ストリングス編曲 : 河野 伸

02. 独白 (「劇場版 Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編 Wandering; Agateram」主題歌)

作詞 : 坂本真綾  作曲・編曲 : 内澤崇仁   ストリングス編曲 : 石塚 徹・内澤崇仁

03. いつか旅に出る日

作詞・作曲 : 坂本真綾  編曲 : 河野 伸

他、01、02のインストルメンタル収録


【ライブ情報】

『坂本真綾 IDS! presents Acoustic Live & Talk 2020』

11月01日(日) 北海道:Zepp Sapporo

1回目 開場 13:00/開演14:00

2回目 開場 17:00/開演18:00

11月03日(祝・火) 宮城県:仙台PIT

1回目 開場 13:00/開演14:00

2回目 開場 17:00/開演18:00

11月14日(土) 福岡県:Zepp Fukuoka

1回目 開場 13:00/開演14:00

2回目 開場 17:00/開演18:00

11月15日(日) 大阪府:Zepp Osaka Bayside

1回目 開場11:30/開演12:30

2回目 開場15:30/開演16:30

3回目 開場19:00/開演20:00

11月23日(祝・月) 愛知県:Zepp Nagoya

1回目 開場11:30/開演12:30

2回目 開場15:30/開演16:30

3回目 開場19:00/開演20:00

11月28日(土) 東京都:Zepp Tokyo

11月29日(日) 東京都:Zepp Tokyo

1回目 開場11:30/開演12:30

2回目 開場15:30/開演16:30

3回目 開場19:00/開演20:00



<チケット>

FC会員先行発売:¥6,100(消費税込)  

一般発売:¥7,200(消費税込)

チケット一般発売日:10月25日(日) 

※ローソンチケットスマチケ独占販売

詳しくは https://www.jvcmusic.co.jp/maaya/live_talk2020/

外部リンク

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松井珠理奈、公式YouTubeチャンネルを開設&生配信も決定

2020年10月27日 18:30 松井珠理奈

名古屋・栄を拠点に活動するアイドルグループ、SKE48のエースとして活躍している松井珠理奈が、10月27日(火)正午に公式YouTubeチャンネルを開設した。



開設した公式YouTubeチャンネルでは、コンサートの裏側や、得意なこと苦手なことにチャレンジする企画など、ここでしか見られない松井珠理奈の姿を届けていく。



その初回配信として、11月1日(日)20時よりチャンネル開設を記念した生配信を実施! 今回の生配信ではチャンネル名の募集企画や番組マスコットキャラクター総選挙の企画発表など、視聴者と一緒に作るコンテンツが多数用意されているので要注目だ。

【松井珠理奈 コメント】

最近、ファンの皆様との交流が減ってしまったり卒業も延期になってしまったので、楽しいことを発信してい

けたらいいなと思い開設しました!日本はもちろんですが、世界の皆様とつながっていきたいです!

松井珠理奈のチャンネルは、視聴者の皆様と共に作っていくチャンネルです!初回は、皆様にご応募いただい

た中からチャンネル名を決める生配信やお知らせもあるのでお楽しみに!

応援よろしくお願いします!


【公式You Tube開設記念生配信】

■配信日時

2020年11月1日(日)20時より生配信

■配信チャンネル

https://youtube.com/channel/UCA6XWTTtC2f88M2xpmhLRBg/

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SAKI(CYNTIA)、自身初の無観客ライブを映像作品として限定盤でリリース

活動休止中のガールズロックバンド、CYNTIAのSAKI(Vo)が、12月16日(水)に自身初となった無観客ライブの映像作品『“The One LIVE” 2020~Live from SHIBUYA CLUB QUATTRO~』を限定版としてレーベルオフィシャルHPでリリースすることがわかった。



同公演は7月22日(水)に配信されたもの。新たに音源を再ミックス~リマスターさし、DVD化となった。当日はニューアルバム『The One』のアルバムリリース後、初のライブとなり、新曲を中心のセットリストで、“攻めた”選曲も含め、新しい彼女の形が提示された記念すべき公演となった。ギターに小林信一、田川靖彦、ベースに寺沢リョータ、ドラムに今井義頼氏といった豪華バックメンバーを従えたライヴは必見だ。



全16曲が収録される今作の詳細はレーベルオフィシャルHPをチェックしてほしい。また、このライブDVDの発売を記念して、SAKIの直筆サイン入りアクリルフィギュアの発売も決定している。


ライブDVD『“The One LIVE” 2020 Live from SHIBUYA CLUB QUATTRO』

2020年12月16日(水)発売

※VAA STORE限定盤

SAKI-0003/¥4,800(税別)

※VAA オフィシャル・ウェブストアからのみ購入可能

<収録曲>

1. SE 

2. Raise your flag

3. Run To the future (CYNTIA Cover)

4. MC

5. Nameless

6. Days

7. Bass solo

8. 夜桜 (Aldious Cover)

9. 深愛エゴイズム (CYNTIA Cover)

10. Drums solo

11. Desolate heart

12. MC

13. 限界LOVERS (SHOW-YA Cover)

14. Glitter

15. fight

16. One (Band Version)



■購入先URL

https://vaastore.jp/product/25040

外部リンク

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NakamuraEmi、アコースティック編成とバンド編成での配信ライブが決定

2020年10月27日 18:00 NakamuraEmi

シンガーソングライターのNakamuraEmiが、有観客での開催を中止することを発表していた『NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST2 ~Release Tour 2020~』をアコースティック編成とバンド編成で配信ライブとして開催することを発表した。



アコースティック編成は、NakamuraEmi(Vo)、カワムラヒロシ(Gu)、千葉岳洋(Pf&Key)の3人編成となり、バンド編成はNakamuraEmi(Vo)カワムラヒロシ(Gu)、SOKUSAI(Ba)、TOMO KANNO(Dr)、大塚雄士(Per)、千葉岳洋(Pf&Key)の6人編成でのライブとなる。



それぞれ、どのようなアレンジで楽曲が表現されるのか楽しみな公演となりそうだ。チケットは既に販売スタートしているので、オフィシャルHPをチェックしてほしい。

【配信ライブ 情報】

『NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST2 ~Release Tour 2020~ Acoustic ver.』

11月22日(日) @配信ライブ

<チケット>

チケット代(配信ライブ):¥2,500(税込)

視聴開始時間:20:00 / 終了 21:10(予定)※チャット開始19:30

受付期間:10月27日(火)18:00〜11月25日(水)18:00

受付URL:https://eplus.jp/nakamuraemi1122/



『NIPPONNO ONNAWO UTAU BEST2 ~Release Tour 2020~ Band ver.』

12月12日(土) @配信ライブ

<チケット>

チケット代(配信ライブ):¥3,000(税込)

視聴開始時間:20:00 / 終了 21:10(予定)※チャット開始19:30

受付期間:10月27日(火)18:00〜12月15日(火)18:00

受付URL:https://eplus.jp/nakamuraemi1212/



■概要

・スマートフォン、タブレット、PC等から視聴できる有料配信LIVEです。

・過去にe+にてチケットを購入された方は、これまでのチケット購入と同じ感覚でお買い求め頂けます。

・チケットを購入いただくとe+より配信URLが送られるので、そちらから視聴できます。

・生配信後に再配信処理を行いますのでご覧頂けない時間がございます。

・アーカイブ視聴期間中もチケットの購入は可能ですが、視聴期間はAcoustic ver.は11月25日(水)23:59まで、Band ver.は12月15日(火)23:59となります。

・生配信中はチャット機能があります。

・ライブグッズ販売も予定しておりますので準備出来次第ご案内いたします。

・万が一配信が中断された場合はNakamuraEmi HP等でアナウンスしますので随時ご確認ください。

・途中からの視聴:生配信中は途中から視聴した場合に巻き戻しはできません。

・お客様の通信状況により視聴できない場合でも、配信者およびe+は一切の責任を負いません。

※詳しくは「Streaming+視聴者ご利用ガイド」をご確認ください。

https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-userguide

外部リンク