cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_97e4a9aacb9e_秋の全国火災予防運動として自転車で防火広報!「防火サイクル2020」を実施 97e4a9aacb9e 97e4a9aacb9e 秋の全国火災予防運動として自転車で防火広報!「防火サイクル2020」を実施 oa-bicycleclub

秋の全国火災予防運動として自転車で防火広報!「防火サイクル2020」を実施

11月9日、滋賀県守山市において、地元の湖南広域消防署および消防団によるスポーツ自転車に乗って市民へ火災予防の啓発を行う「防火サイクル」が実施された。

旭化成キャンペーンモデルが一日消防署長として参加

11月9日(月)~11月15日(日)の期間、全国で一斉に「秋の火災予防運動」が実施された。例年同署では、消火体験や消防車展示等の1000人以上が集まるイベントが開催されていたが、今年は新型コロナウイルス感染拡大予防のため、密を避けた状態で火災予防の啓発ができる同イベントが企画された。
同イベントは市内に事業所がある旭化成株式会社が協力、第45代旭化成グループキャンペーンモデルの橘遥菜さんが一日消防署長を務めた。

守山市役所前で開会式が行われ、自転車に乗った10名の消防隊員らを含むおよそ40名が参加する中、地元守山市の宮本市長の激励を受け、橘さんの「スタート」の呼び声で「火」「の」「用」「心」と各1文字ずつのビブスを着た消防隊員らが2班に分かれて出発。ゴールの琵琶湖サイクリストの聖地碑まで守山市内を巡回した。

湖南広域消防局北消防署の今井均署長は「今年は人が集まる場所での啓発活動はとりやめ、自分たちが出向いて、地域に密着した活動に取り組むことにしました。これから寒くなるので暖房器具などの取り扱いには十分気をつけてほしい」とコメントした。

防火サイクル2020実施日:令和2年11月9日(月)
実施場所:守山市内全域
主催:滋賀県湖南広域消防局 北消防署
協力:守山市、守山市消防団、旭化成株式会社

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_b24cff0a2a55_自転車トラック五輪代表候補、女子では梶原悠未が6冠達成!男子では橋本英也が5冠達成!トラック全日本最終日 b24cff0a2a55 b24cff0a2a55 自転車トラック五輪代表候補、女子では梶原悠未が6冠達成!男子では橋本英也が5冠達成!トラック全日本最終日 oa-bicycleclub

自転車トラック五輪代表候補、女子では梶原悠未が6冠達成!男子では橋本英也が5冠達成!トラック全日本最終日

11月5日(木)から8日(日)にトラック競技の日本のチャンピオンを決定する「第89回全日本自転車競技選手権大会トラック・レース」が開催されたが。最終日となる4日目にも東京オリンピック代表内定選手が登場。
東京オリンピック代表内定選手の梶原悠未が出場6種目すべてで優勝、さらに橋本英也(TEAM BRIDGESTONE Cycling)が出場した6種目のうち5つの種目で優勝。さらに1kmでは大会新記録となるタイムを4名の選手が出し、男女の個人追い抜きでは1-2決定戦で逆転が起きるなど、最終日も興奮する内容となった。
また、レース後にリオオリンピックの日本代表の山本さくら(CIEL BLEU KANOYA)が引退を発表した。

女子3kmIPおよびポイントレースは梶原悠未が制し、今大会6冠達成

女子個人パーシュート

女子個人パーシュートでは予選1位の古山稀絵(日本体育大学大学院)と2位の梶原悠未(筑波大学大学院)が1-2位決定戦に、3位の上野みなみ(CIEL BLEU KANOYA)と4位の石田唯(北桑田高校)が3-4位決定戦に進出。
3-4位決定戦では最初の1kmは石田の方が若干リードしたものの、2kmまでに上野が逆転し、そのまま上野がリードを保って3位を決めた。
1-2位決定戦では2kmまで予選1位の古山がリードするものの、3kmまでに2位の梶原が逆転し、そのまま梶原がリードを保って1位を決めた。

女子ポイントレース

女子ポイントレースでは10回中7回のポイント周回で梶原が1着を取り、さらに一緒に飛び出した古山をおいていく形でメイン集団を梶原がラップし、圧倒的な走りを見せた。
梶原はポイントレースも制したことで、出場6種目すべてで優勝という素晴らしい結果を残し、東京オリンピック代表内定選手としての力を存分に発揮した。

梶原は「(個人パーシュート4連覇およびポイントレース5連覇については)とてもうれしく思います。個人パーシュートの決勝では残り4周回からペースアップを図り、しっかり優勝を勝ち取れるレースを狙いに行きました。個人パーシュートの世界記録はクロエ・ダイガード選手が持っていて、自己ベストとその世界記録との差がクロエ選手との差だと思うので、そこをしっかり詰めていけるようにもっと力をつけたいです。(ポイントレースについては)序盤から終盤までポイント周回の度にペースアップがあり、そこでポイントを争うというすごくシンプルなレース展開だったと思います。その中でもさらに1ラップすることも目標としていたので、終盤自分でアタックし1ラップできたことはすごくよかったと思います。4日間で6種目10レース走ることから戦略を練って今大会に挑みましたが、その戦略以上の走りができたと思います。観客席からのたくさんの方々の声援が力になったレースでした。こんなにたくさんの方々に応援されているんだということを日々のトレーニングの中でもしっかり胸に刻み、よりいっそう過酷なトレーニングに打ち込みたいと思います。」とコメント。

男子ではポイントレースを制した橋本英也が今大会5冠達成

男子ポイントレースは序盤にポイント獲得を狙う形で何回かアタックがかかるものの、決定的な逃げにはならず、周回を重ねていく。
中盤、橋本英也(TEAM BRIDGESTONE Cycling)や近谷涼(TEAM BRIDGESTONE Cycling)、佐藤健(熊本県自転車競技連盟)、小出樹(京都産業大学)が先頭集団を形成。
残り18周回のポイント周回を終えたタイミングで4名の選手がメイン集団に追い付きラップポイントを獲得。
残り6周回およびゴール時のポイントで1着を獲得した橋本が優勝。近谷が2位に入り、オムニアムやマディソン同様TEAM BRIDGESTONE Cyclingが1-2を決めた。
橋本はこれで出場した6種目のうち5つの種目で優勝。マディソンで1点差の2位となったため、梶原の6冠には届かなかったものの、こちらも東京オリンピック代表内定選手としての力を存分に発揮した。

橋本は「最後のポイントレースを優勝して終わりたかったので、結果として優勝することができ、うれしいです。積極的に動けたことが勝因だと思います。メンバーの中では僕が一番力があると思っていたので、最初から動いてどんどん動かすレースができたんじゃないかと思います。(ラップについては)普段のレースではけん制が入って逃げが決まることが多いんですが、今回は力のある4人で逃げることができました。近谷選手とは一緒に逃げて、同じチームではあるんですが、良きライバルでもあるのでマッチレースしながら優勝できてよかったです。レースがよく見えていて、他のメンバーが辛そうだなという時にアクセルをかけて逃げを作ることができました。(今大会5冠達成については)ほぼ100%の出来だと思います。」とコメント。

男子個人パーシュートは逆転で近谷涼が優勝

男子個人パーシュートは日本記録を持つ窪木一茂(TEAM BRIDGESTONE Cycling/JIK)が予選1位で、近谷涼(TEAM BRIDGESTONE Cycling)が予選2位で1-2決定戦へ進出。
予選3位には安達光伸(朝日大学)、予選4位には山本哲央(中央大学)が入り、それぞれ3-4位決定戦に進出。
3-4位決定戦では足立が山本に一度もリードを許さず3位を決めた。
1-2位決定戦では1kmまではほとんど差がなかったものの、1km過ぎから徐々に近谷がリードを広げていき、そのまま差を広げて1位を決めた。

近谷は「前回優勝した時は窪木選手が参加しておらず、昨年、一昨年は負けていたので、今年こそはと強く思って走りました。高校生の頃からこの種目を得意にし、成長度合いがタイムに表れるので毎年成長する自分の力を感じられていたこともあり、(個人パーシュートは)すごく思いれのある特別な種目です。今年5月に両手を骨折し、しばらく練習できない期間もあったので、今年の全日本は厳しいかなと思っていた時期もあったのですが、周囲のサポートにも助けられてここまで準備ができたので感謝の気持ちでいっぱいです。」とコメント。

男子1kmTTでは新田祐大が大会新記録を樹立

男子1kmタイムトライアルでは4名の選手が大会新記録を樹立し、8位までが1分3秒を切る好タイムが続出する中、最終出走の新田祐大(Dream Seeker Racing Team)が唯一の1分1秒台の大会新記録となるタイムを出して優勝を飾った。

新田は「コロナの影響がなければ全日本選手権に僕が出ることはないと思っていたので、自分の中ではプラス1になった大会になったかなと思います。これがおそらく僕の中では最後の全日本選手権になるのかなという思いで最終日の1kmタイムトライアルをスタートして優勝を勝ち取ることができ、本当に良かったです。タイム的にはベストタイムを1秒近く更新することができ、自分の成長を具体的に可視化できるような結果だったので、やってることは間違ってないということと、オリンピックに向けて成長できているなと感じることができました。今後の若手の選手たちはこの1kmタイムトライアルを基準にどういう戦いをしてくるかという風になっていくと思うので、今年以降非常に熱い戦いが続くと思います。自転車競技をやるからにはここでどういう成績を出すかという基準の種目に(1kmタイムトライアルは)なってくると思うので、そういう意味では若手を含めた中で今日優勝して、若手には刺激を与えることができたか思います。また、(1kmタイムトライアルでは)10年ぶりの全日本選手権優勝ということで、素直にうれしいです。700kg以上の重量を蹴り飛ばす力があるんですが、もともとあったわけではなく、5年間かけてつけてきた筋力が爆発したんじゃないかなと感じています。(オリンピックでは)金メダルしか目指していなくて、そのために5年間費やしてきていますし、応援してくださっている皆さんはメダルを取って笑顔になっている姿を期待していると思うので、応援してくださる人たちとともに喜びを分かち合えるような結果を出せるようにしっかりと頑張っていきたいと思います。」とコメント。

女子500mTTでは山本さくらが有終の美を飾る

女子500mmタイムトライアルではリオオリンピックで女子オムニアムに出場した山本さくら(CIEL BLEU KANOYA)が36秒141のタイムで優勝。
そして、表彰式終了後、山本から今大会を最後に引退することが発表された。リオオリンピック出場で一度燃え尽きてしまったこと、鹿児島国体を目標に練習を続けていたが、鹿児島国体が2023年に延期となってしまい、モチベーションが保てなくなったことが理由と語ってくれた。

山本は「率直にうれしいです。ベストタイムよりは全然遅かったですが、最後の大会ということで優勝で飾れてよかったと思います。鹿児島県登録で鹿児島国体を予定していたのでそれに向けてやっていましたが3年後に延期となり、女子のルールがまだはっきりしていないということもあり、自分にとって目指すところがないため、モチベーションを保つことが大変なので、今回で終わりだなと。リオオリンピック後はバーンアウトというか、ちょっとやりたくないなと気持ちもあって一回やめようと思ったんですが、子供を授かり、休む間に色々考えることができて、チームの方からもまた頑張ってくれと言ってくれたので、ここまで戻ってくることができたと思っています。(ファンの皆様に対しては)ここまで応援してくださって本当にありがとうございました。」とコメント。

リザルト

女子500mタイムトライアル1位:山本さくら(CIEL BLEU KANOYA) 36秒141
2位:佐藤水菜(JPCA) 36秒401
3位:松井優佳(同志社大学) 37秒243

男子1kmタイムトライアル1位:新田祐大(Dream Seeker Racing Team) 1分1秒551※大会新記録
2位:中野慎詞 (Dream Seeker Racing Team) 1分2秒011※大会新記録
3位:小原佑太(JPCA) 1分2秒260※大会新記録
女子3km個人パーシュート1位:梶原悠未(筑波大学大学院) 3分41秒327
2位:古山稀絵(日本体育大学大学院) 3分44秒282
3位:上野みなみ(CIEL BLEU KANOYA ) 3分48秒053
※タイムは順位決定戦時のもの
男子4km個人パーシュート1位:近谷涼(TEAM BRIDGESTONE Cycling) 4分28秒222
2位:窪木一茂(TEAM BRIDGESTONE Cycling/JIK) 4分35秒704
3位:安達光伸(朝日大学) 4分33秒923
※タイムは順位決定戦時のもの

女子ポイントレース1位:梶原悠未(筑波大学大学院) 58ポイント
2位:古山稀絵(日本体育大学大学院) 27ポイント
3位:内野艶和(ライブガーデンBiciStelle/JIK) 19ポイント

男子ポイントレース1位:橋本英也(TEAM BRIDGESTONE Cycling) 59ポイント
2位:近谷涼(TEAM BRIDGESTONE Cycling) 42ポイント
3位:佐藤健(熊本県自転車競技連盟) 33ポイント

【基礎知識】大会最終日のトラック種目を見ていこう

最終日は主に個人のタイムトライアル種目について説明する。
4km/3km個人パーシュート

男子は4km、女子は3kmのタイムを競う種目。順位決定に限っては、種目名に追い抜きとある通り、男子は4km/女子は3kmまでに相手選手に追い付けばその時点で勝利が確定し、それぞれの距離で追いつかなかった場合はタイムで順位が決まる。
1km/500mタイムトライアル

男子は1km、女子は500mのタイムを競う種目。
日本自転車競技連盟
https://jcf.or.jp/

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_5a1739c3211c_レベルアップを目指す人におすすめ「レバンテフジ静岡 CYCLING ACADEMY!」12月5日、6日に開催 5a1739c3211c 5a1739c3211c レベルアップを目指す人におすすめ「レバンテフジ静岡 CYCLING ACADEMY!」12月5日、6日に開催 oa-bicycleclub

レベルアップを目指す人におすすめ「レバンテフジ静岡 CYCLING ACADEMY!」12月5日、6日に開催

「MERIDA(メリダ)」の試乗・展示施設 『MERIDA X BASE(メリダ・エックス・ベース)』(静岡県伊豆の国市)では『MERIDA CYCLING ACADMY(メリダ・サイクリング・アカデミー)』を開設、地域へのスポーツ自転車文化の浸透と発展を促進するプログラムを定期的に開催している。その一環として、静岡県を拠点として活動するプロサイクリングチーム「レバンテフジ静岡」の選手をゲストに迎え、更なるレベルアップを目指している人にむけたサイクリングアカデミーを 2020 年 12 月 5 日(土)、6日(日)の 2 日間に開催する。以下、プレスリリースより。

2021 年シーズンに向けて有意義なオフシーズンを!

プログラムの 1 日目はレース映像を見ながらレースの展開、戦略等を二戸監督、佐野選手、野宮選手が監督、選手目線で解説。実際に走っていた感想を踏まえながら、レースの為になる知識を学んでいただけます。座学のあとは佐野選手流のストレッチを直伝。2 日目は距離の 85 キロのコースで 2 選手と一緒にトレーニングライド。座学、実走と 2021 シーズン開幕に向けレベルアップのきっかけになる内容の 2日間となっております。また今年は無観客レースが続き選手との交流ができなかったシーズンですが、1 日目の夜には参加者の方限定で懇親会を開催いたします。無事にシーズン 1 年目を終えた選手、監督と交流をお楽しみいただけます。
参加予約は、11 月 9 日(月)より受付を開始致します。
レバンテフジ静岡 CYCLING ACADEMY!開催日時:12 月 5 日(土)、6 日(日) 2 日間開催
料金:¥30,000(税抜)
※1 日目懇親会代、2 日目昼食代、温泉利用券込み
参加定員:7 名 (最低催行人数 3 名)
参加対象:JBCF レースに参加している高校生以上
レバンテフジ静岡ゲストライダー:佐野淳哉選手、野宮一朗選手
募集期間:11 月 9 日(月)~12 月 3 日(木)まで
申込み方法:MERIDA X BASE の HP(イベント参加のみ)
https://www.merida.jp/x-base
HESO ホテル HP(宿泊プラン)
http://www.tokinosumika.com/izuvillage/
※MERIDA X BASE の HP からのお申し込みは宿泊を含みません。
※アレルギー等ある場合は備考欄にご記入ください。
※雨天決行(警報・注意報発令の可能性がある場合は中止。開催前日 15 時に判断)
※レバンテフジ静岡の選手は変更になる可能性がございます。
※2日目のライドはサポートカーが帯同いたします。
※GO TO トラベル地域共通クーポンをご利用いただけます
ルート【12月6日(日)】
MERIDA X BASE~修善寺駅~土肥港~道の駅くるら戸田~海外線~MERIDA X BASE
距離:78km
獲得標高:1,800m
昼食:やま弥(60 km時点)
スケジュール【12月5日(土)】
12:00 受付開始
13:00 開会
13:30 座学開始
17:30 懇親会開始
【12月6日(日)】
9:30 MERIDA X BASE 集合・ブリーフィング
10:00 スタート
13:00 昼食(やま弥)
15:00 ゴール、閉会式
 
問:メリダジャパン
https://www.merida.jp/

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_5d04c14b277f_チタンバイクにもピッタリのチタンパーツ5種が新登場|MULLER 5d04c14b277f 5d04c14b277f チタンバイクにもピッタリのチタンパーツ5種が新登場|MULLER oa-bicycleclub

チタンバイクにもピッタリのチタンパーツ5種が新登場|MULLER

「MULLER(ミューラー)」から、新製品が登場。チタンバイクにもピッタリのチタンパーツ5種がラインナップに加わった。以下、プレスリリースより。

ミューラーこだわりのチタンパーツ

チタンにこだわりたいユーザーのためのパーツが誕生。チタン製ヘッドパーツ、チタン製クランプ、チタン製スペーサー、チタンカラーヘッドパーツ、チタンカラーBB。チタンバイクをトータルで美しくするアイテム。さりげなく上品に仕上げるパーツとなり得るでしょう。一目置かれるユーザーに。
MULLER Head set 1-1/8″-1-1/4″(titanium)価格:15,000円
SIZE:1-1/8″-1-1/4″ 45°
Top cap,head set cap:6AL-4V titanium
Bolt:Stainless steel
Finish:Hairline
Weight:103g

MULLER Head set 1-1/8″-1-1/4″(Aluminium)価格:8,800円
SIZE:1-1/8″-1-1/4″ 45°
Top cap,head set cap:Aluminium
Bolt:Stainless steel
Finish:Anodized
Weight:102g

G-FORCE Ti Clamp 31.8価格:8,000円
SIZE:Diameter 31.8mm
MATERIAL:3AL-2.5V titanium
Weight:22g

G-FORCE Ti Clamp 34.9価格:8,000円
SIZE:Diameter 34.9mm
MATERIAL:3AL-2.5V titanium
Weight:23g

MULLER Titanium spacer価格:2mm 500円、5mm 700円、10mm 1000円、20mm 1900円
SIZE:1-1/8″
Finish:Hair line
For all 1-1/8″ column ahead type forks

MULLER T47-68-24 BB価格:15,000円
Narrow sleeve for internal cable routing
SIZE:T47 68mm threaded BB Fits Φ24mm axle cranksets
MATERIAL:Aluminium
Weight:137g
Requires 12notch/50.4mm tool(Park Tool BBT-47,etc)

問:MULLER Japan
http://www.mullerjapan.com

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_daedd85eec8d_駆動系コーティング「チタンの鎧」加工済みチェーンが新登場|4℃REST daedd85eec8d daedd85eec8d 駆動系コーティング「チタンの鎧」加工済みチェーンが新登場|4℃REST oa-bicycleclub

駆動系コーティング「チタンの鎧」加工済みチェーンが新登場|4℃REST

「4℃REST(クレストヨンド)」から、新製品が登場。駆動系コーティング「チタンの鎧加工済みチェーン」がラインナップに加わった。以下、プレスリリースより。
チタンの鎧コーティング済みチェーン(DURA ACE 11s)価格:11,990円(税込)

「チタンの鎧」はシングルナノの酸化チタン粒子が分子間力(※ファンデルワールス力)で付着しています。そのため一般的にコーティングと言われるものに必要とされるバインダー(対象物にくっつけるための接着剤の役割をするもの)が必要ありません。ファンデルワールス力は結合力としてはそれほど強くありません。でも、そのおかげで表面をチタンナノ粒子が自由に動きチタンナノ粒子自体が小さなベアリング作用をします。そして、外的な力が加わり一度離れてもまた付着するので長寿命(実走行テストでは5000km以上持続)を実現しています。
体感できる効果としては低トルク時はフリクションも低減し、高トルク時はギアとチェーンがガッチリと噛み合い効率的にパワーが伝達します。さらに滑るようにシフトチェンジ出来、より少ないパワーでスピードを上げることが出来ます。また酸化ナノチタンによる優れた自浄効果が付与されております。
※ファンデルワールス力=分子の瞬間的な分極によって生じる静電気的な引力(例:ヤモリが壁に張り付く力)
一番効果がわかりやすい「チタンの鎧」加工済みチェーンの販売です。チェーンの交換だけで、その素晴らしい効果をお手軽に体感して頂けます。
特徴・最先端のナノテクノロジーをあなたの自転車に!
・革新的なフリクション低減!
・トルクの効率的分散で脚が残せる!
・スムーズなシフトチェンジ!
・自浄作用で汚れ低減!
 
ショッピングページはこちら
 
問:クレストヨンド
http://4-crest.com/

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_6a88eec42a5c_【TEAM ユキヤ通信2020 №66】バーレーン・マクラーレンとの契約延長を発表 6a88eec42a5c 6a88eec42a5c 【TEAM ユキヤ通信2020 №66】バーレーン・マクラーレンとの契約延長を発表 oa-bicycleclub

【TEAM ユキヤ通信2020 №66】バーレーン・マクラーレンとの契約延長を発表

11月8日に新城の現在の所属チーム、バーレーン・マクラーレンから発表があったとおり、2021年シーズン1年間の契約を結んだことが発表された。チームはワールドツアーのライセンスを保持することが決定しており、新城は2021年もワールドツアーで走る。
新城は今シーズン途中にいくつかのチームからオファーを受けたが、来年に延長となった東京オリンピックなどを考慮し、今は大きく環境を変えるべきではないと判断。残留のオファーを受けていた現チームと条件面での交渉を重ね契約延長に至った。
以下、新城のコメント。
『このような世界中が厳しい状況下で来年の契約ができることに感謝しています。これで来年に向けての準備はすべて整いました。自分を必要としてくれるチームの期待に添える仕事をするのはもちろんですが、それ以上の結果を求めて来年も頑張りますので、引き続き、応援お願いします。
■ARASHIRO said
“I am grateful that I can sign a contract next year even though the world is in such a difficult situation.
Now I’m ready for next year.
It goes without saying that we will work to meet the expectations of the team that needs us,
but we will continue to do our best next year in search of more results. Please continue to support us!”

契約の延長が発表されたメンバー TEAM BAHRAIN McLaren

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_9988afb0b463_ハイブリッドローラーをお得にゲット!フカヤのサイクルトレーナースタートセットプレゼントキャンペーン 9988afb0b463 9988afb0b463 ハイブリッドローラーをお得にゲット!フカヤのサイクルトレーナースタートセットプレゼントキャンペーン oa-bicycleclub

ハイブリッドローラーをお得にゲット!フカヤのサイクルトレーナースタートセットプレゼントキャンペーン

フカヤでは、11月9日(月)より数量限定で「ハイブリッドローラースターターセットプレゼントキャンペーン」を実施する。
期間中にキャンペーン対象商品の箕浦製サイクルトレーナー“FG-542 ハイブリッドローラー”もしくは“FG-220 ハイブリッドローラー”を購入すると、トレーニングに最適なマット、汗止めネット、外した前輪を保持するスタンドをプレゼント。
このキャンペーンは数量限定。サイクルトレーナースタートキットの添付品は3点合計で 8,800円相当と大変お得なキャンペーンとなっている。以下、プレスリリースより。

ハイブリッドローラースターターセットプレゼントキャンペーン

FG-542 ハイブリッドローラー+スターターセットプレゼントキャンペーン通常価格:61,800円(税抜)→キャンペーン価格:53,000円(税抜)
付属品:RideOasis フロアプロテクションマット、セーフティネット※、DSX-1 ディスプレイスタンド)
※セーフティネットは製品版とは仕様が異なります。

FG-542 ハイブリッドローラー安定性と走行感を高次元で融合したハイブリッドローラー。フロントフォークを固定し後輪をフリーにすることによって 3 本ローラーの走行感と7 段階に負荷調整可能な負荷ユニット負荷レンジの幅が広く負荷の軽いレンジからトレーニングに必要な高負荷を求めるプロフェッショナルライダーまで満足のいく負荷ユニットを搭載しています。
 
FG-220 ハイブリッドローラー+スターターセットプレゼントキャンペーン通常価格:47,400円(税抜)→キャンペーン価格:38,600円(税抜)
付属品:RideOasis フロアプロテクションマット、セーフティネット※、DSX-1 ディスプレイスタンド
※セーフティネットは製品版とは仕様が異なります。

FG-220 ハイブリッドローラー持ち運びに適した軽量・コンパクトなスペックで、レース場でのウォーミングアップやクールダウンに理想的。移動に便利な収納バックを付属。低負荷設定によりフィットネス感覚でトレーニングが可能です。
サイクルトレーナースタートキットの添付品

RideOasis フロアプロテクションマット

セーフティーネット

DSX-1 ディスプレイスタンド
 
ミノウラ製品取扱い店一覧
http://www.fukaya-nagoya.co.jp/shoplist/?sp_shop=minoura
 
問:フカヤ
http://www.fukaya-nagoya.co.jp/

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cat_oa-bicycleclub_issue_97e4a9aacb9e oa-bicycleclub_0_7e4fbb13dd89_ブエルタ・ア・エスパーニャ|ログリッチ2連覇!数センチ差でアッカーマンが最終ステージを制する|第18ステージ 7e4fbb13dd89 7e4fbb13dd89 ブエルタ・ア・エスパーニャ|ログリッチ2連覇!数センチ差でアッカーマンが最終ステージを制する|第18ステージ oa-bicycleclub

ブエルタ・ア・エスパーニャ|ログリッチ2連覇!数センチ差でアッカーマンが最終ステージを制する|第18ステージ

スペインで開催中のブエルタ・ア・エスパーニャ2020は8日、最終第18ステージがサルスエラ競馬場からマドリードまでの124.2kmのコースで行われ、パスカル・アッカーマン(ボーラ・ハンスグローエ)が数cmの僅差で集団スプリントを制し、今大会2度目のステージ優勝を果たした。個人総合は2年連続でプリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ヴィズマ)が首位となり、個人総合優勝の証・マイヨロホを獲得した。

2011ブエルタの繰り上げ優勝トロフィーをフルームに授与

写真右が今シーズン限りでイネオス・グレナディアスを去り、イスラエル・スタートアップネイションへ移籍するクリストファー・フルーム。写真左はブエルタのディレクターのハビエル・ギレン。
新型コロナウイルス感染症拡大で、スケジュールが大幅に変更された2020年のサイクルロードレース。その締めくくりとなったのが、ブエルタ・ア・エスパーニャ2020の最終第18ステージだ。
レース前、2011年のブエルタ・ア・エスパーニャで繰り上げ優勝になったクリストファー・フルーム(イネオス・グレナディアス)にトロフィーが授与された。2011年のブエルタ・ア・エスパーニャはフランホセ・コーボが総合優勝したが、2019年に生体パスポートによって当時禁止物質を使用していたと認定され、優勝が取り消しになった。これを受けて昨秋、フルームが繰り上げによって公式優勝者に選ばれていた。

マドリードに凱旋する最終ステージ。穏やかなムードで始まる

ブエルタ2020最終ステージのコースは、マドリード中心街に向かうほぼフラットな124.2km。マドリード中心部ではおよそ6kmの周回コースを7周してフィニッシュとなる。

レース前半は個人総合や各賞獲得のライダーのための凱旋パレードライドに充てられ、個人総合優勝を確定させたログリッチを擁するユンボ・ヴィズマが最前列で横並びになって記念撮影に応じた。

また、個人総合優勝の証・マイヨロホを着用するログリッチ、山岳賞ジャージのマイヨモンターニャを着るギヨーム・マルタン(コフィディス)、ヤングライダー賞ジャージのマイヨブランコを着るエンリク・マス(モビスター)など、各賞ジャージ着用者が記念撮影に応じるおなじみのシーンも見られた。その他の選手もカメラを向けられるとVサインなどで応じ、プロトンには穏やかな雰囲気が漂っていた。

最後は因縁の対決!アッカーマンがベネットを下して勝利

最終日まで生き残った142人の選手たちは、マドリード郊外をぐるっと回るように走りながらマドリード市街の周回コースへ向かった。実質的なレーススタートは周回コースに入ってからだ。
残り約40kmで周回コースに入ると、今大会2勝を挙げているティム・ウェレンス(ロット・スーダル)が飛び出し、これにウィレム・スミット(ブルゴス・BH)が反応。この2人が中間スプリント地点を通過すると、ゴンサロ・セラノ(カハルラル・セグロスRGA)とドミトリー・グルズジェフ(アスタナ)も合流し、4人の逃げグループができた。
メイン集団は逃げグループとのタイム差を20秒程度にコントロールし、最終周回に入る前に逃げグループの4人を吸収。ここから最後のスプリントに向けた集団戦闘の位置取り争いが激化した。
残り1kmのアーチではボーラ・ハンスグローエのトレインが先頭の好位置をキープ。このステージで勝利を狙える有力候補のサム・ベネット(ドゥクーニンク・クイックステップ)やジャスパー・フィリプセン(UAEチームエミレーツ)も好位置をキープする。
残り300mを過ぎたところでアッカーマンがトレインから放たれると、イン側からジャスパーフィリプセンもスパート。アッカーマンの背後からベネットも横に並んできた。最後はアッカーマンとベネットがほぼ横並びでハンドルを投げ合いながらフィニッシュ。写真判定の結果、アッカーマンがリムの差、ほぼ5cm差で先着し、ステージ優勝を果たした。

アッカーマンとベネットと言えば、今大会の第9ステージでベネット1位入線したものの妨害行為で降着となり、繰り上げでアッカーマンがステージ優勝になったことが記憶に新しい。今回は繰り上げではなくきっちりと自力で勝利を奪ったが「素晴らしいリードアウトをしてくれたチームメートに感謝」とレース後のインタビューでチームでつかんだ勝利だったと強調した。

ログリッチは個人総合優勝・ポイント賞を2年連続で手中に

個人総合で首位に立つログリッチは、メイン集団で危なげなくレースを終え、2年連続の個人総合優勝とポイント賞獲得を決めた。総合2位は最後までログリッチと死闘を繰り広げたリチャル・カラパス(イネオス・グレナディアス)、3位はヒュー・カーシー(EFプロサイクリング)となった。
山岳賞(マイヨモンターニャ)はマルタン、ヤングライダー賞(マイヨブランコ)は個人総合でも5位に入ったマスがそれぞれ獲得した。総合敢闘賞には連日のように逃げメンバーに名を連ねたレミ・カヴァニャ(ドゥクーニンク・クイックステップ)が選ばれた。
ダイジェスト動画

ブエルタ・ア・エスパーニャ2020 第18ステージ 結果

ステージ結果

1 パスカル・アッカーマン(ボーラ・ハンスグローエ)
2 サム・ベネット(ドゥクーニンク・クイックステップ)
3 マックス・カンター(サンウェブ)
4 ジャスパー・フィリプセン(UAEチームエミレーツ)
5 ヤシャ・ズッタリン(サンウェブ)
6 エマヌエル・モラン(コフィディス)
マイヨロホ(個人総合成績)

1 プリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ヴィズマ)
2 リチャル・カラパス(イネオス・グレナディアス) +24秒
3 ヒュー・カーシー(EFプロサイクリング) +1分15秒
4 ダニエル・マーティン(イスラエル・スタートアップネイション) +2分43秒
5 エンリク・マス(スペイン、モビスター) +3分36秒
6 ワウト・プールス(バーレーン・マクラーレン) +7分16秒
ポイント賞

左はセラティジット・マドリードチャレンジbyブエルタで総合優勝したリサ・ブレナウアー(Ceratizit-WNT)右はログリッチ。その手にはポイント賞ジャージ
プリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ヴィズマ)山岳賞

ギヨーム・マルタン(コフィディス)
ヤングライダー賞

エンリク・マス(モビスター)
チーム総合成績モビスター
敢闘賞

レミ・カヴァニャ(ドゥクーニンク・クイックステップ)
第18ステージのルート

ブエルタ・ア・エスパーニャ出場選手リストはコチラから。
 
「ブエルタ出場選手リスト」
 
ブエルタ・ア・エスパーニャ公式WEBサイト
www.lavuelta.com

外部リンク

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冬用ハイエンドシリーズ「VEGA(ヴェガ)」より最新ジャケットなどが登場|Santini

「Santini(サンティーニ)」から新製品が登場。2020冬用ハイエンドシリーズ「VEGA(ヴェガ)」の最新版ジャケット、ジャージ、ビブタイツがラインナップに加わった。以下、プレスリリースより。

サンティーニ冬用ハイエンドシリーズ「VEGA(ヴェガ)」​とは?

ハイエンドシリーズの中で軽量性と防水性をそなえた多目的に使えるモデルの最新版です。VEGA(ヴェガ)シリーズのビブタイツと合わせることで、冬の雨や雪という過酷な気象条件でのトレーニングに立ち向かう準備が整います。
このシリーズはすべてポーラーテック社との共同開発から生まれた先端素材を使用しています。
その機能性に加えて、適所にリフレクターを配置していることから安全性にも優れています。
VEGA(ヴェガ)を着用し、寒さから身体のコアを守って下さい。
VEGA XTREME WINTER JACKET
(ヴェガ エクストリーム ウィンター ジャケット)価格:33,000円(税込)
カラー:ブラック,フルオ(オレンジ),ブルー,ティール
標準的な冬用ジャケットの性能バランスを持つ中で最も保温対策が強化されているジャケットです。

 
VEGA MULTI WEATHER WINTER JACKET
(ヴェガ マルチ ウェザー ウィンター ジャケット)価格:33,000円(税込)
カラー:ブラック,フルオ(オレンジ),ブルー,ティール
ポーラーテック社のパワーシールドをメイン素材に使用し、防水性と軽さを強化したジャケットです。雨天時のトレーニングに適した透湿性も備えています。

VEGA MULTI WINDPROOF JERSEY
(ヴェガ マルチ ウィンドプルーフ ジャージ)価格:27,000円(税込)
カラー:ブラック
ヨーロッパでトレンドの冬用半袖ジャージ。今、もっとも実用的で人気の高い、冬用ウェアの選択肢です。トレンドの理由は、アームウォーマーやベースレイヤーの組み合わせ次第で、対応気温の幅を大きく取ることができるためです。秋~冬~春にかけた約半年間にわたり長く使うことができる利点が人気の秘訣です。ポーラーテック社のパワーシールドをメイン素材に使用。この素材は、防水でありながら軽さと通気性を備えています。雨天時でも体幹部を保護してくれます。

VEGA GRIDO BIB-TIGHTS C3 PADDING
(ヴェガ グリード ビブタイツ C3 パディング)価格:31,000円(税込)
カラー:ブラック
シリーズの中で最も寒さ対策が強化されているタイツです。レーススーツ(ワンピースジャージ)の快適性をビブタイツに導入しているのも特徴です。

 
上記製品はフォワード・ガイドラインに準拠フォワード・ガイドラインとは、衣料品の廃棄ロスを減らすための経営方針です。(株)バイク・フォワードは、自然環境に優しいスポーツであるサイクリングと、そのための機材を提供する産業との間で親和性が生まれ維持されることを経営方針としています。
Santini製品の購入はこちら
https://santini.bike-forward.com/

ショールームで実物をチェック!

Bike Forward(バイク・フォワード)ショールーム〒605-0811 京都府京都市東山区小松町11-21グランコート高台寺1階
営業時間 金曜日 午後1時~4時、 土日祝 午後12時~6時
電話 075-708-3510
※GOTOトラベル・共通クーポン利用可能店
facebook https://www.facebook.com/santinijapan/
instagram https://www.instagram.com/stories/santini_japan/

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男性用4デザイン、女性用2デザインの新作ウインターサイクルジャージ登場|SPORTS KID

「SPORTS KID」から新製品が登場。Monton(モントン)販促のためのウインターサイクルジャージ6種がラインナップに加わった。以下、プレスリリースより。
Monton[モントン]男性用ウインターサイクルジャージAURORA販売価格:9,000円(税込)
http://shop.sportskid.jp/?pid=155323536

Monton[モントン]男性用ウインターサイクルジャージCAT販売価格:9,000円(税込)
http://shop.sportskid.jp/?pid=155328238

Monton[モントン]男性用ウインターサイクルジャージMask-Weekend販売価格:9,000円(税込)
http://shop.sportskid.jp/?pid=155328304

Monton[モントン]男性用ウインターサイクルジャージTattooArt販売価格:9,000円(税込)http://shop.sportskid.jp/?pid=155328601

Monton[モントン]女性用ウインターサイクルジャージCAT販売価格:9,000円(税込)
http://shop.sportskid.jp/?pid=155328632

Monton[モントン]女性用ウインターサイクルジャージColorIsland販売価格:9,000円(税込)
http://shop.sportskid.jp/?pid=155328669

 
SPORTS KID
http://shop.sportskid.jp

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