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ゲーマーは家具も「ゲーミング」な時代に!?―イケアとASUSが「ゲーミング家具」開発へ

2020年9月15日 12:45 Game*Spark

Francis Dean/Corbis Historical/ゲッティイメージズ
スウェーデンの世界最大手家具メーカーイケアが、ASUS Republic of Gamersとコラボレーションしたゲーミング家具の販売を発表しました。

中心となるのは上海のイケア製品開発部と上海・台北が拠点のASUSデザイン部。プロゲーマーらと協力してデザイン開発を行なっているとのことです。2021年中に「お求めやすく、人間工学に基づいたゲーミング家具とアクセサリー」30製品の販売が予定されていますが、具体的なラインナップや価格は未発表で現在のところ不明です。

イケアのグローバルビジネスリーダーであるEwa Rychert氏は、「家での生活においてゲームから得られる利点」を人々に知ってもらい、「ゲームが暴力的で、反社会的、かつ男性がするものだという」ステレオタイプの払拭が目的と述べています。

2021年2月から中国で販売を開始し、2021年10月までに各国での展開が予定されています。国内での発売予定日は今のところ不明です。

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一番の戦術は、他プレイヤーにボートを作らせるよう説得すること―トレジャーハントパーティーゲーム『Raiders Of The Lost Island』開発者ミニインタビュー

2020年9月15日 12:30 Game*Spark

気になる新作インディーゲームの開発者にインタビューする本企画。今回は、Last Tales開発、PC向けに9月3日正式リリースされたトレジャーハントパーティーゲーム『Raiders Of The Lost Island』開発者へのミニインタビューをお届けします。

本作は、2~4人で遊ぶ「半」協力トレジャーハントパーティーゲーム。不思議な島を舞台に宝を集め、互いを邪魔しながら、最も多くの宝を集めた人が勝利します。しかし島は時間が経つと沈んでしまうため、力を合わせてボートを作らなくてはいけません。ボートが完成しなければ全員が溺れてしまい、勝者はいません。記事執筆時点では日本語未対応。

『Raiders Of The Lost Island』は、1,320円で配信中


――まずは自己紹介をお願いします。

Alexandru Simion氏(以下Simion氏)こんにちは、Alexandru Simionです。初めてゲームをプレイした日からずっと、ゲーム作りへの熱い情熱を持っています。ゲーム業界で働き始めたのは2000年で、まもなくユービーアイソフトから発売される『ウォッチドッグス レギオン』などといったエキサイティングなプロジェクトに参加してきました。時間がある時には自分でインディーゲームを作ったり、ゲームジャムに出たり、『ダンジョンズ&ドラゴンズ』をプレイしたりしています。

――本作の開発はいつどのようにして始まったのでしょうか?

Simion氏本作の開発は、Global Game Jam 2017において数人の友達と一緒に始めました。その後、このゲームが本当に楽しかったので、開発を続ける決心をしたのです。開発期間中にも、Dev.Playにおいてベストデザイン賞とベストゲーム賞を受賞しています。本作は2019年、London Casual Connectとgamescomにも出展されました。会場では皆さんに楽しんでいただき、そのおかげで開発を続けられたのです。そしてあれから3年、ついにSteamでフルリリースができました。

――本作の特徴を教えてください。

Simion氏本作はユニークなコンセプトを採用しています。本作は、「半」協力パーティーゲームなのです。各プレイヤーはたくさんの宝を集めて勝利を目指しますが、生き残るためには協力し合わなければいけません。本作に出てくる島々は呪いがかけられており、4分ほどで沈んでしまいます。誰もボートを作らないと、みんなが敗北してしまうのです。ボートができれば、一番多く宝を持っていた人が勝利します。プレイヤーたちには駆け引きが求められ、一番の戦術は、他のプレイヤーにボートを作らせるように説得するということなのです。いくつ宝を持っているのか他のプレイヤーに明かさなければ、駆け引きが発生します。時間が経てば経つほど、駆け引きは激しくなります。誰も他のプレイヤーを助けたいとは思わないでしょうが、同時に、誰も負けたくないと思うからです。

――本作が影響を受けた作品はありますか?

Simion氏私はボードゲームの大ファンですので、影響を受けたものの一つが「禁断の島」というボードゲームです。本作と似たようなアイデアですが、こちらは完全に協力プレイです。本作のアイデアのきっかけになったのは、ある時、私たちがゲームで遊んでいて、みんなで協力して特別な宝を手に入れなくてはいけないというのに、子供たちが「自分が取る!」と喧嘩をし、結果としてクリアできなかったということでした。そこから、プレイヤーたちが競争する必要がありながらも、協力もしないと進めないというアイデアを思いついたのです。また、沈みゆく島で宝を探すというテーマと、ビジュアルや面白いキャラクターという面では、インディー・ジョーンズを参考にしています。

――本作の日本語対応予定はありますか?有志翻訳は可能でしょうか?

Simion氏ローカライズは予定に入っていたのですが、リリースには間に合いませんでした。いつかは対応させたいと思っています。有志翻訳は大歓迎ですので、もしお手伝いしていただける方がいらっしゃいましたら、メールでご連絡ください。次はニンテンドースイッチ版のリリースを目指しています。

――新型コロナウイルスによる開発への影響はありましたか?

Simion氏それほどありませんでした。新型コロナが広がりを見せると、すべて自宅から仕事をするようになりました。昼間の仕事が終わった後、同じ椅子に座って次の仕事をするのは少し辛かったですが、なんとかなりました。それにしても、2019年のgamescomで本作を披露できて本当に良かったと思っています。今ではどんなイベントにも行けませんからね。

――本作の配信や収益化はしても大丈夫でしょうか?

Simion氏もちろんです。ぜひ見てみたいです。

――最後に日本の読者にメッセージをお願いします。

Simion氏本作を通して、こんなに遠くの方々に私の声が届くのは光栄です。日本の様々な文化がとても好きなので、いつか日本に行ってみたいと思っています。お身体に気をつけてお過ごしください。

――ありがとうございました。

◆「注目インディーミニ問答」について
本連載は、リリース直後のインディーデベロッパーにメールで作品についてインタビューする連載企画です。定期的な連載にするため質問はフォーマット化し、なるべく多くのデベロッパーの声を届けることを目標としています。既に300を超える他のインタビュー記事もあわせてお楽しみください。

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『STAR WARS:スコードロン』映画顔負けショート空戦映像公開!―Epic限定特典『フォートナイト』向けスキンも公開に

2020年9月15日 11:45 Game*Spark

エレクトロニック・アーツは『STAR WARS:スコードロン(Star Wars: Squadrons)』の約7分におよぶ映画顔負けの新トレイラー「Hunted」を公開しました。

日本語字幕も用意された映像はゲーム中にも登場する、帝国軍エースパイロットのタイタン中隊隊長ヴァルコ・グレイを主人公として、EP6“エンドアの戦い”以後の世界でのタイ・インターセプターとX-ウィングのドッグファイトなどを描くもの。今後のストーリー展開にも期待を持たせます。また、本作の予約特典にはこの映像の登場機体をテーマにしたスキンが付属します。

同様に、Epic Gamesストアの同作の事前購入限定特典も公開されており、『フォートナイト』で使える「X-ウイング」型グライダーが手に入るとのことです。


Steam、Originからも本作の事前予約が可能。新共和国軍新兵フライトスーツや帝国軍エースフライトスーツなどのスキンが予約特典として共通して含まれていますが、Epic Gamesは今回の限定特典によって他ストアとの差別化を図ったかたちです。

『STAR WARS:スコードロン』は、PC/PS4/Xbox One向けに、日本時間10月2日発売予定。クロスプラットフォームにも対応しています。価格は4,300円です。

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AMD次世代ビデオカード「Radeon RX 6000」シリーズ製品外形が公開に

2020年9月15日 11:30 Game*Spark


AMDは、次世代ビデオカード「Radeon RX 6000」シリーズの製品外形を公開しました。

PS5およびXbox SeriesX/Sにも採用されている「RDNA 2」アーキテクチャを用いたGPUの「Radeon RX 6000」シリーズ。既に大幅な性能向上も伝えられていますが、果たしてその実力はいかなるものとなるのでしょうか。

RDNA 2、「Radeon RX 6000」シリーズの正式発表は2020年10月28日予定です。

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cat_oa-rp46130_issue_3e9dd81cb957 oa-rp46130_0_490b885cf976_配信迫る『原神』東西の音色が入り混じる壮大なBGM収録風景―新たなストーリー映像も公開 490b885cf976 490b885cf976 配信迫る『原神』東西の音色が入り混じる壮大なBGM収録風景―新たなストーリー映像も公開 oa-rp46130

配信迫る『原神』東西の音色が入り混じる壮大なBGM収録風景―新たなストーリー映像も公開

2020年9月15日 11:15 Game*Spark

miHoYoは、同社が開発中のPS4/PC/モバイル向けオープンワールドARPG『原神』について、オリジナルサウンドトラックの収録映像を公開しました。

今回収録の様子が公開されたのは「璃月戦闘BGM」「軽策荘BGM」の2曲。映像では、上海交響楽団ホール内で西洋・東洋の音色が入り混じる様子を確認できます。また公式サイトでは、本作の音楽制作についての秘話が語られるブログ記事も公開されています。

貴方は物語の主人公としてこの世界を旅し、仲間と共に元素を司る七柱の神を探す。離れ離れとなった双子が再開を果たし、世界の謎が「神の目」により明らかになった時―旅人であるあなたは、どこへ向かうのだろうか?

併せて、声優の村瀬歩さんがナレーションを務めるストーリームービー「微風と少年」も公開されました。

『原神』は、2020年9月28日にPS4/Windows/iOS/Android向けに配信予定です。各プラットフォームの必要・推奨環境についてはこちらの過去記事にてご確認いただけます。

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EAのPC版「Origin」が「EA desktop app」に名称変更へ―機能自体も大幅改修予定

2020年9月15日 11:00 Game*Spark

エレクトロニック・アーツは、同社が開発・運営を手掛けるPC向けデスクトップアプリ「Origin」について、名称を「EA desktop app」に変更し、アプリ自体も大幅に改修する予定であることを発表しました。海外メディアGameIndustry.bizによるインタビューのなかで、EAのシニアバイスプレジデントを務めるMike Blank氏が明かしています。

EAがサブスクリプションサービス「EA Access」「Origin Access Basic」を「EA Play」にリブランディングしたことは記憶に新しいですが、EAによるイメージ刷新戦略はまだこれで終わりではなかったようです。社名の「EA」を中心に据えようとする一連の動きは、それぞれのプラットフォームで遊ぶプレイヤーたちを一ヵ所にまとめたいというEAのビジョンを反映しているとのこと。

インタビュー記事の全文はこちら(リンク先英語)にてご確認いただけます。

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「Xbox Series X|S」公式が更新―価格一時表記ミスも修正へ【UPDATE】

2020年9月15日 10:27 Game*Spark

マイクロソフトは、次世代機「Xbox Series X|S」の公式サイトを更新しました。

新たな公式サイトでは映像もふんだんに、ついに詳細が公開になった両機の魅力が紹介されています。ページ公開当初には日本展開発表時より大幅に価格が安く発表されていましたが、Game*Spark編集部に対してのマイクロソフトの返答によれば、これは「表記ミス」とのことです。

正式な価格は、「Xbox Series X」が49,980円(税抜参考価格)、「Xbox Series S」が32,980円(税抜参考価格)。いずれも2020年11月10日発売予定です。

※ UPDATE(2020/9/15 11:25):編集部からの問い合わせに対し、マイクロソフトの公式回答が得られたため、見出し・本文の改稿を行いました。

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特殊部隊員視点で描かれる『Halo 3: ODST』PC版の発売が海外時間9月22日に決定

2020年9月15日 07:00 Game*Spark

343 Industriesは、FPS『Halo 3: ODST』のPC版発売日を海外時間9月22日と発表し、トレイラーを公開しました。

製作が完了次第1作ごとの配信を行っている、PC向けに最適化された『Halo』シリーズのナンバリング4作目までの統合パッケージPC版『Halo: The Master Chief Collection』に、2009年にXbox 360向けに原作が発売された『Halo 3: ODST』が海外時間9月22日に追加。

本作ではこれまでと異なり、プレイヤーはマスター・チーフではなく軌道降下特殊部隊 (ODST)の隊員として、地球降下時に離れ離れになってしまった仲間の捜索と、ニューモンバサを侵略してきたコヴナントの動機の解明に奔走することになります。

キャンペーンとは別に用意される協力モード「Firefight」では、当時の仕様に、後に発売された『Reach』のアプローチを加え、初心者からベテランまで幅広く楽しめるものとなっているとのことです。

PC版ではXbox One Xでのプレイ時と同様に4K解像度やHDRに対応。マウスとキーボード操作も可能。Microsoft StoreのWindows10版はXbox One版と共にXbox Game Passに対応しています。

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『Fall Guys』にはかつてチーター同士をマッチングさせる「チーター島」が存在していた!

2020年9月15日 06:00 Game*Spark

発売以来、世界的に人気の大規模オンラインパーティーゲーム『Fall Guys: Ultimate Knockout』。そのヒットの一方で“チート行為”が大きな問題となっていますが、デベロッパーのMediatonicはかつてチーター同士をマッチングさせる「チーター島(Cheater Island)」が存在していたことを明らかにしました。


一連のツイートによれば、独自の検出機能でチーターをタグ付けしてチーター島を立ち上げたものの、ゲームを開始するための必要な数のチーターが集まらず彼らはマッチング画面で永遠に落ち続けていたそうです(「永遠に落ち続ける」という報告はほぼチーターなのだとか)。そして、チーターが非チーターとチームを組んだり、ファミリーシェアリング機能を利用してチーター島行きを回避するといった攻防もありつつ、先週遂にチーター島でのゲームが開始されたそうです。


redditにアップロードされたこれらの映像は100%ではないが恐らくチーター島でのゲームだろうとのこと。もはや別ゲーのようなスーパーバトルが繰り広げられています。結局チーター島は閉鎖され、チーターはログインできないようになりました。そして先日伝えられたようにEpic Gamesの専門家を呼び、『フォートナイト』と同じチート対策システムが導入されるに至ったのです。


次回アップデートは「BIG YEETUS AND ANTI-CHEATUS」と題され近日公開予定。Mediatonicは「改善を続けていく上で大きな前進になるだろう」と語っています。

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プレイヤーを新たな冒険へご招待! PlayStationのグローバル新CM「The Edge ‐Play Has No Limits 遊びの限界を超える篇」公開

2020年9月15日 01:23 Game*Spark

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStationのグローバル新CM「The Edge ‐Play Has No Limits 遊びの限界を超える篇(30秒/60秒)」を公開しました。

本映像は、PlayStationのブランドコピー「Play Has No Limits -遊びの限界を超える-」をコンセプトに、限界や障壁を打ち破り、プレイヤーを新たな冒険へと誘うCMになっています。ちょっとしたお楽しみ要素として、PlayStationを象徴するシンボルもいくつか隠されているとのこと。ぜひ探してみてはいかがでしょうか。

また、9月17日午前5時からは、年末商戦期に発売予定の次世代機「PlayStation 5」に関する映像イベントが実施予定です。こちらもお見逃しなく。

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