cat_oa-jisin_issue_ad710370af56 oa-jisin_0_ad710370af56_華原朋美9kg減の壮絶ダイエット…朝晩運動で食事は鶏ササミ ad710370af56 ad710370af56 華原朋美9kg減の壮絶ダイエット…朝晩運動で食事は鶏ササミ oa-jisin

華原朋美9kg減の壮絶ダイエット…朝晩運動で食事は鶏ササミ

2018年12月20日 16:00 女性自身

「一部では空席だらけとも報じられていましたが、会場は満席。450人ほどのファンが詰めかけ、その歌声に酔いしれていました」(会場関係者)

 

12月11日、ホテル椿山荘東京でディナーショーを開催した華原朋美(44)。久しぶりのステージに、ファンも喜びを爆発させていた。

 

「男女比は半々くらい。やはり、華原さんと同年代の人が多かったです。ですが60代くらいの方や20代くらいの若い人もいて、幅広い人気ぶりを見せていました」(前出・会場関係者)

 

本誌9月4日号では、記者の直撃に対して「引退も考えている」と語っていた華原。だがこの日は終始、明るい姿を見せていた。

 

「彼女が『今年はどんな1年でしたか?』と観客に尋ねるコーナーがあったんです。男性客の1人が『波瀾万丈!』と答えたのですが、それに対して華原さんは『それ私……』とひと言。これには、会場が笑いに包まれていました」(参加した観客)

 

また前述した直撃の際には、少しふっくらとした印象だった華原。だが、この日は赤いミニスカートやシースルーのシャツなど“肌見せスタイル”な装い。その“激変ぶり”を自虐交じりにこう語っていた。

 

「私は数カ月前まですごく太っていました。ですが、社長に『痩せないとステージには立たせないぞ』と言われてしまって……。根性で1ヵ月に9キロも痩せたんです」

 

涙ぐましいダイエットをしていた華原。だが、実際はさらに壮絶なものだったという。

 

「華原さんはドMなまでに自分を追い込んでいました。まず早朝に起きて犬の散歩。その後はパーソナルジムで90分間トレーニングに励み、終わると岩盤浴で汗を流します。そして、夜にはジョギングを2時間。そんなハードな生活を毎日続けていたそうです。さらに食事も、ほぼ鶏ササミだけという徹底したストイックぶりでした」(華原の知人)

 

華原がここまで奮起したのには、“ある思い”があった。

 

「今年の華原さんはSNSを突然やめ、一時期は真剣に引退を考えていました。そんなときに、ファンから『朋ちゃん頑張って!』と激励の声がたくさん寄せられたそうなんです。その思いを受けて彼女も『ファンに元気な姿を見せたい!』と続投を決意したといいます。来年も、すでにいくつか仕事が入っているみたいですね」(前出・華原の知人)

 

実際、最後のMCでも「来年はもっと皆さんの前で歌う機会を作っていきたいです。今日は本当にありがとうございました!」と前向きに再起を誓っていた華原。彼女の歌声が、再び日本中に響き渡る日はすぐそこだ――。

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岸田首相、河野太郎氏ら自民議員5名「同性愛は依存症」冊子への見解は“ノーコメント”

2022年7月5日 12:00 女性自身

「同性愛は心の中の問題であり、先天的なものではなく後天的な精神の障害、または依存症です」

 

こう書かれた冊子を国会議員が参加する会合で配布したのは「神道政治連盟国会議員懇談会」。このことが6月29日、一般社団法人fairの代表理事・松岡宗嗣氏がYahoo! に寄稿した記事によって報じられたことで、連日、“差別的”と大きな批判を浴びている。

 

松岡氏の寄稿記事によると、冊子には他にもこんな主張があったという。

 

「(同性愛などは)回復治療や宗教的信仰によって変化する」「世界には同性愛や性同一性障害から脱した多くの元LGBTの人たちがいる」
「LGBTの自殺率が高いのは、社会の差別が原因ではなく、LGBTの人自身の悩みが自殺につながる」
「性的少数者のライフスタイルが正当化されるべきでないのは、家庭と社会を崩壊させる社会問題だから」

 

神道政治連盟とは、全国各地の神社が参加する宗教法人・神社本庁の関係団体。そして、“懇談会”とは神政連の理念に賛同する国会議員によって構成されている。262名もの国会議員が会員として名を連ねているが、そのほとんどが自民党の議員だ。

 

そこで、本誌はは神道政治連盟の懇談会に参加している複数の自民党議員に「冊子が配布された会合に参加していたか」「冊子で書かれた主張に対する見解」「冊子の内容が批判を浴びていることへの見解」といった質問状を送付。

 

先だって公開した記事では、石破茂議員(65)が会合に参加していないとした上で、「一般論として、LGBTQに対する差別や偏見を助長するような言論を公的な団体が流布していると捉えられるようなことは厳に慎むべきである」とコメントしたことを紹介。現職の大臣である牧島かれんデジタル相(45)からも「同性愛者であることは依存症でも、治療すべきものでもないと考えています」という見解があった。

 

いっぽう、“ノーコメント”の議員も。例えば河野太郎議員(59)は「その会合には出席していません。この冊子を見たことも読んだこともありませんので、内容についてはコメントしようがありません」と回答。『新潮45』‘18年8月号に“LGBTは生産性がない”といった主張が綴られた寄稿をし、大きな批判を浴びた杉田水脈議員(55)は「日程の都合で会合には出席しておらず、当該論文の全文を読んでいないのでコメントは差し控える」といい、稲田朋美議員(63)からも「不回答とさせてだきたくお願いいたします」とのコメントがあった。

 

また甘利明議員(72)や岸田文雄首相(64)からは期日までに回答を得られなかった。

 

懇談会の会合で配布された冊子は波紋を呼び、「差別だ」と怒りの声が相次いでいる。いっぽう岸田首相は’21年に行われた自民党総裁選で“聞く力”をアピールしていたがーー。その声は聞こえるだろうか?

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石破茂氏“同性愛は依存症”主張の冊子に見解「差別や偏見助長する言論の流布は慎むべき」

2022年7月5日 11:00 女性自身

「神道政治連盟国会議員懇談会」の会合で配布された冊子に“LGBTに対する差別的な文章”がつづられていると6月29日に報じられた。一般社団法人fairの代表理事・松岡宗嗣氏がYahoo!に寄稿した記事によると、冊子にはこうあったという。

 

「同性愛は心の中の問題であり、先天的なものではなく後天的な精神の障害、または依存症です」
「(同性愛などは)回復治療や宗教的信仰によって変化する」「世界には同性愛や性同一性障害から脱した多くの元LGBTの人たちがいる」
「LGBTの自殺率が高いのは、社会の差別が原因ではなく、LGBTの人自身の悩みが自殺につながる」
「性的少数者のライフスタイルが正当化されるべきでないのは、家庭と社会を崩壊させる社会問題だから」

 

神道政治連盟とは、全国各地の神社が参加する宗教法人・神社本庁の関係団体。そして、“懇談会”とは神政連の理念に賛同する国会議員によって構成されている。262名もの国会議員が会員として名を連ねているが、そのほとんどが自民党の議員だ。

 

そこで、本誌は神道政治連盟の懇談会に参加している複数の議員らに「冊子が配布された会合に参加していたか」「冊子で書かれた主張に対する見解」「冊子の内容が批判を浴びていることへの見解」といった質問状を送付した。

 

すると、牧島かれんデジタル大臣(45)からはこう回答があった。

 

「この冊子が配布された会合に参加していませんし、この冊子を読んでおりません。また、どのような経緯で配布されたのかも存じ上げません。そのことを踏まえた上で回答します。

 

LGBTに対する無理解による差別や偏見が生じないようにしなければならないと考えています。そしてSOGI(編集部注・性的指向と性自認)にかかわらず、誰もが生きやすい社会となるよう努めてまいります」

 

また石破茂議員(65)からは、こうコメントがあった。

 

「当該冊子が配布された会合には出席しておりませんでした。そのため、冊子の全体の内容がわからないのですが、一般論として、LGBTQに対する差別や偏見を助長するような言論を公的な団体が流布していると捉えられるようなことは厳に慎むべきであり、固有の考え方があるのであれば反対の意見の方々とフラットに議論する場を設け、相互の理解を深めていくべきと考えます」

 

7月2日に公開した記事では、本誌の取材に対し、「冊子に書かれていることは差別ではない」と回答していた神道政治連盟。参加議員である牧島大臣と石破議員のコメントについてどう思うのだろうか。

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cat_oa-jisin_issue_ad710370af56 oa-jisin_0_uzr8bvi38145_今度は瑶子さまのお手紙を記者に流出…宮内庁の“劣化”に眞子さん結婚騒動の影響を指摘する声 uzr8bvi38145 uzr8bvi38145 今度は瑶子さまのお手紙を記者に流出…宮内庁の“劣化”に眞子さん結婚騒動の影響を指摘する声 oa-jisin

今度は瑶子さまのお手紙を記者に流出…宮内庁の“劣化”に眞子さん結婚騒動の影響を指摘する声

2022年7月5日 06:00 女性自身

居並ぶエリートたちの顔に、緊張の色が浮かぶ――。6月28日、秋篠宮ご夫妻は、皇宮警察永年勤続功労者たちと面会された。皇族方の警護や皇室の施設を警備する皇宮警察。通常であれば長年の功績をたたえられ、出席した職員たちも晴れがましい顔をしているはずなのだが、この日は違っていた。

 

「6月に『週刊新潮』が、皇宮警察の倫理観の欠如や不祥事について相次いで報じており、皇宮警察は対応に追われていました。

 

特に、紀子さまに対して“車に乗れば般若の顔”などと一部の職員が誹謗していたと報じられたために、面会に出席した皇宮警察の職員たちは、気が気でなかったようでした。

 

秋篠宮ご夫妻も、淡々とした表情で面会に臨まれておりましたが、憤りを押し隠していらしたのだと思います」(宮内庁関係者)

 

この5日前には、雅子さまも天皇陛下とともに、皇宮警察の永年勤続功労者たちに面会されている。

 

「愛子さまに対しても悪口を口にしていたという幹部職員も出席しており、雅子さまもさぞ複雑なお気持ちだったことでしょう」(前出・宮内庁関係者)

 

外出される際に、常に“盾”となって守るはずの皇宮警察へ不信を募らせている皇室の方々。しかし、さらに憂慮される事件が起きていたのだ。発端は、6月21日に宮内記者会に届いた三笠宮家の瑶子さま直筆のお手紙だった。

 

「3月に瑶子さまは、埼玉県で行われた講演会でご自身が『感音性難聴』であることを話されました。

 

このとき、“瑶子さまが初めて明かされた”と各社が報じたこともあって、講演会に取材に来なかった社が『感音性難聴』のことについてインタビュー取材を瑶子さまに申し入れていたのです。

 

しかし、講演会でのお言葉が一部で大きく報じられたことに対して瑶子さまには戸惑いがあり、ご自身の思いを知ってもらいたいというお気持ちを抱かれたそうなのです」(皇室ジャーナリスト)

 

悩まれた結果、瑶子さまはお手紙によって記者会側に説明しようとお考えになったという。

 

「瑶子さまは、『宮内記者会の皆様で、ご共有下さい』との書き出しで、特定の社だけに対して取材に応じることはできないことや、そうお考えになった詳細な経緯を、直筆でお手紙に記されていました。また、『感音性難聴』であることを明かしたのは今回が初めてではないということなどもしたためられていました」(前出・皇室ジャーナリスト)

 





 

■「こんな形で表に…」瑶子さまの困惑

 

便せん2枚にわたって思いを込めたお手紙を、瑶子さまは宮内庁宮務課の職員に託された。

 

宮務課とは、常陸宮家、三笠宮家、高円宮家の事務を担当する宮内庁の部署だ。日常的に接する機会も多く、瑶子さまも職員たちへ信頼を寄せられていたが――。

 

「あろうことか宮務課は、お手紙をきちんと確認することなく、そのまま記者会に配布してしまったのです。その結果、瑶子さまが直筆のお手紙で難聴について明かしたという事実ばかりがクローズアップされてしまうことになったのです。

 

もちろんこれはご本意ではなく、瑶子さまは側近に『こんな形で表に出るとは思いませんでした。宮務課が間に立って、うまく記者会に伝えてくれると考えていたのですが……』と、困惑している旨をもらされたそうです。

 

文章には“私のような者”といった表現もあり、そのまま公開されることは想定されていなかったのです」(前出・宮内庁関係者)

 

この宮内庁側の対応に、雅子さまも驚愕されていて――。

 

「両陛下や上皇ご夫妻は、『もう少し宮内庁が慎重に対応すべきだった』とお考えになっていると伺いました。

 

このところ“腰の不調”を訴えられ、女官など職員からの日常的なサポートをより必要とされている雅子さまは、特に心を痛めておられると聞きます。

 

本来であれば、瑶子さまからお手紙を預かった時点で、趣旨や意図を瑶子さまに確認して、宮務課が間に入って、記者会に伝える形にするべきだったのです」(前出・宮内庁関係者)

 

お言葉によって国民に誤解を与えることを避けるためにも、皇室の方々の“肉声”の発信については、宮内庁は最大限に配慮しなければならないとされてきた。

 

「宮内庁は盾となり皇室を守る役割を求められているのに、瑶子さまの肉筆をやすやすと“流出”させてしまったのです。この事実は、宮内庁の職員たちが本分をおろそかにしているということだけではなく、自分たちが仕えている皇室の方々の存在を軽く感じているということにほかなりません」(前出・宮内庁関係者)

 

報じられている皇宮警察内部の不祥事だけではなく、宮内庁職員にも規律にほころびが見られる。

 

「今年2月には京都事務所の職員が強制わいせつ容疑で逮捕される事件がありました」(前出・皇室ジャーナリスト)

 

職員のモラルすら低下してしまっている現状に、なぜ歯止めがかからなくなっているのか――。

 





 

■失われつつある仕える覚悟と緊張感

 

静岡福祉大学名誉教授の小田部雄次さんはこう指摘する。

 

「皇室と宮内庁や皇宮警察との間に築かれていた信頼関係が崩れたのは、眞子さんの結婚に伴う騒動の影響も大きいと思います。

 

またそれを秋篠宮家が放置してしまったことで、宮内庁職員の敬意や忠誠心が動揺し、組織の“劣化”を加速させてしまった可能性は否めません。

 

世界中に広がったコロナ禍やウクライナでの戦争の影響で、国民の多くは困難な日常生活を強いられています。元皇族として今も日本政府に守られながら、ニューヨークで自由に暮らす眞子さんの姿には、国民から反発する声が上がるのも無理はありません。それは宮内庁職員にしても同じなのです」

 

ある宮内庁OBは、宮内庁の“劣化ぶり”をこう嘆いた。

 

「昨今の宮内庁職員は、『皇室を守る』という気迫に欠けていると思っています。昭和天皇や側近は、敗戦で皇室の存続すら危ぶまれるところまで追い詰められた体験を共有し、常に緊張感がみなぎっていました。

 

またその当時は、皇室の歴史とともに歩んできた旧華族出身者の側近や官僚出身者でも“宮内庁に骨を埋める”という覚悟を持った職員が多く、数十年も側近として仕える職員もいたほどです。

 

美智子さまが皇后だったころ、『みなさんには明治の時の人のように、陛下をお守りするという覚悟があるのでしょうか』という苦言を呈されたのを覚えています。

 

眞子さんの結婚問題もあり、そうした覚悟や緊張感が、宮内庁職員や皇宮警察官からさらに失われてしまったことが、皇室を軽侮する者も現れている現状につながっているのかもしれません」

 

このまま宮内庁の劣化が進めば、皇室を支える者がいなくなる。そんな将来に、雅子さまは憂悶を募らせていることだろう――。

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上沼恵美子 確執囁かれ続けた和田アキ子と和解のロケ共演…現場は徹底ガードの厳戒態勢

2022年7月5日 06:00 女性自身

《今日は大阪でロケしてます。なんとビックリ上沼ちゃんとのロケです。和田アキ子と上沼恵美子。 面白い事考える人がいるものです。とっても楽しいです! 放送の詳細は後日に》

 

6月23日、自身のツイッターにこう綴ったのは和田アキ子(72)。なんと、上沼恵美子(67)とともに、2人の地元・大阪でロケを行ったことを報告したのだ。

 

「この共演には驚きましたね。和田さんと上沼さんは長年“共演NG”と噂されていましたから……」(芸能プロ関係者)

 

東京を拠点とする和田は『アッコにおまかせ!』(TBS系)、関西で大人気を誇る上沼は『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ/中京テレビ)と、日曜昼の情報番組MCを務めるライバル関係。歯に衣着せぬ発言で“女帝”の名をほしいままにしてきた。

 

「NHKの番組で共演が実現しました。以前から付き合いのあった担当者が上沼さんに『和田アキ子さんと一緒にロケをやりませんか?』と企画を持ち込んだといいます。話を振られた上沼さんは『望むところや!』と二つ返事。さらに和田さんもオファーを受諾したそうです」(在阪のテレビ局プロデューサー)

 

上沼といえば、これまでも嫌いな芸能人を自身の番組でぶった斬ってきたことで有名。最近では、かわいがっていたはずのキングコング・梶原雄太(41)との軋轢も報じられている。

 

そんな上沼と和田の確執が報じられるようになったのは、’15年末に放送された『あさイチ』(NHK)が発端。上沼が’94年に『NHK紅白歌合戦』で紅組の司会を務めた際の話を語ったときのことだ。芸能レポーターが語る。

 

「上沼さんはこの番組の中で、『大物女性歌手にいびられた』『横を向いて目も合わせてくれなかった』と告白したのです。また最近でもYouTubeで『“誰やねん上沼恵美子なんて! そんなの紅組の司会なんてもう格が下がるわ!”と大きな声で言った方もいらっしゃいます』と明かしました。この年の紅白に出演していた女性歌手で上沼さんにそれだけ言える人は、やっぱり和田アキ子さんに違いないと言われるようになりました」

 

上沼が和田を名指しで非難したこともある。片岡愛之助(50)が結婚を機に携帯番号を変えた際、「(新しい番号を)聞いてないよ」と和田が番組で怒りをぶちまけたときのことだ。

 

「アッコさんには絶対に教えなあかんのですか? 東京の芸能界ではそんな決まりがあるのかと思って。アッコさんと愛之助さんが親戚筋だったらわかるけど、別によろしいやん」と苦言を呈したのだ。

 

その一方で、上沼はテレビで和田とのこんなエピソードを明かしたこともある。

 

「アッコさんには一回、ちりめん山椒を作ってあげたんです。『山椒が多い、辛いよ』って言われました。人に物もろて言う言葉か? 私、そんな教育受けてなかった」と話した後に「でもアッコさんのええとこやで、目の前で言うから。隠れて言わないから」とフォローして笑いを誘った。

 

「共演がなかったのは2人のポジションがかぶっていたためでしょう。テレビの第一線から退くようになってきたいま、共演すれば話題になるという思惑もあったのでは。それにしても、外のロケをやらないといわれている上沼さんが条件を受け入れたのもお相手が和田アキ子さんだからなのでしょう」(前出・芸能レポーター)

 

緊迫が予想される上沼と和田のロケ現場。大阪の街を訪ねた。

 

「開店準備に追われているとき、テレビロケの一団が歩いてきたのですが、和田アキ子さんと上沼恵美子さんだったのでびっくりしました。仲のいいイメージがなかったもので……。細い路地で撮影していたのですが、両サイドを大勢のスタッフが厳しい顔つきで厳重にガードしていたのが印象に残っています」(たこ焼き店の店員)

 

「『浮世小路』ですね。風情のある通りで、かつてはこのあたりに芝居小屋などがひしめいていました。大阪ミナミの演芸の歴史を振り返る展示コーナーがあるのですが、和田アキ子さんがデビュー前に出演していた伝説の音楽喫茶『ナンバ一番』も描かれています。上沼さんも同時期にこのあたりで漫才の修業をされていたんじゃないでしょうか」(前出・在阪テレビプロデューサー)

 

思い出話に花を咲かせた2人。さらには、人力車に並んで乗ると、ミナミから通天閣まで30分ほどかけて移動するなど、意気投合していたという。

 

本誌は串カツ店で2人の直筆サインを発見。少女漫画風のイラストが添えられ、「アッコと恵美子」と書かれた色紙は、二大女帝の“歴史的和解”の象徴にも見えた。

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cat_oa-jisin_issue_ad710370af56 oa-jisin_0_0dq018ydval6_福原愛 仕事激減も恋人と優雅な金満生活…億ションで同棲、送迎はロールスロイス 0dq018ydval6 0dq018ydval6 福原愛 仕事激減も恋人と優雅な金満生活…億ションで同棲、送迎はロールスロイス oa-jisin

福原愛 仕事激減も恋人と優雅な金満生活…億ションで同棲、送迎はロールスロイス

2022年7月5日 06:00 女性自身

東京都内にある高級マンションから現れたのは福原愛(33)とその恋人A氏だった。

 

本誌が2人を目撃したのは7月上旬。平日の昼過ぎだったが、どこかへ遊びに行くのか、福原はエルメスのキャンバス地のバッグを肩にかけ、デニムのショートパンツ姿で、両手にはあわせて5つのリングをつけていた。またA氏も短パンにサンダルという格好だった。

 

「6月21日に元夫の江宏傑(33)が、福原が子供たちに会うために台湾に来る予定があるのか、と記者に聞かれ、『その計画があり、話し合っている』と語ったのです。

 

時期など詳細については明かしませんでしたが、『彼女が子供たちのお母さんであることは変わりないので、より多くの時間を過ごしてほしい』とも語っています」(スポーツ紙記者)

 

昨年3月に年下男性A氏との横浜不倫デートが報じられた福原。

 

「福原はその4カ月後に江との離婚を発表しています。福原はデート当時にはA氏が既婚者であることを知らなかったと主張したそうです。しかし、それが判明してからも交際を続け、結局A氏も昨年11月に離婚したそうです。福原の人気は凋落し、仕事も激減しました」(前出・スポーツ紙記者)

 

A氏も離婚とともに大手商社を退職。いまは福原が所有する260平米、3億円ともいわれるマンションで同棲している。

 

「Aさんは週刊誌の取材には“家業に従事している”と語っていますが、福原さんの外出時はほとんどいつも運転手を務めています」(福原の知人)

 

2人は仕事が激減しているにもかかわらず、かなり優雅な生活を送っていた。乗っているのは新車なら450万円という高級車。あるときには運転手つきのロールスロイスで帰宅する姿も目撃されている。

 

本誌が福原の自宅付近を訪れたのは、台湾訪問の意思を聞くためだった。実現すれば、子供たちとは約1年半ぶりの再会となる。

 

「お子さんたちに会うために台湾へ行かれるのでしょうか?」

 

だがそう尋ねても、彼女は「事務所に聞いてください」と言うばかりで、子供たちへの思いを語ることはなかった。

 

同様にA氏も、「福原さんとの再婚は考えているのですか?」といった質問に対して無言を貫いた。

 

高級マンションに高級車、さらにブランドバッグ……、実は金満生活の後ろ盾になっているのは、ある中国系商社だった。目撃されたロールスロイスは、その企業の社長の持ち物で、2人がいつも使用している車も、この会社から貸与されているようだ。

 

取材を申し込むと、営業部長を名乗る男性が答えてくれた。

 

「現在、福原さんはわが社のビジネスパートナーです。日本以上に中国での福原さんの人気は高いのです。

 

私たちが扱う広告に出演いただいていますし、日中国交正常化50周年事業に関する彼女の出演について、公式文書などのチェックを私たちが行っています。ふだんは彼女の自宅まで、私どもがお迎えに行っています。

 

台湾訪問? そのことは聞いていません」

 

中国系商社のサポートで、ひそかに活動の場を広げていた福原。常に行動をともにしている同棲恋人との蜜愛生活を中断して、台湾行きを決断する日は来るのか。

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レイプで妊娠した10歳少女が他州に赴き中絶

2022年7月4日 19:22 女性自身

人工妊娠中絶を憲法上の権利と認めた「ロー対ウェイド判決」が先月24日に米連邦最高裁で覆されたことから、共和党優位の州では中絶を違法とする動きが広がっている。

 

連邦最高裁の判断を受け、共和党のマイク・デワイン知事が治めるオハイオ州は、一般的に胎児の心拍が認められる時期にあたる妊娠6週以降の中絶を禁止した。

 

そのために、レイプで妊娠してしまった少女(10)が中絶を拒否される事態が6月27日に起こったという。

 

このことが報じられると、全米各地で行われている中絶の権利を求めるデモ活動に拍車をかけた。

 

オハイオ州に住んでいるこの10歳の少女は、現在も中絶が違法とされていないインディアナ州インディアナポリスの産婦人科へと赴き、中絶手術を受けることができたとThe Cincinnati Enquirerが報じている。

 

手術を担当したケイトリン・バーナード医師が、同紙に手術したことを認めたという。

 

現在もインディアナ州には州外から中絶手術をしてもらうために訪れる女性が殺到しているが、州議会は今月25日に開催される特別総会で中絶を制限、または禁止する見込みだ。

 

バーナード医師はThe Cincinnati Enquirerの取材に対して、「あと数週間のうちに、このケアを提供できなくなるなんて考えられません」と語った。

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蛭子能収のゆるゆる人生相談「上の階の住人が白い粉を……」

2022年7月4日 15:50 女性自身

2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん〜介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1320円)も発売中の蛭子が、本誌読者からの相談に応える!

 

【Q】「アパートの上の階の住人が、意味不明な白い粉や液体を下の駐車場に落とします。何年か前は、うちのベランダが白い粉だらけに。最近は目の前に止まっている車の上が白く汚れています。ツラいです。どうすればいいでしょうか?」(白い小麦粉さん・50歳・山口県・無職)

 

【A】「楽しく静かに暮らすために『踏み込まない人』に徹する」(蛭子能収)

 

ちょっと意味がわかりませんが、上の階の人が、白い粉をばらまいているんですか? うひひ……。(マネージャー「笑い事ではないですよ、蛭子さん!」)あっ、すみません、屋根の上で粉をまいている人を想像したら、おかしくなりました。

 

(マネージャー「隣の部屋の騒音ですらトラブルになり殺人が起こることもあって、簡単には注意できないですよ」)そうですね、まずは管理人か警察に相談することだと思いますよ。とにかく自分で直接トラブルがあるところには踏み込まない。自由気ままに生きるためには「踏み込まない人」になることだと思います。

 

オレだったら自分が嫌われているわけでもなく、周囲にツラいことがあるなら、とっとと引っ越ししますね。静かな自分でいるためには「踏み込まない人」になることです。

 

ただし競艇だけは逆。持っている金を交通費だけ残して、ギリギリまで踏み込んで舟券を選びます。それで負けるとしびれるくらいツラいですけどね、うふっ!

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ゆりやん 役作りで45キロ減量から28キロ増量もマネは危険!「免疫力の低下招く」と専門家も警鐘

2022年7月4日 15:50 女性自身

2023年に配信されるNetflixドラマ『極悪女王』。1980年代に女子プロレスブームを巻き起こした「極悪同盟」の中心メンバー・ダンプ松本(61)の半生を描いた物語だ。6月30日、その主人公であるダンプ松本役を、芸人のゆりやんレトリィバァ(31)が演じると発表された。

 

だが今年1月、本誌はその情報をいち早く報じていた。その際、本誌の取材に応じたダンプ松本は、「ゆりやんちゃんには、ファンからも嫌われるほどの“悪”になりきってほしい。恥ずかしがらず、自分で見ても『コイツ嫌だな』と思うくらい頑張ってほしいです」とエールを送っていた。

 

“本家”からも期待が寄せられるゆりやん。そんななか、注目を集めているのは役作りのために体重を28キロも増量させたこと。主演を演じるにあたって、ゆりやんは《体重は現在65キロから93キロになりましたが、体も元気で、ほぼ毎日トレーニングをして大きくなっていく体が可愛すぎて楽しいです!》とコメントしている。

 

『極悪女王』の製作が発表されたのは昨年11月。つまり、ゆりやんは役作りのために短期間で28キロも増量させたことになる。

 

一方で、ゆりやんは’18年末からダイエットに取り組み、最大で110キロあった体重から45キロも減量したことでも話題になった。

 

ゆりやんがダイエットを始めたきっかけは、’19年3月に放送された『ドSトレーニング芸能人が3ヶ月ダイエットに挑戦』(フジテレビ系)での企画。番組を通じた“運命の出会い”が、いまの彼女に大きく影響を与えているという。

 

「ゆりやんさんはこの番組で、パーソナルトレーナーの岡部友さんと出会いました。岡部さんの指導のもと、食事制限やトレーニングに励んでダイエットを成功させたのです。ところが企画が終わると、徐々にリバウンドしてしまい……。

 

落ち込んだゆりやんさんは、岡部さんに『もう一度指導してください』とお願いしたそうです。それからは二人三脚でトレーニングに励み、最大で45キロも減量させたのです。今回、プロレスラー役を演じるために体重を増やしましたが、ゆりやんさんが“師匠”と呼ぶ岡部さんの指導のもと、健康を維持しながら増量させたようです」(テレビ局関係者)

 





 

■短期間で体重を増減させる危険性は?

 

パーソナルトレーナーの指導のもと、健康を保ちながら体重を増減させたゆりやん。最近では華原朋美(47)も、今年の元日から26キロも体重を落としたことで話題を呼んだ。

 

しかし、なかにはそのような芸能人を真似て、“自己流”で体重を落とそうと頑張ってしまう人もいるかもしれない。短期間での大幅な体重の変動は、体にどのような負担がかかるのだろうか? そこで本誌は、ダイエットエキスパートの和田清香さんに話を聞いた。

 

まず、「ゆりやんさんの場合、きちんとしたプロのトレーナーや専門家の指導のもと、適切な運動と食事によって体重を減らしたり、増やしたりしているとのことなので問題はないと思います」と前置きした上で、和田さんは“自己流”でダイエットを行う危険性についてこう話す。

 

「米国のブラウン大学附属病院の研究チームによる調査によると、体重を5kg以上減らした後で元に戻した女性は、体重が安定している女性に比べ、心臓突然死のリスクが3.5倍に高まることがで明らかになったようです。

 

また、米国のオレゴン州立大学の研究によると、迅速で顕著な減量は骨量や筋肉の減少の引き金にもなるとのことです。特に骨量の低下は、閉経後の女性や高齢者ですと、骨折リスクを高め生活の質に重大な影響を及ぼす可能性があります。さらに一度骨量を減らすと、その後、体重が増えても減った骨量は戻らないことが多くあります」

 

さらに極端なダイエットは、女性にとって深刻な体調不良をもたらすことも予想されるという。和田さんは、こう解説する。

 

「女性は月に3kg以上落とすような極端なダイエットをすると、ホルモンバランスが乱れて月経不順になったり、無月経になってしまったりすることがあります。それと同時に、極端な食事制限により体重を増減させると腸内環境も乱れるため、免疫力の低下、便秘、髪や肌へのダメージ、自律神経の乱れによる心の不調などの原因にもなります」

 

その上で、和田さんはこうアドバイスをする。

 

「ダイエット目的の場合でも、目安として、1か月に0.5〜1キロ、3カ月で1.5〜3キロ。1年では5キロ程度のペースで、ゆっくり減らしていくとリバウンドが起こりにくくなります。

 

ダイエットや生活習慣改善のために行動の目標を立てても、ハード過ぎて実行できないと自己嫌悪に陥り、それがストレスとなって続かない人も多いので、そうならないために、無理なく続けられる目標を立てることも大切です」

 

健康を損なっては元も子もないダイエット。焦らずに取り組むことも大切なようだ。

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三代目ELLY MEGBABYと子供授かるも事実婚解消…交際当初に明かしていた“理想の女性像”

2022年7月4日 13:03 女性自身

《これからそれぞれ別々の道を進むことになりますが、息子に対しては深い愛情を注ぎ続けていきます》

 

7月1日、Twitter上でモデルのMEGBABY(39)との事実婚を解消したことを報告したのは「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」のELLY(34)。冒頭のコメントに続けて、《今後も温かく見守っていただけたらうれしいです》と呼びかけた。

 

MEGBABYも同日、《私は、本年3月、ELLYさんとの事実婚の関係を解消して、別の道を歩み始めました。息子は私と同居しており、今後も愛情を込めて育てていきます》とInstagramで報告した。

 

およそ8年間にわたる交際を経て、’20年10月には第1子が誕生した2人。その際、ELLYは《2人で話し合い、籍は入れず引き続き良きパートナーとして子育てに努めて参ります》とコメントを発表し、事実婚を選択したことを明かしていた。

 

「お子さんが誕生した際、ELLYさんはYouTubeチャンネルでファンに向けた“ビデオレター”を公開しました。その動画にはMEGBABYさんも登場し、ほとんど言葉を発することはありませんでしたが、2人の仲睦まじい様子が映し出されました。

 

出産前に妊婦を祝う『ベビーシャワー』を行った際の映像もあり、最後には赤ちゃんの産声も収められていました。互いに仕事も充実していた2人にとって、事実婚は納得しあった上での選択だったようです」(芸能関係者)

 

インフルエンサーとして人気を博し、’19年にはコスメや美容グッズのオンラインショップを立ち上げるなど実業家としても活躍するMEGBABY。いまではInstagramのフォロワーは80万人を超えるほど。仕事に邁進する一方で、ELLYには愛情を持って尽くしてきたという。

 

「MEGBABYさんがELLYさんと出会ったのは’13年頃だったといいます。長い期間にわたって交際を続けてきましたが、互いにマンネリを感じたことはなく恋人として愛を育んできたそうです。ELLYさんも“男女の関係”を重んじるタイプのようだったといいます。そんなMEGBABYさんは、“彼のためには何でもやってあげたい”と語っていました。ただ、コスメショップを立ち上げた際は仕事を優先するために距離を置いたそうですが、それも“彼を優先してしまいそうだから”といった理由があったようです」(美容関係者)

 

そんなMEGBABYと出会ったばかりの頃の’13年。ELLYはインタビューで“理想の女性像”をこう語っていた。

 

《自分は自由な人がタイプなんです。お互い尊重しあえるような、俺が何をやっても受け止めてくれるような。それでいて、向こうも自由でいてほしい》(’13年8月11日付け「モデルプレス」)

 

互いに尊重し合いながら歩んできた2人。これからは別々の道を歩むことになるが、SNSでは温かいエールが寄せられている。

 

《二人が歩むそれぞれの道が素晴らしいものになりますように》
《報告してくれてありがとう、これからも2人を応援してます!》
《おふたりが決めたことなので何も言うことは無いよ ずっと応援してるよ》

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