cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_de982c801535_「今日から俺は!!」快進撃!動画再生数で新記録!! 清野菜名&橋本環奈SP記念動画公開!! de982c801535 de982c801535 「今日から俺は!!」快進撃!動画再生数で新記録!! 清野菜名&橋本環奈SP記念動画公開!! oa-thetvjp 0

「今日から俺は!!」快進撃!動画再生数で新記録!! 清野菜名&橋本環奈SP記念動画公開!!

2018年11月24日 05:03 ザテレビジョン

賀来賢人主演、福田雄一脚本・演出のドラマ「今日から俺は!!」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)。同作の関連動画総再生数が日テレ歴代1位の3370万4998回となり、記念に清野菜名&橋本環奈のSP動画が公開された。

同作は累計発行部数4000万部を超える西森博之の青春不良コメディー漫画が原作。転校を機に金髪パーマにイメチェンした“今日からツッパリ”の主人公・三橋貴志(賀来賢人)と、同じく“今日からツッパリ”のトンガリ頭・伊藤真司(伊藤健太郎)の最強コンビが織りなす痛快学園物語。

賀来と伊藤をはじめ、早川京子役の橋本環奈、川崎明美役の若月佑美(乃木坂46)、片桐智司役の鈴木伸之など、人気俳優・女優の不良姿も大きな反響を呼んでいる。また清野菜名は道場の娘・赤坂理子を演じ、得意なアクションを披露。

同ドラマはYouTubeでの公式PR動画にも力を入れており、日テレ公式アカウントでの関連動画総再生数(47本)は日テレ歴代1位の3370万4998回を記録。(※再生数は11月22日時点)

動画単体としては、三橋と伊藤がオリジナルパンを作る「ヤンキー1分クッキング」が540万再生で歴代1位となっている。

「ヤンキー1分クッキング」は理子&京子、今井(大賀)&谷川(矢本悠馬)バージョンもあり、それぞれ388万再生、254万再生とこちらも絶好調だ。

これらの記録を記念し、以前公開された出演陣がカメラに向かい“メンチ”を切っている無音声動画の理子・京子音声有りバージョンの配信が24日開始された。無音声動画公開時には、2人が何と話しているか話題になっており、ついにその真相が明らかとなる。


そのほか『日テレアナがガチで「今日俺ダンス」踊ってみた!!』『結果にコミット系やってみた』『なめ猫PR』など、webでしか見られない動画が多く公開されている。気になる方は、ドラマ公式HPやYouTubeの日テレ公式チャンネルをチェックしてみよう。(ザテレビジョン)

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_31fd498e6576_堂本光一1700回公演の偉業へ!「SHOCKの名に恥じないものを」<会見リポ> 31fd498e6576 31fd498e6576 堂本光一1700回公演の偉業へ!「SHOCKの名に恥じないものを」<会見リポ> oa-thetvjp 0

堂本光一1700回公演の偉業へ!「SHOCKの名に恥じないものを」<会見リポ>

2018年11月23日 19:00 ザテレビジョン


総上演回数1630回を誇る堂本光一の主演ミュージカル「Endless SHOCK」の2019年公演が決定し、光一、内博貴、梅田彩佳、前田美波里らキャストが製作発表会見を行った。

2019年は2月4日(月)~3月31日(日)に東京・帝国劇場にて、秋には大阪・梅田芸術劇場にて上演。帝国劇場での3月31日(日)公演で、光一はミュージカル単独主演1700回の記録に到達する見込みだ。

初の試み! 会見で圧巻の劇中歌を披露!


今回の製作発表にはファン約500人を招待。光一の「毎回本当に多くの方々に取材に来ていただくんですけども、いつも『何も決まってません』というお土産がない状態なので」という計らいで、劇中歌の「CONTINUE」生披露からスタートした。

舞台上に光一が登場しピンスポットが当たると息をのむファンたち。光一のソロパートが終わると、内、梅田、前田の他、ふぉ~ゆ~(福田悠太、辰巳雄大、越岡裕貴、松崎祐介)、Travis Japanの川島如恵留、松田元太、松倉海斗と、寺西拓人、アンサンブルが登場し、全員で圧巻の歌声を響かせた。

歌唱後、拍手を送られた光一は「これが最初のお披露目になるんですね」と笑顔でキャスト陣を紹介。大阪公演では、ライバル役で中山優馬が出演することも明かした。

光一は「いつも言うことではありますが、自分としては何回やってきたというのはあまり頭にはなくてですね、とにかく一生懸命やろう、というだけです」とあいさつ。「本当にお客様が育ててくれた作品だと思いますので、感謝の想いを乗せてまたステージに立つことができたらいいなと思います」と述べた。

来年40歳!「ここまできた意地がある」


2019年、40歳での「SHOCK」について「最初に帝劇に立たせていただいたのが21歳ですから、おそろしいですね!」と笑う。60代、70代、80代になっても長く続けるためにハードな演出を変えたりとは考えないのかと尋ねられ「(階段落ちで使う)階段がパッとすべり台になったり?」と言うと、場内は爆笑。

内博貴に「それ吉本新喜劇です(笑)」とツッコまれながらも「終わりを考えながら物事に取り組むっていうことはしたことないんです。ここまできた意地のようなものもありますので、『ここを楽にしたら続けられる』というのは絶対に考えたくないですね。

自分もやらせていただける限りはやっていきたいという思いと、なにより来てくださるお客様がいるからにはそれに応えていきたい」と力強い想いを明かした。

「ナイツ・テイル」を経験して得たものは「遠慮しないこと」!?


また、井上芳雄との共演で話題となったミュージカル「ナイツ・テイルー」を経ての「SHOCK」ということについて、「(2作を)比べることはできないものです。でも絶対的に素晴らしい経験になったことは間違いないです」と胸を張る光一。

だが「『稽古のときに遠慮しないでいいんだな』と思ったので、(SHOCKの)みんなに迷惑かけようと思ってます!(笑)」と演出家としての顔をチラリ。「美波里さんの歌パートを増やそうかな、オーケストラさんにオケピに入ってもらおうかな、など考えておりますので、これから話したいと思います」と構想も少し明かした。

内博貴「アグレッシブに光一君にぶつかっていきたい」



1年4カ月ぶりの出演となる内は「東京公演への出演は7年ぶりです。またこうやって帝国劇場のステージで光一君と一緒にやらせていただくことを、とても楽しみにしています。パワーアップした自分を見せたいですし、ライバルとして泥臭く、アグレッシブに光一君にぶつかっていけたらなと思います」と決意表明。

「SHOCK」と言えば思い浮かぶものを聞かれ「殺陣のシーン」と答えた内に、「しんどいからね、自分との戦いだし。2カ月間公演があってその間に爪を切ると、それだけでも『よっしゃ軽量できた!』と思うくらい」と同意する光一。内も「もう、深爪になってますもん(笑)。髪の毛短くしたりもしますね」と笑った。

梅田彩佳、光一の印象は「顔ちっちゃい!」


ヒロイン・リカ役で初出演となる梅田は「18年続く作品に自分が出させていただけるのが、すごくうれしいです。まだまだですが、頑張らせていただきたいと思います」と少し緊張の様子。

梅田が初対面の時の光一の印象を「『ほんとに顔ちっちゃい!』って思いました」と言うと、「あの、全体的にちっちゃいんで」と自虐ネタでなごませる光一。さらに「なんかすいません!」と慌てて話を終わらせようとした梅田に光一は「(印象は)顔がちっちゃいだけかよ!」とツッコみ、大いに盛り上げた。

さらに光一は、梅田とキャスト陣との共演歴を質問。ふぉ~ゆ~・福田との共演歴を聞き「福ちゃんどうだった? アイツずっとふざけてたでしょ?」と尋ね、「稽古中ずっとハンカチ握りしめてました(笑)」との報告に爆笑していた。

前田美波里「この作品を愛しています」


内と同じく1年4カ月ぶりの出演となる前田は「ファンの皆さんと同じ気持ちで、この作品を愛している前田美波里でございます。この(1年4カ月の)間に拝見しながらいろんなことを考えました。自分自身が今までやってきたステージの中でも素晴らしいステージにしたいと今から思っています」と喜びをあふれさせた。

思い入れのある場面について、「オープニングから長いせりふがあったりと、この作品、オーナーは間違えられないんです」とほほ笑む前田。「私の大好きなせりふは『疲れたときは休めばいい、迷ったときは立ち止まって振り返ってみればいい』というところです。今自分で言っていてゾクゾクってするのですが、大好きなところです」と大切そうに話した。

堂本光一、SHOCKカンパニーは「安心できる場所」



光一は、「CONTINUE」歌唱後には後輩たちを「こいつらで~す」と紹介し、「ちょいちょいちょい! ふぉ~ゆ~でーす!」と自己紹介する4人の衣装を見て「どこのコーラス隊だよ(笑)」と楽しそうにイジったり。

何度も「全員ではないですが」と言いながらキャスト陣を紹介したり、高いヒールで段差を登りづらそうにしている前田に、スッと手を差し伸べてスマイルしたり。

はたまた、テレビカメラに手を振る光一にファンが手を振ると「あなたじゃない!」と“光一流”の触れ合いを見せたりと、光一の魅力が随所に垣間見られた会見。最後に、光一1人でのコメント取材も行われた。

――久しぶりにカンパニーの皆さんと会ってみて、いかがでしたか?

全員ではないですけど、先週集まって久しぶりにみんなで声を出しました。「ナイツ・テイルー」を挟んだので、歌詞があやうくて、今もかなりごまかしてましたが(笑)。

1回カンパニーが解散になって、それぞれが違う場所で切磋琢磨してきているから、毎年若干の違和感はありますね。でも、他にはない居心地の良さがありますし、安心できる場所ですね。常にふざけてるやつもいっぱいいますし(笑)。

――「SHOCK」と同じように、光一さんが18年、続けていることはありますか?

独身であることです! (会場の拍手を聞いて)なんの拍手!? でも僕はいずれはしたいと常々公言してます。

――もうすぐ40歳ですね。

大丈夫です。上には上がいますから、高見沢(俊彦)さんとか。

――ファンの皆さんから「まだしないで」と声が…。

でも信じてるんです! 僕が結婚しようと、みんなは僕についてきてくれるって信じてます。そのためには、ついてきてくださるような作品を提供していかないといけないなと。だからこそ、まだまだ成長していかないといけないと思っています。

――髪の毛を切る予定は?

「SHOCK」が始まる前には切ろうかなと。もういいでしょう? でもこれはこれで楽なんですよ、セットが5分くらいで終わるんで。

――そのままでいきましょう!(ファンも拍手)

「SHOCK」の場合は、血のりだらけになるからシャワーを浴びないといけないんですね。乾かすのに時間がかかっちゃうから切りますよ。未練もないので、切るタイミングは気分で!

――最後に、皆さんにメッセージを!

毎年のように製作発表をさせていただいて、大丈夫ですかね? 記事的に…だ、大丈夫でした? ほんと? 

2019年に1700回、とにかく愛される作品をこれからも作り続けていきます。自分は、やらせていただけることが幸せだなといつも感じております。

それはファンの皆さんの顔が見られて幸せだなーって…。中島健人風にやろうと思ったけど、できない、すいません!(笑)。

18年間続けている「SHOCK」の名に恥じることのないものにしなければいけないと思っておりますので、どうか力添えいただけたらなと思っております。(ザテレビジョン)

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_7d7c6eaf2825_「あなたには渡さない」“新旧愛人”が鉢合わせする修羅場に 7d7c6eaf2825 7d7c6eaf2825 「あなたには渡さない」“新旧愛人”が鉢合わせする修羅場に oa-thetvjp 0

「あなたには渡さない」“新旧愛人”が鉢合わせする修羅場に

2018年11月23日 18:00 ザテレビジョン

木村佳乃が主演を務めるドラマ「あなたには渡さない」(テレビ朝日系)。40代男女による激しく濃厚なラブサスペンスが話題となっている。

11月24日(土)放送の第3話では、新たな展開を迎える。

平凡な主婦だった通子(木村)だが、夫・旬平(萩原聖人)の愛人・多衣(水野美紀)から夫の略奪宣言を突き付けられた上に、旬平が板長を務める倒産寸前の料亭「華ずみ」のおかみに就任することに。

夫、夫の愛人、料亭の経営と闘っていくことを決意した通子の前に、第3話では先代板長で旬平の亡き父の愛人だった鶴代(萬田久子)が現れる。
やがて、鶴代と多衣が、通子を巻き込んだバトルを繰り広げていく。

果たして、鶴代がやって来た理由とは? 義父の愛人、夫の愛人、夫、その元妻というワケありすぎる四角関係の行方は? 通子はこの修羅場をどう切り抜けるのか?

また、毎話毎話飛び交う名言・迷言、そして激しい展開に、ハラハラドキドキは収まりそうにない。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_e32b5d1935c9_菜々緒のお尻は何点?「もっと鍛えていきたい」 e32b5d1935c9 e32b5d1935c9 菜々緒のお尻は何点?「もっと鍛えていきたい」 oa-thetvjp 0

菜々緒のお尻は何点?「もっと鍛えていきたい」

2018年11月23日 18:00 ザテレビジョン

毎週木曜放送中のドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(テレビ朝日系)に出演中の菜々緒が、トレーニング・ギア「SIXPAD 新製品発表会」に出席した。

「たくさんの方に使っていただけるようにブランドパートナーとして頑張っていきたい」と意気込みを語る、同製品のヘビーユーザーという菜々緒。

出来上がったCMについて「自分が待ち望んでいた製品ということもあって、気合が入り、カッコよく仕上がったと思います」とコメント。

抜群のスタイルを誇る菜々緒のヒップラインにフォーカスを当て、美しいフォルムに導く革新のテクノロジーの融合を表現した躍動感あふれるCMとなっている。

さらに使用してみて「お尻を上げるトレーニングはいくつかありますが、お尻だけでなく、大臀筋、中臀筋、ハムストリングの3つの筋肉を同時にアプローチできるのがすごいと思います。

私は、母と祖母と、親子三世代で使っています。自宅で短時間でできることがいいですね」と感想を語った。

また、CMでも印象的なのが菜々緒のくびれ。

その効果的なトレーニング法を聞かれた菜々緒は「私はSIXPAD STATIONに通っているのですが、15分間という短時間で全身の筋肉をバランスよく鍛えています。

たった15分でもさぼったらダメだぞと自分に言い聞かせて通っています。中でも、くびれはSIXPAD製品『SIXPAD Water Weight』を使っています。

持っているだけで体幹が鍛えられていく感じがしますし、水の量も調整できるようになっているんですよ」と回答した。

報道陣から今のお尻の点数を聞かれると、「65点ですかね、日本人は外国人に比べて骨格が扁平(へんぺい)なので、もっと鍛えていきたい」とさらなる筋トレへの意欲を見せた。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_93c7998d7463_吉本実憂「すごく楽しかった」破天荒なクズ新人役で新境地見せた 93c7998d7463 93c7998d7463 吉本実憂「すごく楽しかった」破天荒なクズ新人役で新境地見せた oa-thetvjp 0

吉本実憂「すごく楽しかった」破天荒なクズ新人役で新境地見せた

2018年11月23日 18:00 ザテレビジョン

吉本実憂主演の映画「レディ in ホワイト」が、11月23日(金)より公開された。

本作は、クズ新人とゲス上司、有毒社員たちの社内バトルを描き、“猛毒フレッシャーズ映画”と銘打たれ、吉本は常識外れで破天荒、それでいてどこか憎めないクズな新人・如月彩花役で、コメディエンヌの才能を見せている。

そんな新人と対立するパワハラ上司の松山翔平を波岡一喜が毒気と迫力たっぷりに好演。

さらに、クズ新人とゲス上司の間に挟まれ、教育係を任命される頼りない先輩・猪瀬康太を矢本悠馬が演じる。

これまでとは全くイメージの違う役に挑戦した吉本に話を聞き、大塚祐吉監督や共演者とのやりとり、作品への印象などを語ってもらった。

――今回はずいぶんとインパクトのある役でしたね。

台本を読んでいる時は、実はこういう役だというイメージはなかったんです。「凹凸のない普通の女性の役なのかな?」っていう感じでした。

でも、台本の前にいただいた企画書で大塚監督の名前を見つけていたので、台本を読みながら「いや、絶対に何かある!」って思っていました(笑)。

大塚監督とは「罪の余白」(2015年)でご一緒させていただいたんですけど、すごく変わった方なんですよ。ずっとサングラスを掛けたままで外さないとか。

だから、「こんな普通の人の役はやらせないだろう」「何かあるぞ」って思っていたら、本当に何かありましたね、やっぱり(笑)。

――では、彩花という役が出来上がったのは撮影中ですか?

リハーサルが4日間あったんですけど、その時に彩花像を作り上げていきました。

でも、なかなかできなくて、4日間の中で3日目まで全然彩花が入ってこなかったんです。

「どうしようか?」って暗い気持ちになってしまうくらい、監督と二人でドヨーンとしてました。二人して暗い顔とか嫌ですよね(笑)。

でも、4日目のお昼ご飯を食べている時に、監督が急に「もう、どうでもいいか!」みたいな感じで言い出したんです。「あとはプロデューサーさんとかがやってくれるよ」って。

でも、この後が私の中で決め手になった言葉で、監督が「彩花がうまくできたらおまえ(吉本)のおかげ、うまくいかなかったら俺のせい」って言ってくれたんです。

それで私も「あ、じゃあいいか」って思って(笑)。うまく開き直りというか、諦めに近い気持ちになって、プレッシャーになっていたものが全部取り払われたんですね。

そこで、彩花がスッと入り込んできて、そこからクランクインまで彩花としていけるようにしました。

――破天荒なキャラクターでコメディー作品。吉本さんとは真逆なイメージですが、演じるのは難しかったのでは?

役が入ったらもうやりやすかったです。そこまでが苦でしたね。どうしたらいいんだろう?って。こんな役はやったことがなかったので、すごく楽しかったです。

コメディーとはいえ、彩花自身がブラックユーモアのすごい人なので、私とは表現の仕方が違うというか、面白かったら“ただ笑う”ではなくて、笑う+嫌みをつけてくるみたいな(笑)。もう、そこの表現の仕方が違うので、それを毎日考えながらやっていました。

それと、自分の中でワンシーンにワンポイントみたいなことを決めていたんです。

口の近くに手を当てるみたいなポーズとかもそうですし、ワンシーンに一つは何かしら入れていくのが楽しくなりました。最後の方は引き出しがちょっと危うかったですけど(笑)、楽しんでできましたね。

彩花自身が大塚監督にそっくりなので、こっそり観察していました。面白いことをするんですよ、プライベートでも。

何か人に嫌みを言う時に顔をくしゃっとしたり、そういうところを盗んで、彩花に取り入れたりしていました。

――翔平のキャラクターもすごかったですね。

「こんな人いるのかな?」って。もし、いるのであれば、私は関わりたいような関わりたくないようなって思います。

翔平は理不尽でパワハラな部分はありますけど、ちゃんと結果を残していたりするので、ただただ嫌うことはできないなって感じましたね。

みんなそうでしょうけど、私はあまり人に上から言われるのが好きではなく、どんな人でもあっても対等にお話をしたいので、翔平みたいな人とは一緒にお仕事はできないかなって。でも、興味はあります。

――演じている波岡さんはどんな方でしたか?

めちゃくちゃ優しくて面白い方でした。「火花」(2016年、Netflix)の印象がすごくあって、目つきもキリッとされているので、「怖いのかなぁ」とか思っていたんですけど(笑)、すごく優しかったです。

――彩花は白にこだわりを持っていましたが、吉本さんのこだわりは?

私は黒い服が好きですね(笑)。彩花が白が好きなのに、私の私服は結構黒が多いです。なので、(撮影中の)真っ白は落ち着かなかったですね。

だから、この(衣装の)一部分に黒があるときはちょっとだけ「よかったぁ」って思うけど、完全に真っ白な日とかは落ち着かなかったです。

でも、白を着ることで堂々とできました。なぜかは分からないんですけど、(プライベートの)私が黒を着て落ち着くように、色で気分って変わるじゃないですか。白って隠れようがないので(笑)、「じゃあ、堂々とするか!」みたいな気持ちにはなりました。

――では、最後に読者へメッセージをお願いします。

こんな女の子(彩花)を受け入れるか受け入れないかは“あなた次第”って感じですね。

最初は「ちょっと嫌いだな」って思っていたのが、「この人怖いな」に変わって、その後は驚異に思うようになって、「この人すごいな」って…段階があったりするんですね。

私は彩花から「人を第一印象だけで判断するのはやめよう」って学びました(笑)。

だから、人にも良さと悪さ、長所・短所があるので、そういう部分とかも楽しんで見てもらえたら。彩花だけではなく、他の登場人物にもそういう部分がいっぱいあるので、そういうところも楽しんで、面白おかしく、ラフに見ていたただけたらうれしいなって思います。

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「東京喰種」続編は2019年夏公開!りりしい窪田正孝のアクションシーン初公開

2018年11月23日 18:00 ザテレビジョン

全世界累計発行部数3700万部を誇る超人気コミックスで、2017年に実写映画化された「東京喰種 トーキョーグール」。

2018年9月、その続編となる映画「東京喰種 トーキョーグール2」(仮)が2019年夏に公開されることが発表。

さらに、主人公・金木研(カネキ ケン)役の窪田正孝の続投、新キャストに松田翔太、山本舞香を迎えることが発表され、Twitterトレンドにランクインするほど注目されていた。

今回、窪田演じるカネキのアクションシーンが初解禁。

本作では、カネキと松田演じる月山習(ツキヤマ シュウ)との、人間と喰種の共存を賭けた激しいバトルシーンが多数登場する。

前作からさらに進化したカネキのアクション、最大の宿敵・月山とのバトルシーンに期待が高まる1枚となっている。

ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなってしまい、二つの世界のはざまで葛藤しつつも、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカ(山本)らと共に生活しているカネキ。

そんな中、喰種・月山習(松田)が現れ、カネキに異常な執着を持つ月山は、「グールレストラン」にカネキを誘い出す。

謎に満ちた「グールレストラン」の実態とは? ストーリーや3人以外の配役など、続報が待たれる。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_02e431b71ae4_向井理、正義は信念の違い「守るものの対象が違うだけのこと」 02e431b71ae4 02e431b71ae4 向井理、正義は信念の違い「守るものの対象が違うだけのこと」 oa-thetvjp 0

向井理、正義は信念の違い「守るものの対象が違うだけのこと」

2018年11月23日 18:00 ザテレビジョン

米倉涼子演じる弁護士資格を剥奪された元弁護士・小鳥遊翔子が、ワケあり弱小弁護士たちをスカウトし、大手法律事務所を相手に勝利(Victory)を懸けた戦いを挑む次世代リーガルドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(テレビ朝日系)。

エリート弁護士・海崎勇人を演じる向井理、第1話から“ヒール”として話題を集めてきた海崎のキャラクターや、共演者とのエピソードなどを語ってもらった。

――演じられている海崎勇人はどんな人物ですか?

皆さん悪役だと言いますけど、僕は悪役だと思っていないんです。弁護士ですから、きちんと正式に依頼を受けて依頼主がいるから弁護しているわけで、その人の正義を守ろうという意味では、そっち側の正義はあるので。

殺人犯でも刑を軽くするために弁護しますからね。それは過失なのか計画性があるのかという違いを立証させて無期懲役から有期懲役にさせるとか、そういうことをするのも弁護士ですから。

依頼を受けたらその人たちを守るという仕事である以上は、僕はそこに悪徳性があるとは思わなくて、信念の違いだけだと思っていて。

だから、僕は悪役というよりは敵役なだけで、どちらの信念が強いかとか正しいのかということだと思います。

ドラマとしてはそちらの方が対比もあって分かりやすいですが、僕はそんなに悪い顔をしようとは思っていないし、ちゃんと大企業に雇われているという誇りを持ってやっているつもりなので、守るものの対象が違うだけのことなのかなと思っています。

――「Felix&Temma法律事務所」での小日向文世さんと菜々緒さんとの撮影現場の雰囲気を教えてください。

小日向さんがずっと話していらっしゃって、その話を聞くのが楽しいですね。いいお医者さんがいるとか、病気とか保険とか病院の話が中心です(笑)。

あと、僕は演劇界でも小日向さんはすごい方だと思っているので、舞台の話を伺うこともあります。

今まで出演された舞台の話を教えてもらっています。どのお話もとても興味深いですし、勉強になります。

――翔子と海崎に、菜々緒さんが演じられる白鳥美奈子も含め、男女の関係に今後、どういう展開があるのか気になります。

三角関係? 四角関係かな? ちょっと複雑な設定なんですよ。それを知って海崎も意外なキャラクターだなと思いましたね。

序盤はキャラクターの紹介もありますから分かりやすくやっていましたけど、今後は海崎にももっとパーソナルなところも出てくると思います。

「Felix&Temma法律事務所」時代の翔子と海崎の話も出てくるし、もちろん現在もある。美奈子と海崎にも何かあるのかもしれないですしね。楽しみにしていただければと思います。

――ドラマは勝利を懸けた戦いに挑むわけですが、その戦いにちなんで、ここぞというときに食べる勝負飯を教えてください。

勝負飯は…あまりないですが、勝負のときにはく下着ならあります。高校生の時サッカー部で、一度勝った時にはいていた下着を、次の試合でもはいていたんです。

もちろん洗ってですけど(笑)。そういうゲン担ぎはありますね。それの名残なのか、ここ一番っていうときにはく下着は決めています。

大事じゃないシーンなんてないんですけど、今回もクランクインの時と、初めての法廷シーンの時ははいていましたね。

ちなみに、法廷シーンの海崎はいつもと違う腕時計を着けているんです。法廷は弁護士としては勝負のシーンじゃないですか。だから、この時計にしたいと自分からお願いしました。

――最後にドラマの今後の見どころを教えてください。

弁護士ドラマなので、法廷は一つのエンタテインメントとして分かりやすく面白いと思います。でも、みんなが法廷に向かっていく過程も面白いと思いますよ。

いろんなことを抱えながら法廷に向かっていく人たちの話でもありますからね。先ほど翔子と海崎の話もしましたが、登場人物の人間模様も楽しんでいただけたらなと思います。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_35bc0544690d_尼神インター渚「相葉さんの優しさに救われました」座長・相葉雅紀のアドリブに感激 35bc0544690d 35bc0544690d 尼神インター渚「相葉さんの優しさに救われました」座長・相葉雅紀のアドリブに感激 oa-thetvjp 0

尼神インター渚「相葉さんの優しさに救われました」座長・相葉雅紀のアドリブに感激

2018年11月23日 18:00 ザテレビジョン

相葉雅紀演じる若き獣医師・高円寺達也(通称コオ先生)が、動物や飼い主たちとハートフルな物語を繰り広げるドラマ「僕とシッポと神楽坂」(テレビ朝日系)。

11月23日(金)放送の第7話では、まめ福(渚)がプロポーズされて結婚すべきかどうか悩む中、トキワ(広末涼子)が体調不良で病院を欠勤。結婚について考え始めた達也は、トキワの家を訪れ看病する、という物語が展開される。

今回、本作でドラマデビューを果たし、芸者のまめ福役でレギュラー出演する尼神インター・渚にインタビューを行い、作品への思いや撮影現場でのエピソードなど語ってもらった。

――ドラマ初出演となりますが、オファーを受けたときのお気持ちを聞かせてください。

相方の誠子は、昔からドラマにもチャレンジしたいと言ってたのですが、私は1回も思ったことがなかったんです。

マネジャーから初めて話を聞いたとき「正気か…!?」と思いました(笑)。誠子じゃなくて、渚の方? どうかしているな、という印象でした。

なのでマネジャーには、今後ドラマに出たいという気持ちもないし、ドラマの勉強をしても芸人としてプラスになるとは思えないのでお断りしてくださいと伝えたんです。

それで1回お断りさせていただいたのですが、それも分かった上で出演してほしいと言ってくださったんです。

「もう一発来るんや」と思って、そこまで言ってくださるなら、チャレンジしてみようと思いました。

――芸者・まめ福を演じてみていかがですか?

私としてはまめ福を演じているつもりなのですが、「これ、渚やん」って思っています(苦笑)。

台本では元々標準語の設定だったのですが「そんなん無理です!」とお願いして、関西弁にしてもらったんです。

それで関西弁を話すようになったら、渚とまめ福が混同し始めてしまって…。もしかしたら、監督さんも渚がやりやすいまめ福にしたらどうですかと思ってくれたのかもしれませんが。

私とまめ福は真逆なタイプで、芸者の仕事も格好もしたことないですけど、とにかく楽しもうというふうに切り替えて演じるようになりました。

――劇中では三味線を演奏されていましたが?

ドラマの撮影が始まる前に、マネジャーから真剣なトーンで「ご相談なんですけど」と電話があったんです。

そういう時って、大体いい話じゃないんです。そしたら、「渚さんて、三味線弾けますか?」と聞かれて、「弾けるか!!」と即答しました。

ドラマに出演するのも初めてやし、三味線もやったことないしでパニックになって…。それでも、決まったからにはやるしかない、やるからには楽しみたいと思って練習を始めました。

2カ月くらい前から先生に教えてもらいながら練習をするようになって。自分で言うのもなんですが、私、年配の方に好かれることが多くて、三味線の先生もすごく丁寧に教えてくれたんです。

「あかん!」て怒るんじゃなくて、「前回より良くなってる!」って感じで褒めてくれるので、私もノッてきて(笑)。

褒められたら伸びるタイプなんで、次はあれやろう、とか考えるようになって、楽しくできました。

――主演の相葉さんとは、共演されていかがでしたか?

私がドラマに出演するのが初めてなので、気遣ってくれてたのもあると思うのですが、相葉さんの優しさに救われました。

せりふの間とかタイミングが分からなくて、適当にやろうと思ってたんですけど、私のせりふのタイミングで「ですよね?」とか、相葉さんが分かりやすく言葉を振ってくれるんです。

それと、日中撮影でヘトヘトになりながら、夜にその日の最後のシーンを撮影するときに、疲れもあって何回もNGを出してしまったんです。

それでも相葉さんは嫌な顔一つせずに付き合っていただいて。監督さんもこれでどうにかラストにしようと決めた時に、私がせりふで大きい声を出したら、近くの動物たちも驚いて逃げ回ってしまって…。そんな中、相葉さんがアドリブで動物たちをなだめようとしてくれたんです。

私もこのテイクが無理やったら帰ったろうかな、というくらいしんどかったのですが(苦笑)、それでOKが出たのでほんまに助かりました。

――ドラマに出演して、何か新しい発見はありましたか?

俳優さん女優さんって、改めてすごいなと思いました。以前CMで、土屋太鳳さんと高畑充希さんとご一緒させてもらったのですが、せりふにはない一瞬の表情とか、「スタート」と言われた時のスイッチの入り方とかを見ていたので、自分に演技は無理やと思っていたんです。

それで今回出演させていただいて、やっぱりプロは違うなと実感しました。

――最後に、視聴者にメッセ―ジをお願いします。

どこから見ても楽しめるドラマになっているので、すごい疲れている時とか、悩んでいる時には元気になれる作品です!

「こんなことで悩んでたらあかんな~」って思えるし、喜怒哀楽のどの感情のときでも見られるドラマです。

楽しい時に見たら、明日がもっと待ち遠しくなると思うので、楽しみにしていただければと思います。

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須賀健太、極悪非道の“ヘルメット男”に!金属バットで暴れまくる

2018年11月23日 10:00 ザテレビジョン

賀来賢人主演、福田雄一脚本・演出のドラマ「今日から俺は!!」(日本テレビ系)。

同ドラマのゲストとして予告されていた須賀健太の役が、原作でもかなりヤバイ奴とされている“ヘルメット男”であることが発表された。

同作は、転校を機に金髪パーマにイメチェンした“今日からツッパリ”の主人公・三橋貴志(賀来賢人)と、同じく“今日からツッパリ”のトンガリ頭・伊藤真司(伊藤健太郎)の最強コンビが織りなす痛快学園物語。

「今日から俺は!!」では、毎話ゲストとして人気俳優女優が登場しており、小栗旬が理髪店店員を、中村倫也が東京の猛毒ヤンキーを、山田孝之が大人のお店の店員を演じるなど、予想外の配役で視聴者を驚かせてきた。

そんな中、須賀が演じることが発表されたヘルメット男は、ヘルメットをかぶり金属バットで暴れまくる極悪非道な敵役で、清野演じる理子と壮絶アクションを繰り広げるとのこと。

須賀は、役を伏せた状態でゲストとして登場することだけが予告された際に、「ついに念願の福田組に参加! こんなうれしいことはないっ!! お話をいただいた時はどんなアドリブやれるんだろうなぁ〜とワクワクしていました!

しかしふたを開ければアドリブゼロ!っていうより僕、笑いゼロ!ですがそれ以上にトリッキーで刺激的な役をいただきました…ぜひお楽しみに」と語っていた。

確かに穏やかなイメージのある須賀からは想像することが難しいトリッキーな役柄。現時点では何話に登場するかは謎だが、その登場に期待したい。

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松田龍平、新垣結衣のかわいさにやられて「芝居できないです」

2018年11月23日 10:00 ザテレビジョン

ドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)でW主演を務める新垣結衣と松田龍平が、11月21日放送の「ナカイの窓」(日本テレビ系)にゲスト出演。ドラマ撮影の裏話を明かした。

「私が思うスゴイ役者」というテーマでトークを展開する中、新垣は松田の演技について「独特の“間”がある」「龍平さんだから出せる“間”」と表現。

その“間”があるからこそ「見ている人がいろんなことを想像できる」「(共演できて)すごく刺激的」と続けた。

司会の中居正広は、松田に対して「うれしくない? ガッキーに言われて。好きになっちゃわない?」と冗談交じりに質問。

すると松田はここでも独特の“間”を醸し出しながら「いや…別に…ならないですね」とボソリ。中居から「それはそれで失礼だな!(笑)」とツッコミを入れられていた。

一方で、松田は「今回ホントに芝居できないですね」「かわいいなと思っちゃって」と本音を告白。

ドラマの設定上、新垣と距離を置かなくてはならない役だが「本当の気持ちと役がぶつかっちゃってる」と自分の中でせめぎ合う気持ちを明かし、中居から「どこと闘ってんだよ」とツッコまれていた。

放送終了後のSNS上には「ガッキーと龍平さんの距離感にほっこり」「龍平さんは本当にマイペースですね」といった視聴者からのメッセージが書き込まれていた。

次回、11月28日(水)放送の「ナカイの窓」は「2018年 ニュースの窓」。今年のニュースの裏側をトークで掘り下げる。また、松田と新垣が出演する「獣になれない私たち」は毎週水曜夜10時放送。

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