cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_bd0251c09fd3_【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ bd0251c09fd3

【ライブレポート】2Daysに拡大<UNiON STAR’S 2018>、多彩な顔ぶれがコラボ

2018年8月17日 22:00 BARKS

ユニオンエンタテインメント所属アーティストが顔を揃えるイベントとして話題を呼んでいる<UNiON STAR’S>。初開催となった昨年の反響の大きさを受けて、今年はガールズバンドをメインにした“RED STAGE”とダンスユニットを軸にした“BLUE STAGE”に色分けされた2DAYS開催にスケールアップ。より充実感を増したイベントとなり、昨年同様 shibuya duo MUSIC EXCHANGE で華々しく行われた。

◆<UNiON STAR’S 2018>ライブ画像(全135点)

8月11日(土)に行われた“RED STAGE”は、新鋭のシンガーソングライターとして注目を集めている大野舞のライブで幕を開けた。いつもは1人でステージに立っている彼女だが、今回は Noble rebel の Mayu(g)とLaana(b)、FUN RUMOR STORYのSherry(key)、RagnaRockのMaNa(dr)をバックに据えたバンド形態のライブを披露。ウォームな「君がいるから」やスロー・チューンの「おぼろ月夜に…」、爽やかに疾走する「夢標」といった多彩な楽曲とエモーショナルなヴォーカル、快活なバンド・サウンドにマッチした明るい雰囲気のステージングなどで楽しませてくれた。オーディエンスのリアクションもよく、<UNiON STAR’S 2018>は上々の滑り出しとなった。

続いてステージに立ったRagnaRockは、「せーの!」や「GO MY WAY」「TAKE OFF」といったキャッチーなアップテンポのナンバーで畳みかけるライブを展開。フィジカルなステージングと躍動感に満ちたサウンドに、場内はいいムードで盛りあがった。残念ながら今回のステージはRagnaRock のラストライブとなったわけだが 4 人が生み出すチームワークは健在だったし、笑顔を交わし合うメンバーの姿やタイトなサウンドなどに目と耳を奪われた。淋しさを漂わせることなく、RagnaRockの真髄といえるアッパーなライブを最後に披露したのは見事。演奏を終えた4人に向けて、客席から大きな歓声と温かい拍手が湧き起こったことが印象的だった。

Noble rebelのライブは「MASQUERADE」からスタート。マスクを被り、鮮やかなドレスを身に纏ったメンバーの姿と翳りを帯びたサウンドの取り合わせが生むインパクトの強さは絶大で、場内は瞬く間にNoble rebelの世界に染まった。その後は、しっとりとした歌中と激しいサビ・パートの対比を活かした「事情~forbidden love~」やアッパーな「True Feelings」、力強く疾走する「約束~reviving memories~」などをプレイ。ライブが進むに連れてボルテージをあげていき、激しくパフォームするステージは魅力に富んでいた。ショートライブで“静と動”をしっかり表現する辺りはさすがの一言で、強く惹き込まれずにいられなかった。

Noble rebelのライブに続いて、FUN RUMOR STORYのTaKey(vo)とMami(b)、Noble rebelのNachi(vo)とMayu(g)、RagnaRockのMaNa(dr)がステージに登場。1日限定のスペシャル・セッション・バンドとして、X JAPANの「Rusty Nail」とWANIMAの「やってみよう」を聴かせてくれた。豪華な顔合わせに加えて、笑顔で演奏するメンバーの姿やセッションバンドとは思えないスクエアなサウンドなどに客席からは歓声があがり、場内は大いに沸いた。こういうコラボレートが見れることも<UNiON STAR’S>の楽しみのひとつなので、ぜひ今後も継続してほしいと思う。

Saasha+Sweet Childはスタイリッシュかつメロウな「Driving high way」を皮切りに、メロディアスな「サインポスト」や繊細なスロー・チューンの「ウデドケイ」などを続けてプレイ。豊かな声量や群を抜いたピッチのよさ、それぞれの楽曲に合わせた細やかな表現力などが光るSaashaのヴォーカルと実力派揃いのSweet Childが奏でる洗練されたサウンドは“良質”の一言に尽きる。アッパーなライブを行うアーティストが揃った“RED STAGE”の中にあって、やや異質な存在でいながらオーディエンの心をしっかりと掴んだのはさすがの一言。ハイクオリティーな音楽に加えて、Saashaの穏やかな人柄がその大きな要因になっていることも心に残った。

RaniはCaratのMona(DJ)、Noble rebelのMayu(g)と共にステージに登場。普段の生バンドとは異なるバックトラックを使ったスタイルで、「××警告」と「デビガール」を披露した。アクティブにステージをいききして力強い歌声を聴かせる Raniの姿と気持ちを駆り立てる轟音に場内の熱気はさらに高まった。その後はスペシャル・ゲストとして招いたELLEGARDENの高田雄一(b)とNICOTINEのBEAK(dr)、韮バンドの独古翔(g)という編成にチェンジして、「Rita」と「Shadow」をプレイ。ベテラン勢に引けを取らない存在感を発していたRaniはさすがといえるし、歌唱力にさらなる磨きがかかり、高田のペンによる「Shadow」で新たな顔を見せていることなども見逃せない。彼女がいい波に乗っていることを強く感じさせるステージだった。

<UNiON STAR’S 2018>は、高田雄一とBEAK、そして超飛行少年の小林光一(vo/g)が新たに結成したMAYKIDZが参加したこともトピックとなった。歓声と拍手を浴びてステージに立った彼らは「Hide And Seek」や「End Of Tragedy」「Barograph」といったファスト・チューンを相次いでプレイ。キレの良さと音圧を併せ持ったサウンドとひたむきなヴォーカルをフィーチュアした彼らの楽曲は、爽快感に溢れていた。熱くパフォームするあまりギターのストラップがピンごと飛んでしまうというアクシデントに見舞われながらもテンションダウンすることはなく、怒涛の勢いでいきあげたのは実に見事。またひとつ注目のバンドが表れたことを印象づけて、MAYKIDZはステージから去っていった。

“RED STAGE”のトリを務めたFUN RUMOR STORYのライブは、キャッチーな「Fighting MAN」からスタート。メンバー全員が織りなす華やかなステージングと心地好いサウンドにオーディエンスも熱いリアクションを見せ、場内の熱気はさらに高まった。「Fighting MAN」で創りあげたいい空気感を保って、爽やかな「Sunday Girl」やウォームなスロー・チューンの「永遠に Happiness」、ハイテンションな「Colorful Story」などをプレイ。オーディエンスの様々な感情を突くメリハリの効いた構成も奏功して、場内なイベントの締め括りにふさわしい盛大な盛りあがりとなった。バンドとしての魅せ方を見つけたことを感じさせただけに、今後のFUN RUMOR STORYも本当に楽しみだ。

FUN RUMOR STORYのライブが終わった後、エンディングとして“RED STAGE”の出演者全員がステージに姿を現した。みんなを代表してRaniが「<UNiON STAR’S 2018>は明日も続きますけど、いい1日目にできたんじゃないかなと思います。ありがとうございます」と挨拶。その後は出演者たちのサイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われ、ライブが終わったあとも場内の熱気は冷めることがなかった。

今回の“RED STAGE”を観て強く感じたのは、ガールズバンドのクオリティーは本当に高くなったな…ということだった。ガールズバンドというだけでもてはやされる面もあった昔とは異なり、今のガールズバンドは個性や魅力的なヴィジュアル、たしかな演奏力などを備えていないと頭角を現すのは難しい。そんな時代になったことで全体的なレベルアップが起こっていることをあらためて実感したし、そういう流れの中でユニオンエンタテインメントが大きな役割を果たしていることも感じることができた。今回の出演者たちの活躍に加えて、ユニオンエンタテインメントがこれからも魅力的な存在を発掘/育成してくれることを大いに期待したい。

◆<UNiON STAR’S 2018>2日目“BLUE STAGE”レポ

<UNiON STAR’S 2018>の2日目となる“BLUE STAGE”は、オープニング・アクトを務めるSuper Break Dawnのパフォーマンスから始まった。“ピン”と糸が張ったような緊張感が漂う中、Super Break Dawnの7人はダイナミックかつしなやかなダンスを展開。完成度の高いパフォーマンスにオーディエンスは息をのんで見入り、ライブが終わると同時に客席からは盛大な拍手と大歓声が湧き起こった。わずか5分足らずのステージで場内を“BLUE STAGE”の空気に染めたのは、さすがの一言に尽きる。

“贅沢なオープニング・アクトだったな”と思う中、場内に軽快なサウンドが鳴り響き、ステージに甲斐ゆいかが登場。純白のドレス姿で「さくらんぼ」や「ケサランパサラン」といったキャッチーなナンバーをキュートに歌う姿は、正統派アイドルならではの可憐な魅力に溢れている。等身大かつ明るい雰囲気のMCも含めて彼女の巻き込み力は絶大で、ライブを通して場内はいいムードで盛りあがった。声優や女優、タレントなど幅広いフィールドで活動を行っている彼女だが、アイドルとしても高いポテンシャルを備えていることを、あらためて実感させられるステージだった。

続いてステージに立ったのは、千葉CLEAR’S。チアリーディングっぽさもあるカラフルなコスチューム姿の7人がフィジカルなダンスを繰り広げるステージは本当に魅力的だった。彼女たちのダンスはとにかく運動量が多いことが特徴で、ノンストップで激しく踊り続けるステージに圧倒された。特に、「Stand Up!! Hands Up!!」のシアトリカルなテイストも織り交ぜたダンスを“ビシッ!”と決めたのはさすがといえる。12月15日に初の単独公演が決まったこともあり、今後の千葉CLEAR’Sの展開にも大いに期待したい。

若干18才ながら優れた歌唱力を誇るシンガーとして話題を呼んでいるWa:Miは、良質な歌声でオーディエンスを魅了した。ソウルフルな「Love On Me」やピアノを弾きつつ歌ったスロー・チューンの「ヒカリの花」、8月公開の映画『RYOMA 空白の3か月』主題歌に決まったスタイリッシュな「最愛なるフレンド」など、表情豊かな楽曲のエモーションを巧みに表現するヴォーカルは見事。“どっぷりソウル”というようなパターンとは異なり、ブラック・ミュージックがほのかに香る耳馴染みのいい楽曲も実によかった。

“特攻服ガールズ(エア)バンド”覇汝家(HANAYA)のステージは、新メンバー3名のお披露目ライブとなった。メンバーそれぞれが白、黄、青、紫、黒の特攻服を着こみ、ロックンロール・テイストを活かしたアッパーなナンバーを振付きで歌うステージは魅力的だし、持ち時間の中で聴かせたのは2曲だけで、あとはトークとお笑い芸(今回は総長がガチの顔面ゴムパッチンをされた)という構成も秀逸だった。場内は爆笑の連続で、覇汝家が独自のエンターテイメント性を持ったユニットとして注目を集めていくことを予感させるライブだった。

爽やかな「Summer Love」でライブをスタートさせたLovRAVEは、エモーショナルな「ASAP~愛が拡散する前にメドレー」や妖艶さが漂う「honey or die?」などを披露。華やかなダンスとヴォーカルはもちろん、各メンバーが好きな衣装でパフォームするというアプローチも楽しめた。こういう手法を採りつつ散漫な印象にならないのは、メンバーが織りなすダンスのシンクロ度が非常に高いことが要因といえる。4つの個性がひとつになってLovRAVEの世界を創りあげていくステージは魅力に富んでいて、強く惹き込まれずにいられなかった。

Super Break Dawnはバック転やバック宙なども交えたダイナミックなダンスとメロウなヴォーカルをフィーチュアしたステージで楽しませてくれた。メンバーそれぞれが個性をアピールしつつ息の合ったダンスを織りなす姿は観ごたえがあったし、かなりフィジカルなステージでいながら暑苦しくないのも実にいい。彼らはダンス、ヴォーカル、ユニットとしての存在感といったあらゆる要素が上質で、始動から1年足らずということには驚かされた。ハイクオリティーなダンス・ヴォーカル・ユニットを探しているリスナーには、Super Break Dawnをチェックすることを強くお薦めしたい。

今回の“BLUE STAGE”では、山本夢プロデュースによるDream Dance Unitのステージも披露された。メンバーはCaratのYumeとRisa、千葉CLEAR'SのKokoroとMiyabi、LovRAVEのNanamiとKasumi、Wa:Mi、Yuna、Yuno、Raika、そして山本夢という面々。総勢11名の華麗かつセクシーなダンスは素晴らしかったし、ダンスのシンクロ度の高さからはストイックなリハーサルを重ねたことがうかがえた。<UNiON STAR’S>でしか見ることができない貴重なステージに、客席からは大歓声が湧き起こっていた。

国内はもとより欧米、アジア諸国やインドなどでも活動を行っているシンガーソングライターとして知られる池田彩。彼女はキャッチーな「ワンダーレールロード」を聴かせた後、インドの民族衣装を纏ったLovRaveとコラボレートした「ハロー!ハロー!ナマステ!」を経て、「池田彩 プリキュア YoseatsuMedley」で畳みかけるというライブを展開。“おおっ!”と思わせるシーンの連続に場内の熱気はさらに高まり、一体感に溢れた盛りあがりを見せた。安定感や表現力に富んだヴォーカル、関西弁MC、親しみやすい人柄なども含めて、充実した活動を重ねてきているベテランならではの魅力が光るライブだった。

“BLUE STAGE”を締め括るDJ&ダンスヴォーカルユニット・Caratのライブは、スタイリッシュなダンス・チューンの「Ring Dong Ding Dong」で幕を開けた。透明感を湛えた歌声を聴かせつつ艶やかにダンスするメンバーたちが発するオーラは圧倒的で、ライブが始まった瞬間“グッ”とステージに惹き寄せられた。その後は男性ダンサー2人を交えた「Kiss Me」や「Compricated」、アッパー&ウォームな「We gotta go」(新曲)などを披露。キュートさと大人っぽさがMixしたCaratならではのテイストは本当に魅力的で、メジャーデビューを果たしたことも納得できる。オーディエンスもライブを通して熱いリアクションを見せ、ラストチューンとなった「#SOTS」で場内は爽快感を伴った盛大な盛りあがりとなった。

全アーティストのパフォーマンスが終了した後は前日の“RED STAGE”同様、出演者全員がステージに姿を見せて、サイン色紙のプレゼント抽選会や好きなメンバーとの撮影会、記念撮影などが行われた。進行役を務める池田彩の軽妙なMCも絶妙で、ステージと客席は笑顔で溢れ、<UNiON STAR’S 2018>は最良の形で幕を降ろした。多彩な顔ぶれとスムーズな進行が相まって、“BLUE STAGE”は見飽きることはなかった。

出演者のほとんどがニューフェイスでいながらクオリティーが高いことには、少なからず驚かされた。この辺りからはユニオンエンタテインメントのタレント発掘力や育成力の高さがうかがえる。ここ数年でアイドルのあり方が多様化すると同時に、今まで以上に質の高さが求められるようになっているだけに、ユニオンエンタテインメントに所属している良質なアーティストたちが今後さらなるスケールアップを果たすことは間違いなさそうだ。

取材・文:村上孝之
撮影:猪狩健太郎

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◆<UNiON STAR’S 2018> オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_7f46429d8473_ジョーイ・クレイマー、エアロスミスに対する訴訟に敗訴 7f46429d8473

ジョーイ・クレイマー、エアロスミスに対する訴訟に敗訴

2020年1月23日 10:23 BARKS

エアロスミスのジョーイ・クレイマー(Ds)は、今週末行なわれるMusiCares Galaおよびグラミー授賞式でのパフォーマンスへの参加をエアロスミスのメンバーから拒否されたことに抗議し、彼らを訴えたが、裁判所はクレイマーに不利な判決を下した。

◆エアロスミス画像

米『NY Daily News』によると、マサチューセッツ州プリマス郡の上位裁判所の裁判官は水曜日(1月22日)、クレイマーは彼をプレイさせるよう他のメンバーに強制することはできないと判断したという。裁判官は、「原告は契約違反と権利侵害があったと提訴し、1月24日に開かれるMusiCares Galaと1月26日のグラミー賞でパフォーマンスできるよう差し止め命令を要請したが、両者の言い分、提出した書類を検討した結果、原告の暫定的差し止め命令の請求は退けられた」と話したそうだ。

『TMZ』によると、裁判官は、クレイマーが6ヶ月バンドとプレイしておらず、リハーサルの時間が欠乏していたことも考慮したという。

クレイマーは昨年春、肩を痛め、エアロスミスのライブ活動から離脱していた。彼によると、怪我が良くなり復帰しようとしたところ、バンド側から“適正なレベルでプレイできる”か証明するため“オーディション”を受けるよう要請され、その“オーディション”の結果、「十分なエネルギーがない」と、今月末行なわれるパフォーマンスへの参加を拒まれたという。

『TMZ』は、エアロスミスはこの判決に、家族間の問題と考えているためコメントするつもりはないと話したと伝えている。

Ako Suzuki

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Perfume、ディズニーデラックスの音楽ドキュメンタリー番組に登場

2020年1月23日 10:00 BARKS

(C)Disney

Perfumeが、ディズニー公式動画配信サービス「ディズニーデラックス」の音楽ドキュメンタリー番組『Disney マイ・ミュージック・ストーリー』に第1弾アーティストとして出演することが明らかになった。

◆『Disney マイ・ミュージック・ストーリー』関連画像

1月31日(金)より配信される『Disney マイ・ミュージック・ストーリー』は、毎回様々なアーティストを迎えて、インタビュー映像や特別パフォーマンスを届ける同サービス初のオリジナル音楽ドキュメンタリー番組だ。

第1弾には結成20周年の節目を迎えるPerfumeが登場し、地元・広島での出会いとグループ結成からストリートライブで実力をつけた下積み時代、やがて訪れた転機と世界進出、これからの挑戦についてまでを語る。ここでしか見られないパフォーマンス映像はもちろん、3人のディズニー愛にあふれたトークにも注目だ。

ディズニーデラックス『Disney マイ・ミュージック・ストーリー』

配信開始日:2020年1月31日(金)
第1弾アーティスト:Perfume

(C)Disney

関連リンク

◆Perfume オフィシャルサイト
◆ディズニーデラックス オフィシャルサイト
◆ディズニーデラックス オフィシャルTwitter

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湘南乃風、ドラマ『パパがも一度恋をした』に主題歌書き下ろし

2020年1月23日 07:00 BARKS

湘南乃風の新曲「ただいま!」が、2月にスタートするオトナの土ドラ『パパがも一度恋をした』(東海テレビ・フジテレビ系全国ネット)の主題歌に決定した。

『パパがも一度恋をした』は、「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載された阿部潤による同名マンガが原作のラブコメホームドラマ。主題歌となる「ただいま!」はドラマのために書き下ろされた楽曲で、不器用で弱い自分を認めながら、大切な人への真実の愛をカントリーテイストのサウンドに乗せて謳った意欲作だ。

ドラマ『パパがも一度恋をした』は2月1日(土)より放送開始予定。「ただいま!」は2月23日(日)に配信リリースされる。

湘南乃風「ただいま!」

2020年2月23日(日)配信開始
※iTunes、レコチョク、Apple music、LINE MUSIC、Spotifyなどの配信サイトにて配信

オトナの土ドラ『パパがも一度恋をした』

放送日時:2020年2月1日(土)~3月21日(土)予定
毎週土曜23時40分~24時35分
(東海テレビ・フジテレビ系全国ネット)
原作:阿部潤『パパがも一度恋をした』(小学館)
脚本:田中眞一 福島三郎 山下すばる
企画:市野直親(東海テレビ)
プロデューサー:河角直樹(東海テレビ)松本圭右(東海テレビ) 古林都子(ジ・アイコン)髙石明彦(ジ・アイコン)
演出:後藤庸介 六車俊治 酒見顕守
制作著作:The icon
制作:東海テレビ
ドラマ公式サイト: https://www.tokai-tv.com/io/papakoi/

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_312b9513d013_JUN(from U-KISS)、バースデーイベント開催「今年もたくさん日本で活動します!」 312b9513d013

JUN(from U-KISS)、バースデーイベント開催「今年もたくさん日本で活動します!」

2020年1月22日 23:45 BARKS

U-KISSのJUNが自身の23歳の誕生日である1月22日に、初のソロミニアルバム『22』をリリースした。

◆イベント画像

誕生日、そしてリリース日となった1月22日は、名古屋DIAMOND HALLで一夜限りのバースデーイベント<JUN BIRTHDAY EVENT 20200122>も行われ、スペシャルトーク&ライブで訪れたファンと特別な時間を過ごした。

イベントではMCにエフエム愛知のパーソナリティなどで活躍する崎正宗氏を迎え、JUNの幼少期の写真やエピソードが紹介された。また、メンバーからのコメント、「My Way(feat. Reddy)(Prod.Sway D)」でコラボレーションしたReddyや、ボーイズグループ・UNBで共に活動したFEELDOGなど交流のあるアーティストからも祝福のビデオメッセージが届くなど、JUNの愛されぶりがうかがえた。サプライズで両親からのビデオメッセージが流れると、JUNの目からは思わず涙がこぼれる場面も。

ライブパートでは、日本デビュー曲「Phenomenal World」や最新曲「Come Alive」などミニアルバムに収録されている曲も含め全9曲を披露。イベントを通してJUNは「こうして皆さんと誕生日を過ごすことができて幸せです。今年もたくさん日本で活動します!」と今後の活動への意気込みをみせた。

なお、JUNは1月24日には恵比寿ザ・ガーデンホールでソロライブ<JUN(from U-KISS) Live 2020 -22->を行う。

ミニアルバム『22』

2020年1月22日ON SALE

[CD] ¥2,200(税込)
[CD+DVD] ¥4,070(税込)
[CD+Blu-ray Disc+Photo Book] ¥9,900(税込)
[CD+DVD+Photo Book]イベント・mu-mo盤 ¥6,820(税込)

<JUN(from U-KISS) Live 2020 -22-

[会場]恵比寿ザ・ガーデンホール(東京)

2020年1月19日(日)
[1部]14:00開場/15:00開演
[2部]18:00開場/19:00開演
[会場]松下IMPホール(大阪)
2020年1月24日(金)
[1部]14:00開場/15:00開演
[2部]18:00開場/19:00開演

◆U-KISS オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_dc890890550b_Beverly、<超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW2020>に出演 dc890890550b

Beverly、<超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW2020>に出演

2020年1月22日 22:59 BARKS

Beverlyが<超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW2020>に出演した。

◆イベント画像

<超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW2020>では、2019年9月より放送開始の新仮面ライダー『仮面ライダーゼロワン』と、『騎士竜戦隊リュウソウジャー』の番組出演キャストによるトークショー、そして仮面ライダー&スーパー戦隊シリーズを盛り上げるアーティストたちによる豪華ミュージックライブが行われた。

Beverlyはこの日限りのスペシャルカバーとして「仮面ライダークウガ!」をサプライズ披露。暗転したステージに仮面ライダークウガのロゴと Beverlyのアーティスト写真が映し出されると、会場から驚きの声が上がり、横浜アリーナが赤一色のペンライトで埋め尽くされた。

そして「横浜アリーナ!!!Are You Ready!!」の声とともに Beverlyが再び登場し、自身の代表曲の1つであるPANDORA feat.Beverly「Be The One」を歌唱した。

なお、同日配信リリースした「Be The One(English Ver)」がYouTubeにて22時間で約4万回再生を突破し、英語バージョンを待ちわびていたファンからは「This is amazing! This is the best! This is genius!」「Great! All yeah! Genius!」などの反応が多く寄せられている。

■「Be The One(English Ver)」配信情報
https://lnk.to/betheone_English


◆Beverly オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_d615cdb03349_佐藤タイジ&THE NEW阿波おどり、代官山LOOP公演のゲストにKenKen d615cdb03349

佐藤タイジ&THE NEW阿波おどり、代官山LOOP公演のゲストにKenKen

2020年1月22日 22:00 BARKS

シアターブルックの佐藤タイジが11年ぶりとなる2ndソロアルバムを引っ提げて、全55ヵ所のツアー<My Hero Tour>を開催中だ。同ツアーの代官山LOOP公演にゲストとしてKenKenが出演することが発表となった。

◆佐藤タイジ 画像

<My Hero Tour>は、佐藤タイジが一人でギターを弾き、キックを踏んでのスタイルでステージを行ってきたが、1月25日の代官山LOOP公演は佐藤タイジ&THE NEW阿波おどりでのライブになるとのこと。メンバーは佐藤タイジ(G / Vo)、金子巧(Key)、DEN(大胴)、KAZI(鉦)。なお、今回はドラムにヤセイコレクディブの松下マサナオを迎えて行われる。

そして、ゲストとしてレコーディングにも参加したKenKen(B)が出演することが明らかとなったほか、オープニングDJにはシアターブルックでおなじみの吉沢dynamite.jpが参加する。

ちなみに1月26日は佐藤タイジ生誕の日。代官山LOOP公演はその前夜に行われるものだ。

■<My Hero Tour>代官山LOOP公演

2020年1月25日(土) 東京・代官山LOOP
open18:15 / start19:00
▼メンバー
佐藤タイジ(G / Vo) / 金子巧(Key) / 松下マサナオ(Dr) / DEN(大胴) / KAZI(鉦)
guest artist:KenKen
▼チケット
前売3,500円 当日4,000円
(問)スモーク株式会社 myherotour@gmail.com

■関連リンク

◆佐藤タイジ オフィシャルサイト
◆佐藤タイジ オフィシャルTwitter
◆佐藤タイジプロジェクト オフィシャルFacebook

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_5a50f2cf3aea_Eins:Vier、リユニオン第一弾企画は25年ぶりイベント復活 5a50f2cf3aea

Eins:Vier、リユニオン第一弾企画は25年ぶりイベント復活

2020年1月22日 21:30 BARKS

Eins:Vierがアニバサリーイヤーを記念してリユニオンする。これは2020年に結成30周年を迎えることを記念して行われるものだ。

◆Eins:Vier 画像

Eins:Vierは1990年に結成、1999年に解散するも、2011年に再結成して以降、2018年にセルフカバーアルバムをリリースして全国ツアーを開催した。同ツアーをもってバンドとしての活動を休止していた彼らだが、2020年1月1日、『Eins:Vier 30th Anniversary Project』と題して活動再開することをアナウンスしていた。

『Eins:Vier 30th Anniversary Project』には4つの企画があり、その第一弾企画として発表となったのが、イベント<KTHARSIS>を25年ぶりに復活させるというものだ。同イベントはインディーズ時代に地元大阪で定期開催していたものであり、<Eins:Vier PRESENTS “KATHARSIS 2020”>なるイベント名にて、4月1日から3日の3日間、新宿LOFTで行われる。

初日4月1日には大阪時代からの盟友ともいえるUNDER GARGOYLEとValentine D.C.。2日目4月2日は同年代で活躍したFANATIC CRISISのメンバー擁するTHE MICRO HEAD 4N’Sと2018年以降のEins:Vierのアートワークを手掛けるryo率いるHOLLOWGRAM。最終日4月3日はZIGZOとthe god and death starsという面々だ。

チケットの3日間通し券先行発売受付は1月25日より。一般発売は2月15日から。なお、『Eins:Vier 30th Anniversary Project』第二弾以降の発表は後日改めて行われる。

▲UNDER GARGOYLE

▲Valentine D.C.

▲HOLLOWGRAM

▲THE MICRO HEAD 4N'S

▲the god and death stars

▲ZIGZO

■<Eins:Vier PRESENTS “KATHARSIS 2020”>

<=DAY1 Hallucination=>
4月1日(火) 新宿LOFT
open18:00 / start18:30
▼出演 (A to Z)
Eins:Vier、UNDER GARGOYLE、Valentine D.C.
▼チケット ※一般発売URL共通
・イープラス https://eplus.jp/sf/detail/3210670001-P0030001
・ローチケ Lコード:70525 https://l-tike.com/order/?gLcode=70525

<=DAY2 I'm not=>
4月2日(水) 新宿LOFT
open18:00 / start18:30
▼出演 (A to Z)
Eins:Vier、HOLLOWGRAM、THE MICRO HEAD 4N'S
▼チケット ※一般発売URL共通
・イープラス https://eplus.jp/sf/detail/3210700001-P0030001
・ローチケ Lコード:70627 https://l-tike.com/order/?gLcode=70627

<=DAY3 Mary=>
4月3日(木)新宿LOFT
open18:00 / start18:30
▼出演 (A to Z)
Eins:Vier、the god and death stars、ZIGZO
▼チケット ※一般発売URL共通
・イープラス https://eplus.jp/sf/detail/3210710001-P0030001
・ローチケ Lコード:70635 https://l-tike.com/order/?gLcode=70635

【3日間通しチケット先行販売受付】
▼Field Arrowオンラインショップ内にて限定販売
受付期間:1/20(月)12:00〜2/2(日)23:59
https://shop.field-arrow.co.jp/items/25867808
▼プレイガイド先行受付
受付期間:1/25(土)12:00〜2/2(日)23:59
受付URL:上記公演スケジュール参照

一般発売:2/15 10:00〜上記イープラス・ローチケにて

関連リンク

◆Field Arrow オンラインショップ
◆Eins:Vier オフィシャルサイト
◆Eins:Vier オフィシャルFacebook
◆Eins:Vier オフィシャルTwitter

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cat_oa-rp67031_issue_bd0251c09fd3 oa-rp67031_0_be4ca9dcae30_クリープハイプ、津野米咲による「愛す」リミックスをリリース be4ca9dcae30

クリープハイプ、津野米咲による「愛す」リミックスをリリース

2020年1月22日 21:00 BARKS

赤い公園の津野米咲がクリープハイプの新曲をリミックスした「愛す (津野米咲 Remix)」が、1月24日に配信リリースされる。

クリープハイプは1月10日より4週連続で「愛す」のリミックスを配信リリースすることを発表しており、これまで「愛す (チプルソ Remix)」「愛す (betcover!! Remix)」の2作が公開されてきた。第3弾となる「愛す (津野米咲 Remix)」はリリース前日の1月23日、FM802『ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-』にて初オンエアされる予定となっている。

▲赤い公園
なお、クリープハイプは本日1月22日にCDシングル「愛す」をリリース。2月7日からは<10周年全国ツアー「僕の喜びの8割以上は僕の悲しみの8割以上は僕の苦しみの8割以上はやっぱりクリープハイプで出来てた」>が開催される。

■番組情報

FM802『ROCK KIDS 802 -OCHIKEN Goes ON!!-』
毎週月曜日~木曜日 21:00~23:48
DJ:落合健太郎

■リリース情報

「愛す (津野米咲 Remix)」
2020年1月24日(金)配信開始
https://creephyp.lnk.to/busu_maisa_tsuno

「愛す (betcover!! Remix)」
2020年1月17日(金)配信開始
https://creephyp.lnk.to/busu_betcover

「愛す (チプルソ Remix)」
2020年1月10日(金)配信開始
https://creephyp.lnk.to/busu_tipleso

デジタルシングル「愛す」
2019年12月11日(水)配信開始
https://umj.lnk.to/CREEP_HYP_BUSU

CDシングル「愛す」
2020年1月22日(水)発売
初回限定盤(CD+DVD):UMCK-7052 ¥2,300+税
通常盤(CD):UMCK-5688 ¥1,000+税
※初回プレス分封入特典(初回盤・通常盤共通):
10周年全国ツアー<僕の喜びの8割以上は僕の悲しみの8割以上は僕の苦しみの8割以上はやっぱりクリープハイプで出来てた>スペシャル チケット最終先行予約抽選シリアルナンバー(応募受付期間:1月21日〜1月26日 23:59)

CD収録曲:
1. 愛す
2. キケンナアソビ

初回限定盤DVD「2019年11月16日」収録曲:

けだものだもの
グレーマンのせいにする
ボーイズENDガールズ
クリープ
5%
イノチミジカシコイセヨオトメ
私を束ねて
身も蓋もない水槽
二十九、三十

▼オリジナル特典
タワーレコード:『長谷川カオナシ直筆“愛す”コード譜』クリアファイル、「NO MUSIC, NO LIFE.」REDLINE ALL THE BEST 2019ポストカード
TSUTAYA RECORDS:『“月見ハイティーン”チェンジングステッカー』
Amazon.co.jp:『デカジャケ(24cm×24cm)』
※TSUTAYAオンラインショッピングは、ご予約分のみが対象です。
※一部取扱いのない店舗もございます。(詳しくは店頭にてお問い合わせください)

■ツアー情報

<クリープハイプ【10周年全国ツアー「僕の喜びの8割以上は僕の悲しみの8割以上は僕の苦しみの8割以上はやっぱりクリープハイプで出来てた」】>
2020年
2月07日(金)北海道・Zepp Sapporo
2月15日(土)宮城・チームスマイル仙台PIT
2月16日(日)宮城・チームスマイル仙台PIT
2月27日(木)広島・CLUB QUATTRO
2月28日(金)広島・CLUB QUATTRO
3月01日(日)福岡・Zepp Fukuoka
3月06日(金)愛知・Zepp Nagoya
3月07日(土)愛知・Zepp Nagoya
3月15日(日)千葉・幕張メッセ国際展示場9-11ホール
3月22日(日)大阪・大阪城ホール
特設ページ: http://www.creephyp.com/feature/10thtour_cp

関連リンク

◆「愛す (Remix)」特設ページ
◆クリープハイプ オフィシャルサイト

外部リンク

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B.O.L.T、初MV公開

2020年1月22日 21:00 BARKS


1月15日(水)よりApple Music、Spotify、iTunes Store、レコチョク、mora他にて先行配信がスタートしているB.O.L.Tの新曲「宙に浮くぐらい」のミュージックビデオがB.O.L.TオフィシャルYouTubeにて公開された。

◆「宙に浮くぐらい」MV映像

同映像は、快晴の葛西臨海公園で撮影された。メンバー自身をそのまま映し出し魅力を伝えるべくシンプルな構成で撮影され、ワンカットで順番にジャンプした姿やイメージショットを使用し、メンバーの素の表情やパーソナリティーが垣間見られる。なお、今作はB.O.L.Tとして初のミュージックビデオである。

B.O.L.Tは、昨年2019年7月15日の所属レーベル主催ライブイベント<EVIL LINE RECORDS 5th Anniversary FES.“EVIL A LIVE” 2019>で誕生したアイドル。11月15日の単独イベントにて平瀬美里が脱退し、内藤るな、高井千帆、青山菜花、白浜あやの4人となり活動をしている。先日配信が開始された新曲「宙に浮くぐらい」は、4人となった新体制での初シングルである。今作は、特撮・アニメ、J-POPなど幅広いジャンルを手掛ける桑原永江が作詞、元B-DASHのヴォーカリスト兼ギタリストであるGONGONが作曲・編曲を手掛けている。




■配信シングル「宙に浮くぐらい」



作詞:桑原永江 作曲・編曲:GONGON
Guitar:ゴンゴン
Bass:高田メタル
Drums:アレン


[ストリーミングサービス]
・Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/album/id1492794307?l=ja&ls=1&app=music
・Spotify
http://open.spotify.com/album/7JRybOgxsfDbNCzEw2J4UO
・Amazon Music Unlimited
https://www.amazon.co.jp/dp/B0834LS4GW
・LINE MUSIC
https://music.line.me/launch?target=album&item=mb0000000001af19f1&cc=JP&v=1

[ダウンロード]
・iTunes Store
https://itunes.apple.com/jp/album/id1492794307?l=ja&ls=1&app=itunes
・レコチョク
http://recochoku.jp/song/product/1013015594/
・mora
http://mora.jp/package/43000014/NOPA-2139/

▼配信サイト一覧
https://elr.lnk.to/boltchuuTW
関連リンク
◆B.O.L.T オフィシャルサイト