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ミニストップのハロハロ、温州みかん再び

2019年5月4日 15:00 Lmaga.jpニュース

「ミニストップ」の夏の風物詩として愛され続けているスイーツ「ハロハロ」。氷の代わりにフローズンみかんを使用した「ハロハロ 果実氷温州みかん」が、5月3日からは国内の「ミニストップ」(2019年3月末現在:2177店)で発売されている。
1995年に「パフェ感覚で氷を食べられるデザート」というコンセプトで、氷とソフトクリームバニラを組み合わせたスイーツとして誕生した「ハロハロ」。発売開始から25年、老若男女あらゆる世代に向けたさまざまなフレーバーを発売し、幅広い層に支持されてきた。今年は、第1弾として「ラムネ」「いちご」「パチパチグレープ」の3品が、4月26日から登場。
そして今回登場する「ハロハロ 果実氷温州みかん」は、2018年の大ヒット商品で多くの要望を受け復活。氷の代わりにスライスしたフローズンフルーツを使用し、甘酸っぱいみかんと濃厚なソフトクリームバニラの相性が抜群だという。価格は320円。

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cat_oa-lmagajpnews_issue_a0b95e99e1fb oa-lmagajpnews_0_26d38411d665_淡路島・福良港の活性化図る食のモール 26d38411d665

淡路島・福良港の活性化図る食のモール

2019年10月14日 09:00 Lmaga.jpニュース

淡路島屈指の観光スポット・福良港に今夏、登場したフードモールの「チャレンジモール福良『CAP』」(南あわじ市)。同エリアが、抱える問題を解決する一策として注目を集めている。
「道の駅福良」はにぎわっても、周辺店舗まで人が呼べないという状態だった福良港エリア。ビジネスコンテストなどの開催を通じ、このエリアに出店したいという島内外含めた数多くの飲食店出店希望者の存在が明らかになるが、出店時の初期投資におけるハードルの高さや物件探しなどに困難を極めるケースも多くあった。
また、ランチタイムは「道の駅福良」内の飲食店は混雑し、観潮船の出航前後に手軽な食事や、船の中で食べるためにテイクアウトできるようなものが買える店が少ないという観光客側からの声も慢性化。そのすべてを解消しようと生まれたのが南あわじ市福良を拠点とするNPO法人「淡路國プロジェクト」が企画運営する「チャレンジモール福良CAP」だ。
「CAP」は『Challenge Action Pleasure』の頭文字から名付けられ、各店舗との契約は1年更新で最長4年。コンテナを店舗として利用することで初期費用も抑えることができ、地域との関係を築き、今後の出店の足掛かりにもなるというコンセプトだ。
現在は島内からは「農cafe八十八屋」「志知カフェ」「るつぼや」、神戸市内からは「RED WAGON」「GURUDOG」「ソソルフルウツ」が出店し、計6店舗が営業。淡路島ならではの食材を使ったメニューを展開し、イートインが可能な所もあるが、テイクアウトが基本。敷地内にはオープンエアのイートスペースがあり、潮風も楽しめるフードコートとなっている。
敷地内には、さらに1店舗分コンテナが用意されており、ここは1日貸しから可能なレンタルスペースに。今後はイベントも開催するなど、淡路島の新観光スポットとしての期待が高まる。
取材/時友真理子

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cat_oa-lmagajpnews_issue_a0b95e99e1fb oa-lmagajpnews_0_608d9a21c802_スカーレット第14回・喜美子、クビに 608d9a21c802

スカーレット第14回・喜美子、クビに

2019年10月14日 08:15 Lmaga.jpニュース

陶芸の世界に踏み込むヒロインの半生が描かれるNHK連続小説『スカーレット』。第14回(10月15日放送)では、喜美子(戸田恵梨香)が就職先の下宿屋に到着早々、事件を起こす。
信楽を離れ、大阪で下宿屋の住み込み女中として働くことになった喜美子。だが、住人たちとの挨拶もそこそこに、隣室のふすまを蹴り倒す失態を犯してしまう。元女中の大久保(三林京子)は、慌てる喜美子を冷ややかに見つめ、「あんたにはムリや」と言い放つ。
結局、下宿屋のオーナー・さだ(羽野晶紀)も交えた協議の末、喜美子は翌日に信楽へ帰らされることに。落ち込みながら荷物を広げる喜美子。すると、そこには思わぬものが・・・。
大阪に舞台を移した第3週では、喜美子が出会う個性豊かな人々を羽野や三林のほか、水野美紀、溝端淳平らが演じる。放送は、2020年3月28日までの全150回。

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cat_oa-lmagajpnews_issue_a0b95e99e1fb oa-lmagajpnews_0_a09c112ea3be_京都の町家で、JR西日本伊勢丹初の試み a09c112ea3be

京都の町家で、JR西日本伊勢丹初の試み

2019年10月14日 08:00 Lmaga.jpニュース

京都・四条烏丸の町家に期間限定ショップ「isetan Urban Market KYOTO(イセタン アーバン マーケット キョウト)」が、10月12日から期間限定でオープン。JR西日本伊勢丹が店外でおこなう初の試みとなる。
ファッションビル「ルクアイーレ」(大阪市北区)内で、女性に旬のファッションを提案するセレクトショップ「isetan Urban Market」 の出張版となる同企画。洋服、アクセ、コスメ、フードなど計17ブランドのうち、半数が京都初出店だ。
「高感度な20~30代の女性向けのショップが京都には少ないという声を受けてポップアップショップとして出店することにしました。SNSで話題のブランドを実際に見て試してほしい」と、バイヤーの松井花織さんは今回の狙いを説明する。
イギリスのノッティンガム芸術大学で学び、世界的にも評価が高い尾崎雄一が立ち上げた「BELPER」、2時間待ちの行列ができる静岡の焼き菓子店「GATEAU MAMAN」(売り切れ次第終了)など話題の店ばかり。
また、雑貨ブランド「ASOKO(アソコ)」が、京都限定ライン「TODAY AND(今日と=京都)」を先行販売するなど、手頃な雑貨や菓子から1点もののヴィンテージクローズまで、値段帯が幅広いのも魅力となっている。
会場は洋館をミックスした京都でも珍しい造りの町家で、靴を脱いで買い物をするという非日常なシチュエーションも楽しみのひとつとなりそうだ。期間は11月4日まで。営業は12時~19時。
取材・写真/天野準子

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cat_oa-lmagajpnews_issue_a0b95e99e1fb oa-lmagajpnews_0_20104da12bdb_京都を走る叡電、26年ぶりに制服を刷新 20104da12bdb

京都を走る叡電、26年ぶりに制服を刷新

2019年10月14日 07:00 Lmaga.jpニュース

鞍馬線開通90周年を迎えた「叡山電鉄」(本社:京都市左京区)が、1993年から使用し続けていた運輸従業員の制服をリニューアル。26年ぶりのこととなる。
「宝ヶ池駅」から「鞍馬駅」までを結ぶ「鞍馬線」開通90周年にちなみ、さまざまなイベントをおこなっている同社。「鞍馬駅」発のハイキングイベントや記念入場券の販売、駅前におよそ17年間鎮座してきたモニュメント「大天狗」のリニューアルなどを発表してきた。
新制服はその記念事業の一環で、ブレザーからスーツタイプへとデザインを一新。沿線にある「比叡山」「鞍馬山」をイメージした綾目柄のネクタイのほか、紺色地のスーツには観光列車「きらら」「ひえい」と同様の金色ラインがあしらわれている。制服は、10月18日に「鞍馬駅前広場」でおこなわれる「大天狗」の完成披露式にてお披露目され、変更は11月1日からとなる。

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NO.1選手めざせ、スポーツ人生ゲーム

2019年10月13日 21:00 Lmaga.jpニュース

風刺の効いた「平成版」、所持金ではなくフォロワー数を競う「令和版」など、世相を反映しながらリニューアルを重ねてきた「人生ゲーム」から、初の「スポーツ」版が10月31日に発売される。
マスに止まるたびイベントの起こるボードゲームを人生になぞらえた、玩具メーカー「タカラトミー」の人気商品。就職・結婚や出産・家の購入などリアルな設定の数々が、新商品ではアスリート仕様に。
プレイヤーは「スポンサーがつく、$26000もらう」「マネージャーを募集しよう。$16000はらう」といったライフイベントを経験しながら、家族に加えて「コーチ」や「ドクター」とともにマスを進む。特定のマスで発生するミニゲームでは、100m走、相撲、バスケットボールなど計16種類のスポーツに挑戦し、勝利のトロフィー獲得を目指すなど、アスリートとしての人生を疑似体験できる。
スポーツらしさが随所にちりばめられた同ゲームだが、最後に勝利し、NO.1アスリートとなるのは「最も所持金の多いプレイヤー」。集めたトロフィーはどれもお金に変えることができるという。価格は3980円(税別)。全国の玩具専門店や、インターネットショップで発売される。

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cat_oa-lmagajpnews_issue_a0b95e99e1fb oa-lmagajpnews_0_d3d206bb87b3_豊臣外交展、台風19号で1日遅れで開幕 d3d206bb87b3

豊臣外交展、台風19号で1日遅れで開幕

2019年10月13日 20:00 Lmaga.jpニュース

豊臣秀吉時代の逸品や書状からその対外交流を追う『特別展 豊臣外交』が13日に開幕。台風19号の影響により開幕が1日遅れのスタートとなったが、初日には多くの来場者が粋を極めた品々や内情溢れる書状などを観覧した。
台風19号が通過し、快晴となったこの日。観光スポットでもある「大阪城天守閣」には多くの観光客が訪れた。そのほとんどがインバウンド観光客で、幅広い国の人が来場。現在開催中のラグビーワールドカップのユニフォーム姿の人も多く見られた。
同展では、豊臣秀吉を中心とした歴史的人物たちの心情や策略、来ていた南蛮趣味の服、使われていた茶道具や物などが、わかりやすい説明文とともに展示されている。出品数は掛け軸や刀、甲冑など89点で、「大阪城天守閣」所蔵のものだけでなく、福岡から東京までの各博物館や図書館、個人から一堂に集められた。
この日、大阪市内から親子で訪れた小学生の男子は、「歴史のなかでも戦国時代が大好き。何回か見たことある展示もあるけれど、マント(ビードロマント)は初めて。マントは羽織るだけかと思ってたけど、横から手を出す作りも不思議だった。好きな歴史的人物は藤堂高虎」と目を輝かせた。同展は11月17日まで開催され、「大阪城天守閣」入館料で観覧可(大人600円、中学生以下無料)。
取材・写真/岡田由佳子

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cat_oa-lmagajpnews_issue_a0b95e99e1fb oa-lmagajpnews_0_10b361ae73d1_日本初、生タピオカ豚まん店がアメ村に 10b361ae73d1

日本初、生タピオカ豚まん店がアメ村に

2019年10月13日 19:00 Lmaga.jpニュース

大阪で生まれた生タピオカ専門店「モッチャム」から、「豚まん」が主役の新たな姉妹ブランドが誕生。日本初の生タピオカ豚まん専門店「ハイチャム」が10月19日、大阪・アメリカ村(大阪市中央区)にオープンする。
本場ベトナム屋台のストリートフードをイメージしたという同ブランド。看板商品の「ハイチャムの豚まん」(320円)こと「生タピオカ豚まん」は、生地にタピオカ粉が使用されていることが由来で名付けられた。
「モッチャム」のこだわりでもある100%ベトナム産の新鮮なタピオカ粉を豚まんの生地に使用することにより、蒸しパンのようなふわふわ感と、もちもちした食感が生まれるという。
同店では、豚まんのほか、「水煙蒸し春巻き」(1本380円〜)、「蒸したて小籠包」(380円)の全3品がスタンバイ。タピオカ生地の点心を、出来たてで楽しめる。販売はテイクアウトのみ。住所は大阪市中央区西心斎橋2−10−27。営業は11時から21時まで。

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那須川天心、浜田と新喜劇楽屋でゲン担ぎ

2019年10月13日 18:00 Lmaga.jpニュース

ダウンタウンの浜田雅功と相方、スタッフが、五分五分の立場でロケをおこなうMBS『ごぶごぶ』。前回に続いて相方は、「格闘技界の神童」「キックボクシング史上最高の天才」と称される、21歳の那須川天心。
ロケの2週間後に試合を控えているという那須川が、試合に向けリラックスできる場所に行きたいということでロケがスタート。体を癒やすために足つぼマッサージを初体験することに。「テレビで芸人さんが痛がっている姿が大袈裟に見えてしまい、本当に痛いものなのか」と疑心暗鬼だったという那須川だが、いざ体験しようとすると「怖い・・・実はビビりなんです」と、普段見せない弱気な一面を垣間見せる。
続いてやってきたのは、大阪の笑いの聖地「なんばグランド花月」。那須川が試合に勝てるように、吉本新喜劇のメンバーが舞台前に行っている 「ゲン担ぎ」を伝授。40年以上舞台に立ち続けている大ベテラン・島田一の介に、「絶対試合に勝てる!!」というゲン担ぎを伝授してもらうも、「それだけ?」「なんやそれ?」と2人から非難を受けるはめに。
最後に、料理をすることがストレス発散なので「たこ焼きを作りたい!」という那須川のリクエストに応えるため、スタッフは助っ人を用意。「キェーーーーーーッ!!」という叫び声と共にまさかの助っ人登場で、浜田は「嘘やろ・・・」と頭を抱える。この模様は10月15日・深夜0時11分から放送される。

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森アナ厳選のラーメンフェス、大阪で開催

2019年10月13日 12:00 Lmaga.jpニュース

「読売テレビ」(本社:大阪市中央区)が紹介した人気ラーメン店が大集合するイベント『森ちゃんのラーメンフェスタ』が「JR大阪城公園駅前広場」にて開催。11月15日から、厳選された20店舗が登場する。
朝の情報番組『朝生ワイドす・またん!』に出演する森たけしアナウンサーが、自ら関西中のラーメン店を食べ歩く人気コーナー『森ちゃんの関西ラーメンファイル』。これまでにのべ184店を紹介し、関西の麺情報を集めてきた(2019年10月8日時点)。
そんなコーナーの知見を活かして2017年からスタートした同イベント。初年に6万4000杯を売り上げ、2018年には7万5000杯を売り上げる一大イベントに。今年も期間を2幕に分け、15日から17日まで、22日から24日までの合計6日間、10店舗ずつ出店の入れ替え制で開催される。
鶏白湯スープを背脂やチーズでアレンジする「麺や鳥の鶏次」(大阪)、無化調の中華そばで知られる「麺物語つなぐ」、「京都千丸しゃかりき」(京都)、鶏白湯スープの「麺屋NOROMA」(奈良)など関西一円の人気店が集結。入場は無料、ラーメンチケット1杯900円(現地販売のみ)。

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