吉田沙保里さん「レスリングはすべてやり尽くした」引退会見で笑顔も見せる

2019年1月10日 14:04 ORICON NEWS

 今月8日に自身のSNSで現役引退を表明した女子レスリングの吉田沙保里さん(36)が10日、都内で引退会見を行い「33年間のレスリング選手生活に区切りをつける」と改めて自身の口から引退を発表。「レスリングはすべてやり尽くしたという思いが強い」と引退を決断した理由を語った。

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 引退発表した今の気持ちを問われると、「3歳から始めたレスリングを33年やれたことがうれしいです。たくさんの方に応援していただいてきて、その感謝の気持ちを伝えることができてホッとしています」と笑顔で語った。

 引退の決断について「リオ五輪が終わって、東京五輪に出たいという思いもありましたし、銀メダルに終わってしまって、父が生前に引き際が大事、勝って終わることが大事と言われており、たくさんの方にまた金メダルを目指してほしいという応援に支えられ、また頑張ろうかなと日々迷いながらここまで来ました。若い選手が活躍する姿を見る機会も多くなり、バトンタッチしてもいいのかなと思い、やり尽くした思いも大きくなった」と胸の内を明かし、「昨年12月の天皇杯の試合を見て心が決まりました」と吐露した。

 SNSではこれまで獲得した多数のメダルの写真とともに「この度、33年間のレスリング選手生活に区切りをつけることを決断いたしました」と発表。「ここまで長い間、現役選手として頑張ってこれたのも沢山の方々の応援とサポートのおかげです。みなさん、本当にありがとうございました」と感謝をつづっていた。

 2002年にシニア世界選手権で初出場にして初優勝。その後、世界選手権では13連覇を成し遂げた。五輪では04年アテネ、08年北京、12年ロンドンと3連覇を達成し、「霊長類最強女子」の異名で知られる。12年には国民栄誉賞を受賞した。

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乃木坂・伊藤純奈&鈴木絢音、成人式前に心境「思い出の残るものに」

2019年1月10日 14:02 ORICON NEWS

 人気アイドルグループ・乃木坂46の樋口日奈、伊藤純奈、鈴木絢音と昨年12月に卒業した能條愛未が10日、都内で上演される舞台『GIRLS REVUE』ゲネプロ前囲み取材に出席した。今年、成人式を迎える伊藤と鈴木。伊藤は「一生に一度なので、思い出に残るものにしたい」といい、鈴木は「私はまだ19歳なので、かわいい振袖着れるならいいなって思うくらいです」とコメントした。

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 昨年11月に20歳となった伊藤は「あまり実感がなくて、成人式は“年に一度だし”…」と言いかけると、間違えに気づき「一生に一度。お誕生日になっちゃった」と照れ笑い。加えて「明日も(舞台の)本番があるのでこんな経験できる人は少ないのでそれも楽しみたい」と期待を寄せていた。

 同舞台は4人が中心となった女性キャストのみで構成されるレビューショー。耳なじみのある名曲や一緒に盛り上がれる名曲を様々なシチュエーションでダンスと歌によって披露。舞台上では、様々な役柄を演じる4人だが、双子の王女、刑事や怪盗、ライオンとシマウマ、火星人までチャレンジする。

 大正時代の女性を演じる樋口は「和の日本の昔の洋服を着ているのですが舞台で着るのが夢だったので、注目してほしい」とアピール。卒業後初舞台となる能條は刑事として男役にも挑戦し、「スーツを来て、ハットをかぶって宝塚っぽい雰囲気。宝塚(出身)の悠未ひろさんもいらっしゃいますので盗みつつ、かっこいい立ち姿などを取り入れたい」と意気込み。

 舞台を彩る楽曲もすっかり気に入ったそうで、伊藤は「自分が歌ってない曲がハチャメチャに気に入っちゃって。誰かが歌っている曲はけいこしていないのでなおさらよく聴こえて、すべてのジャンルが詰まってる。しっとり系だったりポップでかわいかったり、ジャズっぽくてオシャレだったり。全部聴いてほしい」と激推ししていた。

 27日まで東京・オルタナティブシアターにて全22公演。2月1日、2日には大阪・サンケイホールブリーゼにて全3公演が上演。

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成海璃子、『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』第2話ゲスト セクハラ被害を訴える女性役に挑戦

2019年1月10日 13:05 ORICON NEWS

 女優の成海璃子がフジテレビ系連続ドラマ『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(毎週木曜 後10:00)第2話(17日放送)にゲスト出演することがわかった。主人公で危機管理専門の弁護士・氷見江(竹内結子)と出会う、セクハラ被害に遭った女性・佐藤瑠璃を演じる。瑠璃は広告代理店で契約社員として働いていた際に、上司にあたるクリエイティブ・ディレクターの男性からセクハラ被害を受けたと訴える…という役どころに挑戦する。

 同ドラマは情報を操作し裏で社会を動かす“スピン・ドクター”を日本で初めて題材にしたオリジナル・ストーリー。大手の法律事務所で危機管理を専門に、法廷ではなく、パワハラ、セクハラ、名誉棄損、損害賠償をはじめとする多様なスキャンダルや社会的トラブルの裏側を主戦場にする異色の弁護士・氷見と破天荒なリーガルチームの面々が情報操作や人心掌握といったさまざまなテクニックを駆使して、時に周囲や世論を振り回し、時に周囲や世論に振り回されながらも大奔走する姿を描く。

 第2話で氷見を訪ねてきたのは広告代理店に勤め、これまで国内外の著名な広告賞を受賞し、多数の大手クライアントを抱えるクリエイティブ・ディレクターの谷正輝。とある週刊誌に、谷が過去に契約社員の女性にセクハラをしていたという記事が掲載され、世論から集中砲火をあびることに。しかし谷本人は事実無根だと主張。氷見たちに助けを求める。この時世、セクハラ問題は闘うのではなく、被害を訴えている女性と譲歩した方が良いと助言をする氷見だが、谷を含めた広告代理店サイドはセクハラ自体なかったと一歩も譲らない。

 ひとまず状況を把握するため被害を訴えている佐藤瑠璃に会って話を聞くことに。氷見の前に現れた瑠璃は、清楚で、どこか気が弱そうな雰囲気の女性で、週刊誌にネタを売り込みそうなイメージはどこにも感じられない。氷見が瑠璃から当時のことを聞くと、深夜にも関わらず大量の仕事を明日の朝までにやれと谷から命令され、難色を示すと「体を使う仕事に変えてやろうか」と実際に体にも触られ、それでもクビにされるのが怖くて谷には何も言えなかったと語る。谷から受けた仕打ちを、このまま無かったことにはできない、と告発に踏み切ったという瑠璃。氷見は相応の金額は用意できることを匂わせても、瑠璃は、ただ谷に謝って欲しいだけだとはねつける。スキャンダルの裏で複雑に絡まる男女の思いを氷見が解いていけば驚がくの真実が明らかになる。

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飯豊まりえ、今年の目標はバカリズム脚本ドラマ出演 本人にも直談判でラブコール済み

2019年1月10日 12:52 ORICON NEWS

 エイベックス・マネジメントに所属する女性タレントによる新春晴れ着撮影会が10日、東京・原宿の東郷神社で行われ、川栄李奈(23)、飯豊まりえ(21)、Niki(22)、江野沢愛美(22)、山谷花純(22)、大原優乃(19)、日比美思(20)、浅川梨奈(19)、大幡しえり(20)、福田愛依(18)が参加した。

 同事務所としては初の晴れ着撮影会となり、飯豊は「来年も続けられたらいいなって思います」とにっこり。所属タレントが集まる機会は少ないが、飯豊は「みんな、仲良しなんです」とアピールしていた。

 今年の目標には「バカリズムさん脚本の作品に出られますように」というピンポイントなものを掲げた。バカリズムとの縁を聞かれると「お仕事でお会いしたことはあります。直接、バカリズムさんにも『出させてください。機会があれば』とラブコールはしたんです。いつかかなったら」と熱すぎる思いを吐露。一方のバカリズム側も「『ぜひ』という感じでした」と手応えは十分だったそう。今年のバカリズム作品に飯豊が出演できるのか注目が集まりそうだ。

 ただ、最後に再度、今年の目標を言う際には「20歳になって急に肌が乾燥した。体のケアもしつつ、お仕事に一生懸命、向き合う。周りのみなさんに感謝しながら、今年も楽しい1年になったらいいな」とまったく別の願いを口にして、周囲を驚かせていた。

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濱田岳、ハマちゃんからデリヘル店長役へ「振り幅を試すのにもってこいの企画だった」

2019年1月10日 12:45 ORICON NEWS

 俳優の濱田岳が主演するテレビ東京系ドラマ24『フルーツ宅配便』(11日スタート、毎週金曜 深0:12)の記者会見が9日、東京・六本木の同局で行われた。出演する濱田、仲里依紗、荒川良々のほか、白石和彌監督が登壇。途中、客席から沖田修一監督も参加した。

 原作は、『ビッグコミックオリジナル』(小学館)で連載中の鈴木良雄氏による同名漫画。子どもの学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、詐欺で借金を背負ったOL…など、生きるためにデリヘルで働くワケあり女子のリアルな人間模様を、勤めていた会社が倒産し、ひょんなことからデリヘルの店長見習いになったフツーの男・咲田真一(濱田)の目線を通して描く、地上波初のデリヘルを舞台にしたドラマ。

 同局のドラマ『釣りバカ日誌』シリーズでは、“釣りバカサラリーマン”ハマちゃん役でも知られる濱田は、かなり毛色の違う作品に挑み「自分の振り幅を試すには、もってこいの企画だったかもしれません。ハマちゃんはだいぶ人を振り回す男なんですが、今回は振り回される男の役です。周りの方々が本当にいろんなアクシデントを起こしてくれるので、それに対してリアクションを取っていくっていう、一番視聴者目線の役なのかな…とも思います」と話していた。

 咲田の中学時代の同級生を演じる仲は、デリヘルを題材にしていることについて「『すごく楽しそうだな』っていうことしか、思わなかったです。『え?』という風には1ミリも思わなかった」とあっけらかん。「本を読む前から『ついに来たか!』みたいな…。いままでいろいろな役をやらせていただいて、『あ。これはやったことないから、引き出しが増える!』と思って、自分の中で『肥やしになるな』と思って全然抵抗はなかったです」と、終始リラックスして撮影に臨めたと話していた。

 デリヘルの送迎係を演じる荒川は「テレビ東京さん、攻めてるなって印象はありましたね(笑)。僕の役なんですけど、20年ぐらいこういう仕事をやらせてもらって、デビューもバカな役だったんですけど、またバカな役が来て『原点回帰だな』っていう、うれしいなっていう思いがあります」とコメント。

 デリヘルのオーナー役で大人計画の松尾スズキも出演しており、「いつもは師弟関係で話もほとんどしたことないんですよ。その人とずーっといるっていうのはですね、ほかの皆さんはわかんないでしょうね。現場で演出でもないし、何をしゃべればいいんだろう?っていうのが、撮影の1ヶ月半の間ちょっとストレス…。おかげで、いろいろ話せました。でももう一生分、話したんじゃないかなって思います」と明かして、笑いを誘った。劇中では、歌ったり踊ったりミュージカル風シーンにも挑戦した荒川。松尾からは「お前またバカの役だな、というような、ほめ言葉をいただきました」と、報告していた。

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年女の川栄李奈、後輩に金言授ける「お仕事って楽しむことが1番」 おバカ疑惑も払拭

2019年1月10日 12:42 ORICON NEWS

 エイベックス・マネジメントに所属する女性タレントによる新春晴れ着撮影会が10日、東京・原宿の東郷神社で行われ、川栄李奈(23)、飯豊まりえ(21)、Niki(22)、江野沢愛美(22)、山谷花純(22)、大原優乃(19)、日比美思(20)、浅川梨奈(19)、大幡しえり(20)、福田愛依(18)が参加した。

 同事務所としては初の晴れ着撮影会で、川栄は「すごく華やか。みんなで集まる機会はあまりないので、すごくうれしいです」と笑顔を見せ、今年の目標には「猪突猛進」を掲げ絵馬に記した。ただ“猪”という漢字を間違えたのではとおバカ疑惑を指摘されたが、「Wikipedia見たもん! やめてくださいよ!」と必死に抗議し、会場は笑いに包まれた。そんな笑いとは裏腹に「猪突猛進」を選んだ理由については「いのしし年なので、がっと行けたらと思って自分で考えました。周りの方々に感謝しながら猪突猛進で突き進んで頑張りたい」と説明。年女となった川栄は一味違うようだ。

 また、女子高生ミスコン2017-2018でグランプリを受賞した福田は今年、高校を卒業し上京するが、「女優さんを目指している。1番の目標は朝ドラに出ることなので地道にコツコツと頑張っていきたいと思っています」と宣言。アドバイスを求められた川栄は謙そんしつつも「お仕事って楽しむことが1番。気負わずに楽しんでもらえたらいいなって思います」と金言を授けた。それを聞いた福田は「はい! 頑張ります!」と元気よく返答していた。

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Sexy Zone中島健人、キンプリ岸をイジり倒す「いつも“岸っぷち”」

2019年1月10日 12:39 ORICON NEWS

 人気グループ・Sexy Zoneの中島健人(24)とKing & Princeの岸優太(23)が10日、都内で行われた映画『ニセコイ』生コメンタリー付プレミア上映舞台あいさつに登壇した。以前から共演歴もあり、すっかりコンビネーションが出来上がった2人。この日も冒頭から“年男”の岸に中島は「猪突猛進のポーズをしてもらっていいですか」とむちゃブリ。岸は「猪突猛進ってなんですか?」と天然ぶりを発揮しながらも、イノシシポーズで“ややウケ”すると、中島は「ま、使われないですね」とクールに切り捨てるなど、終始イジり倒した。

 “新春・男祭り”と題したイベントではDAIGO(40)、丸山智己(43)ら男性キャストが集合して映画を見ながら、思い出や感想を語り合う生コメンタリーを実施した。DAIGOが「ケンティと見つめ合うとかっこよさを改めて感じる。すごくドキドキもしますし、キュンキュンした」と褒めれば、岸は「男心をくすぐられますよね。女子も女心もくすぐられますよ。いたるところをくすぐられますよね!」と大絶賛。しかし、DAIGOから「ケンティにだよね?」と確認された岸はなぜかしどろもどろになり、中島から「崖っぷちじゃなくて、いつも岸っぷちなんだよね…」とツッコミを入れられた。

 その後も終始「(厄年なので)払うポーズして」「もう(コメントが)『出ない』ポーズして」など、中島の数々のむちゃブリにもすべて全力で応えた岸。そんな岸の“男のなかの男”だと思う点について、中島は「ないです」と即答。「だァ~…けんとくん!」とうなだれる岸に「“なしゆうた”です」としたり顔を浮かべた中島だったが「数年前から映画で共演する機会も多く絆が深まった。しゃべれば笑いが止まらなくなる。優太が扉から入ってくるだけで笑う」と愛情をアピール。「大切な時間を“岸島くん”に…」とボケるも「僕も感謝してます」と華麗にスルーしてここでも爆笑を起こしていた。

 最後に今年の目標を聞かれた岸は「東西南北」と回答。「認知です。たくさんの方に知っていただきたい。愛されて愛してみたいな関係性を…」と真面目に掲げると、DAIGOは「前後左右。意味的にはキッシーと丸かぶり。いろいろな角度から注目されたい」とまさかの便乗。中島は「僕は『しあわせ』です。去年に負けないくらいのしあわせで、健康で、東西南北にも認知され前後左右に気をつけて猪突猛進してしあわせになりたいです!」としっかりまとめ、岸も「完璧です!」と拍手を送っていた。

 本作は、古味直志氏によって『週刊少年ジャンプ』で2011年から16年まで連載され、シリーズ1200万部を突破した人気漫画を実写化。真面目な高校生にして極道一家の一人息子・一条楽(中島)とギャング組織の一人娘・桐崎千棘(中条あやみ)が、組織の仲をとりもつために強制的に“偽物の恋人=ニセコイ”を演じさせられることから始まるラブコメディー。

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本田翼、IKKO&和泉元彌にタジタジ? チョコプラが物まねオンパレード

2019年1月10日 12:31 ORICON NEWS

 女優の本田翼が10日、都内で行われた不動産・住宅情報サイト『LIFULL HOME'S』の新CM発表会に出席。お笑いコンビ・チョコレートプラネットも登場し、おなじみとなった美容家・IKKO(松尾駿)、狂言師・和泉元彌(長田庄平)の物まねを全力で披露した。

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 大ブレークを果たした物まねネタに、本田も「楽屋に行ったときに『IKKOさんがいる!』って思いました」と大喜び。ノリノリな様子で掛け合いをみせていたが、「どんだけ~!」(IKKO)、「そろり、そろり…」(和泉)など、名フレーズを畳み掛けられると、イベント終盤には「ちょっとテンションにグッと押されてる…」と圧倒されていた。

 同サイトでは、「したい暮らしに、出会おう。」をテーマにした新サービス『LIFE LIST』をリリースし、本田が出演する新CMはきょう10日より放送が開始。「理想の暮らし」を問われた本田は「景色がきれいなところとかいいですよね。海の見えるお家が気になります。車の騒音とかじゃなく、海の音とかいいですね」と想像を膨らませていた。

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片瀬那奈、IT社長との交際順調アピール 会う頻度は「もちろん“シューイチ”です」

2019年1月10日 11:58 ORICON NEWS

 女優の片瀬那奈が10日、都内で行われた『かんぽくんJET』就航式に出席。昨年11月に、写真週刊誌『FRIDAY』で片瀬とIT社長、沢尻エリカとファッションデザイナーのWデートが報じられたことについて話題が及ぶと「見ての通り、街を歩いていただけです」と笑顔を浮かべた。

 報道陣から交際について聞かれると「もうもう、ご想像におまかせします。仲良くさせていただいています」とコメント。「本当に道を歩いていただけだったので、これで記事になるんだって」と驚きながらも、「(相手の男性と)会う頻度は?」と聞かれると「もちろん“週1”です(笑)。『シューイチ』が続く限りは、それでいこうかな」としっかり番組名を絡めてアピールしていた。

 女優業と並行して、『シューイチ』をはじめとして司会業も行っている片瀬だが「今年は、年始の生放送から始めさせていただきました。年末はほぼカウントダウンから仕事に出かけることになったのですが、初日の出とともに仕事ができたのは気持ちいいことで、いいこと起こりそうだなと思いました」とにっこり。今年の目標について「司会業をやらせていただいたり、幅が広がっているので、ゆくゆくは紅白の司会を…」と意気込んでいた。

 イベントにはそのほか、矢作穂香も出席した。

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橋本環奈の“圧倒的透明感”に称賛の声「ドキドキした!」「こんな表情はじめて!」

2019年1月10日 10:26 ORICON NEWS

 女優・橋本環奈(19)の2nd写真集『NATUREL(ナチュレル)』(2月3日発売・講談社)の公式ツイッターが、橋本のナチュラルな素顔のカットを公開。大人っぽい表情にファンからは「ドキドキした!」「透明感がハンパない!」と称賛の声があがっている。

 本作は、橋本自身がテーマや写真にこだわった“セルフプロデュース”作品。フランスのニースとパリを舞台に、奇跡の美少女が10代ラストに見せた美しさと“自然体の笑顔”を凝縮させた。

 公式ツイッター【@HK2_FR】は、「外でも中でも自然体」というコメントを添えて、2枚の写真を投稿。カメラを見つめるカットは、橋本のかわいらしさと大人っぽい美しさを見事に捉えており、新境地ともいえる魅力を表現している。

 女優としても多数の話題作に出演し、2月からはAbemaTV『1ページの恋』で連ドラ初出演も果たすなど、急成長の橋本。写真集にはそんな美少女の10代ラストの美しさが凝縮されている。

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