cat_oa-ascii_issue_d7a2dd2b6770 oa-ascii_0_d7a2dd2b6770_無料バトルロイヤルゲー「フォートナイト」をPUBGよりも勧める理由 d7a2dd2b6770 d7a2dd2b6770 無料バトルロイヤルゲー「フォートナイト」をPUBGよりも勧める理由 oa-ascii

無料バトルロイヤルゲー「フォートナイト」をPUBGよりも勧める理由

2018年5月3日 10:00 アスキー

 みなさんこんにちは。Steamをはじめ、洋ゲーやeスポーツタイトルのゲームが好きな新米ライターの筆者が、最近ハマったゲーム「Fortnite(フォートナイト)」の魅力を伝えていこうと思います。

PUBGにうんざりしていたら、このゲームがあった

Youtube動画https://www.youtube.com/embed/uirzgZIS90c
 Fortniteはいま流行の「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)」や「荒野行動-スマホ版バトロワ」などのバトルロイヤルゲームに、クラフト要素を融合させたようなゲーム。
 筆者は週10時間ほどPUBGをプレイしていたのだが、長い時間をかけてアイテムを収集したにもかかわらず、使う機会もなく突然死んだり、敵の位置もわからないうちに遠くからの狙撃で死んだりと、相手と真っ向から戦わずに死ぬことの多さにうんざりしていた。さらに、(これはPUBGだけの問題ではないけれど)時々チーターに出くわすこともあり、そのたびにテンションが下がっていた。「筆者のPUBGがあまりにも下手すぎる」ことはさておき、このゲームから遠ざかるにはそれなりに理由があったのだ。
 そこで友人に勧められ始めたのがFortniteだ。ほどよい試合時間や他プレイヤーとの遭遇率の高さなど、ゲームシステムが筆者の好みに合っており、気づけば休日2日間をゲームに費やし、記事を書きたいとまで思うようになった。
 何故そんなにハマったかというと、まずなんといっても無料でプレイできるのが大きい。気軽に始めやすく、チームを組んでプレイする時にも友人を誘いやすい。ハードはPCやPlayStation 4(以下、PS4)、Xbox Oneで、PCでプレイする場合でも要求スペックもそれほど高くない。公式に推奨スペックを謳ってはいないが、公式WikiによるとCPUはCore i5(2.8Ghz)、メモリー8GB、ビデオカードがNVIDIAのGeForce GT 660、AMDのRadeon HD 7870以上が推奨と言われている。
 また、クロスプレイにも対応しているため、PCとPS4、PCとXbox Oneといった、ハードを超えた協力プレイができる。販売している課金アイテムもキャラクターのスキンやアクション(エモート)などで、試合を優位に進めるようなアイテムはなく、狙いの正確さや立ち回りなど自分のプレイヤースキルが試されるゲームだ。

 また調査会社のSuperDataの発表によれば、2018年2月の総売上がPUBGの売り上げを超えたとのことで、人気の上昇ぶりがうかがえる。さらに、同時に掲載されたグラフによれば、ゲーム専用ライブ配信サイト「Twich」でのゲーム配信視聴者数もPUBGを超えたと発表している。
 無料で、いま流行のバトルロイヤルゲームができるのも話題になった理由の一つだが、もちろんゲームとしての面白さもなかなかだ。

自分以外は敵!最後まで生き残る緊張感がたまらない

 その前にフォートナイトを例としてバトルロイヤルゲームがどういうものか説明しよう。ルールは約100人ほどのプレイヤーが広大なフィールドで争い、じょじょに狭まっていくプレイエリアで最後の1人(1チーム)になることを目指すというもの。武器や回復アイテムなどは現地で回収する必要がある。
 定石としては、試合終盤まで戦闘を避け最後まで体力を残す戦い方もあれば、あえて敵をおそれず、大量のアイテムを狙いにいくやり方もある。そのほか、遠くの敵を狙い撃つ技術や、敵の存在を把握しつつ優位な位置取りをすることが求められる。

クラフトを制するものはフォートナイトを制す

 Fortniteは先述したバトルロイヤルの内容に壁や階段、トラップなどを作り出すクラフト要素を織り交ぜたところが新しい。クラフトの操作も簡単で、素材があれば建築ボタンを押すだけで魔法のように自動で組みあがる。

 このゲーム内で物理法則がどのようになっているかはわからないが、たとえば坂を作る場合、クラフトしたものが地面と繋がってさえいれば、かなりの高さまで伸ばせる。しかし、空中には浮かせられないようで、地面と接地している部分のパーツが壊れると、クラフトしたものはくずれてしまう。

 建材は木材やレンガ、鉄の3種類があり、最初から持っているツルハシで建物などのオブジェクトを壊すと、壊したものの材料と同じ素材が手に入る。木材は速く組み上がるが防御力が低く、鉄は防御力が高いかわりに組み上がりが遅いなどといった特徴があるので、状況に応じて使い分けていく必要がある。

 そのうえ、クラフトした壁には、外の状況の確認や狙撃などに使うための穴も開けられる。これは一度壁を作ったあとに、「編集」ボタンをクリックすればよい。
 クラフトは敵から狙撃されたときにササッと壁を作り防御したり、やぐらを作って高い場所から狙撃したりと、使い方は様々。プレイエリアがとても狭くなる終盤では、できるだけ高いやぐらを作り、その上から敵を狙撃する流れが主流。近距離においても敵の上をとると敵の銃弾が当たりにくくなるようで、銃撃戦の前にクラフトをする人が多く見受けられた。
 また、設計図が手に入れられればトラップも作成できる。敵が踏むと針で串刺しになるトラップや、徐々に体力を回復してくれるキャンプファイヤーがあり、設計図は後述の宝箱などから入手しやすい。
 すばやく狙いを定めて敵を倒す一般的なシューティングゲームとは違い、銃撃戦が苦手でもクラフトの使い方次第で優勝を狙えてしまうのが、このゲームの魅力の一つといえるだろう。
==試合を有利にすすめるためには
宝箱探しが肝心==
 フィールドの各地に散らばっている武器には5段階のレアリティが設定されており、同じ種類の武器でもレア度によってダメージや連射速度などの性能が変わる。レア度が高い武器はかなり性能がよいため、試合を優位に進められるだろう。

 レア度の高い武器やアイテムは、家屋やビルなどの建造物に隠されている、宝箱から入手できる。比較的見つけづらい所に配置されているが、近くに行くと宝箱から鳴っている効果音が聞こえるので、それを頼りに探そう。また、ゲーム開始から一定時間たつと救援物資が投下され、宝箱よりも性能が高いアイテムが入っている可能性が高くなっている。しかし救援物資は、かなり目立つものなので、他のプレイヤーに注意しながら取りに行く必要がある。
 宝箱から入手できる重要な武器としては、たとえば「ロケットランチャー」がある。建造物を破壊しやすいので、終盤に敵が作ったやぐらを破壊するのに役立つだろう。そのほか、ミニガンやグレネードランチャー、最近のアップデートで追加された誘導ミサイルは、手に入りづらい分かなり強いので積極的に探したい。
==クラフト要素と戦闘の多さが特徴
PUBGよりサクッと遊べる!==
 フィールドの広さはPUBGほど広くないようで、他プレイヤーとの遭遇率が高いのも特徴。評価がわかれるポイントかもしれないが、筆者のようにアイテム集めよりも戦闘を楽しみたいプレイヤーには、ここは大きなメリット。ひらけたエリアが少ないため、狙撃できる場所もそれほど多くなく、敵の位置もわからないまま死ぬということが少ないように感じた。
 その分試合展開も若干速めで、一試合ほぼ最後まで生き残った場合、PUBGは約30分、フォートナイトは約20分といったところだろうか。筆者はバンバン撃ち合って、試合をサクッと終わらせたいタイプなので、ここも評価したい。
 最後にPUBGと比べて何がよかったかをまとめよう。まず、クラフトという要素が新鮮で、これまでのバトルロイヤルゲームに飽きている人にも十分勧められること。また、フィールドが小さめなので人と遭遇しやすく戦闘の機会が多いので、一試合をサクッと終わらせられること。個人的にはPUBGよりも数十倍おもしろかったのでぜひ遊んでもらいたい。さらに無料なので試しに遊んでみるにはもってこいで、友人も誘いやすいだろう。
Youtube動画https://www.youtube.com/embed/5DrRQ4wD_K0
 フォートナイトはバトルロイヤルとは別にNPCと戦うゲームモードも用意している。こちらは迫り来る大量の敵に対し、トラップを設置したり、回収した武器やアイテムで防衛する、タワーディフェンスのようなゲーム。39.99ドルから購入できるスタンダードエディションを買うことでプレイできるようになるが、年内にはこちらも無料でプレイが可能になるそうなのでそれまで待つのもよいだろう。

 3月12日からはiOS版での配信を開始している。もちろんこちらも無料でプレイでき、クロスプレイにも対応しているという。プレイにはEpic Gamesから招待メールを受け取る必要があるので、プレイしたい人は公式サイトから登録しよう。ちなみにAndroid版の配信は数ヵ月先だという。
 「無料バトロワゲーFortniteをPUBGよりも勧める理由」と題し、筆者の個人的な好みを書き連ねたが、PUBGの方が面白いという人ももちろんいるだろう。ただ、PUBGに限らず今までのゲームに「飽き」を感じてきたなら、一度このゲームで遊んでみてほしい。
 ……もちろん友人に誘われたらPUBGもやるんだけどね。
©2018, Epic Games, Inc.
■関連サイト
フォートナイト

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PCパーツや周辺機器がおトクに買える「プレミアムフライデー特集」 1月31日から

2020年1月29日 19:30 アスキー

 ユニットコムは1月29日、パソコン工房ウェブサイトにて「プレミアムフライデー特集」を実施すると発表。期間は1月31日12時から2月3日11時まで。
 期間中、パソコン工房で厳選したPCパーツ・周辺機器をプレミアムプライスで販売するというもの。初日である1月31日は、17時から23時59分までタイムセールを実施する。お買い得の製品を購入できるチャンスなので、興味のある人はプレミアムフライデー特集をチェックしてみてはいかがだろうか?
■関連サイト
ユニットコム キャンペーンぺージ

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アイ・オー・データ、PS4など対応の23.8型ゲーミングディスプレー

2020年1月29日 19:00 アスキー

 アイ・オー・データ機器は1月29日、ベゼル幅約2mmの3辺極細フレームを採用した23.8型ゲーミングディスプレー「LCD-DF241SXVB」を発売すると発表した。2月中旬に出荷予定で、価格は2万4200円前後。
 上下左右の視野角度は178度で、見る角度で色やコントラストが変化しにくいという広視野角のVAパネルを採用した。解像度はフルHD(1920×1080ドット)、応答速度は16ms(G to G)で、オーバードライブレベル2設定時は4ms(G to G)。最大リフレッシュレートは75Hz。

 入力端子は、DisplayPort×1基のほか、ゲーム機やAV機器との接続に便利とするHDMI×2基を搭載。PlayStation 3、PlayStation 4、PlayStation 4 Pro、Nintendo Switch、Xbox One、Xbox One Xで動作確認済とのこと。なお、Windows/Macでも使用できる。
 サイズ/重さはスタンドありで、約幅539×奥行き186×高さ396mm(突起物含まず)/約3.8kg。75×75mmのVESA規格にも対応する。
■関連サイト
LCD-DF241SXVB アイ・オー・データ機器

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暗号通貨のマネロン利用が増加、背景に相対ブローカー暗躍か

2020年1月29日 18:35 アスキー

Unsplash | Taskin Ashiq ブロックチェーン分析企業のチェーンアナリシス(Chainanalysis)によると、大手暗号通貨取引所が犯罪者のマネーロンダリングに使われていることが明らかになった。
チェーンアナリシスは、データ分析を使って暗号通貨取引を追跡し、暗号通貨利用者の特徴を捉えている。同社の分析によると、犯罪者は2019年に28億ドルのビットコインを取引所に移したという。2018年の約10億ドルを大きく上回る金額だ。その半数以上が暗号通貨取引所大手のバイナンス(Binance)とフォビ(Huobi)に送金されていた。
犯罪者は違法に稼いだ暗号通貨を現金に換える必要があるが、大手取引所は顧客確認を義務付ける反マネーロンダリング規定の対象となっている。だが、チェーンアナリシスの調査チームによると、犯罪者は第三者の「OTC(相対取引)」ブローカーを使った回避策を取っているようだ。OTCブローカーは、規制対象の取引所での取引を避ける買い手と売り手の取引を仲介する。「問題なのは、ほとんどのOTCブローカーが合法的なビジネスをしている一方で、一部のOTCブローカーが犯罪者へマネーロンダリング・サービスの提供を専門としていることです」(チェーンアナリシス)。
このような犯罪活動の大部分を助長しているのはOTCブローカーのごく一部にすぎない。チェーンアナリシスは、マネーロンダリング・サービスを提供していると見られるOTCブローカーのリスト「ならず者100(Rogue 100)」を作成した。このリストに含まれるOTCブローカーは、2017年から毎月着実に増加している暗号通貨を受け取ってきた「極めて積極的に活動しているトレーダー」であり、この1年でこうしたトレーダーの活動が「急増した」とチェーンアナリシスは述べている。
取引所はOTCの受付をより厳しく精査すべきだとチェーンアナリシスは指摘している。チェーンアナリシスにとっては好都合なことに、OTCを精査するプロセスには同社が開発した分析ツールが役立つかもしれない。同社によると「ならず者」OTCブローカーを厳しく取り締まることが幅広い影響をもたらす可能性がある。「結局のところ、悪人たちが現金に換金できる方法がなければ(中略)そもそもの犯罪を犯すきっかけがはるかに少なくなるでしょう」(チェーンアナリシス)。
【この記事をMITテクノロジーレビューで読む】

cat_oa-ascii_issue_d7a2dd2b6770 oa-ascii_0_ac17e30a2073_惑星の「居住可能性」とは何を意味するのか? ac17e30a2073 ac17e30a2073 惑星の「居住可能性」とは何を意味するのか? oa-ascii

惑星の「居住可能性」とは何を意味するのか?

2020年1月29日 18:29 アスキー

ある惑星が「ハビタブルゾーン」に位置しているかどうかは、その惑星に生命が存在可能であるかどうかを考える際の拠り所の1つとなっている。現時点ではハビタビリティ(居住可能性)についての専門家の統一見解はないが、新たなツールが手がかりを示す可能性がある。
【この続きをMITテクノロジーレビューで読む】

cat_oa-ascii_issue_d7a2dd2b6770 oa-ascii_0_2bc557fab239_【2020年4月から中小企業も本格化】freeeが「働き方改革」の背景や押さえたいポイント解説動画公開! 2bc557fab239 2bc557fab239 【2020年4月から中小企業も本格化】freeeが「働き方改革」の背景や押さえたいポイント解説動画公開! oa-ascii

【2020年4月から中小企業も本格化】freeeが「働き方改革」の背景や押さえたいポイント解説動画公開!

2020年1月29日 18:10 アスキー

freee
「労働時間の把握義務」に対応した打刻機のキャンペーン3月末まで


freee株式会社(以下、freee)は、2020年4月から中小企業でも本格化される「働き方改革」の背景や注意したいポイントについてfreeeのPMM(Product Marketing Manager)のオゴモリが解説する動画シリーズをfreee公式Youtubeチャンネル(URL:http://bit.ly/36ntBte) にて公開しました。また、労働時間把握に便利な打刻機の販売キャンペーンを3月末まで実施しております。

■働き方改革とは? 押さえておきたい4つのポイントを動画でご紹介!

働き方改革関連法により、2020年4月から中小企業では残業時間の罰則付き上限規制や、大企業では同一労働同一賃金の規定の運用が開始されます。また2019 年4月からすでに有給休暇の取得義務化や、労働時間の客観的把握義務などが先行して適用されています。
今回の動画では働き方改革関連法により、改正された8つの労働関連法をシンプルに「1.給料アップ2.働き方の多様化3.健康促進4.長時間労働の是正」の4つに分類して、押さえておくべきポイントや課題をわかりやすくご紹介しています。


Youtube動画https://www.youtube.com/embed/dQgqq4t_etk?autoplay=0&fs=1&rel=0


■人事労務freeeは「有給休暇取得義務化」に対応
働き方改革に伴い、義務となった有給休暇取得ですが、必要日数を取得させなかった場合は労働者1人ごとに30万円以下の罰金が課せられるようになりました。
freeeが提供する人事労務freee(URL:https://www.freee.co.jp/hr/)では、適切に労働者の有給休暇利用状況を把握できるよう「有給消化状況を有給管理画面やエクスポート項目に追加」「年次有給休暇管理簿の出力機能」等、有給休暇取得義務化に対応するための機能を備えております。




■「労働時間の把握義務」に対応!「打刻機」1万円割引キャンペーン中(2020年3月末まで)
働き方改革関連法における労働安全衛生法の改正に伴い、客観的方法による労働時間把握が義務付けられました。紙の出勤簿やエクセルシートなどでの労働者の自己申告に任せきりの勤怠管理は原則不可となり、ICカードやパソコンの使用時間など客観的な記録方法での勤怠管理が必要となります。
人事労務freeeではモバイルアプリによるスマホでの位置情報付きの打刻機能を用意している他、ICカード打刻機(※)と連携した打刻が可能です。現在、人事労務freeeとICカード打刻機を連携して導入される場合、打刻機が通常価格より1万円割引になるキャンペーンを実施しております。ぜひお気軽にお問い合わせください。
※製品名:スマート・ソリューション・テクノロジー製 ピットタッチ・プロ2
Youtube動画https://www.youtube.com/embed/rwTCoLlx__g?autoplay=0&fs=1&rel=0
【キャンペーン詳細】
2020年3月31日までにお申し込みいただいた方を対象に、打刻機「ピットタッチ・プロ2」を通常価格より1万円お安くご購入いただくことができるキャンペーンを開催。

通常価格:1台 95,000円(税別)
→3月末までのキャンペーン価格:1台 85,000円(税別)(通常価格の10,000円引き)

人事労務freeeのビジネスプラン(10月以降の新プランでは、ベーシックプラン以上)のご契約が必要になります。 納期はお申込・お支払いからおよそ3週間かかります。

人事労務freee 打刻機キャンペーン詳細・お申し込み
https://www.freee.co.jp/hr/attendance-management/pitpro/

人事労務freee
https://www.freee.co.jp/hr/
今後もfreeeが提供するサービスの法改正対応を強化し、人事労務freeeを通じて”誰でも安心して労務管理が出来るバックオフィス体制”を実現してまいります。

cat_oa-ascii_issue_d7a2dd2b6770 oa-ascii_0_e2644f7033c5_日本の会社は無駄が多すぎる、会議やコミュニケーションを円滑にして時間削減を実現するサービス「dynaTeams」 e2644f7033c5 e2644f7033c5 日本の会社は無駄が多すぎる、会議やコミュニケーションを円滑にして時間削減を実現するサービス「dynaTeams」 oa-ascii

日本の会社は無駄が多すぎる、会議やコミュニケーションを円滑にして時間削減を実現するサービス「dynaTeams」

2020年1月29日 18:00 アスキー

 Dynabookは1月29日に発表会を開催。同社が提供予定の「働き方改革推進ソリューション」サービス「dynaTeams」について紹介があった。

 dynaTeamsは、ビジネス・コミュニケーションを円滑にして時間を削減する「スマートワーク」を実現させるためのサービス。マイクロソフトの「Microsoft Teams」を核に、dynabookが販売するパソコン、シャープの4Kタッチディスプレー「BIG PAD」、導入サービス・サポートをワンパッケージにし、1社ワンストップで提供する。

 Microsoft Teamsは、音声やビデオ、グループチャット、Office 365を用いたコラボレーションワークなどに対応したコミュニケーションプラットフォーム。通話、チャット、テレビ会議を1つのプラットフォームに集約しているのが特徴なのに加え、Office 365のツールと連携できるのも魅力となっている。さらに、アプリストアも備えているので、用途に合わせての機能拡張も可能なほか、dynaTeamsならではのカスタマイズも今後は予定しているとのことだ。

 そのほか、Enterprise Mobility+Securityも導入し、セキュリティー面も強化。グループも部署やプロジェクトごとに作成できるため、関わりのない社員などに情報が出ることもないという。
 dynabookが販売するパソコンについては、1kgを切る13.3型モバイルノートパソコン「dynabook G83」や2in1デタッチャブル「dynabook D83」、省スペースなデスクトップパソコン「dynaDesk DT100」などを始め、同社の幅広いラインアップの中から最適なモデルを選択可能だ。

 加えて、会議などに最適なシャープのタッチ対応ディスプレーで「BIG PAD」も基本パッケージに含まれる。こちらは40型/50型などのサイズがラインアップされており、Windows Collaboration Displayモデルの選択も可能だ。

 dynaTeamsの基本パッケージは、Office 365 Business Essentialsのライセンス×50、Microsoft Teams支援導入サービス、Microsoft Teamsヘルプデスクサービス、シャープ製65型タッチディスプレーの「BIG PAD」、dynabook G83×4、dynabook D83(LTE)×4、dynaDesk DT100×2、シャープ製22型ディスプレー×2。初年度のトータル費用は、標準価格で638万円(税別)となる。

 サービス・サポートについては、Office 365やセキュリティーを含むシステムの構築などの支援導入サービスや、Office 365 Pro Plusのワークショップなどを実施。そのほか、構築した環境についてや機能・操作方法のヘルプデスクサービスなども提供する。

 なお、もちろんOffice 365 Business Essentialsのライセンスは所有ずみの場合はなし、パソコンのラインアップやディスプレーのサイズの変更なども柔軟に受け付け、別途見積もりに対応する。

日本の会社は無駄が多すぎる

 発表会では、Dynabook 国内マーケティング&ソリューション本部 本部長の柏田 真吾氏が登壇。柏田氏は「日本の企業では、会議に掛ける無駄な時間が未だに多く、これが働き方改革を阻害していると思っています。dynaTeamsは、会議にかける時間を削減したい、働くうえでのコミュニケーションを効率化したい人のためのスマートワーク・ソリューションです」とコメント。
 また、日本マイクロソフト Microsoft 365 ビジネス本部 エグゼクティブプロダクトマネージャーの春日井 良隆氏も登壇し、Microsoft Teamsを導入事例とともに紹介した。春日氏はMicrosoft Teamsについて「キーワードは“ハブ”です。ジャンルはビジネスチャットツールですが、チャット・通話・テレビ会議が1つのツールにまとまっており、Office 365のハブにって動作し連携するため、会議に使う資料の共有なども簡単にできるので、案件やプロジェクトごとに情報の集約ができるのが魅力です」と説明した。

 同社は、Microsoft Teamsを導入事例の動画をYouTubeで公開中。Microsoft TeamsおよびdynaTeamsが気になる方は、そちらもチェックしてみてはいかがだろうか。
Youtube動画https://www.youtube.com/embed/tc1-4yXa2JU

■関連サイト
dynaTeams dynabook

cat_oa-ascii_issue_d7a2dd2b6770 oa-ascii_0_bc42fcaf2a16_エイサー、クリエイター向けの新ブランド「ConceptD」を発表 bc42fcaf2a16 bc42fcaf2a16 エイサー、クリエイター向けの新ブランド「ConceptD」を発表 oa-ascii

エイサー、クリエイター向けの新ブランド「ConceptD」を発表

2020年1月29日 17:30 アスキー

 日本エイサーは1月29日、クリエイター向け新ブランド「ConceptD」を発表した。
 ConceptDのコンセプトは「超えていく つくり手たちへ」。ゲーミングマシンでは満足できないクリエイターのために、創造性で世界を超えていくための直感とテクノロジーを提供するブランドとして誕生したとのこと。
 同日から、ConceptDブランドのデスクトップPC、ノートPC、ディスプレーの販売も開始する。販売は楽天市場、PayPayモール、Amazon.co.jpにて。

 デスクトップPCは「ConceptD 500」がラインナップ。プロフェッショナル向けに設計したという本機は、CPUに第9世代のCore i9-9900K、グラフィックスにNVIDIA Quadro RTX 4000を採用した。
 そのほかのスペックは、OSがWindows 10 Pro 64bit、メモリーが64GB、ストレージが1TB SSD+2TB HDD。インターフェースは、本体上面にUSB 3.1 Gen2(USB Type-A)×1、USB 3.1 Gen 2(USB Type-C)×1、USB 2.0×2、本体背面にUSB 3.1 Gen2(USB Type-A)×2、USB 3.0×2、USB 2.0×2を装備する。
 サイズは約幅230×奥行き487×高さ443mmで、重さは約11.8kg。価格は44万8000円。
 ノートPCは「ConceptD 7」「ConceptD 3」の2モデルがラインナップ。両モデルとも15.6型で、CPUはCore i7-9750H、OSはWindows 10 Pro 64bitを搭載する。

 ConceptD 7は、4K UHD(3840×2160ドット)のIPSディスプレーを搭載。デルタE(ΔE)2未満の色精度を実現したほか、PANTONE認証済みの色再現性のもと、Adobe RGB比で100%の色域をカバーするとのこと。
 スペックは、グラフィックスがGeForce RTX 2080(Max-Q)、メモリーが32GB、ストレージが1TB SSD。インターフェースはUSB 3.0×3(うち1基は電源オフUSB充電機能付き)、USB 3.1 Gen 2(Thunderbolt 3対応)×1、DCジャック×1を装備する。サイズは約幅358.5×奥行き255×高さ17.9mmで、重さは約2.1kg。価格は42万8000円。

 ConceptD 3は、フルHD(1920×1080)のIPSディスプレーを搭載。デルタE(ΔE)2未満の色精度のほか、PANTONE認証済みの色再現性のもと、DCI-P3カバー率100%という広色域を誇る。
 スペックは、グラフィックスがGeForce GTX 1650、メモリーが32GB、ストレージが512GB SSD。インターフェースはUSB 3.0×2(うち1基は電源オフUSB充電機能付き)、USB 3.1 Gen 2(USB Type-C)×1、USB 2.0×1、DCジャック×1を装備する。サイズは約幅363.4×奥行き254.5×高さ20.85~23.36mmで、重さは約2.15kg。価格は23万800円。

 ディスプレーは「ConceptD CP7」「ConceptD CP3」の2モデルがラインナップ。両モデルとも27型で、取り外し可能な遮光フードを標準搭載。解像度は4K UHD(3840×2160)、コントラスト比は1000:1、リフレッシュレートは最大144Hzで、NVIDIA G-SYNCテクノロジーに対応する。
 ConceptD CP7は、Adobe RGB比で99%の色域をカバー。応答速度は4ms(G to G)で、入力端子としてHDMI×1、DisplayPort 1.4×1を装備する。サイズは幅629×奥行き269×高さ420.5~600.5mm、重さは8.26kg(スタンドあり)。価格は21万8000円。
 ConceptD CP3は、DCI-P3カバー率90%で、応答速度は1ms(VRB)。入力端子は、HDMI×2、DisplayPort 1.4×2を装備する。サイズは幅629×奥行き269×高さ420.5~600.5mm、重さは6.53kg(スタンドあり)。価格は10万9800円。
■関連サイト
ニュースリリース ConceptD 日本エイサー

外部リンク

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ホワイト500の13項目で加点対象に!現役医師やトレーナーが監修する健康eラーニング「ヘルシースタンドアカデミー」が2020年3月末までキャンペーン開始。

2020年1月29日 17:15 アスキー

株式会社サステナブル・プランニング
法人向け健康経営(R)支援サービス『Healthy Stand(ヘルシースタンド)』を運営する株式会社サステナブル・プランニング(本社:東京都千代田区、代表取締役:福井全)は、法人向け健康eラーニングサービス「ヘルシースタンドアカデミー」において初期費用無料キャンペーンを開始いたします。 ※ヘルシースタンドでは、日本初のスマートミール認証弁当をオフィスに毎日お届けする健康プログラム「ヘルシーランチプログラム」、現役医師やトレーナーによる法人向け健康eラーニングサービス「ヘルシースタンドアカデミー」等のさまざまな健康経営支援サービスを提供しています。 ※2019年12月時点で「健康経営銘柄2019」選定企業のうち14社、「健康経営優良法人2019(大規模法人部門)~ホワイト500~」認定法人のうち140社以上で採用実績があります。 ※「健康経営(R)」 はNPO法人健康経営研究会の登録商標です。



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3.従業員の心と健康づくりに向けた具体的対策(7項目)


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3.「ストレスなし」 ・・・ 1講座わずか2~3分のマイクロラーニング
4.「スキマ時間の有効活用」 ・・・ スマホ対応で、字幕つきなのでいつでもどこでも手軽に学習が可能
5.「かんたん運用」 ・・・ 企業共通IDで運用するため、登録作業や管理作業が不要
6.「低コスト」 ・・・ 1コース月額5万円から受講可能

※実際の動画はこちら → https://www.healthy-stand-japan.com/healthy-stand-academy


講師・講座監修者(一部)



丸の内なかごみクリニック 中込忠好院長 (脳神経外科 内科)
オリーヴァ内科クリニック 横山淳一院長 (糖尿病専門医)
楠原ウィメンズクリニック 楠原浩二院長 (婦人科医)
Lifree株式会社 代表取締役 サトウ未来  カラダマネジメントコーチ 角谷リョウ
株式会社コードブック EXECUTIVE OFFICER 山本チャーリー周平
ほか


料金プラン

2つの学習コース、3つの学習カテゴリからお選びいただけます。(複数選択可)

[1]ナレッジ習得コース (カテゴリ:ワーク/ライフ/ワーク&ライフから選択)
毎月5問のクイズを配信 初期費用3万円 月額費用5万円

[2]メソッド習得コース (カテゴリ:ワーク/ライフ/ワーク&ライフ) 
毎月2本のワンポイントレッスンを配信 初期費用3万円 月額費用5万円


運営会社 株式会社サステナブル・プランニング

株式会社サステナブル・プランニングは、「健康と活力につながる産業と文化の創造」をミッションに事業展開を行っています。法人向けに健康経営(R)支援サービス『Healthy Stand』を展開。「食」を通して一日の大半を過ごす「オフィス」を笑顔と活力あふれる場所にする活動に取り組んでいます。

設立日: 2010年12月22日
代表者: 福井全
所在地: 東京都千代田区大手町2-6-2 日本ビル10F(パソナグループ本社ビル内)
URL: https://www.healthy-stand-japan.com/healthy-stand-academy

cat_oa-ascii_issue_d7a2dd2b6770 oa-ascii_0_3ee1bfd16782_ソニー、テレビを分解するワークショップ 3ee1bfd16782 3ee1bfd16782 ソニー、テレビを分解するワークショップ oa-ascii

ソニー、テレビを分解するワークショップ

2020年1月29日 17:00 アスキー

 ソニー・サイエンスプログラムが2月29日、作動可能な液晶テレビを分解するワークショップを開催します。参加は無料、事前申込が必要です。小学3年生~中学3年生が対象で、分解はソニーの現役エンジニアがサポート。分解作業終了後には分解博士ジュニア認定証を授与します。大手を振ってテレビをバラせるチャンス、興味のある方はぜひお申し込みを。

第31回分解ワークショップ~モノのしくみをしろう~
【開催日時】2020年2月29日(土)13:00~16:00
【会場】  ソニー本社ビル
      東京都港区港南1-7-1
【対象】  小学3年生~中学3年生の生徒と保護者の2名1組
【定員】  24組48名
【参加方法】 事前申込制。下記サイトより申し込み
https://www.sony.co.jp/SonyInfo/csr/ForTheNextGeneration/ssp/
【申込締切】2020年2月11日(火)
       ※応募者多数の場合は抽選 
【参加費用】無料
【主催】  ソニー

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