cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_63f88204b1db_トリンドル姉妹の恋愛運を鑑定!2人が“警戒している相手”が明らかに 63f88204b1db 63f88204b1db トリンドル姉妹の恋愛運を鑑定!2人が“警戒している相手”が明らかに oa-fujitv-view

トリンドル姉妹の恋愛運を鑑定!2人が“警戒している相手”が明らかに

2021年9月1日 22:54 フジテレビュー!!

9月1日(水)、フジテレビでは『突然ですが占ってもいいですか?』が放送され、トリンドル玲奈・瑠奈姉妹がシウマによって占われた。

ここでは、その一部を紹介する。

玲奈の携帯番号下4桁の合計数字は「6」。「ものすごくいい数字。気高い、気品あふれる。自分にスタイルを持っている。口が災いの元」だと診断された玲奈は「そうなんです。ちょっとした毒を面白がって言っちゃうことがありますね」と話す。

一方、瑠奈の「22」については「あまりいい数字じゃない。嫌いな人が来たら、近寄るなオーラを出す。モノも壊しやすい」とズバリ。瑠奈は笑いながら「確かに(笑)。家の食器の欠けてる率、すごいです」と明かし、玲奈も「ピンクのスーツケースを貸したら、真っ黒になって返ってきたんですよ(笑)」と納得。瑠奈は「22の影響でしたね(笑)」とはにかんでいた。

続いてシウマが「お二人とも、友達を作るのが苦手」というと、2人は幼い頃から親の仕事の都合で引っ越し・転校が多かったといい、これまでオーストリア、フランス、アメリカなど海外生活も多く経験してきたと話した。

トリンドル玲奈は「ブレていたほうがいいです」

さらに、シウマが玲奈へ「女優さん(の仕事)、苦手じゃないですか?」というと、玲奈は「そうですね。苦手だと思うことも多いんですけど、自分じゃない役を演じられるのがすごく好きです。台本を何回も読んで、役の過去について考えたり」というと、シウマは「(玲奈さんは)本来は、相手の雰囲気をキャッチしてそのまま出せるタイプ。『6』というのは、決めないほうがいい数字なんです。勝手にゴールが決まっていくので、直感で進んで、ブレていたほうがいいです」とアドバイス。玲奈は「“ブレていい”って安心できますね!」と安堵の表情を見せた。

トリンドル瑠奈、法律事務所の経理から芸能界へ

一方、瑠奈には「芸能界って好きですか?興味なかったですよね?」とズバリ。瑠奈は「そうですね。元々、人に見られるのがあまり得意じゃなくて。姉も芸能生活を始めていたので、やっぱり、学校とかで、苗字(トリンドル)で呼ばれるのが嫌で」と明かす。

続けて「初めてテレビに出たのが25歳。最初は『怖いな』と思ってたんですけど、ずっと殻に閉じこもってても、何の意味もないなぁと思って。それまでは法律事務所で経理の仕事をしていました。今の芸能の仕事は楽しいですけど、向いてるとは思わないです」と話すと、シウマは「教師とか弁護士とか、お堅い仕事のほうが向いてます。芸能の仕事は人生経験として次に活かしていくのがいいと思います」と診断。そう聞いた瑠奈は「うわ〜!ちゃんとしなきゃ!」と返していた。

姉妹の恋愛運を占うと「年上男性への警戒心がものすごく強い」

さらに恋愛運について占われる場面も。「2人とも共通しているのが、初めて会う年上男性への警戒心がものすごく強い。瑠奈さんは自分から攻めたほうが、いい人を捕まえやすい。玲奈さんは、安定を求める人は合わないです。飽きてしまうんですよ。常に何が起こるかわからない人の方がいい。ここが妹さんとの違いです」とズバリ。

さらに、「玲奈さんは『6』を持つ相手と相性がいい。例えば1996年生まれ、6月生まれ、6日生まれとか」と具体的に見立てただけでなく、「運気的には玲奈さんのほうが結婚は早い。ただ、瑠奈さんのほうが、一度決めたら早い」と診断。玲奈が「私、急いだほうがいい!?」、瑠奈が「私、次つきあったらすぐ結婚すると思ってる!」というと、シウマは「その勝負、いります?」とツッコミながら笑っていた。

そのほか放送では、ゲストとして大竹しのぶが星ひとみに占われた。

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cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_2eximux5gu70_ストレッチーズ『ツギクル芸人グランプリ』で3代目のチャンピオンに!事務所の先輩・上島竜兵さんに感謝 2eximux5gu70 2eximux5gu70 ストレッチーズ『ツギクル芸人グランプリ』で3代目のチャンピオンに!事務所の先輩・上島竜兵さんに感謝 oa-fujitv-view

ストレッチーズ『ツギクル芸人グランプリ』で3代目のチャンピオンに!事務所の先輩・上島竜兵さんに感謝

2022年5月21日 18:23 フジテレビュー!!

フジテレビでは、『ツギクル芸人グランプリ2022』が放送されました。

『ツギクル芸人グランプリ』とは、漫才・ピン芸・コントなどジャンルを問わず、今後の芸能界を担うであろう“次世代のスター芸人”、すなわち「ツギクル芸人」を発掘するために、日本音楽事業者協会とフジテレビがタッグを組んで開催する、年に一度のお笑いコンテスト。

今回、決勝進出者15組が、5組ずつ3つのグループに分かれバトル。各グループからファイナルステージに進出する3組が決められました。

Aグループは、ママタルト(サンミュージックプロダクション)、TCクラクション(グレープカンパニー)、ストレッチーズ(太田プロダクション)、サスペンダーズ(マセキ芸能社)、ゼンモンキー(ワタナベエンターテインメント)。

Bグループは、Gパンパンダ(ワタナベエンターテインメント)、竹内ズ(プロダクション人力舎)、キュウ(タイタン)、パンプキンポテトフライ(ホリプロコム)、わらふぢなるお(グレープカンパニー)。

Cグループは、ネギゴリラ(プロダクション人力舎)、ハナイチゴ(太田プロダクション)、森本サイダー(松竹芸能)、さんだる(ホリプロコム)、10億円(吉本興業ホールディングス)。


個性的なネタの数々に爆笑問題・太田も「衝撃的」

番組冒頭、MCの爆笑問題・太田光さんは「元気ですかー!」と気合十分。はしゃぐ太田さんに、田中裕二さんは「太田さんが1番危険。もう押してます」とツッコミ。それでも太田さんは「我々も売れるチャンスなので、絶対に負けません」と意気込み(?)、グランプリがスタートしました。

審査員席には、渡辺正行さん、増田英彦さん(ますだおかだ)、井上咲楽さん、放送作家の元祖爆笑王さんに加え、各局で人気番組の演出を務めるスタッフたちが並びました。

Aブロックで勝ち上がったのは、友人間で「怒ってる?」、「怒ってない」とやりとりを繰り返す漫才を披露した、ストレッチーズ。

“まくしたて漫才”に、田中さんも思わず「すごい漫才」、太田さんも「大変だね」と感想を。渡辺さんは「3分間の構成がとっても良かった」と称賛しました。

ファイナルステージに駒を進めたストレッチーズは、「まさか勝ち上がれるとは思ってなかった」、「優勝します!」と意気込みました。

太田さんが「票が割れるぞ」と予想したBブロックから選ばれたのは、映画の記者会見でネタバレをしてしまうコントで見せた、Gパンパンダ。増田さんは「作品感が強いコント。3分間のサイズに向いているコントだったなと思いました」、太田さんは「衝撃的だったね。(ネタバレしてしまう)ボケ(一平)の2枚目な顔つきなのが余計にむかつくから、いいね」と評価しました。

ボケの一平さんが「このうれしい気持ちを宝箱に入れて…」と暴走しかけると、ツッコミの星野光樹さんは「(ファイナルステージが)ちょっとまずいかもしれない」と頭を抱えました。

ラストのCブロックからは、ネギゴリラが進出。10票中5票を獲得した結果に、太田さんは「圧倒的だったね」とリアクション。

渡辺さんは「裏回しという着眼点が良かったかなと思います」と伝えると、太田さんは「(裏回しは)視聴者も知ってるだろうし、今ならって感じだね」と同意。増田さんも「この設定は見たことない。『ゴゴスマ』(CBCテレビ)に出て(裏回しして)る僕みたいだなと思いました」と例えました。


Gパンパンダと同票になるも、視聴者票を得たストレッチーズが優勝

ファイナルステージでは、Gパンパンダ、ストレッチーズ、ネギゴリラの順番でネタを披露。

その結果、3代目のチャンピオンに輝いたのはストレッチーズ。ストレッチーズは、トロフィーと優勝特典として賞金100万円と、今年から民放5局のネタ番組、バラエティー番組、情報番組など計10番組への出演権を得ました。

福島さんは「めちゃめちゃうれしいです」、高木さんは「ファイナリスト3組は、ライブでも一緒になるメンバーで。一回もGパンパンダに負けたことないんですよ」と笑いを誘いました。

渡辺さんは改めて「構成が素晴らしいと思います」と称賛、増田さんは「見事な話術。1本目でハードルが上がってたのに、それを超えてきた」とコメントしました。

太田さんは、惜しくも1票も得られなかったネギゴリラを労い、「全員、ネギゴリラに入れなかった理由を…」とつぶやきました。


「初めて囲み取材を受けて、“芸能界”を実感」(ストレッチーズ・高木)

放送後には、優勝したストレッチーズが記者からの質問に答えました。

――チャンピオンになった感想をお願いします。

福島:これまでのチャンピオンはコントだったので、漫才じゃ難しいかなと思ったのですが、自分たちの中で1番強いネタ2つを持ってきました。『優勝できたんだ!』というびっくりもありますが、本当にうれしいです。

高木:優勝と言われたときは、何のことかよく分かってなくて。今、初めての囲み取材を受けて、『芸能界に入ってるぞ』と実感してます(笑)。

――これまで目標にしてきた芸人さんは?

高木:オードリーさんとかは2人とも好きで、ラジオとか聞いてます。オードリーさんは、漫才で売れたコンビという印象があるので、僕たちもそうなりたいです。

福島:(同じ事務所だと)僕はダチョウ倶楽部の上島竜兵さんに1番お世話になっていて。最後にかわいがってくれた後輩として、すごく飲ませてくれたりしました。僕は太田プロに入って5年くらい、上島さんに憧れて、尊敬して頑張ってきました。

――今、上島さんにどんな言葉を送りたいですか?

福島:上島さんは会うたびに「売れる」と言ってくれていて、「今はネタを頑張れ」と、よく励ましの言葉をいただいていたので、シンプルに「大会で優勝しました」と伝えたいです。賞金で上島さんの好きな黒霧島を買って、乾杯しにいきたいです。

ストレッチーズ、優勝を経て今は「タバコが吸いたいです」

――今年の「M-1グランプリ」への意気込みをお願いします。

高木:『ツギクル芸人』に出れてまずうれしかったので、優勝はしたかったですけど、そこにはあまり現実味がなかったので。今こうして優勝できたので、めちゃめちゃ年末のM-1にも風向きがいいなと思ってます。

――優勝賞金の使い道は?

福島:バイトをやめようかなと思います。一旦休んで、お笑いにするお金にしたいです。

高木:ほぼ右に同じ(笑)。もし余れば、都内で移動するためにカッコいい自転車が欲しいです。

――ネタ作りの際、どんなところに意識してますか?

高木:内容で言うと、日常会話でのあるあるのすれ違い。それだけにならずに、展開を踏めるように動きを加えたり、攻守を変えたりしています。

――家に帰ったら、何がしたいですか?

高木:家に帰ったらというか、まず一旦タバコを吸いたいです(笑)。

福島:家に帰っても吸います。

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BALLISTIK BOYZが7人でANNに登場!「すごくうれしい」

2022年5月21日 18:00 フジテレビュー!!

毎週、スペシャルなパーソナリティが週替わりで担当している土曜日のニッポン放送「オールナイトニッポン0(ZERO)」。

5月28日(土)は、BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEが担当することが決定しました。

BALLISTIK BOYZは、LDH主催「VOCAL BATTLE AUDITION 5」のボーカル部門ファイナリストであった日髙竜太、加納嘉将、海沼流星、松井利樹、「GLOBAL JAPAN CHALLENGE」の合格者、深堀未来、奥田力也、砂田将宏の7人で2018年に結成。

デビュー前にドラマの主題歌に抜擢されるなど注目を集め、LDHアーティストの登竜門“武者修行”を経て、2019年5月にメジャーデビューした、EXILE TRIBE初のメンバー7人全員がダンスと歌をこなす実力派グループです。

今年2月に初めて「オールナイトニッポン0(ZERO)」を担当した際は、 番組ハッシュタグ「#BBZANN0」や関連ワードがトレンド入りするなど大反響。そんな彼らが、2022年の第1弾シングルとなる5th Single「ラストダンスに BYE BYE」リリース直後のタイミングでオールナイトニッポンに再び登場します。

今回はメンバー全員7名でパーソナリティを担当。メールテーマやコーナーなどの詳細は、番組公式Twitter(@Ann_Since1967)にて発表されるとのことです。


<BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE コメント>

2月に続き、「オールナイトニッポン0(ZERO)」に出演させていただけること、すごくうれしいです。

前回は4人での出演でしたが今回は「ラストダンスにBYE BYE」リリース直後ということもありメンバー全員で臨みます!

土曜の深夜をしっかりと盛り上げれるよう頑張りますので、ぜひお聴きください!

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cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_q8uqjodtw5au_中村倫也「皆さんご存じの…」と熱弁を振るうも、会場から「誰だ?」 q8uqjodtw5au q8uqjodtw5au 中村倫也「皆さんご存じの…」と熱弁を振るうも、会場から「誰だ?」 oa-fujitv-view

中村倫也「皆さんご存じの…」と熱弁を振るうも、会場から「誰だ?」

2022年5月21日 17:44 フジテレビュー!!

吉岡里帆さんが主演を務める映画「ハケンアニメ!」の公開記念舞台挨拶が5月21日に行われ、吉岡さん、中村倫也さん、柄本佑さん、尾野真千子さん、高野麻里佳さん、吉野耕平監督が登壇しました。

イベントには、主題歌を担当したジェニーハイ(小籔千豊さん、川谷絵音さん、新垣隆さん、中嶋イッキュウさん)も出席しました。


吉岡里帆のグミ配りに中村倫也&柄本佑「もらってない」

イベントでは、本作のポスターに書かれている「好きを、つらぬけ。」にかけて「貫き続けている好きなこと」をフリップに書いて発表しました。

吉岡さんは、「グミ(ハード&すっぱい)」と回答。

前回の完成披露上映会イベントでもグミについて熱く語っていた吉岡さんは、「ハード&すっぱい系のグミが好きなんです。子どもの時に、乳歯が生えてきたときから、ずっと食べています。なのに、虫歯にならずに元気な歯なので、グミと相性もいいんです。ほぼ毎日食べています」とニッコリ。

そして、「(撮影現場でも)尾野さんと仲良くなりたいので、グミを渡しました」と明かしました。

これに対し、中村さんが「佑は、里帆ちゃんからグミ貰ったことある?」と質問すると、柄本さんは「ない!」と即答。

続けて中村さんは、「よかった。俺もないの。(前回の舞台挨拶で)それが発覚して…。仲良くなった人にはグミをあげるんだって!」とリークし、柄本さんは「へぇ~そうなんだ~」と悲しそうに返しました。

中村さんは、「皆さんご存じ、“テオ・エルナンデス”」と回答。会場全体が「誰だ…?」という空気に包まれると、すかさず、小籔さんが「いや、知らないです」とツッコミ。

中村さんは、「サッカーをずっとやっていて、好きなんです。今は、ケガが怖いのでボールは蹴ってはいないのですが、好きなチームの試合は見るようにしています。ACミランというイタリアのチームが、11年ぶりにリーグ優勝をできそうなんです」とコメントし、柄本さんが「(テオ・エルナンデスは)それで何なの?」とさらにツッコミ。

中村さんは「ACミランの(ポジションが)左サイドバックで、今のACミランの戦術を担っている代表的な選手です」と説明しました。

これに対し、柄本さんは「裏で事前に、『(この質問の回答で)なにを書いたの?』って聞いていたんです。(中村の回答を)聞いても知らなかったので『作家?』って聞いたら、『作家が一番近いかも』って答えていたんです。それって、どういう意味だった?」と聞くと、中村さんは「『さっか(作家)』は近い」と返答。

少しの間があり、柄本さんは「あっ!さっか=サッカーってこと!?」と気づき、「わかりましたけど、そこには及びませんでした」と笑いました。

また、柄本さんは「映画館に行く」、尾野さんは「健康のために豆乳を飲む」とそれぞれ回答しました。


映画「ハケンアニメ!」は、全国公開中。
©2022 映画「ハケンアニメ!」製作委員会
配給:東映

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cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_bbjo228h2x9p_吉岡里帆「リスペクトが高まった」高野麻里佳のアフレコに感激 bbjo228h2x9p bbjo228h2x9p 吉岡里帆「リスペクトが高まった」高野麻里佳のアフレコに感激 oa-fujitv-view

吉岡里帆「リスペクトが高まった」高野麻里佳のアフレコに感激

2022年5月21日 16:42 フジテレビュー!!

吉岡里帆さんが主演を務める映画「ハケンアニメ!」の公開記念舞台挨拶が5月21日に行われ、吉岡さん、中村倫也さん、柄本佑さん、尾野真千子さん、高野麻里佳さん、吉野耕平監督が登壇しました。

イベントには、主題歌を担当したジェニーハイ(小籔千豊さん、川谷絵音さん、新垣隆さん、中嶋イッキュウさん)も出席しました。


川谷絵音、主題歌制作に「かかった期間が最長」

主題歌「エクレール」について川谷さんは、「映画を見た人が曲を聴いて、もう一度感動できるようにしようと思って、歌詞にこだわり何回も書き直しました。いままで曲を作ってきた中で、(かかった期間が)最長だと思います。なので、思い出も強いです。エンドロールで曲が流れるとき、本当に泣きそうになるくらい、今までの自分の努力と、演者さんたちの気持ちが入ってきて、今めっちゃ嬉しいです」とコメント。

吉岡さんは、「『本当にいい曲だな』と…。クリエーターたちの思いを、歌詞で全部すくい取ってくれている。メロディラインも(映画を見終わった後に)楽しく劇場を出て行けます。『最高の主題歌だな』と、何度も聴いています」と感謝しました。

ゲストボーカルで参加した高野さんは、「すごく恐縮したのですが、レコーディングの時は、川谷さんにディレクションをしていただきました。『どうしたらその言葉が皆さんに届くのか』と、細かなディレクションのおかげで、私の歌うパートも、より魅力的になりました」と振り返りました。

本作について小籔さんは、「最初はジャニーハイが、『こんなビッグな映画で(主題歌を)やらせていただくなんて、売れるかも』という計算のみだったんです。でも、映画を拝見させていただいて、物語がすごく面白かったです。脚本をすごい原作、作家さんが書かれていると思うのですが『ゴーストライターがいるかも…』とよぎりました」とニヤリ。

中嶋さんは、好きなシーンについて、「アニメ監督役の吉岡さんが、声優役の高野さんにアフレコの時にダメ出しをするシーン」をあげ、「自分も絵音さんに、よくダメ出しをされるので共感しました」と紹介。

声優の高野さんは、「アフレコシーンは、リアルだと思うのですが、(あんなにダメだしされるのは)実際に起こらないです。『アフレコ現場は怖い』と、皆さんが思ったらマズいのですが(笑)。でも、瞳(吉岡の役名)さんの情熱や、思いがあるからこそ、『負けられない』という気持ちが伝わってきました」とほほ笑みました。

吉岡さんは、「あのシーンが、撮っていて一番つらかったです。それくらい高野さんの声が完ぺきだったんです。でも、本番中は心の中で、『ごめんね』という気持ちと、『もっといけるんだ!』という監督役の思いを体現しなくてはいけなくて、難しいシーンでした」と振り返りました。

また、「高野さんの声の演じ分けが絶妙でした。最後に『これだ!』という声が見つかった瞬間の、声の当たり方がすごかったです。あらためて、声優さんへのリスペクトが高まったシーンになりました」と語りました。


映画「ハケンアニメ!」は、全国公開中。
©2022 映画「ハケンアニメ!」製作委員会
配給:東映

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cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_z2ohk3biig8p_中村倫也の風呂上がりの“ズルボディ”に柄本佑「説得力があります!」 z2ohk3biig8p z2ohk3biig8p 中村倫也の風呂上がりの“ズルボディ”に柄本佑「説得力があります!」 oa-fujitv-view

中村倫也の風呂上がりの“ズルボディ”に柄本佑「説得力があります!」

2022年5月21日 15:27 フジテレビュー!!

吉岡里帆さんが主演を務める映画「ハケンアニメ!」の公開記念舞台挨拶が5月21日に行われ、吉岡さん、中村倫也さん、柄本佑さん、尾野真千子さん、高野麻里佳さん、吉野耕平監督が登壇しました。


尾野真千子の観客の煽り方に中村倫也「ヘタくそか!」

夢の監督デビューが決定した斎藤瞳役の吉岡さんは、「プロデューサーの方が(公開までに)7年かかったとおっしゃっていました。こんなに長い年月をかけてつくる映画は、そうそうないと思います。チーム一同が『公開できたことが奇跡と思える』そんな1本になりました」とあいさつ。

また、「劇中のアニメが本当に素晴らしいです。今日はキャストしか舞台挨拶に出ていないのですが、アニメを作っている方たちや、私たちの後ろには、とんでもない数の人たちの結晶があります」と語りました。

瞳も憧れる天才・王子千晴監督役の中村さんは、「早く皆さんに、佑の役のズルカッコよさと、真千子ねえの入浴シーンをお届けしたい(笑)」とニヤリ。

これに対し、柄本さんは、「返す刀で言わせてもらうと、倫也くんのズルボディ。あの風呂上がりのボディはいい!説得力があります。(仕事で)こもっている感じが。バキバキになっていたら『お前、こもってないだろ!ジムとか行ってないか』と言われちゃいますから」と返答。

中村さんが、「そうなんです。モテない設定とかでバキバキのやつとか、気になるタイプなんです」と同調し、柄本さんと映画談議で盛り上がりました。

尾野さんは、「(劇中で流れた)アニメの全編が見たい。すばらしいアニメでしたよね~?」とアピールすると、中村さんは、「(観客への)煽り方ヘタくそか!」とツッコミ、会場に笑いを誘いました

本作が映画初出演となる高野さん。普段は、声優として活躍しており、「吉野監督がオーディションの段階から、『アニメ現場は、どんな感じなんですか?』とか、『アフレコ現場にはどんな服装で行くんですか?』と、たくさんリサーチをしてくれました。私の職場の“特殊さ”を、表現の1つに加えさせていただきました」とニッコリ。

続けて、「例えば、マイク前だと服やアクセサリーを鳴らさないことが重要になってくるので、『アクセサリーは着けませんよ』と説明したり。『靴もキュッキュと鳴らないようなモノで行きます』とアドバイスをさせていただきました。なので、(劇中の)声優の皆さんの服装も見ていただくと面白いかもしれません」とオススメしました。

また、イベントでは主題歌を担当したジェニーハイ(小籔千豊さん、川谷絵音さん、新垣隆さん、中嶋イッキュウさん)も登壇しました。


映画「ハケンアニメ!」は、全国公開中。
©2022 映画「ハケンアニメ!」製作委員会
配給:東映

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cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_s6yutg5fvhkv_本郷奏多 山田涼介に「年収いくら?」「せめて納税額だけでも」と質問 s6yutg5fvhkv s6yutg5fvhkv 本郷奏多 山田涼介に「年収いくら?」「せめて納税額だけでも」と質問 oa-fujitv-view

本郷奏多 山田涼介に「年収いくら?」「せめて納税額だけでも」と質問

2022年5月21日 13:40 フジテレビュー!!

映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」の1本目「復讐者スカー」の公開記念舞台挨拶が5月21日に行われ、主演の山田涼介さん、本田翼さん、ディーン・フジオカさんらキャスト陣が登場しました。

原作の連載開始20周年の新プロジェクトとして、2017年に実写映画1作目が公開。本作はその続編となり、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されます。

今作で山田さん演じるエドワード・エルリックは、最強の敵・傷の男(スカー/新田真剣佑)と対峙します。


蓮佛美沙子は、家でいかに快適に過ごすかに命をかける“家マニア”

イベントでは、キャスト同士で撮影中に聞いてみたかったことという話題に。

山田さんは、渡邊圭祐さんに「この現場で一番驚いたことは?」と質問。

渡邊さんは「特殊な現場で、気持ちを作るのがなかなか難しかったんです。でも待機中も皆さん役のままでいて、気持ちが切れそうなときに山田くんを見ると『エドだ!』とその世界観に戻してくれて。『これが役者か、これがプロか』というのを学びました」と紹介。

そんな渡邊さんは、「ウィンリィは露出の多い服装でしたが、肌のケアはされていたんですか?」と、本田さんに質問。本田さんは「それは、曽利(文彦監督)さんの編集じゃないですか?」と笑わせました。

続く本田さんは、蓮佛美沙子さんに「今回の現場は、筋肉マニアとゲームマニアが多い現場でしたが、蓮佛さんは何マニア?」と質問。

蓮佛さんは「家が大好きなので、家マニア。家でいかに快適に過ごすかってことに命をかけて生きてます。最近は、きれいな空気を吸いたいので、観葉植物を買いました」と答えました。

蓮佛さんは、ディーンさんに「現場で、とにかくずっとミット打ちされてて、ものすごい熱量だったんですが、あれはこの現場ならではですか?」とクエスチョン。

ディーンさんは「常にではなくて、汗をかく芝居で、油を足したり霧吹きで手助けしてもらうんですけど、それを自家発電でやろうとしてたわけです」と回答。

その姿を見ていた山田さんも「プロみたいな、戦ったら本当に強いだろうなってレベルで。後半には、蹴りも出されてて『スゲーな』と思いました」と振り返りました。

ディーンさんから、「現場で待機中に何してましたか?」と聞かれた本郷奏多さんは、「僕は遠い位置でジッとしてました。体力を使いたくないんですよ、めっちゃ頑張ってもギャラって変わらないじゃないですか?」とジョーク交じりにコメント。

「端っこで来るべきときを待って、為替相場とかをチェックしてました。良かったらおすすめの銘柄とかもありますので」と声のトーンを上げると、ディーンさんも「あとでぜひ!」と微笑みました。

そんな本郷さんは、山田さんに「山田くんは、年収いくらくらい?」「せめて納税額だけでも」と尋ねたものの、当然、答えてもらえず。最終的には「好きな女性の仕草は?」と、今作と全然関係のない質問に。

山田さんは、「恥ずかしがらずに、口を大きく開けて笑う人がすごく好きです。心の底から笑ってるのを見るとキュンとします」と明かすと、本郷さんは「ですって、皆さん良かったですね」と客席に呼びかけました。

ディーンさんも「俺も知りたかった」と、本郷さんを称賛しました。

最後に、山田さんから舘ひろしさんに「長く俳優をやられていますが、保つ秘訣はありますか?」と質問。

舘さんは、「ただただ知らない間にこんなに長くなっちゃった。自分の中では割と好きな仕事なので、仕事については100%でやろうとしてます」。

続けて「若いときは、すごくわがままで途中で帰ることがありました。20時からデートだから、18時に帰りますとか(笑)。今は、ちゃんと真面目にやります」と笑わせました。


<作品概要>





映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」
「復讐者スカー」全国公開中
「最後の錬成」6月24日(金)全国ロードショー

配給:ワーナー・ブラザース映画

©︎2022 荒川弘/SQUARE ENIX ©︎映画「鋼の錬金術師 2&3」製作委員会

外部リンク

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渡邊圭祐 山田涼介のさりげない心遣いに「やっぱスターは違う」

2022年5月21日 12:38 フジテレビュー!!

映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」の1本目「復讐者スカー」の公開記念舞台挨拶が5月21日に行われ、主演の山田涼介さん、本田翼さん、ディーン・フジオカさんらキャスト陣が登場しました。

原作の連載開始20周年の新プロジェクトとして、2017年に実写映画1本目が公開。本作はその続編となり、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されます。

今作で山田さん演じるエドワード・エルリックは、最強の敵・傷の男(スカー/新田真剣佑)と対峙します。


山田涼介「ナベちゃんのダンスがめちゃめちゃ下手だった」

撮影時のエピソードを聞かれた山田さんは、「ナベちゃん(渡邊圭祐)が、当時現場でBTSの曲を踊ってたんですけど、めちゃめちゃ下手だったんですよ」と暴露。続けて「踊れるようになりました?」と尋ねると、「もちろん!」と渡邊さん。すると、会場からダンスを求める拍手が…。

しかし、渡邊さんは「ライブビューイングで(全国に配信されているのに)何を言ってるの?仕事なくなりますよ、僕」と焦り、「それは山田くんの心の中にだけ置いておいてください」と下を向きました。

山田さんは「これは僕だけの思い出ということで。見てて面白かったです」と振り返りました。

そんな渡邊さんは、撮影時に驚いたことがあったそう。「11月に僕の誕生日があって、(誰にも言わずに)ひっそりといこうかなと思ってたんですけど、現場に入ったらすぐさま山ちゃん(山田涼介)が僕のところに来て、紙袋をポンって渡して『誕生日でしょ』って。『スターってこういうことか』と感じました」と紹介。

さらにプレゼントの中身は、渡邊さんがちょうど欲しいと思っていた財布で、「なんで分かるんだろうと思って、やっぱスターは違うな」と驚いたそうです。

山田さんは「僕もこの前誕生日だったんですけど、ナベちゃんが僕のところにスッと紙袋を持ってきて『誕生日でしょ』と返されました(笑)」と笑顔。渡邊さんは「気持ちだけでも、スターになりたくて」と答えました。


<作品概要>





映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」
「復讐者スカー」全国公開中
「最後の錬成」6月24日(金)全国ロードショー

配給:ワーナー・ブラザース映画

©︎2022 荒川弘/SQUARE ENIX ©︎映画「鋼の錬金術師 2&3」製作委員会

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cat_oa-fujitv-view_issue_63f88204b1db oa-fujitv-view_0_33d3w9m9otgc_浅田次郎&中井貴一が語った“壬生義士伝”の秘話「なんて綺麗な言葉なんだろう」 33d3w9m9otgc 33d3w9m9otgc 浅田次郎&中井貴一が語った“壬生義士伝”の秘話「なんて綺麗な言葉なんだろう」 oa-fujitv-view

浅田次郎&中井貴一が語った“壬生義士伝”の秘話「なんて綺麗な言葉なんだろう」

2022年5月21日 11:50 フジテレビュー!!

5月21日(土)にフジテレビで放送された『タイプライターズ〜物書きの世界〜』。ゲストとして作家の浅田次郎さんと俳優の中井貴一さんが登場し、MCの加藤シゲアキさん(NEWS)・進行の宮司愛海アナとともにトークを繰り広げました。

ここでは、その一部を紹介します。

浅田次郎さん原作の映画「壬生義士伝」(2003年)。番組では、主人公・吉村貫一郎(中井貴一)の名シーンや、原作で描かれた名ゼリフを次々と振り返りました。

同作の制作秘話について、浅田さんはこう明かしました。

「この小説のテーマは、武士道ではないんですよ。貧乏道なんです。“貧すれば鈍する”という言葉がありますけど、もし貧すれば鈍しない人間がいたらどうか?を描いたのがこの小説なんです。

そういう目線で見るとこの作品はぜんぶ矛盾せず理解できる。吉村貫一郎がなぜ死ぬのを承知で突撃したかというと、それは貧乏人をまっとうしたから」

さらに、作中でも特徴的な東北の方言について「盛岡に行ったとき、なんて綺麗な言葉なんだろうなと思った。フランス語みたい。それが方言のセリフを書いてみようと思ったきっかけ」という浅田さん。

しかし、このセリフを書くのが「いちばんの難関だった」といい、実際に現地の喫茶店・理髪店・銭湯に行って方言の使われ方を取材したといいます。

一方、同作の主人公・吉村寛一郎を演じた中井さんはこう語りました。

「方言があったからキャラクターを作りやすかった。もし東京弁で言ったらいやらしさが表に立つのに、あの方言を使うことによって柔らかくなって、『壬生義士伝』が成り立ったと思っています。

方言指導の方に、撮影が終わったときに『(方言のイントネーションで)すげぇ良かったです』って声をかけられたとき、“ああ、演じて良かったな”と思いましたね」


加藤シゲアキ「アイデアがひらめくのは新幹線の中」

物語のアイデアが浮かばないとき、浅田さんは「すぐ(執筆を)止めますね。黙って風呂へ行く」のだそう。MCの加藤さんも「締め切りが近くなると“そろそろ捻(ひね)りださなきゃ”と思うこともありますけど、(悩みつづけても)あまり生まれないんですよね。逆に、散歩とか体を動かしたときが思いつきやすいです。なんなら一番ひらめくのは新幹線の中とか」。

すると浅田さんは「おお、そのとおりだよ!」とリアクション。「移動中。ある程度、体に速度が伴っているときって頭も回っている。緊張感があるんでしょうね」と続けました。

浅田さんと無事に“シンクロ”できた加藤さんは「良かった…」とぽつり。中井さんから「加藤くん、さっきから考えすぎ(笑)」とツッコまれ、「いやいや、なんか、僕の言うことは合ってるんだろうか?と思っちゃって」と明かし、「もう、OKですよ!」(中井)と優しくフォローされていました。

さらに番組では、現在公開中の中井貴一さん主演映画「大河への道」の見どころが紹介される場面も。“話題の一冊”をおくるコーナーでは、月9『元彼の遺言状』原作者・新川帆立さんが登場しました。

外部リンク

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NEWS・加藤シゲアキ、書店で見た“自分のネームプレート”に感動「俺、作家じゃん!」

2022年5月21日 11:50 フジテレビュー!!

加藤シゲアキさん(NEWS)が、“自分が作家になった”と感じた瞬間を明かしました。

5月21日(土)にフジテレビで放送された『タイプライターズ〜物書きの世界〜』。“話題の一冊”を紹介するコーナーでは、月9ドラマ『元彼の遺言状』原作者・新川帆立さんを招いてトークが繰り広げられました。

ここでは、その一部を紹介します。

2021年の作家デビュー後、作品がすぐに月9ドラマに起用された新川さん。「自分が書いた本を書店で立ち読みされてる方がいた」ときに“作家になった”と感じたといいます。

さらに、番組MCの加藤さんが、同じく自身が小説家になったと感じたときを振り返った場面も。

「いちばん思ったのは、書店の本棚に“ネームプレート”があるじゃないですか。あのプレートができるまで書き続けようと思った記憶があるんですよ。5作ぐらい書いた頃、書店でロケをしていたときに、自分のプレートがあるのを見つけて。“俺のネームプレート、あるんだ…!俺、作家じゃん!”って思いました」。

新川さんが「あのプレート、すごく欲しいですよね」というと加藤さんも「欲しいです(笑)。やっぱり、(作品の)数が無いとあのプレートを作ってくれないので、書き続けないと無理なんですよね。それは実感しましたね」と明かしました。

さらに番組では、作家の浅田次郎さんと中井貴一さんがスタジオゲストして登場。「ラブ・レター」「壬生義士伝」「母の待つ里」など数々の作品の魅力が明かされました。

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