cat_oa-rp11418_issue_a5215c590ab7 oa-rp11418_0_a5215c590ab7_ついにタイに行ける!? 10月スタート予定の新案「プーケット・モデル」とは a5215c590ab7 a5215c590ab7 ついにタイに行ける!? 10月スタート予定の新案「プーケット・モデル」とは oa-rp11418

ついにタイに行ける!? 10月スタート予定の新案「プーケット・モデル」とは

2020年8月25日 14:30 TABLO

日本人にもアジアの旅行先として人気のタイ。

現在は新型コロナの感染防止のため、タイでも外国人観光客の受け入れは厳しく制限されており、2020年8月現在ではタイでの医療目的の人ぐらいしか観光客の受け入れは行われていません。

タイでは一日に入国できる外国人も、わずか500人以下に制限されており、とてもではありませんが一般的な観光旅行で入国をできる状況ではありません。そのため、日本人のタイ旅行が好きな人でも、多くの人はタイ旅行にはいけない状況になっています。


これまでに、タイ政府は感染が抑えられている国として日本などとも「トラベルバブル」という構想で、タイ入国前にPCR検査などを行って、陰性の場合は2週間の隔離期間無しで入国を受け入れる案を協議するなどしてきました。しかしこれも、日本でも感染者数が増加する中で議論は中断してしまっていました。

そのタイで2020年8月21日、今年の2020年10月1日からプーケットで、外国人観光客を受け入れる取り組みを行うことで、タイのプラユット首相が観光スポーツ省の大臣と基本合意に至り、ついにタイへの観光旅行が順次再開される見込みが出ています。

この提案は、タイ政府のCESA(Center for Economic Situation Administration)に対して行われたもので、この会議でタイのプラユット首相も基本合意に達したことを、タイメディアのThePattayaNewsが伝えています。

 


基本合意に至った案の内容は、隔離期間の2週間を、外国人観光客は指定された範囲のビーチなどで過ごすことで、旅行として楽しめるようにする案です。

タイの観光スポーツ省のピパット大臣の説明によると、外国人観光客はたとえばプーケット県のパトンビーチでの滞在を希望した場合、パトンビーチのホテルで隔離期間の2週間を滞在し、そこから半径1kmの範囲内のみで行動ができる形で、ビーチにも行けるようになり、隔離期間を旅行の一部として楽しめるようにするということ。

観光客も、到着前、到着後にPCRの感染検査を受ける事が必要とされ、その上で上記の14日間の隔離期間を「旅行」として楽しめるようにします。

 

参考記事:なぜ? そして今? タイ・パタヤビーチに日本人ホームレス出現で政府当局が保護 その後の展開にタイ国内外でも大反響! | TABLO

 


現状の案では、この2週間の隔離期間が終了した場合、その後に別の場所へ旅行を希望する場合は、さらに7日間のプーケットでの滞在と検査が求められ、その後にタイ国内を旅行できるようになります。

この提案を「プーケットモデル」と呼んでおり、タイへの外国人観光客受け入れの試験的な位置づけとしています。


この「プーケットモデル」は2020年10月1日に開始する事を予定しており、観光スポーツ省や他の関係当局は今後プーケット県での現地調査などを予定。その後バンコク、ラヨーン、チェンマイ、ウボンラチャタニ、チャンタブリー、スラタニ、クラビなどの観光地で、外国人観光客を受け入れるために試験的に導入されます。パタヤのあるチョンブリ県も、外国人観光客を受け入れる候補の一つです。

尚、これは現時点ではプラユット首相も「基本合意」を会議で行っただけの案という状態であり、正式な内容の決定や承認は、今後の検討なので、内容は大きく変更される可能性も、中止となる可能性もまだあります。

しかしながら、日本でも人気の旅行先、タイへの旅行がようやく再開されそうで、嬉しいニュースと言えそうです。

 


 


一方タイ国内では、このニュースを受けての反応は多様です。

観光地などでは、外国人観光客をビジネスのためにも是非受け入れたいという意見も多く、肯定的な意見も多く見られますが、一方で観光業と関係の無い一般の人からは、外国人観光客がタイに来ることで、また感染が拡大するのではないかと懸念する声も多くあります。

ついに再開する見込みが出てきたタイへの旅行。上記の案だと、2週間の隔離期間は指定されたビーチとホテルにいるだけという事を考えると、全体ではだいたい1カ月はタイに居ないと意味がない気もする案ですが、それでも再開されていくのは、多くの日本人には嬉しいニュースとなっています。

この「プーケットモデル」が実現するかどうか、国内外から注目が集まっています。(文◎福留憲治【PJA NEWS】)

 


 

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有吉も警戒している? 木下優樹菜が所属した〝ヤンチャ系事務所〟とは

2020年8月25日 10:30 TABLO

 

モデルにグラビア、人気女優と、数多くの女性タレントを輩出しているプロチ‍ナムプロダクション。兼ねてから業界では〝ヤンチャ系事務所〟と称され、仕‍事をするにしてもなるべく先方とは波風立てぬよう、慎重な付き合いを心がけ‍る関係者が多いと聞いています。‍‍

「正直、敵にすると‍厄介だというイメージが何年も前から定着してますね。仕事の進め方は悪くないけ‍ど…。それでも、ここ数年は目立った問題も起こさず、一‍流芸能プロダクションとして力をつけてきてるなぁと個人的には評価してたん‍です。しかし、木下優樹菜のタピオカ事件、あれは少々まずかったね。本質が‍ポロリと出たというか怖い事務所という印象が振り出しに戻ってしまったのと、‍世間にも広く知れ渡ってしまった」(民放・番組プロデューサー)

 


‍‍まだまだ記憶に新しい木下優樹菜のタピオカ店恫喝騒動。口慣れていたのか‍「事務所総出でやりますんで」という、〝あっち系の人間〟からしか出てこな‍いフレーズで店主を黙らせるつもりが、世間にそれがバレて猛反発を食らったこ‍とで木下は呆気なく返り討ちに遭いました。

当初、プラチナムはテレビ局をは‍じめとする大手マスコミ各所、スポンサーなどにそれこそ〝事務所総出〟で騒‍動鎮圧を図っていましたが、それも世に知れ渡ることとなり結果、火に油を注‍ぐ形で木下は活動自粛に追い込まれました。最終的には複数人との不倫疑惑な‍ども新たに浮上し、これ以上庇い切れないと堪忍袋の尾が切れた事務所が木下‍を事実上クビにしたというのは、もはや周知の事実となっています。

 

‍‍参考記事:ユッキーナと二股かけられて激怒!? 加藤綾子の破局報道に謎は深まるばかり… 関係者たちが語る「業界では有名な話」を聴いた | TABLO

 

この一連のすったもんだで、これまで以上にプラチナムを警戒しているとい‍う関係各所。とくに、共演NGとは言わないまでも「できれば現場を共にした‍くない」と距離を置いている大手事務所があるのだといいます。‍‍

「小耳に挟んだ情報だと、太田プロがその筆頭株。あそこは老舗事務所ですが‍横柄さや怠慢が殆ど見られないプロ組織で、何より自社タレントが傷つけられ‍たり、他人の不祥事の流れ弾に当たって損をしないよう、日頃から目を光らせ‍ていることで有名。太田プロといえば、超売れっ子MCの有吉さんを抱えてい‍ますが、彼の番組に出演するタレントも、局やスポンサーからの案件以外はな‍るべく危なっかしい人は呼ばない方針とのことです」(バラエティ・放送作家)‍‍

有吉がこれまで歩んできた芸能生活は、なかなかに波乱万丈でした。若かり‍し頃、猿岩石というコンビで大ブレイクを果たし、歌手としても輝かしい功績‍を遺しています。しかし一転、あれだけちやほやされていたのになぜか人気に‍陰りが出始め、あれよあれよという間にどん底まで転がり落ちてしまいました。‍相方との別れ、ピン芸人としてまたイチからのやり直し、天国と地獄を味わっ‍た有吉は今、二度と失敗しないよう異常なまでの慎重さを兼ね備えてるそうで‍す。放送作家はこう続けます。‍‍

 


 


「有吉さんは隠れた芸能界のご意見番で、おめでたい話からまだ世に出ていな‍い芸能ゴシップまで結構詳しいんです。以前、話した時に〝俺は人をすぐ信用‍しないし、まずは疑いの目を持って接するよ〟と笑いながら言っていて、言‍葉の重みを感じました。あれだけのMCを担当していると、自分にとって絡み‍づらい人や信用できない子は、自分の番組には呼ばないでしょうね。逆に一度‍でも信頼関係が築ければ、対等な仕事仲間として何度でも番組に呼んでもらえ‍ると思います。最近、聞いた話ではプラチナムだと若槻千夏以外は相当警戒し‍ているようですよ。ユッキーナのことも元から好きではなかったそうだし、そ‍れから最初のうちは頻繁に絡んでいた女優の菜々緒とも、距離を置いてるみた‍いです。前はよくツイッターでやりとりしてましたけど、今は全然ですもんね。‍あるいは、事務所からあそことは気をつけるようにと釘を刺されているのかも‍しれません」(同上)

‍‍ 太田プロのみならず、ユッキーナ問題で大きな被害を受けた吉本興業もまた‍プラチナムにいまだ怒髪天という情報も。事務所総出で頑張ったところで、大‍手事務所には歯が立たないというのが現状でしょうか。とはいえ、若槻千夏に‍菜々緒、中村アンやトリンドル玲奈、筧美和子などなど錚々たるタレントをマ‍ネージメントするプラチナム。よそから共演NGを食らっても経営の方はなんら‍問題なさそうですが、業界内での信頼回復の方はもう暫く時間がかかりそうです。(取材・文◎那目鯛子)

 


 

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現役女子大生グラドルがセクシーショット連発! 「冒険してみた」ってコメントがそそる

2020年8月25日 09:30 TABLO

グラビアアイドルの佐藤まりなさんが、23日に行われた『Fresh! 撮影会』に参加。そのオフショットを自身のTwitterで公開し、注目を集めています。

佐藤さんといえば、2代目「少女隊」のメンバーとしてアイドル活動をしていた経歴を持ち、その愛らしい笑顔で2017年には「ミスヤングチャンピオン2017」でグランプリを獲得しています。現在は現役の女子大生で、撮影会イベントなどにも多数参加。8月23日には業界最大級を誇る『Fresh! 撮影会』に参加していたようです。

自身のTwitterでは、そのオフショットを公開し、『ちょっと冒険してみた』というデニム生地のビキニを身にまとったショットや、赤いチューブトップに白いシャツを羽織ったショット、ボーダーのような模様のチューブトップビキニのショットなどを投稿。Eカップのバストや美しいわきなどを惜しげもなく披露し、多くの注目を集めています。

 

参考記事:透き通る肌が眩しすぎ! グラドル・佐藤まりなが見せたセクシーショットがクラッと来る! | TABLO

 

そんな佐藤さんのファーストイメージDVD『ダリア』が、8月21日に竹書房よりリリースとなりました。アイドル活動していたころと比べ、色気があふれる大人に成長したという佐藤さん。その様子をぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。(文◎絹田たぬき)

 


 

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cat_oa-rp11418_issue_a5215c590ab7 oa-rp11418_0_3dc61eb91a75_本田姉妹を超える可能性も!? 美人ゴルファー姉妹が可愛すぎると話題! 3dc61eb91a75 3dc61eb91a75 本田姉妹を超える可能性も!? 美人ゴルファー姉妹が可愛すぎると話題! oa-rp11418

本田姉妹を超える可能性も!? 美人ゴルファー姉妹が可愛すぎると話題!

2020年8月25日 08:30 TABLO

 

美貌の有望新人として注目を集める福井県生まれの中国人プロゴルファー、セキ・ユウティンさん(22)が8月23日に自身のインスタグラムを更新。実妹でゴルファーのセキ・ユウリさん(18)とばっちりメイクした私服姿を公開し、そのあまりの可愛らしさに絶賛の声が上がっています。


ユウティンさんはこの日、ユウリさんとともに肩を出したブラウスと短パン、ピンク系のメイク、お互いロングヘアをダウンしたスタイルにするなど、お揃いのメイクやコーディネイトをして抱き合う2ショットを公開。他にもスターバックスでくつろぐ姿や、花屋で植物を見る姿、お互いがポーズをキメた全身ショットなど、姉妹で休日を楽しんでいる様子が伝わってくる写真を計6枚ほど投稿していました。

 

参考記事:絶対応援したくなる! 可愛すぎるゴルファー姉妹のツーショット! | TABLO

 

特に2ショット写真では、2人ともほっぺたの部分にハートマークを入れるなどアイドルさながらのキュートさを醸しだしており、コメント欄には絶賛の声が続出。「可愛すぎないか」「美人姉妹」「女神過ぎでしょ」「可愛い二人

次の試合も、頑張って下さい」といった声が寄せられていました。

 

妹のユウリさんは今年高校を卒業。現在は昨年末に合格を果たした姉と同じようにJLPGA(日本女子プロゴルフ協会)のプロテスト合格を目指しているとのこと。少女の頃からユウティンさんのキャディーを務めるなどしており、姉妹愛が深いのはファンの間でも知られています。

7月30日にはユウティンさんが「やっと戻ってきてくれて嬉しい。こんなに長い時間、会えなかったのは初めてだもん」といった趣旨の文章とともに空港にユウリさんを迎えに行き、ハグしている写真を公開するなどもし、ファンをほっこりさせています。

 


 


「この美しさとスター性を兼ね備えた姉妹は、そのうちゴルフ界のスター的存在になるはず。現在、スポーツ界での美人姉妹といえばフィギュアスケートの本田姉妹が有名ですが、美貌だけでいえば負けていませんからね。今からファンになっておいても間違いはない」(週刊誌記者)

フィギュアスケート選手の本田真凜さん、望結さん、紗来さんに負けないスター姉妹となる可能性も!?(文◎小池ロンポワン)

 


 

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cat_oa-rp11418_issue_a5215c590ab7 oa-rp11418_0_d3aea92e7110_トレーニングがガチすぎて無防備に!? 仲里依紗の肉体美が凄いと話題! d3aea92e7110 d3aea92e7110 トレーニングがガチすぎて無防備に!? 仲里依紗の肉体美が凄いと話題! oa-rp11418

トレーニングがガチすぎて無防備に!? 仲里依紗の肉体美が凄いと話題!

2020年8月25日 05:50 TABLO

 

8月22日、女優の仲里依紗さん(30)が、自身のインスタグラムを更新。トレーニング姿の動画を公開し、「なんて! すごい! スゴすぎて、ビックリ!」「格闘家になる日が近いような」「滴る汗が大変さを物語っていますね!」とガチ過ぎる姿が話題となっています。

 


投稿された動画の仲さんは、黒のハーフパンツに同色のブラトップを着用。引き締まった腹回りや美脚を露わに、床にある重いボールを両手で肩の上まで持ち上げ床に落とすという、運動強度の高いクロスフィットトレーニングの様子が映しだされています。

 

参考記事:引き締まった美脚に賞賛の嵐! 「かっこいい」「ステキ」の中に「ナイスバディ」なんて声も | TABLO

 

ちなみに、本人のコメントには「あれ、(ゴリラの絵文字)?」。そのボールを持ち上げるポージングなのか、苦しさから発してしまったうめき声からなのか、自身をゴリラに自虐的に例えるお茶目さを見せています。

18キロは一般女性にとって相当な重さ。そのガチ過ぎるトレーニングにフォロワーからは

「スタイルすごーい。カッコいいし、ステキすぎです」

「汗が滴るいい女です」

「そんな足になりたい」

「かっこよすぎです 理想の女性」

「18キロ!なんか簡単そうに持ち上げている、りいさちゃんがスゴい!」

「家にある18キロ近くのものを見渡したら、お米の10キロしかなかったけど持ち上げる勇気はない。お見事です。」

と絶賛の声があがっていました。

 


 


仲さんは以前から、インスタグラムにトレーニング姿を公開しています。日々の努力の成果によって、あの抜群のプロポーションが作れているのだと言えるでしょう。これからも、美しい姿をファンに披露し続けていただきたいものです。(文◎デューク・テルゴ)

 


 

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cat_oa-rp11418_issue_a5215c590ab7 oa-rp11418_0_2c6e743a6f12_大食いなのにこのスタイル! もえあずの谷間丸見え水着姿に絶賛の声! 2c6e743a6f12 2c6e743a6f12 大食いなのにこのスタイル! もえあずの谷間丸見え水着姿に絶賛の声! oa-rp11418

大食いなのにこのスタイル! もえあずの谷間丸見え水着姿に絶賛の声!

2020年8月25日 05:40 TABLO

 

8月23日、”もえあず”の愛称で知られる、大食いアイドルのもえのあずきさんが、自身のインスタグラムを更新。

胸の谷間をのぞかせた大胆な水着姿を披露し「巨乳!」「あんなに食べるのに、細い!」「もえあず、セクシー!スタイルが良すぎる!」と意外なスタイルの良さが話題になっています。


今回、投稿されたのは「あそぼ #プール#プール遊び #ナイトプール #水着#ビキニ女子 #プールデビュー #水着コーデ #bikinigirl #japanesegirl #大食い女子」といったコメントとともに、プールサイドで腰にピンクの浮き輪を付け撮影された写真。

アイドルらしい白いフリルの付いたピンクのカワイイ水着を着用、その胸元はハート型の穴が大きく開いており、胸の谷間が丸見えになっています。

 

参考記事:胸元に空いたハート形の穴…! のぞいた谷間がえちえち! | TABLO

 

これに対し、インスタのコメント欄では

「そこのハートに、指を入れてこじ開けたいw」

「もえあずちゃん、よく見たらメチャクチャセクシーな水着たね」

「たまりませんありがとう。目のやり場に困る! トランジスターグラマー」

「童顔なのにエチエチですよね。肌もキレイだし。グラドル界に殴り込み!」

「あんなに食べるのに細いのが不思議~」

「もえあずさんは、カワイイ&巨乳&セクシーですね。ステキです」

と絶賛する声が上がっていました。

 


 


もえのさんといえば、アイドルグループ『エラバレシ』のメンバーとして在籍中に数々のテレビ番組で特技の大食いを披露し、人気者に。自身のYouTubeでも、衝撃的な量の大食いを数々披露していますが、実は大食いに似つかわしくない、スタイルの持ち主。これまでもそのギャップで度々世間を驚かせています。

まだまだ、暑い日が続く今年。再び水着姿が拝めるかも。次はどんな大胆な水着を着用されるのか楽しみです。(文◎デューク・テルゴ)

 


 

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cat_oa-rp11418_issue_a5215c590ab7 oa-rp11418_0_4b3449601f09_ワクチン開発を焦ってはダメ! 薬害エイズ問題の二の轍を踏むな! 4b3449601f09 4b3449601f09 ワクチン開発を焦ってはダメ! 薬害エイズ問題の二の轍を踏むな! oa-rp11418

ワクチン開発を焦ってはダメ! 薬害エイズ問題の二の轍を踏むな!

2020年8月25日 05:30 TABLO

 

新型コロナウイルスのワクチン完成を今か今かと待っている人々が大勢いる。とにかくコロナが恐ろしくて仕方がないのだろう。ただ、私はコロナについては「すでに存在しちゃった厄介なヤツ」扱いで、過敏に反応するのはやめたし、テレビでもストレートニュース以外ではこの話題は見なくなった。もう、ワイドショーの過度な煽りに堪えられなくなってしまったのだ。

ワクチンの開発については「一定の効果が認められたのであれば、早急に承認を!」という意見も出ているが、平成の時代に厚労省はこの件で苦いトラウマがある。薬害エイズ事件である。Wikipediaに概要は説明されているので引用する。

〈1980年代に血友病患者に対し、加熱処理をせずウイルスの不活性化を行わなかった血液凝固因子製剤(非加熱製剤)を治療に使用したことにより、多数のHIV感染者およびエイズ患者を生み出した事件である。非加熱製剤によるHIV感染の薬害被害は世界的に起こったが、日本では全血友病患者の約4割にあたる1800人がHIVに感染し、うち約600人以上がすでに死亡しているといわれる。〉

 

参考記事:混乱招く『感染防止ステッカー』 小池都知事に問いたい「意味あります?このステッカー」 行きつけの店から感染者を出さない為にも | TABLO

 


漫画家の小林よしのり氏は1995~96年にかけ『ゴーマニズム宣言』でこの問題について取り上げていた。そして現在『コロナ論』を出版し、ワクチンについても言及している。薬害エイズの件では当初仲の良かった被害学生・川田龍平氏とともに被害者支援活動を行う画、その後距離を置き始める様を描き、決別を宣言する。学生による活動の熱狂はあったものの、左翼団体がすり寄ってきたことなどもあり、こうした問題は官僚に任せるべきであり、学生は「日常に戻れ」と喝を入れるのである。

薬害エイズの時は「ミドリ十字」という製薬会社が徹底的に糾弾され、時の厚生大臣・菅直人氏が国の責任を認め、遺族らに謝罪。自分が承認したわけではないにもかかわらず遺族・被害者に寄り添うように頭を下げる姿で彼は男を上げた。また、「カイワレ大根からO-157が検出された」と厚生省が発表したため、カイワレ業者の倒産や自殺も発生。この時、菅氏はカイワレ大根を食べるパフォーマンスをした。

この2つの件で一躍時の人となり、「デキる政治家」というイメージがその穏やかかつイケメンルックスとともについたのだろう。だからこそ、後に鳩山由紀夫内閣では副総理の要職に就き、翌年は総理大臣になるのだ。だが、東日本大震災での「現場をかき回した」「言っていることが二転三転した」のイメージで、その地位は落ちた。

現在の40代以上であれば、ワクチンの問題については薬害事件における川田氏や菅氏の姿が関連づけられ、印象に残っているかもしれない。だからこそ「薬害」というものは命をも左右するし、ワクチンは安易に承認するのはやめた方がいいと考える。厚労省にしても、薬害エイズ問題のトラウマがあるからこそ、安易な承認はしないだろう。

1980年代は「かかったら絶対死ぬ病気」と恐怖の対象となったHIVだが、幸いなことに現在は治療法が確立され、「絶対死ぬ病気」ではなくなった。著名人では元バスケットボール選手のマジック・ジョンソンが1991年の陽性報告を経て今でも生きている。前出の川田氏は現在、国会議員を務めている。数年前、議員会館で姿を見かけた時はHIV治療薬の副作用による関節痛のため杖はついていたものの、がっちりとした体格で顔色は良かった。

 


 



今回のコロナ騒動だが、私は医学の専門家でも何でもないので余計なことはここでは書かないが、世の中を大混乱に導いた騒動として日々記録はし、いずれ「令和の事件簿」を書く場合は多数のページを割くことになるだろう。

今回、ワクチンを検証不十分なまま認可してしまった場合、その10年後に膨大な人数の死者を出す恐れはあるわけである。だから今回の厚労省の慎重な判断には自分は「仕方ないよね」と思えるのだ。(文・中川淳一郎)

 


 

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『娘がエコな移動手段開発してたwww』 小さな柴犬に引っ張らせる動画で大炎上 ローラーシューズより危険な思想な親

2020年8月24日 15:30 TABLO

ローラーシューズを履いた女の子がリードを柴犬に引っ張らせて散歩する動画が拡散され、ネット上で「犬がかわいそう!」「これ普通に危なくない?」と物議を醸しています。

問題となっているのは、23日にとあるTwitterユーザーが『娘がエコな移動手段開発してたwww』などとつづり投稿した動画。投稿主の娘と思われる女の子と、その飼い犬である柴犬が映っており、仲良く散歩する様子が収められていました。

しかしよく見てみると、女の子は靴についているローラーで滑っているだけ。これを犬ぞりのように飼い犬に引かせているようです。犬は自分のペースで女の子を引っ張り、普通に歩くより速いペースで歩けている様子。女の子にとっても、楽な移動手段であるように見受けられます。

この動画は瞬く間にTwitterで拡散され、ほのぼのとした散歩風景に「かわいいなあ!」「ちょっと楽しそう」といった声が寄せられました。



しかし、一方では「犬がかわいそう!」といった声も多く、

「犬には結構な負担になるので、やめて差し上げてください」

「私が子供の頃にも飼い犬に似たような事をしていました。犬は膝関節をやられてしまい、完治までに長い年月がかかりました。犬の体格、お子様の体格も私の時と同じくらいです。飼い犬も楽しんでいるように見えても、いつ急に怪我をするかわかりません。あまり無理をさせぬよう程々になさって下さい」

といった心配の声や、

「これ普通に危なくない? いきなり犬が走り出したら転けそう」

「暴走する犬を止めるのは飼い主さんしかいないのに」

「すごい危ないですよね、これ。周りが!」

「咄嗟の時にわんちゃんを守れない状態、自分の体制をすぐに戻す事が難しい状態での散歩は本当に後悔するのでやめた方がいいと思います…」

といった危険性を指摘する声などが寄せられていました。

参考記事:やめてあげて、止めてあげて! ローラーシューズを履いて犬に引っ張らせている動画が大炎上中!


ローラーシューズをめぐっては、過去にその危険性が問題視され、スーパーやショッピングモール等で禁止となる騒動がありました。犬に主導権を握らせる履き方では、その危険性はさらに高まることでしょう。犬と娘を思うなら、動画に収めるのではなく、その危うさや迷惑な行為である事実を説明するべきであったのではないでしょうか。(文◎絹田たぬき)

 

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cat_oa-rp11418_issue_a5215c590ab7 oa-rp11418_0_cd0bfa42c69f_文学界「ケンカ最強」は誰だ! 中上健次、梁石日などそうそうたる作家が挙げられる中、やはり1位は“あの人”しかいない! cd0bfa42c69f cd0bfa42c69f 文学界「ケンカ最強」は誰だ! 中上健次、梁石日などそうそうたる作家が挙げられる中、やはり1位は“あの人”しかいない! oa-rp11418

文学界「ケンカ最強」は誰だ! 中上健次、梁石日などそうそうたる作家が挙げられる中、やはり1位は“あの人”しかいない!

2020年8月24日 14:55 TABLO

作家というと「文弱の徒」というイメージを持たれがちですが、とんでもない、文壇も数々の強力なファイターを輩出してきたのです。今回は武闘派作家のランキングを試みたいと思います。

世代の異なる作家を並べることになりますが、それぞれの全盛期を比べたものとご理解ください。今回は、作家と縁の深い編集者に協力いただきました。すべての作家を見通せる編集者はいないと思うので、数人から話を聞いて、そのインパクトによってランキングを審査させてもらいました。

さて、以前はこういった話題になると、必ず名前が挙がったのが故・中上健次です。ただ、中上の全盛期のリアルファイトを知る編集者を捜し出せませんでした。

文芸誌編集者Aさんの話です。



「うちで中上さんの晩年の作品を担当していた編集者もすでに退社しているので、僕なんかは当時のことをほとんど知らないんです。中上さんが、ご自身よりも40近く歳上の埴谷雄高さんに電話して『殺してやる』と言ったなんて話は聞いてますが、それじゃ武闘派の証明にはなりませんからね。中上さんの娘にあたる作家の中上紀さんが、ある座談会で、家では中上さんが奥様に手を上げることがあったと言われてましたが、生命力が溢れ返るる中上作品のように、体内の衝動を抑えきれないところがあったのかもしれません」

誰か中上の武勇伝を知る人はいないものでしょうか。今回は、路地から物語を立ち上げた暴力的作家の伝説に敬意を表して、暫定的ながら、

第5位 中上健次

としておきます。

 

『血と骨』などの凄まじい作品を書いた梁石日も、青春の一時期、喧嘩にのめり込む日々があったようです。大阪生野の地元では和田アキ子の父が開く「金海道場」で柔道を習い、詩を書く一方で少林寺拳法も体得していたとか。驚くことに、梁石日と中上健次はニアミスしていたようです。人文系出版社に務めていた編集者Bさんに聞きました。

「梁さんが『終りなき始まり』という作品をお書きになっていたときに教えてくれたんですが、あの小説はある実在する女性作家と梁さんとの恋愛が題材になっているそうです。その女性作家は中上さんとも親しかったらしく、交際期間の重なりもあったみたいなんです。梁さんは中上さんと、ゴールデン街とか、共通の知り合いの詩人のお葬式とかで、何度か会ったことがあるそうですが、『中上は、ワシのことをえらい気にしとったよ』と言ってました」

梁石日は中上健次の文学を批判していたそうですが、女性作家をめぐってのほんとの喧嘩もあり得たかもしれません。

梁石日の喧嘩話について、さらにBさんに聞いてみました。


「梁さんの兄貴分にあたるかたの話によると、若い頃、梁さんと一緒に飲みに行くと、女性をめぐる揉め事から、必ずと言っていいほど、他のお客さんやチンピラと喧嘩になったそうです。梁さんは20歳前後の頃に、生きていくために鉄屑を盗む『アパッチ族』になって警官隊と激しくやり合ったんですけど、国家権力と闘った根性は並大抵じゃないと思いますよ。あと、これは梁さんから聞いたんですが、ゴールデン街で、梁さんのお友達の悪口をしつこく繰り返す評論家を殴ったと言ってました。『言ってわからないやつには一発お見舞いしてやるのが早いわけよ』とおっしゃってましたが、いまの時代にはあり得ない考え方ですよね(笑)」

Bさんによると、生まれたばかりの梁石日が儒学者に名前を付けられる場面が『血と骨』にあるのですが、その儒学者とはあのカリスマと言われた名プロレスラーで今はYouTubeなどでも活躍中の前田日明の母方の祖父にあたる人らしいです。これは梁石日が前田日明から聞いた話とのことでした。

ちなみに、梁石日と中上紀は、昨年、『タクシーガール』という共著を発表しています。一触即発だった(?)梁石日と中上健次ですが、その娘にあたる作家と合作するとは不思議な運命ですね。ということで、背負った歴史に凄みを感じて、

第4位 梁石日

としたいと思います。

第5位と第4位は、2人の作家の人生の軌跡をからめた、妙に「文学的」な流れになってしまいました。

引き続き順位を発表する前に、本格的な格闘技経験を持つ作家、またプロの喧嘩師的な作家を紹介しておきたいと思います。

参考記事:元山口組系組長が選ぶ『芸能界最強』! 渡瀬恒彦、安岡力也、石倉三郎……いや、その上に「最強のキング」が… 一体誰?


彼らは武道を修めたがゆえに喧嘩にたやすく手を出さないか、逆にあまりにディープな修羅場をくぐり抜けているために、街場の喧嘩には収まらない面があるので、今回は「特別枠」とさせてもらいます。強いことは、間違いなく強いと思います。

今野敏は、肩書に「作家。武道家」と書かれることもあるように、空手を極めた人です。自ら「空手道今野塾」を主宰して弟子を指導、体験と体感を描写に活かした武侠小説も執筆しています。

「塀の中」に計8年間もいた故・安部譲二も、玄人稼業の時代に馳せた勇名からすると、かなりの武闘派だったと思います。安部譲二が『PLAYBOY』でマイク・タイソンにインタビューしたとき、顔つきからして2人はソウル・ブラザーという印象で、日米「路上の不良」が肝胆相照らす様子は、実に魅力的でした。

やはり故人ですが、梶原一騎の弟にして作家、極真空手の師範でもあった真樹日佐夫も武闘派作家として忘れられない存在です。その虚実かねそなえた武勇伝については、真樹日佐夫自身の著書『すてごろ懺悔』や、吉田豪によるインタビューをお読みください。

「突破者」こと宮崎学も、よく知られたように、かつて闇社会に身を置いた人です。作家になってからも、某政治グループから付け狙われたとき、「そこらへんの活動家なんて、10人束になってかかってきても素手で殴り倒せる」とうそぶいたとか。

では、第3位以降に戻りましょう。


時代小説を手がける編集者Cさんが、ある作家の名前を教えてくれました。

「10年ほど前に、文庫の時代小説を書きまくってた松本賢吾という作家がいて、この人は強いと思ったなあ。元警察官という変わり種で、講道館柔道3段。警察を辞めた後は、ずいぶん荒事の経験も重ねたようでした。私がちょっと茶化して、『松本さんは、喧嘩なら文壇随一ですね』と言うと、『どの作家にも負ける気はしないけど、花萬(花村萬月)だけは狂気を持ってるから、やりたくない』と言ってたのが説得力ありました」

なるほど、未知の作家ですが、これは本格的という感じがしますね。こういう作家がどんな時代小説を書くのか、興味が湧いてきます。ということで、

第3位 松本賢吾

そして松本賢吾が、その狂気を恐れたということで、

第2位 花村萬月

とします。

いよいよ第1位です。週刊誌の編集記者Dさんの意見です。


「なんと言っても、椎名誠さんだと思いますよ。学生時代から柔道とボクシングに打ち込み、それだけでなく、『喧嘩道』を極めている。まず鼻にパンチを入れるとか、腹に蹴りを入れるとか、両耳をつかんで鼻の下に頭突きをかますとか、棒はどう使うかとか、喧嘩に明け暮れた若い頃に、セオリーとスキルを確立させているんです。椎名さんの自伝的な小説の喧嘩シーンは、意外にも、すさみ切ったリアリズムがあります。もちろん、もう喧嘩はされませんが、いまでも毎日、腕立て、腹筋、スクワットを続けていて、筋金入りです」

力強い推薦です。

第1位 椎名誠

という結果になりました。あの大らかな椎名的世界の裏側に喧嘩道があったとは。

最後に、いまの若い世代の作家の喧嘩事情はどんな感じなのか、誰が強いのか、若手作家の作品を世に送り出してきた30代前半の文芸編集者Eさんに尋ねてみました。

「いないですね。というか、誰が喧嘩が強いかとかが話題になることなんてないです。コロナ以前から、ゴールデン街や文壇バーに行くことはあまりなかったし、カルチャーが違うんです。それを、文学から肉体感がなくなったことの現れとか言う人もいるんでしょうけど、僕はシーンがまったく変わったんだと思います」

そう言われると元も子もありませんが、喧嘩自慢なんて古い、というわけですね。若い作家の間では、すでに「新しい生活様式」が定着しているのかもしれません。(文◎編集部)

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バスト揺れまくり! ブラ紐も丸見え!? テレ東・森香澄アナの踊りがヤバいと話題!

2020年8月24日 05:45 TABLO

 

8月2日、タレントの上地雄輔さん(41)がTikTokに投稿した、テレビ東京の森香澄アナウンサー(25)と2人でダンスする動画が話題になっています。

動画では、森アナが、髪を振り乱す激しいダンスを披露、大きなバストが揺れ、肌着の肩ひもをチラ見せさせているなどとして、「カワイイwww」「ブラひも丸見えやん。あざといわ」「森アナのダンスが激しい(笑)」などといった声がネットで上がっているのです。

 


森アナは、入社2年目のテレビ東京のアナウンサーで同局の『THEカラオケ★バトル』、『ウイニング競馬』、『よじごじDays』などの番組を担当しています。上地さんと森アナは、『よじごじDays』に出演、その流れで撮影したようです。

動画は、お笑い芸人・COWCOWがTikTokに投稿した『プロポーズ』という動画の「結婚し天狗、好きでよカッパ」という歌とフリに合わせ、上地さんと森アナがダンスをするというもの。前に立って踊る森アナは、胸元までV字に開いた半袖ワンピースを着用し、髪を振り乱す激しいダンスを披露。大きなバストが揺れ、はだけたワンピースから肌着の肩ひもが見えています。

 

参考記事:【動画】キレッキレのダンス! でも、ユッサユサのバストにしか目がいかない! | TABLO

 

この動画にネットでは、

「森さんも、できる子だね」

「かすみちゃん、かわいいわー」

「森アナのはじけかた、ハンパない」

「弾け過ぎやろw ちょっと引いたわ」

「インナー、ブラひも見えまくりだな。ダンスというより何かに取りつかれたみたいw」

「デカイおっぱいだね。」

「おっぱいで衣装がはち切れそうです。」

など絶賛の声があがっていました。

 


 


森アナは、テレビ東京の自身のブログによると、高校時代ダンス部に所属。アイドルのダンスを完コピするのが趣味とのこと。キレキレな動きは、ダンス経験者ならではですね。これからも、キレキレなダンスを期待しています。(文◎デューク・テルゴ)

 


 

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