子供目線で決まる「自分で片付けられる」学習空間づくり

04.19 07:05 cataso

机が物置きみたいになっているお子さんの学習机でお悩みではないですか?そんな場合は片付けやすい仕組みづくりを、親がサポートすることが大切です。

学習道具は、利き手に合わせて配置したり、引き出しや棚にラベリングをすることで、考えないでサッと出せる、戻せるようにすることが片付ける習慣につながります。

また、収納場所に10割も入れてしまうと開け閉めが大変です。古いものを処分するようにして、収納を7~8割程度に抑えられるようにしましょう。

ウメンディー!みんなが作るメンディー弁当がレベル高い

04.18 22:38 シネマトゥデイ

GENERATIONS、EXILEのメンバー・関口メンディーのキャラ弁がいまアツイと話題になっています。ネット上には、自作した多くの人が写真をアップ。

基本は卵とそぼろで顔を髪の毛を表現するようですが、パスタやスパムを活用するパターンも。Twitterでは「ガングロだけどかわいいw」「『弁当の日』 にメンディー弁当作った!」といった声が見られます。

ちなみに本物のメンディーは「リミッターを解除したらメンバーで一番食べると思います。豚足10人前いけます」という大食漢なんだとか。

食後スグの歯磨きはダメ?意外にやってる歯磨きのNG習慣

04.18 22:00 美レンジャー

意外にやってしまいがちな歯磨きにまつわるNG習慣についてご紹介。実は、食後30分間は歯磨きをしない方がベター。食後は唾液が分泌されて歯の自然治癒力が高まっているためだからだそう。

また、毎回同じ順序で磨くのもNG。自分では完璧と思ってもどこかに磨き残しのクセがついて結局毎回、特定の場所が磨けないままになってしまいます。

良かれと思って行っている歯磨きもし過ぎると、唾液を失い、口臭が悪化する原因に。回数よりも、朝と夜に徹底して磨く方が重要なようです。

子連れも安心!「ディズニー・イースター」オススメのスポット

04.18 17:08 ウレぴあ総研

現在、東京ディズニーリゾートで開催されている「ディズニー・イースター」を子どもと一緒に楽しむためのオススメの場所をご紹介。

「東京ディズニーシー」で公演されている「ファッショナブル・イースター」を近くで見るには「リドアイル」のキッズエリアへ。子ども用の鑑賞エリアが前方に用意されているので子連れの方にはオススメ。

家族連れのお食事なら、東京ディズニーランドホテルの「シャーウッドガーデン・レストラン」の ブッフェもオススメ。子ども向けメニューが集められたコーナーがあり、ファミリーにも安心です。

食べても食べてもお腹が空く…その原因は「朝食抜き」かも

04.18 15:03 ウーリス

食べたばかりなのにお腹が空いてしまうのはツラいですよね。しかし、その原因は朝食を食べないことに関係しているかもしれません。

朝食を食べることで、日中急にお腹が空いたり、必要以上に食べてしまったりということがなくなります。また、タンパク質を意識的に取り入れると、結果的には、日中の食欲を抑えることができるとのこと。

米国の研究では高タンパクの朝食を摂ることで、満腹感が持続することが立証されています。朝食は過食傾向を抑制するための効果的な対策のようです。

2人めを授かったら… 赤ちゃん返りへのベストな対応

04.18 11:04 amanaimages

弟や妹が産まれたことで、上の子が前よりも甘えてきたり、わがままを言うようになる"赤ちゃん返り"。まずは「寂しがっている」ということを理解し、接することが大切です。

やみくもに怒ると子どもは余計に寂しくなり、悪循環が生まれることも。下の子が産まれた時から、上の子には実年齢-2歳の子どもに接するような態度でいると、赤ちゃん返りの予防にもなるとか。

「お手伝いしてくれて助かるわ」「いつも我慢してくれて偉いね」など、積極的にフォローの言葉をかけることも大切。

現代人を脅かす病 「テクノストレス」とは何か

04.18 09:22 もこすく

パソコンやスマホなど情報端末と切っても切り離せない現代人の生活。そんな暮らしの影響から「テクノストレス」という病気を発症する人が増えています。

同病は端末使用のストレスが引き起こす様々な心身不調の総称。症状は、「テクノ不安症」「テクノ依存症」「VDT症候群」の3つに分類され、これらの症状をきっかけにうつ病などになることも。

同病は端末の長時間使用が要因とされており、「使用時間を制限する」「こまめに休憩をとる」などの心がけが予防に有効です。

環境の変化に適応できず…「小1プロブレム」に陥らないために

04.18 07:11 amanaimages

小学校入学後、環境の変化に適応できず、自己中心的な行動で迷惑を掛けてしまう「小1プロブレム」。小学校のシステムを家庭でも取り入れることで対処してきましょう。

例えば、遊んでいい時間を決めるなど、家庭生活でも"時間"を意識させる習慣をつけるのもおすすめ。また親自身が、"幼稚園と小学校のギャップ"を理解し、サポートすることも大切です。

徐々に見守る・任せるという方向に転化させていくこと、普段の会話の中でできるだけ子どもに意見を言わせるようにすることも重要。

ランドセル購入はいつがベスト?一般的には8月がピーク

04.17 21:00 amanaimages

子どものランドセルはいつまでに買えば良いのでしょうか?「ランドセル&入学準備白書」によると、男の子の31.2%、女の子の48.0%が年長の8月までに購入しているそう。

女の子の方が早い傾向にあるのは、人気の色・柄を確保するためとみられています。ランドセル購入の出資者は、「ママ側の祖父母」「パパ側の祖父母」「パパとママ」の順となっています。

最近ではゴールドカラーなど個性的なランドセルも数多く販売されています。

ぐずりにも効果あり?「ママのおなかの音メモリー」がスゴい

04.17 17:08 ママテナ

子どもが、ママのお腹にいたときの記憶を口にするという話をよく耳にしますね。そんな子どもが「ママのお腹のなかで聞いている音」を録音できるグッズが紹介されています。

その名も「ママのおなかの音メモリー」。赤ちゃんがおなかのなかで聞いている環境音を30秒×8回分録音し保存できます。録音した音はスピーカーのついた親機にセットして再生することが可能で、ぐずり泣きの軽減にも効果を発揮するそう。

実際に「おなかの音」を聞いて泣き止む赤ちゃんの様子はこちらの動画から。

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