cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_51d47bca2aba_福原愛、3戦連続ストレートで4強!初の個人メダルに王手 51d47bca2aba 51d47bca2aba 福原愛、3戦連続ストレートで4強!初の個人メダルに王手 @linenews 0

福原愛、3戦連続ストレートで4強!初の個人メダルに王手

2016年8月10日 09:35 スポニチ

卓球の女子シングルス準々決勝が9日に行われ、福原愛は前回銅メダリストのフェン・ティアンウェイ(シンガポール)と対戦。4‐0とストレート勝ちを収め、初の4強入りを果たしました。

「ヨンゼロとは思っていなかった。自分でも驚いています」と福原。初戦の3回戦と4回戦に続いて、3試合連続で1ゲームも落とさない圧倒的な強さを見せ、この競技の日本勢初となる個人メダルに王手をかけました。

中国の李暁霞と対戦する準決勝に向け「自分の中でもいい試合ができているな、という自信がすごくある。あしたも、きのうときょうみたいにベストが尽くせるように頑張ります」と意気込みました。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_83c2c5d15dad_田知本「今度は金を」 ロンドン五輪7位から雪辱期す 83c2c5d15dad 83c2c5d15dad 田知本「今度は金を」 ロンドン五輪7位から雪辱期す @linenews 0

田知本「今度は金を」 ロンドン五輪7位から雪辱期す

2016年8月10日 09:16 デイリースポーツ

柔道女子70キロ級代表の田知本遥は、前回ロンドン五輪では7位。リオ五輪に向けて「やるべきことは分かっている。今度は金を取るだけ」と力を込めました。

さらに「日本でやり残したことはない。一度経験していることもあって、地に足がついている状況」と完全燃焼を誓いました。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_45043702dced_ベイカー茉秋、日本勢唯一の世界1位で金メダルへ 45043702dced 45043702dced ベイカー茉秋、日本勢唯一の世界1位で金メダルへ @linenews 0

ベイカー茉秋、日本勢唯一の世界1位で金メダルへ

2016年8月10日 09:07 アフロスポーツ

柔道男子90キロ級代表のベイカー茉秋は、リオ五輪へ向けて出発。ギリギリまでトレーニングを重ね、「肩も回復して試合するだけ。ばっちりです」と意気込みました。

日本で唯一、世界ランク1位として五輪に臨むベイカー茉秋。第1シードも確定し「(決勝まで)ずっと白い道着で戦える」と、日本柔道の"伝統の白"で金メダルへと突き進みます。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_1e3b2fb3bde9_V6坂本が山室を祝福 「学校へ行こう!」で共演していた 1e3b2fb3bde9 1e3b2fb3bde9 V6坂本が山室を祝福 「学校へ行こう!」で共演していた @linenews 0

V6坂本が山室を祝福 「学校へ行こう!」で共演していた

2016年8月10日 08:35 デイリースポーツ

V6の坂本昌行が9日、リオ五輪で金メダルを獲得した日本体操男子団体を祝福。坂本は2001年に「学校へ行こう!」(TBS系)で山室光史選手と共演。「『学校へ行こう!』世代の学生からオリンピック選手になり、大活躍しているなんて驚きと喜びです」と祝しました。

当時、小学校6年生だった山室少年は、番組の人気企画「未成年の主張」初の小学生版に登場。同行したメンバーの岡田准一から特技を聞かれ「体操」と答え、あん馬の旋回を屋上で披露。坂本は「スゲー、この子、本物だよ!」と輝く才能を目の当たりにしていました。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_e625ab29dcf5_リオ五輪出場の選手がディカプリオに激似と話題 e625ab29dcf5 e625ab29dcf5 リオ五輪出場の選手がディカプリオに激似と話題 @linenews 0

リオ五輪出場の選手がディカプリオに激似と話題

2016年8月10日 07:54 gettyimages

リオデジャネイロ五輪に出場しているアメリカ代表のアーチェリー選手が、「レオ様」の愛称で親しまれる俳優レオナルド・ディカプリオにそっくりだと話題になっています。

激似だと話題なのは、ブレイディ・エリソン選手(27)。現地時間の6日に行われたアーチェリー男子団体で銀メダルを獲得し、その快挙とともに風貌も話題に。

Twitterでは、「レオナルド・ディカプリオが俳優業を一休みしてオリンピックでアーチェリーを楽しんでいるよ」、「たったいま、レオナルド・ディカプリオが銀メダルを獲得しました」などのコメントが寄せられています。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_55834cb6bd8c_ラグビー男子、英国に惜敗し1勝1敗 10日に1次L最終戦 55834cb6bd8c 55834cb6bd8c ラグビー男子、英国に惜敗し1勝1敗 10日に1次L最終戦 @linenews 0

ラグビー男子、英国に惜敗し1勝1敗 10日に1次L最終戦

2016年8月10日 07:39 gettyimages

7人制ラグビー男子の1次リーグC組・第2戦が9日(日本時間10日)に行われ、日本と英国が対戦。日本は19‐21と惜敗しました。10日(同11日)に1次リーグ最終ケニア戦が行われます。

日本は残り1分を切ったところで英国にトライを許し勝ち越されましたが、終盤の7分にレメキがトライ。ゴールキックが決まれば同点の場面でしたが、キッカーの坂井が外して惜しくも敗れました。

1次リーグは4チームずつ3組に分かれて総当たりを行い、各組2位までと同3位で成績のいい2チームが準々決勝に進みます。日本は初戦でニュージーランドを14‐12で破っていました。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_0c2f1b0c2eb0_体操女子団体、48年ぶり4位 メダルに1.632点届かず 0c2f1b0c2eb0 0c2f1b0c2eb0 体操女子団体、48年ぶり4位 メダルに1.632点届かず @linenews 0

体操女子団体、48年ぶり4位 メダルに1.632点届かず

2016年8月10日 07:23 スポニチ

体操の女子団体総合決勝が行われ、日本は174.371点で4位。惜しくも1964年東京五輪以来の表彰台とはならなかったものの、前回の5位を上回り、68年メキシコ五輪以来の高順位となりました。

米国が184.897点で2連覇を達成、ロシアが2位。3位中国は176.003点で、平均年齢18歳の日本はわずか1.632点差でした。

日本は予選で7位でしたが、跳馬で宮川の16.066点など村上、寺本も高得点を出し4位に浮上。段違い平行棒ではロシアを抜いて3位に浮上しましたが、ロシアが跳馬で高得点をマークし逆転を許しました。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_92f982491668_柔道男子81キロ級で永瀬が銅メダル、田代はメダルならず 92f982491668 92f982491668 柔道男子81キロ級で永瀬が銅メダル、田代はメダルならず @linenews 0

柔道男子81キロ級で永瀬が銅メダル、田代はメダルならず

2016年8月10日 05:47 共同通信

柔道の男子81キロ級の敗者復活戦が日本時間10日に行われ、15年世界選手権王者の永瀬貴規が3位決定戦でアフタンディリ・チリキシビリ(ジョージア)に有効の優勢勝ち。初の五輪出場で銅メダルを獲得しました。

敗者復活戦ではロンドン五輪銅メダルのアントワヌ・バロワフォルティエ(カナダ)に背負い落としで一本勝ち。3位決定戦では大外刈りで有効を奪い、優勢勝ちしました。

柔道女子63キロ級の田代未来は3位決定戦でヤーデン・ジェルビ(イスラエル)に優勢で敗れ5位。初めての五輪出場でメダル獲得とはなりませんでした。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_5c71dc5603ed_見延は日本勢初の6位入賞、フェンシング・男子エペ個人 5c71dc5603ed 5c71dc5603ed 見延は日本勢初の6位入賞、フェンシング・男子エペ個人 @linenews 0

見延は日本勢初の6位入賞、フェンシング・男子エペ個人

2016年8月10日 04:53 共同通信

フェンシングは9日、男子エペ個人が行われ、見延和靖は準々決勝で第1シードのゴーチエ・グリュミエ(フランス)に8-15で敗れ、6位入賞となりました。

同種目での入賞は日本勢で初めてで、エペでは男女を通じ過去最高順位。見延は初戦の2回戦ではイタリア選手を15-8で、3回戦ではロシア選手を15-12で破って勝ち上がりました。

見延は準々決勝後「経験の差が出てしまった。まだまだ努力不足」「みんなで切磋琢磨して、4年間でメダルを狙える位置にいきたい。先頭になってフェンシング界を盛り上げたい」と語りました。

cat_3_issue_rio2016 @linenews_0_c1c8fd63c492_羽根田卓也が銅メダルを獲得!カヌー競技で日本人初 c1c8fd63c492 c1c8fd63c492 羽根田卓也が銅メダルを獲得!カヌー競技で日本人初 @linenews 0

羽根田卓也が銅メダルを獲得!カヌー競技で日本人初

2016年8月10日 04:17 gettyimages

カヌー・スラロームの男子カナディアンシングルで、羽根田卓也が97.44点で3位になり、カヌー競技で日本人初のメダルを獲得しました。

準決勝を6位で通過した羽根田は、決勝で巧みなパドルさばきを披露。強豪にミスが出る中、安定した内容で一度もゲート接触がありませんでした。

羽根田は五輪3大会連続出場。北京五輪は予選14位、ロンドン五輪では7位でした。