赤ちゃんと一緒もOK!自宅で出来るオンラインフィットネス

10.25 19:00 えんウチ

仕事や家事に忙しい女性にとって、フィットネスクラブに通うのは何かと制約が多いもの。10月にスタートしたオンライン・フィットネス動画「Fit-Lib.(フィット・リブ)」では、好きな時間にエクササイズを受けられます。

プログラムは平均約15分。ヨガやストレッチなど運動習慣のない人でも気軽に楽しめ、毎月新作プログラムが更新されるそう。体型維持のエクササイズのほか、赤ちゃんとできる産後ヨガといったコンテンツも。

利用料金は動画見放題のコースが月1,650円(税別)から。テレビや、PC、タブレット、スマートフォンなどでも視聴できます。

妻の体調不良は夫が原因?近年増える「夫源病」

10.25 17:00 gettyimages

「なんとなく体調が悪い日が続く」と思う既婚女性がいたら、それは一番身近にいる夫が原因なのかもしれません。夫の行動や言葉によるストレスで引き起こされる「夫源病(ふげんびょう)」という症状があるといいます。

医学的な病名ではありませんが、頭痛・めまい・耳鳴り・胃痛・不眠などが現れるのだそう。30代から60代までの既婚女性に幅広くみられるようで、近年では熟年離婚の原因にもなっているのだとか。

こちらでは「夫源病」をもたらす、男性の特徴10個をリストアップ。「人前では愛想がいいが、家では不機嫌」「妻が1人で外出するのを嫌がる」などの10項目から、8個以上該当すれば夫源病の疑いが強いようです。

薬が苦くなくなる?森永製菓が子どもの服薬用チョコを発売

森永製菓は11月17日、埼玉医科大学と共同開発した砂糖不使用の服薬用チョコレート「にがいのにがいのとんでいけ」(600円・税別)を発売します。

使用するときは、薬を飲む際に服薬用チョコと一緒に混ぜるだけ。マスキング効果によって、苦味強度が薬だけのときと比べて55%~80%も減少するのだとか。

「つらい思いをさせたくない」といって、アイスクリームやプリンなどと一緒に飲ませるのはNG。乳成分によって、せっかくの抗生物質の効果がほとんどなくなる可能性もあるそうです。

甘くないのに!? 意外と多いお酒に含まれる砂糖量

10.25 15:05 Suzie

お酒には意外に砂糖が多く含まれています。グラス1杯250mlのワインは、228カロリーになります。これは44グラムのチョコレートバーと同等です。

また、シャンパンは125mlで89カロリーです。このカロリーを消費するには、9分間走る必要があります。また、お酒を割る飲み物のおかげで糖分を摂取してしまうこともあります。

ちなみに缶ビール1本は約140kCal、日本酒1合約180kCal、梅酒1杯約150kCal、ウイスキーシングルで約70kCalです。お酒を飲む時も、カロリーを大まかに計算した方がいいかも!?

知らないと怖い!洗剤やシャンプーなどの詰め替え時の注意点

10.25 15:04 amanaimages

エコや経済的な観点から、最初に買ったボトルを再利用し、中身を詰め替える商品が多くなっています。しかし、誤った詰め替え方をしてしまうと、雑菌が増殖してしまうこともあるので注意が必要です。

雑菌の繁殖を防ぐためには、中身を使い切ったらポンプ部分も含め、全部をきれいに水洗いし乾燥させてから、詰め替え商品を補充するべき。しっかりと乾燥させることがポイントです。

容器には、洗ったほうがよいものと洗わなくてよいものがあり、基本的にはに水まわりにあるものは洗った方がよいそう。洗濯洗剤、洗濯柔軟剤、住居用洗剤などは洗わなくてもOK。

冷え性にも便秘にも…ノーパンが体に良いって本当なの?

10.25 13:12 amanaimages

「パンツを脱いで寝る」という「ノーパン健康法」は、冷え性や便秘の改善に効果的という説が。パンツを履かないことで、リンパの流れが良くなるからなんだとか。

また、下着が身体をしめつけないため、ゴムや布のせいで血行をさまたげることがありません。このおかげで新陳代謝もアップの効果も得られるそう。

とはいえ、まだまだ懐疑的な意見を述べる医師もいます。ただし、実際に血流やリンパに影響は無くても、締め付けをなくすことで、リラックス効果があることは確実なようです。

紅葉シーズン到来!秋は、子どもと"もみじ狩り"を楽しもう

10.25 13:11 VenusTap

秋が深まると、赤や黄色に色づく山の景色を楽しむ、もみじ狩りの季節の到来。子どもの感受性を養いつつ、楽しく体を動かせるもみじ狩は秋に親子で楽しみたい行楽の一つです。

もみじ狩りでは、目にうつる景色を楽しむのはもちろん、気に入った葉を持ち帰り家でもその余韻を楽しみましょう。紅葉の見頃は11月下旬~12月上旬頃。

こちらのサイトでは、全国のもみじ狩り情報を紹介。グルメイベントが楽しめる紅葉まつりや、神秘的なライトアップが見れるスポットを探して紅葉をとことん楽しみましょう。

卵は1日1つまではウソ?家庭医学の言い伝えのウソホント

医学は日進月歩。新しい研究データが発表されるなどして、いままでは常識とされてきた治療法が検証される事例も多数あるとか。そんな家庭医学でのうわさの真偽について、身近なケースが紹介されています。

「卵は1日1個までしか食べてはいけない」というのは、誤り。卵は血液中のコレステロールを上げる代表的な食材のため1日1個といわれていましたが、1日1~2個、食べても問題はないそう。

また、「お酒を飲む前に牛乳を飲んでおくと、胃に膜ができて悪酔いしない」というのも間違い。膜はできないそう。ただ、牛乳を胃に入れておくことで、アルコールの吸収の速度が遅くなるのは事実。

和室の掃除は夜間?掃除にはベストなタイミングがあるらしい

10.25 11:13 amanaimages

掃除にはよりキレイにするために、ベストタイミングあるそう。例えば、和室の掃除は昼よりも夜に。ダニは、夜行性のため昼間は畳の奥にいることが多いからだとか。

また、窓を開けるのは掃除の後がベスト。掃除をする前に窓を開けると、チリやダニが飛び散ってしまって掃除をしても部屋に残ってしまうそう。

床掃除を行う時も、まず掃除機を最初に掛けてしまいがちですが、これもベストではありません。まず最初にするのは乾いたワイパーなどでサッと乾拭きして埃を絡めとる方が効果的です。

あまり意味がない?眼科医が教える「眼帯」のデメリット

10.25 07:10 目ディア

目のまわりをケガしたときや、ものもらいができたときにする「眼帯」。しかし眼科医によると、近年では眼帯をする意味があまりないといいます。

結膜炎は口や傷からも感染したりするため、目だけを防御しても防げません。また「ものもらい」はそもそも人から人へと感染する病気ではなく、眼帯によって湿度が高くなり菌を増殖させる可能性もあるとのこと。

その他に、幼児期に眼帯をつけると弱視になる危険も。視力の成長過程で眼帯をするとその間だけものを見なくなり、視力が低下するそうです。

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