どう森超え?スマホの対戦ゲーム「どうぶつタワー」が話題

12.03 14:34 ねとらぼ

11月末ごろから突然ヒットし始めた、スマートフォン向けの対戦ゲーム「どうぶつタワーバトル」。ユーザーからは「中毒性が異常」「どう森(どうぶつの森)を超える神ゲー」という声があがるなど話題となっています。

ゲームはヤギやゾウなどの動物たちを交互に積み上げていき、タワーを倒してしまった方が負けというもの。とてもシンプルなゲームですが、スマホ用ゲームの流行に詳しい「怪しい隣人」さんの解説によると「チュートリアル不要の分かりやすさ」「絶妙なランダム要素」といったことが人気の秘密だといいます。

"リップを落とさないように食べる"チャレンジが話題

12.03 09:39 BuzzFeed Japan

リップを落とさないように食べている動画を投稿するチャレンジ企画が話題になっています。リップをつけた女性が大きな口を空けて飲食する映像に、ユーザーからは「わかりみが深い」「日常生活」と共感する声や、「ギャップが凄い」といった驚きの声もあるようです。

この企画は、中国の女性たちに人気のミュージックアプリ「Tik Tok(抖音)」で広まったもの。あるユーザーが"リップをつけたあとの水の飲み方"を紹介すると、その後食べ物でチャレンジする女性が続々登場。男性や子どもも参戦するなど大規模な企画となり、「あえてリップを塗ったあとに食べる」女性たちも多くいました。

トイレ行列で女児に譲ったら後ろの人が激怒、ネットで賛否

12.02 20:17 J-CASTニュース

公共のトイレに長い行列ができ、自分が先頭に居た時に泣きそうな女児を連れた母親がやってきて絶望的な顔をしたため、「お先にどうぞ」と譲ってあげたところ、後ろにいた女性から、怒られたというツイートが話題になっています。ツイートした人は、列の一番後ろに並び直すことにしたといいます。これに対し絶賛の声があがる一方で、反発も出て大論争に発展しています。

「優しさの連鎖。素敵ですね」「子供連れてのあのショック度ったらね。かっこよすぎますよ!」という賛成派の意見や、「勝手に割り込ますのは美談でもなんでもないわ!」「並んでる立場だったら文句は言わないけど、イラっとはくるわ」といった否定派の意見があります。「どっちの気持ちもわかるから、どちらかが悪いとか言えない」といった感想もみられました。

「ネット流行語大賞」の結果が発表 金賞はNintendo Switch

12.02 17:03 ガジェット通信

AbemaTVのNewsチャンネルで放送されている「AbemaPrime」にて、「ネット流行語大賞」の投票結果が発表。金賞は、3月の発売以降、海外含めその人気によりずっと入手困難状態となった「Nintendo Switch」となりました。

また、銀賞には11月2日から3日間にわたりAbemaTVで放送された「72時間ホンネテレビ」、銅賞には豊田真由子元衆議院議員の発言「このハゲーーー!」がランクイン。トップ10には「けものフレンズ」「◯◯なうに使っていいよ」などが入っています。

なお、トップ10には惜しくもランクインしなかったものの、上位には「パワーワード」や「インスタ蝿」「熱盛」「卍」「嘘松」といったネット特有のワードも入りました。

「今年の冬は…」ヒルクライムDJの逮捕受けネットで"大喜利"続出

12.02 16:32 J-CASTニュース

ヒップホップユニット「Hilcrhyme(ヒルクライム)」の「DJ KATSU」こと斎藤桂広容疑者が大麻取締法違反(所持)容疑で静岡県警に現行犯逮捕されたことを受け、ネット上ではヒット曲「春夏秋冬」の歌詞をもじって大喜利合戦が行われています。

同曲は2009年9月にシングルCDが発売され、シングル売上ランキングでは最高で6位を記録。歌詞では、4つの季節に合わせて「今年の○○はどこに行こうか」というフレーズが繰り返されており、ネットでは今回の逮捕劇と結びつけて「今年の冬はどこに行こうかて警察署いってもーてるやん」「冬冬冬冬」などと投稿する人が続出しました。

万博誘致にピカチュウ任命した河野大臣 英語版Twitterが大反響

12.02 15:19 共同通信

河野太郎外相が、政府が大阪への誘致を目指している2025年の国際博覧会(万博)について、ピカチュウとハローキティを"誘致キャラクター特使"に任命。その様子をTwitterに公開したところ、国外から「日本に行きたい」「かわいい」といった声があがるなど大反響となっています。

河野氏は日本語と英語の両方のアカウントを持っていますが、日本版でのいいね数が1万件以下なのに対し、英語版ではなんと7万件超え(12月1日時点)。こういった状況に河野氏は、「世界的な人気なんだろうな」と両キャラクターに感心していました。

それ言う!?「眠眠打破」公式Twitterの"本音"にツッコミ殺到

12.01 10:11 共同通信

11月29日の語呂合わせにちなみ、「#いいにくいことをいう日」が流行。眠気覚ましドリンクの「眠眠打破」公式Twitterも参戦し、「できるなら、仮眠が一番」と投稿。多くの人が「言っちゃったw」「それは確かに言いにくいけど!」とツッコミを寄せています。

また「今日だけはどうしても、という時は誰にもあると思うので、そのときにピンポイントで頼りにしてもらえれば嬉しいなあと常々思っております」という返信にも多くのいいねが押されました。

この流行には、1枚30円程度のお菓子「ビッグカツ」を手掛けるすぐるも乗っかり、原材料について「実はタラやねん」と激白。「知らなかった」「ずっと食べてたのに」など多くのユーザーに衝撃を与えました。

「カイジ」を実写化した特番 "ガチの出場者"にネットざわつく

12.01 08:28 ねとらぼ

12月28日に放送されるTBSの年末特番「人生逆転バトル カイジ」。漫画「カイジ」シリーズよろしく、高額賞金をかけたゲームを行うバラエティ番組なのですが、「出演者がヤバい」「放送できるのか」とネット上がざわついています。

同番組では、「人生を逆転したい」「とにかく金が欲しい」という人を対象に出場者を募集。その結果、集まった12人は全員借金持ちで、「このままでは冬が越せない」というホームレス(借金50万円)や、収入がないのにギャンブルに手を出してしまったニート(借金235万円)など、様々な事情を抱えています。

参加者たちは、賞金200万円とゲーム内で獲得できる金(ペリカ)を目指して、精神と肉体を駆使した裏切りと謀略の真剣勝負に挑戦。原作でおなじみのゲームや、その世界観を再現したオリジナルのゲームも用意されます。なお公式YouTubeでは、出場者を紹介する特別動画が公開されています。

Twitterで流行中の「#クソ男オブザイヤー2017」が強烈

11.30 17:21 Pouch

現在Twitterで流行中のハッシュタグ「#クソ男オブザイヤー2017」のエピソードが、どれも強烈だと話題です。

"「もっと会ったりデートしたい!」と伝えたら「俺がメリットがあるように頼め」と返された"という人や、"別れてから2年後に、元カレから「お前イカ好きだったよな?」と、1メートル越えのイカの人形が送られてきた"なんて人も。その他にもさまざまなエピソードが投稿されており、現在もツイートは伸び続けています。

鳥取砂丘での「ポケモンGO」イベント、経済効果は約18億円

11.30 16:16 ねとらぼ

鳥取砂丘で24~26日に実施された「ポケモンGO」のイベントに約8万9000人が参加したことを、運営元のナイアンティックが発表しました。鳥取砂丘での参加者は24日が約2万1000人、25日が約3万7000人、26日が約3万1000人。

ただし、イベントは25日から渋滞解消のため鳥取砂丘以外にも拡大されているため、全体の参加者はもっと多数に上るとみられます。経済効果(試算額)は約18億円。うち観光消費額(推計)約13億円、PR効果(広告換算額)は約5億円とのことです。

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