cat_oa-rp32090_issue_595edd062d72 oa-rp32090_0_595edd062d72_【衝撃】JFKは暗殺10日前に「UFOとエイリアン」を調査していた! CIA極秘文書で発覚したケネディ“最期の依頼”とは? 595edd062d72 595edd062d72 【衝撃】JFKは暗殺10日前に「UFOとエイリアン」を調査していた! CIA極秘文書で発覚したケネディ“最期の依頼”とは? oa-rp32090

【衝撃】JFKは暗殺10日前に「UFOとエイリアン」を調査していた! CIA極秘文書で発覚したケネディ“最期の依頼”とは?

2018年1月12日 07:00 TOCANA

 トカナではこれまでに何度もUFOの存在について取り上げてきたが、アメリカではついに、ジョン・F・ケネディ元大統領がUFOについてかなり真剣にデータ分析をしようとしていた事実が明らかになり、UFOマニアの間でちょっとした騒動となっている。




■「ケネディは大統領就任直後にCIAに対してUFO情報を請求した」


 騒動の発端は、UFO研究者であるウィリアム・レスター博士のテレビ出演に始まる。彼は番組内で、CIAから個人的にある重大な資料が開示された、と証言した。その資料とは、ケネディ元大統領が亡くなるわずか10日前に、ケネディ氏自身がCIAに対して「UFOに関する調査結果を見せてくれ」と依頼する文書だったという。


【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/01/post_15622_entry.html】


 文書の内容を見ると、ケネディ元大統領がUFOの存在を強く意識していたことがうかがえる。一国の大統領がなぜUFOごときに振り回されるのか? と訝る人もいると思うが、UFOマニアの間では「アメリカ大統領はUFOと交流することになっている」との話題が事あるごとに浮上するからこそ、ケネディ氏がUFOを意識していた証となるこの文書が、彼らの間で注目されてしまうのも無理はなかろう。ちなみに、ケネディ氏がUFOを気にしていたのは「国家治安のため」だったとの見方が強い。


 さて、CIAは、ケネディ氏からもらったUFOに関する手紙を公開するのはこれが初めてというが、この手紙が公開される約5年前、すでにウィキリークスは同様の内部告発を受けていたという。告発を提供したのは、テキサスを本拠地とする民間情報機関「Stratfor」社である。


 Stratfor社が入手した告発メールは約500通! その内容は、大企業はもとより、米軍の内部に関する情報も含まれていた。当然、CIA関連もあったことだろう。その中でも際立った情報は、やはりケネディ氏とUFOに関するものだったという。


 告発メールの中で、「ケネディ元大統領は大統領就任直後に、CIAに対して、UFOの情報が欲しい旨を要請した」と、当時の状況が記されている。この点、前述のレスター博士の証言と非常に類似しており、お互いの証言が信ぴょう性を増してくる。




■JFK「ソ連と協力してUFOに関するデータを分析したい」


 ケネディ氏は、自身が殺される10日前にNASA長官に連絡し「ミサイルとUFOとの混同を避けるためにソ連と協力し合ってUFOに関するデータを分析したい、だからデータが欲しい」と告げていたそうだ。なるほど。これがケネディ氏の本音……つまり、「治安維持のためにUFOの存在を考えるようになった」というところだろう。しかし結局その10日後、彼は殺されてしまった。この奇妙なタイミングから、さまざまな陰謀説も浮上しているが、事実はまだ明かされていない。


 ちなみに、UFOについて関心を持っていたのはケネディ氏のみではない。トルーマン元大統領も、「軍隊のあり方と未確認物体の飛行について、常に意識しているよ」とテレビで述べ、UFOの存在について関心を示していた。さらには、アイゼンハワー元大統領も「地球外生物と会議を開いた」と言われている。


「アメリカ大統領はUFOと交信する」といった、UFOマニアの主張を後押しするかのような数々の情報が錯綜する中、CIAがとうとう情報を公開したとなると、ケネディ氏とUFOにまつわる暴露情報は今後もじわじわと出続けるのではと期待せずにはいられない。

(文=鮎沢明)




※画像は「Wikimedia Commons」より引用

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cat_oa-rp32090_issue_595edd062d72 oa-rp32090_0_2fd2346985ec_木下優樹菜の引退発表直後に流れた2つの「ヤバすぎる疑惑」とは!? しばらく定点観察は必要かも… 2fd2346985ec 2fd2346985ec 木下優樹菜の引退発表直後に流れた2つの「ヤバすぎる疑惑」とは!? しばらく定点観察は必要かも… oa-rp32090

木下優樹菜の引退発表直後に流れた2つの「ヤバすぎる疑惑」とは!? しばらく定点観察は必要かも…

2020年7月11日 08:00 TOCANA

 無法地帯だ。活動再開から一転して芸能界引退を決めた木下優樹菜が“フルボッコ状態”になっている。要因にあるのは、所属事務所「プラチナムプロダクション」が出した声明に「今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断」と書かれていたこと。去る者を温かく送り出すという気持ちは皆無で、何らかのトラブルを匂わせる内容だった。

 すると、普段は忖度しまくりの朝刊スポーツ紙が引退の背景に「30代男性ラッパー」との不倫疑惑があると報道。週刊誌記者は「実はプラチナムの“守護神”的な実力者が御用マスコミに一連の引退劇の裏側をレクチャーしているんです。『書いていいよ』と。木下に対してよほど腹に据えかねることがあったのでしょう」と明かす。

 不倫疑惑だけでもヤバイのに、業界ではさらにとんでもないウワサまで広まった。ズバリ薬物疑惑だ。これには伏線がある。

「木下さんの引退発表の前日5日、芸能プロに当局のガサ(家宅捜索)が入ったという情報が爆発的に流れたんです。脱税や薬物などの中身もわからなければ、警察なのか国税が動いているのかもわからない。一部でエイベックスの社名も挙がりましたが、結局それはガセだった。各社、裏が取り切れないなか、翌日に木下さんが電撃引退したので、前日のガサ情報と結び付ける人が続出した。エイベックスとプラチナムは近い関係にありますから」(ワイドショースタッフ)

 マスコミの悪いクセで、当局のガサ=違法薬物と考えがち。気付けば業界全体に木下の“クスリ引退説”が広がってしまった。

「現時点で彼女と薬物を結び付ける証拠は一切ありません。木下さんもいい迷惑だと思いますよ」(スポーツ紙記者)



 同じタイミングで別の元アイドル歌手の薬物疑惑も流れた。往年の人気アイドルグループの中心メンバーXで、これまで薬物はおろか、異性関係のスキャンダルもなかった清純派だ。

「NHKまで大至急調べていましたね。結論から言ってしまえば『シロ』なんですが、完全ノーマークなところから飛んできた名前だったので、しばらく定点観察は必要かもしれません。言われてみれば、最近全く見ないようになりましたし…」(同)

 引退しても、ぼろ叩きされるユッキーナ。「一般人」になったとはいえ、まだまだ〝攻撃〟は止みそうにない。

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cat_oa-rp32090_issue_595edd062d72 oa-rp32090_0_9199b6f7e9be_絶対に聞いてはいけない「池江璃花子タブー」とは?「聞いたら即出禁…」記者たちも動揺 9199b6f7e9be 9199b6f7e9be 絶対に聞いてはいけない「池江璃花子タブー」とは?「聞いたら即出禁…」記者たちも動揺 oa-rp32090

絶対に聞いてはいけない「池江璃花子タブー」とは?「聞いたら即出禁…」記者たちも動揺

2020年7月11日 07:00 TOCANA

 白血病から復帰を目指す競泳女子池江璃花子(20)。

 昨年2月にまさかの病気が発覚して入院。12月に退院し、今では週4回の水中トレーニングと週1回のウエートトレーニングを行っている。

「通院は1カ月に1度ぐらいで、退院時に服用していた免疫抑制剤も現在は不要のようです。実際に水に入って泳ぐことが喜びのようで、体調には問題ない。今の泳力を聞かれたときに『自分の中学1、2年ぐらいまで戻りつつある』と話している」(スポーツ紙記者)

 5月に密着取材されたNHKスペシャル「ふり向かずに前へ 池江璃花子 19歳」は感動を呼び、さらにウイッグを外したベリーショートヘアを公開したことも反響を呼んだ。現在は、10月2~4日に行われる日本学生選手権(東京辰巳国際水泳場)が当面の目標。来年に延期された東京五輪には出ず、2024年のパリ五輪を目指す。

 そんな復調傾向にある池江を、スポーツ紙やテレビの五輪記者らは心から応援しているが、聞きたくても聞けない案件があるという。そんな池江“最大のタブー”とは何か?

「なべおさみとの関係です。昨年、週刊誌になべの家に池江が足しげく通っていることが報じられました。事務所は、あくまでプライベートでの交流としかコメントしておらず、実際にどういうことなのかよくわかりません。池江となべの接点が見当つかないのです」(テレビ関係者)

 なべといえば、手かざしによってガン患者らを治す施術を行うことが自著に記されている。気やパワーを送ることで復活した著名人の話も伝えられ、あの王貞治氏も胃がんを克服したという。事実ならば、白血病を患う池江がなべのスピリチュアルパワーに頼った可能性があるわけだ。

「そもそも、池江となべが以前から親交があったとは確認されていません。知り合いの知り合いだそうですが、なぜ闘病中に会っていたのか。実は、なべの施術を受けにいっているのではないかとマスコミの間ではささやかれています」(同)

 だが、池江の事務所になべのことは絶対NGと強く言われているため、聞くに聞けないようだ。

「もし聞いたら、出入り禁止になるんです。でも不思議じゃないでしょうか? ただの知り合いなら、『ただの知り合い』と言えばいい。なべの施術を受けたことが世間に知られるのを恐れているから、敏感になっているとしか思えません」(前出のスポーツ紙記者)

 一方のなべのほうはというと、ユーチューバーとして活動中。意気軒高で、自身の考えを発信している。

「もちろん、なべの方には芸能マスコミから問い合わせが来ているそうですが、池江については一切取材には応じないそうです」(お笑い関係者)

 両者が口を閉ざせば閉ざすほど、逆に信憑性が高まる気がするが、果たして真相が聞ける日は来るのだろうか。

(編集部)

※ 画像は「池江璃花子 – Instagram」より引用

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cat_oa-rp32090_issue_595edd062d72 oa-rp32090_0_4676de596c4a_木下優樹菜の「不倫相手」よりもヤバイ“第二の男の影”!?「男が逮捕されたら回復不可能な大ダメージが…」 4676de596c4a 4676de596c4a 木下優樹菜の「不倫相手」よりもヤバイ“第二の男の影”!?「男が逮捕されたら回復不可能な大ダメージが…」 oa-rp32090

木下優樹菜の「不倫相手」よりもヤバイ“第二の男の影”!?「男が逮捕されたら回復不可能な大ダメージが…」

2020年7月10日 08:00 TOCANA

 もはや収拾がつかない状況だ。木下優樹菜は7月1日に活動再開を発表するも、わずか5日後の6日には所属事務所だったプラチナムプロダクションが引退報告。それを機に様々な男性問題が急浮上しているが、事務所が問題視したのはそれだけではない。木下の交友関係にはかなり危険なスジが おり、そこのリスクを考えて事実上の解雇にしたというのだ。

 まさかの結末だった。プラチナムは6日に「今後の活動に向け慎重 に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持する ことが著しく困難であると判断し、 また本人からの申し出を受けたため、専属マネジメント契約は解除 、木下優樹菜は芸能界引退する事となりました」 と文書で発表した。

 明らかにただ事ではない文章に、これまで封じ込められてきた疑惑が一気に噴出した。「代表的なのは昨年のタピオカ騒動後にネット上を騒がせたサッカーの乾貴士との不倫疑惑。ほかにも男性グループのメンバーや30代俳優などの男性関係が報じられている」( ワイドショー関係者)

 木下は昨年末にFUJIWARAの藤本敏史と離婚。その時はタピオ カ騒動が原因と言われていたが、藤本本人は否定していた。「木下の不倫問題があったことは間違いない。藤本はそこまで前向きでな かったにもかかわらず木下が押し切る形で結婚したが、ほかの男性に目移りしてしまった」(前出関係者)

 それにしても男性関係だけが問題だったとすれば、活動再開を機に清算すればそこまで問題にならなかったはず。過去のことならばそう簡単に証拠も出てこないし、事務所が抑え込むこともできたはずだ。にもかかわらず、功労者の一人である木下をあっさりと切ったのには、やはり別の理由があったと考えるのが自然だ。


 実は木下には交友関係を巡って以前から黒い噂が付きまとっていた。

「木下と親密な関係にある男性を、警察はある件でずっと内偵している。現行犯で捕まえたいようだが、なかなか現場を押さえられない。木下自身には何の関係もないとはいえ、もしこの男性が逮捕され、木下との仲が取り沙汰されたら、回復不可能な大ダメージを受けることは確実。そのため事務所は先手を打ったと言われている」(全国紙社会部記者)

 一般人に戻ったとはいえ、木下の周辺はまだまだ騒がしい。

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木下優樹菜の“不倫男”30代ラッパーA以外に「イケメンアーティストB」が発覚! A以上の衝撃度か!

2020年7月10日 07:00 TOCANA

 タレントの木下優樹菜が芸能界を電撃引退した。昨夏の“タピオカ騒動”を経て、今月1日に仕事再開を宣言したものの、わずか5日後の今月6日に芸能界を去ることになった。その裏には、所属事務所の「プラチナムプロダクション」も関知しない、新たな疑惑が浮上したそうで……。

「木下をめぐっては、年明けにサッカー元日本代表の乾貴士選手との不倫疑惑が報じられました。SNSの文章を縦読みすると『たかしあいしてる』となり、物議を醸しました。この件について木下さん本人は口をつぐみ、乾選手は疑惑を否定していましたが、2人が“ただならぬ関係”であったことは間違いありません。ただ、引退の引き金になったのは、別の30代男性Aの件です」とはテレビ関係者。

 ネット上では犯人探しが行われているが、元週刊文春記者の中村竜太郎氏は9日放送のフジテレビ系「バイキング」で「Aは30代の大手事務所所属のヒップホップグループでラッパー。筋トレでガンガン体を鍛えている肉体派。身長が180センチぐらい高くて、イケメンなんですよ」と明かした。Aは大手レコード会社の所属という。

 だが、お相手はそれだけではない。A以外にも「2人ほど怪しい関係の男性がいた」(スポーツ紙記者)という。ただし、“ある事情”でそれが表に出る可能性は低い。

「そのうちのBの名前が世間に流れてしまうと、いろいろなところが崩れてしまうからです。Bは業界に影響力のある事務所の所属な上に、現在進行形で有名女性芸能人と交際中と言われています。万が一、木下さんとかねて不倫関係であったとしたら、マスコミの格好のエジキ。その女性芸能人も大ダメージを食らうでしょう。そのため、御用マスコミには芸能界の実力者から『その件については深堀りするな!』と指令が出ている」(ワイドショー関係者)





 木下が引退を決めた背景には、複数の週刊誌からBの名前を当てられシャレにならなくなったためと言われる。前出スポーツ紙記者は「引退して一般人になる代わりに、Bの名前だけは…ということでしょう。いずれどこかで出そうな気もしますがね(笑)」と話す。

 所属事務所のプラチナムは引退発表の折、「当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断」という表現をした。何らかのトラブルがあったことは明白で、事務所がここまで踏み込むのも珍しい。

「プラチナムもBの名前が出たら、さすがにかばい切れないと悟ったのでしょう。彼女を“切る”という選択肢しか残されていなかった」(同)

 木下こそ真の“炎上クイーン”だったようだ。

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木下優樹菜の引退だけではない! へキサゴンファミリーの“不幸率”がヤバイ…それを示す3人とは?

2020年7月9日 08:00 TOCANA

 モデルの木下優樹菜が活動再開を発表後、一転して芸能界引退を決めた。元ヘキサゴンファミリーの「“不幸率”がすごい」と話題になっている。

 木下は、昨年10月に実姉が働くタピオカ店オーナーへの恫喝報道で、11月に活動を自粛。今月1日に芸能活動を再開したが、わずか5日後の6日に引退を発表した。元所属事務所は公式ホームページで「今後の活動に向け慎重に協議を続ける中で、当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断」とコメントしている。12月にはお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史と離婚を発表し、1月には元サッカー日本代表・乾貴士選手との不倫疑惑も報じられていた。

 木下がブレークのきっかけとなったのは、数々のおバカタレントたちが活躍したクイズ番組『クイズ!ヘキサゴン2』(フジテレビ系)。その司会を務めていた島田紳介さんが、今年1月に歌手・misonoのYouTubeチャンネルに出演し、「スザンヌも離婚したしな、フジモンも離婚したしな。不幸率8割ぐらい。やぐっちゃんも」とコメントして話題になっていた。今回は、普段テレビで見かけることが少なくなったヘキサゴンファミリーの現在を紹介したい。

■新選組リアン






 『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)から生まれた地域密着型アイドル・新選組リアンは、島田さんのプロデュースで大ブレーク。2011年に島田さんが芸能界を引退を発表すると、セルフプロデュースに切り替えて音楽活動を続けた。しかし、テレビ番組の露出と音楽ライブの動員は激減し、2014年10月を持って解散することを発表した。現在は、リーダーを務めていた森公平は舞台役者やキャンプ系YouTuberとして、二代目リーダー・関義哉は配信アプリ『17LIVE』の公式音楽ライバーとして、榊原徹士はアイドルグループ・吉本坂46のteamREDとして、山口純はソロ歌手としてそれぞれ活動。國定拓弥は、品川区で焼き鳥屋「とりあん」を経営している。



■野久保直樹






 『羞恥心』(つるの剛士、上地雄輔と結成)で一世を風靡した野久保直樹は、事務所独立騒動の影響で番組終了を待たずにテレビから姿を消した。その後は舞台やドラマに出演するも、2018年3月以降公式ホームページの更新は途絶えている。2019年にはYouTubeチャンネル「美rush up」でダイエット企画に挑戦するが、再生数は伸び悩んだ。今年の1月には自らYouTubeチャンネルを設立するも、再生数は1000~3000ほどで投稿をストップ。現在は、『17LIVE』を中心に活動している。

■スザンヌ

 タレントのスザンヌは、木下優樹菜や里田まいらと『Pabo』を結成しCDデビューするなど、当時おバカタレントの筆頭格だった。2011年には、福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳投手と結婚し、公私共に順風満帆な生活を送るも、第一子が生まれた翌年の2015年に離婚。昨年1月に「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演したが、現在は全国ネットにほぼ出演しておらず、地元熊本のローカルタレントとして活動している。






 島田さんは「不幸率8割」と冗談めかしていたが、SNSを中心に活躍をし続ける辻希美、ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手と結婚した里田まい、現在もテレビで活躍中のつるの剛士など、ヘキサゴンファミリーの進路は様々だ。いつの日か、ここでは触れていないおバカタレントがメディアで脚光を浴びる…そんな日が来るかもしれない。

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木下優樹菜、事務所幹部に逆ギレ恫喝していた!? “究極の捨てゼリフ”がヤバすぎる…今後の展開も!

2020年7月9日 07:00 TOCANA

 電撃引退を発表したタレントの木下優樹菜(32)が所属事務所にブチギレたという。

 6日に突如としてプラチナムプロダクションが木下の引退を発表したため、芸能マスコミは騒然。タピオカ恫喝騒動によって昨年11月に芸能活動を自粛し、今月1日に復帰したばかりだったからだ。

「問題なのは『なぜ、今突然引退しなければならなくなったか?』です。この5日間の間に事務所と木下の間で何らかの齟齬、あるいは対立があったとみられています。それは事務所が発表した文言の中から紐解くことができるのです」(ワイドショーデスク)

 そこには「当社として今後同人との信頼関係を維持することが著しく困難であると判断し」とある。同デスクによると「これは、別に入れなくてもいい文言です。むしろ世間に公表する声明文の中に、このようなあえて対立をにおわすようなものを入れるべきではない。それでも、今回入れたのは、入れざるをえない事情があると読み取れます」と言う。

 では、何が対立の原因となったのか。事情を知る関係者が絶対匿名を条件にこう明かす。

「実は、事務所としては復帰に向けてつゆ払いをすべく木下情報を収集していました。その中に『男関係』と『タピオカ恫喝とは別のトラブル』をめぐる看過できないスキャンダルが出てきた。それを本人に問いただしたところ、当初はのらりくらりとかわしていた木下が、だんだん事実だとほのめかすようになってきた。事務所幹部が『これじゃあ、守れないじゃん!』と怒ると、木下が『だったら、辞めてやるよ!』と逆ギレしたんですよ」

 木下は中学時代、札付きのワルだっただけに、追い詰められると反撃に出る癖がある。タピオカ騒動でさんざん怒られてきて、さらにあれこれ言われて「ナメてんじゃねーよ!!」となったというわけだ。そもそものタピオカ騒動も事務所が守ってくれなかったという不満もあった。

「ただ、問題なのは本音では引退したくないということ。売り言葉に買い言葉に近い。いったんこぶしを振り上げたため、引っ込みがつかなかった」(同関係者)

 事務所サイドが「本人からの(引退の)申し出を受けた」というのは、こういう経緯があった。ある芸能関係者は次のように指摘する。

「木下はほとぼりが冷めたら復帰するつもりのようです。ただ、プラチナムプロダクションの後ろ盾はケイダッシュとバーニングという大手芸能事務所。こんな辞め方をすれば、芸能界に戻る可能性はゼロでしょう」

 ということは、スキャンダル芸能人の受け皿になっているユーチューブなどSNSを主戦場にするしかない。だが、それも「良くも悪くも木下はテレビタレント。ネットでどこまで受け入れられるかは微妙です」と同関係者は否定的だ。逆ギレした代償は大きい。

(編集部)

※画像は「木下優樹菜 公式サイト」より引用

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cat_oa-rp32090_issue_595edd062d72 oa-rp32090_0_26822193326a_地球外生命体は惑星「グリーゼ」にいる!? 地球そっくりスーパーアースが2つも発見される 26822193326a 26822193326a 地球外生命体は惑星「グリーゼ」にいる!? 地球そっくりスーパーアースが2つも発見される oa-rp32090

地球外生命体は惑星「グリーゼ」にいる!? 地球そっくりスーパーアースが2つも発見される

2020年7月8日 09:00 TOCANA

 地球によく似た大きな地球外惑星はスーパーアース(super-Earth)と呼ばれこれまでにもいくつか見つかっているが、つい先日にも2つのスーパーアースが見つかった。しかも2つとも生命を宿す可能性のある“ハビタブルゾーン”を周回しているのだ。

 

■2つの“スーパーアース”を発見

 この広大な宇宙の中で我々はまだ地球外生命の痕跡すら発見できていないが、地球によく似ている惑星はいくつも発見している。そうした地球に似た惑星の1分類が「スーパーアース」だ。

 独・ゲッティンゲン大学、英・オープン大学などをはじめとする合同研究チームが2020年6月に「Science」で発表した研究では、2つのスーパーアースを持つ恒星系の存在を報告している。

 その恒星は地球から11光年先にある「グリーゼ887」である。赤色矮星であるグリーゼ887が形成する恒星系を、南米・チリにあるヨーロッパ南天天文台(ESO)が運営するラ・シヤ天文台にある3.6m望遠鏡に設置された高精度の分光器を使い、グリーゼ887を詳しく観測したところ、グリーゼ887b、グリーゼ887cという2つのスーパーアースがあることが今回確認されたのだ。






 公転周期はグリーゼ887bが9.3日間、グリーゼ887cが21.8日間で、この2つの惑星は共に恒星と潮汐ロックの関係にあると推定できるという。潮汐ロックとは自転と公転が同期することで、地球の衛星である月のように、母星に対し常に同じ“顔”を見せている関係性である。そして恒星と潮汐ロックの関係にあるということは、惑星の“表”は常に昼で、“裏”は常に夜になっていることになる。

 グリーゼ887は我々の太陽の半分くらいの大きさで、熱量も太陽に比べればかなり低い。恒星の温度が低いということは、液体の水や生命が存在し得る“ハビタブルゾーン”もそのぶん恒星に近い領域で形成されることになる。グリーゼ887b、グリーゼ887c共に、我々の太陽系の水星よりも恒星に近い距離を公転しているが、それでもグリーゼ887が低温であるためにこの距離でもハビタブルゾーン内にあるということだ。

 我々の太陽は黒点が多く活発に活動しているが、一方でグリーゼ887は黒点がほとんど見られないことから太陽フレアなどの活動があまり起こっていないと考えられるという。これは近くを公転する惑星にとってさらに“優しい”環境になる。

 研究チームはグリーゼ887cの“表”の表面温度は70度にも達すると推定しているが、もしも地球と同じように分厚い大気に包まれているとすればこの限りではない。

 地球よりも大きく海王星よりも小さいというこの2つのスーパーアースに大気があれば、生命を宿している可能性もかなり高いのかもしれない。






 

■地球外生命体発見の日が一気に近づく

 研究チームによればグリーゼ887恒星系にはさらに第三のスーパーアースが存在するかもしれないことを示唆している。それはグリーゼ887の周囲を51日かけて回る惑星である。そしてこれもまたハビタブルゾーン内にある惑星ということだ。

 しかし研究チームの一員でオープン大学の天体物理学者であるジョン・バーンズ博士によれば、恒星系に未確認の信号を検出し、2つの惑星の外側の軌道を持つ第三のスーパーアースの期待が高まったものの、今はまだ判断には慎重であるという。

 今回の研究には関与していないスウェーデン・ルンド大学の天文学教授であるメルビン・デイビス氏は、もしこの第三のスーパーアースが確認された場合、この星が最も主要な研究対象になると述べている。つまり3つの惑星の中で最も生命を宿している可能性が高くなるということだ。

 また、研究チームの一員でオーストラリア・マッコーリー大学のサイモン・オトゥール博士は、グリーゼ887の明るさがほぼ一定であることに着目し、「NASAのケプラーやTESS(トランジット系外惑星探索衛星)のような宇宙空間ベースの太陽系外惑星探査望遠鏡の時代に、地上からの恒星系の観測によって我々の地域の惑星の理解に重要な役割を果たし続けている」と言及している。つまり地球上からの天体観測にもまだまだ大きな可能性が残されているのだ。




 そしてグリーゼ887恒星系は、来年に打ち上げられる予定のハッブル望遠鏡の後継であるジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡の主要なターゲットになるという。

 さらに論文主筆であるゲッチンゲン大学のサンドラ・ジェファーズ博士は、このスーパーアースは地球外生命体の研究に最適な可能性を提供すると指摘している。

「これらの惑星は、太陽系外生命体の探査を含む、より詳細な研究のための最良の可能性を提供します」(サンドラ・ジェファーズ博士)

 人類の悲願ともいえる地球外生命体発見の日は、この2つ(あるいは3つ)のスーパーアースによって一気に近づいてきたといえるのかもしれない。

参考:「Daily Mail」、「Space.com」ほか

文=仲田しんじ

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健康的で動きが可愛い人気アラサーグラドルXに薬物疑惑!? 超大物のMDMA売人と交際か!

2020年7月8日 08:00 TOCANA

 数多くの芸能人やスポーツ選手と恋愛関係の噂が絶えない女性人気タレントXに、“半グレ”との危ない交友関係の噂が流れてきた。



 Xはバラエティ番組を中心にドラマや映画・CMなどに出演している今売れっ子タレントの一人だ。



 そんなXに、半グレとの交友関係が持ち上がった原因は何か。



「今まで噂にあがった芸能人やスポーツ選手などはダミーに過ぎず、本命はここ数年交際している半グレなんですよ。その“半グレ彼氏”と温泉旅行などでかけています」(芸能記者)

 Xと半グレ彼氏の姿が最初に確認できたのは、昨年暮れに六本木で行われた、ある有名半グレが主催した忘年会だったという。

 出席したXは彼氏にべったり寄り添っていて、貸し切りのクラブ内で大騒ぎしてはしゃいでいたという。その姿が関係者から無料通信アプリで不特定多数に送られ、噂はあっという間に広がっていった。



「その名前を聞けば、裏社会を取材している人間だったら絶対に分かるほどの大物です。格闘技などにも精通している人間でも分かるかもしれませんね」(前出記者)

 普段テレビを通して観るXは、健康的でかつ清楚なイメージ、また可愛らしい仕草などで多くのファンを魅了しているが、その裏側では怪しい交友関係を続けているというのか。



「Xに交際相手がいること自体はそれほど大騒ぎするようなことではないのですが、問題はこの半グレ彼氏にあります。彼は六本木で合成麻薬MDMAの売買などに絡んだ事件が起こると、必ず捜査当局に目を付けられ、内偵や事情聴取を受けるほどの人物なんです。XがMDMAなどをやっているという確証は全くありませんが、何かを知っていてもおかしくはありません。



 もしもこの半グレが逮捕される事態になれば、その影響は間違いなくXにも及ぶでしょう。一説にはこの半グレは、MDMAの最大の卸元という噂もあるくらいですから」(前出記者)

 裏社会と芸能界は切っても切れない関係にあるとはいえ、MDMAなどの違法薬物と芸能人の関係もまた深いということなのか。ファンを裏切るようなXの噂が、本当にただの噂であればいいのだが……。

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24時間テレビも初心に立ち返れば必ず面白くなる!? 感動ポルノから脱却して…

2020年7月8日 07:00 TOCANA

 

 昨年、フジテレビ系で毎年恒例となっている「27時間テレビ」が、視聴率5・8%過去最低の数字を叩き出し、今年の夏は放送しないことが決定した。日本テレビ系の「24時間テレビ」も含め、現在のテレビ視聴習慣から言えば長時間の生番組は向いていないとの意見もあるが、現実には「面白いものなら観る」と公言する視聴者も多い。では、これらの番組はなぜ視聴者からそっぽを向かれているのか。業界内で密かに語られる実際の分析を聞き出した。

「やはり、日本テレビの『24時間テレビ』も含め、一度初心に立ち返るべきとの声があるんです」(テレビ局編成部社員)

 初心に立ち返るとはどういうことか。

「とくに『24時間テレビ』は無理に悲しいエピソードを探し出して何かにチャレンジさせるなど感動ポルノと呼ばれています。しかし、放送開始当初は『まるで無いもののように扱われていた障がい者をテレビが映し出すことで、世の中が障がい者に気持ちを向けてほしい』との思いを込めて作られていたんです」(同)

 制作費の問題や出演者へのギャラの問題もあるが、たしかに感動ポルノが最も大きな問題だ。放送開始当初の内容は今と大きく異なり、もっと純粋な内容だったようだ。

「初回はテーマだって『リフト付きバスを贈ろう』などと具体的でしたし、お金集めに奔走する人々を見せるなど、もっと生々しいものでした。しかし、今は変に美化して、しかも本人が希望していない山登りなどをさせていますから、おかしな内容になっているんです。今の演出をすべて排除してもっと泥臭くいくべきという声もあります」(同)

 たしかに障がい者のためにお金を集める行為は何も悪くない。変に感動を呼び起こそうとせずに、もっとシンプルにお金を集めるならば賛同する人も多くなり、ここまで毛嫌いされることもないはずだ。





「今のようにバッシングばかりということは、募金を集めにくくしている状態とも言えます。つまり、本当にお金が必要な人たちにお金を届きにくくさせているんです。テレビが手助けどころか邪魔しているわけですから、さすがに考え直すべきですね」(同)

 おっしゃる通りだ。このような意見が局内の大半を占めるようになってほしいものだ。

 さらに一方の「27時間テレビ」にも様々な意見があるようだ。

「『27時間テレビ』はあくまでも生放送の中で何が起こるかわからないハプニング性がウリでした。しかし、今はとにかく予定調和で、サプライズがあってもそれが予め準備されたものと視聴者にも見透かされています。そのため、この番組は多少BPOに怒られてでも1年の中で1度だけお祭り騒ぎをして、本当の意味でのバラエティに立ち返るべきという声が多いです。実際、さんまさんが司会をしてたけしさんが名人中継で暴れまくった年は好評でしたし。まあ、コロナで放送がなくなりましたけど、予定調和ならやる意味もなかったですからね」(テレビ番組放送作家)

 たしかに生放送ならではのワクワク感や深夜でもスタジオと繋がっている一体感が昔はあった。今はそれが全く感じられないのも事実だ。

 無論、どちらもこれらの意見が絶対的な正解とは言えない。しかし、どちらの番組も今の内容のままならば長時間やる必要がない番組になってしまっている。生まれ変わるべきタイミングを迎えているのだろう。

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