cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_01f565f1b5c5_中村倫也が明かす男前な恋愛観とは!? 01f565f1b5c5 0

中村倫也が明かす男前な恋愛観とは!?

仲里依紗主演で、新しい切り口で“不倫”を描くドラマ「ホリデイラブ」(テレビ朝日系)。

本作で、男尊女卑の志向を持ち、独占欲が強く妻を所有物だとみなす外資系コンサルタント・井筒渡を演じる中村倫也にインタビューを行った。

嫌われる役を生き切る決意

――とても特徴的なメガネと髪形ですが、ご自身で案を?

メガネは2、30個ほど見せてもらって決めました。でも横長のメタルフレームというイメージは最初から自分の中にありましたね。髪は全体的にかき上げて一箇所だけ垂らすスタイルにこだわるようにしています。

渡は嫁の里奈(松本まりか)に高圧的な態度を取る人ですけど、「コイツ毎朝これをやってんだな」って思うとダサいじゃないですか。

朝起きて、鏡でガーッと髪を上げて、一箇所だけ一生懸命垂らして(クールな声で)「行ってくる」って(笑)。こんな旦那イヤでしょ? 毎朝前髪の一部分だけ「大丈夫かな?」って見る人に嫁が「は~っ!」って溜息をつく感じになるんじゃないかなと思ってニヤニヤしながらこの髪型にしています(笑)。

――渡という役柄についてはどう感じましたか?

ワクワクしました。渡はいろんなものを壊していきつつ、壊れていく役。浮気された被害者ではあるけれども、被害者だと思わせないアクの強さもある。

そういう意味では自在なキャラクターだなと思ったんですよね。里奈や純平(塚本高史)、杏寿(仲里依紗)にプレッシャーをかけていくことで歯車が狂う塩梅や渡の人間としてのパーソナルな部分の出し方など、いろいろやりようがあるし、やりがいもある。

役者のセンスが問われる膨らましがいのある役だなって感じました。

――里奈役の松本さんとの共演はいかがですか?

松本さんとは昔から知っている仲なので、里奈役と聞いたときは「彼女だったら余裕だな」と思いました。

まだまだ探り探りの段階ではありますが、僕たちは嫌われる役を生き切らないときっと誰も得をしないので、一緒に共犯者になれるようにやっていこうと思っています。

無駄なプライドは持たないようにしてる

――渡のような男性はどう思いますか?

分からなくはないですけど、好きではないです。人って鏡だなと思うんですよ。渡は嫁に「お前は」「お前が」と追及していきますけど、その行動の何十%かは絶対、自分で引き金に指を掛けている。

特に恋愛においては基本、僕は男が全部悪いと思っているので。「アンタ嫁ばっかり責めてないで自責の念に駆られなさいよ」って思いますけどね。きっとプライドが高いんだと思います。

無駄なプライドなんていらないのに。

――ご自分はそのプライドを持たないようにしている?

仕事においても基本全て自分の責任だとは思っています。悪いプライドは20代のうちに捨てておかないといけない。

「お前自身もたいしたもんじゃないんだよ」って気付くのが20代な気がするので。その土台がないと仕事でもプライベートでも人と接していくのは難しいですよね。人と関わることで自分が変われないってことですから。

――中村さんはちゃんと20代のうちに気が付けたということですね。

そうですね、多分。具体的なきっかけは忘れましたけど。

「人間なんて両方ダメ」その意識が必要

――恋愛で男性に全て責任があると思うのはどうしてですか?

責任というか…例えば相手に「いっつもリモコン、どこかにやるじゃん!」と思ったとしても、それをどこかにやらせないようにするために何ができるのかを考えないで、ただ「リモコンここに置け!」って言うのは一方的じゃないですか。

リモコンをここに置いてもらうにはどうすればいいのかなって発想を持たずに責めるだけだと、先程言った“何十%かはこっちに否がある”ってことになると思うんです。

それが拡大解釈していくと浮気にもつながる気がする。もちろんそうじゃないパターンも世の中にはあるのかもしれないですけど、そう思っておいた方が健全ですよね。

そうじゃないと「コレしてくれない」「自分ばっかりやってる」って、なっていくじゃないですか。でも所詮、向こうだって同じようなことを思っているんだから。

誰かと向き合っていくには『人間なんて両方ダメなんだから』って意識を持たないと成り立たないんじゃないかなと最近は思っています。

――すごい。なかなかそんな意識を持てないです…。

持てないですか? じゃあ今日から持つのはどうでしょう。まずは自己洗脳をしていきましょうよ。僕、『人は変わらない』という言葉が嫌いなんです。

もちろん変わらないことはあるけど、大概は努力で変えられるって思うんです。

『変わらない』なんて言葉で逃げるなって思う。だからまずは思ったことを行動にうつしてみて、それを癖にすれば変わるだろうなって。まぁ、美学ではありますけどね。

――純平のように一時の流されてしまう男性については?

共感はできますよ。ただそれで実際に動くかどうかは分からないです。ドラマを見ていて、純平はそういうことをして何かを失ったことがなかったんじゃないかなって僕は思いました。

きっと良いヤツだったからそうなったんだろうなって。

気付かなければ、何をしたっていいんです

――中村さんの中で「ここからが浮気」というのはありますか?

俺の中で? 分かんないな…(笑)。一緒にご飯に行くくらいはいいです。「別の人と手をつないでいたよ」みたいに誰かから言われるのは信用しないですね。

俺が「アイツ嫌いだわ~」って思っているヤツと手をつないでたよって言われたら「何をぅ?」って思いますけど(笑)。

でも…極論、バレなきゃなんでもいいですよ! 俺が気付かなかったら何したっていいんです。

だって気付かないんだもん。本当にうまくウソを付いてくれるなら俺が死んだ後に別の人の墓に入ってもいいですよ。俺もう、いねぇし。ただ俺が死ぬまでバラさないでねっていう。

もしバレた場合は…とりあえず確認するんじゃないでしょうか。「何これ? どうなってるの? どうしたいの?」って。

何でもそうですけど、一人でできないものって、片方が別のことをしたらもう片方がいくらしがみついたとしてもどうしようもないじゃないですか。

「で、どうしたいの?」って答え次第でこっちも対応が変わってくると思いますし。

――最後に。ドラマでは妻や視聴者を震え上がらせる渡ですが、中村さん自身が最近怖かったことは?

最近寝付きが悪いからかもしれないですけど、ほぼ毎日金縛りに合うんです。僕は夢に入るタイミングが分かるタイプで、自分の場合は意識がザーッと昔のテレビの砂嵐のような状態になった後に夢が始まる感じ。

でもこのザーッが一歩間違えると、金縛りになっちゃう。疲れているときにそういう風になるのはイヤじゃないですか。「どっかいけボケェ」って思うんですよ(笑)。今はその砂嵐が怖いです。

【撮影=平岩亨】

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_ca6c62b03965_土屋太鳳、23歳バースデーを「チア☆ダン」共演者が祝福! ca6c62b03965 0

土屋太鳳、23歳バースデーを「チア☆ダン」共演者が祝福!

7月から金曜ドラマ枠(夜10時)で放送されるドラマ「チア☆ダン」(TBS系)のダンス練習が1月から始まり、2月3日に23歳の誕生日を迎えた主演・土屋太鳳が、共演者たちから祝福された。

同ドラマは、2017年3月に公開し大ヒットした青春映画「チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」の数年後が舞台のオリジナルストーリー。

現場では、すでにダンス漬けの日々が始まっている。

9カ月間のダンス練習を共にすることになる共演者たちが、練習後に土屋の誕生日をサプライズで祝福。

土屋は「サプライズで誕生日をお祝いしていただき、とてもうれしかったです!」と突然の祝福に驚きつつ笑顔に。

「23歳のスタートを『チア☆ダン』の皆さんと一緒に過ごせて本当に幸せだと感じました。今年は、愛を持っていろいろなものに恋をしていきたいと思っています。

1月からダンスの練習も始まり、キャスト、スタッフが全力を出して一つの作品が出来上がっていくのだなと改めて肌で感じています。

これからいろいろなことがあると思いますが、一緒にドラマを作っていく皆さんと乗り越えて良いチームを作れたらと思いますので、応援よろしくお願いします!」と力強く抱負を語った。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_c1104c9cd620_佐藤勝利、初のサラリーマン役で菜々緒“悪女”ドラマ出演 c1104c9cd620 0

佐藤勝利、初のサラリーマン役で菜々緒“悪女”ドラマ出演

菜々緒が主演を務める4月スタートの新土曜ドラマ「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」(日本テレビ系)に、Sexy Zoneの佐藤勝利の出演が決定した。

佐藤は“日本テレビの土曜ドラマ”に初出演。眞子(菜々緒)の部下で、新入社員の斉藤博史を演じ、初のサラリーマン役に挑む。

悪魔のように冷酷非情なすご腕人事コンサルタントの眞子が、セクハラやパワハラ、派閥争いなどの企業内の問題を大胆に解決し、改革をしていく本作。

素直で真っすぐな博史は、眞子から課される無理難題に悪戦苦闘しながらも、社会人として成長していく。

また、眞子が働くことになる会社の人事部長・伊東千紘役に木村佳乃、眞子を会社に招き入れる代表取締役社長・大沢友晴役に船越英一郎、眞子に危機感を覚える会長・喜多村完治役に西田敏行が決定。

さらに、和田正人、白石聖、鶴見辰吾の出演も発表された。豪華キャストが作品を盛り上げる。

佐藤勝利コメント

“日本テレビの土曜ドラマ”というジャニーズの諸先輩方が出演されている、伝統あるドラマ枠に出演が決まったときは緊張すると同時に、ものすごくうれしかったです。

僕が演じる斉藤博史は、素朴で純粋な普通の新入社員です。僕にとって初めてのサラリーマン役で、会社員として働く兄から、役作りのためにさまざまな話を聞き、名刺の受け渡しの正しい方法も教わりました。

髪形も新社会人らしく見えるように工夫したいと考えていますし、新しい僕を見ていただけるよう全力で臨みたいと思っております。

眞子のトレードマークになる赤いハイヒールはすごく印象的で、博史としてこのハイヒールに心を踏まれることになるんでしょうね(笑)。

菜々緒さんは悪女を演じられることが多いので、現時点ではそのイメージが強いのですが、実際はとても気さくな方だと伺ったので、共演させていただくことが楽しみです。

でも、菜々緒さん演じる眞子はタイトルの通りデビルのような役柄なので、お会いしたら緊張しちゃうかもしれないです(笑)。

悪魔のような眞子と出会って振り回されながら、社会人として成長していく博史を全力で演じて、視聴者の方の心を揺さぶれるように頑張りたいです!

木村佳乃コメント

私が日本テレビさんで最初にお世話になったドラマは「銀狼怪奇ファイル」(1996年)でした。

最初で最後の高校生役でした。それから「世紀末の詩」(1998年)や「彼女が死んじゃった。」(2004年)など、たくさんのドラマでお世話になってまいりました。

最近ではもっぱらバラエティーに呼ばれる事が多い日本テレビさんで、またドラマに呼んでいただきうれしいです! 楽しみながら頑張ります。

船越英一郎コメント

悪魔と知りながらヒロインを会社に招聘した真意は? 謎だらけの男ではありますが、自らの生を会社に捧げた企業戦士の悲哀をまといながら演じさせていただきたいと思っております。西田さんとの初共演にも胸が躍ります。

西田敏行コメント

日本テレビの連続ドラマに出演させていただくのは、実に24年ぶりとなります。今回「社員は家族」という一心で会社を成長させた大企業の会長役を演じさせていただきます。

個性溢れるキャストの方々とのセッションが楽しみですし、懐かしくも新鮮な気持ちで撮影に挑みたいと思います。

【ロゴ=日本テレビ提供】

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_b563cbb28de5_主題歌ポルノのライブに仲里依紗も大興奮! b563cbb28de5 0

主題歌ポルノのライブに仲里依紗も大興奮!

毎週金曜に放送中のドラマ「ホリデイラブ」(夜11:15-0:15ほか、テレビ朝日系)で主題歌「カメレオン・レンズ」を担当するポルノグラフィティの全国ツアーライブを主演の仲里依紗が鑑賞。ライブ終了後に楽屋を訪問した仲は二人に花束を贈呈して、激励した。

仲は、全国ツアー「15thライヴサーキット“BUTTERFLY EFFECT”」真っ最中の1月31日に、東京・渋谷にあるNHKホールへ。

大興奮のライブを楽しんだ仲は、「『うわっ、本物だ!』って興奮しました。ファンの皆さんも本当に熱く、振りもガッチリ合っていて…! 『ファンの方たちも完璧だ!』って感動しました。ライブに参加できて本当によかったです!」とポルノグラフィティに率直な感想を告白。

仲の言葉にうれしそうな表情のポルノグラフィティは「周りからもよく『里依紗ちゃんはスゴイよ』と聞いていましたし、実際に仲さんの演技を見て素晴らしいなって思っていたんです!

そんな方に『来てよかった』と言っていただけて、本当にありがたいです」(岡野昭仁)と、照れ笑いしていた。

ライブでは、主題歌の「カメレオン・レンズ」は、アンコールで披露。岡野によれば、「新しいチャレンジとなる一曲」とのことで、演奏が始まると見に来ていた観客も大盛り上がり。

ちなみに、歌詞には“月蝕”というワードが登場する楽曲だが、この日はなんと奇遇にも皆既月食。

岡野は、「その部分の歌詞だけは絶対に間違わないようにしようと思いました(笑)」とおどけながらも、「歌詞とのシンクロに不思議な感覚を覚えて、気持ちが上がりました」とパフォーマンス中の心境を明かしてくれた。

一方、「カメレオン・レンズ」を初めて生で聴いた仲は「すごく盛り上がりました! 曲を聴いていたら、思わず頭の中にドラマの不倫シーンやカラスの羽根が散る映像が浮かんできちゃいました」とニッコリ。

そして、「個人的にすごく思い入れのある『カメレオン・レンズ』を歌っていただいて、光栄でした!」と終演後も冷めやらぬ感動を伝えると当時に、「寒暖差のある日々がまだまだ続くので、お体に気を付けて頑張ってください」と、3月までツアーが続く二人にエールを贈った。

第1話から信じていた夫の浮気が発覚するなど、ドロドロな展開を見せている同ドラマ。

新藤晴一もドラマを見てすっかりハマったそうで、「仲さんの美しさを再確認すると同時に、ヒヤッとしたドラマでした(笑)」とひとこと。

また、里奈(松本まりか)のピュアな言動につい心を奪われ、越えてはいけない一線を越えてしまう純平の姿に新藤は、「あんなふうに迫られてしまったら、男側からすると避けようにもなかなか…」と純平への同情も見せた。

ちなみに、里奈が恐ろしいほど計算高い女性であることは劇中でほのめかされたが、新藤はそこも気になって仕方なかったんだとか。

そんな新藤は、「なぜ里奈はあんなに悪い女なんですか!? 第1話の最後、ものすごい泥沼状態になっているのに、めっちゃ笑ってましたよね!」と、前のめりで仲に質問攻め。

すると、仲は「里奈とその夫・渡(中村倫也)は、もう人間じゃないレベルというか(笑)。これから思わず引いちゃうくらい、どんどんエスカレートしていきますよ!」と今後の展開を教えてあげていた。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_3b2e2939e575_連続ドラマ週間“視聴熱”ベスト10を発表! 3b2e2939e575 0

連続ドラマ週間“視聴熱”ベスト10を発表!

WEBサイト「ザテレビジョン」では、SNSや独自調査をポイント化し、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標「視聴熱」を集計。1月22日~1月28日の連続ドラマ週間視聴熱ランキングトップ10を発表した(※)。

1位を獲得したのは、1月26日に第3話がオンエアされた「アンナチュラル」(TBS系)。

同局の「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」を思わせるような法廷劇や、井浦新演じる中堂のキャラクター、主題歌を担当する米津玄師のツイートなどで高ポイントを獲得。対する視聴率では10.6%で8位となった(視聴率は全てビデオリサーチ調べ、関東地区)。

2位にランクインしたのは「99.9―」で、こちらは視聴率16.2%で同じく2位を獲得。

1月28日放送の第3話は宇崎竜童、安達祐実らがゲスト出演し、両者にまつわる小ネタも多数描写。今シーズンのテーマである“裁判官と弁護士の間にある壁”が浮き彫りになるエピソードとなった。

3位は「FINAL CUT」(フジテレビ系)で、1月23日に第3話を放送。

視聴率は6.5%を獲得した。主人公・慶介(亀梨和也)が若手ディレクター・小池(林遣都)に制裁をくわえるエピソードが描かれ、「GYAO!」で配信されている短編ドラマの“チェインストーリー”も話題になっている。

視聴率では、1位「わろてんか」(NHK総合)、2位「99.9―」、3位「相棒season16」(テレビ朝日系)がベスト3となり、2位の「99.9―」以外は視聴熱と違う結果となった。4位~10位の視聴熱および視聴率ランキングは以下の通り。

1月22日(月)~1月28日(日) 連続ドラマ視聴熱ランキング

1位「アンナチュラル」(TBS系 1月26日) 38,844pt

2位「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」(TBS系 1月28日) 35,839pt

3位「FINAL CUT」(フジテレビ系 1月23日) 32,248pt

4位「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系 1月25日) 26,843pt

5位 大河ドラマ「西郷どん」(NHK総合 1月28日) 23,749pt

6位「海月姫」(フジテレビ系 1月22日) 21,757pt

7位「トドメの接吻」(日本テレビ系 1月28日) 19,700pt

8位「もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~」(日本テレビ系 1月27日) 16,782pt

9位「相棒season16」(テレビ朝日系 1月24日) 11,382pt

10位「女子的生活」(NHK総合 1月26日) 11,101pt

1月22日(月)~1月28日(日) 連続ドラマ視聴率ランキング

1位 連続テレビ小説「わろてんか」(NHK総合 1月26日) 20.7%

2位「99.9-刑事専門弁護士- SEASONII」(TBS系 1月28日) 16.2%

3位「相棒season16」(テレビ朝日系 1月24日) 15.6%

4位「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系 1月25日) 15.1%

5位 大河ドラマ「西郷どん」(NHK総合 1月28日) 14.8%

6位「科捜研の女」(テレビ朝日系 1月25日) 12.9%

7位「もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~」(日本テレビ系 1月27日) 11.1%

8位「アンナチュラル」(TBS系 1月26日) 10.6%

9位「きみが心に棲みついた」(TBS系 1月23日) 8.5%

10位「特命刑事 カクホの女」(テレビ東京系 1月26日) 7.0%

※SNSや独自調査を集計、今熱い番組・人物・コトバからテレビの流行に迫る新指標

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_b5cbf0ab4914_竹内涼真、志尊淳の“ナイスヘディング”に「バッチリ」 b5cbf0ab4914 0

竹内涼真、志尊淳の“ナイスヘディング”に「バッチリ」

大ブレーク中の俳優・竹内涼真が出演する、ソフトバンクの「白戸家」シリーズの新テレビCM2篇が、2月3日(土)より全国で放映開始。

今回は“学割先生”こと教師役の竹内に加えて、壇蜜が物理の先生役として、そして志尊淳が生徒役としてゲスト出演する。

撮影では、プライベートでも仲良しの志尊を相手に、竹内が見事なサッカーの腕前を披露していた。

白戸家シリーズ『家族でストレス発散』篇での“歌”に続き、今回の最新作でもう一つの特技であるサッカーの腕前を披露することとなった竹内。

サッカーのスパイクと違って、踏ん張りが効きにくく、滑りやすい革靴でボールを扱うのはとても難しそう。

それでもそこはサッカー経験者、ウオーミングアップの時から相手役の志尊の足元にピタリと正確なパスを送り、周囲を驚かせる場面があったという。

また、竹内と志尊は昨年も大ヒット映画「帝一の國」でも共演し、プライベートでも大の仲良し。それだけに、会話しながらパス交換するシーンでも息ぴったりだ。

そんな2人は「サンキューパス」というせりふが気に入ったらしく、「意味が分からないけど、メッチャ面白い」「この言葉、はやりそうですね」などと無邪気に笑いながら、楽しそうにボールを蹴る場面があった。

ゴールを決めた志尊に「いいじゃないですか!」とひと言声を掛けるシーン。

せりふにポーズを付けて印象を強めたいという監督の意向に対し、竹内はカメラマンが構図を決める時のしぐさ(両手の親指と人差し指を使って四角い枠を作る)や、蹴り出した勢いで画面から消えたかと思いきや、まさかのバックステップで再びフレームインなど、ユニークなポーズを次々と提案。

これには監督もすっかり満足。OKを出す代わりに、「いいじゃないですか!」と叫び、想像力豊かな竹内のアイデアを絶賛していた。

今回のテレビCMで、竹内のライナー性のセンタリングを、強烈なヘディングでゴールに突き刺した志尊。

学生時代は野球部で、サッカー経験はあまりないとのことだが、抜群の運動神経を生かし、「ボールに行く直前、少し下がって」「怖がらず、最後までボールをよく見て」という竹内のアドバイスを実践し、わずか5回目で、ゴールの枠にボールをたたき込んだ。

すると、「やった!」と叫んだのもつかの間、どうやらヘディングの感覚をつかめてきたらしく、早速竹内に向かって「もう一丁」と要求。

今度は前回以上どころか、非の打ち所がない完璧なゴールを決めた志尊は、アシストした竹内の「バッチリだったね」という言葉に、「最後までボールを見て合わせたよ!」とガッツポーズで応え、2人で喜びを分かち合っていた。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_bb70ade764d4_広瀬すず主演「anone」第4話せりふまとめ bb70ade764d4 0

広瀬すず主演「anone」第4話せりふまとめ

日本テレビ系水曜ドラマ「anone」(毎週水曜夜10:00-11:00)が1月31日に放送された。

第4話は、小林聡美演じるるい子の壮絶な半生と、るい子にしか見えない“幽霊のような”少女・アオバ(蒔田彩珠)の真実が描かれた。

ドラマを見た人はもちろん、ドラマを見ていない人も噛み締めたくなる脚本家・坂元裕二の言葉と、主演・広瀬すずらの熱演を一気に振り返ります!

林田亜乃音(田中裕子)

「世の中の悲しいことにいちいち感情移入してたら身が持たないよ。忘れなさい」

林田亜乃音(田中裕子)

「落とし物をしたら、探すことができるでしょ。探し物したらもっと面白いもの見つかるかも。楽しいよね」

辻沢ハリカ(広瀬すず)

「お金は自由が買えるからね」

まずは、人生の哲学編。発砲事件を起こし、最終的には自殺した西海(川瀬陽太)のことを「救えたかも」と思い悩むハリカ(広瀬)に亜乃音(田中)が掛けた言葉。

そして、2つ目のせりふは「落とし物ばっかりするのはいけないこと」と語る玲(江口のりこ)の息子・陽人(はると・守永伊吹)に諭したポジティブフレーズ。

ハリカの言葉は、彦星(清水尋也)の治療費を出してあげたいと大金に執着する日々の中で、ポロッと口をついて出たもの。お金と真剣に向き合うからことたどり着いた心理を端的に表現している。

持本舵(阿部サダヲ)&辻沢ハリカ(広瀬すず)

「世界には似てる人が3人いて、ダルビッシュと若いころの川端康成とか。岡田真澄とスターリンとか。あ、ドッペルゲンガー見たんでしょ?」「本気で言ってる? 大人なのに?」

音声案内

「聞き取れませんでした、もう一度お願いします」

辻沢ハリカ(広瀬すず)

「スマホで、『ネコ 流し目』で画像検索してみてください」

お次はコミカル部門。ハリカに偶然会ってしまい、しどろもどろにシラを切ろうとする舵(阿部)。テンションが低めな若者・ハリカに「大人なのに」とツッコまれてしまう姿に哀愁と笑いを同時に誘う。

今回、一番の“坂元ワールド”を感じさせた場面は、ハリカ、舵、そしてるい子がタワーマンションのエントランスで、冷徹な音声ガイドと“共演”するシーン。

初めは門番として、ハリカと舵の前に立ちはだかったオートロックの音声。なかなかインターホンを押すところまでたどり着かないヤキモキは「あるある」と納得。

二度目のエントランスでのシーンは、ハリカ&舵がるい子と鉢合わせ。ハリカは「幽霊が見えるんですか?」、舵は「お金返してください」とバラバラに詰め寄る上に、るい子が他人のフリをしようとする中、音声案内も「もう一度…」と演技に参戦。

まるで舞台を見せられているようなコミカルなシーン。「anone」は暗いドラマと思われがちだが、凝ったコミカルシーンも毎回ちりばめられているのだ。

そして、「ネコ 流し目」は、ハリカが、西海の自殺に肩を落とす舵を励ますために掛けた言葉。元々は亜乃音が思い悩むハリカに話をそらすため「……あ、ネコが今、流し目した」と言った受け売り。

実際に検索してみると、かわいらしい画像がたくさん見られるので、落ち込んだり気分転換したいときにぜひ思い出したいせりふだ。

第4話も阿部サダヲが魅せた!愛の言葉に全視聴者が泣いた

「ずっとって言うか、鼻ぐらいの感じ自分の鼻って、見方によっちゃ見えるでしょ? 鼻って普段気にしてない時は見えないけど、一旦見えちゃうと、何かと視界に入ってくるでしょ?」

「生きてる時はユニクロとかグッチの服着てるのに、何でわざわざ死んだら白いのに着替えるの。どこで着替えるの? 更衣室?」

青羽るい子(小林聡美)

「女は白い服、男は落ち武者、何それ? だって昨日会社員だったのに何でわざわざ死んだら鎧に着替えるの? で、オプションで矢刺すの? 幽霊に失礼でしょ、偏見でしょ、幽霊差別です」

続いて、第4話のキーワードとなった“幽霊”編。るい子にとっての“ニセモノ”は娘の存在だった。

るい子の心の病が産んだのか、それとも本当の幽霊なのか、るい子にしか見えない少女・アオバ(蒔田)。アオバはるい子の最大の理解者として心を支えていて、周囲が何と言おうとも、るい子にとっては“大事なもの”だった。

幽霊話に興味津々のハリカ(これがまた、とってもかわいい!!)が、幽霊について質問攻めすると、るい子は独自の“幽霊観”を展開。「オプションで矢」と畳みかけるるい子の頭の回転の速さは圧巻だ。

辻沢ハリカ(広瀬すず)

「何で幽霊を好きになったらダメなんですか。何で死んだら好きになっちゃダメなんですか。生きてるとか死んでるとかどっちでもよくないですか。生きてても死んでても、好きな方の人と一緒にいればいいのに」

持本舵(阿部サダヲ)&青羽るい子(小林聡美)

「行かないでください。帰らないでください。…あなたのことが好きなんです。あなたのことが好きだから、帰ってほしくないし、行ってほしくないんです。誠に身勝手な話ですが」「……誠に身勝手だね」

青羽るい子(小林聡美)

「大丈夫かどうか分からないけど、生きてみる。(中略)いい子だよ。お母さん、アオバのこと大好き」

そして、坂元裕二の真骨頂・愛の言葉編。「もう幽霊はいいの」とアオバとの決別を決意するるい子に、ハリカが「自分の素直な気持ちに従っていいのでは」と思いとどまらせる。

19歳にして、亜乃音、るい子、舵たち大人の苦悩を前にした時のハリカの“受け止め力”がすごい。孤独な少女なのに、と言うべきか、孤独な少女だから、なのか。ハリカの動物的直感で発する言葉には力があるのだ。

そんなハリカのまっすぐな思いが、舵を突き動かした。いろんな言葉を操る坂元のせりふは、ここぞというところで究極にシンプルになるのだから、本当にズルい。

るい子とアオバの別れのシーンは、小林と蒔田の共演をもっともっと見ていたいと思わせるほど切なく、美しい場面。ニセモノとは、本物とは、一体何なのか、考えさせられた。

林田亜乃音(田中裕子)&青島玲(江口のりこ)

「玲ちゃん、おめでとう。おめでとうございます」「ありがとう」

最後に、衝撃的なラストシーンを。娘・玲(江口)とほんのわずかの再会を果たし、玲に冷たい態度を取られるも、「再婚の予定がある」と聞き出し、祝福の言葉を送った亜乃音。

亜乃音の「おめでとうございます」から一切の言葉を発さなかった玲。玲の次のせりふは「ありがとう」だったが、この言葉を投げ掛けた相手は、亜乃音ではなく、自宅から出てきた中世古理市(瑛太)。

理市は、結季(鈴木杏)という妻がいるはずなのに、なぜ玲の家にいたのか…。またまた先の読めない展開に“言葉”を失う視聴者が続出した。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_45265517a3f3_安藤サクラ、朝ドラ史上初の“ママさん”ヒロインに決定! 45265517a3f3 0

安藤サクラ、朝ドラ史上初の“ママさん”ヒロインに決定!

10月1日(月)スタートの連続テレビ小説「まんぷく」(毎週月~土曜朝8.00-8.15ほか、NHK総合ほか)のヒロイン・福子役に、安藤サクラが決定した。

本作は福田靖の脚本による、福子とその夫・萬平の成功物語。

モデルはインスタントラーメンを生み出した実業家である安藤百福氏と妻・仁子氏の半生で、戦前から高度経済成長期にかけての激動の時代を舞台に、たくましく生きる夫婦の姿を描く。

安藤が“朝ドラ”に出演するのは、2011年の「おひさま」以来、2度目。現在31歳で、2月に32歳の誕生日を迎える。

オンエア時に30代のヒロインは、「カーネーション」(2011年)の尾野真千子以来、7年ぶりのこと。また、安藤は昨年6月に第1子を出産しており、史上初の“ママさん”ヒロインとなる。

今回、安藤はオーディションではなく、オファーによってその座を射止めた。

だが、オファーを受けたのはちょうど「とにかく子どものために過ごそうと思っていた」時期だったそうで、「ずっと憧れていた」という朝ドラへの出演を断念せざるを得ない状況は「とにかく悔しかった」と振り返る。

そのことを夫である柄本佑に伝えると、「できるかもしれないよ。考えてみてごらん」と言われたという。

さらに、義理の母でもあり、女優をしながら3児を育てた角替和枝からは「これをやらないなら、仕事を辞めちゃいなさい」、義理の父・柄本明からは「やらないわけないだろ」と背中を押され、最終的には夫からの「バカなふりして、受けてみたら?」という言葉で出演を決意。

子どもを連れて大阪へ行き、局のバックアップのもと“出陣”することを「覚悟」したと明かした。

「まんぷく」は第99作目の“朝ドラ”。安藤は4月よりスタートする「半分、青い。」のヒロイン・永野芽郁からバトンを受け取り、第100作「夏空-なつぞら-」の広瀬すずにつなげる。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_5c7ff61d4fbf_アガサクリスティ二夜連続放送!主演は天海祐希と沢村一樹 5c7ff61d4fbf 0

アガサクリスティ二夜連続放送!主演は天海祐希と沢村一樹

テレビ朝日系で、「二夜連続ドラマスペシャル アガサ・クリスティ」が3月に放送されることが分かった。

「パディントン発4時50分~寝台特急殺人事件~」の主演を天海祐希、「大女優殺人事件~鏡は横にひび割れて~」の主演を沢村一樹が担当する。

アガサ・クリスティ作品に初挑戦する天海は、名探偵“ミス・マープル”を日本版に大胆にアレンジした“和製ミス・マープル”を演じる。

元敏腕刑事にして危機管理のプロ”という華麗な経歴を持つデキる女、天乃瞳子(あまのとうこ)だ。

連続殺人の謎を解き明かしていく瞳子には膨大なせりふが課されており、事件に挑むヒロインさながら、天海はその試練に果敢に挑んでいる。

ある夕方、瞳子の義母が「特急オリオン」に乗っていたところ、並走していた「寝台特急朝霧」内で男が女性の首を絞めているのを目撃。

すぐさま通報したものの、寝ぼけていたとして車掌も警察も取り合ってはくれなかった。

そんな義母の汚名を返上するため真相究明に立ちあがった瞳子は、犯人が車内から死体を投棄したものと推理。遺体が投げ込まれたのは、沿線に広がる豪邸の敷地内だと考え、“ある人物”をその屋敷に潜入させる。

天海は「アガサ・クリスティ作品は、時代と国境を超えて世界中の方々に愛されています。

謎解きもトリックもものすごく面白いのですが、作品の最も大きな鍵となるのは“人間の心の機微”。

立場や男女の違いによって生じる感情が根底に描かれ、すべては人間が引き起こしたことなのだと考えると、とてもドラマチックで面白い作品ばかりです。

彼女がどんなふうに考えて作品を書いていたのか、とても興味をそそられますね」と、作品への印象を語る。

また、2017年に2夜連続で放送された『―そして誰もいなくなった』に登場した切れ者の警部・相国寺竜也(しょうこくじりゅうや)を再び演じる沢村は、謎多き連続殺人事件に挑戦する。

沢村は、「相国寺が再びアガサ・クリスティの世界に戻ってくることになりました。

今作『大女優殺人事件~鏡は横にひび割れて~』は、ある大物女優と、彼女を取り巻く人々の物語です。

描かれる人々のストーリーと、殺人事件にひもづく推理モノの両方が楽しめる作品となっており、そこを分けて見ていただくとより物語が引き立つのではないかと思います」と作品の魅力をコメント。

もう一方の作品で主演する沢村へ天海は、「『がんばれ!』のひと言ですね(笑)。どんなストーリーなのかとても興味がありますし、沢村さん主演の作品を見るのはすごく楽しみ! 皆さんもぜひ二夜連続でご覧いただけるとうれしいです」とエールを送る。

エールを受け取った沢村は、「せりふが少ないなんて話をしていたんですけど、実際、最後の謎解きのシーン、10ページを1カットの長回しで撮ったんです!

『楽なんですよ、天海さんより♪』と言っていた自分がばかだった! と後悔しています(笑)」と明かし、「『パディントン発4時50分~寝台特急殺人事件~』で天海さんが演じる探偵役も楽しみにしています!」と期待を寄せた。

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cat_1_issue_oa-thetvjp oa-thetvjp_0_930fa57f4606_「わろてんか」隼也が帰国! 成田凌『笑って愛されたい』 930fa57f4606 0

「わろてんか」隼也が帰国! 成田凌『笑って愛されたい』

2月1日放送で、アメリカから帰国した隼也(成田凌)が登場し、新たな展開を見せる連続テレビ小説「わろてんか」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)。

「北村笑店」の跡継ぎとして奮闘する隼也を演じる成田に、これからの見どころやドラマの撮影現場について聞いた。

隼也も生意気っぽいと思います!

(わろてんかは)毎朝見ていた作品ですし、大阪弁なので、最初は緊張しちゃって…。既に7カ月撮影している現場に急に入っていくというのは難しいですね。

隼也は成長するにつれ、生意気になってきたので、僕が演じる隼也も生意気っぽいと思います。アメリカ帰りだし(笑)。

(北村笑店の)皆さんのことは小さい頃から育ててもらってきたので尊敬してはいますが、言いたいことはたくさんあるように思います。

次第に不満は募っていき、生意気度も加速していく

ずっと怒られてます。隼也からすると風太(濱田岳)おじさんは古くさいので、「古い」とはっきり言っちゃったりします。

風太さんは父親代わりみたいなもので、愛情を持って隼也に接してくれる。だからこそ余計にぶつかっちゃうんですよね。

伊能栞(高橋一生)を頼ることも多くなっていく

伊能さんのことは昔から尊敬しているので、「伊能さん、伊能さん」と言ってしまう。だから、さらに風太さんが…(笑)。隼也は、伊能さんの会社と風鳥亭の間を行ったり来たりしてますね。

本番の撮影でも俳優陣がアドリブで笑いを仕掛け合い

濱田さんを筆頭に、みんながすごい笑わせにくるんです! 本当にツライ!! 笑いを我慢するのって無理!

あと濱田さんに加えて、藤井さんも面白過ぎるんですよね。だから、撮影中は本当にツライですっ!

そんな隼也に恋の予感が訪れる

つばき(水上京香)さんは、アメリカで生活した経験があるので、同じような夢を見る2人として意気投合するんです。

でも、2人には乗り越えなきゃいけない壁がいろいろあるので、その2人の葛藤を見てほしいです。いろんな思いを持って、恋に向き合っていきますので!

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