cat_20_issue_soccer @linenews_0_13851a50470e_ミラノダービーでアシストの本田、各国メディアから絶賛 13851a50470e 13851a50470e ミラノダービーでアシストの本田、各国メディアから絶賛 @linenews 0

ミラノダービーでアシストの本田、各国メディアから絶賛

1月31日に行われたミラン対インテルの"ミラノダービー"で、先制点をアシストしたミランのFW本田圭佑。各国メディアからMVPに選ばれるなど、高い評価を得ています。

イタリアの各メディアは「6.5」~「7.5」と軒並み高評価を与え、「本田、最高の選手」「ファンタスティックなクロスを届けた。とどまることをしらなかった」と絶賛。英「フー・スコア」も本田をMVPに選出しています。

一時は出場機会が激減したものの、今ではスタメンに返り咲いている本田。ミハイロビッチ監督は「こちらが言ったことを理解し全てやってくれる」と厚い信頼を寄せています。

cat_20_issue_soccer @linenews_0_c30c51ff1fcc_アジア制覇のU23代表が帰国 「世界に力を示す」と監督 c30c51ff1fcc c30c51ff1fcc アジア制覇のU23代表が帰国 「世界に力を示す」と監督 @linenews 0

アジア制覇のU23代表が帰国 「世界に力を示す」と監督

2016年2月1日 09:10 47NEWS

サッカー男子のリオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねたU-23(23歳以下)アジア選手権で優勝し、6大会連続の五輪出場権を獲得した日本代表が31日、カタールから羽田空港に帰国しました。

会見に臨んだ手倉森誠監督は「僕自身としてはさっと帰りたかったんですけど…」とポツリ。「国民の期待に応えられてよかった。(五輪出場を)途切れさせてはいけないと思っていた」と話しました。

また今後に向けては「リオでのメダルへ向かって力を注ぎたい。世界に力を示す」と目標を口にしました。

cat_20_issue_soccer @linenews_0_47eba35eeabf_ハーフナー、今季初アシスト!フェイエノールト撃破に貢献 47eba35eeabf 47eba35eeabf ハーフナー、今季初アシスト!フェイエノールト撃破に貢献 @linenews 0

ハーフナー、今季初アシスト!フェイエノールト撃破に貢献

2016年2月1日 07:51 getty images/gekisaka.jp

オランダのエールディビジ第21節が1月31日に行われ、FWハーフナー・マイクが所属するADOデンハーグは敵地でフェイエノールトに2-0で勝利。ハーフナーは今季初アシストを記録し、勝利に貢献しています。

ハーフナーは0-0で迎えた41分、右サイドからのアーリークロスを頭で折り返し、先制点をアシスト。そのまま試合終了までプレーし、4戦連続のフル出場を果たしました。

現地誌によると、今季リーグ5位タイの11得点と活躍するハーフナーに移籍話が浮上しているとのこと。「ドイツの伝統クラブが今月中にADOのトップスコアラーを望む」とし、シュツットガルトが興味を示していると伝えました。

cat_20_issue_soccer @linenews_0_0067a668c4c8_本田が先制点アシスト!ミラン、ミラノダービーに快勝 0067a668c4c8 0067a668c4c8 本田が先制点アシスト!ミラン、ミラノダービーに快勝 @linenews 0

本田が先制点アシスト!ミラン、ミラノダービーに快勝

2016年2月1日 07:30 getty images/gekisaka.jp

1月31日のセリエA第22節で、MF本田圭佑の所属するミランとDF長友佑都の所属するインテルによる"ミラノダービー"が行われ、ミランが3-0で勝利しました。

先発出場した本田は35分、右サイドから左足で絶妙なクロスを供給し先制点をアシスト。本田は今季のリーグ5アシスト目で、カップ戦も含めると直近8試合で5アシストと好調を維持しています。

一方、長友は出番なし。インテルは今季リーグでは初の3失点で、首位ナポリとの勝ち点差は9に広がりました。

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浅野拓磨が導いた"アジアの頂点" 広島での経験が2得点生む

2016年1月31日 22:20 ロイター/アフロ

アジア最終予選決勝で韓国に劇的な逆転勝利を収め、優勝を飾った日本。元代表MFの岩本輝雄氏は、決勝での浅野拓磨の活躍にふれ「昨年の目を見張るような成長ぶりが、ようやくこの試合で披露されたと」と指摘しました。

岩本氏曰く、1点目は広島でのゴールパターンそのもの。クラブでも青山からのパスに抜け出すシーンが多い浅野が、同じように矢島のミドルパスに反応し、相手の背後を突きました。

中島のスルーパスにDFと競り合いながら反転して、逆転弾を決めた3点目。浅野はこの場面で相手と駆け引きがあったと明かし「相手に少し身体を当てて、ボールを触らせないという、広島で身に付けたことを活かせました」と振り返っています。

cat_20_issue_soccer @linenews_0_5893110445b6_U-23代表、五輪世代のアジア王者に 手倉森監督の手腕に評価 5893110445b6 5893110445b6 U-23代表、五輪世代のアジア王者に 手倉森監督の手腕に評価 @linenews 0

U-23代表、五輪世代のアジア王者に 手倉森監督の手腕に評価

2016年1月31日 22:00 gettyimages

リオ五輪アジア最終予選の決勝。手倉森誠監督は、0-1と韓国にリードを許す展開に、後半開始からFWオナイウ阿道に代えてMF原川力を投入。フォーメーションを4-3-3に変更するも、スキを突かれる形で開始直後に追加点を許しました。

しかし選手たちは、韓国を相手に0-2という状況でも落ち着いてプレーし、その後逆転に成功しました。選手たちに救われた形となった手倉森監督ですが、一方で彼らをたくましく成長させたのも、その手倉森監督。

監督はスタメンを外れる選手に、「チームが勝つために、今日はお前はサブだ」と説明するといいます。この「誰が出るのかではなく、どちらが勝つのか」というメッセージは選手に届き、試合ごとにヒーローが生まれました。

スポーツライターの杉山茂樹氏は、手倉森監督が「過去の日本人監督の中でもダントツ1位」と称賛。本田、岡崎らが出場した北京五輪予選の最終戦と比較し、「選手の方が勝っていたのは8年前。今回は監督が選手に勝っていた」と分析。「何よりメンバーのやりくりが巧かった」と評しました。

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JFA新会長に田嶋副会長 原専務理事を破る

2016年1月31日 18:38 スポーツ報知

日本サッカー協会(JFA)は31日、臨時評議員会を開催し、来年3月からの同協会の次期会長予定者に田嶋幸三副会長(58)が選出されました。

出席した75人の評議員が投票。田嶋副会長は40票、同じく候補者だった原博実専務理事(57)は34票を獲得しました。1票が白票だったということです。

国際サッカー連盟の理事を務める田嶋氏は2019年のJリーグのシーズン移行や日本協会の主導による選手強化・育成を訴えていました。

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ハノーファー加入のMF山口蛍が新天地デビュー「タフだった」

2016年1月31日 16:56 超ワールドサッカー

ハノーファーに所属する日本代表MFの山口蛍が、30日に行われたブンデスリーガ第19節のレバークーゼン戦に先発。チームは0-3で力負けしたものの、新天地デビューとなった山口はフル出場を果たしました。

試合は、44分にCKからレバークーゼンが先制点を奪うと、62分には酒井宏樹が痛恨のPK献上。これをハビエル・エルナンデスに決められると、試合終了間際にも再びエルナンデスに得点を許しています。

試合後のインタビューに応じた山口は、デビュー戦について「すごくタフだった」と一言。チームの印象については「比較的温かく迎えてくれたと思う」と話しました。

cat_20_issue_soccer @linenews_0_feb3d502b2ff_アジア選手権MVPは中島翔哉「チーム全員での賞」 feb3d502b2ff feb3d502b2ff アジア選手権MVPは中島翔哉「チーム全員での賞」 @linenews 0

アジア選手権MVPは中島翔哉「チーム全員での賞」

2016年1月31日 14:21 gettyimages

U-23アジア選手権最終日は30日、日本が韓国に3-2で逆転勝ちして優勝。大会の最優秀選手(MVP)には、準々決勝のイラン戦で2得点を挙げたMF中島翔哉が選ばれました。

中島は今大会、6試合中5試合に出場。MVPに選出されたことについては「チーム全員での賞なので、代表してもらった感じです」と話し、驚いたかと問われると「そうですね」と率直な感想を明かしました。

また今大会、日本は「フェアプレー賞」を受賞。全6試合で計7枚のイエローカードを受けましたが、退場者や、累積警告による出場停止処分を受けた選手はいませんでした。

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セルジオ越後氏、韓国戦に「日本が"強かった"わけではない」

2016年1月31日 14:21 アフロスポーツ

サッカー解説者のセルジオ越後氏が、リオ五輪予選の決勝で勝利した韓国戦を振り返り「日本が"強かった"わけではないことも、受け止めておくべき」と話しています。

「勝因は粘り強さ」とし「90分間をとおして見れば、韓国に圧倒される時間のほうが長かった」と言及。自身がMVPを選ぶとすれば、コンスタントに活躍していた「GKの櫛引政敏」と明かしています。

手倉森誠監督は試合後、「2-0で勝つつもりだった」と明かし、「交代の順番が当たった。浅野(拓磨)とトヨ(豊川雄太)で仕留められればと思っていた」と振り返りました。

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