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将来、iMacのディスプレイ画面を近くの壁に拡張できる可能性

2020年3月13日 03:22 iPhone Mania

Appleは、iMacのディスプレイ画面を壁など近くの表面に投影し、ユーザーの画面を拡張する方法を模索しています。

Apple、壁を拡張ディスプレイとして活用する方法を検討か

一枚のガラス板にディスプレイやキーボードを埋め込んだiMacの特許に引き続き、Appleは、iMacのディスプレイ表示画面を近くの壁に拡張するための方法を検討しています。



電子デバイスのハウジング構造とI/Oデバイス・米国特許第20200081492号は、現在、デバイスのフレームは見た目がよくない材料が採用されており、操作の妨げになる可能性があると主張しています。



Appleは、見た目が美しくないフレームの代わりに、コンピューターの周囲の壁を使用することで問題は解消できると提案しています。なお、電子デバイスにはユーザーの画面を拡張するための投影ディスプレイが搭載される可能性があると特許には記されています。



特許の図面には、通常のiMacの投影に関する情報が示されていますが、デバイス自体が投影を妨げないようにする方法についても記載されています。



後部のハウジングは、ガラスや透明な素材で構成されており、プロジェクターを使用して画像を近くの表面に投影し、画像センサーやその他の光学センサーが光を受け取ると特許では続けて述べられています。



iMacの背面がガラスになっていることを意味しているだけかもしれませんが、Appleは、目標はMacの姿を実際に見えなくすることだと示唆しています。Mac本体によって遮断されている投影画面の部分は、代わりにMacのモニタ画面に表示されます。



この特許は、ポール・X・ワン(Paul X. Wang)と、ジョシュア・P・ソン(Joshua P. Song)に帰属します。両者とも一枚のガラス板で作られたiMacの特許出願者としても明記されています。





Source:AppleInsider

(m7000)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_d082f1ca5a2a_iPhone12のカメラレンズ製造で問題発生〜発売時期には影響なしか d082f1ca5a2a d082f1ca5a2a iPhone12のカメラレンズ製造で問題発生〜発売時期には影響なしか oa-rp59145

iPhone12のカメラレンズ製造で問題発生〜発売時期には影響なしか

2020年8月7日 16:58 iPhone Mania

今年秋の発売が見込まれるiPhone12シリーズですが、ローエンドの5.4インチと6.1インチの2つのサイズのiPhone12のカメラレンズ製造で、レンズサプライヤーのうちの1社が品質上の問題をかかえていることが、Appleサプライチェーンに独自の情報筋を持つ著名アナリストのミンチー・クオ氏の調査資料から明らかになりました。

高温高湿試験でフィルムに破れ

クオ氏によれば、iPhone12のカメラレンズサプライヤー台湾Genius Electronic Opticalが製造中のレンズに、高温高湿試験でフィルムが裂けてしまう品質上の問題が発生しており、部品の供給遅延が見込まれるとのことです。



すでにAppleは、同じく台湾のレンズサプライヤーLarganからレンズの購入を優先させており、初期に販売される5.4インチと6.1インチiPhone12には同社のレンズが採用されると伝えられています。



クオ氏の調査資料の内容は以下のとおりです。




7枚構成のローエンド広角レンズ、CCM(CMOSカメラモジュール)、5.4インチと6.1インチのアルミ製フレームのiPhoneの最終組み立て・量産は、それぞれ8月半ばから後半、9月半ばから後半、10月の始めに行われると当社は見ている。Genius Electronic Opticalが問題解決にこぎつけるまでの間、AppleはiPhone12の発売を予定通りに行うため、初期供給の段階ではLarganのローエンド1/2.6型7枚構成広角レンズを購入することを優先させるだろう。

問題を解決しても部品価格は30%減?

もし仮にGenius Electronic Opticalがカメラレンズの品質改善に成功したとしても、Larganに流れたシェアを取り戻すため、30%の値引きを強いられる可能性が高く、利益率は下がるだろう、とクオ氏は続けています。



Appleの2020年4月〜6月期の業績発表で、同社最高財務責任者(CFO)のルカ・マエストリ氏がiPhone12シリーズの発売は例年よりも数週間遅れることを正式に認めたため、iPhone新機種が実際に購入できるようになるのは10月頃となる見通しです。



iPhone12シリーズは、2段階のステージに分けて発売され、最初に2つの6.1インチモデル「iPhone12 Max」と「iPhone Pro」がリリースされるとの情報もあります。





Source:MacRumors

Photo:Terquosive Labs/YouTube

(lexi)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_7426105fc7e7_iPhone12のディスプレイには、120Hz駆動IC自体が搭載されていない? 7426105fc7e7 7426105fc7e7 iPhone12のディスプレイには、120Hz駆動IC自体が搭載されていない? oa-rp59145

iPhone12のディスプレイには、120Hz駆動IC自体が搭載されていない?

2020年8月7日 11:45 iPhone Mania

ディスプレイ業界の内情に詳しいDSCCの最高経営責任者(CEO)ロス・ヤング氏が、「iPhone12のディスプレイには、リフレッシュレート120Hzを実現するためのドライバIC自体が搭載されていない」と投稿しています。この情報が正しければ、iPhone12の有機EL(OLED)ディスプレイはリフレッシュレート120Hに対応しているが、ソフトウェアで無効化されているだけとする自称リーカーの情報は間違いだったことになります。

リフレッシュレート120Hz用のドライバIC未搭載

ヤング氏が情報筋から入手した情報によれば、iPhone12用のOLEDディスプレイにはリフレッシュレート120Hzを実現するためのドライバIC自体が搭載されていないとのことです。







DSCCは以前、今年発売予定の120Hz以上対応スマホのリストにiPhone12 Proシリーズを記載していましたが、その後リストを修正し、iPhone12シリーズを削除していました。

自称リーカーはソフトウェアで60Hzに抑えているだけと主張

iOS14のベータ版から、ディスプレイの最大フレームレートを60Hzに制限するとのオプションが発見されたことで、自称リーカーなどが「iPhone12のOLEDディスプレイは120Hzに対応しているが、ソフトウェアで制限しているだけ」と投稿していました。



ヤング氏の情報通りリフレッシュレート120Hzを実現するためのドライバICが搭載されていなければ、ソフトウェアを改造して有効化することも無理ということになりそうです。





Source:Ross Young/Twitter, Apple RUMORs (LEAKS)/Twitter, Jiorīku/Twiter

Photo:Apple Hub/Twitter

(FT729)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_1a2615f7a042_Facebook、2021年7月まで従業員の在宅勤務を延長 1a2615f7a042 1a2615f7a042 Facebook、2021年7月まで従業員の在宅勤務を延長 oa-rp59145

Facebook、2021年7月まで従業員の在宅勤務を延長

2020年8月7日 11:17 iPhone Mania

Facebookは現地時間8月6日、2021年7月まで、従業員の在宅勤務を認めることを明らかにしました。既にGoogleなど他の企業でも、新型コロナウイルス感染拡大の対抗策として、従業員の来年の夏までのリモートワークが認められています。

在宅勤務の資金として従業員に1,000ドルを支給

Facebookは、3月より約48,000人の従業員のほとんどをリモート勤務させており、以前には、2020年末まで従業員をリモート勤務させると発表していました。



Facebookの広報担当者は、次のように述べています。




保健および政府の専門家の指導、そして社内での協議に基づいて、2021年7月まで従業員が在宅勤務を続けることを認めています。在宅勤務で必要となる資金として、1,000ドル(約10万6,000円)を従業員に支給します。



Facebookは3月、新型コロナウイルス感染拡大を防ぐ最も効果的な方法の1つだとして、多くの従業員の仕事を永久的にリモートワークに移行することを発表しました。



同社の最高経営責任者(CEO)のマーク・ザッカーバーグ氏は、「今後5年〜10年の間で、どちらかというと10年に近いとは思うが、従業員の約半数が永続的にリモートで働くことができるようになるだろう」とインタビューで語っています。





Source:The Verge

(m7000)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_d2008916bf55_SONY WH-1000XM4発表〜先行体験・展示を実施、価格40,000円(税別) d2008916bf55 d2008916bf55 SONY WH-1000XM4発表〜先行体験・展示を実施、価格40,000円(税別) oa-rp59145

SONY WH-1000XM4発表〜先行体験・展示を実施、価格40,000円(税別)

2020年8月7日 11:00 iPhone Mania

ソニーは日本時間2020年8月7日、新型ノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM4を発表しました。発売予定日は9月4日、価格は40,000円(税別)です。

SONY WH-1000XM4の特徴

WH-1000XM4の主な特徴は下記の通りです。



業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現




WH-1000XM4はヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載しており、WH-1000XM3と比較し、人の声などの中高音のノイズをより効果的に低減します。



高音質技術DSEE Extremeにより実現したハイレゾ相当の高音質




WH-1000XM4に搭載されたDSEE Extremeは、従来のDSEE HXよりも楽曲本来の高音域の周波数スペクトルを忠実かつ最適に復元し、CD音源やMP3などの圧縮音源、音楽や動画などのストリーミングサービスを、よりクリアで躍動感あるハイレゾ相当高解像度音源にアップスケーリングします。



リスニング環境に合わせたスマートな機能の強化




WH-1000XM4は「スピーク・トゥ・チャット」を搭載、ユーザーが会話を行うとそれを自動認識して再生中の音楽を停止し、外音取り込みモードに切り替えます。



スマートフォン専用アプリ「Sony Headphones Connect」をインストールしたスマートフォンの各種センサーを利用し、ユーザーの行動に合わせてノイズキャンセリング機能や周囲の音の取り込み方を自動で切り替えることが可能です。



イヤーパッド形状を見直し、装着感を改良




イヤーパッドの形状が見直されており、耳に当たる面積を「WH-1000XM3」から拡大し、側頭部にかかる圧力を軽減したことで、WH-1000XM4はより柔らかな装着感を実現しています。



当製品の重量は、右側のハウジングに搭載したタッチセンサーコントロールパネル用センサー類などを追加しながらも、軽量な約254グラムを実現しています。



SONY WH-1000XM4の発表を行ったライブ中継動画は、下記から確認できます。




先行展示の実施

ソニーはWH-1000XM4の先行展示をソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神にて、本日8月7日より実施します。



また、「WH-1000XM4」の魅力をマーケティング担当者とソニーストアのスタッフが紹介するライブ配信が、8月7日午後7時より実施予定です。








Source:ソニー製品情報, プレスリリース

(FT729)

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iPhone向けOLED需要、今年は1億枚弱に〜DSCC予測

2020年8月7日 10:22 iPhone Mania

Appleがこの秋発表するiPhone12シリーズは、全モデルが有機EL(OLED)ディスプレイを搭載する見通しです。そのため2020年のiPhone向けOLED需要は1億枚弱に達すると、ディスプレイに詳しい調査会社DSCCが予想しています。

ハイエンドモデルはローエンドモデルより発売が遅れる?

Appleは先日行われた同社第2四半期(4月〜6月)の業績発表において、今年の新型iPhoneの発表は例年の9月から数週間遅れる見込みであることを明らかにしました。



Display Supply Chain Consultants(DSCC)アジア代表の田村喜男氏は、なかでもハイエンドモデル(6.1インチ、6.7インチ)の発売は、9月から1カ月〜2カ月遅れると見ています。



例年であれば5月からパネル(セル)の生産、7月中旬からセット生産という流れですが、今年はまだパネル取り込みの動きがないとのことです。新型コロナウイルスの影響に加え、独自のRF部品であるアンテナ・イン・パッケージの開発に手間取ったことが要因だと田村氏は分析しています。



一方ローエンドモデル(5.4インチ、6.1インチ)については、遅れてはいるものの、計画どおり販売が開始される見込みです。ただし2017年発売のiPhone Xのように、発売当初はしばらく品薄になるだろうと田村氏は述べています。

ローエンド2モデルの価格は従来の液晶並みか

iPhone12シリーズは4モデルすべてがOLEDディスプレイを搭載し、供給はSamsung DisplayとLG Displayが担当します。中国BOEも認定取得に向けて提案を継続しているものの、年内の取得は難しいとのことです。



なお5.4インチモデルと6.7インチモデルについては、Samsung Displayが単独供給する見通しです。これらのディスプレイにはSamsungのオンセルタッチ技術「Y-OCTA」が採用され、ドライバーICの実装技術も従来のOLED搭載モデルのChip on Film(COF)からChip on Plastic(COP)に変わります。フィルムが不要になるためさらなる薄型化が実現、コストも下がる見通しです。



価格については、ローエンドの2モデルは従来の液晶モデル並みが想定されているとのことです。



4モデルがすべてOLED搭載となるため、iPhone向けOLED需要は1億枚弱に達すると予測されています。これにより2020年下半期(7月〜12月)のパネル出荷枚数は大きく伸びて過去最高に達し、SamsungのA3ライン稼働率も下半期には80%弱まで改善すると見られています。








Source:DSCC Japan

Photo:EverythingApplePro/YouTube

(lunatic)

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新しくなったiPadのYouTubeアプリのUIがひどいと話題に

2020年8月7日 06:47 iPhone Mania

iPad版のYouTubeアプリがアップデートされましたが、おすすめ動画がデフォルトで全画面に広がる状態となっており、多くのユーザーが使いにくいと苦情を訴えています。

YouTubeアプリの新たな仕様?

iPadYouTubeアプリのユーザーインターフェース(UI)が更新され、おすすめ動画が全画面表示に近い巨大な寸法で表示される、と多くのユーザーから不満の声が上がっています。



Twitterユーザーのアーロンさん(@RC_Kid_YouTube)がTeamYouTubeアカウント(@TeamYouTube)に「新たな仕様だとは言わないで…」とツイートしたところ、「現在当社のチームが修正にあたっています」との返答があり、バグであることが明らかになりました。







バグUIのスクリーンショット動画を投稿するユーザーも登場しており、どのような状態になっているかを垣間見ることができます。







なお、前述のTeamYouTubeのアカウント(@TeamYouTube)は日本語にも対応可となっているため、日本語で問題の報告を行うことができます。





Source:Twitter

Photo:@RC_Kid_YouTube/Twitter

(lexi)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_095b6b2be577_iOS/iPadOS14、macOS Big Surの各パブリックベータが公開 095b6b2be577 095b6b2be577 iOS/iPadOS14、macOS Big Surの各パブリックベータが公開 oa-rp59145

iOS/iPadOS14、macOS Big Surの各パブリックベータが公開

2020年8月7日 05:18 iPhone Mania

Appleは現地時間8月6日、iOS/iPadOS14パブリックベータ4をリリースしました。同時に、macOS Big Surの初のパブリックベータも公開しています。

内容は開発者向けベータ4と同じ

Appleは先日の開発者向けiOS/iPadOS14ベータ4に続いて、パブリックベータ4を登録ユーザー向けにリリースしました。パブリックベータ4での変更点は、Apple TVウィジェットの追加、新型コロナウイルス追跡アプリ用API対応の復活、検索機能の向上、3D Touchの復活など、開発者向けベータ4と同じです。

初のmacOS Big Surパブリックベータ版が公開




またAppleは、macOS Big Surの初のパブリックベータ版もリリースしました。iOS/iPadOS14のパブリックベータ版は7月から公開されていますが、macOS Big Surについては開発者向けベータ版のみで、パブリックベータ版はこれまで公開されていませんでした。



iOS/iPadOS14、macOS Big Surの正式版のリリースは秋ですが、Apple Beta Software Programに登録すれば、プレリリースバージョン、つまりパブリックベータ版を試すことが出来ます。同プログラムへはこちらのページから登録可能です。





Source:9to5Mac(1),(2)

(lunatic)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_df656b9d92f8_iPhone12のディスプレイユニット画像が流出!? df656b9d92f8 df656b9d92f8 iPhone12のディスプレイユニット画像が流出!? oa-rp59145

iPhone12のディスプレイユニット画像が流出!?

2020年8月7日 04:10 iPhone Mania

今秋発売見込みのiPhone12のものとされる、ディスプレイユニットの画像がTwitterに投稿されています。

これまでもリーク情報を投稿

以前にも、iPhone12向けの20W電源アダプタの画像を投稿したり、新型Apple Pencilの本体カラーに「ブラック」が追加されるとの予想を投稿したりしているMr. white氏(@laobaiTD)が、「iPhone12の有機EL(OLED)」だとして、ディスプレイユニットの画像を投稿しました。



iPhone11 Proのディスプレイユニットでは左側からディスプレイコネクターが伸びているのに対し、この画像のユニットでは下側から伸びています。これはおそらく、ロジックボードがデバイスの反対側へと移されたためだろうと、米メディアMacRumorsは記しています。






iPhone12シリーズは5Gアンテナモジュールを搭載するため、ロジックボードの位置が変更されるとの噂は以前から浮上しています。



ただこの画像が、iPhone12シリーズのどのモデル(iPhone12シリーズは4モデル、3サイズ構成とされる)のものなのかは不明です。

iPhone12のノッチは小さくならない?

しかしMr. white氏はこの画像を投稿したツイートを削除、新たに別の画像を投稿しました。この画像に同氏は「Face IDは同じサイズ」とコメントしています。つまりiPhone12シリーズでも、ノッチのサイズは小さくならない可能性があります。








Source:Mr. white/Twitter,MacRumors

(lunatic)

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cat_oa-rp59145_issue_249a5323dc95 oa-rp59145_0_1c8125b75b11_Apple「30W USB-C電源アダプタ」のモデル番号が変更。変更内容は不明 1c8125b75b11 1c8125b75b11 Apple「30W USB-C電源アダプタ」のモデル番号が変更。変更内容は不明 oa-rp59145

Apple「30W USB-C電源アダプタ」のモデル番号が変更。変更内容は不明

2020年8月7日 02:07 iPhone Mania

Appleは、「30W USB-C電源アダプタ」のモデル番号を変更して販売を開始しました。外観には一切変更はありませんが、内部構造が変更されている可能性があります。

内部構造を変更したアップデート?

Appleの公式オンラインストアで販売されている「30W USB-C電源アダプタ」のモデル番号が、現地時間8月5日に変更されている、と米メディアMacRumorsが報じています。



モデル番号が従来の「MR2A2LL/A」から「MY1W2AM/A」に変更されていますが、製品の外観や価格は変更されておらず、内部のアップデートとみられます。






同製品のモデル番号は日本でも「MY1W2AM/A」に変更されています。販売価格は4,800円(税別)です。



今回、製品番号が変更された「30W USB-C電源アダプタ」は、2018年6月に「29W USB-C電源アダプタ」から出力を1ワットだけアップして、静かに発売されています

iPhoneの高速充電にも利用可能

「30W USB-C電源アダプタ」は、USB Type-Cケーブルと組み合わせることで、12インチMacBook、13インチMacBook Airをフルスピードで充電できます。



iPhone8/X以降のiPhoneとUSB-C – Lightningケーブルで接続すれば、高速充電が可能です。

iPhone12は電源アダプタ同梱なし?20Wアダプタ同梱?

2020年秋に発売されるiPhone12シリーズには、初代iPhoneから同梱されてきた5WのUSB電源アダプタが、有線イヤホンとともに同梱されなくなる、と予測されています。



一方で、上位モデルとなるiPhone12 ProとiPhone12 Pro Maxには、高速充電用の20W電源アダプタが同梱されるとの情報もあります。





Source:Apple, MacRumors

(hato)

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