cat_oa-rp67031_issue_b2466805ce8d oa-rp67031_0_b2466805ce8d_GooBeesが、ふるさと復興応援ソングアルバム『人生旅人』をリリース b2466805ce8d b2466805ce8d GooBeesが、ふるさと復興応援ソングアルバム『人生旅人』をリリース oa-rp67031

GooBeesが、ふるさと復興応援ソングアルバム『人生旅人』をリリース

2020年3月11日 12:00 BARKS

GooBees(グービーズ)が、ふるさと復興応援ソングアルバム『人生旅人』をリリースする。

東日本大震災から本日で9年が経った。当時東北大学在籍だった彼らが『誰かのために“心境”を残したい』とGooBeesを結成。そんな当時の足跡とキモチを復興応援ソングとして7曲のアルバムにまとめあげ、2020年4月22日に発売する。

ゆずやコブクロが路上からメジャーデビューした時代、弾き語り奏者が集う仙台路上で青春を謳歌したGooBeesの【現在のカタチ】がぎっしり詰まったアルバムとなった。どこか懐かしく、グループサウンズ再来の匂いがするこのアルバム、中でも「水時計」は名曲だ。

リリース情報

人生旅人/GooBees
発売日:2020年4月22日(水)
品番:TH-210
価格:¥1,900+税
[収録曲]
01.無人駅
02.ゆっくり歩き出そう
03.Love Story
04.水時計
05.携帯メロディー
06.春風
07.銀杏並木
関連リンク

◆GooBees オフィシャルサイト

cat_oa-rp67031_issue_b2466805ce8d oa-rp67031_0_oltm38gsbdms_シティポップのこれまでと今を味わう展覧会<ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス>、7月16日(土)より開催 oltm38gsbdms oltm38gsbdms シティポップのこれまでと今を味わう展覧会<ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス>、7月16日(土)より開催 oa-rp67031

シティポップのこれまでと今を味わう展覧会<ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス>、7月16日(土)より開催

2022年7月5日 15:20 BARKS

2022年7月16日(土)より、東京建物京橋ビル1階のBAG-Brillia Art Gallery-にて、展覧会<ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス>が開催される。

◆<ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス> 関連画像

東京建物が2021年10月にオープンした同ギャラリーは、「暮らしとアート」をテーマにした展覧会を企画・開催。今回の展覧会は「暮らしと音楽」を主題とし、シティポップを取り上げる。シティポップは1970年代に日本で誕生した音楽ジャンルで、洋楽の影響を受けた洗練されたサウンド、都会の情景を描いた歌詞が特徴だ。2010年代に入り、ネットコミュニティを通じてシティポップが海外で注目され、日本でも再び脚光を浴びているのはご存知の通り。そして、シティポップは音楽とともに、レコードジャケットを彩る、都会的でリゾート感溢れるグラフィックスにおいても、日本のアートシーンに大きな影響を与えた。

本展覧会では、シティポップを日本の文化遺産ととらえ、その歴史を飾る約300枚のレコードジャケットを展示。「Ocean Breeze」「City Lights」「City Pop Color」といったテーマに合わせ、デザイン重視でセレクトした。また、シティポップの象徴的なイメージを創った永井博とわたせせいぞうのジークレーアート作品を展示・販売も。また監修および会場BGM選曲はシティポップに造詣の深い栗本斉が担当した。なお、アナログレコードのほか、画集やディスクガイドなど関連書籍、グッズの販売をBAGの展示スペースである「+2)」にて行う。

▲栗本斉
<ART in MUSIC シティポップ・グラフィックス>

2022年7月16日(土)〜2022年8月14日(日)
BAG-BrilliaArtGallery-
〒104-0031東京都中央区京橋3丁目6-18東京建物京橋ビル
11:00~19:00(定休日:月曜日)

※祝日の7/18(月)は営業日(翌日振替休)監修:栗本斉(音楽ライター/『「シティポップの基本」がこの100枚でわかる!』著者)
企画監修:公益財団法人 彫刻の森芸術文化財団
企画制作:株式会社4TR/株式会社金羊社
特別協力:東京建物株式会社
協賛:株式会社ジェネレックジャパン、オークス株式会社
協力:金沢工業大学PMC、Music Garden、FMCD Gallery Studio、APPLEFARM、中央エフエムRadioCity(順不同)
運営:株式会社クオラス

◆オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_b2466805ce8d oa-rp67031_0_bf4emd2pdrkx_ドリカム中村正人、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』で映画吹替初挑戦 bf4emd2pdrkx bf4emd2pdrkx ドリカム中村正人、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』で映画吹替初挑戦 oa-rp67031

ドリカム中村正人、『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』で映画吹替初挑戦

2022年7月5日 15:00 BARKS

DREAMS COME TRUEの中村正人が、8月19日に公開される映画『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』に吹き替え声優及び音声監修者として参加していることが明らかになった。

◆関連動画、画像

『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』は、人気ゲーム「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」シリーズをハリウッドで実写映画化した『ソニック・ザ・ムービー』(2020年)の続編にあたる作品だ。DREAMS COME TRUEは、中村正人による『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』のメインテーマ曲がベースとなった「UP ON THE GREEN HILL from Sonic the Hedgehog Green Hill Zone - MASADO and MIWASCO Version -」で日本版主題歌を、「次のせ〜の!で - ON THE GREEN HILL - MASADO and MIWASCO VERSION」で日本語吹替版エンドソングを担当する。

中村はセリフなど劇中の音声の最終バランスを監修したほか、ソニックたちが冒険の途中で出会うコサックダンスの達人、チャンプ役を演じているという。収録当日は、初めてのアフレコに臨む彼の元に、ドクター・ロボトニック(ジム・キャリー)の吹き替えを担当している山寺宏一が指導役としてサプライズで駆けつけた。山寺は「あの場面の中に自分がいると思って、自分が“こんな感じかな”と思う倍以上でちょうど良い」とアドバイスを送り、中村の熱演に「言うことなしですよ! ばっちり!」と太鼓判。アフレコを終えた中村は「師匠・山寺先生のアドバイスのおかげで、最初からトップギアで臨むことができました」と感想を語ったそうだ。

この発表と同時に、映画の吹替版本編映像も公開された。
『ソニック・ザ・ムービー/ソニック VS ナックルズ』

■監督:ジェフ・ファウラー(『ソニック・ザ・ムービー』)■脚本:パット・ケイシー、ジョシュ・ミラー、ジョン・ウィッティントン ■ストーリー:パット・ケイシー、ジョシュ・ミラー 
■製作:ニール・H・モリッツ(『ワイルド・スピード』シリーズ)、トビー・アッシャー、中原徹、奥野仁 
■製作総指揮:里見治紀、杉野行雄、内海州史、ナン・モラレス、ティム・ミラー(『デッドプール』)
■出演:ジェームズ・マースデン、ベン・シュワルツ、ティカ・サンプターwithイドリス・エルバ and ジム・キャリー
■日本語吹替版:中川大志、山寺宏一、木村昴、広橋涼、中村悠一、井上麻里奈 ■日本版主題歌 DREAMS COME TRUE
■全米公開:2022年4月8日予定 ■原題:Sonic the Hedgehog 2 ■配給:東和ピクチャーズ ■公式サイト:sonic-movie.jp
(C)2022 PARAMOUNT PICTURES AND SEGA OF AMERICA, INC.
2022年8月19日(金) 全国公開

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_b2466805ce8d oa-rp67031_0_iwbe00mndm5m_ASTROチャウヌ、神戸と横浜でソロファンミーティングツアー開催 iwbe00mndm5m iwbe00mndm5m ASTROチャウヌ、神戸と横浜でソロファンミーティングツアー開催 oa-rp67031

ASTROチャウヌ、神戸と横浜でソロファンミーティングツアー開催

2022年7月5日 14:00 BARKS

ASTROのCHA EUN-WOO(チャウヌ)が、8月に神戸と横浜でソロファンミーティングツアーの日本公演を開催する。

この公演はファンミーティングシリーズ<Just One 10 Minute>の一環として開催されるものだ。「Starry Caravan」とのサブタイトルを掲げ、チャウヌがキャンピングカーに乗って全世界のファンに会うために旅をするというコンセプトでイベントが行われる。

日本では8月21日に兵庫・神戸ワールド記念ホール、24日に神奈川・ぴあアリーナMMでそれぞれ2公演を実施予定。対面では2019年以来3年ぶり、日本では初のソロファンミーティングとなる。

■イベント情報

<CHA EUN-WOO Fanmeeting >
2022年8月21日(日)兵庫・神戸ワールド記念ホール
開場13:00/開演14:00
開場17:30/開演18:30
[問]ソーゴー大阪:06-6344-3326
平日14:00〜16:00 ※土日・祝日を除く

2022年8月24日(水)神奈川・ぴあアリーナMM
開場13:00/開演14:00
開場18:00/開演19:00
[問]チケットぴあインフォメーション:0570-02-9111
平日 10:00〜18:00

チケット価格
全席指定:¥9,900(税込)

チケット抽選先行申込み期間
ASTRO JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行抽選予約:2022年7月7日(木)12:00~7月17日(日)23:59
※申込期間内にFANCLUBサイトにログイン可能な会員が対象になります。
プレイガイド先行:2022年7月28日(木)18:00〜7月31日(日)23:59
一般発売:2022年8月13日(土) ※同日発券開始

枚数制限
1人1公演につき2枚まで(複数公演申込可)

※公演中止以外の払い戻しは不可。
※未就学児は入場不可。
※「注意事項」と「感染症対策ガイドライン」を読んでチケットをご購入ください。

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◆ASTRO 日本オフィシャルサイト

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ヨルシカ、ドラマ『魔法のリノベ』主題歌を担当

2022年7月5日 12:34 BARKS

ヨルシカが、7月18日にスタートする連続ドラマ『魔法のリノベ』(カンテレ・フジテレビ系)の主題歌を担当することが明らかになっている。

星崎真紀の同名漫画が原作の『魔法のリノベ』は、住宅リノベーションをテーマにした“お仕事ドラマ”。波瑠、間宮祥太朗らが出演する。主題歌は現在制作中とのことだ。n-bunaとカンテレの岡光寛子プロデューサーは次のようにコメントしている。

   ◆   ◆   ◆

■『魔法のリノベ』プロデューサー 岡光寛子氏(カンテレ) コメント

n-bunaさんが創る唯一無二の世界観、suisさんの透き通るような美声。ヨルシカの楽曲が、傷を負いながらも前向きに生きるこのドラマの登場人物たちにそっと寄り添ってくれるような気がして、今回主題歌の書き下ろしをお願いさせていただきました。「再生」というテーマからイメージを膨らませ、我々には想像もつかないコンセプトの、素敵な曲の世界に連れて行っていただいています。ドラマの映像とどのようにマッチするのか、今から楽しみでなりません。

■n-buna(ヨルシカ)コメント

ヨルシカはコンセプトありきの作品を中心とした活動をしていることもあって、大変扱い辛いアーティストだと思うのですが、そこへの理解のうえで「好きに作ってみてください」とオファーをいただけたのがとても嬉しいことでした。生活の中でふと花瓶の花が散ったことに気付くような曲を書きました。ヨルシカとリノベーションドラマ、二つが付かず離れずの距離で寄り添って呼応するような、そんな作品になることを願っています。

   ◆   ◆   ◆

月10ドラマ『魔法のリノベ』

2022年7月18日(月)スタート
毎週(月)22:00〜22:54 カンテレ・フジテレビ系
オフィシャルサイト:https://www.ktv.jp/mahorino/

関連リンク

◆ヨルシカ オフィシャルサイト
◆ヨルシカ / n-buna オフィシャルYouTubeチャンネル

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【インタビュー】a flood of circle、初のホールワンマン直前に語る「使命みたいなものがどんどん見えてきた」

2022年7月5日 12:30 BARKS

結成15周年にリリースされたアルバム『伝説の夜を君と』を引っ提げ、約4ヵ月にわたるツアー<Tour 伝説の夜を君と>を開催中のa flood of circleが7月8日、東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にてツアーファイナルであり初のホールワンマンを開催する。これに先駆けて7月2日から9日まで、ポップアップストア『FIREWORK RECORDS』も渋谷モディ1Fにて展開。会場ではツアー中に生まれた新曲「花火を見に行こう」のCD/カセットテープや限定グッズが販売されるなど、ファイナルへの高揚感を演出する。

◆a flood of circle 動画 / 画像

『伝説の夜を君と』の冒頭を飾るタイトル曲には、“♪俺たち 無敵さ/って思えたあの夜を過ごしたから”という一節がある。この言葉が現実となり得る運命の一夜を前に、バンド史上最大の挑戦に向けて、佐々木亮介(Vo,G)がその心中を独白する。

   ◆   ◆   ◆

■足場を固めたかった
■それができたツアーかな

──現在開催中の<Tour 伝説の夜を君と>も残すはファイナルのみですが、ここまで回ってきてどうでした?

佐々木:テツ(アオキテツ / G)が入ってからの5年間の一つの完成形をアルバム『伝説の夜を君と』では目指していて。今までは“毎回ちょっと違うほうが面白いかな?”と思ってツアー中にセットリストを変えまくってましたけど、今回はほとんど変えずに回って。それも初めてぐらいのことで、フラッドの足場を固めたかったし、それができたツアーかなと。ライブ自体は自信満々というか、精度が上がってるのを感じてますね。

──いろいろと変えて楽しませる良さではなく、繰り返して研ぎ澄ませる良さ。

佐々木:同じセットリストでやり続けることによって出てくる味とかパフォーマンスに、今回は向き合ったというか、一つのことをやり切ることが今のフラッドの自信にもなってるんじゃないかな。

──2月末の大阪 BIGCAT初日公演と、ツアーも大詰めの6月の大阪 umeda TRADの両公演を見ましたけど、長いツアーで疲弊するどころか、より強靭になっていて。

佐々木:コロナうんぬんも関係なく30本近いツアーをやったのは久しぶりだったんですけど、後半は新曲の「花火を見に行こう」をどんな形でやるかを探ってた期間でもありましたね。まずは岡山で1人で弾き語りでやって、次の福岡はナベちゃん(渡邊一丘 / Dr)と2人で。その翌日の大分は姐さん(HISAYO / B)と3人で、そして、大阪でテツも入れて初めて4人で披露したんですけど、ライブの本編で見せるべきものが固まっていたからこそ、アンコールでそういう遊びをやる余裕が俺にもメンバーにもあったのかなって。

──4人で完璧に演奏できるようになってからじゃないと、人前ではやらないというノリだったら、“ファイナルでようやく披露できるかな?”ぐらいの感じだったかもしれませんね。

佐々木:あと、その様子をSNSに上げていったのも含めて、“何か物語が生まれたらいいな”と岡山の朝にふと思いついちゃったんですよね。ちょっと前なら遠慮してメンバーにも言わなかったかもしれないけど、今ならみんな分かってくれるんじゃないかと思って。

──個人的には、結成からここまで共にサバイブしてきたナベちゃんと2人きりでやった福岡はエモかったなと。

佐々木:そんなの初めてだと思うんですよ。意外とナベちゃんが一番抵抗がなくて、2人バージョンの演奏も楽しかったですね。昔は不確定要素が多い=自由だと思ってたけど、今は足場が固まれば固まるほど、もっと自由にできると感じられたのは発見でした。

──ツアーを振り返って印象的な公演はあります?

佐々木:初日の大阪かな。大阪から始まることはなかったと思うし、長いツアーになるのは分かってたんで、すごい緊張感があったんですよ。ここ何年か、ライブでそんなことはなかったんですけど……そういうのも何かいいよなと思ったりもして。“何か俺、真面目にバンドに取り組んでるな”って(笑)。あと、今回のツアーが始まる前、1人でスタジオに入って“歌う”ということをかなり研究してたんですよね。このツアーを絶対いいものにしようと思ってたし、メンバーも同じ気持ちで臨めたのかなって。

──ツアーをして改めて思った、『伝説の夜を君と』というアルバムの特色はありました?

佐々木:実際、ライブのために作った要素が今までで一番大きいアルバムで、自分の引き出しにないものをやってもらうんじゃなくて、ライブを前提にメンバーにアレンジしてもらうほうが、みんなの一番いいところを引き出せるような気がして。自分の世界より、バンドを意識しながら曲を作った良さが出たのかなって。

──アルバム=常にライブ想定な感じだと思ったら、意外ですね。

佐々木:実はそんなこともなくて、毎回“これ、ライブでどうやってやったらいいんだろ?”と思ったり(笑)。イメージを固めて曲順も決めて作ったのもデカいんですけど、それが完成したツアーだと思うから、次の作品ではまた改めて、突拍子もないことをやってもいいのかなと今は思えてますね。改めて、“フラッドっていいな”と思えたツアーでした。

◆インタビュー【2】へ

■次のフラッドを感じさせたい
■自分たちも感じたい

──新曲「花火を見に行こう」はいつ、どういう状況で生まれた曲なんですか?

佐々木:今まではずっと曲を書いてきたのに、『伝説の夜を君と』を作ってからはこの1曲にしか取り組んでなくて、久々にこんなに時間をかけたなって。4ヵ月以上ツアーをしてきたんで、そのファイナルでは次のフラッドを感じさせたいし、自分たちも感じたい。今はまだ言えない話で秋ぐらいにやりたいことがあるんですけど、そのためにも象徴になる曲が欲しいなと思ったんですよね。だから、自分が好きなテイストでもマイブームでもなく、しっかり悩んでしっかり考えて、メロディとかコードにも徹底的にこだわって……自分の普段の生活とか日本の今の状況、ツアー中に戦争が始まったことから感じたものも全部盛り込まないとなと思って。合間にTHE KEBABSやソロをやってリラックスしようとかじゃなくて、本当にがっつり体重をかけて作ってましたね。この曲に懸けてた。

──常日頃オーバーワーク気味だとすら思う佐々木くんが、珍しく他のこともやらず一心に、しかもファイナルのLINE CUBE SHIBUYAどころか、その先を見ていた。

佐々木:あと、5月に<OTODAMA’22~音泉魂~ “BACK TO THE OFURO”>に出たのもすごくよくて。今年は“Closer”という立ち位置だったんで、俺らのライブが終わった後にわざわざもう1回花火を打ち上げてくれてイメージが湧いたのもあったし。そもそも主催の清水音泉の清水(裕)さんが、“とにかくフラッドが一番関西に来てくれてたから出したい”と言ってくれたのもあってのCloserだったんで。

──なるほど。花火というモチーフは、そこともつながっていたと。

佐々木:自分で勝手に結び付けてることがもう一つあって、ツアーの途中でカニエ・ウェスト(Ye)のドキュメンタリーがNetflixで公開されて。『Donda』というお母さんの名前を付けたアルバムが最近出たんですけど、カニエ・ウェストが今みたいにぶっ壊れちゃったのは、お母さんが亡くなったのがデカかったんだなと。そのお母さんがカニエ・ウェストに、“地に足を着けたまま高く飛びなさい”と伝えていて……“地に足を着けろ”も、Fly High的な“高く飛べ”もよく聞く言葉だけど、“地に足を着けたまま高く飛びなさい”って、確かにそれがカニエ・ウェストの一番いい状態のときだわと思って。メッセージもちゃんとあるし、真面目なだけでもない。それと花火を見に行く感覚が、今の自分にすごくフィットしたんですよ。いろいろと取り入れたことをいろいろとアウトプットするんじゃなくて、この半年とか1年の人生経験が全部反映された1曲にしたかったし、それぐらいパワーのある曲が作りたかったんですよね。

──佐々木くんはいろんなアウトプットを持ってるからこそ、一曲入魂はなかなか珍しい。

佐々木:THE KEBABSでもソロでもまだまだやることはあるけど、バンバン思いをアウトプットする時期から、一つ一つの精度やこだわりをもっと深めていきたかったし、それが次の自分の成長につながるんじゃないかと気付いたツアーだったんで。自分から自分への宿題、使命みたいなものがどんどん見えてきたというか。最初からみんなを巻き込むために曲を作るより、“すごい曲ができて、楽しいライブができてれば、みんながついて来てくれる”というほうに振り切ろうと。迷ってるときはつい色気を出して余計なことをしたりもするし、フラッドとしても自分の人生としても、そういう時期は過ごし切った感覚があったのかな。「花火を見に行こう」のジャケットが手書きになったのも、“もうちょっと自分をちゃんと打ち出そう”、みたいな。髪を染めたのも含めていろんな自分がいることを受け止めて、それをバラバラじゃなくて一つの作品で表現できるようになりたかったのかもしれない。

──そういう意味でも、この曲はそのパイロットソングな感じもあるよね。フラッドがいい曲をシーンにぶち上げて、楽しむことで人を巻き込んでいく。あと、花火ってどこからでも見えるし、花火を見に行く行為自体にロマンとハッピーがある。

佐々木:モチーフとしてはベタ過ぎるかなと一瞬思ったんですけど、花火の曲ってだいたい花火を見てる人の曲なんですよ。まだ花火を見ていない人の曲はあんまりない。『伝説の夜を君と』というタイトルもそうですけど、普通の言葉なのに、ありがちなモチーフなのに、その組み合わせは聞いたことがない、検索しても同じような歌詞が出てこない。それが自分の中でのOKラインだなって。

──ロマンとハッピーがあるけど、どこか刹那的な物悲しさもある。めちゃくちゃ輝くけど、いずれ消えるところも含めて、面白いモチーフだと思う。

佐々木:普段生きていて、ずっといいと思えるものってあんまりないと思うんですよ。体調や環境が悪かったら何もいいと思えなくなったりもするし。だから、永続的にいいと宣伝されたり誰かに言われても信じられなくて。ただ、一瞬しかそう思えなくても、その一瞬が何度もあることが希望になる。自分が戦争のことを考えるときに思うのはそこなんですよね。ずっと仲良くするのは、分かり合うのは無理かもしれないけど、一瞬でも異なる文化がいいなと思う瞬間があるなら、それを大事にするしかないんじゃないかなって。一瞬しかないから虚しいとか悲しい感覚も分からなくはないけど、その一瞬の美しさを思ってライブをしたり3分の曲にしてるんだなと思った。言えば言うほど真面目過ぎるなと自分でも思うんですけど(笑)、自分が感じてる今の状況が、それぐらいシリアスだったのかも。

──ミュージシャンのみんながみんな世の情勢に触れるわけじゃない。何なら素知らぬふりをする人もいる。でも、フラッドの曲は常にそれと対峙する覚悟が見え隠れするからグッとくるし、“駆け出せよ 全力で転ぶために”と歌える人って、なかなかいないと思う。

佐々木:その前に、“くたびれてるカーブミラーに/それなりで暮らす男”とあるんですけど、自分もその場から動かないで、誰かに“気を付けなよ”と言うだけの存在になっちゃってないかと思うことがあって。自分の責任で物事を動かしていくときって、やっぱり転ばないようにしがちだと思うんですよ。ただ、生き延びることを意識し過ぎると、“今、生きてる!”という一瞬の輝きはなくなってしまう。バンドを15年以上やってきて、続けること自体が目標にもなってきてる。でも、やり続ける=転ばないようにする、じゃないはずで。“全力で転ぶために”は、15年以上やってきた自分の言葉でしかないから同じように響くかは分からないけど、これはメンバー、a flood of circleが好きなお客さん、2022年という時代に対しても思う。誰もが“みんなでもう同じものは見られない”と悟ったような顔をしてる気がして……。一瞬でもいいから、同じ花火を見上げるときが来る、希望があると思って生きてるほうがまだマシなことが起こるんじゃないかと信じたいんですよ。もう昔からずっと同じ話ばっかりしてますよね(笑)。

──いやいや、人が失ってないはずのピュアな部分に訴えかけることを諦めないのがうれしいよ。だからこそ、“夢が叶うのは/奇跡じゃないぜ”という歌詞が刺さるんだなと思った。

佐々木:全部が希望的観測なんですけどね(笑)。でも、ジョン・レノンの『Imagine』に感動したことがある俺は、やっぱり希望を持って生きてるんだなといつでも思い出すんです。想像力に意味があるというか、昨日よりマシな何かを生み出す力になりたい。結局、自分のスタイルはこれなんだよなという感じですね。

──“花火を見に行こうぜ”というフレーズを、またみんなでシンガロングできるようになったらいいね。

佐々木:そこはもう折り込み済みというか、声を出したりダイブができる日が戻ってきた瞬間に、絶対に感動するのは決定事項なんで(笑)。それが倍増するエッセンスのある曲になってると思うし、いつかみんなで歌えるのを楽しみにしてますね。

◆インタビュー【3】へ
◆インタビュー【1】へ戻る

■挑戦に対してチケットを買ってくれた
■その気持ちには絶対に応える

──そして、ツアーファイナルに向けて7月2日から9日まで、渋谷モディ1Fでポップアップショップ『FIREWORK RECORDS』も展開中です。そこで「花火を見に行こう」のCD/カセットテープや、グッズも販売されるとのことで。

佐々木:とにかく7月8日のLINE CUBE SHIBUYAを盛り上げたいし、ツアーファイナルまでライブが1ヵ月ぐらい空くので、そういうお楽しみがあってもいいんじゃないかと。『伝説の夜を君と』のリリースも去年だし、ポップストアをやると決めたときに“じゃあ、そこで新曲をリリースしよう”と思って。

──ポップアップストアでは他にも、RUDE GALLERYとのコラボTシャツや、ブルースくんクッション、「花火を見に行こう」のジャケットステッカー付きキャンディボックス、メンバーのサイン入りカード4枚付きコーヒーラスクなども販売と。

佐々木:ヤバいですよね(笑)。モディ側からも提案してくれて、普段なら作ってないかもと思うグッズができたし、俺たちは文化祭気分で準備したので、そのノリで見に来てほしいんですよ。まさに花火のようにその時期にしかやらないから。

──佐々木くんオススメの商品は?

佐々木:クッションはかわいかったし、ポップアップストア=レコード屋さんの体裁なのでロゴも作ったりして。そのTシャツもいいと思う。いっぱいあるけど、一番はやっぱりジャケットも自分で描いたCDとカセットテープかな(笑)。自分で曲を作るときもそうなんですけど、ヘタでも何でもいびつなほうがむしろモノに自分が出ると思うんですよ。世界堂(文具・画材・額縁の専門店)をウロウロして、油彩の絵の具をいろいろ試して描いたんで。

──自分たちのお店に来てもらうのは、ライブとはまた違う喜びがありますね。

佐々木:だから、本当に全国どこからでも遊びに来てほしいんですよね。どうせ渋谷まで来るなら、他にも楽しいことがあるよって。ライブの前に遊びに行ってもいいし、一泊できるなら翌日に寄ってくれてもいい。そんな感じで自由に楽しんでもらえたらと思いますね。

──初のホールワンマンとなる会場のLINE CUBE SHIBUYAに、何か思い出はある?

佐々木:LINE CUBE SHIBUYAで覚えてるのはThe Mirrazかな。当時、身近なバンドがホールでワンマンをやったのを初めて見て、すごいジェラシーを感じたのを思い出しますね(笑)。俺らはその頃、SHIBUYA-AXとかでスタンディングのライブしかやったことがなかったから。彼らもホールでやるタイプのバンドじゃなかったけど、そのミスマッチ具合もカッコいいなぁって。

──あれから約10年経って、やっとフラッドもここまで来た。『伝説の夜を君と』を作ったとき、「天井が高い会場が似合うアルバムだし、「北極星のメロディー」とか上を見がちな曲も多いので、見上げた状態で演奏できる感じもいいなと」と言ってましたね。

佐々木:それこそ、俺たちが花火を見る感覚で、みんなのことを見上げた状態でライブができるのはいいですよね。

──ただ、ホールワンマン=キャパ的にも挑戦で。続けることがバンドの目的なら、わざわざ試練を生むチャレンジへのモチベーションは何なんだろうと。

佐々木:続けていく中で俺個人の曲を作り続けたい、バンドを続けたい思いをメンバーやスタッフとシェアしてる部分があるんですけど、やっぱりみんなの気分のアップダウンも当然あるんですよね。そういうとき、これはチームリーダー論みたいになると恥ずかしいんですけど、あまり長期的過ぎず、かつ人生哲学的過ぎない、みんなが日々生きて生活していく中で共有したい目標ってすごい大事だなと思っていて。

──それはもう素晴らしいチームリーダー論です(笑)。

佐々木:だからこそ、たまに目標を設けると燃えると思うんですよ(笑)。前作よりCDを売りたいとか、昨日よりデカい会場でやりたいとか、続けていくことと昨日よりちょっと欲張って背伸びしてみることは、かなり近いことだと思う。それをやらなかったら、“まぁこんなもんか”の連続になっていっちゃう気がするので。それでもし儲かったらみんなで山分け、みたいな(笑)。そんな感じで去年、バンドの機材車も買えたんで。今後の野望としては、シンセとかピアノをバーンと鳴らせるような大きめのガレージでもいいんですけど、スタジオみたいな作業部屋を作りたいなと。

──目の前の小さな目標を見失わない人が=続けられる人。

佐々木:余談ですけどツアーで札幌に行ったとき、KLUB COUNTER ACTIONのバーカウンターで、普通に酒を出してるSLANGのKO(Vo)さんを見てカッコいいなと思ったし、ハードコアの人たちが何で自分の店や会社をやるのか。それは誰かに雇われる立場でいないという強い意思表示=ハードコアな生き方なんじゃないかと改めて思って。世の中の組織とかシステムをうまく利用するとかじゃなくて、自分は自分のシステムを作って生きていく。ビジネス書とかは読みたくないし、俺は俺の哲学で、自分のやり方で、生きていくのは大事だなと思ってますね。その中からメッセージが生まれてくるはずだから。

──いよいよファイナルが近づいてきましたけど、率直に今の心境はどう?

佐々木:その日は今までにやったことがないことをやろうとしていて、その準備を毎日してるんですけど、初日みたいな緊張感があります(笑)。もちろんこのツアーの集大成でもあるので、セットリスト的にはアルバムの曲を一番に、「花火を見に行こう」も絶対にやります。逆に言うと、この4ヵ月間でライブを見てくれた人もいると思うんですけど、そういうスペシャルなことも考えてるから、一回観ていいなと思ったら、マジでもう一回観に来てほしい、とは言っておきたいかな。

──当日は、そこにいるみんなで最高の景色が見られたら。

佐々木:コロナという状況でもツアーをやり続けてきたフラッドとして誇らしいのは、やるのはこっちの勝手なわけで、来てくれたことにすごい感謝してるんですよ。その“ありがとう”のためにライブをしてるわけでもないけど、結成15年を超えたバンドがLINE CUBE SHIBUYAでやるという挑戦に対して、チケットを買ってくれた気持ちには絶対に応える、すごいライブをしようと思ってるんで。とは言え、別にストイックなだけじゃなくて、ポップアップストアみたいなお楽しみも含めてパーティー気分なんで(笑)。まだ迷ってる人、このインタビューで興味を持ってくれた人も気軽に来てもらえば、バンドの、ロックミュージックの面白さを届けられると思うから。

取材・文◎奥“ボウイ”昌史

■ポップアップショップ『FIREWORK RECORDS』

開催期間:2022年7月2日(土)〜7月9日(土)
※時間は渋谷モディ営業時間(11:00〜20:00に準ずる。但し7/8,9は18時30分閉店)
会場:渋谷モディ1階
▼内容
・新曲「花火を見に行こう」を収録した数量限定CD&カセットテープ販売
・RUDE GALLERY x a flood of circle コラボTEE他グッズ多数販売予定
公式ツイッター @FIREWORK‗RECORDS

■CD/カセットテープ「花火を見に行こう」

発売期間:2022年7月2日(土)〜7月9日(土)
※ポップアップショップ『FIREWORK RECORDS』店内数量限定発売
【CD】TEI-255 ¥1,100(税込)
【カセットテープ】AO-004 ¥1,400(税込)
▼収録曲
01. 花火を見に行こう
02. 花火を見に行こう -Acoustic ver-

■ツアーファイナル<a flood of circle「Tour 伝説の夜を君と」>

2022年7月8日(金) 東京 LINE CUBE SHIBUYA
open18:00 / start19:00
▼チケット
前売り:¥5,000 ※全席指定
(問)VINTAGE ROCK 03-3770-6900

■ライブ/イベント情報

<佐々木亮介 夏の自由研究大発表会>
2022年8月10日(水) 新代田FEVER
open18:30 / start19:00
出演:佐々木亮介(ワンマン)
▼チケット
前売り:¥4,400 (+D代) ※全自由
(問)VINTAGE ROCK 03-3770-6900

<a flood of circle presents “下北沢大炎上”>
2022年8月17日(水) 下北沢SHELTER
open18:30 / start19:00
出演:a flood of circle and guest band
▼チケット
前売り:¥4,400 (+D代) ※全自由
(問)VINTAGE ROCK 03-3770-6900

<a flood of circle presents “KINZOKU Bat NIGHT at なんばHatch”>
2022年8月24日(水) 大阪・なんばHatch
open17:45 / start18:30
出演:a flood of circle, 金属バット and 1 band
▼チケット
前売り:¥4,400 (+D代) ※全席指定
(問)清水音泉 06-6357-3666

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外部リンク

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松任谷由実、デビュー50周年を記念した展覧会開催

2022年7月5日 12:07 BARKS

松任谷由実のデビュー50周年を記念した展覧会が、12月8日から2023年2月26日まで東京・東京シティビューで開催される。

1972年7月5日にシングル「返事はいらない」でデビューし、半世紀にわたり音楽シーンの最前線を走り続けてきたユーミン。今回の展覧会はデビュー前から現在までの秘蔵写真やステージ衣装、直筆原稿などの展示を通じ、「ユーミンの“これまで”と“今”、そして“明日”」を届けるイベントになるのことだ。

<「松任谷由実展」(仮称)>

会期:2022年12月8日(木)~2023年2月26日(日)〈81日間〉 会期中無休
会場:東京・東京シティビュー
[問]03-6406-6652(東京シティビュー 受付時間 10:00~20:00)
https://tcv.roppongihills.com/jp/
※開館時間、入館料は未定

外部リンク

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go!go!vanillas、新曲「ペンペン」今夜24時にサプライズリリース

2022年7月5日 12:00 BARKS


go!go!vanillasが、新曲「ペンペン」を今夜24時にサプライズリリースすることを発表した。

◆「ペンペン」ジャケット画像

多数の大型フェスへの出演、更に9月には大阪城ホールと日本武道館でのワンマン公演という過去最大規模のステージを控えているなか発表された今作は、バンドのルーツとアイデンティティが生きた楽曲に仕上がった。牧達弥(vo.g)特有のワードセンス光るタイトルが印象的で、「ペンギン」をテーマにした愛の歌だ。


更に「ペンペン」リリースに伴い、新アーティスト写真も公開。メンバー全員がジャケットアートワークと同じ世界観の「ペンギン」となって登場したキュートな写真は、go!go!vanillasオフィシャルSNS及びYouTubeチャンネルにて公開されている。



加えて、配信スタートに先駆けて本日よりApple Music、Spotifyでは「ペンペン」をライブラリ追加した全員に、バニラズペンギンを用いた“「ペンペン」スマホ壁紙”がプレゼントされる。



9月開催の大阪城ホールおよび日本武道館でのアリーナワンマン<My Favorite Things>のプレオーダー先行も受け付け中。

配信「ペンペン」


主要ストリーミングサービス・ダウンロードサイトにて、7/524時より順次配信開始
https://gogovanillas.lnk.to/penpen
※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Rakuten Music、TOWER RECORDS MUSIC、Spotify、YouTube Music

go!go!vanillas - 「ペンペン」 Official Audio
https://youtu.be/pk9XHxmu76k

配信キャンペーン
<Apple Music:Pre-Add/Spotify:Pre-Save&ライブラリ追加キャンペーン詳細>

▼キャンペーン受付ページ
https://www.toneden.io/v-dd/post/ggv_penpen

▼キャンペーン期間
2022年7月5日(火)~2022年7月11日(月)

① Pre-Save/Pre-Add:2022年7月5日(火) 23:59まで
② ライブラリ追加:2022年7月6日(水)~2022年7月11日(月)

▼対象ストリーミングサービス
Apple Music、Spotify

▼プレゼント内容
設定いただいた方全員に、「ペンペン」スマホ壁紙プレゼント

▼キャンペーン参加方法
設定ページからApple MusicまたはSpotifyにてライブラリ追加を設定してください。
(既にそれぞれのアプリ上でライブラリ追加している方も、こちらから再度設定いただくことで参加可能です)

①リリース前7/5(火)までに、下記ページからApple MusicのPre-AddまたはSpotifyのPre-Saveを設定
(ライブラリ追加予約)頂いた方、もしくは、
②リリース後7/6(水)から7/11(月)23:59までに、下記ページからApple MusicまたはSpotifyにてライブラリ追加を設定頂いた方が対象となります。

※各ページは、SafariまたはGoogle Chromeで開いてください。LINE等の別のアプリ内でページを開くと、正しく認証ができない場合があります。
※リリース前にPre-Add/Pre-Saveを設定しておくと、リリース日にご自身のApple Music/Spotifyアカウントのライブラリに自動で作品が追加されます。
(うまく連携ができず、リリース日にライブラリに追加されない場合がありますので、その際はお手数ですが作品ページから直接ライブラリ追加をお願い致します)
※Pre-Add/Pre-Save機能を初めてご利用になる方は、最初にそれぞれの音楽アプリと「ToneDen」との連携が必要となります。
関連リンク

◆go!go!vanillas オフィシャルサイト

外部リンク

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SHINeeのONEW「これからの活動や、ツアーで一緒に遊びましょう」

2022年7月5日 11:37 BARKS

SHINeeのONEWが7月4日(月)、日本で初めてのソロアルバム『Life goes on』のリリースを記念したスペシャルトークイベントを開催した。そのオフィシャルレポートをお届けする。

◆ONEW(オンユ)画像

   ◆   ◆   ◆

SHINeeのONEWが、7月6日(水)に発売される日本初のソロアルバム『Life goes on』を記念して、 J-WAVE(81.3FM)『STEP ONE』とコラボしたスペシャルトークイベントを7月4日(月)に開催した。

アルバム『Life goes on』の購入者とラジオのリスナーから募集された約400名が見守る中、番組ナビゲーターのサッシャとノイハウス萌菜の呼びかけでステージに登場したONEW。日本で初のソロイベントということで「めちゃドキドキしますね。初めてだし、久しぶりにファンの皆さんに会ったし、いろんな気持ちになります!」と心境を伝える。

ラジオの公開録音の前には、事前にメディアから寄せられた質問に答える公開インタビューを実施。

「『Life goes on』というテーマは、どのような経緯で決まったのでしょうか」という質問には、「人生は流れていくものですけど、小さな幸せを見つけてほしいなと思いました。多くの人が僕の姿を見て、自分の人生の中で幸せを探してほしいという想いを込めてテーマを決めました」とコメント。

また「癒されたいときにすることは?」という質問では、最近、ゴルフを始めたことを明かし、「自分との戦いが面白い」とハマっている理由も告白。イベント前日にも日本でゴルフをしていて、「ミンホくんもゴルフ場が良かったって!」と、SHINeeのメンバーのミンホから情報をもらっていたことも伝えた。

続いて、『STEP ONE』の公開収録がスタート。『Life goes on』の内容に迫る質問にも答えていく。

「SHINee作品ではなく、ソロだからできることは、何だと思いますか?」と訊かれると、グループ活動では見せられていなかった自分を見せることが「今回の目標」と述べ、「すごく率直で正直な姿、そして僕なりのちょっとゆっくりとしたところ、あるいは誠意を持った姿をお見せしたい」と思いを吐露。

またアルバムを通して「僕が思うには、この『Life goes on』というアルバムはこれまでどう生きてきたのか、そしてこれからどんなふうに続いていくのか、という意味が込められていると思うんですけど、僕と皆さんもつながってきていましたし、これからもつながっていくということを表現したいと思いました」と語った。

他にも、MISIA、小田和正、秦 基博、DREAMS COME TRUEらの楽曲をカバーすることになった経緯や、ツアーに向けての思いなども明かしており、その模様は、7月6日(水)放送のJ-WAVE(81.3FM)『STEP ONE』の中の「MUSIC +1」というゲストコーナーでオンエアされる予定だ。

さらに公開録音終了後には、会場に集まったファンだけに、『Life goes on』のタイトルトラック「Life goes on」のミュージックビデオを世界最速で初公開。

沖縄で撮影をしてきたというONEWは「めっちゃきれいな場所だと思いました。海もそうですし、空もめっちゃ青くて。ドボンと飛び込みたくなりました(笑)」と感想を伝え、チャンプルーや海ブドウなどの名物も堪能してきたことも話した。

最後に会場のファンたちに「4年ぶりですね。めっちゃ会いたかったです。待っていてくれて本当にありがとうございます。これからの活動や、ツアーで一緒に遊びましょう」とメッセージを送り、笑顔で手を振りながらステージをあとにしたONEW。今後は7月8日(金)、9日(土)の日本武道館公演を皮切りに、<ONEW Japan 1st Concert Tour 2022 〜Life goes on〜>4都市6公演を開催。こちらはすでにチケットが完売しているため、9月10日(土)、11日(日)に東京・国立代々木競技場 第一体育館にて追加公演が行われることも決定している。

またアルバム『Life goes on』の購入者特典としてサイン会も開催。7月11日(月)23時59分までに、アルバム内に封入されているシリアルコードを入れて応募をすると、東京・大阪の各会場100名、計200名に、ONEWと直接会うことができるチャンスが。こちらもぜひチェックしてみてほしい。

   ◆   ◆   ◆

<ONEW Japan 1st Concert Tour 2022 〜Life goes on〜 Special Edition>

2022年9月10日(土)東京・国立代々木競技場 第一体育館 16:00開場 / 17:00開演
2022年9月11日(日)東京・国立代々木競技場 第一体育館 15:00開場 / 16:00開演
※開場/開演時間は変更になる可能性がございます。

チケット料金(税込)
全席指定: 11,000円

JAPAN 1st ALBUM『Life goes on』/ONEW(SHINee)

2022年7月6日(水)発売
■【初回限定盤A】 2CD+Blu-ray
UPCH-29435 税抜¥5,000(税込¥5,500)

※商品仕様・封入特典:
・三方背ケース付デジパック仕様
・ビッグサイズフォトカード(10枚)
・折り込みポスター
・歌詞ブックレット
・トレーディングカードA(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs) 
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)
1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

[Blu-ray]
Music Video
Live Video
Off Shot Movie
and more...

■【初回限定盤B】 2CD
UPCH-29436 税抜¥4,000(税込¥4,400)

※商品仕様・封入特典:
・三方背ケース付デジパック仕様
・ビッグサイズフォトカード(10枚)
・折り込みポスター
・歌詞ブックレット
・トレーディングカードB(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs) 
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)
1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

■【初回限定盤C】 2CD
UPCH-29437 税抜¥4,000(税込¥4,400)

※商品仕様・封入特典:
・三方背ケース付デジパック仕様
・ビッグサイズフォトカード(10枚)
・折り込みポスター
・歌詞ブックレット
・トレーディングカードC(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs) 
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)
1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

■【初回限定盤D】 2CD
UPCH-29438 税抜¥4,000(税込¥4,400)

※商品仕様・封入特典:
・三方背ケース付デジパック仕様
・ビッグサイズフォトカード(10枚)
・折り込みポスター
・歌詞ブックレット
・トレーディングカードD(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs) 
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)
1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

■【初回限定盤E】 2CD
UPCH-29439 税抜¥4,000(税込¥4,400)

※商品仕様・封入特典:
・三方背ケース付デジパック仕様
・ビッグサイズフォトカード(10枚)
・折り込みポスター
・歌詞ブックレット
・トレーディングカードE(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs)
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)
1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

■【ファンクラブ限定盤】 2CD+GOODS+PHOTOBOOK 64P
PDCN-1933 税抜¥6,000(税込¥6,600)
※ファンクラブ限定盤はUNIVERSAL MUSIC STORE & SHINee WORLD Jオフィシャルショップ限定商品

※商品仕様・封入特典
・ファンクラブ限定特別BOX仕様
・AR機能付き『Life goes on』オリジナル・アクリルキーホルダー
・『Life goes on』SPECIAL PHOTOBOOK 64P
・歌詞ブックレット
・トレーディングカードF(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs) 
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)

1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

■【通常盤】 2CD
UPCH-20625/6 税抜¥3,000(税込¥3,300)

※商品仕様・封入特典:
・2CDジュエルケース仕様
・トレーディングカードG(全3種中1種ランダム封入)

[CD]
Disc1:Life goes on (Original 6 Songs) 
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on
Disc2 (Bonus CD):Who sings? Vol.1 (Cover 4 Songs)
1. Everything(作詞:MISIA・作曲:松本俊明)
2. キラキラ(作詞:小田和正・作曲:小田和正)
3. 鱗(うろこ)(作詞:秦 基博・作曲:秦 基博)
4. やさしいキスをして(作詩:吉田美和・作曲:中村正人)

※【初回限定盤】5形態の商品仕様・封入される特典物・CD収録内容は共通ですが、ジャケット・封入特典で使用するビジュアルがそれぞれ異なるものになります。
※【通常盤】は初回限定盤Aのアザーカットで構成されたジュエルケース仕様となります。トレーディングカードも初回限定盤Aと同じ衣装ですが、アザーカットで構成されています。通常盤は初回生産分のみトレーディングカードが封入されます。

▼特典
先着特典(1)(全形態対象/全国CDショップ、ECサイト、SHINee WORLD J、UNIVERSAL MUSIC STORE)[応募用シリアルコードA]
応募用シリアルコードA/抽選特典内容:
抽選特典 【『Life goes on』発売記念 サイン会ご招待】
【イベント名】 ONEW 『Life goes on』 発売記念 「サイン会」
【日時】 
東京会場 2022年7月23日(土)14:00〜(予定)
大阪会場 2022年8月20日(土)14:00〜(予定)
※集合時間など詳細は当選者にのみ通知
【会場】 
東京会場 東京都内某所
大阪会場 大阪府内某所
※希望の会場を指定して応募できます。
※サインは購入された『Life goes on』CDジャケットに入ります。当選の場合、当日必ずご持参ください。

【招待人数】 各会場100名=計200名
※会場・イベントの詳細は、当選者様へのみメールにて通知されます。
※実施日決定により、当日参加できない場合もキャンセルや商品代金の返金及び振り替えはできません。

応募用シリアルコードA・抽選応募受付期間:2022年7月5日(火)12:00〜7月11日(月)23:59

■デジタル先行配信『Life goes on』 (Original 6 Songs)
1. 夜明けの世界
2. 遅く起きた朝に
3. Life is...
4. Beauty
5. Lighthouse
6. Life goes on

関連リンク

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cat_oa-rp67031_issue_b2466805ce8d oa-rp67031_0_5ydt0cljty5g_【俺の楽器・私の愛機】991「ナチュラルが好き」 5ydt0cljty5g 5ydt0cljty5g 【俺の楽器・私の愛機】991「ナチュラルが好き」 oa-rp67031

【俺の楽器・私の愛機】991「ナチュラルが好き」

2022年7月5日 10:56 BARKS

【Epiphone Casino】(埼玉県所沢市 はっち 25歳)

いつも楽しく拝見させていただいてます。

こちらのサイトで様々な改造やこだわりを見てきて、「自分の好きなギター」というのが分かってきたような気がします。私は色やパーツを含めて、「ナチュラル(自然体)」が好きなんだと思います。以前こちらで紹介していただいたアコギ(No.745)もナチュラルです。

ハッキリした塗装より杢目がじんわり出ていたり、塗装が剥がれかけてるアンティーク感漂うギターが大好きです。今回投稿させていただくCasinoも、大胆な改造はせず、「壊れたら直す」を繰り返していって、一緒に歩いて行こうと思います。

※皆さまの投稿の改造やこだわりは大好きです

   ◆   ◆   ◆

まさに自然体。周りに振り回されず己の価値観に純真に沿う。ステキな生き方と思います。自分を知るというのは一生をかけて解き明かす人生最大のミッションですから、こういう投稿は清々しくて心地よいものです。このコーナーが皆さんの余暇を彩るのみならず、自らの嗜好性や価値観に何らかの気付きや刺激の元となるのであれば、これほど光栄なことはありません。そんな私は、世相に振り回されるくせにゾーンに入ると周りが見えなくなるというたちの悪い性癖のため、余計な回り道の繰り返しです。もちろんそこから得る経験もたくさんありますから後悔はないのですけど、今度生まれ変わったらもっとスマートに世渡りしたいとも思うわけです。(JMN統括編集長 烏丸)

★皆さんの楽器を紹介させてください

「俺の楽器・私の愛機」コーナーでは、皆さんご自慢の楽器を募集しています。BARKS楽器人編集部までガンガンお寄せください。編集部のコメントとともにご紹介させていただきますので、以下の要素をお待ちしております。

(1)投稿タイトル
 (例)必死にバイトしてやっと買った憧れのジャガー
 (例)絵を書いたら世界一かわいくなったカリンバ
(2)楽器名(ブランド・モデル名)
 (例)トラヴィス・ビーン TB-1000
 (例)自作タンバリン 手作り3号
(3)お名前 所在 年齢
 (例)練習嫌いさん 静岡県 21歳
 (例)山田太郎さん 北区赤羽市 X歳
(4)説明・自慢トーク
 ※文章量問いません。エピソード/こだわり/自慢ポイントなど、何でも構いません。パッションあふれる投稿をお待ちしております。
(5)写真
 ※最大5枚まで

●応募フォーム:https://forms.gle/XX72yo6Ph3BwqQHE9

「楽器人の投稿がmusic UP'sに掲載されます」

全国約1,000カ所の音楽関連スポットで、毎月20日に配布中されるフリーマガジン「music UP's」にて、楽器人の特集を掲載、【俺の楽器・私の愛機】で紹介された投稿の中からあなたの愛機をご紹介させていただきます。

※毎月の掲載数は2~4件ほどの予定です。選出はBARKS編集部で行ないます。
※掲載の選出対象は【俺の楽器・私の愛機】コーナーにて2022年5月30日以降に掲載された投稿が対象となります。

引き続き【俺の楽器・私の愛機】をお楽しみください。今後ともBARKS楽器人をよろしくお願いいたします。

◆【俺の楽器・私の愛機】まとめページ

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