cat_7_issue_internets @linenews_0_83e1c6c00d20_ずらり120種!みかんジュースの品揃えが凄い愛媛の店が話題 83e1c6c00d20 0

ずらり120種!みかんジュースの品揃えが凄い愛媛の店が話題

2018年3月19日 20:59 Jタウンネット

愛媛県内の「道の駅」内店舗にみかんジュースがずらりと棚に並べられている写真がTwitterに投稿され、「これは凄い」と関心を集めています。投稿したのは髭を失ったフレンズ(@not_higeo)さんで、「世界よ、これがミカンの国愛媛だ」とツイートしています。

陳列されているのは、道の駅内で土産物などを売る店舗「アゴラマルシェ」の柑橘ジュースコーナー。店舗のマネージャーは、ぽんかんジュースなども含めると全部で120種類ぐらいあると、Jタウンネットの取材に明かしたといいます。すべて愛媛一の大産地・八幡浜で採れたみかんのストレートジュースだといい、県内全域では、数えきれないほど種類があるのだとか。

また、おたくま経済新聞が取材したところによると、膨大な種類のジュースの中でも一番の人気は、まだ愛媛県でしか栽培することができない「甘平」「まどんな」等の品種だそう。1日に売れる本数は、みかんジュースというカテゴリーだけで平日だと20本前後、休日や連休ともなると1日100本を越す事もザラだといいます。

cat_7_issue_internets @linenews_0_4a29daa98f31_スーパーの「お客様の声」掲示板でのやりとりがネットで話題に 4a29daa98f31 0

スーパーの「お客様の声」掲示板でのやりとりがネットで話題に

2018年3月19日 16:32 gettyimages

あるTwitterユーザーがスーパーの「お客様の声」掲示を写した画像をツイートし、話題になっています。画像では「ガードマンが通る人に"お帰りなさい""ごくろう様"と声をかけているのが非常に耳障りなのでやめてください」という客の投稿を受け、別の客たちが「変える必要はありません」などと反対する意見を投稿している様子が見られます。

Twitterユーザーからは「知らない人に声かけられるのは不快」「声掛けに対する挙動で不審者を見分ける手法」といった客の意見に対する反応の他、「一枚めの投稿が晒されているようで気の毒」との声も上がりました。また、意見のやりとりが「『Twitter』のリプライ状態」とネットとの比較をしたツイートも見られました。

cat_7_issue_internets @linenews_0_39d2879f1a34_結婚前に同棲は不可欠?賛成派と反対派で意見が分かれる 39d2879f1a34 0

結婚前に同棲は不可欠?賛成派と反対派で意見が分かれる

2018年3月19日 09:33 amanaimages

あるTwitterユーザーが「許せる家の汚さレベルが一緒」「家事シェア精神がある」「同棲は不可欠派」など、結婚相手におすすめの要件をツイート。投稿には「すごく参考になる」という声があがりましたが、同棲の必要性については意見が分かれました。

同棲について「許せる家の汚さは一緒に住んでみないとわからない」「同じ銀行口座を持ってわかることもある」といった声がある一方、「同棲は地獄だった」「自分と相手とのルールのすり合わせができるなら必須ではない」など、否定的な意見もありました。

cat_7_issue_internets @linenews_0_6f2bf011a601_今年の"花粉の破壊力"表現した漫画に反響「ほんとこれ」 6f2bf011a601 0

今年の"花粉の破壊力"表現した漫画に反響「ほんとこれ」

2018年3月18日 20:37 ねとらぼ

「今年の花粉の破壊力」を表現した漫画がTwitterで共感の声を集めています。投稿したのは漫画家の聖☆司(ひじり☆つかさ/@hijituka)さん。漫画の冒頭では、擬人化した「病院処方の薬&目薬」「花粉マスク」「花粉めがね」などの花粉症対策グッズたちが、万全の準備で花粉を迎え撃とうとする姿が描かれています。

しかしそこに大きな黒い影が差し、予想を遥かに超える超巨大なスギの木が登場。生き生きとしていた花粉症対策グッズたちの表情が絶望の色になり、最後は「その日人類は思い出した」「ヤツらに支配されていた恐怖を」というナレーションで彼らの心情が語られています。投稿には「ほんとこれ」「的確な喩えです。(瀕死)」といった反応が寄せられました。

cat_7_issue_internets @linenews_0_42adb1e9333f_史上最速の負け?3歳児の可愛すぎる"オセロ動画"が話題に 42adb1e9333f 0

史上最速の負け?3歳児の可愛すぎる"オセロ動画"が話題に

2018年3月18日 19:06 ねとらぼ

白と黒の石をひっくり返すゲーム「オセロ」の史上最速(?)負け動画がTwitterに投稿され、話題を呼んでいます。Twitterユーザーのryose(@ryose_th9)さんが、「30秒で負けた…」とコメントを添えて投稿。対戦相手は3歳になるという、いとこの女の子です。

1手目は黒の女の子と白のryoseさんが互いに一つずつ石を置いていきますが、続く2手目、女の子は白の石の隣に黒の石を置くと、さらにもう一つ反対側にも黒の石を配置。自慢げに白の石を全てひっくり返し、盤面全ての石を黒にしてしまうのでした。1つの順で2つの石を打つという"奇抜な手法"に、「強すぎて草」「癒されました」などの反応が寄せられています。

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SNS上の人に大当たりが多いのは錯覚?"ガチャの氷山"画像に反響

2018年3月18日 16:52 ねとらぼ

"課金ガチャ"のあるスマートフォン用ゲームやブラウザゲームをやっていると、SNS上の人が皆、大当たりをバンバン引いているように見えるもの。その理由を一目で分かるように描いたイラスト「ガチャの氷山」が、「とてもよく分かる」と共感の声を集めています。イラストを公開したのはケースワベさん(@KSUWABE)。

ガチャは"ハズレ"のみのパターンが大半であるものの、SNS上では"当たり"のみを報告する人が多いため、皆当たっているように見えるとのこと。ネット上では、「ほんとそれ」「真理」「今度から爆死も全部まとめよう」「水面下の氷山はもっと大きい」「むしろ海そのものが全てハズレ」といった声があがりました。

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HIKAKIN、殺害予告にまで"神対応" 優しく注意しネットで称賛

2018年3月18日 15:35 J-CASTニュース

人気YouTuberのHIKAKINが17日、自身のTwitterに"殺害予告"が送られてきたとして、「僕が証拠を持って警察に行けば捕まる内容なので、気をつけて下さい」などと注意しました。HIKAKINはあるTwitterユーザーに対して「これ、殺害予告ですよ。。。捕まるやつです」と返信。なお、問題の投稿はすでに削除されています。

殺害予告をしたユーザーは「あ、バレました?」と返答し、HIKAKINの動画を「楽しみにしてます」などとコメント。HIKAKINは優しい語調で注意しながら、「殺すと言われた側は、本当か冗談かわからないものなので、怖いものなんです」とも伝えました。今回のHIKAKINの対応に、ネット上では「めっちゃ大人な対応」「殺害予告されたヒカキンの対応神すぎるでしょ」などと称賛の声が寄せられています。

cat_7_issue_internets @linenews_0_e8765f302cd3_嘘松する理由は"承認欲求"と"盛る"ネット文化、識者が指摘 e8765f302cd3 0

嘘松する理由は"承認欲求"と"盛る"ネット文化、識者が指摘

2018年3月18日 13:29 J-CASTニュース

「嘘松」は、嘘や誇張まじりの投稿などのことですが、人々が「嘘松」に走る理由として「承認欲求」がよくあげられます。ネットセキュリティ企業「カスペルスキー」が2017年1月に発表した、日本を含む世界18か国の男女を対象にした意識調査では、SNSで「いいね」を得られるのであれば、12%が「実際には行っていない場所に行ったふりをする/していないことをしたふりをする」と回答しました。

さらにITジャーナリストの井上トシユキさんは、「話を『盛る』ということは日本のネット文化の、ある意味『基本』なんです」と分析。約20年前に流行した「テキストサイト」で「盛る」ネット文化が洗練。SNS時代となった現代にも受け継がれ、ユーチューバーなどもその系譜にある、というのが井上さんの持論です。

cat_7_issue_internets @linenews_0_331947c9a8f1_小さな街を閉じ込めたガラス作品、美しくて感動的だと人気 331947c9a8f1 0

小さな街を閉じ込めたガラス作品、美しくて感動的だと人気

2018年3月18日 12:53 ねとらぼ

ガラスの中に建物や星を閉じ込めた作品が美しくて感動的だとTwitterで人気です。「記憶のまち」というタイトルで制作されたこれらの作品はガラス作家の林彩加さんによるガラス工芸作品。作品を見たユーザーからは「すごくきれい」「心が奪われるとは、まさにこのこと」「一瞬で引き込まれた」などの絶賛の声が上がっています。

「水中のまち」は青いガラスの中に気泡が入っていて、底には一軒の家が建っています。ブクブクと空気が泡立つ水中に街があって、水の中に人が住んでいるのではないかと思わせるような作品に仕上がっています。作品の制作にはおよそ2週間かかり、4回も窯に入れて焼くとのこと。時間も手間もかかります。

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ローソンの壁に刻まれた、名残がはかないと注目集める

2018年3月18日 12:04 Jタウンネット

ローソンの壁に刻まれた、かつての名残がはかないと注目を集めています。もりさけてん(@morisaketen)さんが、サンクスがローソンに変わった店舗の画像と共に「古い建物の壁に、かつて栄えた文化の残した文字らしきものが刻まれ、その繁栄をいまに伝えています」と、投稿しました。

正面や看板を見ただけでは、以前サンクスだったことに気づく人は恐らくいません。しかし、側面の壁には「SUNKUS」の文字がうっすら残っています。無くなってしまった現在も「忘れないで!」と訴えているようで、もの悲しい雰囲気を漂わせています。コンビニ業界の盛衰を物語っているような投稿といえるでしょう。

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