cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_a276994364b5_FUN RUMOR STORY、2ndシングルはサウンドプロデュースにha-j参加。MVも公開 a276994364b5

FUN RUMOR STORY、2ndシングルはサウンドプロデュースにha-j参加。MVも公開

2019年7月11日 12:00 BARKS

5人組ガールズバンド・FUN RUMOR STORY(ファン・ルーモア・ストーリー)が、8月7日(水)に1年3ヶ月ぶりとなる2nd Single「キミ、虹、メロディー」をリリースする。発売に先がけ、同曲のミュージックビデオ(Full ver.)が公開された。

◆FUN RUMOR STORY 「キミ、虹、メロディー」MV、画像

最新ミニアルバム『Colorful Story』リリースから1年3ヶ月、関東圏のみならず東海・関西圏を含む多くのサーキットイベントに出演し活動の場を拡げ、ステージパフォーマンスでも新境地を切り開いてきた“ふぁんるー”ことFUN RUMOR STORY。

今回リリースする表題曲「キミ、虹、メロディー」は、作曲・サウンドプロデュースに2010年度オリコン「トータルセールスランキング編曲家部門」1位を獲得したha-jを迎え、更に進化したポップサウンドが印象的な切なくトキめくラブソングに仕上がっている。

ライブを何度か観覧したha-jは「“このバンドって病院みたいだ。”と、FUN RUMOR STORYのライブに足を運ぶたび毎回思います。そして心のトゲトゲした部分を丁寧に治してくれます。」と絶賛。この表題曲は、tvk『音楽缶』8月オープニングテーマに決定している。

なお、収録カップリング2曲はTaKey(Vo.)が作詞・作曲を担当。甘酸っぱい青春応援ソング「FUTURE」は作詞を担当、「こもれび」はTaKeyが心の宝箱に大切にしまっておいた幼き頃の想い出を詞曲で表現した意欲作となった。


公開された「キミ、虹、メロディー」ミュージックビデオは、青春ラブストーリー仕立てになっており、ストリートミュージャンに片想いする女の子役でTaKey本人も出演している。

FUN RUMOR STORYは本作をひっさげ、この夏発売記念予約イベントやライブイベントを各地でおこなう。

2nd Single「キミ、虹、メロディー」

2019年8月7日(水)発売
【CD】
UMCT-0361
価格:\1,000+税 ※ブロマイド全7種ランダム封入あり
発売元:株式会社ユニオンミュージックジャパン
販売元:タワーレコード株式会社
【CD収録曲】
1. キミ、虹、メロディー(作詞:yamamoto kumiko・PA-NON/作曲:ha-j)
2. FUTURE(作詞:TaKey/作曲:wiggy)
3. こもれび(作詞・作曲:TaKey)

<イベント出演情報>

■2nd Single「キミ、虹、メロディー」発売記念予約イベント ※観覧無料
・7月27日(土)13:00〜/15:00〜 埼玉・イトーヨーカドー錦町店 1F正面イベントスペース
・7月28日(日)13:00〜/15:00〜 岐阜・アクアウォーク大垣 1Fアクアコート

■ライブイベント
・7月12日(金)OPEN 17:30/START 18:00
<Girl’s UP!!! Vol.278>出演
 東京:渋谷eggman
 
・7月20日(土)OPEN 12:00/START 12:30
<APOLLO BASE × RAD CREATION pre. でらノメサーキット2019>出演
 愛知:APOLLO BASE/RAD SEVEN/SPADE BOX/HeartLand/sunsetBLUE
 
・7月21日(日)OPEN 17:30/START 18:00
<FluoLightArch pre.『FluoLightArch 12th Anniversary』>出演
 愛知:名古屋ell size
 
・7月29日(月)OPEN 18:30/START 19:00
<GANJIN presents『untitled. vol.8』>出演
 東京:西永福JAM
 
・8月3日(土)OPEN 15:00/START 15:30
<UNION STAR’S 2019(Day1)〜LIVE EVENT〜>出演
 東京:新宿ReNY
 
・8月4日(日)1部:OPEN 10:30/START 10:50 2部:OPEN 16:30/START 16:50
<UNION STAR’S 2019(Day2)〜ファン合同ミーティング〜>出演
 東京:ライブハウス六本木CLUB EDGE

・8月6日(火)OPEN 17:30/START 18:00
<Girl’s UP!!! Vol.279>出演
 東京:渋谷eggman
 
・8月11日(日・祝)OPEN 16:45/START 17:30
<エルフリーデ メジャーデビューアルバム「real-lze」レコ発記念!!『エルフリアルメモリアルツアー』>出演
 愛知:名古屋RAD SEVE

・8月13日(火)
<エルフリーデ メジャーデビューアルバム「real-lze」レコ発記念!!『エルフリアルメモリアルツアー』>出演
 大阪:心斎橋VARON

◆FUN RUMOR STORY オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_70f799eb72fb_<a-nation 2019>大阪公演初日。AAAほか全15組が夏を鮮やかに彩る 70f799eb72fb

<a-nation 2019>大阪公演初日。AAAほか全15組が夏を鮮やかに彩る

2019年8月19日 00:41 BARKS

8月17日(土)、夏晴れの下<a-nation 2019>大阪公演がヤンマースタジアム長居にて開幕した。

◆ライブ画像(43枚)

2日間公演の初日は、オープニングアクトとしてa-genic、天才凡人やBuZZが若さとパワーあふれるライブで観客を出迎えて温め、いよいよ本編がスタートする.

DA PUMPの幕開けはキラーチューン「U.S.A.」。歓声が地響きのように会場を揺らし、ダンスで沸騰。さらに「Raphsody in Blue」や「if…」という人気曲を連続させ、甘い歌声とキレのあるダンスで圧倒的な存在感を見せつける。しかし後半は参加型で観客をリードし、最新曲「P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェステイバル~」では“バイーンダンス”をレクチャー&実践。みんなで踊る楽しさも伝えた。人々の気分を急上昇させた一番手っぷりは、見事のひと言。

<a-nation>初出演のMAXは、息の合ったしなやかなダンスと歌声で7月発表の「NEW EDITIONⅡ~MAXIMUM HITS~」の曲を次々投下。「Tacata'」や「TORA TORA TORA」といったナンバーには一緒に歌う人と踊る人が続出。また「JAPAN JAPAN JAPAN」の初披露もあり、その“デジャブを感じる”ダンスには振り付け担当のTOMOらDA PUMPメンバーも参加して豪華な光景となった。4曲でも満足度120%、来年デビュー25周年の貫録を感じるステージとなった。

地元・大阪出身のET-KINGは「晴レルヤ」でタオルを回しながら駆け巡り、のっけからお祭りムード満点。人懐っこいラップも軽やかだ。かと思えば真っ直ぐなラブソング「新恋愛」という落差で揺さぶり、締めは「ギフト」でグッと切なく……。その詞同様に彼らの“宝物”を確かにリスナーに伝え、曲後には温かな拍手が起こった。全力のアクトは強く観客の記憶に刻まれたことだろう。

ドラムを背にギターを手にした“重装備”でナオト・インティライミが現れると、1人とは思えぬ演奏で「恋する季節」など7曲の“いいところ”をメドレーし、瞬時に観客を釘付けに。すると今度は楽器を降ろして「いつかきっと」の耳なじみいいメロディで大合唱を起こしたり、ダンサーと共に「The World is ours!」でコール&レスポンスをこだまさせたりと、稀代のエンターテイナー性を発揮。特に「カーニバる?」では、跳ねるリズムにのりジャンプにタオル回しにと全員を巻き込んでハッスル。知らぬ間に誰もが彼のパフォーマンスに夢中になった。

挨拶代わりに「睡蓮花」の一節でHAN-KUNがオンステージ。すると「最初に言っとく。みんなが知らない曲ばっか歌う」と宣言し、「REGGAE MAN」などで煽ってぐんぐん引き込みレゲエのグルーヴを拡大する。だが、先の言葉を気持ちよく裏切り、「海の声」や「あなたに」などの名曲レゲエカバーを大サービス。続く「Sunshine Love」も吹き始めた夕方の風が曲の世界を深めて、絶品で温もりもある歌声がハートをつかむ。しかしとどめは「#IROIRO」のポップなレゲエ。これには会場にタオルの花々が咲き乱れたのは言うまでもない。

平井 大は時にエモーショナルに、時に緩やかに「Life is Beautiful」など3曲をウクレレで綴り、いっきに会場を心地いい南国ムードにする。「Beautiful Journey」ではどこかザラつきもある歌声とリラックスしたバンドサウンドを1つにし、ビーチを旅する気分を味あわせる。さらに「Slow&Easy」もジャンベの音を隠し味にしたグッドムード。見れば子どももノリノリで曲後には観客からは“FUUU!”の声も。そして最後は「THE GIFT」のキラキラした鍵盤と味わい深いギターで夕焼けを招き、夏の海の景色を見せてくれた。約30分間の脳内トリップはまさに極上。

「FAKE ME FAKE ME OUT」からダンサブルに攻め、不敵な低音ボーカルも交えつつ徐々にヒートアップするDa-iCE。「イチタスイチ」では強靭さを見せるダンスが曲の高まりと比例してよりエッジーに。しかしラブソングの「君色」では、物語を感じるダンスと胸を締めつける声でファンを引き寄せ“うっとり”の状態。そんな多面性で魅了したあとは「パラダイブ」などのアッパーチューンでスパートを開始し、ダイナミックなダンスや舞台を走り回ってのパフォーマンスで爽快感も大。“夏って最高”という大野雄大の言葉がぴったりなラストシーンとなった。

そしてBLACKPINKは重いビートの「DDU-DU DDU-DU」やアラビアンな「FOREVER YOUNG」の妖艶さで出だしから観客をノックアウト。長い手足が曲線を描くダンスや小悪魔的なラップにも思わず心を奪われる。だが“歌で勝負!”と言うように「STAY」などもセレクトし、4人並んでのボーカルでは、しっとりした質感や浮遊感もまとわせる。また中盤からは「Kill This Love」や「Kick It」といった楽曲で、パートごとに色を変える歌声やフォーメーションダンスなどを武器に女性らしさも荒々しさもミックスしてゾクゾクさせると、勢いそのまま「BOOMBAYAH」などでエキゾチックに刺激的な全9曲を締めくくった。ちなみに彼女たちは日本語MCのキュートさも抜群。はにかんだ笑顔にとろけた人も多かったはず。

いよいよトリのAAA。大歓声に包まれ登場すると前のめりに「No Way Back」からライブをスタート。レーザーが空を切り、トリッキーな展開で進む「SHOUT & SHAKE」では日高光啓がラップで吠える。と、ここで「恋音と雨空」。美しいストリングスを背景にドラマチックなボーカル&ダンスで見えない雨を降らしてクールダウン。また「LIFE」などでは5人がフロートで会場を一周し、手を振って特別な時をファンと分かち合う。会場を魅了する一方、MCはアットホームな雰囲気で、西島隆弘は世界的名曲の替え歌まで。しかも続く初披露の新曲「BAD LOVE」ではラテンの曲調に情熱的な歌声と振りで“大人のAAA”を放ち歓声は大きくなる一方だ。「GAME OVER?」と「DEJAVU」の2曲で上昇気流に乗りフィナーレへ。ワイルドかつ魅惑的に歌い踊る渾身のステージングで大団円を迎え、花火も打ち上がり沸点を超えて<a-nation 2019>大阪公演初日は幕を下ろした。

この日は上記9組のほか、シューティングアクトとして鈴木瑛美子と、DJ KOOを迎えたlol-エルオーエル-らも参戦。さらにものまねタレント・りんごちゃんもサプライズで登場。定番の大友康平のネタを披露し観客の心を掴むと、さらに武田鉄矢らのものまねをしながら「U.S.A.」を歌い、会場を大いに沸かせた。一瞬たりとも目も耳も離せない約6時間半は、集まった約4万5千人の忘れられない令和最初の夏の思い出となったに違いない。

◆<a-nation>公式サイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_0dca70a6609f_『関ジャム』で矢沢永吉特集。横山健、多保孝一、いしわたり淳治が語り尽くす 0dca70a6609f

『関ジャム』で矢沢永吉特集。横山健、多保孝一、いしわたり淳治が語り尽くす

2019年8月19日 00:36 BARKS

8月25日(日)の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)にて矢沢永吉特集が放送されることが決定した。

同放送には、中学生の頃からの矢沢ファンで、20年前に雑誌で矢沢と対談して以降、ライブで共演したりプライベートでも交流があるという横山健、今回スケジュールが合わず出演できなかった矢沢の熱狂的ファン・本間昭光の熱い思いを届けに来たという多保孝一、そして9月に発売される矢沢のニューアルバム『いつか、その日が来る日まで...』で5曲の作詞を手掛けたいしわたり淳治が登場。「これぞYAZAWAの名曲ランキングベスト10」と題し、それぞれの楽曲を聴きながら、楽曲の技術的な解説から矢沢の音楽ビジネスに対する姿勢まで、それぞれの視点から掘り下げていく。

また、矢沢が3人からの質問に答えたロングインタビューVTRも放送される。こちらの映像では、作曲に対する思いや、作詞依頼の際に一切細かな注文をしない理由、サブスクリプション配信が主流となりつつある音楽ビジネスについて、いま注目しているアーティストなどについても明かされるということだ。

テレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』

放送日:2019年8月25日(日)23:10~
番組オフィシャルサイト: https://www.tv-asahi.co.jp/kanjam/

ニューアルバム『いつか、その日が来る日まで...』

2019年9月4日(水)発売
発売元:(株) ズィープラスミュージック
レーベル:ガルル・レコード
初回限定盤A(Blu-ray) ¥5,000+税
初回限定盤B(Blu-ray) ¥5,000+税
初回限定盤A(DVD) ¥4,500+税
初回限定盤B(DVD) ¥4,500+税
通常盤 ¥3,000+税
※全商品対象にスペシャルライブの抽選シリアルナンバーを封入

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_8d12f0543f6f_マキシマム ザ ホルモン、<サマソニ>で浜崎あゆみの自伝小説『M』をパロディ 8d12f0543f6f

マキシマム ザ ホルモン、<サマソニ>で浜崎あゆみの自伝小説『M』をパロディ

2019年8月18日 19:40 BARKS

マキシマム ザ ホルモンが8月17日に開催された<サマーソニック>に出演し、MCで現在話題沸騰中の浜崎あゆみ自伝小説『M 愛すべき人がいて』をネタにして会場を沸かせる一幕があった。

MCパートに入るとメンバーのダイスケはんが「いいたいことも言えないこんな世の中ですけど言いたいことを1つにまとめました」と急遽深刻な様子でトーク。

何事かと思いきや、モニター画面には現在発売中の浜崎自伝本『M 愛すべき人がいて』の表紙をパロった『M 隠すべき人がいて』の画像が映し出され、ダイスケはんが「マンウィズタオル持ってる人、今すぐ燃やしてください!」と同フェス出演のMAN WITH A MISSIONを盛大にイジった。

この出来事にファンからは「M〜隠すべき人がいて〜マンウィズの暴露本 いつ出版ですか。」「『M 隠すべき人がいて』で笑った~」「ダイスケはんは『M〜隠すべき人がいて〜』でマンウィズのこと包み隠さず書くそうです。絶対買う。」と愛あるいじりを称賛する声が多数SNSに投稿された。

なお、元ネタである『M 愛すべき人がいて』はマキシマム ザ ホルモン以外にも、下記のように各界の著名人から多くの声があがっている。

堀江貴文
「俺も歌姫プロデュースしてみたい。仕事とかプライベートとかごちゃごちゃで人生駆け抜けたい。」

前田裕二
「凄まじい逸話。エンターテイメントの心臓部に触れた感覚。誰か1人"だけ"の事を想って作られた芸術は妙に美しく、逆説的に、広くあまねく一般化する。 これって、作品の本質かもしれない。「浜崎あゆみ」の旅の果てに、美しい景色が待っていて欲しいなと思った。」

川栄李奈
「忙しくて自分の時間もなく、歌手として仕事に捧げてきた生き方は本当にカッコいいです。私には考えられないくらい気持も、身体もキツかっただろうなと思います。改めて自分の周りにいる人を大切に私は作品で皆さんに気持ちを届けられるように頑張ろうと思いました。」

本作は来年テレビ朝日でドラマ化が決定していることも報じられ、しばらくはこの作品の勢いが続きそうだ。

◆マキシマム ザ ホルモン オフィシャルサイト

外部リンク

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AAA、新曲リリース決定

2019年8月18日 18:09 BARKS

AAAが8月17日、大阪・ヤンマースタジアム長居で開催された<a-nation 2019>で3年連続となるヘッドライナーを務めた。

◆関連画像

AAAはこの日初披露となった新曲「BAD LOVE」を含む全10曲を歌唱し、真夏の<a-nation 2019>の初日を盛大に締めくくった。

「BAD LOVE」は8月8日に初回放送を迎えたAbemaTVオリジナルドラマ『奪い愛、夏』の主題歌に起用されている楽曲で、ステージではエキゾチックで妖艶でパワフルなパフォーマンスを披露した。

なお、この「BAD LOVE」は10月23日に57枚目のシングルとしてが発売されることが決定し、このシングルを引っ提げて11月からは自身3度目となる全国4大ドームツアー<AAA DOME TOUR 2019>を開催する。

■<a-nation 2019>セットリストプレイリスト
https://avex.lnk.to/aaa_a-nation2019_setlist

「BAD LOVE」
2019年10月23日発売

【CD+DVD+スマプラ】 
AVCD-94627/B
価格:¥2,090 (税込) ¥1,900(税抜)
初回仕様:スリーブ仕様

【CD+スマプラ】 
AVCD-94628
価格:¥1,210 (税込) ¥1,100(税抜)
初回仕様:スリーブ仕様

【CD+GOODS+スマプラ】 
AVC1-94629
価格:¥3,300 (税込) ¥3,000 (税抜)
ファンクラブ限定商品 数量限定生産盤(数量未定)
オリジナルグッズ同梱

収録内容(全形態共通):
[CD]
1.BAD LOVE
2.BAD LOVE (Instrumental)

[DVD]
1.BAD LOVE (Music Clip)
2.BAD LOVE (Music Clip Making)

<AAA DOME TOUR 2019>
2019年11月16日(土) 京セラドーム大阪
2019年11月17日(日) 京セラドーム大阪
2019年11月30日(土) ナゴヤドーム
2019年12月01日(日) ナゴヤドーム
2019年12月06日(金) 東京ドーム
2019年12月07日(土) 東京ドーム
2019年12月08日(日) 東京ドーム
2019年12月21日(土) 福岡ヤフオク!ドーム
2019年12月22日(日) 福岡ヤフオク!ドーム

◆AAA オフィシャルサイト

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_8eb6072bf9d5_あいみょん、ワンマンツアー追加公演に代々木第一体育館2DAYS&大阪城ホール2DAYS 8eb6072bf9d5

あいみょん、ワンマンツアー追加公演に代々木第一体育館2DAYS&大阪城ホール2DAYS

2019年8月18日 18:00 BARKS


あいみょんが10月より開催する自身最大規模となるワンマンツアー<AIMYON TOUR 2019-SIXTH SENSE STORY->の追加公演が、2020年2月に開催されることが明らかになった。

◆ツアーロゴ 画像

10月11日の埼玉公演を皮切りに開催される本ツアーは、全22公演のチケットが即日SOLD OUTを果たした。それを受け、追加公演の開催が早くも決定、追加公演は2020年2月1日(土)、2日(日)に東京・国立代々木競技場第一体育館、2月12日(水)、13日(木)に大阪・大阪城ホールにて開催される。8月19日(月)正午より、AIMYON OFFICIAL FAN CLUB“AIM”会員優先でのチケット予約もスタートする。



また、10月2日(水)にリリースされる今年2月に開催された武道館公演の映像作品『AIMYON BUDOKAN -1995-』にも購入者対象の追加公演チケット先行抽選受付シリアルコードが封入される。初回限定盤Blu-ray&DVD、通常盤Blu-ray&DVDの初回プレス分のみの封入となる(申込期間:2019年10月2日(水) 12:00 〜 10月15日(火) 23:00)。

■<AIMYON TOUR 2019-SIXTH SENSE STORY-【追加公演】>

2月1日(土)東京 国立代々木競技場第一体育館 17:00/18:00
2月2日(日)東京 国立代々木競技場第一体育館 16:00/17:00
2月12日(水)大阪 大阪城ホール 18:00/19:00
2月13日(木)大阪 大阪城ホール 18:00/19:00

チケット料金
指定席 ¥6,600 (税込)
※未就学児童入場不可

◆AIM会員優先予約
2019年8月19日(月)12:00~9月2日(月)23:00

◆チケット一般発売
2019年10月26日(土)
■<AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY->

10月11日(金)埼玉 三郷市文化会館 18:00/18:30
10月13日(日)北海道 札幌文化芸術劇場hitaru 17:00/18:00
10月17日(木)新潟 新潟テルサ 18:00/19:00
10月18日(金)新潟 新潟テルサ 18:00/19:00
10月23日(水)大阪 オリックス劇場 18:00/19:00
10月24日(木)大阪 オリックス劇場 18:00/19:00
10月26日(土)愛知 愛知芸術劇場 17:00/18:00
10月27日(日)愛知 愛知芸術劇場 16:00/17:00
11月2日(土)熊本 熊本市民会館シアーズホーム夢ホール 17:00/18:00
11月3日(日)鹿児島 鹿児島市民文化ホール第一 17:00/18:00
11月7日(木)宮城 仙台サンプラザホール 18:00/19:00
11月8日(金)宮城 仙台サンプラザホール 18:00/19:00
11月14日(木)広島 上野学園ホール 18:00/19:00
11月15日(金)広島 上野学園ホール 18:00/19:00
11月17日(日)福岡 サンパレス 17:00/18:00
11月23日(土)愛媛 松山市民会館 17:00/18:00
11月24日(日)香川 サンポートホール高松 17:00/18:00
11月30日(土)石川 本多の森ホール 17:00/18:00
12月14日(土)兵庫 神戸ワールド記念ホール 17:00/18:00
12月15日(日)兵庫 神戸ワールド記念ホール 16:00/17:00
12月17日(火)神奈川 横浜アリーナ 18:00/19:00
12月18日(水)神奈川 横浜アリーナ 18:00/19:00

チケット代
●神戸ワールド記念ホール・横浜アリーナ公演
指定席 ¥6,480(税込)

※未就学児童入場不可

●その他公演
指定席 ¥5,940(税込)
※未就学児童入場不可

◆年齢制限
未就学児童入場不可

◆チケット一般発売
2019年8月17日(土)
■『AIMYON BUDOKAN -1995-』

[初回限定盤]
Blu-ray:¥6,300(税抜)ENZT-00001
DVD:¥5,500(税抜)ENZT-00002/00003 ※DVD2枚組

[通常盤]
Blu-ray:¥5,300(税抜)ENXT-00001
DVD:¥4,500(税抜)ENBT-00001/00002 ※DVD2枚組

収録内容(Blu-ray/DVD共通)
「AIMYON BUDOKAN -1995-」日本武道館公演 (2019.2.18)
01. マリーゴールド
02. 愛を伝えたいだとか
03. わかってない
04. 満月の夜なら
05. 風のささやき
06. 恋をしたから
07. ○○ちゃん
08. ハルノヒ
09. 貴方解剖純愛歌~死ね~
10. 憧れてきたんだ
11. 今夜このまま
12. ふたりの世界
13. どうせ死ぬなら
14. GOOD NIGHT BABY
15. いつまでも
16. 生きていたんだよな
17. 1995
18. 君はロックを聴かない

■特典映像
・OFF SHOT MOVIE
・SNACK TIME RADIO

当日のバックステージの模様を記録したオフショットムービーや、会場でオンエアされた中学時代からの友人・◯◯ちゃんと2人で収録したラジオ「SNACK TIME RADIO」の音源を収録。

【初回生産限定盤】
・特製ブックレット(56ページ/フルカラー)
・特殊パッケージ仕様

【特典情報】
「AIMYON BUDOKAN -1995- オリジナルクリアファイル」(A5サイズ)
※特典クリアファイルは数に限りがございます。無くなり次第、配布終了となります。
※一部お取り扱いの無い店舗がございますので、各特典に関する詳細は各店にご確認ください。

【トレーラー動画URL】
あいみょん – AIMYON BUDOKAN -1995-【Live BD&DVD Trailer】
URL:https://youtu.be/SutjNPVA7Qc
関連リンク
◆あいみょん オフィシャルサイト
◆あいみょん ワーナーミュージック・ジャパン内ページ

外部リンク

cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_6d977b91d4a9_SEVENTEEN、<サマソニ>で初めて日本の夏フェスに出演。灼熱の会場をさらに熱く 6d977b91d4a9

SEVENTEEN、<サマソニ>で初めて日本の夏フェスに出演。灼熱の会場をさらに熱く

2019年8月18日 17:41 BARKS


韓国の13人組ボーイズグループSEVENTEENが、8月17日に大阪・舞洲ソニックパーク(舞洲スポーツアイランド)で行われた<SUMMER SONIC 大阪 2019>で初めて日本の夏フェス出演を果たした。

◆SEVENTEEN 画像

気温が35度に届こうかという中、オーシャンステージのミキシング・コンソールの後ろまで埋めた15,000人の観客の前に登場したSEVENTEENは、全員が白のシャツに黒のパンツというモノトーンで統一し、日本初披露の最新曲「HIT」でステージをスタートさせた。

その後、「Oh My!」「Healing」の日本語バージョン、日本デビュー曲の「CALL CALL CALL!」などを含む全8曲をパフォーマンスし、灼熱の会場をさらに熱くした。



また、自らのコンサートでは普段通訳を介すMC部分を、ホシ、ミンギュ、ジョンハンらが日本語で行い、SEVENTEENの名前の理由を説明するなど、日本語の上達具合も披露した。

炎暑の野外ステージにて、夏フェスという自分たちのコンサートとはかなり違い若干アウェイ感もある環境のなか、汗まみれになりながらパフォーマンスを繰り広げるSEVENTEENには、大観衆から大きな声援が送られていた。

なおSEVENTEENは、10月、11月にワールドツアー<ODE TO YOU>の一環で来日し、4会場10公演を行う。

■SEVENTEEN<SUMMER SONIC 大阪 2019>セットリスト

1. HIT
2. Oh My!-Japanese ver.-
3. Healing -Japanese ver.-
4. CLAP
5. Call Call Call!
6. Happy Ending
7. Adore U
8. VERY NICE
■SEVENTEEN WORLD TOUR<ODE TO YOU>IN JAPAN

10月8日、9日 大阪城ホール
10月12日、13日、14日 Aichi Sky Expo (愛知国際展示場) ホールA
10月30日、31日 横浜アリーナ
11月7日、8日、9日 幕張メッセ国際展示場4-6ホール
詳細:https://seventeen-17.jp/statics/ode_to_you
関連リンク

◆SEVENTEEN オフィシャルサイト
◆SEVENTEEN オフィシャルTwitter
◆<SEVENTEENODE TO YOU>ツアー特設サイト

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cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_9f195fec2f5e_【対談インタビュー】K×SHUN.(THE MICRO HEAD 4N'S)、「ソロとバンドと音楽と」 9f195fec2f5e

【対談インタビュー】K×SHUN.(THE MICRO HEAD 4N'S)、「ソロとバンドと音楽と」

2019年8月18日 14:29 BARKS

▲写真左:K(Vo&G)、写真右:SHUN.(G/THE MICRO HEAD 4N'S)

10月に行われるBARKS主催イベントツアー<千歌繚乱 1st LIVE TOUR 〜錦秋の候〜>に、KとTHE MICRO HEAD 4N'Sが出演する。

◆関連動画

BORNのギタリストからボーカル&ギターのソロアーティストに転向したKと、新ボーカル・AMENOを迎え第三期を始動したばかりのTHE MICRO HEAD 4N'S。両者は10月22日に行われる高田馬場AREA公演にて共演。これを機会に、KとTHE MICRO HEAD 4N'SよりSHUN.の対談をお届けしよう。もともと面識のあったという2人のトークは、ソロとバンドというそれぞれの活動のスタンスから、SHUN.の“黒歴史”にまで至ったのでぜひチェックを。

   ◆   ◆   ◆

──まずは、お2人の出会いから聞かせてください。

SHUN.:初めて会ったのは対バンのイベントだよね? たぶん6年くらい前だと思います。

K:そうですね、BORN時代です。最初に会った時は、“あ、FANATIC♢CRISISの人だ”って思いました(笑)。それからちょこちょこ対バンイベントで一緒になったんですけど、お話する機会はなくて。

SHUN.:BORNのボーカルの猟牙君とは会えばしゃべってたけど、他のメンバーとは挨拶くらいだったね。

K:当時って、特に同世代のバンドとバチってるところがあって。だからそんなに他のバンドとの交流がなかったんですよ。メンバーの誰かが他のバンドの誰かとしゃべってたら、自分は引こうみたいな。BORNだけかもしれないですけど。昔はもっとそうじゃなかったですか?

SHUN.:FANATIC♢CRISISをやってた時代は、本当にマンガの世界みたいでしたよ。河原で殴り合って仲良くなるみたいな感じで、ライブはガチンコでやって、打ち上げで仲良くなるみたいな。だからライブが終わるまでは結構ピリピリしてましたね、楽屋でも。当時は本当にライブ一本一本、命かけてやってたから。それは今もそそうなんですけど。ハングリー精神さが全然違う。昔はネットがない時代だから、ライブでバチバチにバトって仲良くなっていくっていう。だから絆がどんどん強くなっていったところはありますね。

K:いろんなバンドマンと話をするようになったのはソロになってからなんです。時代の流れもあるかもしれないですけど、ソロになったことで自分の気持ちも変わったんですよ。せっかく音楽やってるんだから、バチってる場合じゃないなって(笑)。もちろんステージに上がれば、絶対に負けたくねえ!っていう気持ちになりますけど。


──SHUN.さん、Kさんに対する印象は?

SHUN.:一番最近K君のライブを観たのは、半年ちょっと前くらいかな? そのときのライブがすごい印象に残ってて。7、8バンド出るイベントで、トリ前だったのかな?

K:トリ前、前くらいでしたね。

SHUN.:その頃はTHE MICRO HEAD 4N'Sの第3期の新しいボーカリストを探してたときで。最初から全バンド観てたんですよ。歌が上手い子もいましたけど、どのバンドも正直ピンとこなくて……そんな中K君が出てきて。ボーカリストとしてのキャリアはまだ短いはずなのに、ステージに立ったときの佇まいが他とは全然違ったんですよ。ガーン!と音を一発鳴らしたらさらに違って。そのときに出てたバンドの中で一番カッコいいなと思ったんですよね。これはお世辞じゃなく。

K:嬉しかったです!

SHUN.:メンバーに “いいボーカルいた?”って聞かれたから、“K君が一番良かったかな”って言いましたもん。 “でもPS COMPANYだから引き抜けねぇな!”って(笑)。

K:(笑)。ライブが終わって機材を片づけてるときに、“SHUN.さんがめっちゃ良かったと言ってたよ”って聞いて、マジっすか!?って。やっとボーカリストとして自信を持てるようになった時期と、SHUN.さんが観てくれたタイミングが重なったんですよね。これまで自分がやってきたことは間違いじゃなかったんだなっていう確信を持てるきっかけになりました。

──その頃は不安があったということですか?

K:えぇ。今でもたまにソロ1年目とか2年目の映像を家で缶チューハイを飲みながら観るんですけど、観れないんですよね。“誰だ、これ!?”みたいな(笑)。それほどボーカリストに転換してから、音楽の表現力には違いを感じますね。

SHUN.:わかる、わかるよ!僕ぶっちゃけ、ソロ活動の経験があるんですよ(笑)。

──そうなんですか!?

SHUN.:僕の黒歴史なんであまり言わないようにしてきたんですけど(笑)、K君の話を聞いててそのときのことを思い出しました。FANATIC♢CRISISが解散して半年後くらいかな? 事務所の方針でソロ活動をすることになったんですよ。たまにメンバーが車の中でその頃の音源を突然かけるから “おい、やめろっ!!”ってなるんですけど(全員爆笑)。

K:じゃあ活動的にはリリースも?

SHUN.:リリースと、ライブも数本やったんだけど、もう勘弁してくださいって感じで……(笑)

K:“ソロ嫌”ってなっちゃったんですね。でも、バンドだと活動が長くなっていくと、音楽的なことだけじゃなくて人間関係の問題にもぶつかるじゃないですか。僕、同じメンバーで11年くらいバンドをやりましたけど、ソロになって改めてバンドの大変さを感じたんですよね。

SHUN.:バンドはやっぱり人対人なんで、5人いたら5つの意見があるから。そこで化学反応が起こって良くなればいいんだけど、時にはマイナスに働くこともあるよね。それは音だけじゃなくて、コミュニケーション的なところもそうだし。やっぱりバンドは難しいなと思います。でも逆に、ソロってさみしくね?って思うんですよ。撮影とかも1人じゃん?

K:早くていいですよ(笑)。1人だとミュージックビデオ撮影も、アー写込みで半日で終わるから。

SHUN.:そうか!

K:誰かいたほうがいいなって感じるときもたまにありますけどね。SHUN.さんは、ひとつバンドが終わってまた新しくバンドをやろうっていう気持ちになるのがすごいですよね!

SHUN.:いや~、僕の場合は一回ソロをやってみて、僕には向いてねえ!と思ったから(笑)。だからバンドしかないなって。それでソロ活動の後、次は自分が本当にやりたい音楽をやろうと思って、ヴィジュアル系を離れてミクスチャーロックをやったんですよ。でも生業にはならなかったからすぐやめちゃったんですけど。それでたまたまkazuyaから声がかかってTHE MICRO HEAD 4N’Sをやる流れになったという。


──ただ音楽が好きっていうだけでは、続けることって難しいでしょうね。

SHUN.:仕事を別に持ってて、音楽は完全に趣味として割り切れればできるんでしょうけど。そうできるほど僕は器用じゃないから、自然な流れで今に至ります。バンドは大変だなって思いますね、改めて。これは誰と組んでも変わらない。

K:DuelJewelの祐弥さん家でSHUN.さんと話したとき、ちょうどボーカルさんが変わる時期だったんですよね。

SHUN.:第2期から第3期にね。

K:俺もキャリア的に先輩の立場でもあるから、後輩とごはんに行ったりすることも多いんですけど、みんなが抱えているバンドの悩みってあんまり変わらないというか。 “SHUN.さんほどキャリアがあってもやっぱり同じような悩みがあるんですね”って言いましたもん。ヘンな意味じゃなく、人と音楽をやることの大変さっていうのは何年経っても変わらないんだっていう。“大変なんですね”って言ったら、SHUN.さんも“大変だよ!”と言ってて(笑)。SHUN.さんがそう言うならやっぱりバンドは大変なんだなって思いました(笑)。

──ではKさんは、もうバンドはしないのでしょうか。

K: BORNが解散してソロを始めてもう3年になりますが、この先の音楽人生で“もうバンドはやらない”と決めているわけではないんですよ。ただ、自分が今やりたいこと、やらなきゃいけないことがたまたまソロという形だったっていうだけで。何より今やってて楽しいですしね。

──Kさんはやりたいことがそのまま今のソロ活動に結びついているんですね。

K:先輩にも後輩にも、ソロになってから心を込めて言うんですけど、“バンドやってる人はすごい!”と(笑)。本当にすごいと思う。10年以上ひとつのバンドで活動してきて、解散から3年経った今も、もう一回バンドをやろうっていうところには気持ちがいってなくて。やっぱバンドマンって頭ブッ飛んでる人が多いので。でもSHUN.さんはちゃんとした人だなって、しゃべってみて思いました。

SHUN.:ブッ飛んだエピソードが多いからヘンな人の扱いされてるんだけど。会ってしゃべると“ちゃんとしてるんですね”ってよく言われる(笑)。

K:むしろマジメですもんね。バンドの何がトラウマって、時間守らないとか、“この曲やるから”って言ったのに覚えてこないとか、そういうのが多くて(笑)。僕、バンド1つしかやってないんで、まあBORNのことだってバレバレなんですけど(笑)。

──なるほど。そういう意味でもソロのスタイルが合っているんですね。SHUN.さんはソロ活動に未練はないですか?

SHUN.:ないですないです。ソロに未練はまったくないです(笑)! 今“ソロをやれ”って言われたら僕、音楽やめますよ、(笑)。今THE MICRO HEAD 4N’Sで好きなようにやれてるし。
K:新ボーカルとしてAMEMOさんが加入したじゃないですか。冷静に考えたら、あのメンツの中に入るのってすごいですよね(笑)。

SHUN.:それみんな言う! “度胸あるね”って(笑)。AMEMOはメンタルがすごい強いんですよ、マジで。それっていいことだと思いますけどね、ボーカリストとして。

──10月22日の高田馬場AREAでの<千歌繚乱>がとても楽しみになります。それぞれの近況としては、THE MICRO HEAD 4N’Sは新体制後、初のツアーの真っ只中で、8月25日にTSUTAYA O-WESTでファイナル公演<TOUR 2019 A BEGINNING FROM THE END. -NIGHT OF REBIRTH->が行われますね。

SHUN.:その日は初代ボーカルのRickyが出るんですよ。そこも楽しみだし。今のところAMENOが加入して6本のライブを終えたところですけど、本人もすごくがんばってて、初ライブからだいぶ変わったんですね。AMENOを含め、ライブをやるごとに第3期THE MICRO HEAD 4N’Sがどんどん成長していってるので。ファイナルは進化したTHE MICRO HEAD 4N’Sを観せられる思うのでぜひ遊びに来ていただけたらと。

──Kさんは8月19日に青山Rizmで3周年ワンマン<EVER DEEPLY>を開催、そこでニューシングル「deeply」をリリースしますね。

K:始動のときには全然見えなかった3年目がワンマンライブで迎えられるっていうのも、自分の音楽人生の中でデカいことの1つなので。俺自身、楽しみたいなと思ってます。

取材・文◎牧野りえ

   ◆   ◆   ◆

SHUN.とKが出演するBARKS主催イベントツアー<千歌繚乱 1st LIVE TOUR 〜錦秋の候〜>は、下記にてチケット発売中。

■チケット一般発売
8月10日(土)12:00〜各公演前日まで
名古屋公演:https://eplus.jp/sf/detail/3015650001-P0030001
大阪公演:https://eplus.jp/sf/detail/3011420001-P0030001
東京公演:https://eplus.jp/sf/detail/3011430001-P0030001

<千歌繚乱 1st LIVE TOUR 〜錦秋の候〜>

■名古屋公演
日時:2019年10月10日(木)開場 16:30 開演 17:00
出演:AXESSORY / 極東ロマンス / K / JILUKA / Develop One's Faculties / breakin’ holiday
会場:名古屋ell.FITS ALL
料金:【先行チケット】4,000円(整理番号A)【一般チケット】4,200円(整理番号B)【当日券】4,500円※ドリンク代別途

■大阪公演
日時:2019年10月11日(金)開場 16:30 開演 17:00
出演:AXESSORY / 極東ロマンス / K / JILUKA / Develop One's Faculties / breakin’ holiday
会場:大阪RUIDO
料金:【先行チケット】4,000円(整理番号A)【一般チケット】4,200円(整理番号B)【当日券】4,500円※ドリンク代別途

■東京公演
日時:2019年10月22日(火・祝)開場 15:30 開演 16:00
出演:AXESSORY / K / JILUKA / Develop One's Faculties/ defspiral / breakin’ holiday / THE MICRO HEAD 4N'S
会場:高田馬場AREA
料金:【先行チケット】4,200円(整理番号A) 【一般チケット】4,500円(整理番号B)【当日券】4,800円※ドリンク代別途

チケット一般発売
8月10日(土)12:00〜各公演前日まで
名古屋公演:https://eplus.jp/sf/detail/3015650001-P0030001
大阪公演:https://eplus.jp/sf/detail/3011420001-P0030001
東京公演:https://eplus.jp/sf/detail/3011430001-P0030001

主催:BARKS(ジャパンミュージックネットワーク株式会社)
制作:rivabook

THE MICRO HEAD 4N’S<TOUR 2019 A BEGINNING FROM THE END. -NIGHT OF REBIRTH->

※既に終了した公演は割愛

8月17日(土)NAGOYA HeartLand
8月18日(日)GIFU YANAGASE ants
8月25日(日)TSUTAYA O-WEST

OPEN 17:00 / START 17:30
前売:Standing:¥4,500 D代別) /当日:¥5,000(D代別)

OPEN 17:00 / START 17:30

THE MICRO HEAD 4N’S最新シングル「REBIRTH -the 3rd form-」

2019年7月3日 Release

■通常盤
THIR-0035 ¥1,620
[CD]
1. REBIRTH -the 3rd form-
2. BABEL
3. Replicant

■ビジュアルパッケージ盤
THIR-0034 ¥2,700
[CD]
1. REBIRTH -the 3rd form-
2. GLORIOUS BLAZE
3. REBIRTH -the 3rd form- Instrumental
4. GLORIOUS BLAZE Instrumental
[DVD]
1. REBIRTH -the 3rd form- Music Video
2. Documentary

K ニューシングル「deeply」

2019年8月19日 ON SALE(会場・通販 限定販売)
¥1,852(tax out)

[CD]
01.deeply
02.Mirror
03.4/4Party
04.Mirror -OKUMA Remix-
※通信販売は、8月19日(月)22:00頃よりOFFICIAL ONLINE SHOP(https://psshop.jp/?mode=cate&cbid=2528224&csid=0)

<K 3rd Anniversary ONEMAN LIVE『 EVER DEEPLY 』>

2019年8月19日 青山RizM
Open:17:30 / Start:18:00

Member:
Vo,G.K
G.GAKU(FEST VAINQUEUR)
G.千歳(チトルコフード)
B.Ivy(マクラカ壊死)
Dr.SHO

前売:¥4,200 / 当日:¥4,700 (税込・D代別)

チケット一般発売
https://eplus.jp/sf/detail/2970640001-P0030001

関連リンク

◆<千歌繚乱>特集ページ
◆THE MICRO HEAD 4N’S オフィシャルサイト
◆K オフィシャルサイト

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cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_b87cf4584990_【イラストコラム連載】#25「「逆光」配信スタート!」/星野みちるのプロフェッショナル b87cf4584990

【イラストコラム連載】#25「「逆光」配信スタート!」/星野みちるのプロフェッショナル

2019年8月18日 10:51 BARKS


夏は好きな季節だったが、近年は異常な暑さのため嫌いだ

そんな最近は、ピアノ、チェロ、パーカッションという3人編成でのライブに力を入れているのであった

これがとっても楽しいのだ


今日はそんな二人のメンバーを紹介しよう


パーカッション : 山下 あすか

・皆んなの妹的存在
・いつも明るくフレッシュ
・小柄
・いつも身長と同じくらいの楽器を背負っている力持ち


チェロ : 吉良 都

・皆んなのお姉さん的存在
・おしとやかで優しい
・3人のバンマス
・いつも涼しい風が吹いている
・チェロに名前をつけている
・いつもマネージャーがチェロの名前を間違える


今年から3人でライブを始めてからもう何回やったか数え切れないほどだ

ようやくピアノも慣れてきてアイコンタクトをとれるようになってきたのだ

3人でZepp DiverCtiyで演奏したり、岩下の新生姜ミュージアムで演奏したり。
大阪へもライブしに行った

次の日の朝ごはんは各自ということで、
私とマネージャーはいつも通りコンビニへ寄りお弁当を買う

朝はギリギリまで寝ていたい2人だ


支度をしてロビーへ行くと、吉良さんとあすかちゃんは、オシャレカフェへ出かけていたのだ!!!

電車でカフェをはしごして帰ってきたらしい
地方へ行くと毎回そうしている2人らしい


素晴らしい!!




そんな我々のライブは次回大きな所で決まっている

★★★ 8/22 (木) ★★★
モーションブルー ヨコハマ
ワンマンライブ

SPゲスト 奥田健介さん決定!
素敵な1日になること間違いなし!!
ぜひ来てほしいのだ




そしてビッグニュースが舞い込んだ
星野みちる「逆光」を配信リリースをすることになった!

めでたい!!


ぜひ沢山の人に気軽に聴いてもらいたいのである




楽しいことが続いていくが、私はいまアルバム制作に追われて毎日胃が痛く苦しいのである


これが私のプロフェッショナルだ

◆【連載】星野みちるのプロフェッショナルまとめ

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cat_oa-rp67031_issue_a276994364b5 oa-rp67031_0_2cc6d88fe855_J × 西川貴教、『仮面ライダーゼロワン』主題歌でコラボ「俺たちにしか鳴らせないROCKサウンドを」 2cc6d88fe855

J × 西川貴教、『仮面ライダーゼロワン』主題歌でコラボ「俺たちにしか鳴らせないROCKサウンドを」

2019年8月18日 07:00 BARKS

LUNA SEAのJと西川貴教による“J × Takanori Nishikawa”が、9月1日(日)スタートの新番組『仮面ライダーゼロワン』の主題歌アーティストに決定した。

◆J × Takanori Nishikawa 画像

ふたりがタッグを組んだ主題歌「REAL×EYEZ」(リアライズ)は、作曲をLUNA SEAのベーシストにして数々のヒット曲を手がけてきたJが、ボーカルはパワフルな歌声を響かせる西川貴教が担当したもの。かねてから親交のあったふたりだが、西川自身が「念願だった」と語る仮面ライダーシリーズ主題歌のオファーを受け、西川がJを誘ったことで夢のコラボレーションが実現した。

同曲はパンチの効いたJのロックサウンドと西川の魂のボーカルの真っ向勝負が堪能できる仕上がりだ。編曲では、西川のアルバム『SINGularity』でも楽曲提供しているゆよゆっぺが<DJ'TEKINA//SOMETHING>名義で参加。疾走感のあるリズムをド迫力の骨太サウンドがつらぬく楽曲が、仮面ライダーゼロワンの世界を華やかに彩る。

LUNA SEA結成30周年を迎えたJは、7月にソロとして4年ぶり通算11枚目のオリジルナルフルアルバム『Limitless』をリリース、全国ツアーを開催したばかり。一方、2018年から“西川貴教”名義での活動を本格スタートさせた西川は、3月にアルバム『SINGularity』をリリース、4月に全国ツアーを開催するなど、両者が精力的に活動する中でのコラボとなり、Jのサウンドを西川貴教が高らかに歌い上げる。

『仮面ライダーゼロワン』は令和初の仮面ライダーとして注目を集めており、人工知能を搭載したアンドロイドが活躍する近未来の世界に生まれる悪との戦いを描くストーリーが話題だ。9月1日放送の第1話でオンエアされる主題歌をお楽しみに。

なお、以下に西川貴教とJから到着したコメントをお届けしたい。

   ◆   ◆   ◆

「初代から数えてテレビシリーズ31作目、令和最初の仮面ライダー、新たな歴史の幕開けとなる『仮面ライダーゼロワン』の主題歌を、盟友Jとのタッグで担当させていただけることを本当に嬉しく思います。

念願のコラボレーションがようやく実現することになりました。

尽力していただいたすべての皆様に心より感謝申し上げます。

今回の作品にはAIが大きく影響していると伺いましたが、僕も先日、人工知能と人との関係をテーマにした『SINGularity』というタイトルのアルバムをリリースしたばかりでしたので、既に作品との強い縁(えにし)を感じております。

昭和、平成、令和と3つの世代を跨ぐ新しい世代の新しい仮面ライダー、そして僕自身も引き続き“西川貴教”として新しいアーティスト像を皆様に提示していきたいと思います。

僕の無茶苦茶な呼びかけに応えてくれたJと共に、一年お付き合いください。よろしくお願いいたします」──西川貴教

   ◆   ◆   ◆

「男の子なら必ず1度は夢中になるスーパーヒーロー仮面ライダー。
その令和最初という記念すべき作品に主題歌を提供できることを大変光栄に思います。

そして一緒にやろうと声をかけてくれた盟友、西川にも感謝です!

西川がパワフルに歌うことを想像しながら、俺たちにしか鳴らせないROCKサウンドを、
また新しい仮面ライダーのイメージを創り出すことが出来ればと思いレコーディングしました。

作品はもちろんのこと、是非この主題歌も一緒に楽しんでもらえれば嬉しく思います。
「ゼロワン」盛り上がっていきましょう!」──J

   ◆   ◆   ◆


■J × Takanori Nishikawa 「REAL×EYEZ」(リアライズ)

『仮面ライダーゼロワン』主題歌

【新番組『仮面ライダーゼロワン』】
9月1日(日)スタート 毎週日曜午前9時
▼出演
高橋文哉 岡田龍太郎 鶴嶋乃愛 井桁弘恵 中川大輔 砂川脩弥 児嶋一哉
▼スタッフ
原作:石ノ森章太郎
脚本:高橋悠也 ほか
音楽:坂部 剛
監督:杉原輝昭 ほか
アクション監督:渡辺 淳(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)
制作:テレビ朝日/東映/ADKエモーションズ
(c)2019 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映

■関連リンク

◆『仮面ライダーゼロワン』オフィシャルサイト
◆Jオフィシャルサイト
◆JオフィシャルTwitter
◆西川貴教 オフィシャルサイト
◆西川貴教 オフィシャルTwitter

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