米オレゴン州のPRアニメ、ジブリ風で"すてき"だと話題

2018年3月18日 11:01 ねとらぼ

米オレゴン州がYouTubeなどに公開したPRアニメがジブリ風ですてきだと話題になっています。アニメーション制作はアメリカのPsyopとデンマークのSun Creature Studioによる共同制作。オレゴンの自然を感じさせる雄大で楽しげな音楽は、オレゴン交響楽団が手掛けています。動画を再生すると、小川で釣りをする子どもが映る場面からスタート。

川の周囲には緑が溢れ、川の畔には、葉っぱをビーチチェアのようにして新聞を読むカエルさん。この時点でファンタジーな世界観であることが伝わってきます。その後、場面は美しい湖や花畑などに目まぐるしく転換。「千と千尋の神隠し」の釜爺みたいなキャラや、「ハウルの動く城」を思わせる流れ星などわくわくする表現が盛りだくさんです。

"遠近法"を使って表現!ガンプラを使った自由な発想に驚きの声

2018年3月17日 20:19 ねとらぼ

モデラーのいべまに(@kaijyunopapa)さんがTwitterに投稿した、自由な発想で作られたガンプラが注目を集めています。そのガンプラは左腕と右足が大きく改造されたもので、アニメなどで見られる遠近法をパーツの大きさの違いで表現。狙った視点から見ると巨大なガンダムが存在している雰囲気が出ています。

同作品は、中心位置となる胴体に「メガサイズの1/48」、手前側に来る左腕に「1/35の特技兵セット」の腕、そして遠方になる右腕は「1/100のドムの手」と、スケール違いの別のプラモデルキットを組み合わせて制作しているとのこと。Twitterでは「パースが効いててかっこいい」「こんな躍動感のあるガンプラは初めて見た…!」などの声があがっています。

平昌パラ金・成田緑夢にYouTuberの顔「いぇーい!獲れたー!」

2018年3月17日 20:12 共同通信

平昌パラ五輪のスノーボード男子バンクドスラローム(下肢障害LL2)で金メダル、スノーボードクロス(下肢障害LL2)で銅メダルを獲得した成田緑夢は、アスリートとしてだけでなく「YouTuber」の顔も持っているとのこと。成田はバンクドスラロームの大会を終えた後、YouTubeのライブ配信で「結果は...金メダルでーす!いぇーい!」とファンに笑顔で成績を報告。

また、同動画では「アスリートYouTuberどうでしょう。パラリンピックで金メダル獲れるかやってみた、みたいな」とはしゃぐ様子が映し出されています。そのほか、成田の動画チャンネルでは平昌パラ五輪の舞台裏を伝えたり、メダルを披露したりしており、「これ、何気にめっちゃ貴重な映像」「YouTuberが金メダリストになった、という感じですかね(笑)」など評判を呼んでいます。

オオサンショウウオの日常を描いた漫画が「癒やされる」と人気

2018年3月17日 17:11 ねとらぼ

オオサンショウウオのかわいい日常を描いた漫画が、Twitterで人気です。モコ(@moco_2)さんがハッシュタグ「#私の作品もっと沢山の人に広がれ祭り」と共に投稿した同漫画では、手のひらサイズのオオサンショウウオが、いろんなもので遊んだり、遊んでもらったりしている様子が描かれています。

オオサンショウウオは両生類らしくあまり表情を変えませんが、仕草や身体の動きなどを全身で感情を表現。その様子にTwitterでは「すごくカワイイ」「癒やされます」など、絶賛のコメントが多数寄せられています。

大手ゲーム攻略サイト、他サイトからの情報盗用で謝罪

2018年3月17日 10:21 ねとらぼ

大手ゲーム攻略サイト「GameWith」が、他サイトの画像や情報をもとに記事を作成していたとして、参照元のサイトに謝罪していたことが分かりました。騒動の発端は、別の攻略サイト「ヘイグ」を運営する菱沼祐作(@h_yusaku)さんがTwitterで"GameWithが自サイトの攻略情報をパクっている"と声をあげたことでした。

菱沼さんがGameWith側に連絡した結果、当該部分は修正されたものの、先方から謝罪の言葉はなく、回答は"自社コンテンツには問題がなかった、今後も適切な配信に努める"というそっけないものだったそう。ネット上ではこうしたGameWithの対応に対し、「こりゃひでえ…」などの批判が拡大する形になりました。

GameWithは16日、公式サイトに謝罪文を掲載。問題の経緯を報告するとともに、再発防止策についても触れています。

サイレン鳴り響くロマンの詰まった"目覚まし時計"の絵が話題

2018年3月16日 22:45 ねとらぼ

「こういう目覚まし時計欲しい」と、圧倒的緊張感の目覚まし時計の絵が投稿され「欲しい」「ぜったい起きる」と注目を集めています。投稿したのはTwitterユーザーのsakifox(@saki_fox)さん。絵ではセットした時間になった瞬間、本気のサイレンが鳴り始め、頑丈そうな装置に付いている固そうなスイッチを「バチッバチッバチッバチッ!!」と素早く正確にオンに。

そのままの流れでレバーを下ろすと、その下にいかにもな赤いボタンが登場し、「システムオールグリーン」のアナウンスが聞こえる中、勢いよく「ダァン!!」と拳で目覚ましを止めています。Twitterでは「ロマンの塊」「最高の目覚めになる」などの声が集まっています。

池袋マルイ開催が中止された「百合展2018」、青山で開催へ

2018年3月16日 22:44 ねとらぼ

Village Vanguard Webbedは「百合展2018」を、ライトボックススタジオ青山で開催すると発表しました。開催日程は4月28日から5月4日まで。「百合展2018」は、当初池袋マルイで3月17日から開催予定でしたが、12日に「参加作家さま全員での展示および物販販売が難しいこととなり池袋マルイでの百合展開催を中止とする結論に至りました」と中止を発表していました。

同社は「私どもの都合により急な日程及び会場の変更となってしまったこと、予定や都合をつけてくださっていた方に対しまして、そして、楽しみにしてくださっていた多くの方に対しましてご迷惑をおかけしてしまい本当に申し訳ございません」と謝罪。「百合展2018」は東京のほか、大阪府のなんばパークスで3月31日から4月8日まで開催。福岡は日程調整中となっています。

「男性化粧室ではありません」品川駅女子トイレの大量貼り紙が話題

2018年3月16日 18:03 J-CASTニュース

品川駅構内にある女子トイレの入り口に、「ここは『男性化粧室』ではありません」という注意書きが大量に貼り出されており、ネット上で「やばい」「なぜ?」と話題になっています。状況に驚いたTwitterユーザーらが投稿した写真を見る限りでは、貼り紙は少なくとも8枚以上並んでいるとのこと。さらに、女性のトイレマークを描いた赤色の貼り紙は、11枚以上貼り出されているといいます。

JR東日本東京支社広報課の担当者は16日、J-CASTニュースの取材に対し、「実は、もともとは同じ場所に男子トイレの入り口があったのですが、それが工事のため別の場所に移動になったのです。そのため、間違って女子トイレに入ってしまう男性が出ることを防止するため、こうした対応を取っています」と説明しました。

「時間をかけたものがよいモノ」と勘違い?"自戒"漫画に共感

2018年3月16日 13:38 ねとらぼ

漫画家の1億年惑星(@sleepfool)さんが「自戒」というコメントと共にTwitterに投稿した漫画が反響を呼んでいます。冒頭、自分の脳は「時間をかけたモノがよいモノだと勘違いしている」と綴り、誰かの描いた漫画を見て「背景素材とかズルいわ」と感じ、「デジタルの強みをズルイと勘違いしアホな手間をかける俺」などと自虐混じりに表現しています。

同じクオリティなら早く描いたほうが良いと分かっていても、つい「時間をかけなきゃ」という思いに駆られてしまう1億年惑星さん。長い時間をかけたために修正がしづらくなり、結局ろくに修正をしないで"クソ絵"になってしまうとしています。この漫画に対して「分かる」「すごく共感した」というリプライが寄せられています。

「朝食ステーキ」は許せる?ネットでは意外にも"歓迎派"が多数

2018年3月16日 12:19 キャリコネニュース

3月4日、ヤフー知恵袋に「朝からステーキって許せますか?」という相談が寄せられました。「無理です。食べたいのですが」「許せません」「さすがに重過ぎる」といった"許せない派"の回答もありましたが、意外にも少数。"歓迎派"の意見が目立ちました。

「許せます!羨ましい」「いつでも大丈夫です!」といった声のほか、「小さい肉ならいい」など条件付きでOKという回答も。実際に妻からステーキを朝食に出されたという人物は、新婚時代を振り返り「素敵とステーキを一致させたものでしたが、好みの男性にステーキ(素敵)を食わせる戦略があるそうです。グラム300円と当時言ってました」と回答していました。

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