cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_47e8d9031c05_木村佳乃さんが「キッチン戦隊クックルン」に変身!クックルンフラワー・サクラ役で料理を披露 47e8d9031c05 47e8d9031c05 木村佳乃さんが「キッチン戦隊クックルン」に変身!クックルンフラワー・サクラ役で料理を披露 oa-mamasta

木村佳乃さんが「キッチン戦隊クックルン」に変身!クックルンフラワー・サクラ役で料理を披露

2018年3月11日 06:00 ママスタ

Eテレの子ども向け料理番組『ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン』に女優の木村佳乃さんが出演。クックルンに変身して世間をあっと驚かせました。
木村佳乃さんはアニメパートでサクラ役の声優をつとめていましたが、実写での登場は今回が初めて。子どもたちと一緒に料理を作るお母さんとして、優しげなクックルン姿が素敵だったと話題になっています!

木村佳乃さんがクックルンフラワーとして登場

『ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン』では、地球を守るためにクックルンの子どもたちが怪人と戦っています。そのピンチに現れたのはアズキと茶太郎のお母さん・サクラ。実はサクラは、かつて怪人たちを封印したベテランクックルン「クックルンフラワー」だったんです!
衝撃の事実が明かされ、アズキ・マロン・茶太郎はびっくり。そしてパワーチャージのため、一緒にパンパカパンキッチンで料理を作ることになりました。そのためサクラが初めて実写パートに登場。アニメの声を演じている木村佳乃さんご本人がクックルンに変身した姿で出演するという、ファンには胸が熱くなるような展開がくりひろげられました。
サクラの変身にママたちも盛りあがる!

木村佳乃さんが実写パートに初めて出演したのは、2018年3月6日(火)放送でのことでした。突然の木村佳乃さんの登場に、テレビを見ていたママたちは騒然! SNS上では木村佳乃さんが着ているクックルンの衣装や、子どもたちに語りかけるその優しい姿が話題となりました。
『サクラママ、木村佳乃さん本人が出てる。変身しちゃったし料理もしてる! びっくり!』
『クックルンの衣装も似合ってしまうとは、さすが木村佳乃さん……。さくら色の衣装がかわいい』
『衣装がおちついたピンクで和服っぽいね。ふつうに着こなしてて素敵すぎる』
『木村佳乃さんがクックルンに登場してから、子どもがすっかりサクラママのファンに!』
なお、木村佳乃さん演じるサクラが登場するエピソードは2018年3月12日(月)~16日(金)の週に再放送されます。サクラは「ママの手作りチキンカレー」、「かんたん!ロールカレーパン」、「3色まんまるコロッケ」と、次々に子どもたちと料理を作っていきました。さらにはどらもんの力でアズキ・マロン・茶太郎がパワーアップ、イラッキンとクヨッペンにも最後に感動のドラマが!? 見どころ満載の2017年度ラストエピソード、見逃した方はどうぞ再放送をご覧くださいね。

文・井伊テレ子
ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン
NHK Eテレ
月~金 17:45~17:55放送

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cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_8463b6c91273_<不愉快な話>田舎の長男と離婚。条件は……「親権を渡せ」 #ダメパパ図鑑89人目【まんが】 8463b6c91273 8463b6c91273 <不愉快な話>田舎の長男と離婚。条件は……「親権を渡せ」 #ダメパパ図鑑89人目【まんが】 oa-mamasta

<不愉快な話>田舎の長男と離婚。条件は……「親権を渡せ」 #ダメパパ図鑑89人目【まんが】

2021年12月3日 23:40 ママスタ

田舎の長男と授かり婚をして、友人や知人のいない土地で義両親、義祖母と同居の結婚生活を送ることになりました。慣れない家事育児で日々息が詰まるような生活を強いられ、味方になってくれない夫への愛情もなくなっていきました。


年々、夫へのイライラは募り、夫婦喧嘩が増えていきました。そんな生活に疲れ、結婚して8年目、ついに別れを切り出しました。


当時の私はずっと否定されてきて、強い自己否定の気持ちにとらわれており、何も言い返すことができませんでした。子どもを引き取りたい気持ちは大きかったのですが、現実的に、私の経済力で子どもに充分な生活や教育をできるかというと、夫や義父母の足元にも及ばないだろうと考えてしまいました。

それくらい私は精神的に追い詰められていました。


離婚後は少しずつ自分らしい生活を取り戻すことができ、現在は再婚し穏やかに暮らしています。でも、元夫との間に授かった子どものことを思い出すだけで、今でも胸が張り裂けそうになります……。

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cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_70644fd72ff7_寒い季節には温かい飲み物で幸せを。この冬のホットドリンクは何にする? 70644fd72ff7 70644fd72ff7 寒い季節には温かい飲み物で幸せを。この冬のホットドリンクは何にする? oa-mamasta

寒い季節には温かい飲み物で幸せを。この冬のホットドリンクは何にする?

2021年12月3日 23:20 ママスタ

外出すると冷たい風や雨、ときには雪が舞う季節。家でホッとひと息つきたいときは、温かいものを飲みたくなりませんか? ママスタコミュニティにこんな質問が届きました。

『家にいるときに温かい飲み物は、何を飲みますか? 私は緑茶かほうじ茶を飲みます。「おばあちゃんみたい」と思われるかもしれないけれど、なんにでも合うから』

外出から帰ってきたとき、おやつを食べるとき、家事の合間に……。温かいものを飲みたくなるシチュエーションはさまざまありますね。投稿を読んだママたちからは、お気に入りの飲み物が次々と寄せられました。

私のお気に入りはコレ!1点推しのママ



『コーヒー1択。ひきたては美味しい』

『最近カモミールティーにハマっている』

『梅こんぶ茶を飲んでホッとする』

『私もほうじ茶。茶葉まで食べるくらい好き』

まずはじめに紹介するのは「私は◯◯」と1種類の飲み物をオススメするコメント。コーヒーや紅茶を推すママもいますし、カモミールを筆頭にさまざまなハーブティーを推すママもいました。なかには「白湯」と答えるママもいて筆者はつい「お湯だけ?」と思ってしまいましたが、白湯もハチミツを混ぜたり柚子を入れたりしてバリエーションを楽しめるとのコメントもありました。

豊富に揃えてカフェ気分

定番はあるけれど飲み物をいろいろ揃え、気分によって飲み物を選びたいと考えるママもいますね。筆者も飲み物はいろいろと揃えておきたい派。コーヒーや紅茶は数種類ずつストックし、ハーブはお気に入りのものを自分で育てています。わが家に遊びにきた友人からは「カフェができそう」といわれるので、ママたちのラインナップが気になります。

『毎日飲むのはカフェオレ。でもその日の気分でブラックコーヒー、ホットミルク、緑茶、こんぶ茶、ルイボスティー、レモン湯、梅湯などいろいろ飲めるようにしているよ』

『ココア、ポタージュスープ、緑茶、ホットミルク、抹茶ラテ、生姜湯、ゆず茶。温かい飲み物をもろもろ揃えております』

『梅こんぶ茶は常備している。あとカフェラテ、紅茶、コーンスープ、オニオンスープ、ココア、ホットレモン』

このほかにもホットワインやブランデー紅茶や熱燗といったアルコール類、乳酸菌飲料やスポーツドリンクを温めて飲むと美味しいとの意見もありました。アイデア豊富な飲み物の数々、なんだかカフェでメニュー表を見ている気分になってきますね。

また揃える飲み物の種類については、甘いものが多いママ、逆に甘いものは飲まないとコメントするママもいました。

定番は甘い飲み物

『私は砂糖たっぷりのホットミルクとかココアを飲む。甘いカフェラテも。甘いものしか飲まない』

『寒くなってくると甘酒、生姜湯、レモネード。いつも飲むのはコーヒーだけど』

『ほうじ茶ラテ、ミルクティー、抹茶オレ、カフェラテとか甘い飲み物ばっかりだわ。でも和菓子を食べるときは抹茶入りの緑茶かほうじ茶を飲むよ』

寒い外から帰ったときに、甘くて温かい飲み物を飲むとからだの底から温まってくる感じがしますよね。雪が降る日にはココアが個人的におすすめです。

甘さよりも味わいやさっぱりしたものが好み

『甘いものは滅多に飲まない。ほうじ茶、緑茶、ブラックコーヒー、紅茶を砂糖なしで』

『ローズヒップティー、カモミールティー、ヨギティー』

『玄米茶、ほうじ茶、緑茶、コーヒーのどれかかな』

食事のおかずでも甘い味が好きな人もいますし、さっぱりした味やピリッと辛い味が好きな人もいますよね。飲み物も砂糖やハチミツといった甘味を控えめにして、素材の味わいを楽しみたいママもいます。香りのよいハーブティーは気持ちがリフレッシュしますよね。

飲みたいものは時間によって変わる

大好きな飲み物でも、いつでもどこでもという訳ではないと答えるママもいます。時間帯やシチュエーションでママたちがオススメしたい飲み物も変わるようです。

『朝はコーヒー。寝る前はルイボスティー。この2つは決まっている。それ以外の時間は、紅茶、緑茶、ほうじ茶、ハーブティーなんかを飲む』

『夕方の時間帯はスティックタイプのココア。オススメするよ』

『よく飲むのはほうじ茶と紅茶。夜に落ち着きたいときにはホットミルク』

朝起きてすぐに飲む目覚めのコーヒーや、家事や寝かしつけを終えて自分だけの時間を過ごすときのルイボスティーやホットミルク。ママにとってティータイムは、日常生活のなかで自分らしく過ごせる時間なのかもしれないですね。

からだの芯から温まる生姜入りの飲み物

寒い季節に生姜を入れた飲み物を飲むとからだがポカポカし、ときにはちょっと汗ばむほど温まったことはありませんか? コメントにも生姜湯をオススメしているママもいますね。
生姜にはジンゲロールやショウガオールといった辛み成分が含まれていて、血行を良くし、からだの芯部から温めてくれる効果があります。

筆者は冬になるとすりおろした生姜をフリーザーパックに入れて冷凍保存しています。そして紅茶を入れたときなどに必要な分だけカットし、カップに入れて飲んでいます。生姜入りでお気に入りの飲み物は紅茶のほかに、ゆず茶、みそ汁、白湯です。紅茶と白湯には、お好みでハチミツや砂糖を入れても美味しいですよ。

ママたちから寄せられた温かい飲み物。まだ飲んだことのない飲み物や試してみたい飲み物はありましたか? しんしんと冷え込む冬の間も、ホッと一息つく時間と温かい飲み物で、快適に過ごしてくださいね。

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cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_9c9c448e8b78_共感率NO.1はナニ?人生で一番「勘違いしていたこと」選手権【生活編】 9c9c448e8b78 9c9c448e8b78 共感率NO.1はナニ?人生で一番「勘違いしていたこと」選手権【生活編】 oa-mamasta

共感率NO.1はナニ?人生で一番「勘違いしていたこと」選手権【生活編】

2021年12月3日 22:20 ママスタ


生活をしていく中で出合う、さまざまな「情報」。そのすべてを正しくキャッチしていたつもりが、意外にもまったく異なる意味合いで捉えてしまっていたこと、ありませんか? ママスタコミュニティの「ママたちが勘違いしていたこと」選手権から、今回は「生活編」をお伝えします。もしかしたら、この記事で今までの「勘違い」に気づくことができるかもしれませんよ……?

よく耳にする「あの言葉」を勘違いしていました



『「宣誓!」を「先生!」だと勘違いしていて、運動会で「宣誓」って言うのは先生達に伝えているものだと思っていました』

まさに「学生あるある」かもしれませんね(笑)。

『「サグラダ・ファミリア」を何となく「桜田さん」というイイ感じの家族をイメージしていた』

人の名前ではなく、スペインのバルセロナにある、未完成の建物の名前です。完成が待ち遠しいですね!

『脱サラの「サラ」は「サラ金」のサラで、「脱・サラ金」という意味と思っていた。「脱サラして店を開業」だと、借金を完済して新しい人生を歩み出した……みたいな』

「サラ金」のインパクトの大きさが物語っていますね。「サラ金」も「脱サラ」も「サラ」の部分は同じ「サラリーマン」です。

『選挙カーからの「ご声援ありがとうございます」を「五千円ありがとうございます」と言っていると思っていた』

かなり堂々とした公職選挙法違反ですね……(笑)。

『小学生のころ、駅のトイレの前を歩くとセンサーでアナウンスが流れていた。「こちらは滝のおトイレです」と思っていたら「多機能トイレです」だった』

子どもゴコロに、「滝のおトイレ……?」と興味津々だったことでしょう。

何気ない日常生活での「勘違い」

『台風〇号の数字が大きければ大きいほど、勢力が強い台風だと思っていた』

単なるナンバリングだという事実がここに……。

『軽自動車は軽油で走るから軽自動車って言うんだと思っていた』

確かに紛らわしいですよね。軽油はディーゼルエンジンの大型トラックやバスなどに使います。 軽自動車はレギュラーガソリンでお願いします!

『「モータープール」は近くにプールがあるんだと思っていた』

関西方面でよく使われる「モータープール」は「駐車場」のことです。何も知らなければ、泳ぐ方の「プール」を連想してしまいますよね。

『「東名高速」は、未来の漫画みたいな透明なチューブのような道路の中を走るんだろうと思っていた。東京にはそれがあるんだと思っていた』

「透明高速」……まるで未来都市のようで夢があってステキです! ただ現実の東京と名古屋を繋ぐ「東名高速道路」は、なんの変哲もない高速道路です。

『流れ星が落ちる間に3回願い事言えば叶うと信じていたのに、実際の流れ星は1回も言えないくらい一瞬で落ちるという現実』

流れ星の一瞬の儚さと、願い事が叶う奇跡を合わせたジンクスだったのかもしれませんね。やっぱり願い事は自分で叶えるのが一番です!

『外国人=アメリカ人だと思っていた。外国人はアメリカ人しかいないと思っていた』

広い世界を知るということは、見識が広がるということなのだな……と、つくづく感じますね。

『「アダルト」は「エロ」って意味だと思っていた』

「アダルトビデオ」のインパクトに引っ張られ過ぎですね(笑)。「アダルト」は「大人」という意味です!

子どもの頃には分からなかった「大人になったら」の勘違い

『自分はかわいいと思っていた。父がかわいいかわいい言うから完全に勘違いしていた』

お父さんにとっては、今でも世界で一番かわいい娘のはずです! そう思ってくれる存在がいてくれることが、感謝ですよね。

『結婚すれば勝手に赤ちゃんができると思っていた』

性教育の重要さを物語っています。

『子育てって楽しいものだと思っていた。苦行だと気づいたよ……』

「思ってたんと違う」と、世の中のパパ、ママの多くが心から叫んでいることでしょう。苦行も幸せもすべてひっくるめて「育児」なのかもしれませんね。

『「一年生になったら」どころか、大人になっても友達100人できない』

「友達」の捉え方は人それぞれですから。

『誰でも大人になったら(家族ができたら)家を建てられると思っていた』

「家を建てる」ということがいかに大変かは、大人になってからわかりますよね。「家」への価値観も多様化してきている現代においては、それぞれの選択でいいと思いますよ!

 『大人の言うことは絶対で間違いがないって思っていた』

子どもにとっての「大人」とは、それくらい絶対的な存在なのかもしれません。だからこそ「間違ったことをしたときには謝れる大人」でありたいものです。

『大人になったらみんな精神的にもきちんとした大人になるのかと思っていた』

中身は子どもの頃とあまり変わっていないという現実……。

『旦那のこと、素敵な人だと思っていた。結婚してみたら普通のだらしないバカだった』

お互い様かもしれませんが……それが「結婚」というものなのかもしれませんね。

ママスタコミュニティのママたちから集まった、たくさんの「一番勘違いしていたこと」。知識的な勘違いだったり、聞き間違いだったり、見える景色が変わって気づいたことだったり……。「勘違い」と気づけたことでひとつ「成長」に繋がったと前向きにとらえることもできます。大人になってもまだまだ知らないことは多いのだな……と実感できる投稿でした。

 

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cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_f0e3aa5d82c2_<女性との密な連絡>担当美容師とのLINEに嫉妬する妻。気にしすぎ!【まんが:夫の気持ち】 f0e3aa5d82c2 f0e3aa5d82c2 <女性との密な連絡>担当美容師とのLINEに嫉妬する妻。気にしすぎ!【まんが:夫の気持ち】 oa-mamasta

<女性との密な連絡>担当美容師とのLINEに嫉妬する妻。気にしすぎ!【まんが:夫の気持ち】

2021年12月3日 20:50 ママスタ

担当の美容師さんサトウさんとは、髪を切りに行くたびに世間話で盛り上がっていました。LINEのほうが予約の際に便利だからということで連絡先を交換して、それ以降ちょくちょくやりとりをするようになりました。でも連絡を取り合っていることを妻のムツミはよく思っていないようで……。何もやましいことはないから気にしなくていいのに。

ある週末、家族3人で僕の実家に帰りました。弟とその彼女と話しているときに……。


弟にこれまでのことを説明すると……。


僕はそんなに悪いことをしていたのでしょうか? 僕はただLINEでやりとりしていただけなのに。その日の夜ムツミと話をすることにしました。


サトウさんとのやりとりが、こんなにムツミを傷つけていたなんて。サトウさんとは本当に男女の関係でもなんでもないのですが、ムツミを失ってまで連絡と取り合おうとは思いません。妻が嫌がることには耳を傾けることにし、サトウさんとはきっぱり連絡を取るのをやめました。

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【ムカっと義母!孫差別で離婚?】入学祝いの中身は…… #4コマ母道場

2021年12月3日 17:50 ママスタ

愛する旦那さんの母親といえど、嫁にしてみたらやはり義母は他人。なるべく嫁姑トラブルは起こしたくないと思っていても、もしも義母に敵意をむけられているような言動・行動をされたらみなさんならどうしますか? 今回は「義母から明らかな孫差別を受けている」というママのお悩みです。

※本漫画は4コマ漫画です。

第9話 入学祝いに差をつけるなんて!


【編集部コメント】

法事の席でしたが、目に見えるカタチで露骨に孫差別をされたことによりママさんの堪忍袋の緒が切れてしまいました。「3万円」と「千円の図書カード」はすごい差がありますよね!

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共感率NO.1はどれ?人生で一番「勘違いしていたこと」選手権【言葉編】

2021年12月3日 17:20 ママスタ


私たちは日々、さまざまな情報に触れて生活をしています。そんな中でふと「え? コレって勘違いだったの?」と気づく瞬間、ありませんか?

『一番共感できる「昔勘違いしていたこと」を書いた人が優勝! 私は「高速インターにあるラブホは夜もキラキラピカピカしてて本物のお城だと思ってた」かな。みんなはなに?』

長い間信じていたことが実は大間違いだった、大人たちの人生で一番の「勘違い」。ママスタコミュニティに投稿された多数の「勘違い」から共感率の高かったものをご紹介します! 今回は「言葉編」。もしかしたらいまだに勘違いのままのものがあるかもしれませんよ……?

この漢字、別の読み方で捉えていました



『携帯の「代替機」を「だいがえき」とずっと読んでいた』

何となく同じニュアンスは伝わってきますが、正しくは「だいたいき」ですね。

『「団塊」を「だんこん」と読んでいた』

そう思っていた人も多いかもしれませんね。正しくは「だんかい」です。

『「月極駐車場」は「げっきょくちゅうしゃじょう」と読むのだと思っていた』

「月極」という漢字あるあるかもしれません。正しくは「つきぎめ」ですね。

『「制服貸与」を「せいふくかすよ」だと思っていた』

もう「せいふくかすよ」でいいのでは? と思ってしまいそうですが(笑)、正しくは「せいふくたいよ」です。求人広告でよく見かける言葉ですね。

『「雰囲気」をずっと「ふいんき」と言っていました』

「ふいんき」も「ふんいき」も似たような雰囲気なので、間違えてしまいそうですよね。正しくは「ふんいき」です。

『「肋骨」を「じょこつ」と読んだ』

「助」という漢字に似ているので、つい「じょこつ」と読んでしまうんですよね! 正しくは「ろっこつ」です。

その文字、本当に合っていますか?

『「ヲ」の書き順が衝撃的だった。子どもが小学生になって初めて3画なのだと知った……』

思わず「フ」を書いてから、もう1本線を書き足しそうになります。正しくは線を2本書いてから、「ノ」を書く3画なのです……!

『「番」という字。縦線が下まで突き抜けると最近まで思っていた』

実は筆者も同じく縦線が下まで突き抜けると思っていました……。正しくは「ノ」「米」「田」の順なのですね。勉強になります!

『お洒落の「洒」を「酒」だと思っていた』

まだまだ出てくる漢字の落とし穴……。「お洒落」の「洒」を「酒」と勘違いしている人、いませんか?

『完璧の「璧」を「壁」だと思っていた』

一瞬「どこが違うの?」と目をこすりたくなりますが、「完璧」の「璧」は、下部が「土」ではなく「玉」なのです。

テレビに出てくる「勘違い」

『昔はクレヨンしんちゃんの父ひろしは、足が臭いだけのダメ夫だと思っていた。今となっては、みさえは幸せ者なんだと思う』

野原ひろし氏の生活水準(奥さん専業主婦、子ども2人とペット、持ち家に自家用車)が実はとても高いということを、大人になってから身をもって知りました。

『おかあさんといっしょの「よし・お兄さん」は、「よしお・兄さん」と思っていた。「よしお」じゃなくて「よしひさ」と知ったときは衝撃だった』

あまりの衝撃で、思わず「ブンバ・ボーン」を踊りだしたくなります。

『サザエさんは、カツオとワカメのお母さんと思っていた』

「大人」と「子ども」という見た目で誤解を受けそうですが、サザエさんとカツオくんのやり取りを見ていたら、やっぱり「きょうだい」なんだな……と納得しますよね。

『映画をテレビでやるときの「完全ノーカット版」は、映画館みたいにCMも無しで放送するんだと思っていた』

それと同時に、テレビで放映される映画の多くは、カットされているシーンがあるということも知りました。

テレビから聞こえた言葉の「勘違い」



『子どもの頃ニュースで聞いた「汚職事件」を「お食事券」と思っていた』

「汚職事件」を「お食事券」に置き換えてニュースを聞くと、何がなんだかわからなくなりますね。

『「パーティーが遭難した」というニュースを見て、「山なんかでパーティー開くなよ」と思っていた』

「パーティー」と聞くと何やら楽しそうなイベントをイメージしますが、 一緒に登山をする「グループ」のことを「パーティー」とも呼ぶのです。

『「波浪警報」を「ハロー警報」だと思っていた』

ずいぶんポップな警報になりました……。

『台風一過を「台風一家」だと思っていた』

はじめて「台風一過」を聞いた人の多くが、「台風一家」を想像したことでしょう。

『「ドン・キホーテ」を「ドンキ・ホーテ」と思っていた』

おそらくディスカウントストア「ドン・キホーテ」のテーマソングが原因と筆者は考えました……。

『V6の「WAになっておどろう」を「ワニになって踊ろう」だと思っていた』

まったく別の歌になってしまいました。

日常から耳にする言葉の勘違いは、知識を得るごとに勘違いと気づくこともありそうです。しかし言葉や漢字は、習得する過程を終えてしまうとなかなか、気づきにくい部分があるのかもしれませんね。みなさんから寄せられた「勘違いしていたこと」の投稿から、たくさん勉強させていただきました!

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cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_xhgol1u0vp6s_大雨の日は子どもを学校まで迎えに行くのが普通なの?行かないのはかわいそう? xhgol1u0vp6s xhgol1u0vp6s 大雨の日は子どもを学校まで迎えに行くのが普通なの?行かないのはかわいそう? oa-mamasta

大雨の日は子どもを学校まで迎えに行くのが普通なの?行かないのはかわいそう?

2021年12月3日 15:20 ママスタ


地球温暖化の影響か、近年はゲリラ豪雨や大型台風など極端な天候になる日が増えているように感じませんか? 朝はよく晴れていたのに、夕方になったら急に大雨に……、ということも珍しくありません。急な雨とわが子の下校時間が重なった場合、「大丈夫かな?」と心配になりますね。

歩いて帰宅したのは30人中3人。わが家は普通じゃない?!

ママスタコミュニティにあがったのは、雨の日の下校についての相談です。投稿者さんはある大雨の日、学校から帰宅したわが子から聞いた話に驚いたといいます。


『子どもが言うには「同じ方向に帰る友達が、今日は3人しかいなかった。みんな車だったよ」。普段は30人ほどで一緒に下校しています。大雨の日は迎えに行くのが普通ですか? 私が行かなかったのは、かわいそうですか?』

学校から投稿者さんの家までは、徒歩10分の距離。お子さんの年齢も学年もわかりませんが、集団下校しているということは小学生でしょう。

寄せられたコメントには、さまざまな意見がありました。「お迎えに行った」保護者たちに共感する声もあります。

『迎えに行くよ。子どもが濡れながら歩いているのに、家で待ってはいられない』

わが子が大雨に濡れながら歩いている様子を想像すると、「どうにかしてあげたい」と考えるのは自然なことかもしれません。

『ほとんどの親がお迎えに来ているよ。小学校の低中学年は99%。高学年は80%くらいかな』

下校する時間帯に仕事をしているなど、行けない事情のある保護者もいるでしょう。そうしたママたちはどうしているのでしょう? ママ友など、誰かに迎えを頼んでいるのでしょうか? 迎えに行けるのは、専業主婦が多い、三世代同居が多いなどの土地柄もありそうです。

ちなみにこれらのコメントでいう「迎えに行く」のほとんどは、「車で迎えに行く」という意味のよう。都心では車を所有していない家庭も少なくないので、このへんの感覚にも地域差がありますね。

家が遠ければ・警報レベルの大雨なら行くけれど……?

無条件で「迎えに行く」と答えたママたちがいる一方、条件付きで「行く」と回答したママたちもいます。

『徒歩10分なら行かない。うちは50分かかるので、雨の日は送り迎えしている』

学校と家の距離が遠ければ、普段の登下校も大変です。ましてや雨の日ともなれば、傘をさしていても歩くうちにずぶ濡れになりそうです。

『近くの川が危険水域を越して氾濫しそうとか、危険な場合は近くでも行く。普通の大雨なら行かないな』

警報が発令されるほどの天候だと、学校から迎えをお願いする連絡が来ることもあるようです。

『学校から「お時間ある方は下校の付き添いをお願いします」と緊急メールが来たことがあるよ。そのときは同じ地域の子たちを車で一緒に連れて帰りました。投稿者さんが言う27人のなかには、そうやって乗り合わせた子たちもいるのでは?』

投稿者さんのお子さんの下校時も、27人の保護者が来たわけではないのかもしれません。乗り合わせて帰った結果、乗り切れない子ども3人が残った可能性もありますね。

車での送迎禁止の学校も。迎えに行くなら徒歩で!



ただ雨の日の車送迎については、否定的なコメントのほうが多くありました。「車での送迎禁止」となっている小学校も珍しくないようです。

『学校から「車の迎えは控えて」と言われているのに、迎えに来た車で学校周辺は渋滞になる。私は雨の日は徒歩で迎えに行く。一緒に歩いて帰るだけでも、子どもはうれしい。濡らさないだけが愛情ではないよ』

禁止されているのに、車で来る。周りのママたちは黙認しているようですが、きちんとルールを守っている家庭からすれば不公平ですよね。

『大雨なら集団下校になるから、徒歩で途中まで迎えに行く。車で行っても途中にピックアップできるような場所がないし、他の子を乗せていいか迷うから。その子の親が迎えに来たのに入れ違いになったら大変。といって、わが子だけ乗せるのも申し訳ないし』

親切心でお友達を乗せたつもりが、トラブルになることもあります。悩むくらいならいっそ徒歩で、ということでしょうね。わが子だけでなく迎えに行ったママもびしょ濡れになるかもしれませんが、それでも行くのは「わが子を濡らさないため」ではなく「わが子の安全確保のため」。子どもにとっては「ママが来てくれた」うれしさもありそうです。

「うちは行かない」派も少なくない。何が普通かは家庭で決めよう

じつはコメントのなかでも「迎えには行かない」という回答も少なくありませんでした。

『天候の悪い日に自分で帰ってくるのも、経験のひとつだと思う。命の危険があるなら別だけど』

『風呂にお湯をためて待っていればいい。低学年なら傘で周りが見えずに危ないかもしれないけど、それ以上の年齢なら自力で帰れる。子どもは案外たくましいよ』

よほど危険なら別ですが、子どものなかにある力を信じて待つママたちも。大雨予報が出ている日なら、「朝から長靴+レインコートを装着させた上で送り出す」というコメントもありました。

「大雨なら友達と遊びながら帰ってくる」、「ゲリラ豪雨なのに傘もささず、友達とずぶ濡れではしゃいでいた」など、タフな子どもたちの様子を教えてくれたママもいます。少なくともそうした子どもたちにとっては、迎えに行かないことは「かわいそうなこと」ではなさそうです。

『土砂降りでも、ほとんどの子は自力で帰っていたよ。何が普通かを決めるのは、各家庭でいいのでは? 身の危険がないなら、自分でなんとか考える練習をしたほうがいいと思うけどな』

今回は迎えに行かない保護者が少数だったことから、「うちは普通ではないの?」と考えてしまった投稿者さん。しかし「うちは迎えに行かないのが普通」と考えるママたちだっているのです。どちらが正しいということはなく、基準にすべきは「わが家の普通」。他を気にする必要はありません。

『小学生なら雨に濡れても、友達とワイワイしながら下校できると思う。うちは徒歩20分の距離。玄関にタオルを敷き、バスタオルを置いて待つだけ』

帰ってきたらすぐにお風呂に入れるように準備をしつつ、温かい飲み物を用意して待つ。外に迎えに出なくともママの愛情を感じられる、という意味では同じはずです。

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cat_oa-mamasta_issue_47e8d9031c05 oa-mamasta_0_lxhnhw193v2w_<旦那の趣味はギャンブル>財布から消えた1万円札。手癖の悪い旦那を叱ってくれたのは【まんが】 lxhnhw193v2w lxhnhw193v2w <旦那の趣味はギャンブル>財布から消えた1万円札。手癖の悪い旦那を叱ってくれたのは【まんが】 oa-mamasta

<旦那の趣味はギャンブル>財布から消えた1万円札。手癖の悪い旦那を叱ってくれたのは【まんが】

2021年12月3日 14:50 ママスタ

久しぶりに友人と会うため出かけた私。すてきなアフタヌーンティーを楽しんだあと、会計をするときになっておろしたはずの1万円札がないことに気づきました。犯人は旦那……。詰め寄っても認めないどころか、反省の色すらありません。なんとしても旦那にお金をとられないようにしなければ!




これまで、あまり行き来のない義母でしたが、私たち夫婦のことを思って飛んで来てくれたことに心から感謝しています。義母の思いやりに報いるためにも、これからも3人で生活できるよう、お金についてはもちろん、さまざまなことを話し合いながら頑張っていこうと思っています。

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<食い違う人生>高校生が妊娠、親から反対。田舎の長男と結婚 #ダメパパ図鑑89人目【まんが】

2021年12月3日 11:50 ママスタ

今から20年ほど前、私は高校在学中に妊娠し、交際していた年上の夫と授かり婚をしました。高校は中退しました。私の父はこの結婚に反対しており、結婚式に両親は列席してくれませんでした。


夫の実家は田舎で家も大きく、田んぼや山を所有する兼業農家。夫は長男で跡取りとして育ってきました。



父から反対されていた結婚だったので、私には逃げ場はありませんでした。

次第に不満も言わずに溜め込んでいたので、旦那をどんどん勘違いさせて傲慢にさせてしまったのかもしれません。私の気持ちを蔑ろにする夫へ愛情は急速に冷めていきました。

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