cat_7_issue_internets @linenews_0_651acc8e4136_スーモ、片思い相手との間に"想像の子ども"!? 驚愕の事実に驚き 651acc8e4136 0

スーモ、片思い相手との間に"想像の子ども"!? 驚愕の事実に驚き

2018年2月25日 14:09 ねとらぼ

リクルートが運営する不動産情報サイト「SUUMO」のキャラクター、「スーモ」が片思い中の相手との間に"想像の子ども"を誕生させていたことが分かりました。公式サイトでは「スーモの夢の中で、スモミと結婚してできた子供。元気で甘えん坊なオスーモ。(すべてスーモの想像)」と、「スモル」という小さくて黄色いキャラクターが紹介されています。

この事実にネット上では「スーモ…… どうしたお前……」「スーモサイコパスすぎん?」「スモルほんとやばい(やばい)」など驚きの声が続々。しかしこのスモルの設定、誕生したのは10年以上前のことのようで、相関図の存在は度々話題にあがっていたようです。

cat_7_issue_internets @linenews_0_c28ae037cae5_"3羽の小鳥たち"との日常描くイラストと漫画がTwitterで人気 c28ae037cae5 0

"3羽の小鳥たち"との日常描くイラストと漫画がTwitterで人気

2018年2月24日 22:31 ねとらぼ

3羽の小鳥「ぱぺさん」「んじょさん」「ちょんすさん」と暮らす炭(sumi)(@19sumi88)さんがTwitterに投稿している、日常を描いたイラストや漫画が人気です。「ごめんね」という投稿では、久々に職場復帰をしたという炭(sumi)さんが、仕事を終え家に帰ると、1日をひとりで過ごしたぺーちゃん(本名ぱぺさん)が「きらいきらい」と力の限り抗議します。

しかし、「プギャアアアア」と1時間も叫び続け、怒りをあらわにした1時間後には、何事もなかったように肩に乗っていました。炭(sumi)さんのTwitterでは、三者三様の性格を持った小鳥たちを炭(sumi)さんが愛情たっぷりに慈しむ様子が写真などでも見られるようです。

cat_7_issue_internets @linenews_0_1c556371f583_「若者の○○離れ」に関する調査結果が発表、1位は「車」 1c556371f583 0

「若者の○○離れ」に関する調査結果が発表、1位は「車」

2018年2月24日 17:11 amanaimages

DeNAトラベルが、10代から70代の男女を対象に「若者の○○離れ」に関するアンケート調査を実施しました。あなたが感じている「若者の○○離れ」を選んでください、との質問でもっとも多い回答は「車離れ」で33.0%。ついで「新聞離れ」13.2%、「読書離れ」「結婚離れ」ともに7.9%と続きました。「車離れ」は各年代で1位。

また、年代別にみると、20代、30代では「テレビ離れ」や「タバコ離れ」などが上位に入り、50代、60代では「読書離れ」「お酒離れ」が上位に入る結果となりました。また、「若者の○○離れ」が進む理由については、「インターネット・スマホの発達」がもっとも多く、26.4%が支持しています。

cat_7_issue_internets @linenews_0_a775d05aa709_ゲーム「妖怪惑星クラリス」が突然サービス終了 ファンは混乱 a775d05aa709 0

ゲーム「妖怪惑星クラリス」が突然サービス終了 ファンは混乱

2018年2月24日 15:33 ねとらぼ

スマートフォン用ゲーム「妖怪惑星クラリス」が突然サービス終了を発表し、ゲームファンの間に混乱が広がっています。公式Twitterでの告知が2月23日20時27分で、その数分後にはゲームにログインできなくなり、20分ほどで公式サイトにもつながらない状態に。Android版のリリースから数えて、サービス期間はわずか75日でした。

終了告知は「いつもご応援ありがとうございます!残念ながら、今日サービス終了させていただきます!」というもので、サービス終了の理由などは一切不明。有料アイテムの扱いなどについての案内もなく、告知からわずか数分でプレイ不可能になりました。最近では新機能開発のためのクラウドファンディングを行っており、現在までに13万3000円を集めていましたが、その使途などについても不明です。

cat_7_issue_internets @linenews_0_717058c9a5c2_"色鉛筆"で描いたハリポタが 「写真にしか見えない」と絶賛の声 717058c9a5c2 0

"色鉛筆"で描いたハリポタが 「写真にしか見えない」と絶賛の声

2018年2月24日 15:08 ねとらぼ

ハリー・ポッターやアイアンマン、プレデター、「モンスターハンター」のリオレウスなどを色鉛筆で描いた絵が、「写真にしか見えない」とTwitterで評判です。絵は投稿者のRan(@hahaha4936)さんがホルベインの色鉛筆を使い、1枚あたり約5時間かけて作画。飽き性で時間を置くと描けないタイプなので、一気に描くようにしているそうです。

Ranさんはプレデターのメイキング映像も披露。また、作品の数々は自身でまとめたモーメントに載っており、アニメや漫画、動物など、モチーフごとにさまざまな表現が楽しめます。

cat_7_issue_internets @linenews_0_7451de8df995_アボカドを使ったプロポーズが海外で流行?SNSが火付け役に 7451de8df995 0

アボカドを使ったプロポーズが海外で流行?SNSが火付け役に

2018年2月24日 11:31 GIGAZINE

2018年のバレンタイン・デーでは、SNSが火付け役となってアボカドを使ったプロポーズ「Avocado Proposal」が流行したと報じられています。発端は、ある写真家が2016年にInstagramに投稿した写真。

アボカドを食べながらプロポーズをしているカップルを見かけたとのことで、ハッシュタグに「#avocadoproposal」をつけて写真を投稿しました。それをきっかけに様々なユーザーがアボカドを使ったプロポーズにまつわる写真をInstagramに投稿し、拡散されたようです。英国のスーパーでは、色・傷の有無・クリーミーさなどを基に選別された、"プロポーズに最適なアボカド"が売りに出されているといいます。

cat_7_issue_internets @linenews_0_789aa53c3c2a_新元号は"羽生"がいい!? Twitterで「アリ」の声続々 789aa53c3c2a 0

新元号は"羽生"がいい!? Twitterで「アリ」の声続々

2018年2月24日 10:43 gettyimages

平成が2019年に終わることが決まり、人々の間では次の元号についての予想が繰り広げられていますが、その中でも特に人気のある2文字が「羽生」のようです。名前の読み方は異なるものの、近年の将棋の羽生善治竜王と男子フィギュアの羽生結弦選手の2人のめざましい活躍に、その名前を新元号にすることは「アリ」ではないかという声が相次いでいます。

Twitter上では、「羽生○○年生まれって名乗るために生まれなおしたい」「新元号『羽生』ならもう1人産みたいかもな」という声も。一方で、頭文字が「H」であることから現在の元号「平成」と被るため難しいのではないかという指摘もみられました。

cat_7_issue_internets @linenews_0_6c773de09dc9_「草津行こうぜ」別府温泉サイトの広告に称賛の声 6c773de09dc9 0

「草津行こうぜ」別府温泉サイトの広告に称賛の声

2018年2月23日 18:04 ねとらぼ

別府温泉の観光情報サイトに大きく掲出された「今は、別府行くより、草津行こうぜ。」という広告画像が、ネットで「粋だ」「よくやった」と感心や賛同の声を集めています。温泉観光地としてライバルである草津温泉への観光を、別府市が自ら支援するという不可解な行為ですが、実は噴火の風評被害に困っている草津温泉に足を運んでもらおうと意図した意見広告。

草津町では1月末に草津本白根山が噴火し、気象庁による噴火警戒レベルは3(入山規制)に引き上げられたままになっています。一方で草津温泉街は本白根山から5キロ以上離れ、まったく危険が及ばない位置にあるのですが、風評被害により宿泊予約のキャンセルなど観光面で打撃を受けているのだといいます。

広告ではそうした状況の草津温泉に、「元気があってこそライバル」と熱くエール。ネットユーザーからは「いいライバルじゃないか」「なんか涙出ました」「これできる別府すごいですね」「粋だね」「草津に興味持たせながら自分たちのPRもできてるのすごい」といった声が続々と上がっています。

cat_7_issue_internets @linenews_0_38527c9b110d_美脚マネキンで客引き?立ち飲み店のアイデアに反響 38527c9b110d 0

美脚マネキンで客引き?立ち飲み店のアイデアに反響

2018年2月23日 14:14 J-CASTニュース

宮崎市の立ち飲み居酒屋「とりえもん」のマネキンの使い方が、「おっさんホイホイ」「これは引っかかる」などとネット上で話題になっています。店外を歩く男性客の興味を惹くため、のれんで「顔」がちょうど隠れる位置に女性のマネキンを置いているというもの。

Twitterに写真を投稿したユーザーは「イチコロでした」とマネキンに惹かれて入店したことを告白。同店の店長もその"狙い"について認めていますが、「正直、あんまり効果はありません。店の扉を開けて、『なんだ、マネキンか』と言って帰ってしまう人もいますし......」と話しています。

cat_7_issue_internets @linenews_0_fcaac35dafb4_フリマアプリのトラブル、5年で20倍に「商品が偽物」の例も fcaac35dafb4 0

フリマアプリのトラブル、5年で20倍に「商品が偽物」の例も

2018年2月23日 11:04 キャリコネニュース

国民生活センターは2月22日、全国の消費生活センターに寄せられる、フリマサービスの相談件数を発表。2012年度は173件だったものが、16年度には2917件まで増えています。17年度は、1月31日の時点で既に3330件に到達。12年度の20倍になる計算です。

寄せられる相談の9割は出品者と購入者間のトラブルで、購入者からは「商品が届かない」「壊れた商品・偽物等が届いた」といった声が多いよう。一方、出品者からは「商品を送ったのに、商品が届かない等を理由に商品代金が支払われない」「商品代金の返金を求められた」といった相談もありました。

続きはアプリで、快適に LINENEWS